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#17 自己理解業界に異変?気になる自己理解本2冊を紹介!
2026-10-07 32:55

#17 自己理解業界に異変?気になる自己理解本2冊を紹介!

自己理解の業界で10年以上仕事をしてきた私ですが、そんな私が注目する自己理解系の本が複数発売になりました。そこで、雑談しながら2冊の本を紹介しました。

🕐タイムスタンプ

自己理解ツールとの出会いとウェルスダイナミクス
タイプ診断を固定観念にしないために
自己理解業界の変化とMBTI
『強みの教科書』はとても実用的なタイプ診断本
『内向型のすごい覚醒論』は新しい視点の本
新刊2冊が示す自己理解の広がりの可能性

ライブで紹介した本はこちら💁

⬇️

強みの教科書
https://link.amazon/B0j6J4cyi

内向型のすごい覚醒論
https://link.amazon/B03Zg3Asq

#自己理解 #強み #読書
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サマリー

自己理解業界で長く活動してきた経験をもとに、ストレングスファインダーやMBTI、ウェルスダイナミクスの特徴と、タイプ診断を固定観念や言い訳にしない注意点を語る。自己理解業界の変化が少ないと感じる中、最近発売された『強みの教科書』と『内向型のすごい覚醒論』を紹介する。前者は本だけで診断でき、強みを仕事や環境でどう活かすかを具体例とともに扱う実用書、後者は内向型に寄り添いながらも甘えを戒める点が新しい本として評価されている。

