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OM#1オバ・メイ初回収録🎙️感情との向き合い方など
2026-01-25 1:15:46

OM#1オバ・メイ初回収録🎙️感情との向き合い方など

おたよりを送る
オバ・メイラジオ📻始まりました😆
皆様からのレター💌お待ちしてます🌈✨

女性性と男性性とは?
迷える世代へカードからのメッセージ🩷
感情と向き合うのは怖い?
hamiの感情との向き合い方
カノンの感情との向き合い方
カノンが急激に変化してきた話
いいも悪いもない✨すべては経験🌈
不安になる日もある☔️
自分を変えるってどうすればいい?

✳️カノンのスタエフ枠✳️
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#コラボ収録 #オバメイ #こもれびカフ
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感想

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00:00
みなさま、こんにちは。はじめまして。
オバメイのおしゃべりラジオ、いよいよスタートします。
えーと、私、オバのはみです。
そういう感じね。
メイのカノンです。よろしくお願いします。
二人合わせて、オバメイです。
音声だと難しいな、これ。
一緒になってんのかな?
これは難しかったかもしれん。
はい、えーと、みなさまおなじみの、はみとカノンでね、
なんかしたいねっていうことで、新しいおしゃべりラジオを始めることになりました。
ちょっと固いな、固いな。もうちょっとラフな感じでいこうかな。
そうだね。
なんか、えーと、
待って、なんかういういしいじゃん、最初のやりとり。
あ、一回目っぽいみたいな。
何もね、決めずに、なんかやりたいねっていうだけで始めてみたんですけど、
そうだね。
えーと、まず第一回ということで、
じゃあ、何でしょう、何かテーマありますか?
テーマ、うん。
今回のテーマは、女性性、男性性、
男性性について、ちょっと最近気になってるので、
はみさん的には、なんかどういう解釈してるのかとか聞いてみたいなと思ってたんで、
その辺も、ちょっと今回テーマとしていかがでしょうか。
了解です。
男性性と女性性っていうのは、みんな持ってると思うんだよね。
そうだね。
それで、やっぱ自分の中に、陰と陽っていうとさ、
陽が良くて陰が悪いみたいなイメージになっちゃうんだけど、そうじゃなくて、
人間のものがあるからこそ、この地球での体験は楽しいっていうことなので、
だからね、私が、私の話をすると、
私が根性、女として生まれてくることを選んだのは、
女の人の方が、一般的には持ってるものが少ないから、
力もないし、
あー、なるほどね。
なんていうのかな、どっちかっていうと、
特に私が生まれ育った時代なんかは、まだまだ男の人の方が決定権を持っていて、
女は黙ってついてくればいいんだ、みたいな世の中だったから、
そんな中で、力を持たない女として生まれて、
でもそこから、女の人だってすごいんだよって、
03:03
そういうことをね、実験したかった。
ちなみに、ちょっと気になってたんだけど、
生まれ、人生が結構長いから、時々割合って違うと思うんだけど、
男性性と女性性を割合で表すなら、
はみさん的には何対何ぐらいだった?
感覚的に。
生まれて、高校生ぐらいまでは、自分が女だっていうのがすっごい嫌だった。
納得いかなかった。
頑張っても認められないし、
なんか女のくせにとか言われるし、
なんだよ!みたいな感じだった。
かといって、女の子たちは意外と、
みんなでトイレ行こう、みたいなのが全然無理で、
ぐちぐちぐちぐち、同じようなことで、ぐちぐちぐちっていうのが耐えられなくて、
本当に嫌だって。
男の子の友達の方がサバサバしてるし、
なんかいいなって思ってた。
男になりたいなって思ってた。
でも、高校の時、仲良かった女の子の友達に、
でも、そんなこと言っても、あなたは女なんだよって言われて、
ガビーン!みたいな。
ガビーン!
そうなんだと思って。
そういう話を聞くと、男性系の方が、
はみさんの中で割合が大きかったってことだよね、その頃はね。
自分が社会に出て、
自分が女性的であることが、
自分の武器になるんだ、みたいな時もあったし、
私の声ってすごく柔らかくて、
穏やかな、優しそうな感じがするじゃん。
女性って感じだね。
子供の頃っていうか、若い頃はその声がやだったのね。
中身の自分と合ってない気がしたから。
なんだけど、逆にこれを武器にすれば、
結構簡単に世の中渡れんじゃん、みたいな時もあった。
なるほどね。
なんだ、ここでありがとうございますって、
いつも気にかけていただいて嬉しいですとか言ったら、
オッケーなの?みたいな。
なるほどね。
実践経験を積みながら、
不正性みたいなところが育っていくわけだね、だんだん。
06:04
やっぱり女らしい格好して、
髪長くして、くるくる巻いて、スカート履いて、
それで男の人を立てていれば、
自分にとって利益があった時代っていうのがあったわけよね。
社会的にそれでお金が回るみたいなことがさ。
これで使える武器は使っとくか、みたいなさ。
感じでバリバリ働いてた時は、
女を武器にしたといえば、
別にそれで枕営業したとかそういうことじゃないんだけど、
枕営業ってわかる?
わかるよ、わかるよ。
そういうことじゃないんだけど、
やっぱり社会の中で、
社会を動かしてる人っていうのは、
男の人が今よりもずっと多かったから、
だから男の人が喜ぶような立ち振る舞いをした方が、
生きやすかったんだよね、その時はね。
でもだんだんもうさ、
自分が女の武器を使えない年になってきて、
そうすると価値がないみたいに今度なってくるわけよね。
私も若くも綺麗でもなくて、
どうしたらいいんだろう、みたいな時期はあったよ。
そうしたらその先に、
男でも女でもなく、
新しい生き物が立ち上がってきたみたいなね。
それは男性性、女性性を凌駕してるというか、
そんな感じなの?
そうだね。
男性性とか女性性とかってあんまり考えなくなったよね。
どっちもわかるし、自分の中にあるし、みたいな。
私が最近、なんで男性性、女性性を気になってきたかっていうと、
スピリチュアルなことを学ぶ中でね、
そういう枠組みみたいなものがあるんだっていう認識はあったんだけど、
今の時代って、だんだん境界線が曖昧になってきてる。
そういうものが当たり前になりつつある。
必要なものだったと思うけど、
じゃあ今度何になってくるのかな、みたいなところはあって、
女性性なんだけど、男性性的な強さも持ってるみたいな感覚があるんだよね。
可能的にはどうなの?今までの自分。
09:01
どうかな?
