ということで、声も始まりました。よろしくお願いします。 最近、何か映画とかエンタメとか、どうですか?見てます? 見てますよ。
マイケル。 そう、この話したかったんですよね。マイケルを見に行ったじゃないですか。 一緒に行ったみたいになってますけど、別々で行ったんですけど。 東京と大阪で。 ドカウとアカシでね、僕も息子と行ったんですけど。
私は一人で冷凍床。めっちゃよかったです。 一人もいいですね。 一人で、しかも4DXで見るっていう。素晴らしい。 一人で揺られてました。 すごい。4DXいいですね。めっちゃいいですよ。
ドルビーやったけど、4DXじゃなかったよな。 4DXも、マイケルの曲聴くとちょっと乗っちゃうじゃないですか。4DXが乗ってくれるんで。 なるほど。別に乗ってても違和感ないという。バレない。 なるほどね。それめっちゃいいですね。
野外ライブのシーンが出てくるんですけど、風がヒャーッと吹き抜けて、めっちゃ野外ライブ一緒に聴いてるような気分になって、すごいよかったですよ。 それめっちゃいいですね。
4DXはちょっと羨ましいな。 めっちゃよかったです。 4DX最近ハマってるんですよね。 絶対いいですよね。見れるところがなかなかないんですよ、お家。
どうでした?見た結果というか。 見た結果よかったですよね。 よかったです。最初のシーン、あんまりネタバレとか気にせずっていいと思うんですけど、ネタバレとかっていう話じゃないと思うんですけど。
ネタバレ絶対嫌だよっていう人は聞かないでください。 いるかな?このリスナーで、マイケルの話し始めたみたいな。 確かに。 絶対喋んないよみたいな人はわかんないですけど。
ストーリーで大どんでん返事とかじゃないから、全然いいと思うんですけど、最初のシーンでちょっと泣きそうになりますよね。すでに、この音でマイケルのこの漢字聞けんねやっていう。
マイケルの泣き声ってあるじゃないですか。 ポーとかもそうだし、ヒーヒーとか。最初ヒーヒーっていうのが流れた瞬間、私もハンカチを。
わかる。一番最初の供給会社とかが流れてくるところで、マイケルの作品を作っている会社みたいなところ、靴が映る。白ソックスに靴が映るシーンが始まったって泣きそうになったら、それまだ会社の紹介の映像だってめっちゃ恥ずかしかったです。
それぐらい若干世代的には上なんですけど、僕は音楽のソウルとかファンクとかめっちゃ好きで、DJとかやってたから、あの時代のディスコサウンドとかポップサウンドみたいなところっていうのはめちゃくちゃ好きで。
プリンスも好きだし、マイケルダックスも好きだし、ダイナロスとか、それこそモータウンとかの流れのヒトラーも好きだし、みたいなのがずっとあるから、レコードもビリージーンとか元マイケルのマイケルとか、そういうバットとか、みんな持ってるけどちょっとメジャーすぎてDJでかけないみたいな。
でも家では聴くみたいな。そういうレコード扱いなんで。
誰しもが聴いたことが、どこかで聴いたことがある音楽ですからね。
息子がね、うちは息子が大ファンなんで、マイケルの。
すごいですよね、それも。
それもね、でもなんかね、ファンにならそうと思ってかけたわけじゃなくて、たぶんなんか一番最初たぶんね、セサミストリートでブルーノマーズとセサミのキャラが映ってるみたいなやつにめっちゃ反応して、そういうの好きだったらこんなのも好きなんちゃうみたいなのかけていったときのマイケルのやつにめっちゃ反応したから、2歳とか3歳とか。
そっからマイケル。
再教育。
いやでもほんまにマイケルが、いろんなやつかけてるけどマイケル好きや言うて、ほんま5歳とかのときに京都駅、駅ビルに美術館があるんですけど、そこでマイケル10がある言うて、保育園終わりに奥さんと2人で行ったらしいですけどね。
新海賊で1時間かけて行って。
保育園児が行くところではない。
保育園児と一緒に行って、そのときのポスターまだ学習図形の前に貼ってます。それぐらい好きで、2人と奥さんと3人で行ったんですけど、超盛り上がって。
その後にばっしーさんポストしてらっしゃったと思うんですけど、息子さんの後ろ姿とマイケルの映像みたいなテレビで見てる映像を後ろから俯瞰で写してる写真があったと思うんですけど、それ見てまた泣きそうになって。
マイケルは多分こういう姿を見たかったんだろうな純粋にって思ったらまた泣けてきて。