自己理解ツールとの出会いとウェルスダイナミクス
はい、こんばんは、しんです。 今日は久しぶりのライブ配信なんですけども、音楽が大きいような気もするんですが、使い方がまだライブ配信ではよくわかってないんですけども、音楽を小さく、ミュートか、音楽を小さくするほうがいいかなと、思います。
BGM設定がありました。
よくわからないですよ、サウンド。 あ、ここありました。
20%ぐらいのこれでいいですかね。
こんな感じで、ちょっとグダグダしておりましたが、配信していきたいと思います。
ちょっと後から聴いてバランスをセットしたいと思うんですけどね。
今日のテーマなんですけども、自己理解境界に激進、気になる自己理解本紹介ライブということで、ライブの中でちょっと最近気になった本がありましてですね、それを紹介したいなというふうに思っております。
これが誰か来てくれてるかどうかとか、これはわかるのでしょうか。
来ていただいたらね、コメントとかしていただければいいんでしょうね。
じゃあ喋っていきましょう。
私自身ですね、結構自己理解業界で働いていたというか、活動していた時期が結構長かったんですね。
最初はフリーランスとしてインターネットビジネスをやっておりました。
アフィリエイトとかですね。
あとは自分のコンテンツ販売というんですかね。
いわゆる教材販売とかそういうようなところですかね。
そういうものもやっていたりとかしていたんですけども。
そんな中で結構人を教えるというかね、インターネットビジネスのやり方そのものを他の人に教えるみたいなこともやっていたりはしたんですけども。
やっぱり人それぞれ得意なこととか苦手なこととか教えてもあんまりこの人向いてないんじゃないかなという人もいるなというのをうすうす気がつき始めてですね。
これは一体どういうことだろうという感じでですね。
疑問に思っていたところで出会ったのが自己理解的ないわゆるタイプ診断のところですね。
人にはいろんなタイプがあってそのタイプによって向いてること向いてないことがどうやらあるらしいということに気がつきました。
なるほどということで最初の方で出会ったのはやっぱりこれは今もすごく使っている方多いですけども。
ストレングスファインダーですね。
34個ある資質の中から上位5個がテストを受けたら出てくるんです。
結構テストが長いんですけどね。
何問も答えて20分とか30分ぐらい確かかかったような気がするんですけども。
本を買ってそれについているコードみたいのを読み込んでそれでテストが確か受けられるんですが。
本にパスワードというかそういう文字列が書いてあってそれを公式サイトで入力したら受けられたような気がするんですけども。
だからこれは1回使ったら使えなくなっちゃうので。
中古の本とかでもそれが使われていてテストが受けられなかったりするので新品を買わないといけないというそういうものですかね。
あと今はもうウェブサイトで直接ストレングスファインダーのテスト受けられたりとかも確かしたと思うんですけども。
そういうストレングスファインダーはすごい使いやすいというかね。
詳しくわかっていいなというのはあったりとか。
あとは本当に占い的なものですね。
動物占いっていうんですかね。
そういうのも意外と当たるような気はするなというところですけども。
まあね、統計学というぐらいだからそれは当たるのが当然という話もあるんですけども。
青年月日の占いというかね、そういう自己理解だと個人的にはそれを全面的に信頼するのもどうなのかなというのもあったりして。
やっぱりテストとかね、そういう何か自分の行動によってそこで自己理解ができていくような、そういうツールの方が個人的には好きだなというふうには思います。
その中でいろんなツールというか自己理解のツールを見てきた中で一番しっくりきたのがウエルスダイナミクスっていうツールですね。
これもタイプ診断のテストではあるんですけども、8タイプに分かれるというタイプのテストですね。
ウエルスダイナミクスのいいところは、8タイプってちょうどいい個数ですよね。
ストレングスファインダーとかだと34ある中の上位一数とか、それだけでも高校の数学の組み合わせの計算でやると計算はできますけども、すごい数の組み合わせが出てくるんですね。
それを同じパターンの人が見つけるのは結構大変なぐらいなものだと思うので、それはなかなかこれを極めるのは大変だなというのは、より人の理解をするツールとしては素晴らしいものだと思うんですけども、なかなか使いこなす自信がなかったんですけども。
ウエルスダイナミクスは8個だから、結構ちょうどいい感じかなというところがありましたね。
さらに、ビジネスとしてのビジネスをしたい人に対して何が向いているのかとか、どういうふうにして自分の強みを発揮していけばいいかとか、そういうところを具体的に教えてくれていたのがウエルスダイナミクスだったので、
もともとビジネスという文脈の中で自己理解のツールを使おうと思っていたので、それはすごく良かったというか、これはすごいなと思って実際に自分自身でも使い始めて、最初は本で入っていて、
今はウエルスダイナミクスの本を何度も読んで、そこから日本でそれを、もともと海外のツールではあったんですけども、それをちょうど日本に持ってきた方がいらっしゃったので、
