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作って出す。それが唯一の答え
2026-05-30 14:14

作って出す。それが唯一の答え

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サマリー

このポッドキャストでは、AIを活用して家計を支えるヒントを紹介し、特に「Brain」というプラットフォームでの商品販売について解説しています。著者は自身の経験から、商品を作る上で最も重要なのは「作って出すこと」であり、そのための7日間のロードマップを提供しています。このロードマップは、初心者でもテーマ設定から販売までをスムーズに進められるように工夫されており、AIを活用することで効率的にコンテンツを作成できることを強調しています。

Brain販売の報告とクーポンの配布について
みなさんこんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということでみなさんおはようございます。先日ですね、無事にブレイン販売できました。パチパチパチありがとうございます。
今回ですね、実はいろんな売り方をしてるんですけども、とりあえずメルマガかサブスタック高読者には1000円オフクーポンを配りして、
AIコンテンツラブやノートのメンバーシップの方には別途クーポンを渡しているというような形でございます。
なので基本的にパッと私販売した後、これ金曜日収録してるんですが、見ていると大体980円でご購入いただいている方とクーポンの差額の金額があるので、
AIコンテンツラブかもしくはノートのメンバーシップの方が購入してくださっているなというのが見えます。ありがとうございます。
商品開発における「作って出す」ことの重要性
今回ですね、実は5月の集大成というか、本当に改めて、
これブレインに限らずなんですけども、何か商品を作る時もそうだし売る時にもそうなんですが、いろんな要素が絡み合うわけですね。
今回のブレインの作り方、初心者向けブレイン講座、ブレイン製作講座ということで作らせてもらった今回のブレインの意図を改めてお話しいたします。
これね、先日の配信でも人生で経験したことって全てコンテンツであるということで、
私自身が、皆さんがね、私もそうだったんですけど、皆さんもおそらくあなたの今持っている知識と経験とかを何かしら形にして、
商品として値段をつけて売ってくださいって言われたら売れるかっていう話があると思うんですよ。
私はこれをようやく去年1年間ぐらい、去年ぐらいから始めてようやくなんとなくこんな感じかなってわかりやすくはなってきたんだけど、すごくね、この価値の変換というか、
自分が価値を感じているものが他の人も価値を感じているかどうかがわからないから、どうやったらその価格に対して払ってもらえるようなものを作れるだろうか。
自分の持っているものを商品化するっていう力をどうやってつけるかってすごく考えていたんですね。
でね、これ元も子もない言い方をしちゃうと、私の場合ね、私の場合これ結論はすごく簡単なんですよ。
作って出すしかないんです。
7日間Brain作成ロードマップの概要と意図
今回、ブレインの作り方ということで、全部で7日間、正確には8日間なんですけども、7日間のステップでできるよっていうふうに組んだんですね。
どこで止まっているかによって、いきなりデイゼロから始めなくても、特典で止まっているんだったら6日目とかでできるよとか、本部で止まっているんだったら4日目とかでできるような形になっているので、
そのテーマに沿っていけるし、そういうちょっとまどろっこしいのいいから作りたいんだっていう人のために、
有料部分でいきなりGPT図を用意して、ここから一気通貫でできますっていうところまで用意したんですよ。
割れながらいいアイデアだなと思いながら作ってたんですけど。
なので、一応初心者向けでもあるし、ブレインの書き方とかまでは書いてないんですよ、私。
もちろん、こういう、これねちょっと動画教材で追加しようかと思ってるんですけど、太字があってマーカーがあってとか、そういった細かいところはやってないです。
もう構成とか何を作るか、どうやって商品を作るのかっていうところの根本的な部分を今回は書いたんですよ。
商品作成のハードルとツールの使い方の違い
これって私の中では2つの意図があって、1つはまず、今ブレインって結構暑いから商品を作らなきゃいけないんですよ。
商品を作って売るっていうことをまず挑戦してほしいんですね。
これがね、まず一つの壁だと思ってるんです。私の発信の中で、なんか反応がイマイチだなとか思ってることあるの?
