ポチ!続き一回止める?
そのまま撮りますか?
えー、撮ろうか。さよなら。
はい。 じゃあ、こんばんは。
こんばんは。
えーと、一応読む?
もうなんか、続けて聞いてくれると、毎回挨拶めんどくさいわって思わんちゃうかなって。
あれですけど、まあ、2年目も始まったことだし、読もう。
はい。
はい。
こんばんは。今夜も図面を書きながらです。
建築設計を仕事にしているあげみとふくしまが、夜な夜な図面を書きながら話していく番組です。
肩の力を抜いて、生活の真ん中にある何気ない気づきを話していけたらと思っています。
こんばんは。
こんばんは。
僕ってさ、ちょっとこもってるよな。
か。
もわもわってしてるよな。
あー、そうかも。
まあ、比べたら?
うん。滑舌悪いなと思ってる。
へえ。
読みきれん、その。
あー、読みきれん。
わんわんわんわんって読んでるときある。
うんうんうん。
確かに。
ニュアンスで伝わってるのかどうかみたいな。
はいはいはい。
お便り読むのあれですよね。
こう、書いてある文字を正確に読むっていうのはちょっとあれですか、苦手な。
あんに漢字読みやんからやろって言ってるだけじゃん。
漢字とかじゃなくて、なんかこう。
そうやな。編集でなんとかしてくれると思ってる。
ガンガンぶつかっては読み直して、してますよ。
さっきの田んぼと原っぱさんのお便りでも、字と読んでる言葉が若干違うなっていうのがちょいちょい気になっちゃったりとかして。
そう。
いいんですけどね、意味は伝わるっていうのは。
口に出して読みやすい文章と、文章として送りやすい、書く、伝える文章は違うんですよ。
なので、送ってくれる人は読みやすいと思う文章って、僕は声に出しやすいと思ってる読み方をしているだけです。
なるほど、なるほど。これもうなんか関西弁とかに変換したらいいんじゃないですか?
あー。
そんなことないか。
ちょっとじゃあ次のこのりょうこさんのやつ、ちょっとやらしてもらって。
はい。
何?
いやいやいや、何もないです。今のところ。
それでもちょっとハードル高いやんな。
その関西弁って言われるとさ、なんかこうちょっとコテッとさせなあかんみたいになるやん。
はい。
りょうこさん、読みを。
はい。
いつも楽しみに聞いてます。たまたまSNSで見かけて聞いて。
たまたまSNS、変換すんの難しいな、この。
たまたまSNSで見かけて聞いてみて、
ん?
見かけて聞いてみてってかな。
聞いてみてお二人でお二人の語り口や内容にすっかりはまって。
どう?もう一回ちょっとちゃんと読もう。
ちゃんとしますか。
いつも楽しみに聞いてます。たまたまSNSで見かけて聞いてみてお二人の語り口や内容にすっかりはまって、
お二人の似ているようで全く異なる考え方の対比が聞いていて楽しいです。
価値観みたいな部分をセキララに話していってほしいです。
これからもお二人の建築家としての、建築家として暮らしを大切にする人として幅広いテーマでお話してほしいです。
マニアックな話でリスナーを置いていくぐらいの勢いを期待しています。
これからも楽しみにしています。1周年おめでとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます、りょうこさん。
ソンズメイトの名付け親。
あの、あれですよね。僕ら始めた時はセキララと言えるところまで喋れてたというか、
なんかこうね、やっぱりちょっと気を使いながら喋ってる。だから今よりも。
だんだんなんかセキララになってきてるなって思う。
そうですね。やっぱこう、普段思ってたり感じてることしか出てこないですね。喋るってなると。
そうやな。けどね、最初はちょっといいこと言おうみたいな。
ね。あったからな。
それもやっぱ、続けられる番組とそうじゃない番組の境目な気はしてます。
その、演じなきゃいけないのかそうじゃないのかみたいな。
確かに。
演じなくて良くなったら楽ちんなっちゃうね。
めちゃくちゃ楽。テーマしか決めずに喋れる。
そうやね。こう見られたいとか思うと難しいかもな。
だんだん見られたい自分とずれが。
丁寧な暮らししてる風に見られたかったのに、もう全然ただのズボラおじさんになってしまった。
あの時に言ってたのあれですよ。もう全部に対して丁寧じゃなくてもいいですよねって。
ある部分で丁寧であって、ある部分はズボラで。
