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⚔武器博物館⚔をぶっ壊して🥇金メダルにした話🌈✨ヒプノセラピー体験記②
2022-02-13 11:46

⚔武器博物館⚔をぶっ壊して🥇金メダルにした話🌈✨ヒプノセラピー体験記②

おたよりを送る
前回、前世を見に行ったヒプノセラピーにつづき、
今回は今年1年をどうしたいかの作戦会議🌈

あなたの中にも⚔武器博物館⚔ありませんか?

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✳️BGMのカリンバ🎵chachaさんのhp✳️
https://khzp6.crayonsite.net/

#こもれびカフェ #ヒプノセラピー
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00:01
こんばんは、タロットヒーラーのはみです。 いつもライブに遊びに来ていただいたり、収録を聞いていただいてありがとうございます。
今日は、ヒプノセラピーを受けた話第2弾を話していきたいと思います。
第1弾は、石川太一さんとのコラボ収録の中で、前世の記憶エリザベスからのメッセージという収録の中で話していますので、
もしご興味がある方は、そちらを聞いていただければと思います。 あとノートにも、
予約したものを書いているので、ノートのアドレスもこちらに貼っておきたいと思います。
ヒプノセラピーっていうのは、私もあんまり正しくは説明できないんですけど、
催眠療法、催眠術をかけてって言うと、なんかちょっと怖い感じもするんですけれども、
普段の思考、スピリット、あごめんごめん違う、マインドの頭の中でね、わーって考えている思考を止めて、
スピリットの方、潜在意識の方に入っていて、そこと自分が対話していくっていうような、
何て言うんですかね、療法、セラピーだっていうふうに私は認識しています。
フェイスブックのつながりで、あるヒプノセラピーさんのモニターを受けさせていただくことになって、
これ、今日が2回目でした。1回目は、前世を見に行くっていうことで、
自分の前世であるエリザベスからメッセージをもらった話があったんですけれども、
今回はですね、今回の目的は、潜在意識に降りていって、
2022年をどんな1年にしたいかっていうのの作戦会議、
現在の自分とその、なんていうのかな、光の自分というか、そういうもの、
自分、この現実世界に生きている自分を超えた自分と対話しながら、
今年1年をどんな1年にしたいかっていうことをしていくと。
それで、昨日までに起こった嫌なことすべてを断捨離しましょうっていうような目的だったんですよ。
それで、すごい面白かった。
まず、自分が捨てたいものは何ですか?っていうふうに問われた時に、
私の中っていうか、自分のイメージする中に、自分の後ろにね、武器がいっぱいあるの。
03:09
ものすごいたくさんの、刀とか二本刀とか銃とかライフルとか、とにかくあらゆる武器がずらーっと並んでいるのね。
本当にね、さながら武器博物館みたいなんですけど、
その武器博物館の館長さんみたいなのが私がいるわけですよ。
で、あのね、この武器はね、あの時こんな風に使ったんだよ、すっげー頑張ったんだよって、
なんかそんなことをいちいち説明してくれるんですけど、もう本当そういう武器がずらりと並んでいるわけですね。
で、一方であの光の自分っていうのは、それさ、すごかったし頑張ったし、まあ頑張ったの知ってるけどさ、もういらなくない?って言うわけですよ。
こんな暗くて重たくてさ、カビ臭いような博物館にね、いっぱい並んでて、それはね、それでまあすごいと思うよ、でもさ、もういらなくない?って言うんですよ。
ね、戦ってきたことは私の歴史だし、悪いことではないし、頑張ってきたよね、とは思うけど、
もうやり尽くしたし、そんな博物館に並べておかないで、このスペースはさ、もっと別のことに使おうよって。
窓を開けて、新鮮な空気を入れて、もっとキラキラした楽しいことに使えばいいじゃん、ってね、言われたわけですよ。
私ね、それでちょっと考えてみたんだけど、もうね、根性、武器は使いたくないと思ってたはずなんですね。
なので、女であり末っ子であり、力のないところに、わざわざそれを選んで生まれてきたのに、
でもまだそんな武器、過去の戦いの結果である武器っていうのを誇らしげに持ってたんだなっていうところに、すごい衝撃を受けました。
