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OM#4オバメイradio 🎙️いすれ来る母の死が怖くて怖くてたまりません
2026-07-12 29:02

OM#4オバメイradio 🎙️いすれ来る母の死が怖くて怖くてたまりません

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オバ・メイがリスナーさんのレターを元におしゃべりするコラボ収録🎙️

今回は、『80代の母の死を考えると、怖くて怖くてたまらない』というお題です。

お題に対して、2人がカードを引きながら、予測不能なおしゃべりを展開していきます。

『死』というタブー視される話題に、オバ・メイのおしゃべりは、どこに流れていくのでしょうか?

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皆さまからの『おしゃべりのお題』レターをお待ちしております😆
レターは、匿名でもOK🙆‍♀️
普段の公開LIVEではぶっちゃけられない
あなたの思いの丈をぶつけてください🤣
ご希望のラジオネームがあれば書いてねー✒️

✳️魔法使い⭐️カノンのチャンネル✳️
https://stand.fm/channels/657e11697376b3f9364afc56

✳️オバメイの詳しい説明はnoteを見てね✳️
https://note.com/linket/n/nac2c5101b798

#コラボ収録 #オバメイ #こもれびカフェ
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感想

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00:00
みなさま、こんばんは。
おばのはみです。
めいのかのんです。
2人合わせて、おば、めいです。
はい、パチパチパチ。
第4回目の収録ということで、
おばめいのおしゃべりチャンネル始まりました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
で、今日はレターンをいただいております。
レターンについてね、
カノンとはみで深掘りしていきたいと思います。
じゃあレターンをちょっと読ませていただきますね。
私は50代に差し掛かり、母は80代に足を踏み入れました。
悩みですが、口に出すのも怖いのですが、
私は母の死が怖くて怖くてたまりません。
例えば、携帯に電話をかけても、
いつかはこの電話に出なくなるのかと思って、
目の前が真っ暗になります。
こう書いてても泣けてきます。
もう大好きなのかトラウマなのかわからないほどで、
今一緒にいろいろ活動していて、
死として母に尊敬の気持ちもあるのでなおさらです。
子どもや夫の前でも泣きます。
彼らは優しく受け止めてくれます。
すると、子どももいつか私を失うときに
同じ思いをするのかと思うと、やりきれなくなります。
愛別離婚とは言うものの、
これからの暮らしでどうとらえていったらよいのか、
若い頃はもっとクールだったのですが、
普段は体調面でいろいろありながらも明るく過ごし、
物事を茶化しがちな性格だと思います。
メッセージをいただけたらありがたいです。
ペンネーム、わたげさんからいただきました。
ありがとうございます。
では、これについて、まず、カノンから言ってもらっていい?
まずね、この関係性についてなんですけど、
ソウルファミリーということで、
一つの愛をテーマに、
お城を作るっていうミッションを約束してきた家族のようです。
お母さまは、特に土台として役目になってきたという立ち位置。
安定した人間関係のおかげで、
心と体のバランスも取られてきているというところで、
そして、今、約束をしてきたお城っていうのは、
建てることができたっていう状況みたいなんですね。
03:03
完成した上で、せっかく出来上がったのに、
この傑作を、なんで一緒に見てもらえないんだって。
なるほどね、自分で納得して。
なんで見てくれないのって、なんで未来の不安ばっかり眺めているの?
もったいないって言っていらっしゃる。
