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新しいAIが来たら、この順番で試します
2026-07-13 11:00

新しいAIが来たら、この順番で試します

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サマリー

本エピソードでは、AIの進化、特にChatGPT 5.6とFable 5の登場を受けて、筆者が実際に行った活用方法について解説しています。公式サイトの修正、家計簿アプリの作成、メールマガジン配信システムの自動化、現状分析と改善提案の依頼、PCファイルの整理、動画学習サイトの構築、Discord連携によるニュース配信など、多岐にわたるAIの活用事例を紹介。これらの活用を通じて、時間創出、既存業務の効率化、そして新たなコンテンツ開発への道筋を示しています。さらに、AIを活用した教材作成キットのデモと無料ウェビナー開催についても告知しています。

AI進化への対応と筆者の活用事例
みなさんこんにちは、なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということでみなさん、おはようございます。 フェイブル、無事に使い倒せたでしょうか?
チャットGPT5.6も、ま、しれっとですね、私の日常に入り込んでですね、 いや、なかなかいい動機をしているかと思われます。
はい、さあ、さあ、じゃあ私たち、この進化し続けるAIに対して何をしたらいいの? ということで、私が実際に、今回まあほぼね、ちょっと、週末ぐらいは、スピードがね、どんどん落ちていってはいたんですけども、
私が、今回フェイブル5とチャットGPT5.6が登場したことによって、変わったこと、何に使ったかっていうところについて、 ちょっと簡単にお話をしていこうと思います。
作ったものいろいろあるんですよ。 まだね、終わってないものもあるんですが、一つはまず、もともとあった公式サイトの修正。
いろいろね、コンセプトとかもちょっと変えて、なんかガラッと変えたいなって思っているのが4つあったので、整いたいと思ったのが4つあったので、
その分析から、どこを修正したらいいかっていうところから、あとは自分の個人的なデザインの修正、カラーバリエーションとかも含めて、そのあたりを全部変えました。
もう1個変えられるかなと思って、今ちょっと試しているような段階でございます。
それが1つあったのと、2つ目は、ちょっとした家計簿っぽいアプリ、ウェブアプリなんですけど、それを作ったっていうのが1つあるかな。
これはでも従来でも作れたから、まあいいとして、仕組みですね。
MCPを初めて使った、恥ずかしながら。
どういうのに使ったかというと、私の場合は、MySPPというメールマガジンのサービスを使っていたんですが、
クロードコードで書いたものを、そのままMySPPの下書きに保存してくれるような、そんな仕組みを作りました。
そこから音声配信の文字起こしから、メールマガの下書き、音声配信の文字起こしの新しいファイル、保存用ですね。
あとメールマガのファイル、これも保存用のファイルを作るのと、
あとサブスタック用の記事か、サブスタックとかノートとかで使えるような記事のファイルを1つ作る。
で、あとはMySPPの下書き、全部で5つですね。5つのコンテンツを出すというものを作った。
あ、ごめん、もう1つあった。Xの投稿文とかも多分書けるようにしたはず、それね。
こんなものを作っておりました。
AIによる現状分析とPC環境の整備
これが非常に便利で、2手間ぐらいだったんですよ。
手間としたら2手間ぐらいだったんですが、既に下書きされている状態ってめちゃめちゃありがたい。
これはね、すごく思いましたね。
あとタイトルとかもね、つけてくれるので助かっております。
あとは現状分析ということで、私はフェイブルに全部、私が正直に月に何万、何十万稼ぎたいんだけども、今こういうことやってんだけど、
どういったことした方がいいかなってことをガチで相談して、
そのために、あったらいいんじゃないっていう仕組みをいくつか作ってもらいました。
ローンチスキルとか、そういったものを作ってもらったっていうのがあるかな。
で、あとは情報の更新もそうだし、あ、パソコンのファイルの整理もやってもらいましたね。
結構いらないファイルいっぱいあったから、じゃあそれ整理しますねって言って整理してもらったっていうのもしたし、
あとはね、パソコン2台運営することにして、
ちょっとフェイブル使ったのがずっと使ってなかった移動用のMacBook Airだったので、M1なんですよ。
昨日としては5年前かに買ったものなんですが、それをちょっと使い続けようと思って、そっちで通常の作業をして、
自分のiMacをいつも使っている方は、サイトの編集とかそういったことをやっておりました。
サイトもね、動画学習サイトを作りたくて、ずっとずっとどうしようどうしようってやってたやつが綺麗になってきたので、そちらを引き続き、
あとはDiscordかな、Discordの設定さえできれば終わるかと思います。
CodexとDiscordを活用したニュース配信システム
あともう一つあった、これでもCodexで作ったの、ChatGPっていうのが5.6か。
それはタスク設定できるので、毎朝5時に特定の情報を得るためのタスクを作って、
それをWebhookっていう機能を使って、自分のDiscordの私個人のサーバーがあるから、そこにニュースとしてまとめて載せるようにするっていう、
ただのニュース告知みたいなことができるんですよ。普通に簡単にできるんですよ。
それをやりましたね。
結構これできるなら、普通のAIニュースみたいな感じでできそうだなってちょっと思ったんですけど、
