これらの同期が可能となっているので、 このアカウントさえあればですね、
どの環境でも新しいパソコンを買って、 Google Chrome をインストールして、あとはこの Google アカウントにログインするだけ、
そういった状態ですね。 例えば仕事用のPC、自宅用のPCでも同期できますし、
プライベート用の iPad ですね、あとはスマートフォン、 こういったものを同期できますよというものですね。
Google Chrome、様々な OS、いろいろな OS で利用できます。
これが例えば、サファリを愛用してます、 だったら完全に macOS に依存してしまいます。
例えばですね、 よく言われるんですけど、インターネットエクスプローラーとか Edge ですね。
これを愛用してます、だったら完全に Windows に依存してしまいます。
しかし、Chrome はネットに依存するので、 ネットを使う OS なら共通して使うことができます。
僕も過去そうだったんですけど、 このインターネットエクスプローラーですね。
これを使ってたんですけど、 格段に Google Chrome の方が使いやすかったので、
この時点で、ネットの苦手意識は払拭できたといった形ですね。
あとは Windows を使ってたとしても、 もしかしたら Mac に替え替えるかもしれないですし、
Mac 今使ってても、仕事で Windows 使わなければならないということもあり得なくはないですね。
なので、そういったことも考えると、 共通して使える Chrome がかなり便利なのではないかなといったものですね。
これがなぜ Google Chrome を使うのかというところになります。
次はですね、こちらの Google Chrome の活用、 こちらを解説していきたいと思います。
この箇所はちょっと長くなってしまうので、 初めに概要だけお伝えしておくとですね、
Google アカウントの活用、 Google Chrome 拡張機能の解説ですね。
その拡張機能をどうやって探すのかというコツをお伝えして、 そのあとは覚えておくと便利な設定というものを解説していきたいと思います。
まずはこちらのマインドマップ上とは順番が前後にしてしまうんですけど、 こちらの Google Chrome の拡張機能ですね、こちらを解説していきたいと思います。
こちらはですね、効率化系、ウェブ制作系、 その他で使える便利な拡張機能を解説していきたいと思います。
ではまず効率化系の
タブが開きすぎてしまうってこと結構ありますので、 これワンタブで一つにまとめる。
あとからタイトルを見たりとかして、一つ一つ見て、 必要になったら消すとかいう形で情報収集していただけるとかなり効率的になるかなと思います。
というのがワンタブの拡張機能ですね。 では次ですね。次はこのThe QRコードエクステンションですね。
これはQRコードをワンクリックで生成できる、 そういった拡張機能になっています。
これもですね、今までの拡張機能同様、検索をしていただいてですね、 拡張機能名で検索。一番上にこのように来ますので、
だいたいこのGoogle Chromeというふうに記載されていますので、 そちらをクリックしてください。
似たような拡張機能もありますけど、 それも覚えておいて、そうはないと思います。
例えばこれ使えなくなったときにまた使えますので、 同じようなやつも確認しておいてください。今回はこれでいきます。
で、Chromeに追加のボタンをクリックしてください。 私の場合はもう入れてしまっているので削除をしませんになっています。
あとは画面に従って導入という流れですね。 例えばこういったオフトウィンページのQRコードを作成する際に使います。
こちらをワンクリックしますとですね、 導入するとこういったQRコードのアイコンが出てきますので、こちらをクリックですね。
そうするとQRコードがこのように作成されます。 次にですね、Edit this QRコード、こちらをクリックですね。
そうするとこちらの画面に出てきまして、この画像ですね。 画像のところで右クリック、名前を付けて画像を保存ですね。
これで自分のパソコンにQRコードを保存することができます。 例えばですけど印刷物ですね、なんかに
配置する形ですね。QRコードは、 例えばこのデモでこちらのパンフレットですね。
こちらに配置したいと思うんですけど、 例えばこういうところですね。
挿入画像をパソコンからアップロードですね。 QRコードを選択。
そうしますとこういった形で配置できます。 これがチラシだとして
印刷して配布する際にこのQRコードも配置しておくといった感じで使うことができます。
という使い方になります。 次の拡張機能はSave to Pocketですね。
これはワンクリックでポケットサービスに記事を保存できるというものですね。 ポケットを活用しているユーザーは導入すべき、そういった拡張機能になっています。
これも実際に見ていきたいと思うんですが、 Save to Pocketは検索すると
反映されなかったりですとか、あとはページ情報ですよね。 ページ情報が固定ページの
こういったページを作成してですね、 この更新ボタンをクリックしても反映されなかった場合というのが結構
