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うまくいかない原因は失敗の解像度が低かっただけ
2026-10-02 15:00

うまくいかない原因は失敗の解像度が低かっただけ

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00:05
みなさんこんにちは、なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということでみなさんおはようございます。はい疲れが取れなくて早3日4日ぐらい経ってるんですけど、
ちょっとね多分鉄分不足か、 あのあれかな血行不良とかそのあたりのような気がしております。あのお風呂ゆっくり
浮かりたいと思っております。はいそんな日々なんですけども、今日はですね、なんかもうオーパスとかチャットGPTとかモデルがね
よくなってきて、あとジェミニもなんかモデルよくなってきましたよね。そういったもうAIの進化がとどまることを知らない時に
イレブンラボとかもそうでしたけど、じゃあ自分たちは何ができるかとか、この時代に食いっぱくれないようにするには、今始めることは何か。
結構ね結構言われるの。これ面談の時もね、いやなんかどうしたらいいとか何をしたらいいとか、なんか手応えを感じないって話をよく
とかまあ耳にしてすっごいなんかわかるって、めちゃめちゃわかるって思いながら聞いていたんですね。
私もご多分に漏れず、結構定期的にAIにイケハヤの音を、私のAIの中でイケハヤさんとグンパイさんというマーケティングスキルが
いるので、イケハヤさんグンパイさんそうなんですって言って、あのこれ大丈夫かなーってことを聞いたりしてます。
その上で、迷っている人にこれをやりなさいって話を今日はしたいと思います。
まあAIを使いながらこれをやりなさいっていうもう一言です。
ただ、マネタイズか、目的によるんですよ。例えば広報とか自分の活動を広げたいとか、いろいろあると思うんですけど、
答えはねでも簡単なんですよ。AIを裏で駆使しながらとにかく一つやりなさい。
一つなんだろうな、あの以前面談の中でのお話があったのは、時間がない中で自分の活動を広げていきたい、もっとその広報をしたいと、でも一個一個例えばXとかインスタとかアカウント作って一個一個投稿する時間まではないっていう方が、できればAIを使ってこうマルチに展開したいっていうことを話していたんですよ。
でちょっとね、あの私時間があんまりなくて具体的な話とかはそんなにできなかったんですけども、
アチク音とかを紹介しながらこういうふうに自分の音声とかで話したことに対して、そこからテキスト化して、まあ一番簡単なのインスタグラムよりテキストなので、Xとかスレッツとかで投稿するといいと思いますよという、
まあそういうちょっと月並みなことしか話せなかったんですけど、これね、あの一つ言うともうね、とにかくやってみたらいいんです。
03:01
そう調べるのも大事、調べるのももちろん大事なんですけど、もうAIは不可欠、ここは大事、AIは不可欠なので、とにかくAIを使ってみて、まあチャッピーでもジェミニーでも何でもいいんで、どれがいいとかどのモデルがいいとか、
もう一旦さておいて、AIを使ってどうやったら楽にできるかってことを、もうやってみるしかない。とにかくXのアカウント、インスタのアカウント、何でもいいや。
まあインスタ、あとスレッツあたりのアカウント、サブスタックでもいい。それらを用意して、とにかく毎回投稿してみると。
まずペタペタペタと1日1投稿からはっつけて、大体何分くらいかかるか見てみる。それが自分の習慣の中でできるなって思ったり、
AIを使っているとなんかここをもうちょっとやってほしいんだよなとか、なんかもう少しこの部分が不便だなとか、ここはいいけどこっちはダメだなとか、もっと自動投稿までやってほしいなとか、
いろんなこの欲が出てくると思うんですね。まあ欲というか改善点が見えてくると思うので、今度はそれをAIにこういうところを改善したい、こういう仕組みを作りたいんだけどどうしたらいいかっていうのを聞いてみるんです。
この時使うのがブラウザ版じゃなくて、できればデスクトップ版、有料課金はした方がいいです。
もしくはチャットGPTは最初の7日間か5日間ぐらい無料でその有料版が使えるようなサービスをね、今終わっちゃったかもしれないけど9月終わっちゃったから、
そういうサービスとかを使ったり、なんか招待リンクとかがあったりするので、1ヶ月無料とかできるんじゃないかな、そういうのを使ってやってみると良いです。
もしくは必要経費としてその3,000円、今3,500円ぐらいかな、は必要経費としてもう自分の中でこれはもう払おうということで払ってとにかく使い倒すの。
失敗していることとかも全部含めてうまくいかなかったこととかも含めてとにかくやってみるんですよ。
