00:05
みなさん、こんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオは、AIをフル活用して家計を支え続けるヒント、毎日一つずつお届けします。
ということで、みなさんおはようございます。 実はですね、ゴールデンウィーク中皆さんちょっとね、外出したりされている方が多いと思うんですが、
もしお時間ある方に向けて、このゴールデンウィーク中にスキルを一つ身につけようということで、 私が所属している方のりこさんのAIラボというコミュニティがあるんですけども、
そちらのメンバーによる全19講座だっけな、のゆうでみセールが開始されております。 一律1300円です。
私からは、なんかね、4月にめっちゃ人気だった、 初心者向けのAIリスクについてのAIセキュリティ講座ですね。
そちらと、あとチャットGPTのイメージ2.0が出ましたので、 そちらのレクチャーを追加したチャットGPTで、
チャットGPTの画像生成データで作る自分のデザイン、 サムネイル画像とかSNS画像とかフライヤーとか漫画とかですね、
そんな解説をした講座があります。 もしよかったらご覧いただけると嬉しいです。
概要欄にリンクを貼っておきます。 23時59分までなので、よかったらぜひというところです。
さて本日のお話は、多分ね、ゴールデンウィーク中聞いてない方が多いと思うので、 ちょっと戦略的な話をしたいと思います。
ブレインアフィリエイトの所属に乗り遅れた人がどうするかというお話でございます。
先日、海野さんがですね、サブスタックの教科書というものを出したんですよ、ブレインを。
私ね、500円の時に買えたラッキーガールなんですけど、買えたことに満足しちゃって、
その後めちゃめちゃ紹介リンクからのご購入がね、発生してたらしいんですね、他の方は。
でも私すっかり紹介しそびれて、もうなんかすでに200部達成しちゃったとか、 そんなような状況になってしまったというところがございます。
ああしくったね、やっちまったなーって自分の中で思ってたんですね。
で、じゃあどうするかって話なんですよ。
多分これからね、もうちょっと池谷さんがサブスタックの話をしてくれたら、サブスタックの教科書自体は、
おそらく1回サブスタック始めた人とかも含めて売れると思うんですよ。
ですけど、多分大体ユーザーもう買っちゃってるよなってことをちょっと思っていて、どうしようかな。
ではもうこれは細々とね、この後売っていくような流れになるかなとか、
今度は海野さんにセミナーもやってもらうので、そちらでちょっと紹介リンク貼らせてもらおうかなとか、そういうふうに考えていたんです。
で、こうなった時に、ちょっと考えていただきたい思考としては、
売上げを目的にするっていう方法ももちろんあるんですけども、
じゃあもう、もう所属を落としたからもうダメかなと思ってやめるっていうパターンもあるんです。
パターンもあるんですが、そうじゃなかったら、じゃあリストを獲得しようっていう発想になってほしいんですね。
03:05
というかそういう発想をしました、私は。
うまくいくかわかんないですよ、これからやるので。
なので今回ね、特典を、ちょっとした特典をつけて、紹介リンク経由でいつも通り売るってことはやるんですが、
さらに、もうどのリンクでも、私みたいに直接買った人とかも含めて、
とりあえず購入者限定で特典をプレゼントしますよ。
だからこのメルマガ経由、メルマガに登録して特典を受け取ってねって流れを作っちゃう、
というのをやろうとしています。
はい、あの現に今特典を作っている最中なんですけども、
これらはですね、私の場合は今MySpeedというメルマガのプラットフォームでやれるんですが、
最終的にね、MySpeedに全部集めたいんですよ。
もうちょっとね、やったらもしかしてこれ、受付ページ作ってサブスタックに移行できるのかな?
