1. なりふり構わず家計を支えるラジオ
  2. 商品設計は性格で決めた方か..
商品設計は性格で決めた方がいいという話
2026-04-26 10:45

商品設計は性格で決めた方がいいという話

Kon
Kon
Host
もう毎日投稿で消耗しない!X×noteを最短で作るAntigravity活用セミナー
・日時:2026年4月28日(火)
・会場:Zoomウェビナー
・参加費:無料
・講師:りこさん( https://x.com/riko_ai_labo )
・申込:https://x-note-antigravity.peatix.com

Opal×Remotion!ショート動画をサクッと作ってみよう!
・日時:2026年5月1日(金)
・会場:Zoomウェビナー
・参加費:無料
・講師:図解師★ウルフさん(https://x.com/Diagram_Wolf)
・申込:https://opal-shortmovie.peatix.com/view

◼️“自分には何もない”を終わらせて、AIで商品を作るメルマガ
https://nmo1.com/p/r/zzp5FdWF

◼️5/8商業出版します!
『フリーランス1年生ですが、AIで月収10万円アップする方法を教えてください!』
わたしはテキストと監修を担当しております。

現在絶賛予約販売中!
https://amzn.to/4v2HVUA

◼️出版記念イベントも開催します↓
(現地チケットは残り7名!)
フリーランス1年生 月収10万アップしたいならこれやっとけ!書籍販売記念トークイベント
・日時:2026年5月19日(金)
・会場:秋葉原Lounge(秋葉原駅より徒歩4分)/Zoomウェビナー
・参加費:
 会場参加:5000円(書籍+特典+アーカイブ動画付き)
 ライブ配信:2000円(一部特典+アーカイブ動画付き)
・ゲスト:あんじゅ先生(https://x.com/wakanjyu321)
 スピーカー:冷え田やっこさん(https://x.com/hieta_yakko)
・申込:
 会場 https://ai-10man-up-kaijo.peatix.com/
 オンライン https://ai-10man-up-online.peatix.com/
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5fd9a8143147b7f1382167e2

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このエピソードでは、商品設計において「追加アップデートをあまりしない商品」が良いという結論に至った理由が語られます。話し手は、新しい商品を作り続ける方が性に合っており、同じ商品のアップデートは苦手だと感じています。そのため、トレンドを追って即座に商品化する戦略や、コミュニティ運営という「生きる教材」を活用する方法が提案されています。

