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皆さん、こんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオは、AIをフル活用して家計を支え続けるヒントを、毎日一つずつお届けします。
3本目。3本連チャでございます。 ビデオポッドキャスト、また今回も収録しておりますので、よかったらYAMA君も見たい方は、ぜひSpotifyでご覧ください。
これ、息子にあげたYAMA君なんだけど、ちょっと使わせてもらっちゃった。
ということで、本日3連休の真っ只中ですが、本日この最後のシリーズテーマ、才能やセンスに頼らない仕組みとしてのAI導入ステップ前3回の最終回でございます。
今日が一番ライトかもしれないお話しすると、今日はAIを定着させるツール選びと環境作りというお話をしたいと思います。
いろいろあるんですよ、AIって。チャットGPTがいいの?ジェミニがいいの?コパイロットがいいの?クロードがいいの?とか、いろいろ。ジェンスパークとかもそうだし、いろいろあるんですけど。
これね、人によるんだよな。結論を言っちゃうと、何でもいいんですよ。どれがいいなんてことはないです。何でもいいんです。正直好みとかあります。
どれが優れてる?どれが優れてない?もちろん優れてる優れてないは、いろいろセンサー判別、どこが得意でどこが得意じゃないかっていうのはあります。
あるんですけども、自分が、今の自分が欲しい機能がちゃんとあるかどうか、そしてそれで十分かどうかっていうところなので、ハイスペックなものをね、別にやらなくていいんですよ。
いきなりGoogle AIウルトラとか、チャットGPTのプロとか、プロ?プラスじゃなくてプロですね。
月額、何ドルでしたっけ?20ドル?200ドルか。とかのプランに入らなくていいと。そこまで使い倒すならまだしも、特に上限なく使えてるなら、全然そんなことやらなくていい。
何なら無料でもいいくらい。というところで、正直あの論争に関しては、いろんなこのツールがいいんじゃないかっていう論争に関しては、使ってみた後にやることなんですよね。
使い倒した後にやることだと思っているんです。なので私は未だにチャットGPTを紹介しますし、自分で結構ジェミニすごいじゃんって思いながらも、やっぱGPTsがとても使いやすかったらGPTsを使ったりしております。
そんな中ですね、今メモがこっち側にあるんですよね。そんな中ですね、AIの話を聞いても正直使わずに終わっちゃう人って多分多いと思うし、私もそうなんです。
オープンクローとか、あーすごいやろーって言ってそのままにしてます。使えてないです。結構損してることもあります、そこで。
でもここ大事なことがあって、これはですね、作業会を私、アンチグラフィティの作業会を先日やりまして、2月27日の金曜日にもう一回やるんですけども、大事なのってセミナーとかを開いてると、教える方は知ってるから教えるじゃないですか。
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で、私もセミナーよく受けるので、受けてる方は実際その場で手を動かした方が絶対いいんですね。言えてない。動かした方が絶対いいんです。絶対。これはね、絶対です。私はいろんなことをやってきたんですけども、手を動かさなかったセミナーは入ってないです。
頭の中に入ってない。だからこそ、私、アンチグラフィティの作業会というのを、
リツトさんのね、書いたブレイン教材で、アンチグラフィティの教科書というブレイン教材があるんですよ。2000部、あれ3000部行ったんだっけな。売れたというね、脅威の部数を誇っている、販売部数を誇っているブレイン教材があって、それの紹介リンク、私の紹介リンク経由で買ってくれた人に向けた作業会というのをやったんですね。
やった時は、おそらくあれね、聞いてるだけの人もいたと思うし、アーカイブの人もいたと思うんですけど、触った人も少なくなかったはずなんですよ。だからこういう画面が出ました、こういうのがわかりませんっていうのに対してすぐ私が回答できたんです。
特にアンチグラフィティとか、クロードコードとか、コーデックスもそうです。あたり、AIプログラミングとか、バイブコーディングと呼ばれる領域は、もう全くもってわけがわからなかったと思う。難しかったし。
だからこそ、そういった作業会、私の実践リアルセミナーとか勉強会って、絶対成果を出す。何か一つ作って持って帰れるような形を絶対してるんですね。絶対するようにしてるので、そういったことに参加した方がいい。自分が実践に触れる環境下で、そういったセミナーにぜひ参加していただきたいと思うのが一つと。