そういう感覚を認識してなかったから、
今振り返ると、
でも私たちの時代って、もうグチャグチャだって感じだったんだよね。
男の人の男らしさみたいのはなくなってきたけど、
でも女の人はまだ相変わらず頑張れみたいなさ。
男性性は弱まってきてるのに、
女性性が逆に強いのを悪い意味で強くなってる。
私たちの世代ってさ、まださ、
女の人は専業主婦になるのが幸せだよね、みたいのがあってさ、
そんなことないよ!みたいに思ってたけど、
働くところもすごく少なかったしさ。
それが今は男も女も同じように働いて、
さらに家事は女の人がやっぱりまだ中心みたいな感じがあるからさ、
今の女の人大変だなって思うんだよね。
だから、その世代の悩んでる世代の子供だから、私たち。
完全に別れた時代から、
それがちょっと弱まってきて、お互いの強さみたいなものが。
だけど、ある意味で、
女性の方がその立場がなくなったら、みたいな感じもあったし、
子供たちはそういう話を見てるから、
私たちどこ進んだらいいの?みたいな感覚だったんだよね。
特に田舎だったからなのかな?わかんないけど、
男らしさとか女らしさを持ってる同級生ってあんまりいなかったかなっていう。
ドラマの中の話みたいな感じ。
逆に死神がなくなっちゃったみたいなところはあるかもね。
果たして私たちはどうやって生きていけばいいんだ?みたいな。
私って何?って多分、思う世代。
死神がないから、本当に。
これから自分で見つけていかなきゃいけないってなっちゃったから、
ある意味で方針状態の人多いんじゃないかなって私は思ってる。
12:01
じゃあ、そんな皆さんに向けてカードでメッセージを引きたいと思います。
カード使わないと一般的な話しかできないんで。
一般的な話しかね。
突き抜けたことが出てこないんだよね。
そんな迷える世代の皆様に向けてメッセージ。
スピリットジャッキーカードから。
タロットカードダイアルカナ22枚から引いたのは、
マジシャンのカードの逆一致と、
テンペランスのカードですよ。
相変わらずですね。
相変わらずですね。
だから始められなくてもいいよ、みたいなね。
準備できてるんだったら、準備はできてるけど、
なかなか始められないの分かるよ、みたいな。
でもそこでバランス取りながら、
自分のできることをやっていく。
それが大事なのかなと思うし。
男とか女とかってそういうことじゃないんだよね。
テンペランスってまさにさ、
あの人とか思って右から左みたいなことだけど、
どっちも自分であるし、バランスなんだよね。
女性性、男性性ってさ。
確かに、そうなんだよね。
本当にすごい思ってて、
今まではさ、自分でその瞬間に、
その割合を変えるっていうこと自体ができなかったじゃないですか。
これからの社会って、
バランスを取るのが上手な人ほど、
上手に生きていけるんだろうなって。
上手に生きていくっていうか、楽しく楽に生きていけるようになるんだろうなってすごい思ってて、
必要なその、
同じ、なんていうの、
同じ状態だったとしても、
その時に必要なバランスってその人それぞれなんだろうなっていうのをすごい感じてるから。
クリチュアルなことを学んでる人は、
結構それを感覚多分掴みやすいと思うんだけど、
こういうのを信じられないってなっちゃってる人が、
本当になんか大変なんじゃないかなとは思ってる。
15:02
でもそういう人生もさ、望んでるから、
私たちがどうか言えることではないんだけど、
結局自分が自分の人生をどう生きたいか、
次の一歩をどうやっていくかしかできないなって思うからさ。
今まで通りのほうが、
その人の人生的に、
学びがあるから、
多分選んでるんだろうし、
そこでの学びはもう終わったって、
なんか違う、違う経験してんわみたいな人は、
スピリチュアルみたいなことも、
飲んでいく時代になってくるのかなと思って。
そこで男性性、女性性みたいなところが、
ちょっとキーワードになってくるのかな。
というか、男性性と女性性ってまず何?みたいに、
ちょっと最近思ってて、
今日のテーマに。
今ね、ちょっとカードがね、
気になったんだけど、
ちょっと話ししながら、
何枚か話してたんですけど、
感情と向き合う時期にみんな来てるみたい。
あー、なるほどね。
自分の感情と、
一回なんか、
殻にこもるみたいな感じ。
っていうものの殻にこもることで、
今まではさ、いろんなエネルギーとか、
周りの空気読んじゃったりとかさ、
自分って何なんじゃー、
みたいになってたところを、
一度殻にこもって、
自分と向き合って、
何で自分がどういう感情が出てきちゃうのか、
みたいなのを、
向き合う時期に、
みんな入っていくのかなって。
私はちょっと、
せっかちさんだから、
せっかちさんなので、
世代的には結構早く、
いろいろね、
やり始めちゃったんだけど、
たぶん、
特に私たちの30代、
今30代ぐらいの人たちが、
これからたぶん、
そういうところに向き合わなきゃいけなくなっていく、
みたいな人が増えていくんじゃないかなーって、
角を見てね。
楽しみにはあるよね。
そう。
何だろうな、苦労から学ぶとかさ、
そういう時代じゃなくなったから、
だからこそ、
その感情を解放することで、
次の段階に行っていいんだよっていう、
許可を自分に下ろすっていうことだよね。
そうそうそうそう。
本当にそう。
そうなんだね。
18:00
でもそれがさ、またさ、
今まで通り、
今まで自分がやったことないことをさ、
向き合わなきゃいけなくなるからさ、
怖え!みたいな。
怖いのか。
感情と向き合うことが怖いの?
感情と向き合うって怖くない?
怖くない。
私は怖かったけど。
感情と向き合うって、自分の中に怒りがあるとか、
悲しみがあるとかってこと?
そうそうそうそう。
怖くはなかったかな。
あ、そうなんだ。
びっくりすることはあるよ。
自分の中にまだこんな重たい、
悲しい、冷たい感情があったのかみたいな、
押し込んでたものがあったのかみたいな、
びっくりすることはあったけど、
怖くはなかったかな。
なんで怖いかっていうと、
わかんないけど、私だけなのか、
私たち世代なのかはわかんないんだけど、
感情が揺れること自体が怖いの。
激しく。
泣いたりしないってこと?