ウェブ上のページを編集してあるんですけど、その時にこれをワンクリックして更新を押すと反映される。
そういったものですね。 その変更内容が反映されないという状態を
意図的に作るのは難しいので、説明だけになってしまうんですけど、 例えばこういった色ですね。
CSSとか、もしくはこの内容ですね。
こちらをエディター上で、 WordPressの編集エディター上で、赤にしたけど黒のままだったりとかですね。
そういった時にこの、これをワンクリックですね。 拡張機能アイコンをワンクリックしていただいて更新を押すと反映されることがありますので、
それで試してみてください。 保存ボタンをクリックしても全然反映されないという場合に限りますね。
そもそも保存ボタンを忘れていたらそれは反映されないので、そこは気をつけてくださいというところですね。
というのがキャッシュクリアになります。 次の拡張機能ですね。こちらのページロードタイムという拡張機能になります。
これはページのスピードを計測できる、そういった拡張機能になっています。
これも実際の画面を見た方が早いかなと思うので、 導入のところからお見せしたいと思います。
これまで通り拡張機能名を検索するとこのように出てきます。 ここから追加ですね。そうするとこの時計のアイコンが出てきますね。
これなんですけど、ページの読み込み速度を確認できるわけなんですが、
何回も読みを開いているページだと正確なのが出てきません。 先ほどご紹介したキャッシュがあるので、
それでページ情報を保持してくれる機能ですので、 そのおかげで速くなっている可能性がありますので、一旦このキャッシュをクリアして更新ですね。
そうすると正確な数値が出てきます。 数値がちょっと変わったのが確認できたかと思うんですけど、
こちらが正確なものですね。 だいたい3秒で、
3秒以上になってしまうとユーザーは遅いと感じるらしいので、 このページは2秒ですね。
切っているので大丈夫ですね。 3秒以内になっているので大丈夫ですね。
こういった感じでページの読み込み速度を確認することができます。
何回も見ているページはキャッシュをクリアして確認してみてください。 更新ですね。
これで他のサイトを見てみましょう。 例えばこのブルー記事ですね。このブルー記事を見てみると、
だいたい3秒ですね。 もし測ってみて5秒でしまうとか、
あとは5秒ぐらいだったら大丈夫だと思うんですけど、 10秒ぐらいになってしまうっていう場合ですね。
その場合はちょっと改善する必要がありますので、 画像を少なくするとかですね。
あとは画像を圧縮してアップロードするとかっていう形で書いてみてください。
あとはワードプレスであれば、 もしかしたらプラグインの可能性もありますので、
いらないものは消していただくとかですね。 っていう形で改善する。
そのためにまずはこれで見てみてくださいっていう拡張機能でした。
では次ですね。こちらのFATSランズですね。 こちらをご紹介します。
こちらは使用されているツールですね。 プラグインというかどういうツールを使っているのか
っていうのをチェックすることができます。 これも実際に見てもらったほうが早いですね。
いつも同様に拡張機能名ですね。これを検索をかけます。 一番上に来るのでこちらをクリック。
追加ですね。という流れは変わらないです。
導入しますとこういったアイコンが出てきますね。 コードのオレンジのアイコン。
例えばですけど、そういったサイトを見てみます。 こちらをクリックすると使われているCMSっていうのがわかりますね。
他はWebサーバー。これはちょっと技術的なので特に見なくていいかなと思います。
Xサーバーですとかロリポップサーバーですっていうのが出てくるわけではないので、 ここは特に技術的なところなので無視していただいて、
アナイティクス使ってますね。 AdSenseやってますねっていうところですね。
例えばワードプレス使ってるってなったらその テーマを確認してみたりっていうのもできますね。
どういうテーマを使っているのかなとか、 こういった運用方法をしているのかなっていうところですね。
同じワードプレスであれば同じように参考することができますので、 そういった形ですね。
あとはアナイティクスでちゃんと導入しているサイトなのかとか、 AdSenseも審査があるのでかなりしょぼいサイトだと審査が通らないです。
審査が通っているってことはある程度本格的にというか真面目に運用している、 そういった価値にもなります。
なので、これも確認程度にですね、 どういった感じで運用しているのかっていう確認ができる、 そういった拡張機能になります。
多くの場合はワードプレスですね。 それを使っていると思うので、
どういったテーマを使っているのか、 あとはサイトの構造はどうしているのかっていうところを参考にしていただければと思います。
こういったタグですね、設置した後、本当に 正常に設置できたかどうかというのが不安になると思うんですが、
それを確認するための拡張機能になります。
Google Analyticsなんかは正常に設置できていないと 計測できないわけなので、結構これは重要な拡張機能ですね。
これも実際に見ていきたいと思います。 導入方法はいつも通りですね。
念のためお示ししますけど、
ここから追加、拡張機能追加という形で 導入していただくって感じですね。
