勉強会と台風、そして今日のテーマ
みなさんこんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIがフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。ということで、みなさんおはようございます。
本日は、13時から池袋で勉強会があるんですけど、台風が怖いですね。うち近いからいいんですが、あのー、もしね、ご参加でお支払いしていただいた方の中で、ちょっと遠方とかね、
危ないなっていう風に感じた方は、もう全然返金手続き取るので、キャンセルのご連絡いただければと思います。私は近いので行きます。
だって今日作らないと応募できないのも、3つも。というところでね、やらせていただこうかと思っております。
そして、今日のテーマなんですけども、私はね、気づいてしまったんですよ。どうやったら商品が作れるか、どうやったら商品を売ることができるかということに気づいてしまった。
答えは簡単です。皆さん、困りなさい。そして困ったことをAIで解決しなさい。そしてその解決したことを教材にしなさい。これでいきます。
Codexを活用したブレイン作成セミナー
そんなお話をしていこうと思います。というのは、先日ですね、コーデックスのセミナーをやったんですよ。コーデックスでブレインを自動で作ろうっていう。
コーデックスが結構有能でですね、スマホからできるんですよ。スマホでの連携もかなり楽にできて、私がいつも使っているチャットGPTのスマホアプリ経由で指示とかも飛ばせるので、
なかなかいろんなものに課金できない人とか、セミナーの中でMCPの話とか出てきたんですけど、私そこまでやっていないので、
クロードコード上でチャットGPTのAPIを使ったりとか、MCPとか繋いで使わせるようにするとかもできなくないんだけど、
多分そこまでやる人ってそんなにいないと思うのよね。ということも加味して、コーデックス一方でお話をしたんですが、
困りごとが商品を生み出す
なんかね、やっぱりね、自分で作ってと思ったのが、まずね、本当に何かしないとダメなんですよ。すごい曲の何かで困らないとダメなんです。
何に困るっていろいろあると思うんですよ。多分今すぐに困っていることとかあるかもしれないし、小さなことでもいいと思う。その困りごと。
前にやったクライアントワークのウェビナーでは、お子さんのテスト勉強のためにAIを使いたいと。テスト範囲から問題を出すようなAIを何か作りたいんだけど、何を使ったらいいかっていうお話を伺ったときに、
それはノートブックLMがいいんじゃないですかねっていうことを返したりとか、あとは表計算かな。エクセルとかを自分でデータを持っていて、そのデータをエクセルデータに変えて何か修正とかするにはどんなツールがベストですかって言ったら、これは結構いろんなところでできるんじゃないですかねとか。
でも直接エクセルとかに変えたかったら、マイクロソフトオフィスが作っているコパイロットとかがやっぱり打感性が高いんじゃないかなと。でも全体的に全部作れるのでそれはいいんじゃないかっていうお話だったり。困ってないと多分人ってあんまり新しいツールとかサービスとか使わないんですよね。
ということで皆さん困ってますか?唐突な困り。この困り事を解決するのにツールが作れるよとか教材が作れるよっていう流れになるとね。先日も話してるんですけども、そういったことだと思うんですよ。
で、どうしたら困るか。変な話ですよね。どうしたら困るのかっていうところ。これね、面白いんですけど常に困っている人はね、もちろんその上をどうやって解決するかっていう考え方でいけばいいんですが、どうしたら困れるか。これ簡単で動けばいいんです。そうです。動いてるから困るんです。
何か新しいことを始めるでもいいし、今やっていることからちょっと拡大とか手を広げてみるとか、そういったことでもいいので、何か活動を広げる、何かをやっていれば必ず困ることがある。
でもその困ること、まあこれぐらいならしゃーねーかといってスルーするパターンなのか、何度も同じことで困っているからこれは何か解決しようかって思うかの違いなわけですよ。
まあ何ですかね、困るってね結構日常的にあるんですね。
食事の困りごとと出前館の例
まあ私例えばですけど、ご飯作る元気がない時があるんですよ。やっぱりもう疲れすぎて今日ご飯作りたくないなって。割とそのご飯って作るの好きなんですけど、えいやーっていう気持ちがないとなかなか作れないと。
でそういった時に出前館ってすごい私の中でめちゃめちゃいい解決策だったわけです。今までだったらどっか買いに行かなきゃとか、出前を取るにしてもピザ、宅配ピザぐらいしかなかった。
あとは宅配サービスのチラシとかで見ながらじゃないと食べ飲めなかったし、あとはコンビニ行くかとかそんなことしか考えられなかったけど、
出前館が来ることによっていろんな種類のご飯のレパートリーが選べるようになった。メニューが選べるようになった。
で子どもたちも他にも食べたいものがあった時にじゃあこれ食べれるねってことで選べるようになったっていうのは非常に大きかったわけです。