泣いたりはするんだけど、
あんまりそういうものを外にも出しちゃいけないし、
自分の中であること自体があんまり良くないみたいな。
それはさ、例えば小さい頃にワンワン泣いたりするとさ、
泣いちゃいけませんとかって言われたとか、
そういうことでもなく?
それもあるし、
私笑っちゃうんだよね。
怖いとき。
人間ってね、限界を超えると笑うんだよ。
そうなの?
そういう機能になってんの、なぜか。
だから私だけなのかなって思ってた。
怖いとか悲しいとか苦しいとか、
とにかくね、限界を超えるとね、笑っちゃうの。
だからこんな場面で笑うなんてって言われるんだけど、
それは実はすっごい悲しかったり、すっごい辛かったり、
そういうときになんかね、ヘラヘラ笑ってるようになっちゃうの。
そうなんだ、それ知らなかった。
だから感情に向き合って、自分の感情と向き合うってことは、
いろんなものを蓋してたわけ、私は。
知らない、知らない、知らない、みたいな感じ。
いろんな感情ね、嬉しいとか悲しいとか、いろいろあると思うんだけど、
21:00
そういうのを蓋して、
この針をまっすぐでしとかなきゃみたいな感じだったんだけど、
向き合っちゃうとさ、やっぱり、
今まではそれを揺らさないでいることがすごい楽だったのに、
揺らさなきゃいけなくなっちゃうから、
なんかすごい怖い。
制御ができなくなる。
コントロールができなくなっちゃう。
今まではポイポイ箱の中に入れれば自分の感情を制御できてたから、
それでいいって思ってたんだけど、
だんだんその箱に入りきらなくなってきちゃって、
そろそろもう、後ででいいやってやれなくなっちゃうんだよね、だんだん。
違う方法を取らなきゃいけなくなるじゃん、そうすると。
そこにただ押し込めておくだけ、蓋をすれば、
その時はいいかもしれないけど、
本当に向き合って、手放したわけではないから、
ずっと山の中で溜まってくんだよね、感情が。
それで、いつしか入りきらなくなって、バーンって外に散らばって、
わー、このお部屋どうしたらいいの?みたいな感じ。
今まで入れてた箱も壊れちゃって、
今までみたいに何かしまうっていうことがまずできないから、
常に、今までだったらしまえばよかったことを、
何か自分の感情が出てきたら、
その時にその感情と向き合わなきゃいけない、みたいなことが、
すごいあったから、ちょっと怖かったし苦しかったし、
やらなくていいんだったらやりたくなかった、みたいな感じ。
私はむしろね、その話を聞いて思うのは、
私はもう壊れた箱で生まれてきた感じ。
あー、なるほどね。
箱がまずなかったんだ。
箱がなかった。もう、この今度は箱ありません、みたいな。
そんなことあるんだ。
だから、しまうところはないわけよ。
もう、そこで、つどつど出すしかないわけね。
溜めるところがないから、しまうところがないから。
だけど、根性をしまえるものはないんだけど、
過去にしまったものっていうのが出てくるわけよ。
過去っていうのは、たとえば、
おせいみたいな話ね。
なるほどね。
だから、その過去性の箱を開けるための鍵みたいな感情が、
24:00
ドワッてやってくるわけよ。
あー。
それを、えー、これはもう開けるしかないんですね、みたいな。
開けると、自分が、私、すごい家族にも恵まれて、
明るく楽しく暮らしてると思ってたのに、
実は、こんなに寂しくて、つらくて、
自分はひとりぼっちだって思ってるような、
寒い感情がどっからきた、みたいな。
なるほどね。
そう。根性の自分だけ見たら、
ほんとに、そんなのどっからきたか、
意味がわかんないみたいなことが、
ときどき溶けて、だらーって出てくるわけよ。
えー。
で、うわ、こんなのまだあったんですね、みたいなさ。
そういうことだったんだ。
そうそうそう。
なんか、私はなんか、その、やっぱ、
根性での感情のほうが多かったから、
たぶん、加工生の感情っていうのも、ちらほらあったけど、
結構なんだろう、スペースがあったんだろうね、きっとね、
私が生まれたときに。
だから、で、なんだろう、もう詰めまくって、詰めまくって、
まだしまえる余裕があったんだよね。
詰める余裕があったから、
しまっちゃってたんだよね、ずっと。
そうなんだよ。
だから、それがなんか、壊れて、
しまうっていうことじゃダメなんだ。
その場で片付けなきゃ、みたいな。
なったんだよね。
だから、それがたぶん、みんなこう、来るのかな、わかんないけど、
他の人にそういう、あ、そうだよね、
これラジオなんだから、
もしね、あ、わかるっていう人、教えてほしいよね。
なるほど。
なんか、2人の、ついついさ、
2人のいつもの感じで、今喋っちゃってたから、
他の人はどうなんだろう、で終わっちゃいそうになったんだけど、今私。
これ、誰かに聞いてもらうんだから。
確かに。
で、もし、あ、それわかります、みたいな人いたらね、ぜひね。
コメントでも、レターでも、匿名でも、OKですんで。
いただけたら。
なんか、そういう、何だろう、数があったらさ、
あ、やっぱりそうなんだ、みんなそうなんだ、みたいなことが、
そうって思ってたから、
おもしろいね、ラジオって。
使い方が、ちょっとなんか広がるなと思って。
うん、うん、うん、うん、うん。
で、どう?
ちょっとじゃあ、その、まあ、そういうことが起きるっていう話までしたと思うんだけど、
ちなみに羽美さんはどうやってその、なんかこう流れ出てたわけじゃん?
流れ出てたものと向き合っていたの?