しかもそれを見てるのがジスイズイって見てたんで。全部がエモになってまうっていう。
本当に本当にですよ。
マイケルの人生を全部追いかけていくと悲しいこともいっぱい出てくるじゃないですか。
そこまでは映さなかった映画。
最後そんなに重い感じで終わらなかったのがちょっと私の心の救いではありましたね。
わかります。しんどなるやろなって。
それこそクイーンの時はどうしてもそれこそドラッグとかそういうところに行くっていうのがあるから、あれはちょっとしんどいんですよね。
ミュージシャンにみんなそうやみたいな感じなのはちょっと辛いけど。
でもたまにそれっぽいやつが出てくるじゃないですか。
ちょっとそれを、そのマイケルの運命をよぎるような鎮痛剤の話とか。
最初は薬は嫌なんだって言うところとか。
絶対やめてくれとか言ってくれたりね。
薬局業界にいる身としてもちょっと考えてしまうところがありますよね。
そうなんですよ。
でもやっぱりマイケルが生きてたとしたら純粋に自分の曲とかを楽しんで欲しいんだろうなと思いますし。
かわいそうだなとかそういう目では見て欲しくないがゆえのプロ意識だったと思うので。
いやほんまにそうですね。
いやわかるわ。いやよかったな。面白かったな。もう一回見たいな。
もう一回見たい。
いやーわかります。
4DXでちょっと見に行ってください。
いやほんまですね。ほんまにそれはありやな。
全然ありですよ。
マイケルの曲でこれは絶対好きみたいなあります?
これね、もちろんあの辺に流れてた、映画劇中にも流れてた、スリラーとかビリージーンとかビートヒットとかはもちろん大好きですけど。
うちの家庭で一番聞かれてるのは意外とスムースクリミナルで。
おーいいっすね。
わかります。あのPVめっちゃかっこいいんですよ。かっこよくダサいというかわっきゃわからんっていう。
あれがもううちの子供もめちゃくちゃ好きで。
日本語訳も大したこと言ってないって言ったらあれですけど、なんか単純な感じじゃないですか。
それがいいです。
シュクシュクって始まるやつで。
あれが好きでめっちゃノリ良いですしね。
めっちゃいいね。
好きやなー。
あのアルバムもやっぱめっちゃいいからね。
ちっちゃい頃のマイケルもいい声ですしね。
ジャクソンファイバーも。
みんな上手ですからね。
マイケルがぺっかくなだけでみんなすごいから。
私は作中の中だったらヒューマンネイチャーが好き。
あーそうですね。
わーいわーいわーいですね。
わかります。
でも、they don't care about usも好きですね。
それは最高ですね。
自分が黒人っていうことにマイケルは誇りを持ってたし、
黒人じゃなくても自分の人種、アジア人に生まれようがなんだろうが自分に誇りを持って多分活動してたと思うんですけど、
愛にあふれる人じゃないですか。
人種の壁とかを越えてとか。
そこと常に戦っていたように見えて、
MV、PVとかでもマフィアの人と一緒に撮ってたりとか、
すごい治安悪いところで撮ってたりとかするじゃないですか。
マイケルって私の学生時代からの見え方とかだと、
本当に最後の方の作から子供を見せて危ないこの人はみたいな感じのマイケルだったんで、
中性的な方なのかなって思ってたんですけど、
めっちゃ男ですよね。
漢字の漢の男の方。
男のここからそのまま男になったみたいな感じで。
伝えたいメッセージが結構はっきりしてるから。
後期はそれこそその曲もそうですし、
ブラックアホワイトとか、あの辺もメッセージがしっかり。
しかも音楽も決まったこの形じゃなくて、
めっちゃロックっぽいことやったりとか、
ちょっとヒップホップっぽいことやったりとかっていうのもかっこいいんで。
かっこいい。全部かっこいい。
で、オフザオールにまた戻るみたいな流れです。
いや、マジでそう。めっちゃいい。
楽しいですね。
楽しい。
マイケルの話全部言ってしまいそうなぐらい。
あとなんかエンタメありますか、最近。
エンタメで。
今見てたのは、最近見たのは、
あーでもね、めっちゃマニアックになりました。
めっちゃ一瞬もう、これここから誰も5分間、
僕の話聞かなくても、ほんまに何にも損ないぐらいの話なんですけど、
はい。
あの、ゆきゆきって新聞っていう映画知ってます?日本の映画ですけど。
いやー、何ですか?