もう一つはね、一人でやっぱりやろうとしちゃう。その目的に沿ったツール選びができてないっていうところと、自分一人で作業会とかできないところ。要は誰にも聞けない状況でやろうとするっていうのは、結構高度なことなんですよ。
それで私、クロードコード入れた!やったー!とかって思って、クロードのブラウザ開いてたんですよね。これがクロードコードか。あれ、なんかできてるけど、なんかイメージと違うなみたいな。あれーって。その時に多分私、そのまんまやってたら今、バイブコーディングとかできてなかったんです。
そう、できてなかった。あの時は分かんなくて、村方さんと圭介さんに教えてもらって導入できて、あそこでやり方知ったから、その後コーデックスもできるようになったし、ジェミニもCLIってコマンドラインインターフェースっていうのを出してましたし、それも導入できたし、いろんなことできるようになったんですよね。
だからこそ、今回作業会もぜひ、まだアンチグラビティの教科書をご購入されてない方とか、ちょっとやってみたいなって思う方で、私の紹介リンク経由で買ってくれる方が、もし既得な方が、既得なのかな、いらっしゃったらぜひ作業会一緒にやりましょうということで、一応概要欄には貼っておきます。
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で、この2つ、目的に沿ったツールを選べてない。要はどれがいいか、どれが一番コスパがいいかとか、どれが一番やりやすいかとか、どれが一番最先端かとか、選んでると絶対もうそこまでしなくていい。それ使い込んだ後にやってくださいっていうところが1つと、もう1つは1人で孤独にやろうとしているというところ。
で、特に今、クロードコードとアンチグラビティっていう、なんかね、先週ぐらいかな、3日4日前ぐらいに、なんかどっちがいいかとか、どっち派みたいな、きのこ派、たけのこ派並みになんかね、あったんですよ。ちょっとX状でなんか、戦いでもないけど、クロードコードはみんな触った方がいい、アンチグラビティは触った方がいいって話がバーって出てたんですね。
で、これは激しく同意で、みんな触った方がいいとか、やった方がいいとは思うんですけども、正直、私もどっちも触れてますが、どっちがいい問題ってあるんですね。で、これに関して私の中での結論は出てるんですけども、私はあくまでも非エンジニアなので、どちらかというとセミナーコーシュラーか無料のアンチグラビティの方を最初にお勧めしちゃうんですよ。
でも別の視点での意見が欲しかったり、私が気づいてない、両ツールの魅力ってものがあると思っていて、今回そこに関してね、先ほども名前を出しました、室畑さんにこちら解説していただきます。
クロードコードとアンチグラビティ、正直どっち使うのが正解なのか。もしかすると第三勢力が出てくるかもしれません。そこで出てくるかもしれません。それくらいに今、何のツールにしてもAIプログラミングとか、私はバイブライティングかな、AIを使って、そのツールを使ってライティングの仕組みを作って、毎日発信するためのコンテンツ、テキストとか文章を作るっていうのをやっぱりやった方が絶対いいと思うんですね。
何なら発信しなくても、自分の分析だけでもかなり使えます。データ分析だけでもかなり使えるというところもありますので、今回そのアンチグラビティもそうですし、クロードコードも気になっている方、ここについて室畑さんに無料で、ごめんなさい、無料なんですよ。すみません。ありがとうございます。無料で解説していただくセミナーご用意しております。
2月の26日の木曜日のお昼の12時からこちら解説していただきます。アーカイブも残りますので、よかったらぜひこちらお申し込みいただけると嬉しいです。
ということで、全3回にわたる何を使ったらいいか問題とか、コンテンツ作りはセンスじゃない、仕組みだとか、あとは時間を作るために自分の作業を仕組み化しようというお話、ぶわーっと話させていただきましたが、ちょっと気が向いたら文章化したいと思います。ちゃんと文章に落とし込もうと思います。
そんな形で3連休の合間にもお話を伺っていただきありがとうございました。また引き続き、別にこれで終わりとかじゃなく、また引き続き、ビデオポッドキャストはちょこちょこと、今度は三玉くんかな、三玉くんとかとも一緒に撮っていきたいと思います。ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。今日も一日頑張っていきましょう。またね。バイバイ。
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山だよ。絶対違いますよね、山の声ね。もっと、や、やーま、や、やーまだよぐらいの低さですよね。はい、お疲れ様です。