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こんばんは、✨🍃こもれび🌹へようこそ。
今日もね、好評いただいている、セルフタロットリーディングその④をやっていきたいと、あ、その④の講座をやっていきたいと思います。
今日もハリスにお付き合いいただきます。よろしくお願いします。
よろしくお願いしまーす。
どうですか、タロット。だいぶ楽しんでるみたいですけど。
楽しんでますね、完全にね。ぬまってます。
ついにこの前ね、ライブで師匠にお立ち会いのもと、初めて他の人を占ったりね、しましたけど。
今日はそれに関しても。
いや、絶対私だけじゃないと思う。わからない人は絶対いると思う。
数字難しいよね。タロットカードの数字はローマ数字というのが上の方に書いてあるんだけど、これがめっちゃわかりにくいので。
3までしかみんなわからないと私も思っている。私だけではない。
3ぐらいまでは結構さ、なんか見るよね。
あ、そう見る。映画とかね、3とかさ。
エピソード2とかね。
そうそうそうそう。
でもその先になると、なんかごにゃごにゃってなってるので。
4以降がね、なかなか。
カップの5ですねって言ってて、え?カップの5黄色くない?それ6、6みたいな。
すごいやらかしをしてましたけど。
なので今日はまず最初にローマ数字の数え方をやりたいと思います。
はい、お願いします。
それで、スートごとにまずね、数字を数字揃えて並べてもらったんだけど。
はい。
まずローマ数字、1は書いてないんだけど、1はA数ですね。全部A数。
はい。
A数っていうのは本当に1だから始まりを表すんだよね。
1です。
そして2、2は、これ口で説明するの難しいな。
頑張って。
エピソード2みたいな絵と、間に天井と床があって、その間に2本柱が立ってるのが2。
はい。
そして天井と床があって、その間に3本柱が立ってるのが3です。
この辺は大丈夫ね。
この辺は大丈夫。
次からもう、やばい。
4はね、Vって書いてあるのが5だって覚えてますね。
03:00
Vが5。
Vを置いといて、5はね、Vなのね。
5はVなんだ。
そして、4っていうのは5の1個前でしょ。
1個前だね。
だから、5の前を、左側が前を表すんだけど、5の前に1本柱が立ってるのが、だからVの前に1本柱が立ってる。
IVって書いてあるのが、これが4です。
あ、なるほど。4が前、5。
で、5になるわけだ。
5はさっき言ったVね。Vって書いてあるのが5。
そして、今度は6は5より1個大きいので、1個大きいは右側に1本柱が増えます。
VIって書いて6。
なるほどね。ここがちょっとこんがらがる人がいるかも。
後ろ?みたいな感じになるかもしれない。
どっちが4で、どっちが6や?みたいな感じ。
なるほどね。前にIが来たら、4なんだ。
5、そうそう。
で、後ろにVIになるのが、6。
VIになったら、6。
なるほどね。分かってきたよ。
で、7はVに2本ね。横に。
あ、2本ね。柱が2本になるのね。
で、8はV。Vが5だから、5足す3で8になるわけ。
なるほどね。
そして、9になると、ちょっと9を飛ばして、10が今度は、さっき5がVだったけど、10はXになるのね。
で、9はその1個前だから、
あ、またIがあらわれるんだ。
IXで9。
でも、意外とそう考えると、そんなに難しくないね。
そんなに難しくない。
5がVっていうのと、Xが10っていうのと、
あと、1個前の場合は、前にIが入るよっていうのと、
後ろになったら、逆にXの後にIがくるよっていうふうに覚えられれば、
10まではいけるね。
逆に、こっちにはそんなに難しくなく、10まではいけると思う。
大学科ののほうはね、22枚あって、0があるから、21番までついてるんだけど、
これは、番号を覚えなくても、何のカードって名前で覚えるから、
私もいまだに、悪魔何番だっけ?みたいな感じになる。
何のカードって覚えてるから、これ15番かみたいな。
06:00
15番だったら、XVだからそんなでもないけど、
星のカード何番だっけ?みたいな。
星のカード、XV2だから、最初が10なのがわかる。
17ってことかな?