これは、お母さまが思っていらっしゃることなのだろう、
っていうふうに今気づきました。
で、まだ地球にいるからこそ、建てるし、体験ができることがあるから、
今はそれをしたいというふうに、お母さまは思っていらっしゃる。
で、綿毛さんに対して、これは綿毛さんに対してだと思うんだけど、
まずは心、体、魂を沈めましょうと。
ラッキーカラーじゃないけど、綿毛さんを守ってくれる色とか、そういうものが、
エメラルド、緑とか水でできてたので、これはまずちょっとおすすめかな。
例えば、ちょっと不安が強くなりすぎちゃって、
自分じゃどうしようもいかないみたいなときに、
緑、自然を見るとか、エメラルドの石とか持っていらっしゃるんだったら、
それをちょっと握って、ちょっと落ち着こうっていうふうにやるとか、
水も来てるんで、温泉とか好きなのかな、そういうところに行かれたりとか。
で、一旦心とか体、魂を沈めようっていうところに意識を持っていかれるといいと。
綿毛さんが、もうこのソウルファミリーとしての役目はもうやりきったと思うのね。
で、次の段階に行かれるっていうところに差し掛かっていらっしゃる。
で、綿毛さんは今、実はね、本人はすごく色がついちゃってるって思っていらっしゃるかもしれないけど、
もっと奥に原石みたいなものが、オパールとか白っていう、何色にでもなれる。
自分次第で何色でもなれるものなのね、綿毛さんって。
まだそれを自覚はしてない。
私は原石だみたいな、ただの石だみたいなふうに思ってらっしゃるかもしれないけど、
オパールって貝の中から出てくるオパール?
いや、ちょっと違うな。
貝の中から出てくるのは真珠。
06:02
オパールはどこから出てくるんだ?
オパールは石だけど。
磨くってことだね、じゃあね。
磨いていくっていうことね。
まだどうやって磨いていくとかっていうのは、わからなくても大丈夫と。
で、このへんも、最初は、もしお母様が亡くなられたとしても、太陽として手伝ってくれるって最初読んだんですけど、
そうではなくて、お母さんが太陽みたいに存在が強かったとしても、気にしないで、綿毛さん自身がやりたいことっていう、できるようになる未来っていうのが来るのね。
だから、それをそうなるために、綿毛さんが今どうしていくかっていうと、
自分を知ること、自分を知るための学びをすること。
あとはご家族、特に旦那さんだと思うんだけど、旦那さんに相談すること。
第三者から見て、私ってどんな私?って聞くのもいいかもしれない。
それによって、自分はこう思ってたんだけど、周りから見たら、綿毛さんはこういう人物だったとか、
そういうきっかけ、自分の知らないヒントみたいなものがわかると思うので、
ちょっとそこにやっていただけるといいかなと思いました。
あとは、あなたの星を作っていくこと。
あなたはどんな星を作っていきたい?っていう。
はい、こんな感じです。
あのさ、なんか聞いててね、エメラルドはお母さんのイメージなんだよね。
で、綿毛さんは、綿毛って白くてフワフワしたものでしょ?
綿毛さんはオパールなイメージなんだよね。
それで、エメラルドがあまりにも綺麗で、強い光だったのでね。
すごくそれに同じになろうというか、同じにさせようというか、そういうものを感じるのよ。
だから、お母さんが死んじゃうことが怖いんじゃなくて、
お母さんの方が、お母さん自身が、私が死んだらこの子は大丈夫みたいに、
なんかすごい怖がってるみたいなのを感じるんだけどさ。
だから、大丈夫だよって、
だってね、支えてくれる旦那さんとか家族がいるんだから、
大丈夫だよって思うんだけど、
お母さんがすごく娘を囲い込みすぎていて、
09:03
この子は私がいなくなっちゃったら大丈夫かしら?みたいなところがね、
すごく強く感じるんだよね。
それは愛ではあるんだけどって感じなんだよね。
そうだね。
さっき自分の星を見つけるって言ったでしょ?
私の方で展開したアドバイスカードにね、星のカードが出てるのよ、まさにね。
そこでつながるのね。
そう、星のカードが出てて、後、皇帝のカードの逆位置が出てんだよね。
だから、重荷を下ろすっていうことね。
自分がさ、やっぱりさ、母と娘って難しくてさ、
難しくてさ、母の愛が、実は娘を閉じ込めていたりすることもあるしさ、
