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こんにちは。山と小物町をつなぐポッドキャスト、こものトレイルキャスト。 この番組は、鈴鹿山脈のふもと、小物町から山のこと、走ること、そして町の暮らしのことを、ゲストと一緒に緩く語り合う番組です。
トレイルランナーだけでなく、小物町の方々にも聞いてもらえるポッドキャストを目指しています。
ホストは、小物町山岳スポーツ実行委員長、小物トレイルランニングクラブ代表の山口晃永がお届けします。
この声が、あなたと小物、そして山をつなぐ一本のトレイルになれば嬉しいです。よろしくお願いします。
皆さんこんばんは。小物トレイルキャスト収録の方、第35回始めたいと思います。
今日はですね、10月19日のね、23時ということで、昨日ですね、走ってきました。
南アルプスマウンテンマラソン。
こちらのレース、静岡県の川根本町という町で開催されたレースなんですけども、
この川根本町のことを少しお話しさせていただきます。
まず、レースの前に川根本町のことをお話しさせていただきたいなと思います。
川根本町はですね、大井川という静岡県の大きい河川なんですけど、
その上流にある町なんですけども、町の90%以上は森林という山合いの町なんですけど、
ここがね、有名なのが、皆さん川根本町と聞いてね、電車好きの方はピンと来られる方が多いと思うんですけど、
まずトーマス機関車の町、トーマス機関車の町で、SLももちろん走る町なんですけども、
僕もね、何年か前、まだうちの長男がちっちゃい頃にね、一回SLの方に乗って旅行に来たことがあるんですけども、
その町で行われてまして、
あともう一つ、そこのね、SLの終着駅、千鶴駅、千鶴駅っていうね、千に頭って書くんですけど、
そこの駅から出てるですね、この大井川鉄道井川線っていうね、南アルプスアプトライン、
これがね、アプトシキラック鉄道というね、鉄道が走ってまして、
このね、山間への急斜面をギアで上がっていくような電車なんですけど、
そのね、この井川線では有名な秘境駅ということで、
奥多い古城駅っていうね、この長島ダムっていうダムがあるんですけど、
その真ん中にね、半島に作られた駅で、
ここにね、本当に降りて、なんか色々ね、カフェだったり、
そういったのがあるような駅がありまして、
そこの駅は何かの町に繋がるとかそんなんじゃないんですけど、
ほぼ観光のみで降りるような駅なんですけど、
ここの川根本町、去年僕らですね、コムのトレイルランニングクラブでも、
もうね、散々お話してきたんですけどもね、
03:00
あの合宿の方で夏にお伺いさせていただいて、
山内なつみさん、なっちゃんね、なっちゃんにこの町を案内していただいたんですけど、
このね、川根本町、役場にお勤めの栗原さんっていうね、
方もその時一緒に走って走ったんですけども、
このね、栗原さんがね、進められている川根トレイル、
川根トレイルって言ってね、地図、地図をね、ちゃんとした三角図を作ってですね、
コースを設定されて、でもちろん、コース上にも印、もちろん看板だったり、
マーキングだったりをつけられてですね、
観光でこのトレイルをね、取り入れられて、
すごいね、頑張ってらっしゃるような場所なんですけど、
そこの一部である、川根トレイルの一部である道を使って、
南アルクス、マウンテンマラソンが開催されたわけですけども、
これね、距離が22キロ、22キロで獲得標高が発表で1200m、
制限時間が6時間ということで、そういったレースなんですけども、
これね、シンプルにピストン、ピストンのレースです。
で、あとエイドがなし、エイドがなし、セルフマネジメントのね、レースになってまして、
途中でね、チェックポイントが5箇所設けられてまして、
オリエンテーリングなんかでね、使われるこの機械にピーってしたらチェックができるような、
あれを使ってレースをするというようなところで開催されたわけなんですけども、
僕ね、正直全然今まで走ってない、本当夏の方、夏がね、
ちょっとサボってまして、だいぶ走ってなくてですね、
あのー、ずっとあれなんですけど、カテゴリーがね、
