1. やだっ、ねぇさんのコシフルヨルに
  2. 第157回 カイダンWEEK DAY3
2025-08-27 30:41

第157回 カイダンWEEK DAY3

第157回 カイダンWEEK DAY3


配信されました


・Toshiさんからのお便り「こわい」

・アタシが体験した話「黒いタクシー」

・アタシが体験した話「写真」

・アタシが体験した話「紹介料」


などを話しています。



良かったら聴いてください 🙇🏻‍♂️


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この番組は、おじさんゲイが送る、 煩悩と下世話にまみれた内容となっております。

ご注意あそばせ



リンク集作りました

こちらからお便りや公式X.各種配信サイトに飛べます

https://linktr.ee/kosifuruyoruni


#コシヨル2

でつぶやいてもらえると喜びます

サマリー

第157回のカイダンウィークでは、奇妙な体験談や心霊的な話が語られています。特に、ローストビーフ丼を待っている間に起きた異変や、不思議なタクシーとの遭遇が印象的です。また、ジムのオーナーとの危険なトレーニング体験を通じて、信頼と裏切り、自己防衛の重要性が語られています。オーナーの悪事が明らかになり、最終的にはそのジムを退会する決断に至る様子が描かれています。

カイダンウィークの始まり
腰振り隊のみんな、何しとんの? もう始まるよ。早め安心しようよ。
やっと仮面、心も体も丸裸、やだっ、ねぇさんです。 コシフルヨルに始まります。
この番組はおじさん芸が送る、煩悩と下世話にまみれた内容となっております。 ご注意あそばせ。
8月の27日、水曜日、第157回、ということでね。
さすがに1日3本も撮ると、 口も回りますなぁ。
そうです、これ本日3本目です。 原稿だけ先にダッと書いておいて、その後にとりあえず撮っていくという感じを
今回やってみようと思ってやってるんですけど、 原稿を書くだけ書いて、お便りはこういう順番で読んでいこうか、みたいな感じでね。
配置だけして、コメントとかね、そのツッコミとか、こういうふうに言おうとか、そういうこと何も考えずにですね、
とにかく撮ってしまえと。 もういろいろ間に合わんということでですね。
慌てて撮っているという、そんな感じですが、 本日はね、階段ウィーク3日目ということでね。
何日続くんでしょうか、残り。 私的にはまあこれぐらいかなっていう、ここでゴールでいいかなってぐらいのね、
なんとなく思惑はあるんですが、そこにうまく着地できるのかどうかっていうね、 不安でしかない。とにかく。
とりあえずね、今回、今日で3日目?
なので、前にそのね、今日この配信を聞く前にはもう2回分の配信があるわけじゃない?
で、こういうね連続配信、毎日配信みたいな感じでやっていくと、 前に配信した2本について、
こんな感じなの、どう?ってね、聞くこともそのリスナーのね、 腰振り隊の皆さんに、どうですかって、いいですか悪いですかなんて聞くこともできず、
感想もすぐにいただくこともできないので、皆さんがね、 どう思っているのか、この配信、この1週間になるのか何日になるかわからんけど、
この怪談ウィークに関してどう思っているのかとか、どう感じているのかとか、 全くわからなくてもうやきもきしてます。
でもね、まあもう突っ走っちゃってるし、 現行っぽい感じのがそれなりにできてるし、
ここでね、じゃあ腰振り隊の皆さんが、全体の7割ぐらいが面白くないって言って、 脳を突きつけてきたとしてもね、
否定的な意見を聞いたとて、今さら路線変更も無理なわけですよ。 なのでやるっきゃないとです。
さて本日のお便り、早速読んでいこうかと思います。 怪談ウィーク3日目スタートです。
ローストビーフ丼の恐怖体験
やだねーさーん。 それではね、お便り読んでいきたいと思います。
お名前がトシさん。セクシャルゲイの方。 年齢44歳。お住まいが三重ということで。
誰かわかってますよ私。 読んでいきます。