母は愛だと思ってても、娘は束縛と受けてしまうこともあるしさ、
本当は束縛なのにさ、これは母の愛だって思い込んでる場合もあるしさ、
まあそれも学び、この地球での学びなんだなと思うんだけど、
そしてね、もう一枚引いたスピリットジャンキーカード、これがね、
白いカード、そして小鳥ちゃんが楽しく歌を歌っている絵が書いてあるんだけどね、
私はリラックスして優しくコミュニケーションをとります。
人々は私の言葉に喜んで耳を傾けます。
だから今まではさ、お母さんの望む娘でいることを生きていた感じがするんだよね。
そこからお母さんの望む私になれない自分も、お母さんは許してくれたっていうところもあって、
すごくこうね、お母さんで世界が回ってるみたいなさ、
お母さんの星に生きてるんだよね。
お母さんの星に生きてる。
だからさ、それをさ、あなたの星で生きる、
それはお母さんの星で生きてたらさ、お母さんいなくなったら怖いよね。
確かに。そういうことか。
だけど、あなたはあなたの星で生きれるんだよ、もう大丈夫なんだよっていうことね。
それを支えてくれる家族もいるし、心配ないんだよっていうことね。
お母さんを失ったらどうしようっていうのが、自分でもなんでこんなふうに思っちゃうんだろう、
でも怖い怖い怖いみたいになってるんだけどさ、
それはお母さんの星を生きてるから、
あなたが自分の星を作って、そうやって生きていけば大丈夫なんだよっていうことね。
そしてもう一枚引いた、
ウィズダムオブハーフィーズのカードが20番のハブパティエンス。
12:05
20番のハブパティエンス。
すごくね、薄いピンクのね、かわいらしい色なんだけど、
ちょっと解説本を読みます。
それは起こるだろう。おそらく想像通りにはならない。
もしかしたらずっといいかもしれない。いずれにせよ、それは起こるのだ。
あなたの努力や勤勉な投資の結果が見えない。
その間は忍耐強く待つといいだろう。
目に見える領域は遥かに超えたところで、
あなたのために動いている力がある。彼らを信じなさい。
彼らはあなたの魂を最大限に表現するために、
必要なものを絶妙なタイミングで的確に運んできてくれるのだ。
これはね、忍耐強く待つっていうカードなんだけど、
怖いっていう、怖い怖いっていうところに焦点を当てないで、
今この地球でできることに焦点を当ててほしいなと思うんだよね。
それはまだ生きているお母さんも含めてね。
今できることに心を尽くしていくっていうこと。
そして、そうなんだよね。
怖いって言ってるのは、本当に綿毛さんじゃないんだよね。
どうですか?
なんか、やっぱりね、お母さんが強くて、
お母さんにつながっちゃうよね、私。
なるほどね。
だから、その話を聞いてても、圧が強くて、
今あんまり喋りたくないって感じ、私。
うん、だからすごく愛情深い方だったんだろうなと思うし、
でも、それはさ、お母さんの人生なんだよね。
だから、綿毛さんは綿毛さんの人生を生きていっていいんだけど、
あまりにお母さんの愛が強すぎて、そこから迷子になっちゃってる感じなんだよね。
今さ、綿毛さんってね、ご自分でつけてきたハンドルネームなんだけどさ、
綿毛さんは今、自分のお母さんのもとで守られた種を作るまではできたけど、
お母さんはそれをさ、飛んでいかないで、飛んでいかないで、私から遠くに行かないで、みたいな感じなんだよね。
そうそう。
でも、そうじゃないでしょっていうさ、綿毛さんはもう飛ぶ、風がひと吹きしたらさ、
ふわーって飛んでいってさ、新しいところに着地してさ、新しい花を咲かせることができるのにさ、
お母さんが、ダメダメ、私のもとから飛んでいっちゃダメ、みたいなさ。
15:00
だから、まだね、お母さんが地球にまだいらっしゃるから、お母さんも現実をね、まだ生きてるから、そういう思いみたいなものがあるんだけど、
たぶん、ほんとに地球にいない存在になってしまったら、この年もね、なんで私こんなふうに思ってたんだろうって、
そうなんだよ。
なるとは思うんだけど、
こっからぶっ飛び話になるけどさ、私、母をさ、あれ何年前?2,3年前に亡くしたんだけど、
母はほんとにめちゃめちゃさ、地球を頑張って生きるみたいな人だったからさ、
私にはとっても重たかったわけね。