導入しますとこういったアイコンが出てきます。 この笑顔のアイコンですね。
タグっぽいアイコンが出てくると思うんですけど、 使い方は結構簡単でして、初めて使う場合ですね。
こういった状況かと思うんですけど、 このEnableですね、これをクリックします。
この状態で更新をします。するとこういった 表記に変わりますので、
あとはGoogle AnalyticsのこのIDですね。
こちらが表示されていればOKですね。 あとは、
エラーが表示されていなければ、 特に問題はないかと思います。
そういった感じで、タグを設置した際は これで確認してみてください。
もう一点、そういったタグ関連で、 FacebookのPixel 5ですね。
これを設置できたか確認できるための Facebook Pixel Helperですね。
というプラグインがあります。
これも同じような使い方ですね。 導入方法はいつもと同様です。
検索して、このChrome Web Storeから導入というものですね。 導入しましたらですね、
これがそうなんですが、
これがFacebook Pixel Helperのアイコンになります。
ピクセルコードを設置したサイトに移動していただくと、 このように表示されます。
ピクセルもIDがあるので、それと照らし合わせて 確認してほしいんですけど、
これでピクセルコードが正常に設置できているのか というのが確認できます。
正常に設置できていないと逆にこれが反応しない状態になりますので、 それを目安にしてください。
このピクセルコードもですね、 正常に設置できていないとかなりもったいない状態になりますので、
ぜひこれも合わせて覚えておいてください。
これからやるって方もぜひ覚えておくべきの 拡張機能かなと思います。
というのがWeb製作系ですね。
この辺は全部入れておいて損はないかと思うんですけど、
これで広告が非表示になっているといった感じになりますね。
例えばこういったところに表示されている広告が、 もう簡単に非表示になっているといった形になります。
一度この機能を停止させて確認してみたいと思います。
一時停止はですね、こちらの拡張機能のアイコンをクリックしていただいてですね、
このサイトで一時停止する。こちらをクリックしてください。 更新するとですね、一時停止したので広告が表示されます。
広告ブロックを再開する。これをクリックすると、 表示になるといった形です。
完全になくなりましたね。 こういった形で他のメディアですね、YouTubeなどのメディア、
あとはこういったブログ記事の広告ですね。
というものが完全に非表示になりますので、 純粋にですね、情報収集ができるようになるといった感じになります。
では次ですね、次は同じような非表示系の拡張機能でして、ビデオブロッカーですね。
これは視聴したくないチャンネルを非表示にできる、 そういった拡張機能になっています。
これチャンネルとはYouTubeチャンネルのことですね。
では実際の画面を見てみたいと思います。 まずは拡張機能名ですね、これを検索してください。
一番上にこのように来ますので、こちらをクリック。 次にChromeに追加ですね、こちらをクリックします。
拡張機能追加、こちらをクリックですね。 そうしますとChromeに追加されました。
この状態でですね、YouTubeを開きます。 YouTubeを開いてですね、
ブロックできるチャンネルなんですが、 こちらですね、あなたにお勧めのチャンネル。
このようにYouTube側で出てくるので、 これをブロックできるわけですね。
視聴履歴を元にして提供してくれるんですけど、 特に不要だった場合ですね、ブロックできるというわけですね。
試しにですね、実際に見たくないというわけではないんですけど、 操作をお見せするためにこのチャンネルをですね、
自由的にブロックしたいと思います。 チャンネル名を右クリックしていただいて、
こちらですね、ブロック、ビデオズフロムディスチャンネルですね、 こちらをクリックします。
消えたのがわかると思うんですけど、 これでブロックできたという形になりますね。
こちらの拡張機能のアイコンをクリックして、 ブロックリストですね、こちらをクリックするとですね、
でですね、導入しますとこのような アイコンが出てきます。
この状態でですね、特に設定不要かと思うんですけど、右クリックで view-image-info ですね。
そうすると画像のサイズ、 あとは JPEG なのか PNG なのかというのがわかります。
このように画像を保存することもできます。
といった形でですね、サイズを確認したいとか、 参考になりそうだったら
それをダウンロードして確認してみるとかですね。
ダウンロードしてもマルキを同じにしちゃうというよりかは 参考にするといった形でお願いします。
これと似たようなので、あとは Image Downloader という拡張機能があります。
これは競合サイトのページ上にある画像を 保存することができます。
そのまま使用は絶対NGということで、 あくまで参考にする目的で導入してみてください。
これもお見せしたいと思います。 これも導入方法は一緒ですね。
これはChromeに追加するという簡単な方法で 導入することができます。
