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#96 需要がないものは需要がない
2026-09-08 08:31

#96 需要がないものは需要がない

こんにちは!こむぎこです。

『お金が怖い』を『ワクワク』に変えてみませんか?不登校の子を持ち、自己破産を経験している、シングルマザーのこむぎこです。
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サマリー

こむぎこさんは、需要がないものは売れないというテーマで、自身の書籍出版コンサルティングの経験を語ります。時代とともに変化する需要を見極め、売れているものを参考にしながらも独自性を出すことの重要性を強調。個人の「やりたいこと」だけでなく、他者の役に立つ「需要」に基づいてビジネスを考えることが成功の鍵だと述べます。

はじめに:需要がないものは需要がない
こんにちは、お金が怖いをワクワクに変えてみませんか? 不登校の子を持ち、自己破産を経験しているシングルマザーのこむぎこです。
遊びながら稼ぐおもっとうに、現在110社の貴重代行を運営しております。 さて、今回はですね
今まで需要がなかったものは、需要がないという話をしようかなと思います。
えっと、今ちょっとマイクがなくてですね、音質いつもと違うかもしれないんですけれども、
あの今外で車の中でですね、 雨がめちゃくちゃ降ってきまして、買い物してきたんですけれども
あの 買い物したものを家の中に積む作業がびちょびちょになるので
こう待ってたらちょっと止まないかなぁと思って待ってて で、今のうちに
ちょっと録音でもしておこうかなっていうことで録音しております。 ちょっと雨の音入ってるかもしれませんがすみません。
はい、めっちゃ降ってきました。 ヤバいですね。で、需要がないとこには需要がないという話をしようと思ってるんですけど
出版コンサルティングと需要の変化
えっと 先日ですね、私あの出版をしたくて書籍の出版したいってことで、とあるコンサルに入っているんですね。
で、コンサルの中で私が書けるもの、私の中での経験値で何を書くかっていうことを何か需要があるものはないかっていうことを探していく作業をしたんですね。
で その今までもですね、私はずっと11年ぐらいビジネスをしていて
ずっと需要があるないっていうのは
探してきて
っていうものだったので、やっぱり本の世界もそうなんだなって、まあ当たり前ですけれども商売ですので、やっぱり本の世界もそうなんだなぁということを思いながら
需要というものを考えていったんですけれども。
で、さらにですね、これ時代によっても需要はちょっとずつ変わっていくんですよね。
例えば5年前だったらAIなんてね全然わかってない。AIって何ってあったのかな?なかったよね多分ね。
AIって何っていう感じでしたし
今の段階でね、例えば何だろうな
例えば本当の
2層式洗濯機の洗い方みたいな、そういうのがないですよね。
洗濯の仕方みたいな。洗濯機今ポチじゃないですか。でも洗濯の仕方はこうですよみたいな。
なんか脱水はこうですよみたいなのって、まあ必要ないですよね今だったら。
っていう感じで時代の流れとともにちょっとずつ変化しつつの
需要、変わらない需要みたいなものも探しつつの、みたいな感じで探していきました。
基本は売れているもの、売れているものを
ちょっと角度を変えて売るみたいな感じですかね。売れているものと全く同じものを売っては、それはあの埋もれるだけですので、売れているものからちょっとずらしたりとか
もっとこういい感じに違う対象さに攻めていくとか、そういう感じのことをしていかないといけないんですよね。
AIによる需要の変化と「やりたいこと」の落とし穴
で、貴重代行とかも私今やってるんですけれども、貴重代行は今でも需要はあるんですよね。
けど需要があるけれどもこれからの時代はどうなんだろうなっていうところで需要というものは変化していってて、
じゃあこれから貴重に変わるものって言ったら、貴重代行に変わるもので言ったら何なんだろうっていうことも考えたりなどなどしておりまして、
要はAIが発達してきたことにより需要が変化してるってことなんですよね。 本の世界もまさに
そういうふうに変わってきていまして、例えば何か調べ物をしたいっていう時にAIを使って何か調べ物をするのが当たり前になっているので、
今までだったら本を読んで勉強しなきゃっていう風になってたけれども、今はAIで調べりゃいいじゃんっていう風になってくるから、
ノウハウ的なものはだんだん売れなくなってきたということが言ってもおりまして、今まで去年まではこういうのが売れたけどこれからは売れなくなったんだよねとか。
そんなことを話しながらですねコンサルを受けてたんですけれども、要は売れないものを売ってもしょうがないわけですね。
需要がないものを売ってもしょうがなくって、
無人島で水を売っても売れないように、 都会で水を振らないと売れないというね、その場所でも違いますし、
時代でも違ってくるので、なのでそれで
そういうことを考えてた時に、そういうのは当たり前だよって思うかもしれないんですけども、
これ結構見逃しがちで、自分のやりたいこととか楽しいこととかこういうのがやりたいんだ、 こういうのを広めたいんだっていう意識だけでやってもですね、
全く耳に届かない、 誰も欲しがらないっていう現象がですね、発生してしまいがちなんですよ。
だからこそ私たちは、 需要というものをその時代に合わせて考えていかないといけないんですよ。
需要を見つける戦略とビジネスの原則
そうなった時にどうやって調べるかっていうと、やっぱ売れてるものを真似るというか、
そこからちょっとずらしたりとか、真似るっていうのが大事になってくるんですね。
でもそれだとなんかプライド的に悔しい、ゼロから生み出したいわっていう人もいるかもしれないんですけれども、
大物であったらね、もしもあなたにすんごいファンがついてて大物であったのなら、それでも売れるかもしれないです。
けど、何かを商売かける時って、 自分の顔を出してはいけないんですよね。
それを顔を出したら、何でしょうね、 へぇーみたいな、別にあなたのこと、友達だったら買うかもしれないけどあなたのこと別に知らないし、
別にその商品も欲しくないんですけれども、みたいな感じになってしまうので、 顔を出してはいけないんですね、基本的に。
で、自分のやりたいことの中から、需要があるものを探していくっていうのが大事になってきます。
需要があるものというのはどういうものかっていうと、誰かの役に立つものですね。
役に立つもの、こういうのが知りたい、こういう商品が欲しい、 そういうものが需要と言います。
なので、そういうところからですね、 ビジネスを考えていくってことをしていくと、
うまく回るのではないかと思いますので、 皆さんもね、顔を出しすぎず、やっていけたらいいんじゃないかなと思います。
まとめ
雨止んできた!やった! ということで、今回はこれでおしまいにしたいと思います。ありがとうございました!
08:31

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