それで、死んだ時にさ、突然にさ、パッて軽くなったんだよね、母の思いみたいなのがさ。
で、あっという間にさ、天国に行っちゃったのね。ピューって。遠くで見てるよ、みたいな感じになったんだよね。
嘘でしょ、みたいに、あんなに私の人生に介入して、私をね、そんなんじゃダメよ、みたいなさ。
そんな生き方してたら、いつか痛い目にあうわよ、みたいなさ。
怖いことを言ってた人がさ。
その世代はね、しょうがないね。
そうそう、そういう世代だったしね。
とにかく、お母さんが我慢すればいいの。でも、あなたも我慢しなさい、みたいなさ。
母だったのに、なんかピューって、ピューって行っちゃってさ、
ああ、なんか、すごい軽いところに来たわ、みたいな。地球楽しかった、じゃーねー、みたいな感じになったさ。
嘘でしょ、みたいなさ。
そうだね。
こんな話が、あの、綿毛さんの、なんか、お悩みの解決になるのか、よくわからないが。
でも、なんか、その、なんだろ、やっぱ速攻だよね、っていうところ。
なんか、そうだね、でも、なんだろ、確かに愛は重たいけど、
なんかその、私たちがさ、こう、経験してる親子関係とは、また違う、なんだろ、ものを私は感じた。
こんなに、なんだろ、ギスギスしてないっていうかさ。
娘が反抗的でないや。
すごく本当に同じ目的を持って、さっきソウルファミリーって言ったけど、
同じ目的を持って、お城を作るみたいなさ、この地球で愛のお城を作るみたいなミッションを持ってきて、
18:02
本当にそれをね、成し遂げた偉大な魂たちだと思うのね。
だけど、その地球の経験っていうのは、タイムリミットがあって、それは残念なことではなくてさ、
人が死ぬって、やっぱ怖いことってみんな思うと思うんだけど、
だけど、魂の視点っていうかさ、
私のとこにね、相談に来る人だから、こんな魂とかさ、そういう話をしちゃうんだけど、
そういう視点で見たら、本当に怖いことではないんだよね。
でも、そこはやっぱり本人たちも、タイミングになれば腐に落ちるところだから、
そうなんだぐらいでね、ちょっと頭の片隅にあるぐらいで全然いいと思うし、
今、やっぱ渡辺さんはとにかく、自分自身を知ることだと思うのね。
そう、あまりにもお母さんの愛が偉大すぎて、そこに守られていたから、
お母さんが私がいなくなっちゃったらどうしよう、みたいなところを心配するのもわかるんだけど、
でもさ、今、私のね、母の話をしたじゃん。
もう遠くで見守っているわ、みたいな、すごい軽くなっちゃった。
そしたらさ、お母さんのエネルギーがさ、ふわってクリアになったんだよ。
そう思った、私も。
なんかさ、すごく、そういう人じゃないとは思うんだけど、
エネルギーの話で、すごく威圧があるというか、
パワーがあってね、そのパワーでこの地球で成すべきことをやってきた人だから、
このやり方をずっとずっとずっとずっと続ける、みたいなものを感じるんだけど、
そうじゃなくていいのか、みたいなね。
そうそうそうそう。
ここもクリアして、一位上がりみたいにしていいのか、みたいな。
そうそうそうそう。
受け取ったんだよね。ちょっと涙出ちゃったんだよね。
それはやっぱりお互いにわけわからなくなってたところで、
自分たちがわかっているところですごくしがみつき合ってたというか、
だけどなんか、このままじゃだめな気がするみたいな、
お互いが見えないところでね、こんがらがってた、重たくなっちゃってたっていうところが、
21:04
やっぱ、なんか涙がよくわかんないけど出ちゃったりとか、
いなくなってしまうところが怖いっていうところに結びついているのかなっていう話だと思って、
でもなんか大丈夫だよね。
大丈夫って気づけると思うから。
二人の共有意識のところに出ているのが、ソードのキングさんと、
あと女教皇さんの逆一致なんだよね。
だからさ、お互いの境界線を作るっていうことと、
あと自分たちの直感をもっと信じていいよっていうことね。
そしてそこには涙とかさ、悲しみとかさ、感情の揺れっていうのはもちろんあると思うんだけど、
そんな簡単にね、じゃあもう怖くないわ、お母さん死ぬの怖くないわとか、
私も死ぬの怖くないわとか、そんな簡単ではないと思うんだけど、
この地球でね、本当にまだできることあると思うので、
大それたことじゃなくても一緒に時間を過ごすとかさ、