男子、女子と、あとペア、ペアっていうね、カテゴリーがありまして、
このね、ペアのカテゴリーにエントリーしました。
これね、バディが先日ね、トルジアン、乾燥したね、330、乾燥したウェダーマーク、
大市街地でも僕のね、助けをしてくれた優秀なランナーなんですけども、
彼がバディになってくれまして、2人でね、走ってきたんですけども、
彼もね、やっぱりトルジアンで肉離れしてたり、前日に鈴鹿に行ってたりですね、
ちょっと本調子じゃなかったとは思うんですけど、
それくらいがちょうどいい、僕は行く前はもう、
本当に引きずり回されるんちゃうかみたいなね、
とてもついできないんじゃないかと思って心配してたんですけど、
まあ、マークが怪我してるくらいでちょうどいいスピードでね、行ったんですけど。
このね、会場が長島ダムっていうダムがあるんですけども、
これがね、奥多い古城駅が浮かんでるダム。
もうね、この会場から、会場のね、長島公園っていうとこから、
06:03
奥多い古城駅が徒歩で15分くらい、15分くらいの距離ですぐ近くにあるんですけど、
そっからね、まあロードをちょっとだけ走って、
そっから5キロくらい林道をずっと走っていくようなコースになります。
この林道がすごい整備をされてまして、
すごいね、石がポコポコしてない林道で、すごい走りやすかったっていう印象と、
あと、すごい見渡すような景観っていうことはあまりなかったんですけど、
そのね、合間合間にこのダム湖、長島ダムのダム湖のね、
エメラルドグリーンの水が見えて綺麗な景色があったんですけど、
チェックポイントをずっと上がっていくんですけど、
林道を抜けるとそっから天狗石山っていう石山に向けての激登り。
ぐっともう標高がね、たぶんね、これが4キロで1000アップ近くしてると思うんですけど、
これがね、結構な激登りで、
これがセルフマネジメントなんで、
エイドも特になく、自分で全部水を背負って、食べ物も背負って、
例のごとくね、水1.5リッターほど持ったんですけど、
結構ね、木々が生い茂ってたコースだったので、
結構ね、涼しく、汗もね、さるほどかきませんでした。
かかずに、お水をね、お水をね、結局500ぐらいしか飲まなかったので、
1キロ余分に背負って、行ってしまったわけですけども、
これがね、大会のゲストの皆さんが、とてつもなくすごい方々。
まずは、餅月翔子さん。
ここのね、川根本町のもう一つ、奥の町の伊川のね、
伊川っていう町の出身の、トランスジャパンフルーツレースのね、
本当に有名な餅月さんだったり、石田健成さんだったり、
あと、牧野さん、牧野さんだったり、
あと、今年のね、トランスジャパンでも走られてました、ペヤングさんと、
山内奈っちゃん、奈っちゃんと、かんちゃん、このね、
2人もゲストで走られてましたけど、
このね、だいたい登っていくと頂上の天狗石山の頂上で11キロ、
で、降りてゴールで22キロというね、コースなんですけど、
このね、山頂ピストン、山頂ピストンなんですけど、
これがね、本当にやっぱりね、先日夏に行ったMJ、MJもね、そうなんですけど、
ピストンっていうのがね、すごいですね、やっぱり。
行ってきたトップ選手の方はもちろん、僕が一番初めにすれ違ったのは餅月さんでした。
餅月さんがね、折り返してみえて、頑張れと声かけて、ハイタッチさせて頂いて、
09:03
本当にね、力になりますし、ほんでね、やっぱり折り返してきた選手とね、
応援し合いながら登って降りていくっていうね、ようなところですごい、
非常にね、人との交流ができるようなピストンのコースがすごいなって思えることがありました。
逆に自分が降りる時も、あともうちょっとやで、あともうちょっとやで、頑張って、
っていうことを登ってくるランナーにも伝えれますし、応援できますし、
自分もその応援することで、また頑張ろうっていうね、気になれるっていうのはね、本当に良かったです。
ゴール会場でね、ゴールしたらトン汁が食べ放題でしたね。
僕は何杯でもおかわりしてよって言って、地元のお母さんたちがトン汁を作ってくれて、
おにぎり握ってくれて、あとバナナやチョコレート、ヨーカンを振る舞って頂きました。
あと山頂の手前のね、ちょうど上り切った尾根に出るようなところで、