その丁寧さをどこに置くかで、その人らしさって出ますねっていう話で落ち着けた気がするんですけどね。
ふくしま君にこうね、大外狩りを喰らうみたいな回が。
たまに。
キッチン会とかでね。
そうそう。でもなんか、あれ喋ってから僕すごいなんか楽になった気がする。収録自体。
はいはい。
もうええわ、みたいな。そんなもんですよっていう。
なんかこう、ここでも書いてくださってますけど、こう似ているようで全く異なる考え方の対比が聞いていて楽しいですって。
うん。
やっぱ対比、戦わせなあかんですね、僕とあげみさんでね、異なる部分。
そうやな。
なんか大きく見るとやっぱ同調すること多くて、やっぱり。
そうやな。
感覚的に。
タチション派のふくしま君と。
派って言ってないです、僕は。
レテラ感じのそういうの。
いい焦燥。
ふくしま君はオーバーオールでいるときはタチションをする人ですって。
みなさん気をつけてください。
なんともない顔で入ってくるけどあれはタチションする顔ですよって。
確かにこう1年話してね、結構違うところはあるから、面白いよね、僕らも話してて。
ほんとほんと。
もうちょっとセキュララにぶつかってったほうがいいな。
そうですね。
いや、間違ってるって言ってた。
それは違うって言ってた。
ちょっと空気感変わったやんってならん、2年目。
バチバチになってんだけど。
どうやろうなとか言うて。
ありがとうございます。頑張ります。
ね、頑張りましょう、またこれからも。
はい。
あの、積極的にしてきたいね。
うん。
石鹸の話もしたいし。
うん。
でもやっぱり暮らしにまつわることも。
うん。
すごくしたい。
うん。
抽象的な話、そこそこにリアルな話をしたいなって思う。
うんうん。
で、じゃあ次いく?
はい。りょうこさんありがとうございました。
ありがとうございます。えっちゃんさんからです。
はい。
えーと、1周年おめでとうございます。
毎週楽しく拝聴させていただいております。
お二人のゆるーい感じが大好きです。
家をリフォームしてみてのもやもやはコンセントの位置。
正直図面でこんな感じになると見せてはもらっていたのですが、
生活の中での想像が追いつかず、なるようになるかなと思っていたのですが、
住んでみてコンセントの位置の不便さにちょっともやもやしています。
お二人は住む前にコンセントの位置とかしっかり考えて作られてますか?
作られましたか?
読みたいように読んでる。
そのうち内容も変えてくるかもしれない、僕。
コンセントね。
コンセントはどう?
僕、キッチン周りとか洗面周りとか、あんまり物が変わらん場所はある程度考えて、
1はね、考えてつけましたけど、
リビングとか、家具がどう置かれるかわからんなーみたいなものに関しては、ざっくり。
でも図面には落とすんやろ?
はい。ざっくりでした。
なるほど。僕はね、もちろん1回見積もりの段階でないと見積もりできないから1回書いて、
自分の家の話やと最後まで悩みたくて、
田中くんって言うんやけど、電気屋さん。田中くんに、もうさすがにって言われて、
で、現場に立って、ここやなって思うの。
やっぱつい不安になるからさ、あそこもここも図面に入れときたくなってするんやけど、
実際本当にいるかなって思うとこが結構あって。
で、言うてもまだうち水回り、風呂、トイレ、廊下のとこらへんまでひとまず配線してもらって、
ここから先ちょっと、もうちょっと待ってくださいってお願いしてて。
自宅やからできるんやと思うやけどさ、知った中やし、お願いして無理言うて。
で、本当に難しいよね。それぐらい悩ましいし、暮らしぶりがわからへんとすごく難しい。
多めに入れとくのが基地みたいなとこになってくるよね。ないと困るし。
いやあねえ、ほんとそうなんよなあ。大けりゃいいになるっすよね。
ここにあってよかったとかって。
そうなんよなあ。だけど少ない方が壁は美しいみたいなね。
そう、そうなんよ、そうなんよ。
うちでも四隅、板の間のね、大きい窓、腰壁の窓の、あっち側にコンセント寄せるっていう、あの、見当はあったんですよ。
今ついてないんですけどね。なくて、どっちかっつと部屋の中央寄りに入れてるんですよ。
だからこう、それなぜかって言ったら、そっちの壁、開口を見てるときに、そういう危機とかが来てほしくないって思ったんですよ。
それがあって、寄せるのをやめて中央に持ってきたんですけどね。
でもほぼ使ってないな。
中央のコンセント?