これはこのアイコンですね。 このダウンロードのアイコン、これをクリックするとですね、
ページ全体のものですね、 こういったロゴの画像から
こういったヘッダーの画像までですね。
ページ上で見える全範囲の画像を ダウンロードすることができます。
ダウンロードするにはこちらをクリックですね。 あくまで
こういった画像の配色ですとか、配置とか テキストのこういったところに配置するとかそういった
ものを参考にする目的で ダウンロードをしてください。
そのまま使ってしまうのはさすがにNGですので、 そこだけ守っていただけばかなり便利な拡張機能ですね。
ということで、 効率化、Web製作、その他、そういったカテゴリー分けで
紹介しました。 この拡張機能ですね、今回ご紹介したのはあくまで一部にしか過ぎず
結構多数あります。 これをどうやって探すのかというところなんですけど
やりたいこと、Chrome拡張機能で検索するという形ですね。 今回は拡張機能名がわかっていたので、そのままダイレクトで検索すれば見つかったんですけど
こういった検索方法もあります。 例えばAmazon Prime倍速とかでも出てきます。
はい、これですね。 これはこのは屋の記事ですね。
これでですね、拡張機能を紹介しています。 こういった形でですね
拡張機能を探せますので、ぜひ やりたいことですね。
やりたいことダイレクトでもいいですし、やりたいことプラス Chrome拡張機能で検索をしてみてください。
そうしますと便利な拡張機能ですね。 自分の目的に合ったものがやっぱり一番だと思いますので、そういった拡張機能に
出会うことができますので、ぜひ検索ですね。 積極的に活用してみてください。
はい、では次の解説に進めていきたいと思います。 次はですね、Googleアカウントの活用ですね。
こちらについて解説を進めていきたいと思います。 Googleアカウントを一つ作るだけですね。
無料で使える様々な機能ですね。 Google系の機能というものを紹介します。
あとはマーケティングでよく使う機能ですね。 次に
Googleアカウントというのは複数作ることができるので、それのちょっとした活用法ですね。
をご紹介していきたいとおもいます。 まずはですね、この
便利な機能ということですね。 こちら無料で使えます。すべて無料で使えますので、こちらから解説を進めていきます。
最初に紹介するのがこちらのGoogleドキュメントになります。
ではGoogleドキュメントの解説を進めていきます。 こちらはですね、ワードのような機能になっています。
僕の場合はブログ記事の下書きなどに活用しています。 モニツールカウント機能があるので、自分の
現時点で打ったテキストの数ですね。それを把握できるからですね。 あとはチラシとかPDF資料などの作成に活用できます。
基本的にはワードとほぼ同じようなものですので、自分のPCにワードが入っていないという方は無料ですので、ぜひ使ってみてください。
では実際の画面を見ていきたいとおもいます。 Googleドキュメントですね。Googleドキュメントに限らず他のGoogleのアプリはこちらから
このように表示する形になります。もしくはこちら側ですね。 無かったらもっと見るで。
今回はGoogleドキュメントですので、こちらをクリックする形になります。
先ほどマインマップで見せたブログ記事の下書きですね。 このように記入しています。
まずはキーワードを決めてですね、次にアウトラインとして、 このH2で囲まれているところですね。このH2とはHTMLのタグでして、
見出し2でありますよということを示しています。 Wordpressを普段から使っている方であれば見出し2というのがわかるかと思うんですけど、
それに対応するHTMLのタグですよという形になります。 この見出しというものですね。最初に決めて、
そこから内容を記入するといった感じですね。 あとは書き出しなんかもこのアウトラインと
作成時に考えるという形ですね。 最後にタイトルといった順番でこのブログ記事を書いてみます。
新規作成するのはですね、こちらの 空白の箇所ですね。こちらにタイトルを入力していただいて、ここに中身ですね、
文章を入力していただくという形になります。 基本的にはこのようにカーソルですね。機能名はカーソルを持っていくと大体のことは
確認できますね。ちなみに文字数カウントはこのツールの文字カウントですね。
これで確認することができます。あとはこういった機能ですね。 例えば画像を挿入したい場合は画像、
パソコンからアップロードという形でできますので、 ぜひ使ってみてください。
あとダウンロードですね。こういった形でさまざまなファイル形式に対応していますので、
ここで記入した内容をダウンロードすることができます。
基本的にGoogleドキュメントはネット上で情報が豊富ですので、わからないことは検索してみると簡単に情報にたどり着けます。
あとはですね、こちらの共有機能ですね。 これも便利なのでご紹介していきます。
この共有をクリックするとですね、 他のユーザーと共有することができます。
メールアドレスで共有してもいいですし、リンクで共有することもできます。
このようにリンクを押している人が編集可能にできますし、 編集してほしくない場合は閲覧のみにすることもできます。