で、それがないなって私思ってて。自分の中でもね、過去の自分見ても。なんか正しいのかどうかわかんないって言ってる割には私それだけやってきたかなって。
やってる人は、でも量とかこなしてる人はね、それだけ自分を振り返ってきたかなって。ちゃんと自分のやってきたこと、結果とかを振り返って、
失敗したで終わらせてないって。何がダメだったかのフィードバックとか自分でした?うまくいった成功体験一個ずつ小さなものでもいいから探してみたら何がその成功要因だったかって自分の中で考えてみたっていうのを私はやってこなかったの。
やってこなかったんですよ。だから自分の中では成功してないなっていうふうに思ってたんです、ずっと。
まだまだだって自分では思ってますけども、大側だなって思ってますけども、全然なんかうまくいってる試しがなくて、いろんなこう、あ、じゃあこっちがいいのかな、あっちがいいのかなってフラフラしていたんですね。
もちろんね、本とかも読んだし教材とかも読んでやってみたりしたんですけど、なんかうまくいかなかったなって、うまくいってないなって思っていたんです。
06:07
で、それは、自分の活動をね、例えば1日、どれくらい時間が取れないって言うけど、どれくらいなら取れるのか、1日30分なら取れる。
じゃあその30分、とにかく1日30分自分の中で確保して、まずはアカウントを作ろう。1個でもいいから作ろうって。
いきなり毎日投稿しなくていいから作ろうって。
で、まずは登録する。で、次はその日1日のツイートをしてみる。1日からできたら2日やってみるっていうのをまず繰り返してみようとか、
自分の中で具体的に行動に落とし込んでなかったなっていうふうに思ったんですね。
で、目標値が高すぎて、それに対して全然うまくいかないって思っていた時があった。
2025年はまさにそうだったんですけど、多分ね、今ちょっと分析したけど、最終的な結果しか家庭より結果しか見えてなかったので、
分析の質としては全然低いものだと思うんですが、
結果としてね、私の中では月30万円の固定収入みたいな、複数の収益源からでもいいか固定収入があったかどうかを作りたいけど、
ちょっとそれが難しかった。どうしてだろうっていうのをずっと思っていて。
それがね、月30万からちょっと事業、自分の法人の方も含めた月50万、もしくは本当は100万とかね、それぐらいやりたいんだけど、
最低限のラインを抑えて、で、一個一個の掛けとかつけてみたんですよ。
どこが売れてて、どこが売れてないんだっていう。
ブレイン一つ取っても何が売れて、新作を出さないとブレインって出ないじゃんって。何でだろうとか。
でも他の人は新作出さなくても売れてるんだよな、何でだろうとかをすごくすごくね、数字をつけてみたら考えられるようになったんですね。
で、まずその数字が見えてなかったんですよ、私は。
ただ結果だけ見ていて。
で、もう一というと、今AIに、それこそマーケティングスキルがね、群輩さんと池早さんもいらっしゃるので、私のAIは。
で、そこで分析をしてもらって、じゃあ目標値これで立てましょう。
これずっと言われてたKPIですよ。
KPIをちゃんと設定して、そこを目指すためにやっていきましょう。
じゃあなんでうまくいかなかったんだろう、これなんでうまくいったんだろうっていうところを振り返ると、
ここの数字が効いてきたんですね、ここのアクションが効いてきたんですねっていう結論に達して、
じゃあもっとここの数字を増やして、制約率を高めようとか、そういう流れができてくるわけですね。
要はね、自分が今まで失敗だって思っていたことが、もう全然解像度が低かったんですよ、失敗の。
で、私の場合は思考は多分繰り返してたはずなの。
おそらくNFTバブルの弾けた後よりかは、私はやってきたと思うんですよ、結構。
09:00
わかんない。全然なりふり構ってないって言われたらそうかもしれないんですけど、やってきたと思うの、自分の中では。
けど、私はめんどくさがりで、テストとかね、自分で書いてプリントとか書いて見直しをしないでそのまま提出してケアリスミスをよく起こす人間だったんですよ。
で、それをよく見たら、もっとそこには情報がたくさんあって、私は勝手に自分の自己肯定感がね、どんどん低くなるようなことをずっと考えていたけども、
だから新しいものにどんどんどんどん手を伸ばしていってたんですが、あ、そうじゃなかったんだなって。
ちゃんと見たら、理由があって、なんていうのか、その栄光、成功した時もラッキー、運の力が9割だったとしても、
ということはその運の力っていうのがまた来たら、またこれぐらいのものは出せるかもしれない。
どんどんどんどん底上げ、自分の実力を底上げさせていけばいいんだっていうことに気がついたんですね。
で、これはAIのおかげなんですけども、私がAIずっと使ってるからなんです。
ずっと分析して、ごめんなさい、正直言うと同じ質問いっぱいして、いやこれ前にも言ったし、ここでも決めたよねってこと、私はすごい言われてるんですよ、自分のAIに。
