岸本 今年はこれやろうとか、やりたいな、まあやるかやれんかでやりたいなとか、もしくは毎年夏こんなことやってますねみたいなことってあります?
大平 うん、夏は全然何もやってないんで。 岸本 いいっすね、岸本さんの夏何もやってなさそう。
大平 家でクーラーを19度ぐらいにして塔にくるまってるのが最高。
岸本 ああ、冷えこけえ女子。冷えこけえ女子や。
大平 なんか海行ったりとかもしないし。 岸本 しなさそうっすね。海はね、最近は毎年1回は行ってるんですね、今年も初めて。
大平 見るのは好きですよ、海。入るとこまで行きます?海って。
岸本 そうっすね、海水浴します。僕家がチャリで行けるんで。
大平 あ、確かに、目の前ですもんね。
岸本 そうそう、目の前はもう岸壁というか、岸壁じゃなくてテトラポットとかになってるんですよ。ちょっと行ったら海岸がある。両側に明石と神戸にあるので。
大平 最高。 岸本 今年も行きますけど、まあでももう3時間も折れないですよ、暑すぎて。
大平 うん、わかります。 岸本 もうね、息死にアイス買いますもんね。終わってからじゃなくなってすぎて。
大平 なんか年とともに海が苦手になってきたっていうか。
岸本 いやでもわかるわかる。
大平 十代の時はそれこそ朝早くにみんなで車に乗って、朝日を眺めながらエグザエルを爆音で聞いて。
岸本 めっちゃ楽しそうやん。それ逆にやったことないな。
大平 いやいいですよ。
大平 どこまででも入れましたけど。
岸本 いやー、やりましょうよ今もそれをこの年だって。
大平 すぐ帰っちゃいますし、この2、3年前に海に行ってテントみたいなの買って行ったんですよ、海に出せる。
テントに座ってればいいやと思って座ってたんですけど、もう5分も座ってられなくて。
岸本 ああ、そうですね。
大平 私ちょっとあそこのデニーズにいるわって言って。
岸本 めっちゃノリ悪い。めっちゃノリ悪いし、めっちゃテンション下がりますやん、それ。いやそれぐらい暑かったです。
大平 暑かったです。
岸本 そうですね、確かに今この僕らはサンダル履いて、タンパンじゃなくて海パンで、上Tシャツ1枚着て浮き輪型にかけてバーっとチャリで行って。
で、バーンって入って、でもそれこそ9時とかに行って、でもう昼ぐらいに帰ってきて、スコーンって昼寝して。
で、夜一緒に家族で行くんですけど、同じ家族と一緒にどっかのご飯屋さんでご飯食べるっていうのが最高。
大平 ああ、一番いいですね。
岸本 そう、ファミリー感がね、出てきて。
大平 海水をまとった状態で2時間ぐらい車で帰らなきゃいけないっていうのが一番つらいんで。
岸本 それめっちゃきついですね。
大平 砂とかをまとった状態で、もうイライラが、みんなマックス、エグザイルなんか効かないですから帰りは。
岸本 すやばいですね。
大平 無音ですから。
岸本 寝てるやつもおるし、運転してるやつも、もうサービスで寄るか寄らへんかでもう寝てるみたいな。
大平 そうですね。
岸本 もう帰ろうって。
大平 もう眉間にシワ寄っちゃってますからみんなも。
岸本 日焼けもしてるしね。
大平 痒いしもう。
岸本 行くの嫌な時だからね。
岸本 仕事が楽しいはずないけど。
大平 なんか今日の広報としても夏なんかやれたらいいなと思いますけどね。
岸本 そうですね。
岸本 オンラインイベントとかやりたいですね。
8月でやりたいなって言ってたのがあるので、そこでやったり。
いろんなコンテンツ、前もちょっとやりましたけど、今やったら色々と興味持って聞いてくれる人も多そうな気がしますけどね。
仕事で行くと、9月にまたたちのみクルーズがありますけどね。
また暑いんですよね。
大平 暑いですね。
岸本 暑い中でも夜なんで。9月だと結構落ち着いてるから。
去年一昨年は7月も8月もやりましたからね。死ぬほど暑かったけど。
大平 去年の方が暑かったですね。
岸本 去年はやばかった。
大平 そんなにまだ暑くない。
岸本 そうそうそう。調べたら去年の6月はもう半分以上30度超えたらしいですよ。
暑いのはめっちゃ短かったから。
今年は2日ぐらいしか僕の家も1日か2日しか超えてなかったので。
だいぶ快適どうか。なんかもう最初稼いだ感じで、なんとか稼いだ感じで。
昨日一昨日ぐらいから通訳してもめっちゃ暑いですけど。
大平 暑いですね。学術大会の時もまだ京都暑かったですよ。
岸本 暑かった。全然めっちゃ暑かったですよね。
大平 Tシャツでしたもんね。
岸本 そうそうそう。あれ10月ですもんね。全然全然暑かったです。
多分20度後半とかだったんじゃないですかね。普通。
大平 めっちゃ暑かった。
岸本 京都はまだもう一つ暑いんで。35度超えてましたからね。昨日かな。
大平 そうなんだ。
岸本 そうそうそう。ちょっと夏の京都はいけねえ。ちょっとどこも行かねえっていう話になってまうな。
もっとしたいことあるはずないけどな。
大平 大人になるとこんなにも夏のイベントが出てこなくなるっていう悲しい現象。