という形でですね、共有設定ですね。 これかなり便利ですので覚えておいてください。
もう一回お見せしますと、こちらをクリックするとですね、 リンクで共有することもできます。
あとアドレスで共有することも可能です。 会議などに使えるかなと思います。
リアルタイムでこのようにテキストのやりとりができますので。 という形でGoogleドキュメントですね、結構
使う頻度、私自身も高い機能ですので、ぜひ覚えておいてください。 では次にGoogleのスプレッドシートの解説を進めていきます。
1行目は固定していきたいとおもいます。 この表示から固定、1行、こちらを
フリックするとこのように、 下にスクロールしても追尾してくれるといった感じになります。
あとはこちらの d 以降の列ですね、これいらないので
これは非表示にしておきましょう。 これは特にこの項目に合わせて非表示にしてください。
この項目があるのに非表示にするっていうのは やらないと思うんですけど
そういった感じで柔軟にカスタマイズする形でお願いします。 あとはですね
Excel と同じなので関数があったりします。
例えば何かの数値だとして、 適当に入力してしまいますか
これでこの足し算をしてくれる関数、 基本的なものになってしまうんですけど
こちらのサム関数ですね、これを使うと このように足してくれるというものですね。
他にもいろいろあるんですけど基本的なものとしてこのサム関数ですね。
そういった感じで Excel のように関数もありますというところを 覚えておくとかなり便利です。
スプレッドシート関数とかで検索してみるといろいろ情報も出てきますので それで確認をしてみてください。
最後に Google ドキュメント同様、共有設定があります。 これも大変便利ですので覚えておくといいかなと思います。
アドレスかもしくはリンクの共有で シートを管理することができます。
これも編集、共有して編集することもできますし 閲覧のみにしてデータだけ共有することもできます。
といった感じで Excel よりかはこういった共有設定があって便利ですので ぜひ使ってみてください。
というのが Google スプレッドシートになります。
次ですね、Google スライドになります。 これはパワーポイントのような機能になります。
なのでもし自分のパソコンにこういったパワーポイントのような スライド作成ツールがない場合はぜひ使ってみてください。
これはスライドシートの作成に活用します。 これも実際に見てみたいと思います。
このアプリからスライドをクリックします。 こちらがトップページになりますので
この空白のところをクリックすると新規で作成することができます。
これをクリックするとさらに細かい設定ができます 例えばこのミーティングですね
定期的に 発生するって場合ですね ルーティーンになっている場合
繰り返すこともできます 毎週火曜日とか毎月の
先ほどの設定したのが第2火曜日だったので 第2火曜日
っていう形ですね 例えば毎週にする場合はこういった形です
一旦保存します 毎週このように繰り返して予定が追加されるといった形になります
他にですね こちらにゲストという形で 他のユーザーと共有したりとか
そういったことができます あとは特に通知とかそういったもんですね
30分前に通知といった形になりますね
他にはですね ミーティングの他に短髪のセミナーとかですね
セミナーと あとリマインダーとかいろいろ機能はあります
これも時間を 午後14時からといった感じですね
設定することができます 2時なのでこの前は2時ですね
14時は2時なので 午後5時までと
いった感じで保存できます
でですね このセミナーの予定が
変わったとします その場合はこれを移動して変えることもできます
ドラッグ&ドロップで移動させることができます
といった形でですね 結構簡単に使えるツールですので
ぜひまだ使ってない方はですね 使ってみてください
削除もちなみに簡単です この予定を削除 ゴミ箱マークをクリックすると
簡単に削除できます といった感じでなんかルーティーンの作業ですね
ミーティングみたいな形で繰り返すこともできますので
それで管理してみてください というのがGoogleカレンダーになります
はい では次ですね 次はGmailになります
Gmailに関してはですね もう皆さん既にご存知だと思います
一般的ですし 今さら開催するのもしていないぐらい
もう知っているかと思うので 簡単に説明をしていきたいと思います
これはメール機能ですね お客さんとの互約対応でよく使う
あとラベル設定などの機能があって メインですね というものですね
こちらは皆さんも普段使っていると思いますし ある程度使いこなしていると思いますので
実際の画面は省略します あとはYouTubeですね こちらは動画共有サイトですね
やり方はこのHTMLをコピーする形ですね
コピーしましたら 例えばワードプレスで配置してみたいと思うんですが
これですね 固定ページで配置してみたいと思います
やり方ですね 実際に公開はしたりしないんですが
ビジュアルとテキストとあるんですけど テキストに絶対していただいてですね
貼り付けます これで公開ボタンをクリックすると
あとは色々 編集すると思うんですが 該当箇所にこのコードを配置するといった形で編集してみてください