10年くらい前の話なんですけど、当時ローストビーフ丼が流行っていた時期がありまして、 友達と名古屋のとあるところにあるローストビーフ丼で有名なお店に行ったんです。
そして友達とローストビーフ丼を頼んだんですけど、 結構待っても出てこなくて、
まだかなぁ まだかなぁ
かっこ稲川潤二夫 って待ってたんです。
どうやらご飯が注文に追いついてなかったみたいなんですよね。 そしてやっとテーブルに運ばれてきたローストビーフ丼を友達と食べ始めたんですが、
僕は記念にと思ってスマホのカメラで撮っていたら、 なぜかどんどん食べる友達の顔が曇っていくんです。
どうしたのかなぁ どうしたのかなぁ
かっこ稲川潤二夫 って思いながら僕も食べ始めたんです。
そこでやっとこのローストビーフ丼の異変に気づいたんですよね。
米に芯が残ってて
というとても怖くてまずい体験でした。
えっと トシさんありがとうございました。これ皆さんわかりました?
えっとこれ怖い話なんですよ。 何が怖いってわかりました?
あのですねこれ方言になるのかなぁ 私普通に使いますけどあの
とても怖くてまずい体験でしたと言ってますよね。 この怖いっていうのを
固いって意味なんです。
あのこれをね面白く調理するの私無理かも。
でもねこれ同じような感じのこと私逆だったんですけどありましたよ。
仕事でねちょっとあのとある会社の中に常駐という形で入って仕事をしている時がありまして
その時にご飯は外の近くのスーパーに買い物にみんなで行ってそこで弁当を買ってくるっていうのが
大体の流れ。近くにあのそういう飲食店がなかったもんですからスーパーで弁当を買ってきて食べるとかね
パンを買ってきて食べるっていうのが大体の普通の流れだったんですが あの
こうある日ねまぁそこの弁当を買いに行ったわけですよ
そしたらなんかご飯の様子がおかしい気がするなとなんとなく全体的にベチャっとしてるなぁと思いつつも買ってきまして
食べようと思って飽きた瞬間に匂う異臭 この異臭っていうのがあの臭いではなくてなんかいい匂いなんです
まず一つの一つ目の異変 その匂いがあの変だとご飯の匂いが変
どう変かっていうとその匂いがママレモンか何かのその食器用洗剤の匂いがする
おかしいですよね
まあでもこれもしかしたら容器か何かを洗った匂いなのかもしれないと思って 私脳天気なんで
じゃあとりあえず食べてみましょうかと思って箸をご飯にこう入れた瞬間に感じる超絶な異変
2つ目の異変はご飯が柔らかすぎる そして半透明
おかしいよねご飯って白いじゃん 普通に炊いたら白いじゃん
だからといってじゃあこれどうやってやったか私いまだにわかってないんですけど
何をどうやって作ったのか知らないけど普通におかゆにしたとしても柔らかすぎるご飯だったんで
おかゆにしたとしてもね普通だったら白くなるじゃない それが半透明なんですよ
何これってなってでもまあ食えるなら食ってやろうと思ったんですお腹空いてたから
でまぁあの口に運んだところね 皆さん多分想像ついていると思いますが
もうとってもじゃない食えたもんじゃないゲロまずのご飯だったんです で周りを見渡すと周りの社員の人たちもみんな
これおかしくないってなってまして 結局ね一部の社員の方がそのスーパーに電話をしまして
そうしたらまあなんかあのたくのが間に合ってなかったのか 間違えたのかなんかわかんないんですけどとにかくね
あの変なものができてしまってすいませんってことで返金をしますという形になりまして 最終的に返金をされたという
あの話があるんですがそれみたいな感じですよねこっちはあの 注文が殺到しすぎて
ねえご飯が多いあの炊き上がりが追いつかず多分もう見切り発車でね あのご飯たけたと途中で開けてしまってそのままよそったところ
え 心が残っている状態もしくはもうむらし
をしなかったせいで心が残ったアルデンテのねパスタの パスタだったら美味しかったかもしれないけど猫心が残った状態でのローストビーフ丼が
こう運ばれてきてそれを食べさせられたと 8さんは全部これ食べたんでしょうか
不思議なタクシーの遭遇
というかですよあんたねー ちょっと説教します
ねえお仕置きですよこれこのあなたね あのエッチな体験だとかたくさんきっと持ってますよね