そうそう。
いけるね、これね。
そう考えれば、英語が嫌いっていうのもあるんだろうけどさ、
ちょっと拒否反応がさ、ローマ字見ると。
ローマ字見ると。
そうそう、いると思うんだけど、
ここで見れば意外とそんな大変じゃないね。
慣れてくるからね。
そんな棒の数と、あとXとVを覚えればいいだけだから、
単純に日本の関数字覚えろっていうよりも簡単だと思う。
簡単だね、こっちのほうがね。
はい。
たしかに。
ありがとうございます。
ちょっとこの前トラブったんでね、これね。
今、こう見たら全然違うから、びっくりした。
はい、ということで、数字について、ちょっと難しいローマ数字について解説しました。
ありがとうございます。
今日はじゃあ、ここからスートについて軽く解説して、
その後、コートカードについてちょっと説明、遊びをしていこうと思っていますよ。
はい、楽しみ。
それで、ショアルカナには4つのスートっていうのがあって、
これはオリオリ喋ってるけど、
ワンドがまずあって、その後カップ。
カップ。
で、その後にソード、剣。
で、最後にペンタクロスっていう感じなのね。
で、ワンドっていうのは、情熱なんだよ。
あとファッションとか火を表したりもするんだけど、
要は魂とかスピリットとか、そういうものの勢いとかね、情熱とかね、そういう感じね。
ワンドってさ、だけど棒が書いてあるでしょ。
これなんだって話なんだけど、
これはね、若気を表していて、この目が出てるでしょ。
情熱とか始まりとか勢いとか、そういう感じなんだよね。
なるほどね。
そうなんだ。
ただの棒じゃなくて、
ただの棒だと思って。
若気だから目が出てるじゃない、これから伸びる。
そういうものを表しています。
09:00
若気だったんだ。
で、カップっていうのは感情とか心とか、そういうものなんだけど、
まず天からパッション、ワンドが降りてくるわけよね。
そしてそれを受け取るのは感情なんだよ、心なんだよ。
感じるのはさ、なんか浮き行ったするとか、なんかもやっとするとか、なんか悲しいとかさ、
そういうものを受け取るのはカップなのね。
なので2番目がカップなんです。
なるほど。
そして3番目がソードなんだけど、これは思考、頭で考えることとか、
この地上のルールとか、人の言うこととか、条件とか、そういうものを表すんだよね。
知識とかも表すし、なんか頭良さそうな感じというかさ、切れるしね。
でも切れていろんな頭の良いことも考えるんだけど、
だけどそれが自分を縛る条件にもなって苦しいみたいなさ。
そういうものになるとかなり苦しいんだけどね。
8番、9番、10番とか、もう本当に苦しい、大変悩むみたいな感じになっていくと。
そして最後がペンタクルス。
そしてペンタクルスっていうのは、
天から降りてきたスピリットをカップで感情的に受け取って、
そしてさらにそれを具現化、いろいろな方法、制限の中で自分でいろいろやってみて、
その上でペンタクルス、結果が出るっていうことなんだよね。
これは金貨が書いてあるけれども、
お金だけではなくて、いろいろなものを具現化する、
具現化するってわかる?形にするっていうことなんだけど。
ちょっとわかりづらいな。
具体的な形に表すっていうことなんだよね。
経歴とかそういうのも入ってくるわけ?
仕事で頑張って…
そうだね、結果だね。
結果が出るわけじゃない?
こういうのもここにちょっと入ってくるんだ。
すっごい大昔に私が、ちょっと怪しい話するよ。
私が天使に言われた言葉があって、
すんごい怪しいね。
この地球に生まれてきたわけは、
確かな信念を持つために、
制約された条件の中で、
一つのことに邁進し、
思いを具現化させるためって言われたの。
12:03
へー。
これ言われた時、意味がわかんなくて、
具現化って何?っていう感じだったし、
それはもう20年以上前の話なので、
まだ全然タロットをやる前だったんだけど、
タロットをやり始めて、
この言葉にぴったりだと思って、
制約された条件の中っていうのは、
本当に相同のことだし、
一つのことに邁進して、
思いを具現化させるため、
感情を具現化していく。
それは確かな信念を持つため。
情熱っていうのはさ、形がないじゃん。
ないね。
やりたいっていう熱い思いだけなんだけど、
それを形にしていくには、
まずそれをやりたいって感じる心があって、
そしてそれを実行していく、
いろいろ条件とか、
自分の考えとか行動があって、
そしてそれが具現化していくってことなんだよ。
なかなか難しい話をしている。
ちょっと聞いてもピンとこないかもしれないけど、
そういう流れにこの地球はなっているらしい。
じゃああれなんだね。
若い時はさ、ルルっていらなくね?みたいな。
ふうに思ってるけど、
だんだん大人になってくる。
ゲームだったらあれだよね。
簡単にクリアできちゃうゲームがあるじゃない。
最初からレベルめちゃめちゃ強くて、
ボス1回切れば勝っちゃったみたいな。
それだとさ、つまらないじゃん。
だんだん自分が経験、ゲームが上手くなってるとさ。
もう1個上のちょっと難しいゲームもやりたいな、みたいな。
それをやり終わって、すごい苦労して苦労して達成した時の達成感が欲しいみたいな感じ?
そうそう、そんな感じです。
なるほどね。
それを私たちは人生の中でやってるんだ。
ゲームじゃなくて。
そうそう、本当にだから生まれてきて、ここでそういうことをやってるっていうのは、
ゲームっていうかさ、1つの劇で役を与えられて、
それを私は女優よ、みたいな感じ。
なるほどね。
1人じゃなくて、やっぱりその第三者とか、周りもありきの物語なんだ。
だから自分は自分の人生の主人公だし、
15:04
自分が元々誰だったっけっていうのは忘れちゃってるんだけど、役になりきっちゃってるからさ。
そうだよね。
でも本当の本当っていうのは、その大元のみんなっていうのはやっぱり、
この地球に幸せになるために生まれてきてるし、
どんなしんどくて大変だっていう人も、自分の人生を選んできてるし、
生まれてきてよかったって満足して、
この人生終わる時にね、私自分の人生を生き切ったっていう風に思えるはずだっていう、
まずそこの大前提が私はあるわけよ。
なるほどね。
だからタロットでどんな悩みを持ってこられても、
でもこの人何をしたいんだろうって、何を経験したいんだろう、
それは楽しくて、彼氏とラブラブで結婚して、幸せな子供が生まれて幸せに暮らしてとか、
そういうだけの人生じゃもしかしたらないかもしれないけれども、
でもどんな人生でも、どんな経験でも、いいも悪いもないっていう大前提があるわけよ。
なるほどね。
だから私は自信を持ってタロットを引けるの。
どんな人が来ても。
だってみんな幸せになりたいんだよねって。
いろんな経験をしたいから来てるんだよねって。
そうか。
なんかあれなんだってね、生まれる前に自分で物語を決めてくるっていう話もあるぐらいだから、
でも結局は自分の物語だから、最終的には絶対みんな幸せで終わりたいよね。
それがさ、絵に描いたようなね、本当になんていうの?