自分のAIコンテンツラムにそれが必要かどうかは別として、そんな風にニュースを取得できるのはいいなということを感じましたね。
多分通知とかもね、やろうと思えばできるんだろうなというふうなのは思っております。
AIによるコンテンツ制作の可能性
全体的な仕組み化までにはまだまだ追いついてないんですけども、
やろうと思えば、AIケースケさんみたいにね、Discord上にいるキャラクターと連携することもできるなとか、
AIケースケさんじゃないですよ、AIケースケさんっぽいものを作って連携することもできるなとも思ったし、
まだまだ先かもしれないけども、もっとDiscordを使ったやり方もできるだろうなっていうのは感じたし、
何より作る、開発もっと楽になるんじゃないかとか、
池平さんはインスタをまた始めたりしてましたけども、再開というか自分でやってみたりしてましたけど、
なんか今までXとかしかできなかったものをもっと広げるってこともできるんだろうな。
ショート動画を作って発信するってこともおそらくできるんじゃないかなというふうに思っていて、
そのあたりがね、リコさんが上手く作っていたし、
周平さんもテロピーレとかでやっていたので、ちょっとできそうな予感がしております。
素材がないので素材を作るところからになるんですけども、
どうやってやるとしたら運用するかなっていうのをちょっと考えつつですかね。
AI活用による事業拡大と時間創出の戦略
あとはね、月曜日、13日の月曜日はビデオポッドキャスト収録の日なんですけども、
18の時に聞きたかった話。
こちらもね、だからショート動画とかをAIで作れるなら、
それで作ってどんどん発信するっていうのも一つなのかなっていうのも思ってね。
なんかそのあたり上手いことね、動画さえ投げれば勝手に作ってくれるみたいなのがあったらめちゃめちゃ楽かなとは思ってるんだけど、
そこまでできるのかなっていうところもあって、専用のツールがあるくらいですから。
だからなんか自分の整理と、あとどうやって時間を作れるかってところを考えたのと、
今の事業をどうやってこうもっと広げていくか、ちゃんと稼げていくようにするかってことを考えたのと、
あとは新しいものを作る。
段階としてはやっぱり、本当に家計簿つけるような、家計整理と同じで、
まず支出の見直しから入ったんですよね。
何に無駄に時間使ってるんだろうとかお金使ってるんだろうっていう見直しから入って、
そこからできるところ、これは開発すれば自分専用のものぐらいだったら作れそうだなってものを作ってみて、
時短化に成功すると。
そうすると時間が余るじゃないですか。
時間が余ったら、時間とあと使わなくなったね、不要になったサービスとかがあったら、
それも解約したお金とかがちょっと浮くようになってきたら、
じゃあ今度は余った時間とかで今度は開発をしていこうって話になると思うんですよ。
開発も自分が今までやってた業務を時短化する、効率化する開発ももちろんあるし、
そうじゃなくて新しいことをやるための開発、
SNSの幅を広げようとかそういった時にも使える開発とかもあるじゃないですか。
だからまずは資質を抑えるか、既存の今やっていることをどうやって効率化したらいいのかなってことを考えながら作ってみる。
相談も結構割と雑に相談しながら作って、その後新しいものを作る。
じゃあこれを作ろう、あれを作ろうってことで作っていくってことを今回はやってみました。
だから本当に期間限定のめちゃめちゃ仕事的、スーパー仕事的、
社員さんが来てくれたような感覚ですごく楽しんでやれたかと思います。
正直もっといろいろできただろうなとか、もっとやりたいことあるなとは思ったんですが、
私の体調面もそうだし、引っ越しの準備的な部分でもなかなかうまくいかなかったので、
再展開やりたかったことがすごく加速できたので、これは本当に良かったなということは思っております。
AI教材作成キットの紹介と無料ウェビナー告知
で、そんな中で、じゃあ何を使ったらいいとか結構話してきたんですけども、
ちょっと私の中でね、やっぱり1時間とか1日1時間とか使えればいい方って、
この時間がないって状況で、やっぱ便利だなと思うものを使ってほしいんですよ、作ってほしいんですよ。
そんな方のために、先月か6月だったよね、販売したの。
コーデックスで使える、これChatGPTのアプリなんですけど、今ChatGPT Worksっていうアプリになったんですが、
そちらで使える、ブレイン一括作成キットっていうのがあるんですよ。
長文、文章とサムネイルとかの図解のプロンプトとかを一気に出して、
その図解プロンプトからアイキャッチ画像まで出してくれるっていう、そんな代物を作ったんです。
これ企画書GPT図と一緒に使うものになってるので、そういう仕様にしたんですが、
そのツールを作ったんですよ。
これのデモをまたやろうと思ってます。
ちょっとアップデートを入れてまたやろうと思っていて、
このコーデックスの何がすごいって、文章を作って画像生成もできちゃうっていうところが私すごいと思うんですね。
材料をその場ですぐ出せるってところがやはり大きな点かと思います。
そういったことも含めて、いろんなブログ記事とかにも展開はできると思いますから、
ここら辺を踏まえて、ちょっとデモを踏まえて、
あと5.6がどう変わったか、チャットGPTワークスってどう変わったのかっていうところも踏まえて、
14日の火曜日のお昼の12時から無料ウェビナー開催いたしますので、
よかったらそちらご参加いただけると嬉しいです。
アーカイブもお送りいたします。
ということで本日もお聞きくださりありがとうございました。
今日も一日頑張っていきましょう。
またねー。バイバイ。
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