音声入力の重要性
皆さん、こんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。このラジオは、AIをフル活用して家計を支え続けるヒントを、毎日一つずつお届けします。
ということで、皆さん、おはようございます。ちょっとね、子どもたちいるので、いろんな効果音が入ることをご了承ください。
そして、金曜日ダウンしておりまして、私、本当に何もできなかった。何もできなかったんですよ。もう、ひどかった。
そんなひどい時でも、最低限、私はメルマガと音声配信、あと、コミュニティとか、SNSの投稿とかは、ちょこちょこ、本当にちょこぐらいです。
一投稿とか、そんな風にちょこちょこやるんですけども、基本的に最低限やることとして、音声配信とメルマガ配信と、それすらもう最悪は無理って言ってやめる時もありますけども、
基本的には、やることってめちゃめちゃ減らしてるんですね。で、そうやって毎日を乗り越えていくっていう形にしてるんですよ。
それも一つ、私の中でのルールがあるんですけども、やることをめちゃめちゃ最低限にして、もちろんAI使ってやっていくっていう、皆さんそういったことがあるんですよ。
それ以外に、私、気づいてしまった。今、本当に無理だな、本当に疲れたなって、何にもできないなっていう時に、これだけはやっておいた方がいい。
できれば、その状態の時こそ、できればね、具合悪い時はちょっと別ですけども、やっておいた方がいいってこと、たった一つのこと、スマホ一個でできる、これをお伝えします。
メモを取ることです。で、できれば音声入力でメモを取ること。
どういうことかと言いますと、本当にね、疲れがどっときて動けなかったんですよ、今日。何もやる気が起きなくて。
で、子供たち二人ともちょっとどうするって言って休まして、上の子がお腹が痛いだけだから、変な話、元気なんですよ。
うーんって思って、で、プリントいっぱい用意して印刷して、それのチェックとかするわけですよ。
走行してる間に、ぐったりしちゃって、私自身も何にもやる気ないなっていうことになっちゃったんですね。
でも私の場合は、そういったときパソコン開かない、開けない、あんまり開く元気がないんですけど、スマホでできることはやろうとしてるんです。
こういった音声配信も、今はマイクからじゃなくてスマホから直接収録してますし、あと、ちょっとメール番号はパソコンじゃないとやらないんですけど、
あと例えば、コミュニティかディスコードもそうだし、SNS投稿とかもスマホでできるじゃないですか。
なので、この辺はね、ちょこちょこだけでも生存してます、生存確認報告だけでもできるようにしようという形でやってはいるんです。
で、もう一つやれることあるやんって思ったんですよ。それが音声入力だったんですね。
で、音声入力って何をするのって話なんですけど、私よくチャットGPTに調べ物したり相談するときとか、AI使うときって基本音声入力で大体やっているんですね。
過去の自分との対話
でも相談することも今のところなぁと思っていたときに、この弱りきった体のときってめちゃめちゃ思考が、要は判断力が鈍っているんですね。
判断力が鈍っているときって感情がめちゃめちゃブレるんですよ。すぐ怒ったりとか、すぐなんか悲しくなったりとかイライラしたりとか、そういうふうにブレるんですね。
弱気なときこそですね、弱気メモをとっておくといいなと。
なんでそう思ったのかちょっとあれかな。過去の自分をチャットGPTにプロンプトを作って、過去の自分プロンプトを作って、チャットGPTから質問してもらうためのプロンプトを作ったんですよ、私。
これでターゲットがどんな悩みを持っているのかとか、どういうことを聞かれたら答えられるのかっていうのを私はシミュレーションしようと思ってちょっと簡単なものを作っていたんです。
その時に、やっぱり過去の自分が、過去って言っても今の自分でもそうなんですけどもが、こういうのがあったらいいなって、こんなツールあったらいいな、こんなプロンプトあったらいいなって思うものを、
多分私、今AI、特にアンチグラビティとか使えるようになったら、ある程度は作れるようになったんじゃないかと思ったんですよね。
結構やれることが増えてきたんじゃないかと思って、この過去の自分というのをもっと精度高くしようと思ったんですよ。
もっと精度高くしたいと思って。
何をやったかというと、私がちょっと弱ってたので、コンプレックスを持っていることとか、どうしてうまくいかないのとか、そういったことを全部話した。
全部じゃないかも。一部かもしれないんですけど、全部とにかく、私はディスコードで自分のサーバーを、メモ用のサーバーを持っているので、全部音声入力で話したんですよ。
これディスコードじゃなくても、もちろんメモアプリとか何でもいいんですよ。ジャーナルとかもありますしね、iPhoneだと。
それをすることによって、デジタル上にデータとして残るじゃないですか。残ったら、だいぶ音声入力だからだいぶひどいんですよ。
私はこう思うし、こうだと思うし、自分ではこうなんじゃないかって思ってるんですよね、みたいなことを話すわけですよ。
どんどんドロドロしたいような感情とかも出てきて、それが一種のデトックスになっているというところで、一つちょっとふうってしたところもあったんですが、これをそのまま私は分析してもらいました。
客観的に教えてて、この人を最速で稼ぐんだったら何ができるとか、そういうことをちょっと述べました。
あまりにもドロドロした内面の部分だったので、そうするといろんな意見が出てきたからね、これまた面白いやと思って見ていたんですけど、こういったこのドロドロの部分ってなかなか普段で出せないんですよ。
よほど弱ってないと、私の場合は。だったので、なかなか自分のことを振り返る機会もなかったので、これはいいわいいと思って、これいい機会だわいいと思って、スマホしか今ちょっと疲れて使えないなら音声入力でそういった形ができるということを今日はお話ししました。
これ分析にももちろん使える分析の素材としても使えますし、内容によっては変なこと言ってなければ私全然学習させようと思っていて、自分のこの過去の自分というところ精度を上げるためにね。
これもプロンプトというかデータの中、自分素材のデータの中に入れとくっていう手もあるかと思ったので、ぜひこちらもご興味ある方お試しくださいというところでございます。
アンチグラビティの活用
ということで、私今まさにアンチグラビティで、まさに自分のもう一人の自分を作るために自分の口調とか自分の思想を反映させたアンチグラビティのツールとまでは言わないかもしれないけど、やり方としてスキル機能を使ってやってるわけですよ。
で、構築中なんですが、このスキル機能について私ちょっとまだ理解が及んでなくて、なんとなくこんなものかなぐらいしか分かってなかったのを原壁エンジニアのバリバリエンジニアの室畑さんに解説していただくことになりました。やったー。
こちら2月10日のお昼の12時からですね、アンチグラビティのスキル機能について解説していただくセミナーを設けましたので、よかったらぜひお申し込みいただけると嬉しいです。
AIコンテンツラボのディスコードの中に無料でアンチグラビティやろうぜっていうチャンネルも作ってありますので、もしよかったら参加していただけるとこんなの作ったよとかこんな情報あるよっていう、皆さんの分からなかったところ質問とかもあったらぜひ受け付けておりますので、よかったらお声掛けください。
ということで、今日もお聞きくださりありがとうございました。本日も、本日もどちらだっけ、今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。