コーデックスの総理のセミナーをこの前やった時に、めちゃめちゃ人入ったんですよ、確かあれ。500人以上?600人とか来たんじゃないかな。
みんなコーデックスは興味あるけど、でも先日私がAIで収益を作る3つのステップっていうのは、これタイトルが悪かったのかもしれんが、
それをやった時は、ちょっとサブスタの類型数見るの忘れちゃったからわかんないんだけど、
とにかく少なかったの、いつもより。200人いかなかったんですよ、PTXの申し込み者数。
なんでだろうなと思って、もしかしてそこまでニーズないのかなというふうにも思ったんですね。
でも普通の段階っていうのかな、普通に私が会社員とかしてたら、商品の作り方よりも、やっぱり何々の使い方。
コーデックスの使い方とか、アンチグラビティの使い方とか、そういったものの方が確かにすぐ取り組めるだろうなとは思ったんです。
完全にハードルの違いかな、マネタイズをしたいとか、働き方を変えたいとか考えてる人は、
ブレインの作り方におそらく興味はあるけども、それ以前にマネタイズとかじゃなくて、
やっぱり今の会社とか、自分がもっと社会で活躍できるように、いろんな会社で働けるように、選択肢が増やせるようにスキルを増やしたい。
リスキリングの考えとかを持ってる人だったら、確かにコーデックスの使い方っていうのはいいと思うし、
そもそもフリーランスとかやってる人も、自分の作業、業務をもうちょっと改善したいからコーデックスを知りたいっていう人がいるので、
普通に母数として使い方とかツールとかの講座の方が、やっぱり届きやすいとは思うんです。それはわかる。
だから自分がちょっとニッチなところを責めてるのかなとも思うところはある、正直。
テーマ設定の難しさと商品化の必要性
でも今回やっぱり結構サブスタックのライブ配信をしてる時もそうだったし、
明強コミュニティとか私のAIコンテンツラボとかにいても、やっぱり作ろうとは思ってるけども、どうやって作ったらいいかわからない。
そもそもテーマがわからないっていう人が結構いて、まずそこからだよなって思ったんですよ。
あとはもう一つの意図としては、ブレインを作れるようになる人がどんどん増えたらね、
私はやっぱりKindleとかも、この前のヤコさんのKindleの書籍とか、Kindleの書籍じゃない。
Kindleの作り方講座とかもそうなんですけど、ブレインもそうなんですけど、やっぱり何かを作って作ることに対して、
これ結局ね、わからないけど、結局私は人間、今後10年、20年後に一億層YouTuber時代が来るなとかって思ってるくらいに、
結局通常作業、通常業務とかAIがまかなえるから、いかにあなたが何ができるかっていうところを、
人間のあなたがAI以上にできる差別化ポイントって何ですかって問われることが多いと思っていて、
そのために、自分のことを知るためもそうだし、自分で商品を作れるっていうところまで持っていくと、
例えば商品一つ取っても、トレンドをちゃんと終えて売れる商品を作れるっていう人もいると思うし、
一定数のファンがいて、そのファンに対して絶対にファンが喜ぶような作品を作ることができるっていう人もいるだろうし、
トレンドとかはちょっと落ち着いてても、絶対初心者に分かりやすい講座を作ることができるっていう人もいるかと思います。
切り口は人それぞれだと思うんですね。でもそれすら知らなくて、自分は何ができる、何が得意か、これをどうか生かしてください。
私という素材はこんな素材ですって履歴書を出して、どうかあなたの会社で私をうまく調理してくださいっていうやり方、
まだまだあると思うよ。まだまだ残ると思うけど、なかなか難しくなるよな。
うちの娘、十何年後とかに成人になったら、もういよいよ難しいよなってちょっと思うわけですよ。
商品販売の経験と収益化の可能性
そういった時に、その中身がすごい拙い文章だろうが、内容がスカスカだろうが、やっぱり一回商品を作って売ってみて反応を得るってことがすごく大事だと思ってるんです。
純粋にそういう人を増やしていきたい。それがマンネタイズが目的の人も私みたいにいると思うので、
そこで月10万とか20万とか稼げるようになりたいって人もいるだろうし、それこそマナミさんのLINEスタンプのように月にLINEスタンプを作って、
あったんですよ。私も産休中に何年か前に昼なんですとか見て、LINEスタンプ作れるのかやってみようかなって考えた時期があったんですね、私も。
そんな感じでハンドメイド作家とかね、家でできる月にプラス5万円の仕事とか、そういったのを探したことがあります。
ここの需要は絶対まだまだあると思ってる。だからKindle作ろうねってまではいかないんだけども、まだそこまでいかないんですけども、
ブレインを作って販売するとか、おそらくブレインより前にノートを作って販売するっていうところになると思うんですが、
