講座初日の振り返りとスキル実践
みなさんこんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということでみなさん、おはようございます。 先日はですね、まあというかこれ収録してるの月曜なんですけど
講座にご参加いただきありがとうございました。 1日目にねご参加していただいた方、同時接続で、あっちに行っちゃったすいません。
同時接続で50人ぐらいかな、いらっしゃったんですけども、 もう月末の忙しいお切り休みの時間帯に本当にありがとうございます。
結論から言うとですね、もう本当にこいちゃなんですけど、やってよかった。 やってよかったです。やっぱどこで止まるのかとか、
どこで詰まってるのかとか、ちょっとね申し訳ないのが Windows の仕様が私が分かってなかったので、そこだけでちょっと言えなかったのが申し訳ないんですけども、
でもみなさんが、あのなんでこれができないんだろうっていうところをその場で解決で、多分だいたいできたはず。
そういったところがね非常に良かったと思っております。 で2日目の、火曜日の2日目では
さらに1日目はねフォルダを開いて、フォルダを作ってフォルダを開いて、そこに自分で作ったファイルとかを入れたり、そこから
その中にあるファイルを使ってまた新しい出力結果を出すっていうところをやったんですけども、もう少しここの手順を踏んでいくスキルをですね配布して、スキルとは何なのかっていうところから
スキルでできること、そのもらったスキルで実際に試してみるっていうところを始めていきたいと思います。
はい、でこの実践がめちゃめちゃ大事なんだなっていうことをすごくね感じたわけですよ。
今回このスキルを使うにあたって、講座内で話すにあたって、皆さんのどんな悩みが解決されるかについてもうちょっとお話ししようと思うんですけど、何かというとですね
プロジェクト機能とデスクトップ版の違い
毎回毎回同じことを言ってないか。 AI に伝えてたり、直してもらったり、こうじゃないんだよってことを言ってないかっていうお話です。
はい、これね、無料版でも、無料版で多分プロジェクト機能っていうのが使えると思うんですけども、ブラウザ版ですね、Chrome とかで使えるChatGPTやクロードとかでプロジェクトって機能があるんですね。
それは一定の指示文が作れたり、あとはそのプロジェクトごとにプロンプトを変えられたり、中にもともと入れるものとしてプロンプトを変えられたり、資料ですね、もとから資料を使うことができるようになるんですよ。
そのプロジェクト、例えば何ですかね、毎日の音声配信のテーマを決めてくれる、例えばプロジェクトがあるとしたら、そのプロジェクトの中には私のパルソナとかどういう商品があってどういうことをやっているかって書いてある資料がいくつかあるわけですよ。
そういうのを入れといて、指示文には毎日そのパルソナに対して秋の来ないようなテーマ設定をしたいと思いますと、そのために今日のテーマ、明日のテーマとかその日ごとに頼まれたテーマに対してこんな配信はどうでしょうかということで、原稿とタイトルとコールとアクションですね、何を訴求するのかっていうところを追加して台本を書いてくださいというような指示文を入れとけば、
毎回毎回、私はいちいちプロンプトを打たなくても、そのプロジェクトで9月28日の音声配信の原稿を作ってとか、9月29日の音声配信の原稿を作ってっていうような指示を出せば出してくれるっていうような状況になります。
これはブラウザでもできるんです。ブラウザでもできるんですが、ですがですがですが、なぜ、なぜわざわざデスクトップ版を進めてスキルを作ろうって言ってるか。
これね、まずデスクトップ版については、やっぱり自分のパソコン上に保管ができるっていうところが大きな点です。
普段のAI利用からスキルを改善する
もちろんパソコンがウイルスまみれとかだったら、ちょっとそんなとこ保管しておきたくないと思うかもしれませんが、自分の管理下に置けるっていうところがやっぱり大きな点なんですね。
そこがもう、何の説明をしてもそこが一番だと思ってます。
もう一つ言うと、その指示とかを変えるときに、もうちょっとここ整えたいな、もうちょっと資料とか増やして精度を高めたいなっていうときに、進化をさせたいわけですよ。改善をさせたいわけです。
それをね、いちいちやっぱりまたプロンプトを出して貼り直して、プロンプトを出して貼り直して、いくらプロジェクトと言えどもやらなきゃいけないのと、
いちいちまた資料を読み込んで、これお願い、これお願いってやらなきゃいけないのが非常に面倒臭い。非常に面倒なんですよ。
でも、このスキル、デスクトップ版のアプリとかね、それこそVisual Studio Codeとか、Terminalとかを使ってやる上では何が違うかって、毎回毎回のこのやり取りの中で改善して、