栗原さんにもお会いできまして、本当に去年のコモのフォーピークストレイルの思想会の時にお会いしあった以来、
再会できて、本当に栗原さんから写真撮ってくれて、見たんですけど、非常に嬉しそうにしてます。
写真がすごい笑顔で、やっぱり主催されている方とね、
いろんなお話もしましたし、通ずるものもありましたので、非常に会えて嬉しかったです。本当に良かった。
それは光栄ですか。会えて光栄でしたって言わなかったのかな。
この南アルプスマウンテンマラソンはね、ずっと元々はオリエンテーリングで地図を作って回るようなレースをされていたんですけど、
今年からピストンのトレイルランニングのレースになりまして、
実際ね、レイクビアと日程がずっと被っていて、存在は知っていたんですけど、なかなか出る機会がなくて、
今年はレイクビアさんが日にちがずれたので、参加できるようになりました。
このオリエンテーリングからレースディレクターの方がおっしゃっていたんですけど、やっぱり山が高くて、
この天狗石山っていうのもね、1300mぐらいある山なんですけど、この山の中を自由に選手が動き回るのがやっぱりね、心配なんじゃないかなって。
多分無理があるっておっしゃられてたんですけど、やっぱり心配が勝つんでしょうね。
僕も例えばこの五材賞とか、この山々でOMMみたいなオリエンテーリングをやれるかって言ったら絶対やれるな、
12:07
本当に心配が勝つみたいなところがありまして、山も険しいですし、そういったところで多分こういったトレイルランの競技にされたと思うんですけど。
この南アルプスマウンテンマラソン、安全対策。
僕たちコモノホーピックストレイルは、いぶきさんのGPSを先週個々につけて、安全対策として活用させていただいてますけど、
この南アルプスマウンテンマラソンはアプリで事前にダウンロードをして、ルートがずれたら警報が鳴るっていうね、
なんていうアプリだったかな、なんとかっていうアプリ。ちょっと名前がごめんなさい、今出てこないんですけど。
アーガス、アーガスだったかな。そんな感じの名前のアプリを使ってまして。
当日会場でQRコードをアプリで読み込んで登録すると機械が動き出す。
携帯の電池はある程度減ってしまうので、長丁場のレースとかにあまり向いてないのかなと思うんですけど、
22キロとかそういったレースですと、コースを引き立てすると、
結局マー君がゴールで止めるの忘れてて、帰り道で車乗ってた時にウェーウェーって緊急地震速報とかね、
開いた時になるような、もう本当にけたたましい音で鳴るので、あれは絶対ランナー気づくなっていうところで、
あらかじめGPSでオフラインでも使えるっておっしゃられてたんで、
これはこれですごい、見つける方じゃなくてコースを外れさせないっていう考えられたアプリだなっていうところを感じました。
あとはオリエンテイリングのチェックポイントでビーってしてずっとチェックしていくんですけど、
これはまた新しいなと、こんなレースは今まで走ったことないなっていうのが率直な感想でした。
あとフィニッシャーステッカーと、地元の芋洋館をいただいて、
トン汁をだいぶおかわりしましたよ。おにぎりも2つくらい食べましたし。
最後に表彰式の前にゲストのトークショーがあって、
なっちゃんとかかんちゃんとか喋られてましたし、もう一月さんもトランスジャパンの選手の皆さんのお話が聞けましたし、
その後の抽選会がアンケートを書いていただいて、名前を呼ばれて商品が当たるっていうところなんですけど、
15:07
僕はナータルデザインの帽子を1万円くらいするような帽子をいただきました。
さすがすごいです。やっぱり松月さんとかトランスジャパンの選手の方やなっちゃんが出られてると、
本当に協賛の商品が豪華でした。
ダンジョーのダウンジャケット、これは高いですよ。
ノースからダッフルバッグだったり、パーゴさんからザックだったり、
いろいろすごい協賛の商品がありました。
すごいなーって本当に普通に感心したところがすごいなーっていう、
そういうネームバリューがあるとそういった企業も目を向けてくれるなーっていうのを痛感しました。
閉会式も無事終わって、