岸本 そう。去年は淡路島行ったのか。淡路島行ったりとか。
1泊2日ぐらいの旅行は毎年長野に行くんですよ。
大平 いいですね。いいですね。
岸本 本当は長野に行きたいです。2泊3日で。行きたいな。行こうかな。まだ行けんのかな。
大平 確かに。軽井沢とかも行きたいな。避暑地的な。
岸本 そうそうそう。長野はマジで山もあるんで。僕からすると最高なんですけど。
1回神甲地行きましたけどね。何年か前。
大平 分かります。めっちゃ綺麗ですよね。
岸本 あそこで自然に対する価値観が大きく変わりましたね。
もうちょっとこれは自然やなと思う。一番の贅沢は自然やなって思ったぐらい。
クマ見たんですよ。それこそ。僕の時期。子ゴマが川をピーって渡ってて。
大平 怖っ。
岸本 そうそうそう。危ないってなってたけどみんな。あれだから。あれめっちゃ良かったっすね。
大平 綺麗ですね。
岸本 あとはね、木の先温泉があって、兵庫県の北の方にある温泉地なんですけど、そことかによく行ったり。1泊2日。
岸本 夏に温泉地に行くの、一時期子供がいっちゃったときに言ってたんですけど、夏の温泉地って暑いから気持ちいいんですけどね。楽しいんですけど、もう一つテンション上がらへんで。
大平 そうなんですよ。冬に温泉入ったほうがいいっす。
岸本 そうそうね。何したらいいんだろう。でもちょっと一個あれですね。一時期というか一回行ったのは、広島の島。院の島っていう島があって、そこの一棟樫の部屋に家族で泊まったときがあって。
岸本 だから料理できるとか。で、実際泊まったらむっちゃでっかい家で。田舎のほんまに一軒家。離れとかもあって。渡り廊下があってみたいな。
キッチンも離れとかにあって。でもね、僕めっちゃ実家田舎なんですけど、もう家の構造がマジで友達の家と一緒なんですよ。
田舎の古い家って昔こうやったよなっていう、まず玄関ドマがあって左にこう上がって仏間があってみたいな。
明らかにでも元仏間をダイニングスペースにしてるのとかわかるんですよ。これ絶対あそこにもともと仏壇あったよなみたいなのがわかるから、なんかちょっとずっとうっすら落ち着かへんというか、なんか結構おしゃれにしてあんねんけど、あとだからあまりにも広すぎて。
2階も17、8人が泊まれるとこやったんですよ。ベッドも6個とか7個とか。
すごいですね。
そうそう。もっと多く、8とかとか。で、2階も全部泊まれるみたいな。めっちゃ怖かった。めっちゃ怖かった。
確かに隣に知らん人が寝てるかもしれないですよ。
マジでめっちゃ怖かった、そこ。怖い話するチャンネルじゃないから言わへんけど、ほんまに。
夏ですから、でも怖い話もありですからね。
でもほんまにね、そこであった。じゃあちょっとだけ、めっちゃショートですけど、そこであった。ほんまにあったんですよ。奥さんと僕と子供で、子供が5歳、4歳、5歳くらいだっけな、泊まっつったよね。
それこそご飯食べるとこと寝室がボカーンって、昔の家なんで和室が障子とかで仕切られてるだけだから、めっちゃおっきいスペースを一つの障子で仕切ってたとこがあって、そこ寝てるんですけど。
渡り廊下行って、ちょっと場があって、ちょっと入ったところにトイレがあるんですよ。で、キッチンがあって、そこのトイレの中にお風呂があってみたいな。
で、トイレ遠いなって僕らも思いながら、でも夜寝屋所において子供とかとトイレ行って寝てて。
だから本当に廊下をパタパタと走る音が完全にするんですよ。 エコワ。
廊下をパッと走って向こうまで行って、目が覚めてる奥さんと二人で、なんか今走ったなってなって。
え?って思ってたら反対側からまたパタパタと戻ってきた。で普通に部屋入ってきて。
エイ 子供やったんですよ自分のうちの子供がトイレ行ってたんですよ自力ででパネって言ってるんですけど
絶対うちの子供そんなん怖がりやから一人で行けるはずないし 電気つけてないと電気つけてわかるからあのなんか窓が廊下につながってる窓があるから
真っ暗の中行って帰ってきたやんってだって 怖すぎるけど子供に絶対子供がついたやんみたいな話だって
奥さんと二人で えーってか言ってで朝おそろそろ子供に聞いて
トイレの場所をよくわかったなってトイレはどこ分かれへんで 朝行ってたやんみたいなそんな起きてないでみたいな話して
よし帰ろ
確かに 遊んでくれた座敷とですね
そうそうでもほんま座敷話だしやであれを完全に2階にね その子の2階になんかもう広すぎて2階にもなんかテントが2つぐらい張ってある
テントどこまでもできますみたいなめっちゃ子供のモジャとかいっぱい置いてあるんですけど 絶対そうやんって
子供の居場所作ってくれてるやんみたいな 怖すぎたって
ちょっと死んでわーって帰ろうと思って 車に足跡があった
うそー怖い 猫の猫の
猫のよかった 猫がね通り道にされとった車に猫の足跡だらけ
かわいいですね いや怖かったっすよね いや怖
夏っぽい話でしたね いやーばっしーさん階段向いてそう