27:04
私はね、文章を書くのが好きだったので、
日記とかをすごくね、
自分でこうだった、ああだったとか、こんなので腹が立った、悲しかったっていうのは、
本当に書いて流した。
へー。
書くって、なんか、
私あんまり、日記とかすごい苦手なタイプなの。
実は感覚がちょっとわかんないんだけど、
書いてると出てくるってこと?感情が。
私は溜められないからさ。
そうだよね、壊れてるからね。
そのたんびね、溜められないからって、そのたんびさ、
お前のことが腹が立つんだ、バカ野郎!みたいに相手にぶつけてたら、大災害になるじゃない。
だからそうなると、自分でこう何とかそれを解消しなくちゃいけないわけよ、しまえないから。
だから、書くんだよね。
日記って言うとさ、何月何日、今日はどこそこに行って、誰と会って、みたいな出来事って、私の日記には全然書いてなくて、
自分がどういう感覚だったかっていう、どういう感じがしたかっていうことしか書いてないの。
だから知らない人が読んだら、私の日常を知らない人が読んだら、なんのこっちゃ、みたいな内容だと思う。
人を攻撃したいわけじゃなかったから、私が腹が立つようなことをした人は誰っていうことも書いてないし、
とにかく自分の中で腹渡りに繰り返って、もうこんなに嫌だったとか悲しかったとか、そういうことが延々書いてある。
なるほどね。
自分だけがそれをわかるみたいな。
で、書くことによってそこが消化されてって、
でもそうは言っても自分もここが悪かったなとか、
でもそれのおかげでこんな風に考えることができるようになったなとかっていうのは、書くことで私はできたので、
今みたいにさ、ネットとか何もなかったからさ、
だから自分で書くことっていうのがすごく、自分の感情を整理するために、
本当に友達だった。書くことは私の友達って言ってたんだけど、
人に喋ってこうね、気を紛らわすとか、励ましてもらうとかっていうのは、
人って難しいじゃん。
難しい。
その人の感情があるしさ、その人の正しさとかさ、その人の愛とかさ、あると、
30:02
あまりにも私がひどい感情を出すと、その人も影響を受けちゃったりとかさ、
素直になれなくなるじゃない、結局。
誰かに出してしまうと。
だから私はそれを自分で解消するために書くっていうことをやったんだけど、
でもそれが全ての人にやったほうがいいよとは思わない。
私はそれが合ってたっていうだけです。
なるほどね。これも募集したいね。
皆さんどうしてましたか?
なんか私の場合は、やっぱカードをやるようになってからは、
自分の感情と向き合えてるなっていう感覚はあった。
結構なんかさ、はみさんからすると、
え、そこまで大丈夫?SNSに載せて、みたいなさ、結構あったと思うけど。
あ、そうだね。
え、そこだけしちゃうんだ、みたいな。
そうそうそうそう。
私はなんか、ある意味で境界線を作れない人だったから、他人に対して。
みんな、今思えばね、
スピリチュアルなことをやってる私って、境界線はいらないわってなっちゃうんだよね。
なるほどね。
本当に現実世界で生きてる私は、そんなこと出せないってずっと思って生きてた。
自分の感情を人様に、本当の自分の感情を人様に見せてはいけないみたいな。
それよりかは、その人が望む感情を出そうっていうのが、今までの私だったから。
だからそこが壊れてしまって。
リアルでこれをやってしまったら、本当に大惨事になるじゃん、さっきのはみさんじゃないかと。
そうそうそう。
それをSNSだったら、自分はこう発信するんだけど、聞く人が決められるじゃん。
これ以上聞かなくないわとか、飲み込まれちゃいそう、どろどろしたのにみたいな。
縁結びたくないとかって、向こうが決めてくれるじゃん。
リアルでそれやっちゃうと、逃げられないから相手は。
だからある意味で、SNSは私にとってすごくありがたい場というか。
そこで、今思えばなんであんなこと普通にしゃべっちゃったんだろうっていうところも、確かにあるんだけど。
でもそこで出したことによって、今まである意味でなんか、今までが逆に境界線を引きすぎてたっていうか。
33:10
そんなつもりはなかったというか、自覚は全然してなかったんだけど、
もうなんか、なんていうの、水族館の魚みたいな感じだよね。
水族館の魚?
水族館のガラスってすごい薄いように見えてさ、めっちゃ分厚いじゃん、水族館のガラス。
あれぐらい分厚かったの、私の境界線って人に対して。
なるほど。
だから相手からすると、大した綺麗に見えてるし、すぐそばにいるみたいな、私の気持ちわかってくれてるみたいに思ってたんだけど、
私からすると、あれ、見えてるのに別世界の人みたいな。
なんでわかってくれないの、私のことって逆に思ってたし。
そうそうそう。
で、思ってたんだよね、あの頃は。よくわかってなかったの、本当に無自覚にそれぐらいの分厚い境界線を引いてたんだと思うんだよね、人に対して。
だからさ、自分自身は仲良くなりたいってしてても、自分の本当の感情じゃないし、相手の望む自分になってたわけだし。
仲良くなろうっていうのは、根本が間違ってたってことだったんだけど、
でもその練習がさ、ゼロか100かみたいな人間だったじゃない。
それがゼロだとしたら、100に行くと、そのまま出すしかなかったんだよ、多分。
なるほどね。
で、そこをあるものを薄くっていうのができなかったから、
どかします!ってやっちゃったんだよね、多分。その境界線を。
どかします!そのまま出します!みたいなので、ずっとやってたんだなって思ってて。
今、水族館の熱い壁がダーンって取り払われたのを想像しちゃって、
今、話してて私も気づいたんだけど、どういうことだったんだって本当に今思ってて。
取り払ったから、解放!自由だ!みたいな。
はい、そんな感じで。
解放したからこそ、自由の中でのゼロか100かじゃなくて、
程よさみたいなものも必要なんだなっていうのがわかったからね。
まだ最近はマシになったと思いますよ。
すごい変わったよね。この1年激動だったよね。
36:01
激動だったね、ほんとに。
去年の今頃なんてまだくすぶってたもんね。
くすぶってましたね、でも確かにね。
ほんと1年経たずに人ってこんな変わるんだなと思って。
上行ったり下行ったり、上行ったり下行ったり。
もうね、世話しなかったですね、ほんとにね。
でもある意味、とっつけばやるんだろうなって私も思った、ほんとに。
一回あれば、ほんとにそこに一定集中みたいな感じになって、
すごい大変だったけど、終わればこっちの勝ちだと思ってたから。
でもすごいよね、1年ってあっという間に過ぎちゃうけどさ、ほんと別陣だよね。
でもこういう収録もできなかったもんね、前だったら。
いつもみたいにしゃべれなかったし、すぐ緊張しちゃって、
なんかありもしない視線を感じる。
ハイガードみたいな。
どこの誰みたいな話。
だからなんか、でも1年もうね、忘れたよ私は。
どうなってこうなったんだろうって感じ。
ふしぶしで思い出せば出てくるんだろうけど、
今どうなってどうなったのって言われても、
言葉で説明ができない。
いろいろありすぎて、どこからしゃべればいいの?