うちはね、ガクとうちのカミさんが2回目かな、レースについてきてくれまして、
子どもの方もイベントを用意していただいて、
キッズオリエンテーリングを会場内を宝探しみたいに地図を持ってやらせてくれるようなイベントがあったんですけど、
僕はレースに出てたので、ガクがオリエンテーリングしてる姿は見てないんですけど、
カミさんに聞いたら地図を見て、次の行くとこ分かってないのに走ってたみたいなことを言ってました。
実際その地図も手元にあるんですけど、
これが本当にちゃんとしたオリエンテーリングの地図で記号もちゃんとしてるような形になってる。
これ実際もうちょっと難しくして親子でやったらすごい楽しんじゃうかなって思いながら、
長島の公園内でやってるんですけど、
ちゃんと畑だったり民家だったり歩道やぶお川とかそういったものでちゃんと線路も書いてありますし、
これすごいなーって思ったんですけど、
東高線間隔とか縮尺とかそういったのも全部書いてあるような地図を持って初めてのオリエンテーリングをガクはしたと思います。
これもこんなキッズのオリエンテーリングを公園でできる、広い公園があればできますし、
この間オリエンテーリングをするのにいろいろ話をお聞きしたりしてたんですけど、
18:05
今地元の自治会、育成会だったり子ども会が自分の町地域でオリエンテーリングをやるっていうのは、
ぜひこの川北地区、私が住む小物町の川北地区でも、
これオリエンテーリングをガクが1年生なので、僕も育成会に関わっていくような形になっていくので、
これはぜひ提案してやりたいなと思っています。
結果なんですけど、ペアの分も走りましてだいたい22キロ、
特計見たら1100アップぐらいですかね、累積評価が1100ぐらいでしたんですけど、
3時間40分ぐらいちゃんと完走できて、
なんとか夏あんだけサボってちょっとお肉もだいぶお腹についたんですけど、
なんとか20キロ走るんやなというところでなんとかゴールしたわけですけども、
ペアの部門で10位っていう結果が出てました。
これがええのか悪いのかちょっとあんまりよくわからないんですけど、
南アルプスマウンテンバラソンペア10位ということで、
ここでなんとか終わったわけですけども、
なっちゃんはトリオで、石田健生さんとかんちゃんと3人でトリオで出られてたみたいで、
さすがやっぱりビュンビュンビュンやっぱりいいですね、やっぱりすごいなって本当に普通に思いました。
長島公園も去年の合宿した時に最後、
橋で降りてきて大井川にドボンした場所でもあったので懐かしいなって思いながら釣り橋が見えて、
その時は川根本町の長島公園の対岸が釣り橋渡って対岸に行けるんですけど、
対岸が何とか鯉の釣り橋道みたいな、
まだ名前覚えれてないってなっちゃんに言われるかな、
前回合宿行った時も名前が覚えれなかったんですけど、
鯉の七つ道とかそんな名前のどっか書いてなかったかな、書いてないな、
そういった釣り橋がたくさんある、
釣り橋高架を狙った鯉の道なのかよくわからないですけど、
そういったところも名所があって、
本当に川根本町、実際に地図もしっかりした地図ができてますんで、
この地図を見ていろいろな山行けますんで、
21:03
奥には南アルプスももちろんありますし、
根根に通じる山石段とかそういった蕎麦山とかそっちの方も僕ら行ったんですけど、
そっちの方は須治山が見えたんで、いいトレイルがたくさんあるんで、
川根本町ぜひ行っていただけたらなと思います。
あともう一点なんですけど、
そこでこの川根トレイル、
川根トレイル、栗原さんが頑張っていろんなことされてるんですけど、
また栗原さんがメンバーで入られている静岡県のロングトレイルのご紹介を、
せっかく南アルプスマウンテンマラソンを走ってきたんで、
コースの一部でもあるロングトレイルが誕生しました。
静岡県の方でカツオトレイル、カツオトレイルっていうロングトレイル、
距離が204キロの累積が6150ということで、
200キロにある人は累積が結構少ないと思うので、
たぶん気が入った方思うと思うんですけど、
これが静岡県の八重洲市、八重洲市がスタートになっています。
石鶴浜公園っていう公園なんですけど、