なぜそれを送ってこない なぜそれを送ってこずにこれを送った
あともっと言うと多分 あんたあれよね恐怖体験もいっぱい持ってるでしょ
ねお仕置きですこれ今回送ってこなかったのお仕置きですよ なので来年のこのね
あの怪談ウィーク2026それに向けてお便りを書いてきてください 手持ちのあのエッチな体験談と恐怖体験
ねその2つちょっとお便りで送ってきてほしいと思います ねぜひぜひあの来年また8月末にやろうと思っておりますので
としさんは強制参加ですはい お仕置きですからよろしくお願いしますお待ちしております
腰振る夜に ここからはね
前回も話をしましたが私の体験談を話していきたいと思います 音楽変わりましたね
そうです私の体験談は基本的に全部 怖い話になっております
怖い話が苦手という方 a エンディングまで飛ばしてください
まああのねえそんな怖くないかもしれないし怖いかもしれないし 人によってね感じ方は様々だと思いますのであの
まあ良かったら聞いてほしいですけど怖いの苦手って方やっぱり中にはいらっしゃい ますのでね
その方のために今これあの飛ばす準備をするためのこのあの準備時間を今取っております ね怖いの苦手って方はあの幽霊の話みたいな感じのもね
出てきます心霊の話が出てきますので怖いっていう方は今のうちにエンディング近く a
ラスト5分ぐらいのところまで飛ばしてください では話をしていきます
私が大学生だった頃の話です
冬 夜中までオカルト好きな先輩とカラオケ等で遊び
心霊について語り合い 雪がちらつく中歩いて帰っていました
普段ならタクシーが捕まるのですがこの日は平日だったせいか 全然捕まらず流してもいません
寒いのと その寒いのとは別のお館をずっと感じていた私は
歩くよりタクシーに乗りたくて仕方ない そんな状況
先輩に なんかゾクゾクしません
と言うと ああそういう話してたからね
と さらっと怖いこと言ってくれます
なおさらタクシーに乗りたいと 車のエンジン音がするたびに振り返ったり
目を凝らしたり でも稀に通る車は普通の車
タクシーじゃないんです ねえ先輩
怖くないです タクシー乗りたい
と泣き言を言うも 先輩ははいはい通りかかったら振ろうね
とあっけからんとしてます その態度が逆に怖くてビクビクしてたのですが
そんな時 対向車線から車のライトが
黒い車体に空車のランプ タクシーです
やった そう思って手を挙げてみたのですが
すぐにおろしました お客さんが乗っているのが見えたからです
後部座席と助手席にお客さんが乗っているのが分かりました
乗っているのなら手を挙げてもしょうがないわ と思ったんです
で先輩に 今の人乗ってて無理でしたねー
って言ったら 乗ってた空車だったでしょって
いや乗ってましたよ 今の黒いタクシー見たでしょって
そう言ったら 先輩が
待って ちょっとおかしくない?と
まあ人が乗っててね 空車ランプっていうのはおかしいですよね
って私言ったんですが 先輩が指摘したのはそこではなく
私たちが住んでた門別 門別のタクシー
今はどうだか知らないんですが 当時走ってたタクシー
どれも車体の色が白なんです 白にピンクのライン
または白に黄色のラインが入っている 黒いタクシーなんて存在しなかったはずです
あれ? 確かに
そう思ってさっき見た光景を思い出してみると 乗客全員
窓にへばりつくようにして乗っていたのも 異常といえば異常だったのかも
俺は見なかったけどさ 見ちゃったんじゃない?
ほらこの十字路 死亡事故多発地帯だもんね
と嬉しそうにニヤニヤ笑う先輩だったのでした 嫌だ 姉さん
続きまして こちらもね私の体験談の話をさせていただきたいと思います
Xになる前 まだその名がツイッターと呼ばれていた頃
私のゲイアカウントは今と違うアカウントでした つぶやいたりしていることは今と全く変わらないんだけどね
普段のようにやりたりしたり筋トレの愚痴言ったりと楽しく利用してました
ある日 私が体調を崩し
ご飯食べなきゃだけど家から出れない 冷蔵庫の中には何もないしどうしよう
みたいな投稿をしたら たまにコメントのやりとりをさせてもらっている方から