でもほんとに身近で見ててさ、
人ってこんなに変われるんだなっていうのは、すごいね、勇気になったよ。
ありがたいね。
どの部分が、ちなみに印象的な場面とかありましたか?
印象的な場面。
印象的な場面っていうのは、やっぱりさ、
何よりも心配しなくなったでしょ?
不安がすごく減ったし、
そういうふうに生きてると、
物事ってちゃんとうまい方に転がっていくんだなっていうのがさ、
よく話では聞くよ。
YouTubeとか本とかさ、
そういうところで私がこんなふうに変わってきて、
人生もこんなふうに肯定したんです、みたいな人の話は聞くけどさ、
39:03
自分の人生って日々の積み重ねだから、
外から見ると大きく変わってるかもしれないけど、
自分自身の日々の積み重ねって本当小さくてさ、
何やってんのかな、もっと進めればいいのにな、
みたいに思っちゃう自分ってあると思うんだけどさ、
なんか心配しなくていいんだなっていうのを、
目の前で見せてもらったみたいな感じ。
全然うまく言えてない。
確かにまとまってはいなかったけど。
逆に何の差なんだろうね、それってね。
でもなんかそんなに、
はみさん自身が、私の場合はさ、
早く生きたい、早くそれ経験したい、
行動しなきゃいけない、本当に単純なんだよね、ある意味で。
単純で、進めばなんとかなるだろう、精神みたいな。
旗から見たらさ、え、もうこの子、
イノシシみたいに真っ直ぐって、木にぶつかって、
大丈夫?みたいな、痛くない?って思ってたかもしれないけど、
はみちゃんは心配はしてただろうけど、
温かく、がんばって!みたいな感じで、
さすがに行き過ぎた時は教えてくれてたと思うけど、
基本的には自分でやってみっていう精神で、
だけど一人じゃないよ、みたいなのは感じてたから、
いざとなったら、はみさんに、みたいなさ、
でもやれるところまでは自分でやろう、みたいなのが、
すごいありがたかったから、好き勝手、本当に好き勝手やらせていただいて、
人生で初めてかもしれない、こんな好き勝手やったの、
周りを気にせず。
それで結構さ、うまくいってんじゃん。
そうなんだよ、うまくいっちゃった。
だったら、あの我慢なんだったの?みたいな話だよね。
でもね、我慢したから、
今日もそのことを思ってたの。
こんなにうまくいくってわかってたら、
あんな苦労しなくてよかったやんって思ったのね。
頭の中でよく仕事の時、自分のことを振り返ったりしてるんだけど、
あの時に、こんな簡単なことだったら、
もっと前に気づいて、
言葉としてはわかってたわけじゃん、私たち。
42:02
言葉としてわかってるの、なんで現実で、リアルで、
それが起こせなかったんだろうって思ったけど、
やっぱね、苦労した分だけなんかね、今ね、なんかこう、
なんかね、
だからそれは、過去にも、なんていうの、
いろんな筋トレでいう重りを、
普通に走ればいいのになぜか、
足と手と両方に重りをつけて、
行くぞ!みたいな。
そんな深くやらなくてもよくね?みたいなことを、
やってたわけ、ずっと。
で、いざ本番です!ってなったら、今まで、
重りがついてて、普通に走れるようになったから、
取った瞬間、何これ飛べそう!みたいな感じ。
経験したかったんかな、私は、今日。
今日。
やっぱりね、そうね、ほんとにね。
だからその、やっぱ自分で決めてるんだな、やっぱりなって思った。
自分で、この感情を味わいたくて、
現実ではさ、なんで私こんなことやらなきゃいけないの?
みたいに思ってた。
今がその時だったら、もうほんとに、
なんで私の人生こんなのばっかなの?って思ってたけど、
なんか、振り返り過ぎて振り返ると、
このドM精神とか、
何、開放感味わいたかったんや、みたいな感じ。
なんかその開放感を、
どんどんみんな感じていくようになるといいな、と思って。
もうそんな苦労する必要ないんだよって言うとさ、
今、苦労の真っ只中にいる人はさ、
何、気楽なこと言ってんのよ、みたいにさ。
今すぐ私を助けてよ、そんなこと言うんだったら、
今すぐ私を助けてよ、みたいにさ、思うと思うんだけど、
自分もそう思ってたからよくわかるんだけど、
ね。
だいぶはみさんにも、私は思ってた。
最初の頃。
そんな簡単に言うけどなー、みたいな。
すごい、おー、みたいな感じ。
でも、なんか、トントントンって、
ほんとに、ここ1年変わってきたからさ、
すごいな、と思って。
45:03
見てただけだから、私は。
あー、そっかそっかそっか。
私がなんか手助けしたことはさ、そんなにないからさ。
見てるよーって言ってただけだからさ。
そうだね。
手は貸してないじゃん。
見てるよーって言って、見てただけだからさ。
そしたらさ、すごいじゃん、自分でできるじゃん、みたいな感じでさ、
トントントントーンって、こう、なんか駆け抜けていったからさ、すげー、と思って。
いやー、ほんとにね。
なんか、何をやっても、はみさんがにこやかにね、うんうんって見てるわけ。
えー、みたいな。
これ、あのー、問題解きました。って持ってくわけ、私ははみさんに。
どう思う?って。
バツ?みたいな。
うんうんうん。
そしたら、うんうんってうなずいて、うんうんって何?みたいな。
で、やっぱ最初の頃は、あんまりそれに対しての怒りとかを、はみさんに言ったりとかはしなかったけど、
なんだろう、やっぱそういう環境が初めてだったから、すっごい戸惑った。
そしたら、いいのこれ?みたいな。
で、何?みたいな。
いいの?悪いの?どっち?みたいな。
そうそうそうそう。
もうなんか、やってみなー、やってみなー、そのままやってみなー。
いやいやいや、みたいな。
中間、中間でなんかこうさー、みたいな。
その、何パーセント合ってるよ?とかさー、みたいなさ。
ヒントはなんかくれるんだけど、みたいな。