ここがなんと砂浜というか沿岸部になってまして、
本当に海からスタートする、海と山をつなぐ、
山から海に戻ってくるっていうコンセプトでやられてらっしゃるロングトレイルなんですけど、
八重洲市からスタート、静岡市だったり川根本町、島田市、架け川も入るのか、
牧野原も入るのかっていうところなんですけど、
スタートして、セクションが大体9セクションぐらいあります。
石鶴浜公園から寸歩の工房っていうところ、第一セクションが22.6キロの900アップ。
ここは本当に街の中を結構歩くことも多くて、
一部自転車で行けるよとか、
途中でアップラインに乗る乗車ライン、乗車区間とか電車に乗る区間があったり、
非常に面白い。
瀬戸橋温泉、この奥の方のところまでずっと千歳山だったり、
いろんな天狗石山とか、
途中にもいろいろキャンプ場とかあったり、
この地図を今見てるんですけど、温泉施設ももちろんありますし、
途中で釣りのポイントとかも、
天狗が釣れる、天狗が釣れるとか、
釣りのポイントも書いてありますし、
24:00
非常に素敵な地図で、
これ200キロで6000メートル、
最後、老井川沿いにずっと降りてくるかな、
になって新金谷とかそっちの方に降りてくるような、
滑走トレイルっていうトレイルなんですけど、
これね、是非本当に分けてね、
僕もいろいろコモイチとかやってますけど、
やっぱり歩きでも行けるっていうところが、
すごい非常に魅力が感じます。
本当は今年は行きたかったんですけど、
来年に向けてね、
今年はテントが買えなかったんで、
お小遣い難民なので私、
いろいろトレイルのことをやりすぎて、
お小遣い難民になってまして、
テントが今年ちょっと買わなかったっていうね、
ただそれだけのことなんですけど、
来年のね、ちょっと温かくなってきた時期に、
200キロね、
一撃で何時間かかけていけないかなって、
ちょっと考えてます。
この滑走トレイル、
分けて、ここの図でもちろん分けていってもいいですけど、
このね、一気に200キロ行くのをね、
滑走の一本釣りっていうね、
ネーミングでやられてるので、
俺ね本当に、
滑走の一本釣りを年々あって、
行けたらなと思ってます。
栗原さん、その時は、
ぜひ一緒に歩いてほしいなと思いますので、
ぜひよろしくお願いします。
はい、ということで滑走トレイル、
ぜひね、
僕ね、地図何部かね、
栗原さんにいただいて、
持ってますんで、
またね、この、
ポッドキャスト、
聞いていただいた方ですね、
言っていただければ、
プレゼントしますんで、
ぜひ、
この滑走トレイルね、
行っていただけたらなと、
思います。
ということで、
川根本町の旅、
マークと行ってきましたけど、
無事ね、
本当にね、感想がまず、
できて、
本当によかったなというところで、
落ち着きました。
実際ね、結構登りは、
登れたんですけど、
下りがちょっとやっぱり、
遅い。
下りが遅くなって、
やっぱ、
自分の中で、
やっぱなんかちょっと、
体が重たいなって、
すごい感じ、
重力、
重力をもどに食らっとるなっていうような、
感じがね、
したので、
もうちょっと、
もうちょっとというか、
だいぶ絞って、
行きたいと、
考えております。
もしね、
サボってたら、
山口サボるなと、
言っていただけたらなと、
思いますんで、
よろしくお願いします。
ではね、
川根本町のほうのね、
お話は、
これくらいにさせてもらいます。
はい。
あとは、
次は小物。
小物。
小物のね、
コモイチ。
コモイチのほうですね、
27:00
地図を作らさせていただいたっていうね、
作ったよっていうのをね、
SNSで、
ちょっと、
アナウンスさせていただいたんですけど、
結構、
欲しいって言っていただける方がいまして、
本当に嬉しいです。
ぜひ、
使っていただくこの地図、
見ていただきたいんですけど、
そのね、
いろいろ僕もちょっと考えてたんですけど、
地図は作ったんですけど、
地図の裏面、
裏面ちょっともったいないやんかと、
白いままではちょっともったいないなということで、
両面印刷にして、
もう一個の裏面を今、
ちょっと作ってます。
あと2、3日かかると思うんですけど、
裏面をちゃんと作って、