商品設計における「アップデートしない商品」の推奨
みなさんこんにちは、なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということで、みなさんおはようございます。外は晴れておりますが私の心は晴れません。なぜかというと、鼻が詰まっているから。
みなさんも急な体調不調にはお気を付けください。
本日は日曜日ですので、先日うみのさんにゆうでみ講師のなり方というステップアップということで講座をしていただいたのを聞きながら、
そしてそれをもとにですね、私いろいろ商品作りにおいて、自分これは向いてないな、これは向いてるなって思ったことをですね、お話しさせていただきます。
これから何かね、ノートでもブレインでも何でもいいんですけど、商品作ろうと思った時に一つお役立ていただけると嬉しいです。
これ、ごめんなさい。結論としてはただ一つなんですけども、追加アップデートあまりしない商品の方がいいっていうところです。
これね、私がめんどくさがりなんですよね、基本的に。
一つの商品を作ってそれを随時アップデートするっていうことを、別にそんなに難しくないと思うんですよ。そんなに難しいことではないじゃないですか。
別にそれが得意な人もいるわけですし、これ追加の機能できたからここに追加しようというふうにゆうでみのもレクチャーとか取ったりすることはあるんですよ。
あるんですけど、結構ね、私これあんまり向いてないなって思ったんですよね。
何かというと、これね、言ってしまえば忘れちゃうんですよ、私は基本的に。
次々新しい商品を作って、じゃあ次これが出たからこれ作ろうって。
チャットGPTの今イメージ2ができているので、それの教材作ったほうがいいかなとかって思いつつも、
いや私そういえばチャットGPTに関してこの前ゆうでみ講座作ったよな、それに追加すればいいかって考え方になるので、
そういった時には軽くちょっと動画撮ろうかなぐらいにはなるんですけど、
基本的に同じものをすべて追っているわけじゃなくて、いろんなものを使いながら自分の最適を毎月毎月更新していっているので、
何かその道のプロみたいな感じではなれなくて、一回作ったら基本的にはそこで終了みたいな形になっているんですよ、私の場合。
アップデートが苦手な人への商品設計戦略
で、そうだよな、そうだよなっていうふうに思ってる。やっぱ最新情報とかトレンドとか追ってしまうと、
そのメンテナンス側がめちゃめちゃめんどくさいので、なんかこれ以前けんすけさんにチラーッと言われたことがあって、
これなんだっけな、たった一記事の有料ノートだけで月に40万円稼いでいるっていう方がいらっしゃっていて、
内容としてはすっげえこんなに更新してるんじゃんって、それこそ本当にブレインのような、というかもう教材ですよね。
全教材ぐらい、何十万文字ぐらいのものを作って、それを売り続けているっていうようなところだったんですよ。
すごいなーって、なるほどなーって、これいいなーって思って見てたんですが、
なんかどっかでコミュニティーからどこかのけんすけさんに、こんさんこれ向いてないからやめといたほうがいいよって言われて、
え?って最初思ったんだけど、でも私めんどくさいよなって確かに思ったんです。
そこの一つの記事に対してのメンテができるんだったら、ぶっちゃけ他のゆでみ講座とか作ってる有料ノートとかのメンテもできるでしょって私は思う。
自分でもそう思う。
こういう人はどうやって商品を作っていったらいいか、いろいろ振り返ったりして後に追加するのがめんどくさいと思っている人は、
どうやって商品を作ったらいいか、移り気がある人はどうしたらいいかってところなんですけども、これ2パターンあります。
一つは、もうトレンドが来るたびに我先に、真っ先に商品を作る。
その時のトレンドにのっとってリストを獲得する。
無料クーポンを配ったりとか、ゆでみだと1300円クーポンとか配ったりして、その場で売り切っちゃうっていうんですかね。
売り切るかもしくはリストとして獲得しちゃうか。
そういうムーブを取るっていうのが一つあります。
もう一つのやり方としては、コミュニティ運営です。
私だからコミュニティ好きなんですよ。
なぜかというと、コミュニティって生きる教材って言ってるんですけど、私はね。
自分がやってることも含めて、常にコミュニティの中で発信してるから、自分の中での最新情報はそこの場で発信しているんですね。
だから教材を更新しなくても、コミュニティの中で常に自分の最新は発信してるからいいよね、みたいな状態が作れる。
他の人の最新とかも聞けるので、なるほど、こうすればいいんだねっていうことが。
コミュニティの中に入れば、まとまってないかもしれないけど、そこでいれば、そこを見てれば、常に自分の欲しい情報が得られるという状態にしておくっていうのが、個人的には性に合っていたかなというところです。
本業と連動した商品設計とAIツールの活用
