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みなさんこんにちは、なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということで、みなさんおはようございます。 月曜日からですね、無料ズーム面談、個人面談を始めておりまして、今回8人ぐらいかな。
こちらやらせていただくんですけども、早速1日目ですね。 面談やるたびにすごい新たな発見を得られるんですけども、いろんな発見があった中で、今日ちょっと面談の中でも出てお届けしたい言葉があるので、
今日はそれをお話ししたいと思います。
AIに限った話ではないんですけども、特にAIを使うことに対して、
絶対にまず始めた方がいいことをお伝えしたいと思います。
とにかくね、AIに効いて手を動かすというところ、これは絶対にやった方がいいというお話を今日はさせていただきます。
というのは、結構今回2回目とか、初回の方もいれば2回目の方もいらっしゃるようなところで、今回始めさせていただいたんですけども、
結構明確に感じたのが、皆さんね、特に2回目の方は前回に引き続きだったので、聞いてみると、一歩は進んでるんです、絶対。
進んでるなってことをすごく感じていて、私は逆に1ヶ月とか2ヶ月でこんな一歩進めるなんてすごいなって、私本気で悩んで本気で何もできなかった時、
マジで1年ぐらいやきもきしていた時期があったので、そういったところとね、比べる対象があれなんですけども、全然動けてなかった時の自分と比べたら、なんでこんなすぐに動けるんだすごいなってことを、もう本当純
粋に感じたんです。
で、今回4名の方に初日はやらせてもらった時に思ったのが、私の知識としてのやってきたことを提供するパターンももちろんあるんですけども、
それより何よりもやっぱり強いなって感じたのは、実際に手を動かしてやっている、一歩進んでいる人が強いなっていうのをすごい感じたんですね。
で、その中で、その中の一つとして、私もよくやっていることがあるんですけど、それ何かっていうと、AIに対して、なんかアイディアとか思い浮かぶじゃないですか。
先日メモの話をしたんですけど、そのメモでアイディアレベルのね、こんなのやってみたらいいかな、こういうのが好きだなとかいう、もう他愛のないメモ。
今日も夢の内容とかメモ帳に入れましたからね。そういうのを話すじゃないですか。
で、そこから、じゃあLINEスタンプ作ろうってなって、私はLINEスタンプをもうほぼ今コーデックスとクロードコードで、
クロードコードで指示して、コーデックスで画像を作って、見本を作ってもらって、OKだったらそのまま作って、審査まで出してくれる状態までしたんですよ。
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ログインもしてね。そこまでいけたんですね。
で、これは、でも何ヶ月だっけな。1ヶ月か2ヶ月ぐらいずっと放置していた仕組みだったんです。
そこまで作ったけども、Goが自動化できないし、いちいちアップロードしなきゃいけないよねって思って、Goが出せなかったんですが、
先週ね、AIラボの作業会で、海野さんの隣に座ったときに、海野さんに、え、できるよ自動化って教えてもらって、
え?って、これ勝手にもしかしてやって?って言ったら、やってくれるんですか?って言って、実際試してみたら審査出してくれたから、
なんだよ、これもっと簡単だったじゃんって、私スタンプをチェックするだけでよかったんじゃんみたいな、そんな状況までできたんですよ。
でもこれ、やんなきゃ分かんなかったし、もちろんね、自動化できるでしょって言えば多分できたんでしょうけど、
私そこまでなんかやれてなかったんですよ。そこまで着手できなかったんです。
でも今は、パッと思いついたものと、自分の中でテイストがある程度、絵のテイストが決まってるので、
そこを固定しながら作れるようになったというような状況でございます。
で、これらも、私はLINEスタンプは作ったことがあった。AIを使って作ったこともあったし、実際に提出とか、めんどくさいな、この辺の文章とか、
もうね、チャットGPTを使いながらやったことがあったんですね。既にあったんです。
でも、それでもなんか自動化ということで、作るの基本ただだし、ただというか課金の範囲内でできるし、
1日に30リクエストまで出せるから、これ作った方が得だなって思って自動化までをするようになったんです。
で、これ売上に関して言うと、全然売上としてはまだまだこれからの状態ですし、
現に売上げたとしても、そんな月に数百円とか数千円ぐらいにしか変な話にならないかもしれない。
かもしれないし、ちゃんとやればもうちょっと稼げるようになるかもしれない。ちょっとここは未知数です。
まあでも、あんまり売上を当てにしてなくて、ただ今は作るのが楽しいからやってるし、アイデアが思い向くままにね、
やれたらすごくいいのかなと思って試せてるっていうような状態です。
で、それぐらいの手間でできるくらいの状況までできたんですよ、LINEスタンプに関しては。
だからすごくね、面白くやっているんです。
で、何が言いたいかというと、私はそのLINEスタンプのやり方は分かってて、めんどくさいことも分かってた。
AI使えば画像生成とかもできるからそれでできたり、キャンバー使って文字とか入れたりすることもできることも知っていた。
でも、もっと自動化できるっていう話は聞いていて、途中までやったけどその先は進んでなかったんですよ。
途中まで進んだのもね、一歩進んだと思いますけど、でも自動化まで、途中までやったから今度は自動化までできるようになって、