怖そうな顔して。
ゆきゆきって新聞?
ゆきゆきって新聞っていう映画です。
ゆきゆきって新聞、どこまでがタイトルですか?
ゆきゆきって新聞。神の軍って書いて新聞ってことですけど。
あー、ゆきゆきって新聞。
っていうドキュメンタリー映画なんですよ。
はいはいはい。
1987年かな。
カルト的な人気を持つ映画で、
これがYouTubeでいきなり最近無料公開されたんですよ。
で、これをなんで僕が別々見たかったかって言うと、
どういう話かって言ったら、要は、
大役軍人の人が主人公、
ちょっとこういう人は結構テンパっぽい感じの人なんですけど、
この人がニューギニアか何かにいた時に経験したことの真偽を暴くみたいな感じで、
当時の城長とか、
要は軍隊で行くところの自分の上の人たちのところに行って真実を聞いて回るみたいな。
しかも神戸の話なんですね。
神戸の中田の人がやってるんですけど、
そこをビデオで、映画で撮りながら一つの映画を作り上げてて。
面白そう。
単純に面白いんですけど、万人に全然進められない映画じゃなくて、
とにかくヘルシーな時に聞かないとか見ないといけないっていうのが一つと、
それは戦争の話なんでね。
でも見た方が絶対いい映画っていう感じなんですけど、
それをずっと見たかったのが、
本当の地元の昭和会と同じ市の同級生が、
今はアートギャラリーみたいなのをやってて結構有名なやつなんですけど、
そいつが大阪芸大っていう関西で一番有名な芸大の、
映画家のドキュメンタリー部門にいてたんですけど、
その監督のゼミだったんですよ。
そいつの卒業作品を僕は手伝ったんですよ。
映画撮るときに。
ドキュメンタリーなんですけど。
たまたま繋がりで。
そいつが撮った一つの映画があったんですよ。
それの、めっちゃ長くなるんですけど、
僕らの小学校の友達、
同じ村内のやつをテーマにした映画をその友達が撮ったんですよ。
その友達がいたのが原和夫さんっていう監督のゼミにいて、
そこで出席で合格して卒業したんですよ、そいつは。
すごい。
っていうのがあったから絶対見たかったんで。
絶対見ようと思ったけど、家では見に行こうと思って。
家族とかもおるし、見たくないやろうかと思って。
引っ張られそうだから電車の中で見ようと思って。
周りに人がたくさんいるので見ようと思って見ましたけど、面白かったですね。
なんかね、見にくい。音も聞こえにくいし、映像も古いから見にくいんですけど、
引き込まれる。結構カルト的な面白さみたいな。
昭和も、超昭和。
なんかネット上で大きな反響を読んでいる緊急ライブ配信が、原監督の緊急ライブ配信が決定したって書いてありますね。
そうそうそう、ずっと。一応DVDはあるのかな。
サブスクリプトは全然なくて、それが見れるってなってすぐ見たけど、面白い。
本当にそういうのが好きな方は見てほしい。昭和の未解決事件とか、そういうの好きでしょ、たぶん岸本さん。
はい、好きです。
じゃあ、絶対好きです。
私、この前あれです。猫汁って知ってます?