じゃあ、このスキル、今こういう状態のスキルだけども、ここを改善して、毎回改善してるからここの部分を修正して、とかいう指示をいつものチャットをやりながら改善することができるんですね。
いやー、便利じゃん。
で、もっと言うと、もうこれ講座の中で話そうと思ってたんですが、ポロッと言っちゃうと、自分がいつもやっている作業がもしあるとしたら、
今日もこれお願い、今日もこれやって、みたいな作業があるとしたら、実はそれ、毎回やってるからスキル化できるんですよ。
毎回同じこと言ってるんで、この作業をスキル化してくださいって言ったら、今のオーパスとか今のチャットGPTモデル6だったらね、全然、あ、わかったよ、スキル化するよって作ってくれるんじゃないかなと思うんですね。
実際に、私もじゃあこれスキル化するとか、これ引き継ぎ書を作ってとか、そういったことは全然できてるので、
そのように、今まではスキルを作るぞ、よしやるぞっていう、なんかちょっと、なんていうのかな、それこそGPT図とかを作るように、プロンプトを作るように、ちょっとね、作るために色々整えなきゃいけないっていうのが今までだったと思うんですけど、
スキルの汎用性とAIへの仕事の委任
現在はこう、自分がね、普段通りにAIを使って、そのAIとのやり取り、遠く消費しまくっちゃったよってやり取りたくさんあると思います。
そのやり取りの中で、スキルも作れるし、なんならスキルも改善されていく、改善するようにできるってことが大きな点なんじゃないかと思っております。
プロジェクトとスキルの違いっていうのは、スキルはね、色んなプロジェクトをまたげるんですね。
色んなプロジェクトでそのスキルを使える、その勝手にプロンプトとか作業をもうコンパクトに指示にして、本当にいつでも呼び出せるGPT図とか、いつでも呼び出せるプロンプトとか、そんな形で使えるようになるわけですよ。
これを一個作っておくと、ちょっとコーデックス、チャットGPTかクロードか、それこそGoogleかで使うところによってスキルの型っていうのはちょっと変わってくるかもしれないんですが、
基本的に元のベースの原本があるなら、このスキルをクロードで使えるようにして、このスキルをチャットGPTで使えるようにして、このスキルをアンチグラビティで使えるようにして、コパイロットで使えるようにしてなんて言い回しをしたら、多分そのように変化もしてくれます。
つまり、汎用的。本当にプロンプトに近い。でもプロンプトよりもやれることが増える。
ここを抑えてほしいんですよ。この3日間のね、もう1日目終わりましたけど、3日間のこの講座はここを抑えてほしいんですね。
そうすると今まで自分がいちいち修正してたりとか、手を出していたものがもっともっと楽になってくるんです。
1個決めたらここはまだ手動だなって思ってるところが、どんどんAIが発達していくと、あれ?もうこれも任せられるなって思う状況にもなってきます。
ここで大事なのは、まずはやり方を覚えてもらうっていうところと、実際に使って体感してもらうっていうところと、もうね、使い続けること。
AIを使い続けて実践してみることがすごく大事なんですよ。ちゃんと今まで、ああもうまたここ忘れてる、またこれ指示しないといけないのっていうところを、ちゃんと覚えてもらえるように。
講座の案内とショートMV講座
で、同じような型として出力結果が出るような形を取るのがすごく大事なわけですね。
これはね、本当になんか私がもし普通に会社勤めとかしてたら、誰かに指示を出す時にすごくこれ役立つだろうなって思ったんですよ。
全部パックにして、このマニュアルを作るような本当に状態だと思うんですね。
テーマとしては、AIに仕事を任せるって私は今回の講座で出してますけども、自分の今までやってたこと全部本当にあなたがやらなきゃいけないんですか?
実はこれ、AIに任せてもいいものありますよね。少しずつ自分の作業を手放していって、本当にやらなきゃいけないものだけを残していきましょうっていう。
そんな、今思いついたんですけど、そんな裏テーマが今回の講座にありますので、ぜひね、まだまだ申し込みもできますし、アーカイブも配信しますのでよかったらお申し込みいただけると嬉しいです。
アーカイブ配信含めて10月7日まで、申し込み期限は10月7日まででございますので、こちらね、お早めにご登録ください。
そして10月2日にはシャックさんによるショートMV講座ですね。
どうやってAIショート動画でゼロイチを達成するかという、もう1年以上だと思うんですけどシャックさん、ずっと研究をされてきたシャックさんによる講座がございますので、
こちらもアーカイブ残りますし、無料です。ぜひお試しください。
それでは今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。