実際見てみますとこういった感じですね これも覚えておくとかなり便利です
次はGoogleフォトですね こちらは写真の保存が可能となっています
例えばサイトに設置した画像ですね これのバックアップにも活用できたり
そういったものがGoogleフォトになっています
あとは写真のバックアップに使えますので カメラで撮影した写真ですね
それを保存したりとかそういったことができます これも実際に見ていきましょう
これも同様ですね Googleアプリですね
だいたいこのパターンとしてこのアプリにあるか このGoogleのトップページですね
のこのGoogleアプリですね こちらにあるかの2パターンですね
この中でですね もしかしたら ありましたね フォトですね
こちらをクリックしてください なかったらGoogleフォトと検索をしてください
またここに写真とかを入れるとアップロードするという形ですね
iPhoneをお使いの方はですね 自分のiPhoneにGoogleフォトのアプリを入れると
自動的にバックアップを取ってくれますので かなり便利なものとなっています
アップロードする場合はこちらですね こちらをクリック
パソコンからアップロードすることができますので こちらにバックアップとして取っておいてください
というものですね はいでは次ですね 次はGoogle翻訳になります
こちらはですね翻訳機能となっていまして 例えば日本語を英語に翻訳したいですとか
逆に英語を日本語に翻訳したいですとか そういったことができます
これの使い方ですね まあ純粋に意味を知りたい時に使うっていうのもあるんですけど
ちょっとウェブと絡めるとですね 僕の場合 WordPressのパーマリンクの設定の時に使用しています
僕自身ちょっと英語は苦手ですので この日本語が英語にすると
どうなのかなっていうのが一発でわからないので これを使ってパーマリンクを決めています
パーマリンクというのは WordPressのURLの構造になっていまして
その時に翻訳の英数字にする必要があるので その時に使っています
あとはですね WordPressの画像のアップロードの際に使用しています
これもですね画像のファイルの名前ですね それが日本語になっているとですね
半端なお記号になってしまう時があります もし画像というかファイルですね
これは画像というよりファイルですね
ファイルデータのアップロードの際に使用していると 何でかと言いますとそうなってしまうと
例えばファイルを共有する際にですね このURLからダウンロードできますよと連絡した際に
URLが半端なものになってしまいますので それで翻訳にするという感じですね
画像なんかも翻訳にしておいた方が 自分で後々見た時に管理しやすいですので
日本語のままだと記号になってしまうので 翻訳して確かめてそれでファイル名を決める
アップロードするという時に使用しています 特に英語に接しているのは不要かなと思うんですけど
全員が全員英語教育を真面目に受けてたわけではないですし そういった環境にいたわけではないので
結構使えるツールかなと思います では実際にこれも見てみましょう
これもですねこのGoogleアプリの中におそらくあると思います ありましたねこちらをクリックしてください
で例えばですねここに日本語ですね
でこれを英語にしてもらうと
こういった使い方です 非常に簡単ですね なのでこちらに
パーマリンクの場合は 記事のタイトルに関連するような単語が入っていればいいので
それを入れるといった感じですね 記事タイトルと
ここに関連するような単語ですね そうすると英語に翻訳してくれますのでこれをパーマリンクとして設定するといった
感じになります あとは
wordpress の方にアップロードするファイル PDF とか画像とかそういったものも半額にしていただければと思います
あとはですね 外国人の方向けに案内文を作成するとかですね
セミナーに外国人の方が参加されていて その方向けに案内文を作成するとかですね
あとはお客さんで例えば飲食店をやられた方ですね そういった方も
自分で英語に精通しているなら 特に必要ないかなと思うんですけど
そういったものを設定することができます あとは他のツールのタグですね 例えば
ヒートマップツールですね こういったサイトをカスタマイズする系のツールですね サイトを通して動きを見る系のツール
というものはこのヘッドタグに何かしらのコードを配置する必要がありますので それで管理するために使える
そういったツールになっています あとはGoogleアドバンスですね これはリスティング工具とかディスプレイ工具の出荷が可能ですね
あとその関連してキーワードプランナー これは月間の検索ボリュームを確認できる そういった
ツールになっています こういったマーケティング上でよく使うツールというのも このGoogleアカウントを通して
管理して使うことが 実際に使ったりすることができるということでお伝えしました
最後にこのGoogleアカウントというのは複数作成することが可能です これを利用して目的別に作成することができます
例えば仕事用ですよね 各種マーケティングツールをがっつり使うとか標準機能も完全仕事用として