ありがとうって伝えるとかさ、そんなことなんだろうな。
そういう中で、綿毛さんが次のね、自分の種をもっと遠いところに飛ばして、
そこで根を張って、芽を出して、花を咲かせるみたいなことができるといいなって思う。
でね、実はちょっと時間がたってから、何か腑に落ちなかったから、
1枚出したんだけど、その時は何か全然わからなくて、
ハーフィズさんのさ、42番をちょっと読んでもらってもいいかな。
はい、42番。
急にそれを必要と言われた気がするからちょっと。
42番。ガイダンスイスゴールデン。
これはね、導き直感を大切にするっていうことね。
じゃあ解説本を読みます。
ここの解説またちょっと難解なんだよね。
誰も傷つけず人を笑わせることができるのであれば、
全ての魂に輝く直感の導きを信じよう。
全ての決断を自分で下す必要はない。
また自分の決断に安心感を得るために、他人のアドバイスを受ける必要もない。
助言は賢明な心に求めよう。
耳を傾けること。
盗撮力を深め問題を多角的に見る。
24:04
信頼のおける友人や相談相手にあなたの状況を検討してもらい、
それを光にかざしてもらうように頼んでみよう。
推奨のようにできるだけ多くのプリズムを通して、
どのプリズムがあなたにとって最も輝きを放つのか見極めよう。
推奨そのものから新たな豊かなやりがいのある可能性をもたらす
ユニークな悟りの宝石が生まれるかもしれない。
オパールってとても水気のある宝石なんだけど、
見る角度によってちょっと色が変わったりするんだよね。
だからそこで自分の一番よく見えるところとか、
いい角度とかそういうのを人に見てもらうといいよみたいなイメージなんだけど、
それがご主人とご家族がやってくれるのかなっていう感じなんだよね。
そうだね、そうだね。
オパールはエメラルドとは違うから、
エメラルドに憧れてるとね、
そして私のようになりなさいみたいなエメラルドの圧があるとさ、
私はダメだみたいに思っちゃうんだけど、そうじゃないんだよっていう。
あなたにはあなたの良さっていうのがあって、
あなたの本当に素敵な柔らかな輝きみたいなものがあるんだよね。
なんかお母様が固くて意思が強くて、
固い宝石の輝きみたいなものだとしたら、
綿毛さんはすごく柔らかくて、
本当にみんなを包み込むみたいなさ、
オパールもいろんな色があるんだけどさ、
綿毛さんは白のオパールなイメージね。
そっか、さっきさ、おすすめでエメラルドとか温泉とか、そういうこと言ってたけど、
あれはたぶんお母さんにおすすめなんだね。
お母さんもすごく今、乱れてるっていうか、エネルギーがすごい乱れてるから、
そこを沈めたら、たぶんお母さん自身も、すごい混乱してるよね、お母さんも。
そうだね、お母さん作ってきたものが壊れちゃうね。
自分が死んじゃったらどうしようみたいなのを、強く感じるからね。
だから、お母さん自身もお母さんで、自分自身を沈めるとか、
体とか魂とかを、沈めるクッションというか、ワンクッションが必要だと思うから、
27:04
スタイライフル範囲で全然いいと思うんだけど、
エメラルドとかさ、さっき伝えたおすすめのものをやると、すごくお母さんが落ち着くから、
お母さんの波動がちょっと落ち着くから、
たぶん、綿毛さん自身もそれによって、自分にフォーカスがしやすくなって、今思った。
ちょっと聞いてて。
なるほどね、なんかよかったわ。
一生どうなるかと思ったわ、ほんとに。
では、そんな感じでね、ご一緒に温泉とか行かれたらいいのかなと思うし、
とてもね、本当にいがみ合うような親子も多い中で、
とても愛されて守られて大事にされた綿毛さんと、その愛を注いだお母さん、それはなくならないじゃない?
形は変わっていくけどね、だから形が変わっていくことを怖がらないっていうことだよね。
はい、そんな感じでした。
では、今日はこれで終了したいと思います。
ありがとうございました。
またレターなどね、お待ちしております。
なんかいろいろ勉強になるわね、ほんとにね。
勉強になるね。
私もすごく学びになりました。
ありがとうございました。
では、終了です。
29:02

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