あ、じゃあそしたら毎日アイデアだけ行って、見本のチェックだけしたら、毎回毎回審査をしてくれるような仕組みが作れるようになったんです。
結構かかった。放置してた時期も含めて2、3ヶ月くらいかな、かかってはいたことだし、やりたいやりたいって言ってずっとできてなかったところでもあるけども、
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やっぱりやってみたいなと思ったから一歩進められたわけです。で、やったことは何か。
海野さんに聞いたっていうのもあるけど、基本はスキルとかね、今回は使わなかったんですよね。使わずにもうAIに相談しながらできたんです。
で、きっかけはアイデア。アイデアはこういうのをやりたい、やってみたい。でも今はまだ優先事項じゃないからできないから、
とりあえずその後でいいからやってみたいっていうのをちゃんとAIに言っておいたことと、
自分で1回作ったことがあるからなんとなくのやり方はわかったんで、こういう風にコーデックスで画像を作って作れないかねってちゃんと言えたこと、
で、AI自体がLINEに必要なデータのサイズとかそういったものをちゃんと検索して調べて、
じゃあそのように作りますっていうふうにちゃんと覚えてくれていたこと。で、ログインさえすればLINEクリエイターズのアカウントでログインさえすれば、
あとはブラウザ自動化でやれること。このあたりがね、今までやってきたことと、
あと私が実際に質問して、AIに質問しながらやれてね、できるようになったことではあります。
で、結構今回質問を受けたときにいろいろやりたいことはあるけど、
なんかマネタイズとか、あとリストを取るとか、なんか何をやったらいいかわかんないとか、どうやって次に進んだらいいかわかんないっていろんなお話があったんですよ。
お話がある中で、せっかくAIがここまで頭良くなったんだから、なんかゼロからね、ゼロ1,2,3,4って順々にこう学んでいくっていうのはもちろん大事だと思うんですけども、
それより何より自分はまずこうやりたい。こういう目標、目的、ゴールがあります。これをするために今私はこれをやっている現状ね。
ゴールを伝えて、現状を伝えて、それまでのロードマップを教えてほしい。どんなことができるかっていうことを相談してみるといいんですよ。
一つの事例として、ウェブ制作を学んでいるけども、実際にやりたいことは受注があるんだという話を聞いたときに、
ウェブ制作の知識を学ぶことはもちろん大事だし、それがあるかないかで、やっぱり信憑性とか対処の方法とか変わってくると思うんですけど、
でも言ってしまえばもうウェブ制作系ってAIでできるじゃないですか。私も作っちゃってますけど。でも中身分かってないですよ。
HTMLとか昔やったなって思ったけど、結局何がスタイルCSSなんだろうなって分かってない。分かってないところはあるんですが、
私は分かってなくても、少なくともAIというできる人たちにできるというか、知識があるこのツールに対して聞くことはすごくできるようになってきた。
指示もできるようになってきていると思っています。最悪分かんなかったら聞ける環境もある。他の人に、人間に聞ける環境もあるというところで、
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だったら一つずつ学ぶのも大事だし、それをやっていった方がいいけど、でもそこに受注、クライアントからの受注というのがすごくゴールとしてあるなら、
そっちのための行動を先にしておいたほうがいいよねって。なんでポートフォリオとかサイトとかがまだ作れない状態でいきなり受注できないから、
だったらAIでいろいろ作って試してみて、自分の今ある知識でいろいろ発信とかもやってみて、どうしても基礎知識とかが必要になったらまた振り返ればいいんじゃないっていう、
そういうやり方も考えられるなと思ったんです。私、今から動画編集ソフトを使って動画編集を学ぶかって言ったら、多分もう学ばないと思うんですよ。
でも動画編集をしてもらうための指示は出す。そういうやり方は多分していくと思います。だから今後、知識はもちろん必要だし、学んだほうが絶対伝わりやすいんで、
それはいいんですけども、でも実際にAIに作ってもらった後にどうやって修正指示を出すか、どういうふうに変えていくかの方がきっと必要になってくるんじゃないかなという。
何よりもやっぱり一歩進むって人によっていろんな一歩があると思うんですが、とにかく、とにもかくにも発信ってやっぱ大事だなって思いましたね。
あとは、全体的な今回の総評としては、発信はした方がいいと。それがあるだけで全然違うジャンルの発信をしてもいいんですよ。途中でね、変えたりしてもいいんですが、
発信があるだけでですね、もう認知の捉え方が全然変わる。というか、表に出てるか出てないかの違いなので、ずっとね家の中にいたら何してるかわかんないけど、外に出たらこの人何してるんだろうって見えるわけ
じゃないですか。
そこがね、やっぱり重要だなということも改めて感じましたので、そういった一歩を踏み出すためのツールとかコンテンツとかって結構まだまだ重要があるんじゃないかというかな、というそんなお話でございました。
ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。11月の無料ウェビナーもこちら決まりましたので、よかったらお申し込みはどうぞガンガンしてください。
それでは今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。