先ほど紹介したものですね ドキュメントとかというものを仕事用として使う場合ですね
あとはブックマークとかがマーケティング系のツールをまとめていたりとか そういった場合はこういった仕事用として管理するといった感じですね
あとはメンバー共有用として活用できます そのアカウントにログインすればですね
ブックマークとかあとはこういった
Googleドキュメントとかですね というものを共有できたりもできますので共有用として活用することもできます
というのが仕事用のGoogleアカウントの例ですね 一例として解説しました
プライベート用というのは完全に ブックマークとかもですねプライベートのものだけになっていますし
あとはYouTubeの動画視聴だけに使ったりとか そういった使い方をすると
なので基本的には2つあれば使い分けができますねというものですね
複数作ることができるという点だけ覚えておいてください というのがGoogleアカウントの活用ですね
この概念というかアカウントを一つ持っておくだけで 機能を使えたりとか
このGoogleアカウントを通して こういうアナイティクスとかサーチコンソールとかが使えるという点ですね
これを理解してないとちょっとごちゃごちゃになってですね
うまくこう苦手意識を持ってしまいますし うまく活用もできないのでそれでお伝えしました
では最後にですね こちらの
その他覚えておくと便利な設定というところを 解説していきたいと思います
まず一つ目にChromeを起動時に 意図したページを開く設定ですね
これは日頃情報収集しているサイトとか あとはワードプレスの新規投稿ページとか
あとはタスク管理系のツールのページとかを 設定しておくとかなり便利です
設定方法はですね こちらの点々のとこですね
Google Chromeの設定 次に設定ですね
もしかしたらGoogle Chromeをアップデートしていますので 設定項目が微妙に変わってくるかと思います
現時点での設定項目をご紹介したいと思います
だいたいこの起動時というところですね この項目がありますのでそこを見つけてください
だいたいこの新しいページを開くようになっていると思うので これを特定のページまたは
ページセットを開くですね ここにURLですね 強制的に開きたいページ
そちらをコピー&ペーストして設定するといった感じになります そうするとこのChrome
仕事が終わると閉じるじゃないですか 朝作業開始の時にですね
仕事の作業開始の時にChromeを開くとそのページが共有されると
普通の場合は新しいところで開かれてですね そこから作業を始めると思うんですけど
そうではなくて自分の意図したページですね それを設定しておくことによって起動時に開いてくれるというものになります
それには日頃情報収集しているサイトとか WordPressの新規投稿ページ またログインする必要はあるんですけど
それで最初にChrome記事を書き始めるとかですね あとはタスク管理系のツールのページとかこれは自分の目的に合わせて設定してください
特に使っても使わなくてもいいですけどこういう設定もありますよ というそういったものになります
あとはブックマークの整理実ということで これはですねブックマークあると思うんですけどそちらの整理方法ですね
まずフォルダ分けをする ブックマークのタイトルはシンプルに
ホビコンで判断できればタイトルは付けずにホビコンだけにする ブルーム記事ですねこれはブックマークしてしまうとですね
かなり反達になってしまうので ブックマークしない
フィードリーとかポケットエバーの後に入れるといったものですね これについてはですねこういった感じでフォルダ分けするっていうものですね
ミニクイックするとフォルダを作成できます フォルダを追加をクリックですね
これでタイトルをつけると
これで作成できますね この中に例えばウェブツールでしたらウェブツール関連のものを入れると
SNSの場合はSNSのものを入れる サイトだったらサイトっていう形で管理するってものですね
あとはですねこのブックマークした時のこのタイトルですね これがかなり長いものになってしまうと
場所を取ってしまうので例えばペラージだったらペラージ っていう形でシンプルに名前を付けましょう
編集で名前を変更することができます というものですね
これなんかもかなり長いので例えばインスタ としておいたほうがいいかなと思います
はい っていうものですね
あとはこれも簡単に削除できますので 次にブローン記事の場合ですね ブローン記事の場合は例えばこういった
記事ですね これも簡単にここからブックマークできてしまうんですけど
これ場所を取ってしまいますのでその場合はですね ポケットに入れる
先ほどご紹介したセーブトゥーポケットの拡張機能で 簡単に入れられますのでそれで
ポケットに入れていただく そうするといつでも参照できますのでこのブックマークはする必要ないです
でもですねこれでだいぶスッキリすると思います あとはですね
フィードリですね こちらがフィードリの画面ですね
基本的に google アカウントがあれば使えます
フィードリで検索していただければ このように出てきますのでこちらをクリックしてください
あとはですね同じ画面にした方がわかりやすいかなと思うんですが こういった画面が出てきますので
