責任に追われる働き方を見直す
こんにちは、不登校の子を持ち、自己破産を経験しているシングルマザーのこむぎこです。 遊びながら稼ぐ、おもっとうに。 現在110社の基調代行を運営しております。
はい、では今回はですね、
どんどん終わらせていってます、みたいな話をしようかなと思うんですけれども、
あのー、ですね、まあちょっと自己投資の話の時にもちょっとお話ししたんですけれども、
今まで私は、そのお金を稼ぐということに関して、
まあ責任がすごい重くのしかかっていたんですね。 旦那さんの分も稼がないといけない、養わないといけない、
子供たちの分も養わなきゃいけないというね。 状態で、その
まあ責任がすごく重くのしかかっていたんですよ。 だから、
こう無意識的にお金を稼がなければ、みたいな感じで、お金を稼ぐにはこういうふうにやった方が、
利益出せるなぁ、じゃあやってみよう、みたいな感じで、 まあ戦闘モードだったんですよ、ずっと。
で、だんだんだんだんそれをね、
その責任が辛くなってきて、まあ離婚という形になって、離婚して1ヶ月、2ヶ月ぐらい経ってるんですけども、
まあ別居始めてからは、まあ半年以上かな、経ってるって感じですが、
で、その中でですね、
あの、まあ、
そう、そう、あの、なんか、
今までこれやらなきゃ、やらなきゃいけないっていうふうに思い込んでいたものを、
本当にやるべきかなぁっていうのを考え始めてきたんですよね。
ライブ配信を終わらせる理由
もう、何を置いても走り続けていた私が、
本当にこれをやらなきゃいけないのかなぁ、
やりたいのかなぁ、やめてもいいんじゃないかなぁ、みたいな感じで、
まあいろんなものを終わらせていってみようかなと。
私、占い師さん、あの、マサミちゃんっていうね、
あの、占い師でもあり、なんかこう、人生のトータルの相談をさせてもらったりとかしてる人がいるんですよ。
その子に、
あの、1年間のね、アルゴリズムみたいなものを、
1月に見てもらったんですよ。
1年間の中で、9月はですね、私、決断のつきで続けるものと終わらせるものが明確になるとか、
で、先延ばししないということを、あの、キーワードとしていただいてたんですよね。
だから9月については、もうそのまんまその通り、私はそれについて悩んでおりまして、
何を終わらせて何を続けるべきかっていうのは、
本当ずーっと問いかけてきたんですよね。
で、もう正直これちょっとしんどいって思ってるもの。
だけど続けた方がいいんだろうなぁとかちょっとも思うし、
でもしんどいみたいなものについてどうするかっていうところで、
例えば、あの、オープンチャットのライブとかね、
あの、1週間に1回やりますとかって言ってたけども、
ライブがどうにもちょっと雑談ライブ的なものについて、
私はちょっとあんまり楽しくないというか、やりたくないっていうのがなんか強いんですよ。
何なのかはちょっとわからないんですけど、
おそらくそのリアルで、こういう収録だったら、
あのね、それぞれの人が聞きたい時に聞くじゃないですか。
けど、その場でのライブって、相手が向こうにいる状態でちゃんと聞いてる、聞いてくれてるという状態に対してちょっとプレッシャーを感じるんですよね。
で、いいこと言わなきゃとか、勉強になること言わなきゃとか、楽しませなきゃっていう気持ちがすごい強くなっちゃうんですよ。
で、すごく強くなっちゃって、
で、あのー、プレッシャーになって、
あーってなるんですね。
で、セミナーとかだったら全然いいんですよね。
だから多分セミナーでこういうことを喋りますっていう風にすると、
あの、ちゃんとスライドとかも作って、
あの、こういう風な流れにしたらちゃんと聞いてくれる、
ちゃんと頭に入るかなっていう構造を考えて喋るから、全然大丈夫なんですよ、それはね。
で、しかもそのセミナーに関しては、ちゃんと参加しますって表明を出してもらって、
その参加表明を出してもらった人にだけURLを送るとかしてるので、
それに関してはもう全く全然ね、なんか違うんですよね。
なんかライブだと何人来てくれるかなーとか来てくれて、
で、あのー、あ、なんか退出されちゃったとか、
なんかそういうのが気になりすぎちゃって、なんか無理なんですよね。
ということでやってみた結果ライブちょっときついなーと思って、
で、ちょっとなんか相談したんですよね、あのー、
こう、事務的なことやってくれてる秘書さんに、
どう、どう、どうしようっつって、
次、何で話します?サムネ作りますよ?みたいなことを言った時に、
どうしよう、やる気ない、やだっつったら、
じゃあやめましょうって言ってくれて、
はっ、うん、みたいな、
いやだって言ったら、じゃあやめましょうって言ってくれて、
朝活セミナーを録画配信に変える
