はじめに:自分だけが楽しいビジネスは弱い
こんにちは、お金が怖いをワクワクに変えてみませんか? 不登校の子を持ち、自己破産を経験しているシングルマザーの小麦粉です。
遊びながら稼ぐおもっとうに現在110社の基調代行を運営しております。 はい、では今回はですね
自分だけが楽しいビジネスは弱いという話をしていこうと思います。 何かやりたいことって何かなぁとか、やりたい仕事で
稼げるものって何かなぁ 楽し自分が楽しく感じるものって何かなぁとか
そういうことで何か やりたいことっていうのは探していったりしますよね
で私自身も今までその やりたいことを見つけるにはこうしたらいいよとかっていうのを発信したりしていました
で 私もですね今やりたい仕事をしていて基調代行っていう
誰かの張房を作成していく仕事っていうのはやりがいを感じてますし 楽しいなぁって思う仕事です
あとこういう発信も大好きですしね 音声で発信したりとか記事にして発信したりとかしたりとかっていうのが
楽しいなって感じる ものになってて天職だなぁというふうに思ってるんですけども
ビジネスの重要な視点:For You(相手のため)
で自分が楽しいと思うことは何かっていうことを視点で探していくと つい忘れがちになってしまうのが
相手が喜ぶかどうかっていうところなんですよ 私の尊敬する永松茂久さんの言葉を借りると
for you があるかどうか相手のためになるかどうかっていう視点がないとビジネス っていうのは成り立たないんですね
自分だけが楽しいからこういうことする だからみんな買って買ってっていうふうにすると自分にとって何がいいのそれって
っていうことになっちゃって 相手のためにならない押し付けになっちゃうビジネスになるんですよね
そうだからあの for you になるかどうかっていう 視点がとっても大事です
ビジネスの重要な視点:需要
はいでえっと もう一つの視点として需要があるかどうかっていうのも大事な視点になってくるんです
けども 需要っていうのは
例えば私だったら確定申告困ったどうしたらいいのかわからない誰か助けて っていう人がたくさんいるから私のビジネスが成り立っているんですね
もしね確定申告超簡単で帳簿作るのも超簡単だったら このビジネスっていうのは成り立たないんですね
ただちょっとだけサポートするくらいのビジネスで終わると思います だけど実際問題としてどうしたらいいかわからないって人が多いので
ビジネスが成り立っているんですよ なので
自分がこのビジネスをした時にこれをして助かる人 っていうのはどのくらいの数いるかなっていうのを考えるのもとても大事な視点
になっています
自己満足とFor Youの違い:テレビゲームの例
まあそうですね需要という部分もそうですがまぁ今回はえっと 保有の視点について
メインで話していこうかなと思うんですけども そう誰かが助かるかどうかっていうのがすごく大事になってくるんですけど
そうですね なんか極論言うと私はテレビゲームをするのが大好きなんですけれども
じゃあテレビゲームをしてて これがやりたいことだからテレビゲームをする
仕事しようって だからお金払ってって無理な話ですよね
例えばさテレビゲームをしててこの私が楽しんでやってる様子を撮影してそれを youtube にアップして見てくれる人を増やすっていうのも
仕事になり得そうですよね仕事になり得そう youtube から広告収入を得られるということがあります
けど それをやったところで
うーん 誰かのためになるか
って言うと その動画が楽しくなかったらためになる
ならなかったらそれは 成立しないんですよ
youtube を発信して うわぁなんか面白いなこの人って思ってもらって
思ってもらえるか もしくはあすごいそんなやり方あったんだこのゲームにみたいな感じでためになるか
そういうのがないとこういうではないんですね ただの自己満なんですよ
自己満足とFor Youの違い:絵と本の例
何か作品作ってこの作品素晴らしいでしょうぜひ買ってくださいみたいな ちょっと例えばなんか海外にしようかな
絵を描きました めちゃくちゃ
楽しいもう絵描くの大好き じゃあその絵を買ってくださいって
なった時に えっ
何が いい
その人のためになるのって言ったらその絵を見て元気になったりとか なんか心が癒されたりとかっていうことになるとこういうになるんですけども
自己満でただぐちゃぐちゃに書いた絵とかね なんとなく私はこれがいいと思ってるんですっていう
だから だからいいんですみたいな感じになってくると
ちょっとずれてるんですよね この絵を見て
なんか誰かが元気になったらいいなぁとか なんか
ためになったらいいなぁとかなんかそういうことをね 思いながら商売をするっていうのと自分が書きたいから
これを表現したいから書くっていうのとでは全くそのビジネスの質が変わってきます では本を書くっていうのもそうです本を書くっていうのは
自分のどれだけ辛かった過去を知ってほしいか 知ってほしいんですって書く本って全く売れないんですよ
そうじゃなくて私はこういう大変な経験をしたことでこれだけのことが得られたんです だからそれをノウハウとしてこの本に落とし込みましたっていうものだったら
誰かの助けになったりしますよね だから100%
本はね100%読者のためにあるって 永松さんも言ってたんですけども
本は100%読者のために書かなきゃいけないんです でビジネスもそうですね
もちろんそこにはお金は発生するので 無料でこういう精神で無料でこういろんなものを配るっていうことはしなくていいんですけども
そこには対価ということを発生させないといけないんですが でも相手のためになることっていうのを100%考えていかないとそこには良いビジネスというのは発生しないです
良いビジネスの結論:誰かを助けることが安定収入に
騙し取ってやろうとかお金騙し取ってやろうとかっていうことも一応ビジネスとしては お金をもらえるという地点では儲かってるかもしれないけれども
そこには悲しんでる人がいるっていう場合は良いビジネスではないです なので何か起業したいなとかやりたいことなんだろうとか
転職探したいなーっていう時にもう一つ考えてほしいのがこれをやることで誰が助かる かなっていう視点を持っていくとそこに売り上げという形で安定した収入を得られる
ということが 発生してきますのでぜひそういう視点もねあるといいと思います
まとめと今後の告知
はい ということで今日は自分だけが楽しいビジネスは弱いよということをお話ししてきました
はい なるほどなーって思った方はいいねボタンポチッと押していただいて
あとはまた聞きたいなって思ってくれたらフォローもしていただけると嬉しいです あと
まあコメントもねいただけると嬉しいです はいっていうことでまた
あれですいつものあの 告知なんですが
オープンチャットがありますのでそちらもぜひ遊びに来ていただけると嬉しいです はいってことで
最後まで聞いていただきありがとうございました