いやーでもそれだと難しいな。やっぱMySpeedを一回挟まないとダメですね。
購入者画面をやらなきゃいけないので。
で、その後、例えばサブスタックに別の限定記事を送りますねとか、
サブスタックで書いてある限定記事を送りますねとか、そういった形もやろうと思えばできるんですよ。
ちょっと手動になるからそこはめんどくさいかもしれないので、
やっぱりその場合はノートの下書きの記事の共有リンクを押した方がいいのかもしれませんが、
いろいろやり方があるんです。
で、なんでここで、じゃあ自分の紹介リンク経由で変わらなくてもいいから、
とにかく特典を渡そうと、購入してくれた人の絵全員特典を渡そうという考え方に至るかというと、
結局私としては何を取るかだと思うんですよ、そこで。
で、書籍を逃した分売上確保は、最初のドーンの売上確保は難しいから、
じゃあだったら、これは私も拝見して読んで、
サブスタックこれからやるならこれを読んだ方がいいわ、
なんならこれ書籍とかにしてもらったら嬉しいな、
それこそ、りゅうさんが既にKindleで出されてましたけども、
ああいうふうに出して広まってもいいものだよなというふうに思って見ていたわけなんです。
で、そしたら、おそらく爆発的にこう伸びるってことは、
何かのタイミング、サブスタックが伸びてきたタイミングとか、
めっちゃ人が入ってきたタイミングとかでまた別にチャンスが生まれてくる、
その時のために特典は作っておいて損はないなって個人的には思ったんです。
まだまだ実はね、海野さんのね、このサブスタックの教科書の特典がめちゃめちゃいいんですよ、
ノートからサブスタックに貼れるための拡張機能とかさ、
めちゃめちゃいいものがあるんですよ。レビュー特典は海外のレポートだし。
めっちゃいいので、これに何か上乗せするってことは、
まだね、いろいろ研究している段階だから、そこで上乗せすることができるかもしれないんですけども、
とにかく買ったらさらに特典を渡すっていうことは、
06:01
なんていうのかな、やらしい言い方にならないかな、ギブに近いようなことなんですよ。
本当はサブスタックやってる人全員にプレゼントした方がいいんだろうけど、それでもいいんですけども、
今回は購入者がもう200人以上すでにいるということであれば、
ある程度サブスタックに興味があって本気で取り組みたいなと思っている人が多いと思うので、
そういう人たちにもっとさらにサブスタックを楽しんでもらうとか、
ゆるふわでもいいから続けてもらうための特典を作って、
そこでリストが確保できたらめちゃめちゃこちらとしてはありがたいんですよ。
知らない、自分が届かない層の人が来てくれる方が嬉しいわけですね。
そうするとちょっと顧客候補にもなり得るかもしれないじゃないですか。
っていう考え方を今回してみた。
実際うまくいくかわかんない、まだやってないので。
ゴールデンウィークも入っちゃったし。
結構この考え方はありだと思っていて、
まなみさんの手書き×AIでLINEスタンプを作ろうって教科書があるんですけど、
こちらも確か私が初速はこれ遅れたなと思ったんですよ。
すでに発生してるんですよ、発生してるんですけども、
すでに結構いろんな人が買っちゃったんだなって、
すでに買ってあるんだなってことを考えたら、
だったらこれは巻き込んだ方が早いなって。
作業会もするし、巻き込んでみんなに来てもらった方がいいなって思って、
リスト確保の方に私は振ったんですね、これは。
ここで重要なのって、リストを獲得するかどうかもあるんです。
無料で配ってもいいんですよ、変な話。
無料で配ってこんなの作りました、よかったら活用してくださいねってやって、
もしよかったらサブスタッフの教科書気になる人は、
この私の紹介リンクから買ってくださいねっていうやり方もあると思うんですよ、
やりようによっては。
それもできるけど、売上よりどっちかというと今リストの方が欲しいから、
だったらそれで試してみようかなと思う次第です。
っていうような特典作りってめちゃめちゃ大事なんですね。
これは私の脳内にいるリトルケイスケさん、リトルイケハヤさんといろんな人が脳内にいるんですけども、
の中でリトルリコさんという方がいらっしゃってて、
リコさんがリストは取りに行くものだと。
リストは待つもんじゃないと取りに行くものだってことをおっしゃってたのを思い出し、
一つの特典で全部みんなが来てくれればそれはもうありがたいに越したことはないんだけど、
そんなことはないので、
じゃあどうやってリストを常に確保していくかって言ったら、
こういう一つ一つの積み重ねが大事なんだと思い、
そこにはやっぱりリードマグネットと呼ばれる無料特典が必要になってくるわけです。
無料特典の作り方、どういう考えで作っているか、
どういうものが作れるか、難易度別とかを含めた、私ちょっと4月にマジで頑張ったのでここは、
09:04
100万円いかなかったけど、あと6000円だったけども、
99万円は稼げたので、いろいろラッキーはあったけども、
特典のおかげだと思うんですよ、ここある程度ね。
そういったことも含めた教材をブレインで考えています。
ランディングページの教科書を作ろうと思ったんだけど、
作り方ってやろうと思ったんですが、すいません、特典の方にします。
リードマグネットの教科書を私はブレインで出します。
ちょっと販売日はIKEAやAIと相談しながらやります。
まだ今作っている最中なので。
そんな形で、今までそんな特典なんて、商品と特典の違いはどこ?
無料で配る?メルマが登録してもらう?売る?どれ?
みたいな考えで迷っている方のために、
私はフルAI活用で特典は基本作っているので、
ユーデミとか自分で撮ったりするものはありますけども、
そういったことをどうやって活用していくか。
売れなかった有料ノートをどうやって活用するかなど考えておりますので、
ぜひそちらも販売日お待ちいただければと思います。
ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。
今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。