差し入れしましょうかと dm が来ました たまにコメントのやりとりがあるだけで
その方とは会ったことがないし 話の中でざっくり何県の何市に住んでるかくらいの話はしたことがあるものの
突っ込んだ話はしたことないので 私の家知らないですよね
お気持ちだけありがたく頂戴します と返したら
家知ってますよ と返事が
どういうことと思っていたら 車これに乗ってますよね
と車種と色を当てられ その後
dm で送られてきた画像は私の家付近の google マップのストリートビューのスクリーンショット
そして スマホで撮影したであろう
私の家を真正面から捉えた画像でした あまりの出来事に頭がついていかず
呆然としていると追撃の dm が
夜に家から撮った画像ありましたよね それに写ってた街灯にあった旗登り
そんな感じのものあったと思うんですが それに書いてある文字を見てどのエリアにそれがあるかを調べ
同じ画角で撮影できる家を探したんですよ いやー苦労しました
慌ててツイッターの投稿画像を見直してみると確かに私 画像をアップしている
けど 雪の日だし夜だし
文字は不鮮明で見えにくいしそもそも家の2階から撮っているので 画角とか以前の問題なんだけど
トレーニングの恐怖体験
それだけの情報から見つけ出されるのも怖いし そもそも私の家の前まで来たことあってここだと分かって写真撮られている
手遅れなのは分かっている けど
それでもブロックしないと x を始めそれ以外のねつながっていた sns
すべてをブロックし 息を潜めてしばらく生活していたのですが
幸いその後特に何もなく今に至っております ですが皆さんも気をつけてくださいね
以上人のご行為の中に潜む狂気と恐怖の話でした 腰振る夜に
続きまして またしても私の体験談を話をしようかと思っております
2日目でね紹介しました私が体験した怖い話 あのジムのオーナーの話
私が入会してしばらくしたある日 ジムに行くとオーナーが一人でいました
気にせず私一人でトレーニングしようとしてたら オーナーがニコニコしながら近づいてきて
トレーニング見てあげましょうかとのこと それなりに体でかいしオーナーやってるってことは知識も豊富なのだろうと信用して見てもらうことに
その日は背中のトレーニングをしたかったのでそのように伝えるとじゃあ デッドリフトやりましょうかと提案されました
私それまでデッドリフトやったことなくて正直にやり方がわかりませんと伝えるとこれくらい上げないとね
と100キロセットされました やったことない方にはどんなものかわからないかもしれませんが
初心者がいきなり床からデッドリフトを引こうとすると100キロなんて動きません 上がりません
しかもグローブは甘えだから外せと言われ
素手の状態で上げろと言われたもんですから全く上がらずそれに対してのその指導が 気合で上げてです
高校とか中学の昭和のね高校や中学の部活ですかっていう感じですよ でまぁ私の方がちょっとだけ年上だったもんですから無理ですと抵抗すると
こんな軽いのにとマウントを取るかのようにひょいひょい上げて見せます それはあんたはできるでしょうけど私初めてなんですけど
そう思ってたらこっちならできると思いますよ と膝の高さにセーフティーバーをセットしてくれてここから上げろと
トップサイドでドリフトって言うんですけど 確かにこの位置からなら筋力が多少足らなくても
上げることはできます それは今だからわかることであって当時の私にはそんなことわかりません
床から100キロ上がらなくてもこの位置なら足腰の筋力が追いついてなくても上げられる
そう説明した後に じゃあ重り追加しましょう
と100キロから190キロまで重量をアップされました ちなみにこの重量どれぐらいの重さかと言いますと
今の私がトレーニングでMAXで使用している重りです ちなみにこのね
ドリフトを初めて上げるっていう話をしている時代っていうのは 今から13年前の話です
いかに無茶な重量かわかります そしてまあ190キロのそのバーベルをひょいっと上げて見本を見せた後に
はいやってみてです 無理ですよと抵抗したのですが