猫汁?
猫汁っていう。
漫画?
漫画、アニメの作品があるんですけど。
目がグリッとした。
そうです、ちょっとうつうつとした。
わかるわかる。
めっちゃシュールなんですけど、YouTubeでこれもたぶん限定配信してたんですよね。
それをもうずっと見てました。
だから、たぶん同じ世界線としては同じです。
確かに。ポップか、ディープかみたいな感じがありますね。
いやーでも、最近でいくとそれにグッと動きてくる。
いまさら最近、爆弾も見ましたよね。
火中のあの人の。
はいはいはい。
ちょっと前に見ました。
面白いですね。
面白かった。
演技がやっぱり光りますね。
普段のこのコミカルな感じと。
そうですね。
私、意外と最近ハマっているのが恋愛ディアリティ番組なんですけど。
いや、全然意外じゃない。きのさん、基本的にずっと今流行りのやつずっと見てるじゃないですか。
ラブジョーとはハマったんですけど。
あれ以来。
あれ以来、またアベマで時計仕掛けのマリッチとか、さよならプロポーズみたいな。
いろいろあるんですよ、アベマって。
そうなんや。
それって日本のやつですか?
日本のやつです。
そうなんや。
時計仕掛けのマリッチは最近やってたやつで、結婚相談所の上草さんっていらっしゃるじゃないですか。
分かります。
その方が出てる。
その方が選出した高学歴、高年齢の男子を30人ぐらい集めて、それを3人の女性が選んで婚活するみたいな。
30日後に結婚するか、そうじゃないかみたいな。
そうなんや。
なんですけど。
いや、マジで僕さ、恋愛リアリティーショーだけはほんまにね、何回もチャレンジしたけど、もう離脱してまうんすよね。
えー、なんでですか。
バチェラーも1回だけ見たかな。
ほんまにね、どう楽しんだらいいか分からへんのんすよ。
えー。
何を楽しむんすか?どこに感情移入するんすか、それって。
何ですかね、私はどっちかっていうと、若い感じのキャッキャーした恋愛じゃなくて、30代ぐらいの結構リアルなやつを見るのが好きなんですけど、
どうする?ここからどうする?みたいな。
はいはいはい。
ライフステージ的にどうなる?みたいな。
リアルにまさしく僕らの世代の。
そうですそうです。
そこで、いやーこの男はダメでしょうとか、この女の人のここはちょっとダメでしょうとか勝手に偉そうに。
そういう確か面白さがあるんか。
そうですそうです。
見てる人たちいるじゃないですか、メガネとか車とかこの中のさんとかいろんな人を見て突っ込んでると思うんですけど、そういう視点ですね。
なるほどね、なんやねんみたいな。
そうです。
行くんかい、みたいな。
そうです。
なるほど、それもそうですよな、確かに。
じゃあ確かに何人かで見てみた方が面白いのかな、いやそんなことないんか。
でもまぁちょっとあれですね、なんか気まずいテーマも扱ったりするので、家族はやめた方がいいかもしれないです。
じゃあ難しいな。
うん。
ちょっと話がありますけど、それで思い出したけど、この前テレビ見れて、うわーってなったやつがあって、水曜日のダウンタウンなんですけど、
はい。
先週、先週ぐらいかな、今収録してる日の。
ちょっと話題になってたんですけど、ハッシーハッピーっていう芸人さんと南川が逆中でバトったみたいなの知りません?
知らないですか?
知らないですか?
