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こんにちは、しんです。 今日は11月の5日ですね。
木曜日になります。関東は雨が降っております。 皆さんのお住まいはいかがでしょうか。
今日の配信なんですけども、 AI時代にスタエフで記録を残すことの価値、ということでですね。
記録を残すということですね。 それをテーマにお伝えしようかなというふうに思っております。
スタエフをやっている方はもちろんなんですけども、 AIをうまく使いこなしたい方とかですね。
あとは何かを発信している方、ブログとかスタエフも含めてですね。 に関しては、とてもいい話になると思います。
この番組では、大学院中退後20年間フリーラウンスとして働き、 40代で大手外資系企業に初めて就職した私が、
あなたの強みを活かして仕事と人生の選択肢を増やすヒントをお届けします。 さて今日のテーマ、AI時代にスタエフで記録を残すことの価値ということなんですけども、
私自身、最近ノートを更新したんですね。ブログみたいなやつですね。 ノートを更新したんですけども、2ヶ月ぶりぐらいに更新をしたんですよね。
前に更新したときも、ある意味、知人の本を紹介するときに、 半ば義務的にというかですね、本当にそれも久しぶりに書いたもので、
一時期毎日のように書いていてですね、 何十記事か今、記事は溜まっている状態ではあるんですけども、もうそれって数年前の話でですね、
最近は更新が滞っていたんですね。スタエフとかもやってたし、Xとかもやってたし、そういう意味ではノートまで書いている余裕がなかったというのが正直なところではあるんですけども、
じゃあなんでそれが、ノートを2ヶ月ぶりに更新できたのかなというと、スタエフのおかげというのが非常に大きかったんですね。
どういうふうに更新できたのかというと、スタエフ、今私スタエフをほぼ毎日ですね、配信をしていますけども、
この配信した内容というのはリッスンというサイトを通じて自動的に書き起こしがされてですね、アーカイブが溜まっているという状態なんですよね。
だからそのアーカイブをAIに読み込ませてあげたら、そこで私のオリジナルの発言を元にですね、記事が書けてしまってですね、
そういうことができるんじゃないかなと思ってやってみたら本当にできたんですね。
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今もAIの機能は日々進化しているので、元の内容というかですね、自分のオリジナリティのある内容、それなりに価値があると思われる内容が元にあれば、
それを元に記事を書くというのはですね、かなり上手にできるなということは感じていますので、
そのままテーマだけAIに与えて書かせるということをやっても記事は書けるんですけども、それはあんまり面白くないというかですね、
見ていてわかるんですよね。見る人が見たらですね、そもそもそのAIが書いたものって非常に平均的なものというか、間違ってはいない、間違っていることもある、間違っていることすらあるし、
なんとなく文章としては正しいけども、それは誰でも書けるんじゃないかというかね、調べたら誰でも書けるでしょうというようなものが出てきがちなのが、
AIに文章を書かせる欠点だとは思うんですけども、元になるオリジナルの体験だったり文章だったり音声があれば、それをAIに渡してあげるということで、
それによってAI自体も自分のことを理解してくれて、より詳細な情報をもとにアウトプットができるので、今後何かをやってもらうときにも役に立ちますし、それをもとに記事化するということはすごく有効だなと思った
わけですね。
だから今まだまだスタイフの配信というのは今40何回目かだと思うんですけども、100本以上更新している人とか、中には1000本以上更新して何年も配信している人とかいると思いますし、スタイフじゃなくてもブ
ログとかですね、
そういうノートだったりとかテキスト媒体でたくさんの記事を更新している人だったり、YouTubeで何本も過去に動画を上げている人とかいると思うんですけども、それってこのAIの時代にはすごい資産なん
じゃないかなというふうに思ったんですよね。
ネットバイトだけじゃなくて、それこそ日記とかですね、ジャーナリングという、自分で書いた記録とかそういう紙のノートだったりですね、手帳とかに書いているような情報です。
それもまた資産になるというかね、自分がどういうことを考えてきて、どういうことをアウトプットしてきたのかという、それを今画像を撮ったらそれをAIに読み込ませることもできますし、それを用テンダーで書き起こ
してやっていくこともできるんですけども、それは結構面倒なので、写真撮ってそれを読み込ませるでもかなり読み取ってくれるわけですよね。
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そうやって、もともとそういう記録を撮っていく、アウトプットをしていくというのは、そうすることで忘れないというかね、書いたものを見ればまた思い出すことができるし、人にもシェアすることができるという、
そういうメリットもあるし、書くこと自体が自分が覚えるきっかけというかですね。
昔、学生時代に漢字をとか英単語を何回も書いて覚えた方もいるんじゃないかなと思いますけれども、そういう書くということ自体、アウトプットするということ自体が自分に記憶を定着させる、そういう機会にもなる
というのはありますし、あとはそういう文章を自分で書くというのは、そこで自分の書いている中で自分の思考が深まるというかですね、
頭が整理されているという、そういうメリットはある。それは喋ることも同じなのかなと思うんですけれども、喋っていたらまたね、あれも喋りたかった別のことが思いついたとかね、そういうこともあるんじゃないかな
と思いますけれども、そういうアウトプットってね、自分の記憶に定着させてそれをさらに発展させていくという、
そういう機会というかね、手段になるので、それはそれですごくいいものだなと思いますけれども、プラスそのアウトプットしたもの、文章とか動画とか音声とかね、そのコンテンツとなるものをAIに読み込ませる
ということをですね、やっていくと、そこからまた一段進化していくというかですね、今までにできないことができるようになっていくなという感覚をすごく最近持っています。