その教会とかを作って日本で広めていくところでの、そこで出会った考え方だったので、当時はそういう交流会だとかセミナーだとかそういうのがウエルスダイナミクスのイベントがあったので、そういうところに遊びに行くというか、そういうことをしていましたね。
そこで出会った方、代表の方だったり、そういう関係者の方と出会って、そこでいろんな自己紹介、当時インターネットビジネスを自分自身でもやっていて、メールマガとかも結構書いてたりもしたので、そういうことをしていくうちに、じゃあちょっと手伝ってほしいというふうに言われて、
そこでお手伝い、メールマガのライターをやったりとか、SNSの運用代行をしたりとか、そういうネット周りのことを中心にお手伝いをしていくという段階があって、さらに実際に自分でもウエルスダイナミクスの強み診断の資格をとって、
実際、個人セッションとかそういうのもやったりとか、それは通算で数百人はやって、セミナーとか含めたら多分千人以上は延べ、私がきっかけで強みをウエルスダイナミクスのことを教えたというか、知っていただいたというようなことはあったとは思うんですけども、そんなふうにしてやってきましたというところですね。
本当にウエルスダイナミクス単なるタイプ診断じゃなくて、実際にどういうふうに自分の強みをビジネスに生かしていくかって、そこの原理原則の部分から教えることができるコンテンツなので、それは良かったというのはありますけども、
タイプ診断を固定観念にしないために
やっぱりこうやってずっと使っているとというか、いろんな使おうとしている人を見ていると、ちょっと勘違いしてしまう人というか、それはこういうタイプ診断とかそういうのの中では仕方がない部分ではあるんですけども、
やっぱりこのタイプ、特定のタイプにこだわってしまうというか、逆にタイプを明確にすることがその人の良さを消してしまうというか、視野を狭くしてしまうというか、そういうところもあるんじゃないかなというのはすごく最近感じるところではありますね。
本当に自分がどういう人間なのかというのを知って、そこでだから自分がこうだという感じですね。本当にその名の通り自分のことを理解できるようなツールなので、それはすごく良いと思うんですけども、それを言い訳に使ったりとか、そういうのはあんまり良くなかったりするんですね。
例えば内向型外向型というのはね、そういう自己理解の診断テストではよく出てくるところですけども、いわゆる内向型は自分の矢印が内に向いているような、割とおとなしい方が多いというのが内向型。私も内向型のタイプにはなるんですけども。
別に暗い人ばっかりというわけではないし、人付き合いができないわけでもないというのはそこがまず勘違いしやすいところとあるんですけども、そういうわけではないんですけども、何か決断するときとかね、割と自分自身で調べたりとかして解決していくみたいな、そういうアクションを取りやすい人ではありますねというのが内向型の人ですね。
逆の外向型は社交的な方が多いっていうのはありますけども、それも外向型でもね、私人見知りですっていう人もいれば、本当は別に人とそんな喋りたくないんだよねっていう人もいたりもするんですけども。
じゃあ何を持って外向型なのかっていうと、やっぱりこの内向型が自分の内にフォーカスをしやすいのの反対で、逆に自分の外に向けてフォーカスが向きやすいっていうのが外向型なんですね。
だから結果的に人が好きだったりとか、人とコミュニケーションをするっていうことに、そこが上手にできたりとか興味を持ってできたりっていう方は結果的には多いんですけども、意識が自分の外に向きやすいっていうところはありますね。
そういうね、内向外向でもだいぶ違うんですけども、内向型だからやっぱり人とコミュニケーションしたくないとかですね、逆に外向型だから自分の内面とか数字を見たくないとかになってしまうと、やっぱりなかなか困ってしまうというかね、落とし穴に落ちることが結構あるんですよね。
自己理解業界の変化とMBTI
そういうようなところで、そこを自己理解をしていく上では、結構注意していただく必要があるなと思う中で、そもそもね、この自己理解という言葉を生み出したのが、たぶん八木神平さんという方だと思うんですけどね。
自己理解の本を出してベストセラーになった方ではあるんですけども、その方が自分の世界一優しいやりたいことの見つけ方ですかねっていうのがすごい売れた本で、その後才能の見つけ方みたいなのも続編で出されてたと思うんですけども。
その八木神平さんが自己理解という言葉を広めて、それによって自己理解業界はかなり広がっていったというような流れになるのかなと思うんですけども。
そこの中で、なかなかでもね、ここ数年、八木さんの本がもう何年も前に出たと思うんですけども、それ以降あんまり自己理解の業界の変化っていうのがなかったのかなっていうのは個人的には思っているところで。
MBTIとかが最近流行り始めたなっていうのは、それもでも割と前です。もう2,3年くらい前から流行り始めているのでしょうかね。
MBTI自体結構昔からありましたからね。ちょっと気になってしまいましたが、調べてみようかなと思って目の前のパソコンを叩いていますけども。
MBTIのどのくらい検索されてるのかっていうね、それをちょっとGoogleトレンドで見てみましたけども。