はい。壁の中央っていうかね。
あの、ドマトの境のあたりってことやな。
そうそうそうそう。
でもこれから何かな、いろんな趣味が変わっていって、プロジェクターだとかね、なんかいろいろなるかもしれんすけど、
それ、どうなんやろな。それを見越せやんし、それこそ置けりゃいいっていう判断をしていくのがいいのかな。
これは悩むな。
いや、難しいよね。その、全然イメージしにくいもんね。
コンセントの位置調整できる時期ってすごい工事期間中限られるからさ、ここまでにはもう絶対仕込むと。
けどその段階で分かりにくいやん。ここにコンセント入りますかどうですかって。
だからさ、いや難しいですよ、ほんとに。
なんかあの、CGで設計するときにもコンセント入れ込んだりとかしたりはしますけど、やっぱり暮らしが始まってから気づくことは多いから。
なんていうのさ、その、絶対ミスったらあかんことはあると思うやけどさ、答えがないやん。
ないない。
答えになりそうなものとしたらそのおせしさんやんか。
はい。
けどおせしさんもわからんってなったときに非常に難しいですよね。
そうですね。
一緒に話して、まあ言っちゃえのやっぱりでも工事中に現場に行って、建築家の人と一緒にコンセントここでこんな使い方しますよねみたいなイメージをしてみて、
じゃあここに今持ってるソファー置きたいわとかさ、
ホットプレートするから床にコンセント欲しいとか、
ここにコンセントあってもコンセントさせたらコードが通路をまたぐからこんなのいらんへんとかさ、
そういう判断を一個一個して、工事中に電気屋さんにわかりやすいように養生テープにコンセントの位置とか書いて張ったりはするからさ、
それで位置関係理解して、ここ押したらここの電気つきますよとかさ、
なんか生活イメージして、お風呂入れるときにここでつけて、出るときはここで消してとか、
洗濯物ね、カゴ持ってドア出るときに押しやすいですかとか、そういうのが必要かもしれん。
いやでもその状態で実際の暮らしの想像ってやっぱ難しいですよね。
難しい。
僕も家で暮らし始めてどんどん変わってるもんな。
想像と全然違う家具配置してたりとかするし。
いやでも模様替えすると使いやすくなったりする可能性あるもんね。
あるある。
わかる。でもコンセントの位置ってすごいこう生活のあれに影響するから、なんでこうなったんやろって絶対思うと思うわ。
なんか今収録外で歯ばきどうしようとかって話よくしてるじゃないですか。
なんかもう歯ばきに電気の配線ビューってこう収めれるような場所にできたらいいですね。
歯ばきが全部配線レールになってるみたいな。
そうそう、そんな感じ。
パカって開けれて、配線経路にできるようになってるとか。
筒状になっててね、こうシューっと。
確かに。
なんかもうそういうことでもいいかもしれない。
昔の投げしってね、結構そういうエアコンの配線をシューって通してたりとか。
ああいう感覚で後からでも触りやすい、増設しやすい仕掛けみたいなのを考えてみるっていうのはありなのかもなとは思ったりしますね。
なるほど、確かに。
コンセントはね、もう電化製品ばかりやからね、身の回りが。
やっぱりなるだけ、そうやな。
増やしゃ解決ってなるかわからんから。
別のなんかデメリットもありそうな気がするから。金額的なところとかね。
金額的なところは大きいよね。
しま、ちょっとね、暮らし始めて隠れてくんやけど、できたての空間見てコンセントいっぱいあるのちょっとな。
こう、うってなるよね。多すぎるのも。
これは考えすぎなのか、物が増えてったらね、全然気にならんもんなのか、あれですけど。
だから子供部屋とかも僕難しいなと思うもん。
どこに勉強机を置いて、ベッドどこにするかとか、
わりと何パターンかできるから、あの小さな空間でも。
したらここにコンセントないととか。
ベッドで隠れるからこのコンセント使えへんくなるとか。
わりと子供部屋とか多めにしちゃう。
4畳半とかでもさ。
そうやな。
ですです。
ダクトレールか。
ダクトレールはね。
今パッとやれるのは。
それ上やろ、でも。
ですね。下の方にやるパターンってあんねんやろか。下の方。
でもホコリとあんまり相性よくないからね、やっぱり。
一応あれカバーあるじゃないですか。
それで、羽ばきみたいな。
このひねりがな。
でもコンセントさせるように、ダクトレールが通電のさせ方をちょっと工夫したら。
30やからちょうど羽ばきとしては。
羽ばきっぽいですね。
なんかでもな。
行き詰まりそうやな。
どのコンセントが不便なのかはすごい気になるな、えっちゃんさんが。
ほんとやな。
トイレとかさ、コンセントいるんやろか。
ウォシュレット用のコンセントはいるけどさ、それ以外ってコンセントいると思う?