物質的に豊かになって、みんなに愛されて、死んでいったから幸せっていうばっかりでもないっていうことが、
この歳になってくるとだんだんわかってきて、
みんなどんな経験も豊かな経験なんだなって。
良い経験、悪い経験って言うけど、それは豊かな経験なんだなって思うと、
カードとかもさ、タロットカードの私好きなところはさ、
一見ネガティブに見えるとかさ、怖いカードとかさ、嫌なカードとかもあるじゃん。
ハルビー、ラブラブみたいなね。
天使がふわふわあなたを守ってくれます、みたいなカードばっかりじゃないわけよ。
じゃないね、確かに。
だけど、それこそ本当にこの地球の体験だしって思うんだよね。
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でも、それも一つの体験で、一つの経験で、それに良いも悪いもない。
もちろん好き嫌いはあるけど、前回のハリスにね、引いてもらったカードで、
ペンタクロスの5が出て、嫌だなとか私言ってたけど。
いやだったね。
ハリスがすごいさ、ひっくり返して読んでくれたから、気持ちよくなったんだけど、
でも出た瞬間はちょっと、そうか、ペンタクロスの5か、みたいなちょっとドヨンって感じだったんだけど。
そうだったんだね。
でも、そういうことも一つの経験だから、どんなカードが出ても怖くないってことなんだよね。
本当にさ、その嫌な思いをしてる瞬間は本当に嫌なんだけど、
後々、でも私あそこでああいう経験をしてたから、
あの経験をしないと今、ちょっとしたことで幸せだなとかさ、
そういうの経験できなかったなっていうのは、その後にならないとわからないからね。
どんなことであれ、自分が好きになって、自分の人生が肯定できたらさ、
そしたら今が楽しければさ、
でも今の自分があるのが、あの時のつらい自分があったからだって思えるじゃん。
思えるね。
ねえ、だからこうなんだよね。
だからね、今その本当につらい時期をしてる人からするとね、
いやでも、みたいに思っちゃうけどね。
その時はね。
本当につらいんですって、早く楽になりたいんですって思うと、
それは自分もそうだったし、すごいよくわかるしね、
これがもう一生続くのかなと思ってさ、もう投げ出したくなったりとかね、
なんか、わーって叫んだりとか人に当たり散らしたりとかさ、
あるね。
いっぱいあったけど、
でも本当にね、
そういうことを知っている人の人生は本当に大変な人生、大変と言えば大変なんだけど、
豊かな人生なんだよって伝え続けたいなって思う。
それがずっとずっとずっとずっと続くわけじゃないよって。
もうね、山あり谷ありだからね、人生ね。
ということで、ちょっとしたゲームをやりたいと思います。
コートカード、人物カードだけ出してください。
じゃあそれをね、ぐるぐるに混ぜて、上下もわかんなくなるように混ぜて。
21:01
4種類全部混ぜちゃって大丈夫ですか?
それぞれのスーツで4枚ずつあるから、
16枚かな?
全部ぐるぐるっと。
ぐるぐるっと。
これで一つにまとめて、
まずは一つにまとめて、
左側が点で、
そしたらね、裏返しにしたままちょっと横にずらして、
横にずらす?
それで、
それで、
これ公開なので、
誰ってなるとちょっとあれなんだけど、
自分の頭の中で、
この人はどんな人?ってカードに聞いて、
1枚引いてみてください。
私はじゃあ、はみさんにしようかな。
じゃあまず、私だったら何出てても大丈夫なので、
はみさんってどんな人?ってカードに聞いて、1枚引いてみてください。
はみさんはどんな人でしょうか?
どっちかな?こっちとこっち?こっちかな?
何出た?
ナイトのソードが出た。
ソードのナイト?
ソードのナイト。逆になってた。
ソードのナイト。
ソードのナイト。馬に乗って。
聖地で出た?逆位置で出た?
聖地だね。
なんかめっちゃ笑っちゃうよね。
ぶった斬るみたいな感じで。
前から何が来ても私は大丈夫みたいな感じで。
いけいけみたいな。
私に歯向かうもの端から切るぞみたいな。
怖い。それは言い過ぎでしょ。
でもなんか、すごい前からトップ来ても物ともしないみたいな。
いけ!みたいな感じ。
進め!とか言って。
かっこいいね。
じゃあ、お返しに私がハリスがどんな人か。
お願いします。
では、ハリスは。
ハリス、教えて。
ハリスはどんな人?