まあ私は入りたてだし できるからと自信満々に言われて渋々バーベルの前
そして言われた通り気合で何とかしようとフンって踏ん張った瞬間 ブチッ
左後ろで何かがちぎれる感覚 それとともに激痛が背中を走り立ってられないどころか呼吸も困難になるほどの痛みが走りました
それを見てオーナーは大げさだと笑ったのですがあまりに痛がるので 病院へ行きましょうと私を車に乗せて連れて行ってくれました
ですが連れて行かれたのは病院ではなく整体折骨医 どうやらその委員長がジムのメンバーらしく
私の症状をオーナーが面白おかしく説明しています 私はその態度にぶち切れたいですが痛みと呼吸困難に息も絶え絶え
いろいろ診察をされ電気だったりマッサージだったり最新の機器だと自慢されながら 変なベッドに寝かされてうねうね動かされ
痛くて痛くてしょうがなくてずっとうねうねなっている状態だったんですが その状態にもかかわらずしばらく家に通ってほしいと言われ
疾風を大量に渡されて返されました その後1ヶ月ぐらい
ジムに行くどころか普段の生活すらままならない状態で 疾風も自分で晴れず人としての尊厳をなくしそうな生活をしていたわけです
それでも治療には通わなくてはならないと思って必死に車を運転して連れて行かれた 性骨院へ
そこで聞かされた事実はこちら あの後オーナーに聞いたけど一人でやったこともないレッドリフトを高重量でやったんだって
そりゃ肉離れになるよ
あ、私肉離れだったんだ
それも衝撃だったけどジムのオーナーは私の独断でトレーニングを行い その結果事故を起こしたと全て私のせいにしてたんです
その上 あのジムの会員さん怪我が多くてうちには嬉しいんだけど
懲戒料を支払ってるから大変なんだよなぁって どういうことかわかります?
ジムのオーナー会員をトレーニング中にわざと怪我をさせ 自分が行為にしている委員に連れて行き毎回懲戒料を接しめてたというわけなんです
そんなはずはないと思って怪我がある程度落ち着いて動けるようになった段階で ジムに顔を出しオーナーのいない時に
証言と退会の決断
子さんメンバーの方にねそれとなく聞いてみたんです そしたら
あああのオーナーそういう人だから 信用しちゃダメだよ
結構な悪人だよ あくまでもここの場所を借りているだけそれぐらいに割り切って信用しないこと
でないと大変な目に遭うよ と言われました
まあもうとっくにね大変な目に遭った後だったんですけど その後ねその子さんのメンバーの方に話を聞いてたらですね
こんなことだけじゃないオーナーの悪事が出るは出るは ここではちょっと話せないようなやばい話がどんどん出てきまして
さすがにこのままこのジムにいたらやばいと思って 1年ちょっとでそのジムを退会してしまいました
何が言いたかったかと言いますと結局 欲に目がくらんだ人間が一番怖いという話でしたとさ
はいというわけでねえーっと 怪談ウィーク3日目これで終わりという形になるわけですがいかがだったでしょうか
私の話多すぎよね えっ
すいません ちょっとねあの本当はね私の話あの2つで終わる予定だったんですけど
ちょっと時間が余ってしまったもんですから急遽1本追加してしまいました すいません
ねえでもね怖いって一言で言ってもいろんなパターンがあるってわかっていただけた かしら
ねわかったなるほどそういうのも怖いって入れていいんだ そう思った方は2026年のね怪談ウィーク2026にぜひお便りを送ってください
ねえ あのポチッとボタンを残してありますのでポチッとね怪談ウィーク用と
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よろしくお願いします というわけでそろそろ終わりの時間が近づいてまいりました
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力になります 今回も最後まで聞いてくれてありがとうね
また今週明日の木曜日 朝6時に会いましょう
ほんじゃごぶれしまーす
30:41

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