私はもう一つ思ったんですけど、この明強もそうですし、その以前の有料ノートで月に何十万稼いでいくっていうお話もそうだったんですが、
結局ね、これって常に情報が更新されているもの、本業と繋がりがあるとか、常に自分が試していることとかに直結した教材であれば追記っていうのがしやすいんじゃないかなということはちょっと思いました。
もしくはノートだったら、マガジン化して購入して、すぐに毎月何か記事が更新されるとか、そういった単発論でマガジン化して、自分が新しい仕組みを作ったとか、新しく取り組んだことがあるって時に新しい記事を出せるような形だったらいいのかなというふうにも思っています。
結局ね、私もチャットGPTとかクロードとかジェミニとかいろいろ使っているんですけども、結局のところ使い方特化して何か使っているというより、まんべんなく割と使ってしまっている部分があるので、何か解説のしようがないんですよね。
そういったことも含めて、結局その時点で言えること、基本的な部分とか、あんまり普遍的なものとかは考え方とか、そういったものは割と教材として残せる、ブレインとかにして残せるっていうのはありかなというふうに思っております。
何か商品を作る時の参考にしていただければと思います。これは本当に性格だと思うので、多分私みたいな人はあんまりいないんじゃないかなとは思うんですけど、わかんないんですけど、
何かあれみんななんでそのメンテナンスばっかりしてるのすごいなって思った時は、あ、コンサーみたいに面倒くさいっていう人もコンサー面倒くさいんだなっていう人もいるんだなっていう。
その面倒くささを駆り取るというか、面倒くささをなくすためには、自分が常にやっていることをテーマにするとか、常に更新し続けている、コミュニティとかを使って更新し続けるものにするか、本当にトレンドしか追わない、全然メンテのかからないものを
基本的な普遍的なところを解説するような形にするという方法が良いかと思いました。
AIコンテンツラボのテストプログラム紹介
ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。いよいよですね、4月の27日、月曜日の12時から、実は私の運営しているコミュニティ、AIコンテンツラボにて
お試しのテストプログラムを始めます。90日間のロードマップということで、自分の強みとか、自分の今までやってきたことを棚卸しして、ゼロから商品を作り、これもちろんAI活用するんですけど、商品を作って、90日後には販売して、ちゃんとゼロ1達成しようと。
1つは売りましょうという、そんなコースをやります。これ、今回2,980円の月額、2,980円の会員さんで、希望者の方、特に希望者の人は、はーいみたいな感じで取りません。自由参加ということでやっていきます。
このプログラムが、2週間に1度、有料会員限定セミナーをして、無料ですよ、会員の人は。その中でチャンネルとかを使って相談に乗ったりとか、実際に作っていくっていうところを、90日間かけてやっていくんですけども、こちらの第1回目、初回ですね。
オリエンテーションと概要を話すっていうところを、月曜日の12時から開催いたします。私も実際にお話を聞きながら、様子見という形で、プレイかな、1回目というよりプレイのような形でやらせていただくんですけど、
これ、今回3ヶ月やってみて、約7月末ぐらいまでかな、こちらやってみて、割と形になったら、これちょっと買います。もうちょっと価格をつけてね。価格をつけてって変な言い方してますけど、値段をつけて買い切りの形とか検討しているので、
もしお試しでもちょっと入ってみようかなって思う方がいらっしゃったら、良かったら今のうちに、1月ごとのこちら、お支払い引き落としとなっているというところと、もし何か聞いてみてちょっと違ったなと思ったら、情報だけね、いろいろアーカイブとかも見られるので、そういったのを見ていただいて、1ヶ月以内に解約していただいても全然大丈夫ですので、良かったらAIコンテンツラボ入ってみてはいかがでしょうかというような、そんなお話でございました。
とにかくね、テストプレイっていうのも変ですけども、テストでちょっといろいろ試してみようと思うので、今回参加していただいた皆様のご意見がかなり影響されます。
どんなことに悩むかなとか、どういうものがあるとありがたいのかなっていうのを、実際に皆さんのご協力のもと、コメントとか反応とか見ながらやっていこうと思うので、ぜひそちらにご協力いただけると嬉しいです。
もちろん、月額会員さん以外に以前購入していただいている方々ですね、買い切りの方々ももちろん見られるし、ご協力いただけると嬉しいです。
あ、もちろんね、NMOメンバーもお待ちしておりますので、ぜひドキッとした人、ぜひでございます。
4月27日月曜日のお昼の12時から、一応アーカイブも残しますので、そちらご確認ください。
ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。
10:45

コメント

スクロール