どんな人かな?
え、何?
カップのページくんの逆位置。
カップのページくんの、何だったっけ?
魚のあれですね。
魚とお話ししてる。
そうそう、めっちゃ自由でユニークな人。
それが逆位置?
逆位置なんだよ。
逆位置か。
24:01
そうそう。
なんかね、とってもね、オリジナルな考えを持ってるし、
カップの人っていうのは基本的に優しくて、
感情性が豊かで、
人からの思いっていうのをとっても受け取りやすい人。
それが逆になっちゃってるので、
ちょっと感情的になっちゃったり、
人の気持ちを受け取りすぎちゃったりとか、
そういうところはあるかな、みたいな。
すごい当たってる。
怖い。
じゃあ、これ公開なので、
誰さんって言うといろいろ問題があるんですが、
心の中で、
ハリスがこの人はどんな人?って聞いてみて、
ちょっとそのカードが何だったか教えてください。
はーい。
誰にしようかな。
誰にしようかな。
これだな。
ワンドのページの逆位置。
ワンドのページ君の逆位置。
ワンドのページ君っていうのは、
熱意がある年若い人。
基本的にページ君っていうのは、
若くてちょっとまだ成長途中にある人。
そしてナイトっていうのは、
若者でもうガンガン力があって進んでいくっていう感じだし、
クイーンさんっていうのはね、
やっぱり女性性を持って、
なんていうのかな、
キングさんよりはちょっと優しいというか、
女性らしいというか、
ちょっと言葉が出てこない。ごめん。
キングさんはもう本当にリーダーっていう感じだよね。
そんな感じの人物っていうのが出てるんだけど、
ワンドのページ君の逆位置になると、
なんか勢いはあるんだけど、
注目されたくてなんかこう、
わーってやってる人とか、
何かを伝えたいんだけどうまく伝えられないとか、
自分の行動力どこに向けたらいいんだろうみたいな、
なんかちょっとガチャガチャしてる感じの人。
これは聖地だとどういう?
聖地だとなんか向上心があふれる若者みたいな、
27:02
向上心がすごくあっちにもこっちにも何かこう、
何ていうのかな、注意が向いて、
いっぱいいろんなことを知りたいみたいなさ、
天の使いなんだよね。
ワンドっていうのは天から降りてくるスピリット情熱だよっていう話をさっきしたんだけど、
その使者、天の使いなんだよね。
ただまだ経験とかが少ないし、
その思いだけで突っ走るっていう感じの人。
なるほどね。
どう?何か思い浮かべた人と当たってる?
どう?何かそう言われれば、
実はそうだったのかなみたいな。
そうそうそうそう。
ちょっと年上の人をイメージしてたから、
やっぱりその、やっぱり私は年下だしっていうのもあるし、
見えてない部分って結構あるから、
実はそういうことだったのかなって。
そういうことだったのかなみたいな。
そうそうそうそう、今思ってる。
なるほどね。
カードをフルデッキで展開すると、
こういう人物カードっていうのはね、
よく出てくることっていうのはあると思うんだけど、
だからそれがその時に、
その人を表す場合もあるし、
その人の周りにいる人、
だからなんか女、年上の女の人が出てくるんだったら、
お母さんがもしかして、
ここに何か影響与えてませんかとか、
キーパーソンになってませんかとか、
そういうふうに読む場合もあるし、
あるいはその人の中の人物像、
もしかしてもっとあなたは見た目はこんなだけれども、
なんかすごく心優しくて、
みんなに気を使うタイプなんですねとか、
なんかそんなふうに、
その人として読む場合もあるし、
その時その時、ケースバイケースなんだけど、
人物の後は、じゃあこの人どんな人?みたいのが、
わかりやすく書いてある感じ。
そうなんだ。
いや、思うんでさ、
ページはここでさ、
全然雰囲気が違うから、
ちょっと読みやすかったんだけどさ、
やっぱクイーンとか、
あとナイトは、
ちょっとわかりづらいなって思ってたんだよね。
この見てるだけだと。
だからそれはさ、スートの絡みだから、
やっぱり、
例えばワンドのクイーンさんとかだったら、
もうすごいなんていうの、
キモッタマ母さんみたいなさ、
あたしについてらっしゃいよ、みたいな。
なるほどね。
30:00
で、けっこうこの人さ、大股開いて座ってんだよね。
確かに。
ひまわりも持っててさ、
困ったことがあったら、あたしに何でも言っておきなさい、みたいな。
で、これ黒猫ちゃんがいるでしょ、ここに。
いるね。
だけど、その強さっていうのはさ、
闇を知っている奥深さなんだよね。
面倒見がいい、本当にしっかり者みたいなイメージ。
へー、なるほどね。
キングになると、ワンドのキングさんになると、
もう、俺についてこい、みたいな。
黙って俺についてこい、みたいな。
へー。
そうそう。
俺は好きだからやるんだ。
とにかくやるんだ、みたいな。
ついてこい、お前ら、みたいな。
そんな感じなんだ。
なるほどね。
で、カップになると、そこが優しい感じになるんだよね。
カップの方が優しいんだね。
カップは感情を表すので、
カップの、ペイジ君さっきやったので、
カップのナイトだったら、すごい本当に白馬の王子みたいなさ、