もちろん割高ではあるけども。で自分が外に出なくても届けてくれるって仕組みがやっぱり助かったわけですよ。
これは解決してくれてるわけですね。困り事を解決してくれてるわけです。
でもこの困り事を、例えばご飯を作りたくないという困り事の解決法って他にもいろいろあるじゃないですか。
ミールキットを頼むとかすぐに作れるようなものをするとか、もっと言うと早く夫が帰ってくるんだったら夫にご飯を頼むとか、
あとは作り置きにするとかすぐ食べれるような状態にするとか、いろんな解決法があるわけですよ。
そういった困り事、日常的にも仕事においても生きてる中で何度かあると思うんです。
AIを活用した困りごとの解決と教材化
それを解決するために、私の場合はAIを使って、AIができる範囲に限りますけど、AIを使って解決してその方法を教材にしてるわけですね。
とか講師で教えてるわけです。この解決方法、困り事っていうのは、いわゆるハームの法則と呼ばれるヘルス。
忘れちゃった。健康の部分と美容健康、ダイエットとか健康の部分です。風邪を引きたくないとか病気になりたくないとか、
そういった部分とリレーションシンプルな人間関係の部分、あとマネー、お金、あとは労働、働き方とかその辺りだけ、もうすっかり忘れてますね。
そういった絶対、基本的に人間が、何て言ったらいいんだろう。常に悩んでいる4つの領域、ジャンルっていうものがあるんですけど、
そこをダイエット一つとっても、何十年もダイエット本って出てるじゃないですか。いろんな手法がされてるけど、どうしてもダイエット本って途絶えない。
なぜかというと、やっぱりみんながみんなそういう望みがあるっていう、欲望があるっていうところと、一つのダイエット法とかでやっぱり解決しないからなんですよね。
体質とかもあるでしょうし、合う合わないもあるでしょうし、だからまずはそこに今AIというツールが出てきたので、
AIってめちゃめちゃじわじわと広がってるんですけど、ツールは毎月毎月いろんなツールが進化しているんですが、なかなか広まっていかないから、すごくまだまだチャンスがあるんだなって、息の長いトレンドだなと思いながらやっているんですね。
商品化への実践とエピソードの重要性
で、私は今回コーデックスのこと、コーデックスのキットとか出しましたけど、コーデックスまでいかなくていいんですよ。チャットGPTとか、プロンプトとか、ジェミニでも使えるプロンプトみたいな形でやるだけで、それだけで困りごとを解決できるのであれば、そこで十分商品としては完成するわけです。
ということもありつつ、実際には自分が困っていることの認知が必要だということと、それをどうやったら解決できるかと、方法をやっぱり探るっていうところ、何に困っているのかってところですね。困りごとを解決するために選択肢をいろいろ選んで、いろいろあると思うので調べてみて、そのうちの一つでも二つでも実践してみるってことが大事。
その実践してみてどうだったか、うまくいったか、これは自分に合わなかった、これはうまくいったなっていうことをやはり経験してみる。そしてそれらをエピソード込みで解決方法として一つの教材を出す。このあたりが一番わかりやすい例なんじゃないでしょうか。
つまりはもうみんな困らなきゃいけないんですよ。困ってなおかつ解決法を探し続けなきゃいけない。そしてもし教材とか作るなら作り続けなきゃいけないわけですね。もしくは一つの商品を作ってそれをブラッシュアップ、アップデートし続けるってことが大事になってくるのではないでしょうか。
新特典付きブレイン教材の紹介
ということで私はそんなブレインを今回出したわけですよ。前回というか5月の末に出したブレインを7日間で作るロードマップという教材があるんですけども、そちらに追加特典をしました。
コーデックスで企画書もGPT図で作れるようなものを用意したので企画書さえあればコーデックスで一括で作れるよ。図解もサムネイルも本文も全部作れるよっていうそんな一括作成ツールをですねコーデックスでキットとして作ったのでそちらを追加特典として出しました。
それ以外にちょっとこのやり方だとノート記事とかX投稿とかいろんなものに使えるなってことが判明したので追加キットをどんどんどんどん追加するようなブレインも500円で出したんです。
なのでツールが欲しい人は500円の方これどんどんツールを追加することによってキットを追加することによって値上げしていくのでそちらをご購入いただいたりもしくはすでにブレイン7日間ロードマップを買った人はもう特典がついているので確認していただいてぜひね使ってみていただければと思いますのでよかったらリンクを貼っておきます。
いやねチャットGPT使ってる人ねコーデックスのなんかもっとアプリとか作んなきゃって思ってたんですけどそんなことなく日常の情報発信とか特にブレイン作ってる人とかテキストコンテンツを作ってる人めちゃめちゃ便利なのでハイキャッチ画像とか図解とか勝手にね作ってくれるからさぜひねお試しいただければと思います。
エンディング
ということで本日もお聞きくださりありがとうございました。
今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。