いやこれめっちゃおもろくて、バリケード戦争って言って、2つの廃墟をパカッとチームで分かれて、芸人さんが6人ずつぐらい分かれて、1日かけてそのバリケードを作って、
で、1日経った朝にお互いのバリケードを破って、先に破った方が勝ちっていう結構壮大な企画を水曜日のダウンタウンがやってて、めっちゃ面白そうだなって見てたんですよ。
だから途中からバリケード作るとかそんな関係なく、青チームのハッシーハッピーっていう芸人さんのそこの悪さみたいなのと、それに対して怒る南川っていう構図になっていくんですよ。
へー。
そこがメインのテーマになっていくんですけど、そのハッシーハッピーっていうやつのキャラがもうマジでこういう人おるわみたいな、もう謝られへんかったりとか、上司からしたらイヤイヤみたいな、怒られてんのにまあまあまあみたいな、怒られてる時にまあまあまあまあ言っても仕方ないんでやりましょうみたいなこと言ってまうみたいなやつなんですよ。
でそれに対して南川が怒るんですけど、お前なんやねんって言ったらもう老害やからめっちゃ我慢するんですよ。
その我慢の仕方がめっちゃグーってなるというか、もうその世代やから僕らが。
あーそっちに感情輸入するわけですね。
でなんかめっちゃおもろかったのが、バーってこうなんかハッシーハッピーをやらかして南川があったかいろーって言う時に、あのハッシーハッピーがオッケーですわかりましたって言って、それで南川がお前な、先輩な、オッケーですわな、なんやろって言ったらハッピーハッピーがなるほどって言って、なるほども言うなって言うんですけど、そのシーンがもうめっちゃ良くて。
我慢してるな南川みたいな。
わかるでもわかる。
なるほども言うなっていうその言い方がめっちゃあのなんか最近テレビでうわーってなってなんかすごい感情になって見た後にすごいなと思って見たらもうXとかでもめっちゃこうみんな応酬。
まあ結構そのハッシーハッピーって言う人のことディスるみたいなあんまそういうの良くないんですけど、なんかでもその本にはケロっとしてるんですよ。
全然ケロっとしてて。
なんかなんとかさんありがとうございましたっていうのを順番にチームメイトに言っていってるみたいなポストがあるんだけど、なんとかさんっていう先輩の名前間違えたとかするんですよ。
まあ要はポンコシキャラみたいな。
先生ですね。
そうそうそうそうでももうなんかそれに対して他の芸人出てた芸人とかも12人出てるけど7割以上その2人の尺やから全く映ってない奴がいてて。
その人とかがyoutubeとかでいやもうやばいみたいなああいう奴が出てきたら困るみたいな。
バラエティーショーのその尺の取り合いみたいな。
っていうのをめっちゃyoutubeで語ってて。
裏と表がつながってめっちゃおもろかったんで。
たぶんまだ今現時点、今日収録の7月10日の時点ではtverで見れるからぜひ見てほしいです。
ぜひ見てほしい。
今週の水曜日などはなかったからまだ見れるって書いてた。
めっちゃグッてなりますよ。
これどっちの気持ちになるかみたいなのでもちょっと変わってきそうですね。
いやもうたぶん先輩側だと思いますわ。
その2人を落ち着かせようとしてる道をちゃんと見るんですよ。
そのなんか全体の雰囲気がグッてなるからあれ面白かった。
なんか面白いエンタメだなって思いました。
いいですね。見ますそれは。
ぜひ見てください。テレビどんどんどんどん滝に渡ってますけど。
そうですね。マイケルから始まって。
そんな感じですかね。
みたいなのがいっぱいできちゃった。
エンタメほんまやな。猫汁みたいな。
ボノボノ的な感じですか?テンション的には。
ボノボノを超うつに。千枝葉とかそっちを超うつにした。
うつうつみたいな感じ?