逆にあったら何ができるかって考えると楽しいかもしれんですね。
クリスマスになったら電飾をつけるとかね。
電飾ができますね、そうそうそうそう。
ちょっと寒いかもしれへんから足元のヒーターでほしいかとかさ。
けどまあ断熱にはするし、
トイレに僕あんま思いつかないのと、洗面所も足元に1個、
女室のファンとか、
あんなん用とかちょっと暖房みたいなんでいるかもしれへんけど、
なんかいるもんあるんやろか、コンセントの。
自分家やっててなんか忘れてるんやろかって心配になるぐらいさっぱりしてるからさ、コンセントの量。
無理につけなくてもね。
あったら安心なんやけどさ、照明でもそうやけどさ、
なんかやりすぎるとちょっとな、なんかって思ってしまってさ、
僕家で廊下、メインのところに1個ペンダントにして、
あと、誰やっけ、小鳥さんが教えてくれたんやけど、影あかり。
あれでいこうかなと思ってるもん。
あれなんか、そういえばニトリかなんかでも出てますね。
そうなんやな、ニトリで出てくるよね。
なんかね、つけすぎるのもちょっと。
まあでもね、照明を減らした分コンセント増やして、
照明必要になった時に補うとかっていうのもあるから、
全部が少なっていい訳じゃ全然ないやろし、悩ましいね。
ね、設計してる時にはすごい悩むな。
めっちゃ悩む。
めっちゃ悩むし、めっちゃ効く。
だからこの判断の仕方なんですよね。
あったほうがいい、それはあったほうがいいんですよ。
そうやな。
家も大きかったらいい、大きかったら広かったら嬉しいんですよ、みたいな。
だからその判断と同じような軸で自分が捉えちゃうから、
なんか切り離して考えたほうがいいのかもな。
切実に困ることあるからな。
そこなんよなって思う。
家はでかいほうがとかいうのは、樽を知ればそこまでみたいなさ、
コンセントも樽を知ればいらんのちゃうみたいな感じで、
それはちょっと違うな、みたいなさ。
クリティカルなとこはね、絶対ありますからね。
そうなんよ。
なんかクリティカルなところを落としてというか、
ちょっと自分の生活合わんくてもやもやされてるんやったら、
それはそうなんだろうなって気がしてます。
ですね。
何にもあれやったかもしれんけど。
僕も今もやもやしてる。
初のあれでしたね、もやもやお便りでしたね。
そうや。
せいちゃんさん、ありがとうございます。
こういうの一緒にもやもやしたい。
そうそうそうそう。
何も解決してません。
うんうん。
ありがとう。
せいちゃんさんありがとうございました。
そうだね、ありがとうございました。
次行きます。
はい。
ラジオネームマウスさん。
これ、ラジオネームって変えとこうかな。
コンズメイトネーム何がいいかな。
コンズメイトって呼ばれたないって思う人もおるかもしれないもんな。
そうか。
いや、そうかなかったらないな。
寂しいな。
寂しいな。
ちょっとまだ1回目やのにコンズメイトって呼ばれてもちょっと。
わからんけど。
わからんけど。
お二人と同じ設計職です。
CADで図面を描く最適マウスを未だ見つけられない気がします。
1つあればいいし、頻繁に買い替えることもできず、
次のマウスこそ超満足したいと思いながら、
まあ、こんなものがあったら、
で、乗り換えが終わっています。
もしや、マウスパッドに原因があるのか、
何が不満なのかもわからないレベルでしっくりきておらず、
だいたいもやもやしています。
もし、おすすめのマウスがあれば教えてほしいです。
はい。ありがとうございます。
ありがとうございます。
マウス。
わしは答えを知っております。
もう答え、たどり着いてるんですか?
えー、あの、ちょっと名前わからないので調べますね。
はい。ちなみに僕はね、今まで何使ったかな。
MXマスター、ロジクールかな。
はいはいはい、あの、ブツブツ、ブツブツ、
ザラザラしたやつが横についてるやつや。
ザラザラ?ザラザラしてたっけ?
なんていうの、この、なんか、
あの、製図ペンみたいな握り手のとこついてるやつじゃん、横に。
この、ここに、この、親指のところに。
ついてたっけ、そんな。
なんか今調べたらついてんで。
MXマスターやと思って使ってただけじゃん。
え?
