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本当に大丈夫しかないの。人生ってね、大丈夫しかないんだよ。そこを信じれるか信じれないか、あの、真から自分がそれを受け取れるか受け取れないかっていうことだけなんだよね。
そう、大丈夫。大丈夫だから。うん、ね。
私の大丈夫が何で力を与えるかっていうと、あの私はね、本当に真から人はみんな大丈夫なんだ。
どんな状況でもね、大丈夫なんだって思ってるからなの。本当にそれは何でそういうふうに思えるのかわかんないけど、そうとしか思えないのよ。
だからさ、いや中にはさ、大丈夫じゃなく見える人もいるよね。本当にね。
あのすごい大変な人に対して大丈夫だよって、あの人生ってね、なるようになってるから大丈夫って無責任に言うのはすごいね。
それはね、申し訳ないし、向こうもそんなことで傷ついたりね、傷つけたこともたくさんあるの。あるんだけど、でも結局それも含めて大丈夫としか思えないから、私は人に対して大丈夫としか言えないんだけど、
でも、だって本当に大丈夫なんだって感じですよ。
ね、だからその私が真から何でかわかんないけど、とにかくみんな大丈夫なんだよって信じてることの大丈夫は本当の大丈夫だから、いやこの人ダメだわ、ダメだけど元気づけるために大丈夫だよあなたはって言っとこう
っていう大丈夫とは絶対違うの。
そう、なので、あの私は自分の大丈夫にすごく自信を持っているので、その自信を持った大丈夫が皆さんに届いているんだと思います。
はい、今聞いてくださっている方に向けて今週のメッセージを引いていこうと思いますよ。
はい、今週の皆さんに向けて引いたメッセージカードは、えーとね、女教皇のカードの逆位置と星のカードの逆位置、両方ともね、なんか水っぽい青いカードね、そして月と星、そんな感じのね、カードですよ。
はい、それが両方とも逆位置で出てるのでね、なんか表面的に見るとあの感情的になったりね、なんでこんなザワザワするのとかうまくいかないのとか、そういうことが表面的だけ見ると思うかもしれないんだけれども、そ
こをあのアドバイスカードなのでね、それでいいんだよっていうことなんですよ。
なので理想を高く持ちすぎずに、あの自分の直感、それがさ、なんかネガティブに思えることだったり、悲しくて悲しくて涙が出ちゃうようなことだったり、そういうことでもあの受け入れていくっていうことね。
受け入れるっていうのはね、あのね、これは私にとっていいことなんだって思うっていうことじゃなくて、ただ、そう、ただ水に流していくっていうことね。
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私たちがこの地球で体験してきたこと、長い長い時間の間にね、経験してきたこと、それは本当にさ、もう言語化できないような檻となってね、自分の中に刻まれているというか沈んでいるのね。
それをね、綺麗な水をどんどん流すことによって、なんかどんどん綺麗になっていく感じ。そう、そのさ、重たい経験の一つ一つがこの地球の勲章だったわけね。
あんな経験したんだよ、こんな経験したんだよ、で、すごい辛くて、しんどくて、でもすごいでしょっていうようなさ、あの勲章みたいなものだったんだけど、そういうものもういらないよねって。
どんどんそれ流してっていいんだよっていうことね。水で流していく、綺麗な水でって言ったけど、こうエネルギーがね、どんどん宇宙から注がれているので、それでこう自分を軽やかに綺麗にしていく。
いろんな経験したけど、それをどんどん、今は手放していく時なんだなって。で、それがさ、手放すって言うとものすごい苦労して、えいは捨てる!みたいな感じなんだけど、そうじゃなくて、いいエネルギーをどんどん流
していたら、どんどんどんどんそれがね、知らないうちにね、綺麗になってって思えば、なんか自分の中ずいぶん綺麗になってたわ、みたいな感じですよ。
そしてね、スピリットジャンキーカードで出てきたのが、これが緑の、安心安全のね、緑の森みたいなところにピンクの光が浮かんでいるんだけど、私はガイダンスを今すぐ受け取ることができます。天使、先祖、スピリ
ットガイドにいつでも呼びかけることができると知っています。私は一人で人生の道を歩んでいるのではありません。
本当にさ、目に見えないものに、天使でも神でも何でもいいんだけど、そういうさ、愛の源泉みたいなもの、源みたいなものに、私たちはちゃんといつも見守られているんだよっていうことですよ。
はい、そしてその源から来るエネルギーが、どんどん私たちの不安とか心配とかネガティブなものっていうのをね、ただただ流してくれるので、恐れることはないよっていうことね。はい、そんな感じで今週のメッセージ
でした。
本当にね、この木漏れ日カフェが私は大好きで、木漏れ日カフェに来てくださる方っていうのはやっぱり木漏れ日カフェのこの感覚が好きで集まってくださっている方なのでね、すごいねカード読みやすいんですよね。
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で、いろんな皆さんに力をもらいましたとか、こんな風に展開がありましたとかね、ご報告をいただいたりしてね、本当にね、自分がやってることがみんなに役に立ってるっていうか、役に立ってることが嬉しいっていうよ
りも、私がやってることが本当に毎週毎週やってるのが嬉しくて、ただそれだけでやってるんだけどね。
そういう風に自分が楽しくて続けていることがこんなに長く続いたことがないので、とても感謝しております。本当に私に勇気を与えてくださって、皆さんありがとうございます。
はい、そんな感じで、では今日は終了したいと思います。