優しくて、自分に尽くしてくれる、みたいなイメージ。
なるほどね。
落ち着いてる感があるもんね。
カップのクイーンだと、すごく優しいお母さん。
感受性が豊かで、傷つきやすくて、
でもみんなを見守っているっていう感じのね、カップのクイーン。
それが、カップのキングになると、
愛情深くて、優しくて、
あんまりいないけど、
いないって。
あんまりいないけど、すごい落ち着いて、
優しいお父さんっているじゃない。
あんまり私の周りにもいなかった。
そうなんだよ。
あんまりいないので。
あれなんだけどさ。
包み込んでくれるみたいな感じか。
そうそう。
ソードになると、それは今度さ、頭がキレキレみたいな感じになる。
なるほどね。
すごい動きがある感じ。
ソードは風だから、
ただ、その分厳しい感じがするよね。
ソードのクイーンさんは、
このカードたちの中で、一番きっぱりしてる人。
なるほどね。
何か間違ったことがあれば、切るわよみたいな。
なるほどね。反論は認めませんみたいな。
33:00
そうそう。厳しさがあるけど。
私がルールよ、みたいな感じだな。
ソードのキングさんになると、すごい頭が良くて、
キレ者でクールなイメージ。
なるほどね。
落ち着いててさ、何でも頭で考えて判断して、
それはこういうふうに対処するから、みたいな。
クールにね。
物事を解決してっちゃうんだ。
なるほどね。
私がペンタクロスになると、
やっぱり形を大事にするとか、結果を持っている人たちなので、
豊かな人、基本的にね。
物質的にも豊かだけどさ、
お金持ちの人が持っている独特な空気感ってあるじゃない?
ああ、余裕?
そうそう。なぜ?みたいな。
なんでお金持ちの人って、お金持ちの顔してるのかなって思わん?
思う。
なんか雰囲気違うんだよね。
そうなんだよ。なんか違うよね。
ああいう感じ。
なんか慌てたりしないし、
ペンタクロスさんたちも、慌てて走るというイメージはないです。
ザンとかなるから、みたいな。
そんなに慌てることないよ、大丈夫だよって。
経済的基盤があるとさ、余裕もあるじゃない?
そうなんだよね。なんかフワフワってしてるよね。
そうそう。そんな感じ。
それぞれやっぱり、ペイジ君は自分より年下な感じだし、
ナイトは自分を守ってくれるような立場の人だし、
ウィンやキングっていうのは自分よりも年上の人を基本的には表すけど、
だけど、年上だけどすごい子供っぽい人もいるし、
年下だけど頼れる人もいるじゃない?
ああ、確かに。
だからそういう風なところは臨機応変に読んでいくといいと思います。
分かりました。ありがとうございます。
今までクイーンのところとか、みんな同じように見えてたからさ、
何が違うだろうって思ってたんだけど、
今日でちょっと解決しました。
見ていくと、それぞれの個性っていうのはまた色々と見えてくると思うので。
今までカード1個しか見てなかったんだけど、
今4×4で、種類で横で並べて、ページはページで4枚で見るとかさ、
見ていくと、よく見たら全然雰囲気違うと思っていた。
36:03
こうやって見比べるとすごいわかりやすいね。
今、ページはページで全然違うっていう話をしたけど、
それを言っていくと、やっぱり、例えばエースだったら、
それぞれエース、同じ位置、始まりなんだけど、
それぞれのエースの違いっていうのがさ、見えてくるわけよ。
出してみよう。
ワンドの1っていうのは、本当に情熱から始まるスタートなのね。
そして、次に来るのはカップの、
カップね。
カップのエース。
あふれている感じ。
この気持ちがあふれてきてスタートすること。
気持ちがあふれてる。
3番目はソードなんだけど、
ソードは、条件がそろってスタートすること。
4番目は、いよいよ受け取る結果が始まっていくってこと?
なるほどね。これもちゃんと流れになってんだね。
それぞれさ、手が出てて、
それぞれのスーツを掴んでいたり、乗せていたりするんだけど、
まず、ワンドは右から手が出てるでしょ。
ワンドのエース。
右から手が出てるでしょ。
これは右っていうのは、未来から来るんだよね。
右は未来なんだ。
カップも右から来てるでしょ。
ソードとペタクロスは左から来てる。
過去から来てる。
過去っていうのは、自分が積み上げてきたものとか、経験とか、そういうものから来てるんだよね。
なるほどね。
手相もさ、右が未来?とかあるの?
よくわからん。
私もわかんないけど。
どっちだかな?なんかいろいろな見方はあるかもしれないけど。
右が未来。
左が過去というか、今まで積み上げてきたもの。
だから、ワンドの重いっていうのは、やっぱり未来というか、これは天から来るんだけど、
そこから来るわけね。
それで、カップっていうのも、
カップってさ、自分の心が揺れる、触れることっていうのは、
39:04
過去の経験よりも未来から来るんだよね。
悩んでる人にさ、今は本当に何を言われても、もうしんどくてたまりませんみたいな人にね、
じゃあねって、半年後のあなたが、今のあなたに声をかけてくれるとしたら、
どんな声をかけてくれますか?