あーあー、でもそうやん。ぐりぐりついてる。横スクロールのやつ。
そうそうそうそう。
あ、これ横スクロールのやつ。
えー。
これが、独立したときに最初に買ったかな。確か。
ワンかなんか、そのとき。
違うな、もっともっと持ってたんかな。
なんか親指のとこにポチってね、この平たい羽みたいになってるとこの下のとこに。
ちょっと押せるボタンがあって、そこをシフトキーじゃなくてスペースキーに割り当てたら、
その図面動かす、あの、パンツールにこう割り当てたりするとすごい動かしやすくて、よかったんすけど。
なんかの機械に壊れて、次どうしようかなって思ったときに買ったのは、
とにかく長持ちするやつやったかな、電池で。
うん。
で、クリックが静音のやつね。
はいはい。
マラソン、マラソンみたいなやつ。ロジック。
M705Tやったかな。
おー、シンプル。M705M。
Mか。そうそう、これを使った。
へー。
そっから、これや。もうこれ。一番チャッチーやつ。
これなんや。M590っていう、本当に。
ロジックル。
ロジ、はい。本当になんてことないやつ。
うん。
静音。クリック音がないやつが好きですね。カチカチ言わないやつが。
あー、パソコン室とかにありそうな感じのマウスやな。大学の。
本当になんてことないやつ、安めの。
へー。
使いやすい?
使いやすいっていうか、ボタンいろいろあるやつ買ってたけど、あんま結果的に使わんなっていうことが多くて。
なるほど。
うん。で、あとはあれと併用か。僕使ってるのがMacやから、トラックパッド。
あー、はいはい。
トラックパッドの角とか、角をクリックするとかでいろいろショートカット割り当てて使ってたりしますね。
あー。あれ、パソコン自体も床置きしてんの?じゃあ、床置きっていうかテーブルに置いてんの?
えーと、普段はなんて言えばいいのこれ、クラムシェルモードっていうのか、外付けのモニターにつないでMacBook自体は閉じてます。
あー、そっかそっか。
うん。
で、画面一つで、モニター画面一つでやってるんや。
一つで、はい。
僕なんかちょっと背高するやつ、下にスペース作って。
うんうんうん。
あれにして、僕はWindowsやからWindowsも開いて、モニターもデュアルモニターみたいにして並べて使ってる。
うんうんうん。
だから、手あげへんとそのマウスパッドには手がいかへんから。
はいはいはい。
そこへ手を持ってくことがまあないんやけど。
うん。
私言わしてもらっていい?
もう答えですね。
答えです。
はい。
すごいこう、それは答えではありませんってきそうな気がして。
というか、マウスさんがもう使ってましたって言われたら、すいませんって言うしかないんやけど。
僕もロジクールのMX-L5Sかな、Sなのかなこれも。
はい。
今出てくる、調べたら多分これを使ってるんやと思うけど、
うんうんうん。
トラックボールです。
はい。
だからマウスを動かさないので、マウスパッドで悩む必要がありません。
うーん。
多分マウスパッドで悩まれてるってことは。
動かしてますね。
動かされてるんやと思うから。
うん。
あの、僕も手を動かして図面描くやつでやってたんやけど、
はい。
とにかく肩こって。
うん。
肩こうグイグイしながら図面描くみたいな。
はいはいはい。
ことしてたんですけど。
うん。
最近やってる友達に教えてもらって。
うん。
騙されたと思ってトラックボールにしてみって言われて。
うんうんうん。
最初やっぱトラックボールなんで、全然2、3地すごい苦しいんやけど気持ち悪いというか上手いこといかへんやけど。
うん。
これね慣れるとね、マウス動かす理由がわからんくなる。
ほんとに楽。
へー。
で割とこう、なんていうの。
手の平を言ったら机にぺたっとつけるのって結構こう筋肉がこうひね、内側ひねってるから疲れるんすよね。
はいはいはい。
手的にはこうコップを持ってるぐらいの感じで入れられると変なところに筋肉使わなくてよくて。
うんうん。
このMX-L5Sはちょっとこうマウスが立つんですよ。
うーん。
多分もっと立ってもええんじゃないかなと思うけど。
で、20度ぐらいかな、角度が立ってるからこの手首のから脇にかけての筋が伸びひんくて。
うーん。
肩こりがね、だいぶ楽になりました。
へー。
トラックボールなー。
ちゃくちゃええで、ほんとに。
全然考えられへんな、僕。
いや、だまされたと思って、こうやってみ。
2、3日は耐えなあかんのっすね。
2、3日、ほんとに2、3日で抜ける。
うーん。
全然あかんやんってなってて、まあ我慢して使うと。
はい。
スッと普通になる。
トラックボールはあれですよね、マウスのカーソルを動かすの。
そうそうそうそう。
なり使うってことですよね。
そう。
えー、親指むっちゃ疲れそう。
それがなんも疲れへんな。
へー。
ただ、持ち運ぶにはかなりこう、大きいから。
うーん。
あの、出先に持ってくことが多いとかなると、ちょっと面倒かもしれへんけど。
うーん。
でも、充電もだいぶ持つし。
はい。
いいよ。
そうなんや。
場所となしな、その手奥だけやから。
うーん、うんうんうん。
確かに。
うん。
あ、そう。
それまではどういうの使ってたんすか?