2022年とかからは盛り上がってきている感じはしますね。だから4年くらい前ですから、意外と前ですね。
2024年くらいが一番ピークで、その後は今はちょっと落ち着いている感じっていうところですかね。
MBTIだけだとアルファベットなので、世界中で検索されているキーワードですからっていうのもありますが、これJapanだけで相当できるので、日本でもそれだけ人気があるということですね。
MBTIとストレングスファインダーとかと比較をしてみると、圧倒的にMBTIの知名度というか検索回数が多そうですねっていう感じですね。
そういうタイプ診断がMBTIが数年前に始めたぐらいなところからあまり日本の自己理解の業界が変わっていないというかね、その辺で新しいことがないなとは薄々感じるんですけども。
『強みの教科書』の実用性
最近ですね、結構自己理解系の新しい本というのが気になるものが出てきて、今日18分ぐらいもう喋っているんですけども。
いよいよ本題ですね。自己理解の気になる本がちょうど2冊あったので、それを簡単に紹介をして今日は終わろうかなと思うんですけども。
全然知らない方の書いた本ではあったんですけども、本屋さん行ったら平積みされていて、結構出版社さんが力を入れて売ってそうだなと。
実際にタイトルとか内容も結構魅力的なものだったので、それを紹介したいと思います。
それが1個はこの強みの教科書という本ですね。すごいシンプルな内容ですね。スバル社さんから出ている本ですね。
スバル社さんってすごいね、最近本屋さんでの営業力が強いというか、スバル社さんの本はいっぱい本屋さん行ったら並んでますよね。
横山さんという方が書いている本ですね。一生使える自分の才能発見メソッド強みの教科書という本なんですけども。
タイプ診断機系の本ではあるんですね。タイプ診断の自己理解ツールって、どこかサイトに誘導して、それこそ本にQRコードとか書いてあって、そこからテストを受けてくださいね。
無料だったり有料だったりはするんですけども、そういうケースが多いんですけども、この本は本の中でも質問が何問か書いてあって、それに答えていくと本の中だけで自分がどのタイプか分かるというのが結構親切というかですね。
なかなか外へ行かせないというかですね。行かなくても本だけで完結するというのが割と優しい本だなというのはありますね。
さらにすごい実用的な本だなというかですね。そういう自己理解ツールって、それを結構知っただけでどうしても終わってしまうというかですね。
そういう系のものも当たっているんだけども、さあそれをどうやって使っていこうかというような、そういう本というか理論も結構多いなとも感じるんですけども、
この強みの教科書に関してはどういうふうにタイプを知ってからそれをどう使っていくかということですね。
本だけでも結構丁寧に書かれているので、それがすごくいいなというふうに思いますね。
特に環境というかね、自分の強みがどういう環境だと活かせるかというところですね。
それが結構丁寧に書かれていて、実際にコンビニで働いていて、すごい同じことを繰り返していって、そこで苦労していた人が転職をして、
そういう人と人とをつなぐような仕事をしたら、うまくいって自分も楽しくなって、ということがそういうタイプの人の紹介とかですね。
いろんなタイプが全部で8タイプあるんですかね。
結構珍しくもないのか、よくある内向外向とは言わないですけどね、内向外向にあたるような部分、その分類を人型と事型というふうに分けているんですね。
さらに人型事型の中からまたそこから細かく分類していくっていうのがありますね。
それが結構仕事に直結する分け方ですね。
どういう、何かものを作り出すタイプなのかとかですね。
何かを探していくタイプなのかとか、見描きあげていくタイプなのかとか。
そういう、どういう働き方にあっているのかとかですね。
あと、タイプが見分けづらい場合もハイブリッド型ということですね。
両方の良さを使っていくようなやり方とか、そういうのがあったりとかですね。
だからすごい会社員の方でも、主に会社員の方が多分想定している読者なのかなっていう。
会社員の方の事例がすごいたくさん書いてありますね。
でも会社員から起業してうまくいきましたっていうような、そういうようなストーリーというか事例も書かれてたりとか。
すごいいろんな事例も豊富で、いい本だなという感じですね。
だからタイプ診断の本でかなり実用的なものが出てきたなということで、
これが結構これね、割とロングヒットとロングセラーというかね、なっていくんじゃないかなというのは思いますね。
『内向型のすごい覚醒論』の新しい視点
でもう一冊がですね、この内行型のすごい覚醒論という本ですね。
内行型の本も結構何冊か出てるんですけども、あんまり売れてる本が多くはないのかなという印象はあるんですけども。
ただやっぱり内行型の人って本当に悩みが多いというか、同じ内行型でもね、いろんな内行型の人が何種類かいるんですけども。
そうしてやっぱりね、この社会というのは割と外行型を基準にというか、外行型の人がいきやすいようなところがどうしてもあるので、
結構そこで内行型の人っていうのは、何かね、劣等感というかね、息づらさを感じる人も多いのかなと。
私も今はそんなにそれは感じないですけども、子供の頃とかやっぱりすごい感じてましたね。