声をかけてくれないとしても、どんな顔してますか?って言うと、
必ずって言うほどね、みんなね、笑ってるとか、大丈夫だよって、
なんとかなるから安心してって言ってくれてるっていうの。
それがなんか、その気持ちっていうのは、
これちょっと余談だけど、
気持ちっていうのが未来から届いてくるんだよね。
なんかいい、いい話を聞いてしまった、今。
なんかさ、過去の自分にさ、あの時頑張ってくれたね、ありがとうって思うことあるじゃん。
ある。
あの時の私、よく頑張った、あんなしんどかったのに、
よく頑張った、えらかったねって、なんか褒めたくなることあるじゃない。
あるある。
そういう思いってさ、絶対過去に届いてるんだよ。
で、そう思うと、今の自分が悩んだり、どうしようかなって思ってることを、
未来の自分にちょっとね、教えてって言うと、
言葉では伝わってこなくても、なんか笑ってるとかさ、
大丈夫だよとか、なんか幸せそうにしてるなとかさ、
そういうものって絶対伝わってくるなって私は思ってる。
なんかいい、それ。
なんかさ、他人に言われるよりも、やっぱ自分自身が言ってるっていうところが一番いいよね。
そうそう。
なんかその信憑性があるっていうか、信じられるっていうか、
受け止めたいって思えることだよね、やっぱり。
それでさ、本当にさ、みんな必ずって言っていいほど、
未来の自分になんて言ってるって言うと、
大丈夫だよって、心配ないよって言ってくれてるって言って、
みんな泣くんだよね、本当に。
私が別に暗示をかけてるとかじゃなくて、そういうのってあるんだなって思う。
それで逆に言うと、半年だと分かりませんっていう人とかがいるのね。
本当に今しんどいと半年じゃ解決できないんだなって思うんだけど、
じゃあ10年後の自分は?とか、すっとんで言うと、
大丈夫だ、笑ってるってふって軽くなるんだよね。
半年後はまだ大変かもしれないけど、
でも10年後の自分は大丈夫なんだ、なんとかなってるんだって。
42:05
そうやって、自分が自分を励ましていく。
今の自分にも未来の自分が、よくやってんじゃんって声かけてくれてるって思うと、
嬉しくなるじゃんっていう。
余談です。
余談ですって言って。
でもいい話。
そうだね。
本人は多分分かってないんだろうけど、やっぱりこの物語を書いたのは自分だから、
分からないところで分かってんだよね、きっと。
高いところで。
生まれ変わったらこうなりたいなって思ったりすることってあるじゃん、誰でも。
あるある。
だけどさ、もし本当に生まれ変わりがあるんだとしたらね、
この人生も、いつか今度生まれ変わったらこうなりたいと思って生まれてきた結果なわけよ。
なるほどね。
こんな人生を?みたいに思うけど、
でもこれがもしシナリオだとしてね、まだ話が途中なわけじゃん。
そうだね。
生きてる間ってさ、そしたらさ、こう大変なことを乗り越えて、気象転携!みたいなね。
天のところでさ、うわーいやだ!みたいなところを乗り越えて、
なんかでもあの経験があったから、こうやって今があるんだな、みたいな。
そして幸せに気象転携!ってね、話が続いて結果が出るみたいなさ。
でもさ、いろんなさ、映画とかさ、本の物語とか読んでても、平坦に言ってて面白いとは思わないよね。
だからさ、主人公がすごい大変な思いをして、やっとその最後のところで、
幸せになったんだっていうのが感動するわけじゃん。
みんな。
自分の人生もそういうことだっていうことだよね。
そういうことになってんだよね。
ちょっとどこまで話した?
エースの右のと左の話を今してましたね。
それで、エースのソードっていうのは条件が揃う。条件が揃うっていうのは過去のやったことで条件が揃うわけで、そこからスタートしていく。
なるほどね。
ペンタクロスも左から出てると思うんだけど、これは過去にやってきたことの結果があって具現化されて形になっていくっていうことのスタートが始まるよっていう。
なるほどね。エースだから本当に始まりのカーブなんだね。
そう。そんな風に同じエースだけど、それぞれの数とによってちょっとニュアンスが変わる。
45:07
スタート地点が違うんだ、やっぱり。
そういうのがわかってくるとまた面白いかもしれない。
なるほどね。
そんな感じです。
ありがとうございます。
では、ちょっと今日は解説が長くなりましたが、ハリスに今週のアドバイスお願いしたいと思います。
はい、今週のアドバイスを先にですね、先ほどやっております。
何だったっけ?
またこのカード出たのか。
そう。
でもこの私のアドバイス出たんだよね。違ったっけ?
私はあれだね。
昨日、だから今日のアドバイスで出てたソードの10ですね。
はい。
ソードの10と、あれもう一個何だったっけ?
ソードの10とペンタクロスの2。
ペンタクロスの2だ。はいはいはい。
ペンタクロスの2、どこかな?ちょっと待ってね。
カードを見ながら。
はい、ということで、ソードの10は逆位置で出てます。
ペンタクロスの2は正位置ですね。
もう1枚、今日はオラクルカードのスピリットジャンキーカード1枚出てて、
私が自分を愛することは基本的な愛の行動ですっていうカードが出てます。
これちょくちょく出てきてくれるんだけど、
ピンクのカードですね。
ランの?