普通に、あの、どんなん使って、もうどこのメーカーかも覚えてないけど、カチャカチャするやつ使ってたよ。
うーん、そっか。
いいよ、ほんとに。
あの、肩こりで苦しんでたら、トラックボールは、このロジクールのこれじゃなくても全然いいと思うんやけど。
うーん。
素晴らしいですよ。
あ、そう。
物欲センサーに刺さり始めているんじゃないでしょうか、ふくしまくん。
僕ね、そう、トラックボールに関してほんとに、あれなんやなー、全然グッとこないっていうか、食わず嫌いか。
いやー。
食うにはちょっと高いよなー、試し食いには。
しかし、人生から変わるよ。
人生感が変わるんや。
めっちゃ変わる、このトラックバットさん。
トラックボール?
トラックボールか、とにもおすすめ。これは僕はもう、マウス悩んでるって言ったらもう。
食い気味にでも言う?
言う。
ま、ま。
ちょっとおすすめの、ま。
もう分かった、もう何も言わんで。もう全部分かっとるから言わんで。これやでって言った。
ぐらいです、ほんとに。
1万5千を超えてくるか。
ポイントあるやろ。
ポイントはある。
あと、僕でも仕事環境でおすすめなの。
はい。
足置き。
足置き?
うん。足、地面に置くんじゃなくて、ちょっとこう角度つけて置ける台みたいなのがあって。
はい。
それに足を置いてんのも楽。
うーん。
ちょっとぶらぶらし気味で。
はい。
なんかもう僕ほんとに一時期、すごいそれで肩凝ったりしんどくなったりして、
マウス変えて、足置き置いて、リス変えて、全部した。
へー。
沼に。
なんかデスク周りって割とありますよね、沼。
ある。
いろいろと。
ありますよね。
ね。
もっと整えたいけど、ちょっとまあ、必要十分にはなってるなあと思う。
うーん。
まあ足置きはまあそうやな、人それぞれやからいらんかもしれん。
あれですもんね、デスクの高さと椅子の高さといろいろね、バランスの中での生じるあれやと思うから。
そうやと思う。
僕ちょっと高めにしてたから、足がちょっと浮き気味になってて、それでなんか。
膝裏っていうか、あのあたりがなんか滞留する感じありますよね、あの辺。
そうそうそうそう。おすすめです。
逆にね、なんかもしモヤモヤが解決したら、おすすめしてほしいですね。
これでした正解は、つって。
そうやな。
うん。
同業者の人、もし聞いてたら、他にもこんなおすすめですはコメント欲しいもんですね。
確かに。
うん。
僕はあともう1個言っていい?おすすめ。
まだあるんですか?
このモニターの上につけるライトのバー。
はいはいはい。
これいい。
うーん。
それどこのですか?
えーと、これはね、クンティスっていうのかな。
はいはい。
多分、あの、後発のめっちゃ有名なところを真似たやつやと思うんやけど。
あの、ベンキュー。ベンキューからの高いやつね。
あ、そうそうそう。ベンキューが高くて、うーんって思って、こっちが出て買った気がする。
あー、そうかそうか。
僕ね、あの、どっち、何でもらったんやったっけな。
ベンキューから商品提供、えーと、紹介してくれませんか?でデスクライトみたいなのいただいてて。
うん。
で、それを、まあ子供用のやつなんですけど、それ。
うん。
それをね、使ってる。子供用やのに。
いつか、その、モニターの上つけるやつくれやんかなって、ずっと連絡はお待ちしてるんですけどね。
ベンキューさんからの。
まつよりこうたほうがいいかもしれん。
そんなとこですね。はい。