で、もう一度確認して、でも新しいアイデアを出してっていうのを何度も何度も繰り返した結果なんですね。
分かってきたのも。やってみて、それに対して分析をして、じゃあ書いてみよう、これをやってみよう、これを試してみようっていうのを繰り返した結果なんです。
で、これが圧倒的にやっぱり足りないし、これ人間じゃないとできない。
AIが実際に動かしてても考えたり、対策を練ったり、それでいこうって判断する、いわゆる皆さんのやってきた人たちは勘が出てくるんですよ。
勘って大体引き出しから、自分の今までの経験とか引き出しからこうかもしれないっていう、やっぱり予測が立てられるから勘が割いてくるんだと思うんです。
よく言うでしょ、これ売れると思う?とか言うとさ、なんかけいすけさんに、何だよこのタイトル、何これタイトル、こうさたとえが圧倒的にひどいとかって、あれ多分ないと思うけど。
けいすけさんもたとえに失敗した時があって、あった話してたな、娘さんにね。
時は金なりかなんか言ったね、したけど忘れちゃったけど、なんか言って、そうかこれが分かんなかったのかみたいな話をしていたよね。
何だっけな、忘れちゃった。でもそれ、そうか通じない言葉、私確かに使ってたなって思いました。
その経験をもとに、それを学習させるわけですよ、AIに。学習させた上で、やっぱ覚えさせていって、学習させてお互いに学んでいく。
実行舞台は私ですよ。判断して実行するのは私。それに対して結果を分析してくるのがAI。
その二人三脚でどんどんどんどんやることによって、やっぱりここを動けばよかったなとか、最終日動いてよかったなとか、そういう結果が得られてくるわけですね。
データが蓄積されればされるほど、AIも頭良くなってくるし、もともと頭良いものが、私の癖とかも覚えてくれるっていうのがね、最近すごく如実に感じます、これ。
12:05
いけはやさんとかけいすけさんとかが、ずっとずっと1年以上前からかな、自分データを取っておいてるんだよって話してたけど、私自分データ突っ込んだ時はそうでもなかったんですよ。
まあなんか口調とか真似てくれでしょ、私のことちょっとわかってくれるな、程度だったのが、どんどん頭良くなってる。どんどん学習している。
これがね、大事。で、これ、今から始められるし、今から始めないともったいないんですよ。やればやるほど育つから。
というところで、結論はね、実際にやってみなさいっていうことと、実際にAIを使って分析しつつやってみなさい。
一個一個の行動に対して、何でやったかとか、全部言語化できるようにしとこう。
それを目的に合わせてね、目的に沿って、とりあえず一歩踏み出して、とりあえずやってみないとわかんないっていうところなんですけど、
やってみないとわかんないのは、やってみないと何が原因だったかもわかんないし、やってみないとその結果どうなったかも出てこないし、
1回じゃなくて何回もやらないとデータとして集まらないからやってみた方がいいっていうところなんですね。
で、そうやってAIを使っていくと、AI自体も育っていく。これはもちろんローカル上にフォルダーがあること前提です。
だからデスクトップアプリであること前提なんですけども、そうやって育てていくのと、なおかつ自分がAIへの指示の仕方とか使い方とか癖とかがわかってくるんですよ。
勝手にマスターになってきます。自分がAIマスターになってきます。使い方がわかってくる。
そういったことも含めて、いやーみんなAI使ってなさすぎじゃないと思いまして、デスクトップアプリ版の講座をしたわけなんですけども、
こちらアーカイブ配信をしてまして、専用のサイトがあるので、まだアーカイブ配信自体は10月7日まで申し込みで見られるようになっております。
よかったらお申し込みいただければと思っております。リンクは貼っておきますね。
で、ちょっとね、そうは言っても人間にね、もっと手前でちょっと人間の一言が欲しいっていう人もいると思うんですよ。
私とかも結構そうやって相談したりするので、そういった方向けにちょっと枠が多分空いてると思うんですけど、面談をまた無料面談やります。
今回ちょっと10月の6日と8日の2日間だけで12枠しかないんですけども、そちらでまたズーム面談をやって、
録音とかOKでしたらそのまま希望者にはレポートを送るような形もできますので、
よかったらね、あの私と壁打ちをしたいという方が、既得な方がいらっしゃったら是非お申し込みいただければと思います。
また本日はシャックさんの講座、AIでミュージックビデオ、ショートミュージックビデオを作ろうという講座が12時からございますので、
こちらもアーカイブ配信します。是非是非お申し込みください。
それでは今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。
15:00

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