ランの。この前何て言ったんだっけ?私は覚えてないけど。
なんかスミゲって言ってた。
よくわかってないことを勝手に言うのがハリスです。
カップの、ペイジ君の逆だから。
そうだね。
自分の世界に入り込んじゃうとさ、周りからすると、この子何言ってんの?みたいなことが多々あります。
ということで、今週のアドバイスを、解説じゃなくて何だっけ?読んでいこうと思います。
ということで、全体的なメッセージをまず読ませていただくと、
今までいろいろなソードの10でいっぱい刺さっちゃってるのが逆位置で出てるんですけど、
しがらみにとらわれ続けてたことで、逆にたくさんの経験知識が培われて、きっと自分に自信を持てた時期になってきてるんじゃないでしょうか?ということで。
48:12
ソードの10って、正位置だと上が黒いんだよね。
下が明るいんだけど、逆位置になると逆に上が明るくなってるんですよ。
だから本当にもう暗い時期は終わって、新しい明るい方向に向かってるなっていうイメージが伝わってきてるんで、こんな風に読んでます。
で、今度はその知識や経験をうまく使って、もっと人生を楽しんでいってもいいよっていう風に、このペンタクロスの2が言ってくれてるのかなと。
ペンタクロスの2って、コインを両手に持って、真ん中に8の字で遊んでるみたいな、ピエロさんみたいな感じで遊んでるイメージなんですけど、
だから自分が今まで培ってきた経験とか知識を、自分で今必要なのはこれだなとか、これをやってた方が楽しいなっていう風に、自分で道を選べるようになっていくんじゃないかなっていう風にイメージが伝わってきてる
ので、
そのことによって、自分をもっとご機嫌にするっていうか、楽しく楽しい道をどんどん切り開くことができる力を持っているので、明るい未来が見えてきてますよという風に読みました。
だからもう自分の力で好きな道を選ぶことができるレベルになってきてるので、もっと自分を愛していきましょうっていう風に、今週はアドバイスで言ってくれてるのかなと思います。
本当にカードの意味というか、伝わってくるものをよく捉えてると思うし、本当勉強になるわ毎週。
本当にさ、一応勉強はしてるんだけど、いいんだか悪いんだかわかんないんだけど、記憶力があんまりないので、書いても覚えられないことが多々あるんですよ。
だけど、そのおかげでっていうのもなんだけど、その場で見て感じることっていうのを優先できるんだなって自分でも思っている。
51:03
カップのページくんだからね。
何度も言うね。
本当にあんまりだなと思って。
でもなんかさ、一応このタロットカードを買うと、日本語でさ、説明書みたいなの作れるんだよね、解説書みたいなのあるんだけど、
特にその正位置と逆位置とか、暗いカードとかって、暗いことしか書いてないから楽しくないなっていうのがあって。
そうね、解説書はあんまり読まないほうがいいかも。
そう思って、私もなんか違うんだよなと思って。
なんか悪いことが起こりますみたいな。
そういうのいらないよねっていう。
せっかく楽しくタロットをやってるんだからさ、もっと明るく行こうぜみたいな感じに思ってるので、
これから始める人もね、本当に自分がどうなりたいかっていう方を重視してね、やられた方がいいんじゃないかなって。
そう、なんかね、どうせだったら自分がやっぱり明るくて前向きで、どうでもいいことを悩まないでさ、生きていけた方がいいじゃん。
だけど、結構さ、優しい人とか、感じやすい人とかって、やっぱどうでもいいことで悩んじゃってさ。
そうなんだよ。
私だからさ、日曜日の10時からやってるタロットライブにはね、どうでもいいことで悩まないためのタロットライブって名前をつけてるんだけど。
そうだったね。
そういうのをほんとにさ、ちゃちゃっと決めて。
例えばさ、私ちょっとね、お友達に送りたいものがあったんだけど、大したもんじゃないんだよ。
送りたいものがあったんだけど、でもこれ送ったら迷惑かな、気使っちゃうかな、逆になんかいらないものを送りつけてもな、どうしようと思って、
なんかぐるぐる悩んじゃったの。
こんな時はカード引けばいいんじゃんと思って、78枚から、これ送ったら、送ろうと思うんだけど、どうかなって引いたら、
そしたら恋人たちのカードが出たのね、聖地で。
いいね。
もう送ろうと思って、それで気持ちよくそのカードを信じて送るわけよ。
もしこれが、なんかあんまりパッとしないカード出て、相手がちょっともやっとしてんなって言うんだったら、もう送らないっていうふうに決められるし、
くだらないことでもやもや時間を使わなくて済むわけよ。
確かに。
選択ができるからさ。
で、そういうさ、どうでもいいこと、もちろんさ、一生懸命考えなきゃいけない人生の選択ってあるけどさ、
じゃあ今日の夕飯何しようかしらみたいなものはさ、なんか誰かが決めてくれたらさっさと進むものだけど、
54:00
自分でなんとか正しいものを決めなくちゃいけないとか思うから辛くなるわけじゃん。
確かにね。
本当にね、こう、やっぱ真面目に生きちゃう人ほどやってほしいね。
そうそう、そうなんだよ、本当に。
本当に、あってると思う。
そう。
こんなんでいいんだ、みたいなさ。
誰かのせいにはしたくないし、かといって自分で決めるのは色々考えちゃって決められないし、