丸かバスかわかんねえんだったら、次進めないじゃん!みたいな感じだった。感覚的には。
いや、私は自分の言葉、自分のエネルギーっていうのが、こう、押しつけがましいものだってわかってるから。
よく言うよね、そんな話。
そう、だからさ、できるだけそこは、あの、意見を出さない。
だから、あの、カノンがね、やりたいようにやれる、やるっていう感覚がわかるまで、じっと見てたって話を。
いや、そこ、いや、なんか今、今振り返ると、
ここの、その時が一番ちょっとやっぱ、つらかったかも。
うんうんうん。
そこを抜けて、だんだん、なんだろう、
あ、自分で選んで、出してった答えって間違いがないんだってなるまでが大変だった。
48:05
確かにね。世間的に見たら、それは失敗だとか、間違ってるよって言われるかもしれないけど、
自分の経験としては、間違いがなかったってことですね。
そういうこと。
でも、それさえも最初は、世間一般的な見方しかわからない、知らないから、自分自身が。
自分で、これは×みたいな。
このやり方は×。
あ、もう失敗した。あ、もうダメだってなってたじゃん、結構。
いろいろ挑戦し始めた。
最初はなんか、挑戦することも怖がってたし、
誰かにこれやってみたらって、すごい言ってほしかったし、
まずそこだよね。まず第一段階はそこで。
そこが過ぎて、次に何が怖かったかっていうと、
失敗した時だね。
やっぱり失敗したじゃん、みたいな。
でも一般的に見たら、やっぱそれって失敗だから、
あ、私ってどんなに挑戦してもダメなんだ、いじいじ、みたいな感じのステージがあって、
それで、はみさんに失敗しちゃった、みたいな感じで行くじゃん。
そういう失敗、いいも悪いもないのよ、って言うわけ、はみさんは。
何、いいも悪いもないって、だってこれむちゃくちゃなんですけど、みたいなさ、私はなったわけ。
でも何回それを持って、はみさんのとこに行っても、はみさんは、いいも悪いもないって言うわけ。
何、いいも悪いもないってだから、みたいな感じだったね、あの時は。
懐かしい。
そこから、あれだよね、いいも悪いもないんだっていうのが踏み落ちて、
あ、これはただの経験でしかないんだなっていう頃になってからは早かったかもしれないね。
素晴らしい。
それが分かって、じゃあもう、開けてみればいいや、全部ドア、みたいな。
だって何やったっていいわけじゃん、結果何だっていいわけじゃん、全部自分の経験だからさ、
もうそれって自分にとってプラスしかないやん、みたいになるじゃん。
そうそう、でもなんか言葉としての意味は分かってても、それを踏み落とすっていうのがなかなかさ、
本当に時間が経ってから、リアルで。
リアルで時間が経ってから、あ、あの時あれは現実的には失敗だって思ってたけど、
あ、ここに繋がったんだっていうことが増えてきてから、
51:01
失敗っていうものが失敗ではなくて、ただの経験なんだっていう方が自分の中でしっくりくるようになったから、
そう思ったら、今や自分がやりたいことを今度はやってみようっていう気持ちで、
いろいろやり始めてた気がする。
で、それがやっていく中で、あ、この道なんか合ってるかもみたいなのが見えてきて、
進んでったら、あ、なんかもう雪だるま方式やーみたいな感じ。
ここに繋がるのねーみたいな。
まだ今そこまでしか私は経験してないから、これからどうなるとかは分かんないけど、
最近もやっぱね、不安になる日ってあるんだよ。
不安にならないわけじゃないんだよね。
そうなったとしても、常に平常心っていうことはなくて、
そうなったらさ、もうあなたは不安というものから解放されます。
それはない。
それはないね、確かにね。
でもなんかさ、自分の不安だって思ったら、
なんか分からんけど、今日妙に不安だみたいな日ってさ、
意外とさ、身近な人の感情を拾ってたりとかさ、
なんかその日々の中で、不安にもなんか種類があってさ、
不安にはなるんだけど、自分でなんかこう、
この不安はなんかこう、あれのせいだったんだとかって、
すぐなんかこう、前だったらその不安っていうものが、
例えば今日出ましたってなったらさ、
もうずーっとなんかこう、その不安がずっとあるわけ。
1週間、2週間、きっと1ヶ月とか、なるじゃん。
なんかそれがなくなったなって思って、
例えば朝、不安というものが出てきましたってなったら、
1日で最近は結構あってなることが、
なんかね、だから前だったらさ、
もうこの不安いつまで続くの?みたいなさ、
もう先に行くの?みたいなさ、
もう私の人生、不安しかないんだ、この先みたいな勢いだったよね。
そう、本当にそう。
明るい未来だって私にはないなーみたいな感じ。
1年前の自分に言ってあげなさいよ、本当に。
54:01
いや、1年前がそんな感じだった、私。
そうだよ、だって再会したのゴールデンウィークだもん。
そうか。
その前から電話のやりとりはしてたけど、
それでもそのちょっと前だよ。
なんかさ、もうあの頃の私は、
今の体感で言うと5年ぐらい前なんだけど。
確かに。
もうさ、1年前?そんな最近の話?って感じ。
本当だよね。
自分でも想像できない。
でも、もうあの頃の私が、
たぶん1年後の今の私を見ても、想像できないってなってたと思うけど。
私の人生、この先もう暗いだけなんだ、みたいな顔してたよね。
やばかったよね、あの頃。
もう地の底にいましたね、私は。
ここから抜け出せ、どうやって抜け出せるんじゃーってなってたけど。
そう考えるとだいぶスピード感が早かったね。
それでさ、かといって、
切り捨てたり誰かを傷つけたわけじゃなくて、
むしろみんな丸く収めて、
新しい世界に飛び立とうとしてるのがさ、
こういう風になるんだと思って。
あんまりないか、そういうパターンが。わかんないけど。
なんか、逃げるとかはさ、多いんじゃない?