わかった、やめる、みたいな感じで、なんかちょっと背中を押してもらって、
まあやめようと思って、
で、あのー、こういう収録のものとかをね、ちゃんと記事にしたりとかして、
で、あのー、違う形でね、なんかこうサービスできればそれでいいじゃないかと思うようになりまして、
で、えー、とりあえずそれをやめる決断をしたと、
あと、えー、あのー、朝活でね、セミナーやらせてもらってたんですよね、
朝5時半から毎週金曜日に、
とある朝活のコミュニティにて、朝活セミナーをやってたんですけども、
それもちょっと8月の段階でちょっとあの、睡眠障害みたいな感じで薬も合わなかったりとかして、
ちょっと9月中は休ませてほしいってことで、9月中休んでて、
10月から再開どうします?とか言ってる時に、
まあ、うーん、まあ、うーん、まあ大丈夫かなーと思って大丈夫ですって言った後に、
うーん、いや私本当はやりたくないんじゃないかって思って、
すいません、やっぱり朝きついですって言って、
で、けど朝ね、その楽しみにしてくれる方が結構いらっしゃったりとか、
まあ朝以外の時間帯だと、もうね、夜寝る、寝るじゃないですかその人たちって、
だから夜にセミナーやるっていうことも難しいと、
で、うーんって思って、やりたいけど、うーん、自分の気持ちも大切にしたいと思って、
じゃあ、あの録画しておいて、それを3日間限定とかでそこにURLを置いとくっていう形だとどうですかねって言ったら、
えっ、それだったらもう全然いいですよみたいな感じで言ってくれたので、
まあ、収録して、そのURLを置いとくという形にしたりとか、
まあ違う形で自分にできることでやっていこうというふうに思ったんですよね。
義務感を減らし音声配信を活用する
まあ多分どうにもね、私ね、やりたいこと、やりたくないことに時間を割きたくないというか、
あーこの時間にこれをしなきゃーっていう、しなきゃーという義務感がちょっとね、多分無理なんですよね。
で、やりたいことだったら全然その時間、
あ、これやろう、あれやろうっていうのができるんですよ。
あ、このセミナー楽しみだなーとか、そういうことはできるんですけど、
あーこれやらなきゃー、次のサムネ考えなきゃーとか、
そういうちょっと負担に思っていることの義務感っていうのがなんかね、どうも無理らしくて、
で、そのいろんなものをね、ちょっといろいろ多方面にご迷惑をかかっていると思いますけれども、
ちょっと整理させていただいてるって感じですね。
で、この音声配信はね、もうめちゃくちゃ楽しくてですね、
で、すごいメリットも感じてるんですよね。
あの全部、あの話したことをね、これ文字起こししておいてAIに全部読み込ませてるんですよ。
で、自分のその考え方とかもAIにね、全部インプットさせることもできたりとか、
で、私の音声配信もね、自分で聞き返したりとかもしてるんですよ。
なんか、あのインプットしてからこういう形でアウトプットするじゃないですか。
で、このアウトプットした後に忘れるんですよ。
で、忘れたくないその重要なことってあるじゃないですか。
これ学んだことを忘れたくないなっていうやつを聞き、また聞き返したりしてるんですよ。
自分の音声配信を聞き返してるっていう、ちょっと気持ち悪いこともしてるんですけど、
でも自分の言葉でアウトプットしたものをもう一回インプットすることで、よりそれが定着していくんですよね。
っていうことに気づき、結構聞き返したりしてます。
記帳代行の今後を慎重に考える
もう一回これ聞いて聞いておきたいなっていうものに関してはですね。
で、そんなこともありつつ、自分のできることの範囲でやっていこうかなっていうふうにシフトチェンジしてるって感じですね。
しかも、貴重代行という業務自体もですね、いつまで持つのかっていうところはちょっと考えてたところだったので、
これを機に辞める決断もやむを得ないかなと思ったり思わなかったりっていう感じで、
いろんな方にご迷惑がかかってしまうことではあるので、ここはちょっと慎重にやってるんですが、
事務所を借りたりとか、アルバイトさんを雇ったりとか、そういうところもちょっと負担になっている部分があるんですよね。
事務所を今日は行かなきゃなーとか、何時までに行かなきゃなーとか、そういうのがね、ちょっとやっぱり義務感になっちゃってるんですよね。
それがちょっと辛くなってきたので、どうにかしたいなというところと、
なおかつ自分のできる範囲で何をお客様に対してサービスできるかとか、どういう社会にしていきたいかとか、
そういうことについてはね、
まあ、なんか考えていって、より良くね、より良くしていきたいなっていう気持ちも忘れずにやっていきたいなと思っております。
はい、ということで、どんどん終わらせてますという話でした。
はい、最後まで聞いていただきありがとうございました。