でね、もう戦いたくないと思っていたはずなのに、武器は使いたくないと思っていたのに、でも武器を捨てられなかったんですよ。
だって武器で戦ってきたのは私だったからね。
で、そんな武器を持っている人には、他人は戦いを挑んできますよね。
お前そんな切れる刀持ってんだったら、絶対俺のこと切りつけてくるよな、だったら先に俺がお前を切りつけるっていう戦いを無駄にやってたんだって気がついたんですね。
06:05
だから自分では、私はこんなに何もしないか弱い存在なのに、どうしてみんな私を切りつけてくるのかしら、ひどいって思ってたところあるんですね。
でもそれは自分が、私自身が自分の武器を捨てられなかったから、そしてその武器の数がね、尋常じゃなかったので、
みんなが怖がって、俺よりもすんげぇ武器持ってるから先に切らないと自分がやられちゃうと思って、不安からね、私を攻撃してきたんだって、今日初めて気がついたんですよ。
もうね、ずっとずっとこんな無抵抗な女子の私に対して、どうしてそんなひどいこと言うのかしらって、傷ついてたんですけど、そうじゃないんだなって。
私がこの恐ろしい武器を捨てなかったから、みんなが怖がってたんです。
そりゃそうですよね。刀構えて、私は誰も切りませんって言っても、そりゃ信用されませんよね。
で、その武器をね、もう不要になったから、じゃあこの際全部捨てちゃいましょうっていうことになったわけですね。
で、どんな方法でもいいので、一番すっきりする方法で断捨離できることをやってくださいって言われて、
私は最初、段ボールにその武器を入れようと思ったんですけど、なんせ武器なのでね、段ボールには入りきらないわけですよ。
で、じゃあゴミ収集車をもうここに横付けして、これにどんどん入れちゃおうと思ったんだけど、それもね、ゴミ収集車でさ、こうウィーンって中に送り込むにしてもさ、武器だからさ、なかなかガチャガチャっとかな
って、
逆にゴミ収集車がね、壊れちゃうんじゃないかとか、妙な想像までしてしまって、もうこの際、
溶鉱炉を持ってきて、そこで全部金属を溶かしてしまうことにしようって思ったんですね。
で、金属が形を失って、武器ではなくなって、その様子をね、じーっと見ているっていうのを想像しました。
そして、その時に味わった辛い気持ち、苦い思い出、そういうものもね、あの金属が溶けていくにしたがって、一緒に天に帰っていきますよっていう風にね、誘導してもらいました。
で、その溶かした、溶鉱炉で溶かしたね、金属で何を作ろうかなって思ったんですね。
それで、私は金メダルを作ることにしました。
09:00
はい、東京オリンピックに便乗してます。
あのー、えーとね、よく頑張ったねって、武器を溶かして作った金メダルを自分にかけてあげようと思いました。
武器っていうのは、自分が頑張ってきた象徴だし、武器博物館にね、長いこと並べておいた大事なものなんだけど、
もうそんな重たい怖いものじゃなくて、溶かして抽出した金で作った金メダルをね、自分のこのそのメダルに凝縮してお疲れさんっていう形で、自分を褒めたたえる象徴に変換するっていうイメージをしました。
でね、まあそれを首にかけた時、どんな気持ちですかって聞かれたんですけど、
うん、すごく誇らしくて、頑張ったねーって。
それでね、あの今まで武器を持ってきた、武器を持ってた時は周りの人たちも、お前武器持ってるなってすごい緊張してたんだけど、
それを私が金メダルに変えたら、えーすごいね、金メダルじゃん、見せて見せてって、
なんかね、みんなが寄ってきてくれるのすごい嬉しかった。
というわけで、今日は自分の中の武器博物館をぶっ壊して、金メダルを作った話をさせていただきました。
はい、一人で喋るのねー、頑張ったよ、こんなになんか収録で15分も喋ったの初めて。
それでは、また来週、来週じゃない、毎週日曜日10時から11時ぐらいは、
こもれびカフェでね、タロットをやったりしてますので、遊びに来ていただければと思います。
はい、最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ではまたねー、バイバイ。
忘れた、あのバックに流れているカリンバの音は、仲良しの茶々さんが弾いてくれた、私の音のメロディーです。
茶々さんのリットリンクを、違う違う、茶々さんのホームページを概要欄に貼っておきますので、
ぜひね、遊びに行ってみてください。
ではまた。
11:46

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