確かに。
物理的に離れるみたいなことってさ、
結構ありがちあると思うんだけどさ、
それはそれでいいと思うんだけどさ、
目的地の設定のところが、
ここが嫌だから逃げるっていうことだとさ、
またさ、自分にとってそれが不都合だっていう事実、
自分はこれが嫌だっていうことに向き合ってないっていうかさ、
自分は変えてないわけよね。相手が悪いになっちゃうから。
相手が悪いから、相手から離れれば問題解決かっていうとさ、
そうではないところってあると思うんだよね。
自分が変わらないとね。
同じことなんだよね。また来るんだよね、それって。
かといって、じゃあね、すごい我慢しろとかさ、
そういう話じゃないんだけどさ、
自分が変わらないと、人生は変わらないよっていう。
そうなんだよね。
なんだけどさ、やっぱさ、変わるって何?ってなるんだよね。
そうそう。
変わるって何?ってなっちゃうんだよね。
57:02
経験したことないことだから、言葉としての意味はわかるんだけど、
変わるって何なんだろう?ってなるよね、たぶんみんな。
言葉としてはわかるんです。私だって変わりたいんです。
でも変わるってどうしたらいいんですか?なんだよ、やっぱり。
それを言い続けても、わかるんだけど、みたいな。
えっちゃん、なぜあなたは変われたんですか?
そうだよね、そこだよね。
この1年とか考えたらさ、私の変化よりも、あなたの変化の方がものすごいスピード感があったしさ、
私がむしろ自分の世界を変えられずに、ずっとしくしくと日々を送っているような中で、
あなたはさ、人生をブワーって変えたわけじゃない。
それができたのはなぜ?
なんかね、なぜって言うと、なぜなんだろうね。
なんか、もうこの経験するのは飽きたと思った。
たとえば苦しい経験するのも飽きたなって、たぶん思ったんだよ。
だから、じゃあどうしたらいいかなって考えるようになって、
で、結構遠回りもしてたけど、一番やっぱ手っ取り早いのは、自分って何なんだろうって考えることだと私は思ってる。
変われない人ってやっぱ自分を見てないんだよね。
自分っていうのを、あなたはあなたのことを説明できますかって聞くといいかもしれないなって私は思ってて、
あなたはどういう人間ですかって。
自分の自分っていうことを、私はこういう人間ですっていう人は、たぶん変われるのかな。
羽美さんはね、ちょっと違うのよ。
なんで動かないかっていうのは、ちょっとまた違う理由だと思うから、ちょっとそれは置いといていただいて。
大体の人が変わりたくて変われないっていう人が、なんで変われないかっていうと、
自分というものがわからないから、何を変えたらいいかがわかんないんだよね。
自分がわかんないから、何を変えたらいいか。
日本語あってる?
それを聞いてて思ったんだけどさ、でもさ、わからないっていうのはさ、ある意味設定じゃん。
1:00:02
自分がわからないように設定してきてるわけじゃん。
自分とは何ものかわかっちゃったら、みんな自分は愛であるみたいなさ、
ことで、私は全てであるみたいなことになっちゃうからさ。
私は欠けていて足りないっていうことをこの世界で経験して、
その上で、その思いやしかせを外して、こんなに私って素晴らしかったんだっていうことを経験したいわけじゃない。
だけど、なんでそこから抜けて、今こういう状況になってるかっていうと、なんか、見えちゃったんだよね。
そこを教えて。何が見えたの?
そこを。
でも私は、神さん、すごいうらやましいって思ってたから、
私もそういうスピリチュアルなことをやってたら、
今まで経験したこと以上にもっと楽しい経験できるんじゃないかって思って進んできたの。
でも別にさ、私、カード引いたりやってるけどさ、
プロになってるわけじゃないしさ、すごい儲けてるわけでもないしさ、
そういうラジオ聴いてくれてる方でね、結構やっぱり自分でスピリチュアルなことでやってる人って結構多いと思うの。
私のチャンネルに来る人っていうのはさ。
そこでやっぱり、成功したいとか、お金儲けしたいとかってさ、できないからダメだとかさ、
なんかそういうふうになっちゃうのはもったいないなって思うんだよね、すごく。
何よりやっぱりスピリチュアルなことって、自分の人生を成功するためじゃなくて、
自分の人生を良くするっていうか、自分はこれでいいんだって思えるようになることじゃん。
自分の人生の手綱を持って、自分で選んでいくことで、
いいも悪いも含めて、経験っていうことが、
例えばこの人生で1の経験値をもらえますっていう人と、10の経験値をもらえる人っていうのは、
自分で手綱を持って、自分で道を進んでった人っていうのは、たぶん経験値。
いろんな場所に行けるから、たぶん経験値が、この世界から戻ったときに経験が多いだけであって、
1:03:11
経験っていうのはさ、リアルでいうと、お金持ちになったとか、成功したとか、
そういうことだけじゃないんだよね、経験値っていうのが。
例えば、大恋愛をした、それを全うしたっていうことかもしれないし、
家族っていうテーマを持ってて、家族のテーマをやりつくっていう人もいるかもしれないしさ、
自分で、たぶん課題を持ってきてて、課題をね、私この課題をやろうとしてたわって分かったときに進み始めた気がする。
なるほどね。
だから、今動けない人って、今起きてることが何の課題をクリアするかが分からないから進めないんじゃないかなって思う。
いいの?いいの?
