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皆さん、こんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。
このラジオは、AIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということで、皆さんおはようございます。
まず、お知らせです。2つございます。
1つは、今日のお昼の12時から、リストさんによるアンチグラビティというGoogleから出たツールの解説をいたします。
解説セミナーがございます。
こちらは、わりと質疑応答をメインとして、リストさんの解説プラス、皆さんの疑問、アンチグラビティで何の役に立つのとか、
パソコンで使うって言うけど、私のパソコンでも使えるのかなとか、そういった初心者の方から、もしよかったら、
質問がある方は、ぜひリストさん、お気軽に。
司会業も進行業も声優業もやられてる。結局今、アンチグラビティでAIを活用する人みたいな、教える人になってますが、
めちゃめちゃ気さくな方なので、いろいろ質問していただければと思います。
そんな講座が12時からあるよというお話と、もう1つ、ついにゆうでみ、1日で作ったあのゆうでみ、
例の8時半ごろ、保育園の送りが終わった後に、ちょっと買い物に行かないと。
メモ帳買いたくて、いっぱいコンビニを回ってた。
あの時に、アンチグラビティのスキル機能のゆうでみって、私今1時間ぐらいのやつだったら作れるんじゃね?
って典型が舞い降りて作ったというゆうでみ講座、こちら無事に審査を通りまして公開いたしました。
ありがとうございます。現在ですね、メールマガ登録していただくと無料クーポンを配布しております。
5日間限定なのでね、受け取っていただけたらと思うんですけども、
メールマガは先日セミナーで、室畑さんのセミナーの時に配布したスキル3種類をプレゼントしますよ、ファイルプレゼントしますよという、
そのメールマガに室畑さんのセミナーのアーカイブと共に一緒に無料クーポンも配布しておりますので、
ご興味ある方はね、同じメールアドレスなのでね、メールマガなのでぜひ受け取っていただければと思います。
2通目で届きますね。
ということで、そんな怒涛のバタバタなここを2日ぐらい送っていたんですけども、
改めて、実はこのアンチグラビティというツールがあるんですよ。
これ私ね、なんでこんなにアンチグラビティを推してるかっていうと、そもそもの話し方からすると、これ無料なんですね。
上限はあります。1日というか時間において、使いすぎると上限足しちゃうので、
しばらく待ってくださいって、何時間か待ってくださいって状態になっちゃうんですが、
基本無料で使えるっていうところに、私はすごくこのハードルの、乗り越えられるのはこのハードルだったらっていうところがあって、
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もう一つ、もう一つ理由があるんです。
もう一つは、私今回このスキル機能が実装された時に、私はすごくとっつきやすかったんですね。
とっつきやすかったんですけど、ということはこれ、誰でもできるようになるなという点も感じたわけです。
だって私は高度はわからないですし、おそらくあのスキル機能って従来のエンジニアさんがどれだけ使ってるかわかんないんですよ。
正直聞いてみたけども、いやそんな使ってないですねって方もいらっしゃったので、
おそらくこれはGPTsとかGEMみたいにプロンプトエンジニアリングに近いことなので、
おそらくね、やろうと思えばみんなできるようになるんですよ。
てかアンチグラビティに作ってもらっちゃえばいいので、全然それでなんとかなっちゃうんですね。
私はこの今スキル機能のことについてゆでみを出して、そこでやっぱりみんなで仕事の効率化もそうだし、
作業をもう少しアンチグラビティに任せられるとか任せようぜっていう流れを作ろうとしてますけども、
これ多分そんなに持たないんですよ。どうかな1年ぐらいじゃないですかね。
もうWindows版もアンチグラビティ普通に出てるし、1年ぐらい持てばいいんじゃないかなぐらいのレベル感で、
多分みなさんもできるんです。
プロンプトを作ったことがある、作ったことがあるって自分で組むじゃなくて、
