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AIをうまく使っている人の特徴「頼み方」
2026-09-27 11:12

AIをうまく使っている人の特徴「頼み方」

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00:05
みなさん、こんにちは。 なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。 ということで、みなさんおはようございます。
本日は、AIを使っている人って何がすごいの? 誰でもできるよっていうことの裏側についてお話をしたいと思います。 かなり初期段階の話なんですけども、何かと言いますと、
先日、ゲームのキャラクターを作ろうと思って、 自分でしか使わない、一般公開をしないようなものを作っていたんですよ。
モチーフがあるので、あんまりファンアートとかだと思われてもダメだなと思ったので、 それで作っていたんですが、その時にめっさ時間がかかった。
これ、生成するのに時間がかかったのももちろんありますし、 一気にいろいろやっていたってところももちろんあるんですけども、めちゃめちゃ時間がかかったんですよ。
それは画像生成ですよ。 画像生成なんですけども、微調整をしていたから、12キャラ分を一気に作っていたので、 なかなかに時間がかかるのは仕方ないと思いつつ、
さあ、この時に必要だったことは一体何かと。 画像生成なので、お分かりの通り、コードとかは全然必要ない。
プログラム知識とかは必要ない。 言ってしまえばイラストレーターさん、クリエイターさんがいつも言っているような指示とかは、
多分専門的な用語とかがあると、もっと早くできたと思う。 それはあるんですけど、
でも結局私がやったことって何かっていうと、あれなんですよ。 ただただ一つずつ細かく指示を出しただけなんですね。
今日はそのことについてお話をしようと思っております。 つまり、私以前AIを使う時に、特に
おっぱさんがいる方はAI使うのすごい得意なんじゃないって話をしたことがあって、 それ何でかっていうと、
誰かにお願いする時とか指示を出す時とか、 人にやって欲しいことを明確に伝える時って、
すごい子供いる方が有利だと思ってるんですよ。 というのは、子供のお子さんの年齢にもよるんですけど、
まず難しい用語を使わないじゃないですか。 基本的に使えないんですよ。
使ってもわからないから、どうやったらわかりやすく、 自分が想定する報道を取ってもらうようにするか、
自分が想定する結果を出せるようにするかってすごい考えて、 シンプルに簡潔にわかりやすく伝えようとすると思うんですね。
それがすごい大事で、本来だったらもちろんAIは頭がいいので、 用語とかを知ってる方がすんなり伝わりやすくなるので、
本来はAIの場合だったら子供というより、 用語を知っている、専門的な用語を使ってどんどんやって指示を出した方がいいんですけど、
03:02
それがわからない場合、本人が使ってる本人がわからない場合があるじゃないですか。
その場合はどうするかって言ったら、やっぱり自分が思う出力結果を出すために、
わかりやすく具体的に指示を出すってところがすごく重要になってくるんですよ。
今回私もキャラクターを作るにあたり、どうやったら、難しいですよね。
どうやったら脳内のイメージをもとに、キャラのビジュアルとか命を吹き込ませられるかっていうところをすごく考えていて、
ビジュアルは似た方がいいけども、
例えばキャラクターの内面の謹慎断漫さとか茶目っ気いたずらっこみたいなところはどうやって表現するかとか、
この頃ちょっとクールで、でもすごい根の部分、内面にある優しさを表現するとか、
そういうのを自分は表現方法、技法とかがわからないから、
とにかくこういう風に表現してほしいんだよねってことを伝えて、
私がプロのイラストレーターさん、今回AIですけど、プロのイラストレーターさんにお願いをするような感覚でやってるわけです。
実際にね、私の中では割と7割8割ぐらいはいい感じになったなって思ってやっていたんですが、
もちろん改良の余地はあるんですよ。
ただこれって、別に特別なこと何もやってなくて、
私はもう専門的なことは知らないし、色味とか、こういうイメージレッドでイメージ画像を持ってくるとか、
そういったことしか全然できなかったんですけど、
結局、これって皆さんが普段やってることと変わりないと思うんですよ。
ということは、その対象が人間になったかAIになったかの違いであって、
もちろん人間の方が感情があったりするから、その分変わってくるものもあると思うけど、
あと、質とかそういったものもあると思うけど、
基本的にはそこの部分、自然言語、日本語でどうやって、
日本語だけじゃないので、画像とか資料とか使って、
どうやってこの人に伝えれば、自分の思うとおりの結果が得られるのかなってところを、
模索しながらどうにか伝えられる、色んな表現方法で伝えていくってことが、
AIの中で重要になってくるんじゃないかと。
ってことを考えたら、AI使うのってなんかちょっと怖くないよねって思うわけです。
これチャットGPTにチャットで説明するときと、
コーデックスでチャットGPTのプログラミングが組める機械とかモデルとか、
