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2025-12-26 10:32

うまくいかない時ほど、人を巻き込んだ方がいい理由

Kon
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Host
まだ売ったことがない人のための Udemy・note・Brainを1年作って分かったリアルな話
・日時:2025年12月26日(金)
・会場:Zoomウェビナー
・講師:こんとも
・参加費:無料
・申込:https://contents2025.peatix.com/view

【クリスマスセール】AIコンテンツラボ講師陣のUdemy講座まとめ
https://note.com/kon39000/n/n0118fbdceac0

AIアニメカンファレンス
・日時:2026年1月10日(土)
・会場:Zoomウェビナー
・参加費:無料
・申込:https://ai-anime-confernce.peatix.com/view
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サマリー

このエピソードでは、自分の成長に他者との関わりが重要であると述べられています。特に、うまくいかない時には人を巻き込むことで新たな発見や改善が得られることが強調されています。また、人を巻き込むことで成果を出す重要性にも触れられており、安住先生のアンマンサロンやAIコンテンツラボを通じたコミュニティでの活動の価値が強調されています。

人を巻き込む重要性
みなさんこんにちは、なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。このラジオは、AIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
はい、みなさんおはようございます。先日はメリークリスマスでございましたね。みなさん、クリスマス堪能しましたか?
私はサンタが来てほしいです。いや、来たんですよ。来たんですよ。我が家にはサンタが。あの、ボイチーパーソナリティでもある人生の旅人、匠サンタという
はい、サンタさんから鹿肉をいただきましたので、牛乳で臭み消しをね、一晩置いてしまして、鹿肉ステーキを、これ25日の夕方に収録しているので、これから鹿肉ステーキを作るというような、そんな予定でございます。
クリスマスディナーは鹿肉ステーキという、なんか、ちょっとあれですよね、記念になりそうな感じですよね。いただきたいと思います。
さて本日はですね、お昼の12時から無料ウェビナーをやるんですね。で、そこでは私がこの2025年、1年間、ユーデミ、ノート、あとブレインですね、をやってみた結果というところで、売上げを含めた、総売上げですよね。
年間の総売上げを含めた、自分の中の体感と、これから始めるんだったら何がいいかっていうお話をね、していきたいと思ってます。
30分のサクッとした講座となっておりますので、ご興味ある方ぜひ聞いていただければと思います。
で、このコンテンツを作るにあたってもそうだったんですけど、今もね、クリスマスセールということで、AIコンテンツラボのメンバーが、ユーデミを出したメンバーがですね、
を集めて、皆さん、あの講師の方々に持ち寄ってもらってですね、まとめたセールもやってるんですよ。これも今日の23時59分までなんですけど、こうやって誰かを巻き込んで何かをやるってこと、すごく大事だと感じたんですね。
で、私はこの今回ユーデミをやれたのも、ノートをやったのも、ブレインをやったのも、いずれも私がやりたいと思ったのはもちろんですけど、
誰かがやってて、誰かが実績を出していたり、うまくいってる様子を見てるからやったっていうところが多い。人の後押しがなかったらできなかったんですよ。
習慣と学びの場
そう、今日のテーマはですね、習慣づかない時、なかなかうまくいかない時は、人の手を借りよう。人と一緒に、人を巻き込んで何かをやろうという話をしたいと思います。
これ面白かったんですけど、なんかね、唐突に、唐突にですよ。多分水曜の夜とかに、急にケンスケさんがですね、AI漫画家のケンスケさんが、フリーランスの学校という、キャンプファイヤーでも今月額2200円でこちら見られる、参加できる場所があるんですよ。
それとは別に、昔のクローズドなフリーランスの学校、買い切りの方ですね。そちらのサーバーが残ってるんです。あるんですね。
その中で、唐突にですね、11月の売上報告会をしようというお話が出てたんですよ。なるほどと、もうびっくり、行天本ですよ。
そこで、結果的にね、ボイチャーの中で、ボイスチャットの中でやっていたんですが、それを見た時に、自分でもやった時に、まずケンスケさんはスライドで説明してたんです。
ああ、私そこまでできてなかったなって思ったのが一つ。もう一つは、すごくやっぱり正確に自分の売上を見ていたんですよね。ちゃんと把握していて、
さらに、じゃあ12月は何をやるかってところまで落とし込んでいたんです。売上報告って言うと、じゃあ数字を見ていきましょう。こうでこうでこうで、はいおしまいですみたいなところで、終わりそうじゃないですか。
はい、数字はこれです。ノートは何円?ブレイン何円?ユーデミ何円?AIコンテンツラボの月額、サブスクの収益何円?はい、終了みたいな。今後頑張っていこうと思います。で、終わりそうなところを12月は
目的、こういう目的を持って、ここを伸ばそうと思って、こういう行動をします。みたいな形でちゃんと落とし込まれているというか、ごめんなさい、これ会社だと多分当たり前なんですよね。当たり前なんだと思うんですけど、
私ね、あんまりそういう経験をしてこなくて、自分の個人事業の方は結構把握しているんですよ。ユーデミとかの売上毎日見てるから。でも法人の方の売上とかちゃんと見てなくて、繰り込まれてるとか見てなくて、ここ経理任せにね
してしまったところがあって、あれどこ見たらいいんだろうって把握できてなかったんですよ。 あらま、あっちょんびりけですよこちら。
