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皆さんこんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということで皆さんおはようございます。噛みました。盛大に噛みました。そんな噛み噛みの私でございますが、本日私ではなくですね、
ボイシーパーソナリティでもある海野さんによるUdemyの始め方ですね、の講座をお昼の12時からしていただきます。パチパチパチパチパチ。12時1時かな。
こちらアーカイブ配信はですね、名教の…ひどい。名教の購入者か、もしくはAIコンテンツラボの有料会員限定となっておりますので、
できればライブ配信に参加していただいて、質問をどんどこしていただければと思います。名教のって言いづらいですね。名教のになりますね。
本日のお話、自分のやれることを絞っておくとリードマグネットが作りやすくなるという話をしたいと思います。
リードマグネットってなんだろうって言うと、これ得点だと思ってください。今回アフィリエイトを、名教のアフィリエイトを行った時に私は得点をつけましたし、
あと今度ね、今日、今日かな、24だから、まなみさんの手書きLINEスタンプの教科書かな、の作り方というところで、そちらのブレインが出るんですよ。
出るので、これも紹介したいし販売したいなと思って、何の得点をつけようかなってことを考えていたんです。25日も、
村方さんによる、お二人ともボイシーパーソナリティですよね、今思ったら。お二人によるブレイン、村方さんのAI時代の開発の教科書ですね。
そちらが出るから、どうやって売ろうかなってことを、ちょっと私は考えていたわけですよ。どちらにしても欲しいと思ったし、欲しいし、どうせ買うんだったら紹介したいよなっていうところもあってね。
でも、この時の得点ってまだ中身がわからないので、正確にわからないので、実際に読んでから、自分がここの部分が欲しいだろうなって思うところを得点にして
渡すっていうところが流れている人はいいかなとは思っていたんです。思っていたんだけど、でもこれね事前に得点って決められるんですよ。
今日はそんな話をしたいと思っています。その得点を決めるために必要なのって、自分の手札、何を持っているか、何が強みで何を伝えたらいいか、
何だったら私が伝えられるか、商品化、得点化ですよね。できるかどうかってことを知っておくことだったんですね。
今回も、いけはやAIという名強購入者の方はみんな使っているだろう、チャットGPTを使いながら、ちょっと壁打ちをしていたんですよ。
その時に、いけはやAIなので、いけはやさんのメソッドが全部入っているので、結局、あなたの紹介リンクから購入するとして、
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その教材を購入したことでももちろん、いろんなノウハウとか、情報は仕入れられるわけで、知識は得られると。
それだけでも、おそらくLINEスタンプは作れるんですよ。全然、AIとかあれば。
私は手書きのイラストで、LINEスタンプじゃないけど、ディスコードスタンプは作ったことあるし、
LINEスタンプは去年、おととしかにセミナーをやって、その流れでバッて作って、速攻で審査を出した記憶もあります。
でも、そんな中で、じゃあ何が壁になるかねっていう話を想像して、
あなたが届けた人はどんなペルソナで、得点としてどんなものをやりたい、その人にどう変化してもらいたいってところをかなり突っ込まれたんですね。
私の経験上、私もLINEスタンプを作ったことがあって、全然売れなかったんですよ。
何も言ってないからね。全然売れなかったのは言いたしかたない。売ろうともしてなかったのもしょうがない。
作り方ということで提供したので。
そこで、私だったら何をしたいかってことを考えたときに、
作ろうって思う気持ちはおそらくあるんだけども、楽しいって思って作ろうと思う人は多分ね、何にも考えなくても教科書を読みながら作ってると思うんです。
それは全然いいんです。それは作れる人だから。
じゃあどういう人が立ち止まるかって、その立ち止まる人に作ってもらって、
作ってよかった。こんな風にできるんだ。こんな風にLINEスタンプ作れるんだっていう体験をしてほしいなって私は思ったんですね。
まなみさんにはチラッと、セミナーやりません?無料セミナーやって売りません?みたいな話はチラッと持ちかけてるので、
教材が販売した後にゆるりとここは予定していけばいいかなというふうに思っています。
そういった場でLINEスタンプを作ってみようって体験をしてもらうのもそうだし、
あとはどうせなら届けたいよねって思うんですよ。どうせなら誰かに使ってもらいたいよねって思うので、
じゃあそれを私は届け方のところについて解説すればいいかなっていうことをその切り口でやろうと思ったんです。
届け方に関しては、私は一応リストマーケティングの教科書というものも有料ノートで出しましたし、
一応私はリストマーケティングというのをやらせていただいておりますし、