あとクロードコード、私は主にクロードコードとコーデックスを使ってますけど、
クロードコードに指示を出すときも基本的には一緒なんです。
やってることは一緒なんですよ。
ずっと自然言語でこれ作ってあれ作ってっていう、ちょっといい感じにしてとか、
そんなことを雑にやったりしてます。
06:02
本当にこれは人によってやり方は様々だと思いますが、
やってることとしては、言ってまず1個作ってもらうじゃないですか。
作ってもらったものに対して少しずつ修正を施していくってところが結構大事。
私今ゲームを作ってる、ミニゲームを作ってるものは、
とにかくなんでミニゲームをどんどん作ってるか、
大きな、例えば池早さんが作ってるような原神とかを作んないの?っていう状態だと思うんですけど、
あれに関して言うと、ちょっと原神まで作るトークン量と時間と元気がなさそうだなって思ってるところも。
そうですが、ミニゲームのゲームの種をいっぱい作ることによって、
それらを一つずつどこまで作れるのかっていうレベルが見られるのと、
改良がそこからできるじゃないですか。
改良をするために、とにかく作れるものをガンガン作ってもらって、
その後、これをこうしよう、ああしようっていう指示を出していこうと思って、
今作ってるような段階でございます。
意外と面白い。
それをやることによって、本当にタップゲームみたいな、
リズムゲームみたいなものもこんな簡単に作れるようになったんだと思ったし、
作れば作るほど、世に出ている色んなゲームソフトって、
本当に練りに練られて作られたものなんだなっていう、
この感覚、私覚えてますよ。
イラストの時と一緒です。
自分でAIで漫画を描いたり、イラストを作ってみたりするとすごく感じるんですよ。
クリエイターさんとかデザイナーさんって、
めちゃめちゃ本当にいろんな計算とか考えながら作ってるんだなって、
そんなポン出しでいきなり出せるようなものじゃないんだなっていうことを
改めて痛感するわけです。
だから、そういう元々クリエイターさんとかイラストレーターさんとか、
それこそライターさんとか、
そういった元々自分の手でやってた人がAI使うってめちゃめちゃ強いんですよ。
目があるから、すでに。
判断力があるから、これおかしいなとか。
自分の中の知識とか引き出しがあるからめちゃめちゃ強いんです。
デザイナーさんだと、企業デザイナーのミヤマさんが有名だと思うんですけども、
ミヤマさんとかのプロンプトはやっぱり強いし、
マットさんも大きいものばっかりバンバン出てきて、
やっぱりプロは違うっていうことを痛感するわけでございますよ。
これって試行錯誤とか実際にやってきた後、
クライアントの仕事をこなしてきて、
クライアントが望むものを引き出す能力とか、
それをどう表現するかとか、
クライアントが期待するものももちろんのこと、
期待以上のものをどうやって出していくかを、
繰り返し繰り返ししてきたからだと思っているんですね。
それは別に今からでも遅くはないです。
ちょっと読める24時間とかだったら難しいかもしれないけど、
やれるところまでやれると思います。
09:00
ただ、そういうふうにAIって早い分、
トークンと資金ですよね。
資金と時間があればあるほど、
試行回数がたくさん回せるので、
私の場合はずっとゲームやりたかったなとか、
アニメやりたかったなとか思っている。
自分の見たいものやりたいもの、
表現したいものを作りたいという思いを、
今ようやく皆さんより何歩も遅れた先で、
これからやろうとしているから、
何歩も遅れた先でやるなら、
何をするかって手を動かすしかないわけですよ。
だから今頑張って手を動かしている状況でございます。
そこからマネタイズができるかどうか、
全然わからないし、
果たして思って大丈夫なのか、
本業大丈夫なのかって不安もあるんですが、
それはそれで、
うちの優秀なイケハヤさんがいるので、
AIですけど、
イケハヤさんがいるので、
イケハヤさんに聞いてみたりとかしながら、
楽しんでいるというような状況でございます。
やっぱり作るのは楽しいですよ、本当に。
そんな形で、
皆さん、ちょっと作るのって大変そうだなとか、
難しそうだなと思っている方は、
そういうふうに思っているのか、
機械音痴だしなとかって思っている人は、
日本語使いでは何とかなるよっていうところがありますので、
ぜひお試しいただきたいのと、
今度、ゲームとか、
それこそゲームとかを作るための、
パソコンで作業をするために必要な
デスクトップアプリ、
ChatGPT Workですね。
これちょっと、
無料で7日間体験はできるらしいんですけど、
基本的に有料じゃないと使えないんですよ。
なので、どんなことができるのかっていうのを、
ぜひ見ていただいて、
体験していただければと思います。
セットアップするぐらいは全然お金かかんないし、
アカウントをつなげるような形なので、
全然そこはできます。
ぜひお試しいただければと思いますので、
お申し込みくださると嬉しいです。
皆さんで一緒にスキルを作るっていうところを、
最終的に3日間のゴールとしてやっていきますので、
お試しください。
ということで、今日も一日頑張っていきましょう。
またねー。バイバイ。
11:12

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