しかも把握してないから、なんか意外と私稼いでるじゃんとか思ったりしてるわけです。なんで稼いでるのにお金そんなに貯まってない気がするんだろうなっていうのももちろんあるし、売上が入金されるのにラグが発生するんですね。1ヶ月後とか2ヶ月後ってラグが発生するから、ないっていう感じもするんだと思うんですけど、そういったこともあって、自分のその解像度の低さですね。自分の今の現状の解像度の低さにちょっと驚いたわけです。
で、こういう場を設けることによって、あの、ちゃんと発表できるじゃないですか。私は今までもう口でね、口で生きてきたんですよ。こういうの口で乗り切ってきちゃってたんです。
あ、たぶんこんな感じだと思います。今すぐ見ますねみたいな感じで乗り切っちゃってて、あの説明をする、理解した上で説明をするっていうことが、まあセミナーとかでやってますけども、まとまらずに行ってしまったこともね、やっぱ過去には何度もあるわけですよ。
あ、これは、あのせっかくね、プロフリーの講座で坂えるさんに教えてもらったのにも関わらず、私は全然解像度低いままでやってしまっていたんだなと。
KPIということで、毎週と毎月でつけている数字はあるんですけども、それの意味が全然ないじゃないかと自分の中で痛感したわけです。
で、まあちょっと定期的に発表する機会を設けようという形になったんですね。で、そこの中でも一つちょっと案として出てたのが、私ね読書しないんですよ。
本を読まないんです。漫画はめちゃめちゃ読むんですけど、基本的に活字が多分そんなに得意な方ではないんですね。ザッザッザッって読んじゃう。
けど、やっぱり勉強しなきゃダメだというところをすごくね、言われまして、これもずっとずっとね、けいりのもかさんからも言われていることなのに、全然すいません。興味のある、これいいかもって思ったものしか読んでないんです。
最近だとハラペイさんの出されたキンドル本しか読んでないんです、私。だから、本つまみ食いラジオじゃないですけども、なんか本を読む習慣ということで、読書会をやってみたらいいんじゃないかというご提案をいただいて、
これちょっとまだ声かけしてないんですけども、なんか読書会やろうかっていう。コンさんを強制的に報告させる場とか、インプットさせる場というか、そういうのを人を巻き込んでやってみたらどうだってお話をね、いただいたんです。
人を巻き込む重要性
それだったら、誰かがいるんだったらそれはやらなきゃいけないと思ってやりそうだなってちょっと私は思ったんですよ。人が絡むとね、ちょっと頑張るんですよ、私。
自分が中心だと自分に対して甘いのでやんないんですけど、一人だけだとね。人が絡むとやろうと思うんですよ。で、同じことが、そういえば、アンマンサロンにね、安住先生のところのアンマンサロンにちょっと入らせていただいたんですけども、
アンマンサロンも作業部屋に誰かしらいるんですよね。大体誰かしらいるんです。いないときももちろんあるんですけど、いないと時間の方が少ないんじゃないかってぐらいにいるんですよ。
で、そうすると、私、作業をするのに、なんか結構ね、ふらふらちょっと休もうとか、ちょっと抜けようとか、ちょっとおやつ食べようとか、結構ふらふら抜けちゃうことがあるんですよ。
だからあんまり自分のコミュニティでも、作業部屋作ってたんですけど、やめて消しちゃって、あんまりいないんですよね。その定期的な時間じゃない限り。
でも、これね、不思議なんですけど、人様のコミュニティでお邪魔しますって入ったときは、なんかやっぱりやんなきゃって思っていられるんですよね。これ不思議な真理ですよね。
そういうこともあり、なんか自分にできないことを人がいることで、やらざるを得ない環境に落とし込むってすごく大事だと思ったんですね。特に私のような人間は。はい、私のような人間はです。
それも踏まえて、なんか上手くいったことに対しては、AIコンテンツラボでね、コンテンツとして提供したりとか、勉強会やりましょう、月一の勉強会やりましょう、みたいな形でできるわけじゃないですか。
自分が学んだことをちゃんと自分のコミュニティに還元できるって仕組みができていくなっていうことを思いまして。
ちょっとね、まあ年末年始のこの新年を迎えるにあたって、心新たにって気持ちも出てきたからか、新しいことね、いろいろできそうだなってちょっと思ったんです。
もちろんその分の余裕をちゃんと作ってからなんですけど、例えば、それこそ結構ブレインの教材がいっぱい出ていたので、教材を読んで何かをしよう。
教材を買った人がちゃんと読み込んで成果を出す。まあそれこそ、あれですね、何だろうな、けいすけさんの教材があるじゃないですか。
7×7プロで漫画を作るという教材があったら、じゃあ実際にストーリー漫画3ページの漫画を作ってみて投稿し合うとかいうのも、そういったイベントも全然立ち上げられますよね。
もちろん購入者限定になっちゃいますけど。そうじゃなくても、これ以前ちょっとやってたんですが、無料ウェビナーで出された、
無料ウェビナーで話されていた内容に対して、それを実践する作業会っていうのをやってみたらどうだっていう提案をいただいて、いくつか何回かやったことがあったんですよ。
これね、ちょっと案外いけるんじゃないかって今思っていて、30分の今、今月はね、私12月は30分の無料ウェビナーをずっとやっていたんです。
30分の無料ウェビナーをやった後に、そのままディスコードに訴求、というかディスコードに移動してもらって、ディスコード内で作業会をする。
残り30分ぐらいで。で、成果を出すっていうのは一つありなんじゃないかなってちょっと思いましたね。
これをACLの有料会員限定にするか、無料会員も一緒にの方が個人的にはいい気がするから、それでやってみるっていうのは一つの手なんじゃないかと、ちょっと流れとして感じましたね。
いろいろとまだまだなんかやれることはたくさんあるので、先日みたいにちょっとバタバタ焦りながらチェックしないで、
なんか2026年12月26日にイベント設定しちゃったりとか、いろいろあったのでね、気をつけながらやっていこうかと思っております。
ということで本日もお聞きくださりありがとうございました。本日のお昼12時からね、またお会いできるのを楽しみにしております。
それではまたねー、バイバイ。
10:32

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