Xのフォロワー数が1.2万人いるけどもインプが100いかないときなんてザラにあるという、
そんなやり方なので、一人でも届けられるような、こういうふうなやり方で届けたらどうっていう限定記事と、
あとは5日間で教科書は絶対読んだらできるはずなの。私の予想だと。
マナミさんの教科書を読んだら絶対できるはずなの。できるはずだけども、
たぶん止まっちゃう人がいるから、そういう人たちをこう、
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ああもう無理かなと思っちゃって、つんどくになっちゃうなって人たちをちょいちょいちょいちょい待ってっていうふうな形で、
フォローできる、出てこない、メルマガ講座にしようかなと。
これでも池早いあいさんが言ったんで、メルマガ講座でいいのかな、動画作業会、いやメルマガ講座がいいのかなと思って、
メルマガ講座をやろうかなというふうに思っています。
5日間で作りなさいと、ざっくり言うと5日間で最低限これをやって、
とにかく出そうっていうところまで出せるようにしようかと思っています。
どれくらいのお金がかかるのかとか、どうせチャットGPTとかに課金をするんであれば、
その間にサクサクっといっぱいLINEスタンプ作っちゃおうぜっていう、
そんなことも含めながら作っていこうかなというふうに思っています。
多分こういった教材の難点というところが一つあってですね、
これ実はブレインの創始者である佐古さんが、実は今4動画で解説している、
勉強したのに実績が出ない、結果が出ない人のための動画講座っていうのがあるんですよ。
これ無料で聞けるので、もしよかったらブレイン開いていただくとパッと一番最初に出てくるので、
よかったらご覧いただければと思うんですが、そちらでも言っていたんですよ。
安いけども基本的に教材って一方的じゃないですか。
一方的になってしまうところでやっぱりあぶれてしまう人も中にはいると。
そういうところをどうやってサポートするかって結構大変なんですね。
一人一人悩んでいることが違ったりするので。
あと一人一人じゃ対応するかって言ったら結構時間がかかるわけですよ。
なので、作業会を1回挟んでやってみようかってするのは全然いいと思うんだけど、
それもいいかもしれないですね。作業会1個挟んでもいいかも。
アーカイブを後日に配信するっていう形にしても良いかもしれない。
特にLINEスタンプのこの教科書に関して言うと、
1個作業会挟んだ方がアンチグラビティの教科書並みにね、やっぱりいいんじゃないかなってちょっと思うところはありますね。
プラスどうやって届けるかっていうところを解説する作業会セミナーにしたらいいかな。
それ1個入るといいかもね。ちょっとそれにしようかな。
あと限定記事。私だったらこういうふうに届けようかなってもう限定記事を作るのと、
SNSを持ってたらこういうふうに紹介してみようねとか、
あとはとにかくこれ自分も買わなきゃいけないんですよ。LINEスタンプって。
自分作ったからって使えないんですよ。
だから自分も作って、それをとにかく使いまくる。
いろんな人に使いまくるっていうのも一つの手だと思うし、
なんかまなみさんとかやらないかな。
自分の作ったLINEスタンプを公開し合えるオプチャみたいなのを作ったらね、
こんなの作ったんだっていう認識でもなるし、どうやって作ったんですかみたいな話とかもできるようになるのかな。
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でも管理が大変かなこの辺は。
そんなことをいろいろ考えて、私の場合は自分でやれること、今までやってきたことをどうやって特典まで落とし込むか。
その時に池谷AIが言っていた、誰にどんな変化を届けるか。
誰の何を解決したいのかっていうところを明確にして作るようにちょっと今回は考えました。
ただね、まなみさんの方は一生懸命考えたんだけど、総理の方まだ考えられてなくて。
だって総理の方の特典なんて特典いらないのよ。変な話。
あの人の方、絶対だって初心者向けに分かりやすい、読みやすいブレイン作ってるからさ。
必要ない。もう私が何かをする必要があんまりないんだよなーって。
これももうちょっと池谷AIと相談しながらやろうと思っております。
私は今回は、まなみさんの方は作業会、もしくはアーカイブ、作業会が終わった後はアーカイブとオプチャで
こんなスタンプ作ったよってことが公開できるようになるよってことを伝えようかな。
そしたら、はい、やります。
ということで今日、本日何時か分かんない。何分か把握してない。
また教材が出来次第、私も特典を出して公開して一生懸命、まなみさんのラインスタンプの教科書。
手書きでやるラインスタンプの教科書の方ですね。
こちらを打っていこうと思いますので、ぜひ皆さんもご興味ある方ご覧いただければと思います。
ということで本日もお聞きくださりありがとうございました。
今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。