これって手応えあるのかないのかわからないみたいな方が大半だったんですね。
大手の方でもそんな感じだったのがすごく意外だったんですけど、
そこでポッドキャストの素晴らしさをここは広めなければいけないと思って、
30分を50人なり100人がほぼ100%聞いてくれる媒体ってないですよみたいな。
素晴らしい。それを言えるのがすごいじゃないですか。頑張ってましたね僕ら。
ポッドキャストって何ですかみたいな感じだったので、まずは聞いてみてくださいということで。
フォローまではちょっとハードルが高かったかなっていうところですね。
そうですね。ポッドキャストのフォローってほんまに難しいですね。
でもちゃんとステッカーも配れたんですか?
何枚か配らせていただきました。
新しくなった。皆さんお会いしたら、僕も今月末ぐらいにもよく撮れる予定なんで、
お会いしたらもらってくださいね。
すごいクオリティが抜群に高くてですね。
サムネイルの柄なんですけど、なんせステッカーの質を上げるっていう。
すごい。
今までやったことない。でもなんか良くないですか?ステッカーの質が良くなると。
物障りも全然違うし、一枚いくらですよって高橋さんにこそって言ったら、
それは大事に配らないとダメだと。
いいですね。だから結構行ってみたかったなと思うんですけど、
その後の懇親会の後の懇親会、打ち上げみたいなところも楽しそうでしたね。
Xで見ましたけど。
そうなんですよ。終わってからそこ、西田さん、伊藤さん、船渡大先生、私で、
最初いっぱいだけ東原さんも来てくださいましたね。
そうなんですね。すごいな。めっちゃすごいメンバー。
なんでそこに自分がいないんだって。
本当ですよ。
絶対いたいよ。そのメンバーみたいな。
本当に。でもみんな言ってたのが、ばっしーさんはポッドキャストでいつも聞いてるから、
なんか会ってない気がしないんですよねみたいな。
常に会話してる感じがするんで、そんな何年も会ってないっていう感じがしないんですよって言ってましたよ。
ポッドキャストの力そのものじゃないですか。安全に。距離が近づくっていうことですね。
本当にそう思います。
違うんですよ。実際に乾杯したかったです。僕一緒に。それはそれで嬉しいけど。
そういう外のところに呼ばれるっていうのは今回、自分たちで会ったりとかするのは初めてでしたけど、
そういうところも呼ばれるように頑張っていかないといけないですね。
本当に実際知らない人のところのもとに足を運ぶっていうのはとても大事だなと思いまして、
私たちにとってはポッドキャストって当たり前のことだったりしますけど、
全然知らないよっていう方もいらっしゃいましたし、
やっぱり薬局業界の中で採用担当とか広報担当の人ってまだまだ少ないなっていうのは話していて思ったので、
やっぱり孤独っていうのがキーワードになってくるのかなっていうのはすごく感じました。
結局そこがネックになってきますね。
だからやっぱり私たちみたいにコミュニティを作って情報交換が気軽にできるような、
わがもっともっと私たちからやっていくのかどうかわからないですけれども、
できたらいいなっていうふうに思いましたね。
自然発生的に出てくることはなさそうですもんね。その話聞いてると。
まずどうやって巻き込んだらいいかわからないとか。
確かにそうなんですよ。一人で大事だと思ってやるぞって思っても、
なかなか一人二人っていうのでは拡散力も低いですから、そこを巻き込んでいけるような。
でもなんか最近若干話変わりますけど、
ポッドキャストをやりたいっていう方も本当にちょこちょこご相談を受けたりとかお話を伺ったりすることが増えてきたので、
ポッドキャストやってる人たちの集まりみたいなのもありやなと思って増えてきたら。
確かに。私チルクマナイトとか薬局担当者フェスとかは諦めてないんですけど、
薬局ポッドキャスターフェスっていうのはいつかやりたい。
それめっちゃいいですよね。発信してる人たちの集まりやから、
多分何か伝えたいことがある人たちばっかりやと思うんで、
その人たちが順番に喋るだけでも。
ありです。
今ってラジオもそうですけど、全部リアルのイベントにつなげるっていうのが多いと思うんですけど、
それは絶対イメージしておきたいですよね。
いつかポッドキャストのフェスみたいに、
ばっしーさんと私が何かの前に出てマイクを持って、
小さい椅子に乗って、高めの椅子に乗って。
ちょっとだけ客席暗くてね。
なんか飲み物置いてね。やりたいわ。
やりたいですね。
こんな端っこの部屋で話してないです。
でもそれももう何かちょっとずつイメージついてきた感じがしますね。
だから何か今相談を受ける人とかにも続けられるようにしましょう。
そこを続けていくにはどうするかみたいな話をしてて。
まずそこですからね。
まずは今日の広報の活動みたいなところの拡散も今回イメージがついたようなイベントですね。
そんなこんなでばっしーさんも何気に役学生の空きコマに出てらっしゃいましたよね。
そうそう。完全にあれはクルーズ役局の立ち止みクルーズの文脈で呼んでいただいたんですけど、
うちの吉川社長、吉川さんが喋って、奥様ですね、吉川部長が喋って、
次僕、次常連役役ということで三浦さんっていう関西の経営者さん、若い経営者さんがいらっしゃいます。
学生さんも出て最後社長に戻ってくるかなっていうそういう流れなんですけど、
その人役で出させてもらって、
吉川さん何回でもすごく面白そうだなと思ったんですけど、