でも人のせい、誰かがこう言ったからじゃあそれに流されとこうってなると、その人のせいになるから、
だったらカードのせいにしときゃいいんだよ、カードがこう言ったんだからこうやろうって自分の責任で行動すればさ、
誰にも迷惑かからないし。
確かに。
そう、そういうことが自分の人生に責任を持って生きていくことの、本当に小さい一歩だけど、
そういうことを見重ねなんだなと思います。
なんでね、やっぱ今は本当にさ、まず自分をみんな愛すべきだよね。
そう、そうなんだよ。
カードさんが言ってくれてますけど、
やっぱさ、今までの流れで周りを周りをってなっちゃってた時から、
もう今は、まずは自分を愛してからね、周りに行くならいいんだけど、
私もそうだったけどさ、まず周りをなんとかしなきゃって、自分キャッパーオーバーしてるのにね。
周りをなんとかしなきゃってやってるのはやっぱ辛いんだよね。
どんなに動いたって。
そうなんだよね。
そう、だったらまず自分を満たしてから、
余ったって言ったらちょっと言い方悪いけど、
あふれちゃってるところをやっぱりね、周りにちょっとおすそ分けというか、
あげたほうがみんなが幸せになっていくから。
本当にさ、幸せとか愛とかってあふれてくるから、
あふれてくると本当にね、奪い合うものではないわけよ。
そうだね。
自分が愛を、なんていうのかな、自分からあふれさせればいいだけで、
それを奪い合うとか必要ないんだよね。
それぞれがそれぞれの愛をあふれさせる。
それは自分を愛するっていうことなんだけどさ、
それがさ、なかなかね、できないのよね。
習ってないし。
習ってないんだよね、そうなんだよ。
大事なところを習えてないね。
今、私の生きがいはちょっとタロットに傾きつつあるので。
ハリスのライブを見つけたら、みなさんぜひ遊びに行ってあげてください。
57:01
ぜひ、ちゃんと読めなくてもね。
緊張してさ、全然この雰囲気でできればいつもいいんだけどさ、
緊張するともうね、なんか違うスイッチ入っちゃうからさ、
なかなかね、うまく言葉にならなくて。
これはもう爆発だと思うので。
ぜひぜひ。
勉強あるのみなので。
いいよ、ハリスのためにみんなちょっと笑われてくれないかなと思ってます。
でもさ、あれじゃん、タロット勉強中ですって言って弾かせてくださいって言ったらさ、
別に、なんていうのかな、そういうのが、
そういうの、愛を持ってきてくれる人が弾いてくださいって言うから、すごく勉強になると思う。
じゃあ、そのままあれなんだね。
台面に入れちゃえばいいんだね。
私、タロットやりますよって言うと、
なんか大先生が弾いてくれるのみたいになると。
それは嫌だなって思ってた。
そうでしょ。だから、タロット練習中なので弾かせてくださいみたいなさ。
それなら、すっごいハードル下がるからいける気がする。
やっぱり、人のをやらないと勉強にならないし、
そうなんだよね。
毎日自分の弾いててもさ、
だいたいさ、似たり寄ったりする。
私はタロット講座を受けたから、
そのタロット講座を受けた人のフェイスブックグループの中で、
グループができてて、そこでモニターをお互いやりっこしたりしたんだよね。
お互い様だから、うまく読めなくてもいいし、
お互いの意見を出しながら、こういう感じみたいなので、バカ図を踏んだので。
なるほどね。
やっぱり人のを読まないと、
そうなんだよね。
上達しないよね。
もうなんだろう、なんとなく流れとかはわかるようになってきたから、
ちょっと次のステージに進みたいなってやっぱり思ってるので、
ぜひ、いいですよっていう方いらっしゃったら、
フォローしていただければなと。
概要欄にハリスのリンクを貼っておきますので、
ありがとうございます。
フォローお願いいたします。
ぜひぜひ。
大体多分やるのは夜になると思うんですけど、
早めにいろいろ準備ができたら、
ちょっと始めていこうかなって今思ってるので、
ぜひよろしくお願いします。
楽しみにしてます。
はい。
じゃあ今日も1時間ぐらい喋ってきたので、
この辺で終了したいと思います。
何か質問とか、ここもうちょっと知りたいとかいうのがあったら、
ぜひまた来週教えてください。
はい、よろしくお願いします。
1:00:01
こちらこそ。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
聞いてくださった皆さん、ありがとうございます。
あの、聞いてくださってる方の中で、
こういうこと知りたいですとか、やってほしいですとか、
ご意見などありましたら、
レターとかコメントでいただけると励みになります。
はい。
結構さ、数回ってるんだけどさ、
コメントとか少ないのよ。
あ、そうなんだ。
ぜひ気軽にね。
気軽にコメントください。
お待ちしてます。
私もたまに見に行ってます、気になって。
名前部分、私の名前が出るのは嫌っていう方は、
匿名でレターください。
よろしくお願いします。
では、今日はこれで終了します。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ご視聴ありがとうございます。
では、また来週。
バイバイ。