そういったコンテンツを作って販売するということに対しては、今後も需要が増えるんじゃないかなって勝手に思っている。
その一手として今回その教科書を出せたのは、教科書じゃないロードマップを出せたのは、私としてもそういう人が増えていってほしいし、
もっと言うと、1万だろうが5万だろうが10万だろうがね、稼ぐ手段ってこうやってあるんだっていう、収益を得る手段がこんな風にあるんだってことに気づいてほしいかな。
というのはブレインって、ノートとかもそうかもしれないけど、ブレインってね、めちゃめちゃ売りやすいんですよ。
わからない、私だけかな。売りやすいなって、去年くらいからみんな言ってたけど、売りやすいの意味がようやくわかってきたかも。
Brainの売りやすさとコンテンツの種類
買うのもすごい楽だし、購入するのもすっごいワンタップで購入できるのもすごくいいし、作る側はですね、売りやすいんですよね。
たぶんこれは、私教材の中にも書いてあるんですけど、ノートってね、もっと間口が広いんですよ。
小説とか読み物とかも、結構ノートで販売されてるから、ユーザーが多い分ね、おそらく間口が広くて、なかなかこう、外からね、自分でちゃんと顧客を連れてこないと難しいんだと思うんですよ。
でもブレインって、アフィリエイト機能がついてたらアフィリエイト機能がつけられるっていうのもありますし、それ口コミしやすいってところがございます。
あとは、ジャンルとして、小説とかね、そういった物語を書いてる方もね、新着記事でもお見かけしたことがあるので、一定数いるとは思うんですけど、
基本的にね、今回その教材の中で書いたのは、ノウハウとか手順書とか、いわゆる本で言うと実用書とかマニュアルとか、そういったものに近いんですよね、ジャンルとして。
多分私はそっちを狙った方が早いと思うんです。なので、簡単なんですよ、作るもの。そこもね、ごめんなさい、書いてあることネタバレしまくりですよね。
作るものは簡単で、相手がベネフィットを得られるものを作ればいいんです。利益を、何か。時間が短縮される、時間的な利益。
あと、お金。マネタイズの方法が知れるとかのお金的、そういった利益。
あとね、もっと分かりやすい、ツール。便利ツールとかあると、もうそれだけで利益として見やすいじゃないですか。こういうのが欲しかったってものが得られる。
それを明確に表現して、ちゃんとタイトルとサムネイルで見て分かれば、あと内容もちろんね、分かるようになっていれば、基本的に型としては合ってるはずなんです。
あと、じゃあそのテーマをどうするかっていうところで、リサーチとかが必要になってくるよねっていう、そんな流れになってるんですね。
Brain作成の経験と今後の展望
だからね、ものすごく、今回私自身も販売をしてみて、なんか自分も3作目だし、失敗をずっと繰り返してるから、流石に型があるなって。
で、みんなもいっぱい出してるから、それ買って読んだりすると、流石に何で欲しいのかっていう、自分が何を、どのベネフィットを感じて購入したのかとかが分かるようになってくるんですよ、だんだんと。
で、このブレインの流れも、もちろんまだまだ続いていくでしょうし、これがどうなっていくかはちょっとまだ分からないですよ。
正直ね、来年にはブレインがもうちょっと落ち着くとか、そんな風になるかもしれないし、審査が厳しくなるとかあるかもしれないんですけど、でもね、なんかものすごく学ばせていただいていて、
自分の中でユーデミンとの違いとかももちろんできてるし、この商品、持ってる知識とかをどうやって商品化するか、どういうゴールを設定して、どういう人に向けてそれを作っていくかっていうところを考えられるようになったので。
そしてね、ユーデミンと比べてやっぱり出しやすい。文章なので出しやすいです。今回図解も全部コーデックスアプリの方で図解図を一気に作ってもらって、それでトントントンって挿入することもできたので、すごくやりやすくなってます。
だからこそね、ちょっと挑戦していただきたいと思って、今回作ってみましたので、リリース価格、リリース中は1980円で、来週の金曜日くらいまでかな長くて、こちら売っております。
その後はですね、定価に3980円で考えてるんですけども、それでも大丈夫かなと思うくらいの価格だと思ってるので、よかったらね、ご購入いただけると嬉しいです。
ということで本日もお聞きくださりありがとうございました。来週もたくさんウェビナーなど用意しておりますので、ぜひそちらもお申し込みいただけると嬉しいです。ということで本日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。
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