大学生ぐらいまではやっぱり結構、内行型という言葉は自分の中にはなかったですけども、
なんで自分はこうなのかなとかね、そういうのはすごく思っていたなというところではありますね。
それをどう向き合っていくかということでニーズはあるというかね、それを知りたい。
どうやってそこの内行型の自分と向き合って、その中で社会で生きていくのかというところですね。
知りたい人は常にいるんだろうなというところなんですけども、
ただ結構内行型の本というのはですね、内行型の人ってでもいいところあるよねとかですね、
実際アメリカのすごい企業家の方はだいたい内行型だったりするんですね。
例えばフェイスブックを作ったマーク・ガスタッカーバーグとかですね、
アマゾンを作ったジェフ・ペゾスとか、グーグルを創業したラリー・ペッジさんとサーゲイ・ブリンという2人ですかね、
もう内行型という感じで、ビル・ゲイズとかスティーブ・ジョブズもどちらかといえば内行型ぐらい感じなのかなと思うんですけども、
内行型というふうに判断している本もありますけど、
そういうやっぱりIT系のすごい企業家の人、内行型の人は確かに多いのかなという感じはするので、
そういう意味で内行型すごいですよ、すごい可能性を持ってるんですよっていう感じの本はとても多いです。
ただその内行型を最初の方にもお話したんですけど、
言い訳に使いやすいような感じの本っていうのも結構あるのかなとは思っていたところですね。
ただそれがですね、この内行型のすごい覚醒論という本は、
結構意外と内行型の人に厳しい、これに著者の方は内行型の方のようなんですけども、
すごくバランスのいい内行型本というかですね、
内行型だからといってそれに甘えてはいけないよっていうような感じのニュアンスで展開しているところが、
なかなか新しいなというかね、他の内行型の本にはないような本だなということですね。
フレーズもなんかすごい1個1個がなかなか面白いというか、
普通あんまり内行型の本では書かないようなことですね。
ひなみときやさんで会ってるんですかね。
コメントありがとうございます。スタッチャーから来ていただけたんですね。
おかしつけ中でありがとうございます。そんな忙しい中、お子さんがいらっしゃるっていう感じですね。
名前はお見かけしたことあります。来てくださってありがとうございます。
多分同年代の方なのかなという気がします。
今そうですね、自己理解の本の紹介をしてましたっていうところです。
この内行型のすごい覚醒論という本の話をしていました。
ひなみさんと呼べばいいんでしょうかね。
ひなみさんは何かそういう自己理解とか何かテストを受けたりとか見たりとかしたことはあるんでしょうかね。
副業とかを模索されてる感じなんですね。
会社員としての経験が長いという感じなんですね。
今紹介したのは内行型のすごい覚醒論という本で、
もう一個がつよみの教科書という本ですね。
こっちはすごい会社員の方向けの本というかですね。
すごくわかりやすいタイプ診断というかね、実用的なタイプ診断の本だなという話を今していました。
2冊が示す自己理解の広がり
この2冊の本がほとんど同時のタイミングで発売をして、
結構自己理解の業界というかね、
ストレングスファインダーとかMBTIとか、
自己理解のツールとかタイプ診断のツールっていろいろあるんですけども、
その中でもちょっと変わった切り口での本が同じ時期に出てきたのがすごい面白いなと。
私自身ね、自己理解の業界に長いこと働いていて、
今はね、違う会社でIT系の会社で働いていて、
そっちの自己理解系からはちょっと離れてはいるんですけども、
ウェルスダイナミクスっていう自己理解の診断ツールの資格っていうのは持って活動もしてたりもするので、
情熱自体はすごいね、自己理解業界というか、
そういう自分の強み、他の人の強みを知るっていうところはそこで活用してもらうしね、
強みを活用していろんなことをやっていくということをお手伝いするのはすごく情熱を持っている分野ではあるので、
そういう本が出たらついついチェックしてしまうっていうようなところではありますという感じですね。
なのでこれからの配信もですね、このチャンネルは40代からの逆説的人生戦略ラジオということで、
主に40代ぐらいの人に向けて、そういう対象に、
私自身ね、結構いろんな変わった経歴は持っている中で、そこでどういうことをしていったらいいのかなっていう、
そういう指針になるような、参考になるようなことをお話ししていけたらなっていう感じですね。
AIだったりとかですね、そういう自己理解とか強みの活用だったりとか、情報発信だったりとかですね、
そういう結構私自身が今までやってきたことだったり、今やっていることとかですね、
その辺を中心にこれからも発信をしていきたいと思いますので、ぜひ聞いていただけたらなというふうに思います。
そんな感じで30分ぐらいですね、お話を今してきたので、
今日はこの辺で、せっかく今来ていただいたばっかりなんですけども、この辺りで終わりたいと思いますので、また来ていただければと思います。
では今日はこの辺で終わりたいと思います。どうもありがとうございました。
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