もうパプリカみたいな感じかな。
どっちかというとわけわかんないですね。
そういう感じか。
概念みたいな感じです。
きしおさん好きそうですね。
わかる。これXとかで昔書いたかもしれないですけど。
youtubeで今も見れるのかな。
じゃりんこ知恵っていう。
わかります?じゃりんこ知恵。
関西屋と昔ずっと再放送やってたんですよ。
4チャンネルでずっとやってて。
それが多分見れるんですけど。
じゃりんこ知恵やばいですよ。
大阪の西成がテーマなんですけど。
そうなんですか。
こんなことをテーマにしてたんやっていう。
昭和の大阪の下町っていうか西成をテーマにしてるんですけど。
めっちゃ出てくるやつとか普通に赤いにゃんみたいなやつ出てくるし。
サザエさん的な感じかと思ってましたけど。
超大阪ディープサザエさんって感じで。
めちゃくちゃめちゃくちゃなんで結構おもろいですね。
僕らノスタルジーもあるからおもろいですけど。
東京の人が見たらなんやこれってなるかもしれないですけど。
私たちの世代で言うと昭和の価値観もちょっと残りつつなところで育ってきた世代じゃないですか。
でも令和の人たちも上がってきて。
Z世代とか世代で来るのも嫌ですけど。
私はゆとり世代と呼ばれた世代ですが。
何かをガンって言ったらそれは村原ですとかパーですとかって言われるから。
ギューッと間に挟まれてるような感じがします。
生きしづらいなって思う時がありますもんね。
難しいですね。
世代に合わせながら自分も柔軟にしなやかに変わっていくっていうのは。
だからマイケルの時代とか80年代とかに興味を逃すしかないかもしれないですね。
来せずして1個目のマイケルの時代とユキユキテシングの時代は一緒ですからね。
1980年代。
自分が生まれがちょっと前ぐらいの。
ユキユキテシングはまじで見ても見なくてもいいです。
見てなんじゃこれって言われても僕は責任を持てないんですけど。
すごく僕は面白かったなというそんな話でございました。
そんな緩い話でした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、ではエンディングです。
あっという間のお時間でしたがばっしーさんいかがでしたでしょうか。
久々ですねこの激ゆるのもう完全雑談会ということで。
そうですね。
採用特集から聞き始めた人たちはびっくりしてるかもしれないですけど。
こういうのも楽しいです。
これを意識的にやらないと難しい話ばっかりしたらムズが良くなってくるので僕らは。
お酒飲みながらでもできそうな話をたまにはしようということで。
今日はこんな感じですね。
楽しかったです。
ありがとうございました。
私もただただ楽しい時間を過ごさせていただきましたが。
やっぱりエンタメとかそういったところに目線向けていかないとダメだなと思いました。
コウホーコウホー採用採用っていうのばっかり考えていると
インプットがないと自分の中にボキャブラリーがなくなっていっちゃうような感じがして。
たまにテレビとか雑談に見ているのもいいなって思いますし。
そうですね。
本当にインプットインプット。
自分の思想に偏らないように視野を買うと思ってネコジェルばっかり見ている場合じゃなくて。
視野を広げるというか。
世界を広げるためにもエンタメはすごく素敵なものですから。
今日はウィア・ザ・ワールドを聞きながら寝ようと思います。
確かにそれがいいかもしれませんね。
トイストーリー5もね、僕見なあかんなと思ってます。
見ましょう。
みんながいいというような見た場合。
そうですね。
ありがとうございました。
この番組は毎週水曜日23時更新予定です。
野球広報としての取り組みや野球に少しでも興味を持っていただける方がいましたら
ぜひポッドキャストのフォローやコメントをお待ちしております。
Xやインスタのフォロー、Xで定期的にスペースもやっておりますので
そちらもぜひチェックしてください。
それではここまでのお相手は
今日の広報の岸本と
ばっしーでした。
ありがとうございました。
マイケロは最高。
いいですね。
回転してつま先でピッて立つところが最高。