チャットGPTにプロンプト作ってって言ってプロンプト出してもらって、
それをちょこっと修正するとか、そのまま貼り付けて出力をしたことがある人だったら、
全然このスキル機能作れます。なので、なのでやってほしいんですよ。
昨年の、いつだっけ、池早さんが言い始めたところで割と広かったから、
多分6月とか5月ぐらいだったと思うんですけど、私もAIプログラミング、バイブコーディングっていうのやってなかったんですね。
私は2024年の9月とか10月ぐらいに、それこそシマユズさんって方と、
ACLのメンバーのシマユズさんと、あとガクシさんですよ。
最近アイドルプロデュース業を始めたガクシさんのお二人が、
なんだっけな、あの時は、何使ってくれたんだっけな、確かにね、やってくれたんですね。
AIプログラミング、その時はAIプログラミングって話で出したかな、
VZEROとか、あのあたりでやってくれていたんですね。
でも私ね、その時はまだちょっと触れたぐらいで全然やらなかったんですよ。
ウェブサイトとかもその当時に作れたはずなのに、全然着手しなかったんです。
でもやっぱその後、去年の5、6月、6月かなぐらいに初めてクロードコードをやった時に、もう感動したんですよね。
ゲーム作れるやん、ゲーム作れてしかもウェブ上で一般公開できるじゃん。
これスマホでね、リンクさえあれば外出先でも使えるじゃん。子供たちに見せられるじゃん。
私が作ったゲーム、子供たちが実際やってたんですよ。
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去年のNinkedとかでも出したんですね。そこにもびっくりしたし、それ以上に、特に今このスキル機能がついてからは、
これまで去年からずっと皆さん、もっと前からかな、圭佑さんとかもおっしゃってたんですが、
自分の学習データ、自分の今までの発信とかで培ってきた学習データを元に、これを厳選としてそこからバイブライティングをする。
ライティングだったり、コンテンツを作るという仕組みを、私ようやく作ったんですよ、実を言うと。
1年くらい前から言われてたことをようやく今やったんですね。
それまでは、私はChatGPT自体にかなりメモリー機能をオンにしてるので、かなりあそこで学習されてるから、
いいかと思ってそのままにしてたんですよ。で、割とこと足りてたんです。
でも実際に今、アンチグラビティで全部管理するようになったら、もう戻れないですね。
全然違う文章が異なるし、どんどん自分も更新できるようになるんですね。
そのデータだったり、あと今回ターゲット像のすごい詳しいプロフィールみたいなのも作りましたし、
自分自身の履歴書とかも作ったし、そういったデータがどんどん集まることによって、
自分自身もブレを感じなくなってきますし、
あと私が忘れてた5年前くらいのエピソードとかも盛り込まれたりして、
こんなことあったあったみたいなこともあったりするんですよ。
より自分の経験に近い文章、そして口調のテキストですね、それが出されるようになる。
さらにアンチグラビティを使うと、これ全部自分のパソコン上、ネット上に置かれる、
ドライブとかで置かれるんじゃなくて、自分のパソコン上で保管されるんですけど、
データがあるでしょ。じゃあノート記事作ってってノート記事作るでしょ。
作った記事はそのまま、私の場合はここまでちょっと手動なんですけども、
出た記事をコピペしてノートに貼り付けて、自分でちょっと修正して整えて出すっていう流れまではできてるんです。
でもこのノート記事も作ったものをまた学習データに載せられるんですね。
要は今までは全部取得してた、データを取得してた状態だったんですが、
もう自分で学習データのファイルがありますと、そこを参考にしてノート記事を新しく作ってもらいます。
作った記事をまた学習データに入れる、アウトプットを学習データのフォルダに指定して、
グルグルグルグル、新しいものを作るたびにグルグルそこに学習データに保管される仕組みができたわけです。
これが最強、めちゃめちゃ最強です。
情報発信とかこういったSNSで発信をしていく上で、やっぱり私の場合は個人がやっていることなので、
結構自分自身がテーマがずれてたりするんですよ。変わったりしてるんですね。
そういったことも全部含めて私だから、そこの経験とかも踏まえてちゃんと解説とかテーマとか決めたいわけです。