なんかその、ぬるま湯に使ってる方がいいっていう人もいるかもしれないけど、
もう今日この人生はこのまま終わってもいいって思ってる人もいるかもしれないけど、
なんかもっと巧妙な人生を組んできた人は、もしかしたらこの経験の中で、この課題をクリアしたら次に進めるってことにしようみたいな、
じゃないかなって私は思ってて、私もそのタイプで、
それが、なんか家族っていうテーマだったんだよね。
この課題をやらないことには、やったらこのコンセで次の課題も取り組めるけど、
それはこのコンセに来てみないと多分分からなかったと思う。
一応次の課題も用意しとくけど、
落ちてから考えよう、落ちてって言い方悪いけど、
現実に生まれてからその課題どこまでやるかは、自分その時決めようみたいな感じで置いてきてて、
そこに直面した時に、あ、私そうだ、そうだとは最初思ってないんだけど、
多分これなんとなくだけど、この家族っていうテーマの何か課題をクリアしないと次には進めないんだって思って、
それが分かってからすごい早かった。
だから、人のせいにするとかしてたってその課題はさ、誰かにやってもらおうってことじゃん、その課題を。
それってさ、結局自分で解いてないから、課題クリアにはなんないんだよね、ゲームでいうところの。
だから、結局向き合わなきゃいけなくて、現実的にはその向き合うってことが苦しかったり悲しかったり、なんで私ばっかりって思うこともあるんだけど、
1:06:09
思いながらもなんかその課題に向き合っていって、
それでクリアした時に、あ、この課題が終わったから次のステージ行けるって思ったなって今話して。
だから、もしかしたら、はみさんの場合もなんか自分の中でその課題みたいなものを今動けないことがあるとして、
その課題みたいな、何を課題で、課題に設定してきたんだろうって分かれば、多分なんかとっつきやすいかもしれないし、
もしかしたら別にこの世でその課題は、みたいな場合もある人もいるからさ。
この間さ、猫の小肌が死んじゃった時にさ、
カノンがさ、猫って不自由だったから、本来の愛の形というかさ、本当はもっといろいろ自由にできるのにさ、
その辺が猫の思考回路を使うと分からないみたいなことを言ったじゃん。
ああ言ったかも。
だからそれがすごい面白くてさ、確かに私たちって猫よりはね、人間の方がいろいろ言葉を使ったりとかさ、
感情があったりとかさ、そういうのってあるんだけど、でももともとの大元の愛だった自分から比べたらさ、
すごい不自由なわけじゃん、この体って。
そうなんだね。
だからさ、なんかいろいろうまくいかなくて当たり前なんだと思って。
私の愛する存在が猫に入った途端に、なんか猫の頭でしか考えられんみたいなさ。
なんかよく、ハミのことは愛してた気がするけど、猫の頭で考えるとよくわからんみたいなさ。
本当に大まかなところで、でもなんかこれ違うよね、みたいな感じだったんだよね。
そうなんだよ。
なぜかわからないけど、なんか違うって。
特に動物の方が、やっぱ人間より知能が低い分、そういうのに敏感だからさ。
ここで行くからね。
なんか違うんだよ、みたいなさ。
そうなんだよ、そういうことがあるからね。
人間って、動物よりは自由なようですごく不自由なところもあるし、言葉も狭いしさ、
やっぱその愛の源から比べたらさ、すごくこの機能は不自由なわけじゃない。
1:09:01
異心連心とかできないしさ、相手の気持ちはわからないしさ、
そういうところがさ、人間不自由なんだよ、みたいなさ。
そうは言っても、でもやっぱりみんなそれぞれ愛の源につながってるところがあるから、
だからもうなんかそれでいいのかな、みたいな。
だから、でも私はあんまり羽美さんがさ、次のステージに行きたいって別に思ってないんじゃないかなって思ってるから。
思ってない。
だからなんかさ、他の人、やっぱその、羽美さんの周りに特にこのカードをやってるからさ、
ステージをクリアするっていう経験をしたほうがいいのかなっていう気持ちが、話しててね。
ちょっと大きくなってて、クリアしたほうがいいのかなってなってるだけで、
なんか別にそのまま今世終わっても別になんかいいのかな。
なんかね、この不自由な体を思いっきり体験しようかな、みたいなさ。
そうそう。
なんかそのスピリチュアルなことをやってると、やっぱ自分が経験してないから、相手に何か伝えるときにさ、もどかしいわけじゃん。
うんうんうんうんうん。
わかってんだよって。私は多分わかってるんだけど、それをリアルで経験してる人が言うことと、経験してない人が言うことって違うから、そこはもうわかってるから、羽美さんって。
だから、なんか歯がゆいってなって、やっぱクリアしたほうがいいのかなってちょっと思ってるだけなんかな、みたいな。
それはやっぱり羽美さんが決められることだからね。そこがどうなのっていうことだよね。
ね、どうなのだよね。
私の場合は、今世は一つの課題が終わった後に、ご褒美が欲しいって多分思ってたと思うよね。
だけど、今の私はまだそこまでしか思い出せてないから、だからといって、これステージ終わって、次行くから、どんなことが、もしかしたらもっと大事?
やってる可能性もあるし、そもそもわからんけどね、行ってみないと。
ね、また1年後とかどうしてんだろうね。
1:12:02
本当だよね。ちょっと聞き直したいわ、このラジオ。
私のミスは、こういうものを残しておかなかったことだなって思ってる。
あの頃、1年前の私、なんで残してなかったんだって思ってる。
やっぱりリアルである感情ってその時にしか乗らないからさ。
だけど、あの頃って私さ、いい顔を送るのが得意だったから。
多分できなかったんだろうけど、やったって、今同じことをやったって。
でもさ、怖くない?やろうと思ったらさ、あれで一生生きていけるんだよ。
そうなんだよ。
怖くない?
もうやだ、絶対やだ、戻りたくないもん。
絶対やだ。
よかったって思ってるよ。
本当だよ、本当だよ。
あの時、結構分岐点だったよね、私の。
そのままでいるか。
本当さ、あれで、もうあそこでもういいやって思っちゃったらさ、
はい、じゃあ残りの人生はこの設定でよろしくみたいなさ。
本当にターニングポイントだった、あそこは。
あそこから何十年もあの感じで生きていかなきゃいけない。
それで、うーんみたいな感じになってるわけじゃん。
だからさ、だってさ、多分あの時に自分の中で決めたから、
決めた先に、いろんな自分が変わらねば、みたいなことがたくさん起きたわけね。
人だったりとか、家族の関係とか。
それが、もう私ここに必要ないな、みたいなことが、だんだん分かってきたから次に進め。
一番重要なのって、あの時だったんだよね、多分。
そうだね、きっとね。
いやー、よくぞ選んだ、カノン。
本当だよね、本当だよ。
そういうのも分からないで、私たちって生きてるじゃない。
でも、こういう、どうなんだろうね、そういう、なんで私あそこで行けたのかな。
よく一歩伸ばしたよね。
ね、思ったよね、今思うとね。
なんであそこで行けたのかね。
なんでだろう。なんでだろうね。
1:15:03
もうちょっとそれは分かんない。一番、そこを教えてほしいんですけど。
この時にカードだね、こういう時にカードだよ。
お願いします。
悪が現れた。
ちょっと、お預けかもしれん。
じゃあ、続きは後ほど、みたいな話かな。
そうだね、今日ではないみたい。
了解です。
じゃあ、いったんここで終了です。
終了でありがとうございました。
ありがとうございました。
01:15:46

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