今までそういうアウトプットしてきた人、コンテンツが残っている人というのはね、個人情報とかもね、そこには入っていると思うので、人の名前とかね、個人情報、メールアドレスとか電話番号とか、なんかそういう、
それがね、AIに入れたことが何かのきっかけに漏れないとも限れないんですよね、今ね、やっぱり個人情報の流出とかも非常に増えている時代なので、
AIに入れたことはもう、どこかで公開されてもおかしくないぐらいの気持ちでいた方がいいと思うので、だからそういうね、メールが何か漏れて責任問題になるようなことは入れない方がいいと思うんですけれども、
それを消した上でですね、そのAIに入れて学習させていくというのは、すごくそれは価値になるなというかね、そこからじゃあ、
スタイフのとかもそうですよね、スタイフも自動でテキスト化するということができるようになるので、そのテキスト化されたものをAIに入れていくということの可能性ですよね、それができたら、自分自身のね、何を考
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えてきたかというのは、なんとなくね、自分で眺めていてもそういうものなのかというかですね、そういう思考の変遷というか、
それは見えてくることではあると思うんですけども、実際にそれを分析をAIが使ってしてみると、自分にはない視点というのが結構出てきたりするんですよね、それがまた新しいネタになったりもしますし、そこで新
しい発見にもなったりもしますし、それを元にアウトプットを新たにしていく、それこそノートとかがいいんじゃないかと思うんですよね、
結構スタイフとノートって雰囲気も近いのかなというかですね、割とこう発信しなきゃいけないというルールがあまりないのかなというのは共通する感じていることでもあって、他のSNSだとどうしてもね、こういう記事
がこういう発信が好まれるとかですね、こうあればならないみたいなのがなんとなくあるなというふうに感じていてですね、
その点、スタイフとノートに関しては割とクリエイターというか発信者というかそこの自由にやってもいいよというか、別にどのプラットフォームでも自由に発信していいとは思うんですけども、そこのそれを見ているリ
スナーさんとか読者さんの温かさというかですね、
それは違うのかなと、結構YouTubeとかXだと炎上したりとかですね、そういうのも見かけはしますけども、それはかなり少ないのがノートとかね、スタイフとか、単純にそこまで拡散力がないというデメリット
というかね、あるのかもしれないんですけども、だからこそ思ったことを割と書いても大丈夫な安心安全な場に近づけるような、
近いそういうアウトプットの媒体なのかなというのはそこのスタイフとノートの共通点としてですね、なんとなく感じていることではありまして、だからこそこのスタイフで発信したことというのをAIで記録して、そこ
でそれをノートにしていく、発信していくということですね。
これはすごくまた新しい可能性というかですね、はあると思いますし、そもそもノートに先に文章が得意な方はノートで先に文章にしたものをベースにスタイフで喋っていくとか逆パターンもね、ありかなと思いますし、自
分で一からAIに頼らずに書いた文章というのは、こういう時代だからこそね、それはすごく価値があるし、
それはそれで素晴らしいものだなとも思いますので、それを元にスタイフに持ってくるとかですね、それってまあ、しゃべるのが苦手な方とかね、文章が得意な方はその方がスムーズにできたりもするのかなと思います
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ので、それはどちらでもいいけども、まあでもスタイフからノートの方が個人的には楽というかですね、スムーズにやりやすいという意味ではね、
ノートからスタイフだったらそもそもあんまりAIを使う必要がないというか、もちろんね、その書いたものを記録させる価値というのはあるんですけども、そこのコンテンツを転用するという意味では別にAI使わなくて
もその場合はいいよなということで、
今日のまとめとしては、なのでこういうAIが普及してきた時代だからこそ記録を残すことってね、大事だよねということと、その記録を残すこととしてスタイフの手段、スタイフっていうね、この手段、音声という、で発
信していくっていうのはすごく簡単にできるし、そこでそれが記録に残っている。
しかもスタイフのね、10分ぐらい喋ったらもう3000文字とかね、いくと思うんですね、文字数にしたら。
それってね、3000文字書くの大変ですよね。何時間とか人によってはかかってしまうような、そういう分量だと思うので、それは今日もね13分ぐらいすでに喋ってるんで、これで3000文字ぐらいね、いっている
と思うんですけども、
そこの文字数というかね、それだけのコンテンツ量をこの日々発信してそれを残すことができるという、その価値ですね、でそれをAIに渡してあげる、読み込ませるということで、さらにそこで思考が深まったりとか
ですね、新しい派遣があったり、新しいアウトプットを生み出すことができて、それをノートとか別のSNSにもね、転用していくことができるという。
それができると、自分の伝えたいことっていうのはね、より多くの人に知ってもらうこともできるし、そこでそれがまた新たなビジネスであったり企画であったりとかですね、そういうものにつながっていくチャンスも増
えていくんじゃないかなということでですね、本当にこの可能性が広がるなということでですね、ぜひこれを今後も私自身に挑戦していこうと思いますし、
すでに発信をされている方ですね、スタイフを使っている方はそういうこともできるんだという視点でですね、ぜひ活用していただけると、もっと面白さが広がっていくんじゃないかなと思いまして、今日はこのテーマで話
してみたいと思いました。
最後まで聞いてくださってありがとうございます。少しでもこの話がいいなと思っていただきましたら、いいねを押したりですね、何か思ったことがあれば感想のコメントをいただけたらとても嬉しく思います。フォロー
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