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またこれがメディア、会社とか団体とかお店とか、そういった一つの人というよりコーポレーション、組織、
そういった場所だったら、より一層今まで発したデータもそうだし、あとミッション、ビジョン、バリューなどの思い、
そういった根底の学習データの部分、ルールの部分かな。
やっぱり作っていかないと、そこをしっかり設計していかないといけないし、
その設計の部分もチャットGPTとかのAIでやってもいいんだけど、どんどん流れちゃうんですよ。
どんどん流れちゃって記録にならない。自分が一個一個記録して、あれこれどうだったっけ、
ああだったっけ、別のところを見ながらやらなきゃいけなかったんです。
でも、アンチグラビティって全部同じフォルダの中でファイル分けをして保存できるから、
一緒に変更とかもしてくれるわけです。
これね、クロードコードでも同じことができると思うんですけど、もちろんコーデックスでもできると思うんですけども、
とにかく既存のデータがあって、そのデータに新しく生成したものも学習データの中に入れ込めるってことと、
そのデータを参考にして新しい生成物を作ることができる。もちろん生成物も分析とかもできるんですよ。
私データいっぱいあるから多分自己分析もすごいできると思う。
年代別に分けているので、5年前の自分、4年前の自分、3年前の自分ごとに分析もおそらくできると思うんですね。
1回やりましたしね、そこは。何に悩んでいたかとか。
これだけデータがたまると、今度は私ちょっとやりたいのが、今けいすけさんがやっているAIエージェントですね。
自分で考え、人格を持って話すAIけいすけさんという、ちょっとリアルテイストなけいすけさんのね、
女の子バージョンというかそういったAIキャラが、キャラなのかな、AIがいるんですよ。
あそこまでね、ビデオポッドキャストとかまではさすがに私はコスト的に自分のマシンの機能的に無理なんですけど、
でも私元のデータはかなり自分のもありますので、それを使ったもう一人の人格、自分というのは作れるなと思ったんです。
ロボコンですかね。
AIロボコンちゃんか。私個人的に、これできるかわかんないんですけど、自分と真逆の性格を作りたいんですよね。
真逆の性格というか考え方をする人だったら、絶対自分では気づかない視点で物事を言ってくれるじゃないですか。
多分エージェントを作るんだったらそっちの方がいいだろうなって私は個人的に思っているんです。
ちょっとさらに欲を言うと、私以前3人の賢者プロンプトというのを作ったんですが、あれと同じように3人、
だからもう、池早さん、周平さん、圭佑さんとかね、そういうプロンプトというかエージェントができたら、
いつかね、このAI圭佑さんとかが配布されるようになってね、AI圭佑さんに色々教えてもらえるようになるんだったらそれめちゃめちゃいいなって思いますし、
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そんなの作れるんだったらやりたいなっていうのは、今圭佑さんが、それこそAI圭佑さんが記事を書いているので、
そこでちょっとできないかなと時間を見ながら検討しております。
あと、とにかくこのスキル機能を使ったら、私本当に作業スピードが速くなりました。
でもその分、ちょっとこれ修正必要だなとか、ちょっとこれ違うなと思うこと全然あります。
全然あるので、それはもう修正の嵐ですね。
でもまた、どんどん機能を良くする、機能を良くしていくその過程もすごく楽しいので、
ぜひね、スキル機能を本当にテキスト、テキストファイルなんですよ。
マークダウン形式のテキストファイルを作るってことなので、ぜひ一緒にやってみていただけると嬉しいです。
ユーデミンもね、アンチグラビティのセットアップ、これ無料部分で見れますが、
スキルの作り方とか、実際に作ったスキルをどうやって起動させていくかという話もしておりますので、
ぜひ無料期間中に2月16日月曜日の20時までですね、こちら配布しておりますので、
よかったら受け取ってください。
ということで、今日もお聞きくださりありがとうございました。
今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。