すでに持っていたログインですね これからという場合はこの緑のボタンをクリックしてください
で google アカウントを持っていればこちらをクリックですね だいたい持っていると思うのでそちらをクリックしてください
フィードリ こういった感じでログイン
できない場合とかあとちょっと不具合が 起こっているときは
拡張機能がちょっと 相性が悪かったりしますので
もし 使ってないものがあったりとかあとは思い当たるような最近その拡張機能を導入して
この 入れないなぁとかですね初めて使う場合はちょっと判断しにくいかと思うんですよ
拡張機能が原因でログインできないことがある うまく使えないことがあるということだけ覚えておいてください
登録法をですね こちらのプラスマークをクリックしてください
登録するための このフィードリに登録するための拡張機能があるんですが ちょっと使いづらかったので
このやり方をご紹介します 手作業になってしまうんですけど こちらが確率です
例えばこういったブログ記事ですね これを登録するとします こちらのURLをまずはコピーしてですね
こちらに貼り付けます このドメイン以降のもですね これはいらないので
消してください そうするとこのように
こちらのブログですねって形で出てきます
時々ですね 登録できないブログありますのでそれは
随時内容を確認していくって感じで ブックマークしておくってよりかは
ポケットに登録するとかですね 他のサービスも利用してみてください
ここですね こちらのフローをクリックします カテゴリーですね このようにカテゴリーを作っておくと便利です
新しく作る場合は こちらですね ニューフィード こちらをクリックして
大まかなカテゴリーを作ってみてください
今回このブロガーに入れます これで定期的に
このブログワークを更新している情報ですね 追っていけるといった感じになります
こちらにブックマークしておくというよりかはですね こういったサービスを利用した方が
このバーはすっきりしますという形ですね あとはポケット以外にもエヴァノートですね
エヴァノートを使っている場合は そっちを使っていただくという形で
使い分けてください っていうのがブックマーク整理術ですね
あとはこれですね ファビコンですね ファビコンの件についてはこのように
ポケットの場合はポケットのアイコンがあるので 分かると思うんですけど
もっと一般的な アマゾンですね アマゾンをブックマークするとします
この場合アマゾンって一発で分かるので 名前を消します
アイコンだけにするといった感じの整理方法ですね
制作系でよく使うツールとして デベロッパーツールというものがあります
これは違う動画で解説したんですけど 改めてご紹介しますと
気になったサイトのHTMLとか CSSのコードを確認できます
これで自社のサイトのコードを確認にも 使用することができます
デザイン変更を仮でできるので これで例えば一番簡単なところですと
配色とかですね 配色の変更を 仮想空間で変更して確認できる
っていうものですね 実際のサイトには反映されません
視覚的に確認できるので コードを知らなくてもですね
確認することができるので 重宝するツールとなっています
していても コードをある程度していても 視覚的に見えるっていうのはかなり原因のツールです
あとデバイス別の表示も確認できます っていうそういったツールですね
これは別の動画でも解説してるんですけど 簡単にお見せしますと
この状態ですね 起動するには検証ですね
右クリック検証 これでこういった感じで見ることができます
ここをクリックするとですね その要素をこのように確認することができます
ほとんどAmazonの場合 画像を使っているのであれなんですけど
例えばこのフッター箇所ですね
フッターの箇所のこの色の部分を このように変えたりとかして
検証できるっていうものですね 例えば背景色ですよね
背景色のこのバックグラウンドのカラーですね これを変更したりとかができるといったものですね
これですね これがバックグラウンドのカラーなので これをオレンジにしてしまったりとかっていうのが仮でですけど
試しにできるっていうものですね これも制作の時にかなり便利です
詳しくはデベロッパーツールを 解説した動画がありますのでそれを見てください
っていうのが覚えておくと便利なツールですね ツールと設定になります
最後にまとめですね
Googleアカウントはウェブをやっていく上で 一つは作成必須なものですね
解説した通りいろんなことができるからですね アカウント一つ持っておけば
Googleドキュメントを使えますし あとはマーケティングに必要なツールっていうものも使えるからですね
あとはGoogle Chromeを使用することで 日頃の業務がかなり効率化されますね
拡張機能を使ったりですとか あとはこういった
ブックマークですねとか そういったものを活用することによって効率化されます
あとドキュメントですとか スレッドシートとかそういったものもぜひ活用してみてください
あとはブラウザーですね これはWebツールを使用する上でよく使うので一番使いやすい
Google Chromeですね これを使用してみてください ツールによってはですねGoogle Chrome推奨しているものもありますので