皆さんにお届けできたらいいなと、
考えてます。
もう少しだけね、
お待ちいただいて、
印刷がまだちょっとできてないので、
まずは、
インスタグラムのトップページ、
小物トレールランニングクラブのトップページから、
ダウンロードして、
使えるように、
使えるというか、
印刷していただけるようにするのと、
あとGPXデータも、
サークルトレールのGPXデータも、
インスタグラムからダウンロードできるように、
していきたいと思ってますので、
ぜひね、
この地図を見て、
小物町に遊びに来ていただけたらなと、
食事だったりだとか、
温泉とか、
立ち寄りスポットとかもね、
ちょっと入れたり、
小物町の見どころということでね、
山の、
絶景というか、
スポットをね、
そんなにたくさんではないんですけど、
ちょこっと乗せて、
探してくださいっていうね、
ところで、
案内を今作ってますんで、
ぜひ、
皆さん、
もう少しだけ、
お待ちいただきたいなと、
考えています。
一応ね、
印刷するとね、
コンビニで僕印刷してくるんですけど、
いつも200円くらいかかる。
結構、
途中でね、
やっぱりちょっと、
どういった見栄えなんかを、
ちょっと確かめたくって、
今日も、
ちょっと印刷してきたんですけど、
200円くらい、
かかりますんで、
そのね、
結構それだけの、
200円で印刷するのには見応えを、
ある地図に、
やろうとします。
作ろうと思ってますんで、
ぜひ、
小物町の地図、
手に取っていただけたらなと、
思います。
ということで、
小物トレイルキャスト、
第35回、
収録の方、
進めてまいりました。
このね、
南アルプスマウンテンマラソンとかね、
静岡県の旅、
してきたんですけど、
本当に、
このね、
素晴らしい、
本当に川根本町のね、
素晴らしい自然の中を、
走らせていただきまして、
本当に楽しかったです。
本当にね、
子供も、
30:00
子供も違う、
学もね、
オリエンテイリングさせていただいて、
途中ね、
千鶴駅までね、
行って、
トーマス見たり、
ジェームス見たり、
ヒロ見たりして、
あと、
アプトシキ電車にも乗って、
非常にね、
むちゃくちゃ楽しかったですよね。
なんかね、
いろいろ、
この秋の、
いい日曜日の、
いい天気の日なので、
すごい、
あちらの方でも、
イベントをやってたみたいで、
いろんなね、
なんか作ったり、
なんか体験のね、
コーナーがあったみたいで、
それをね、
体験できて、
本当に楽しかったですよね。
ニッコニコで、
帰ってきてました。
でね、
この川根本町もね、
帰り、
インターがね、
島田、
金谷、
島田金谷インターっていうね、
インターから、
インターで降りるんですけど、
そこにね、
大きい道の駅っていうかね、
お土産屋さんがあって、
すごいね、
川根茶っていうね、
お茶も有名な、
静岡なんでね、
お茶も有名な地域なので、
そこでなんかいろいろ、
自分好みのお茶の配合だったりだとか、
そういったのでできる施設があったりね、
あと、
やっぱり静岡県は、
やっぱりお魚が美味しい町なので、
お寿司とか売ってる場所だったりと、
あと静岡おでん、
静岡おでん、
僕もお酒大好きなので、
静岡おでんね、
食べたいなって思って、
僕ら行った時はもうちょっと売り切れてなかったんですけど、
静岡おでんがあったりね、
すごい観光にね、
力を入れていらっしゃいますので、
ぜひね、
行っていただきたいなと思います。
あと川根本町は、
あともう一つお伝えするの忘れてました。
ブルーパーバックパックのね、
ふるさとの地域で、
去年ね、
夏、
僕も今愛用させてもらってます、
ブルーパーバックパック。
注文する工房がもう構えてらっしゃるので、
主にトレイルランナーは、
やっぱりね、
一回立ち寄っていただけたら、
間違いなく2、3万飛んでいくような、
絶対に欲しくなっちゃうので、
買ってしまうんじゃないかなと思います。
全体的にやっぱりね、
県外のレースに出ると、
本当に心がおきおきしますし、
選手として、
久しぶり、
もう1年ぐらい、
1年か、
去年の東京100以来ぐらいなので、
1年ぶりぐらいにレースが出てね、
やっぱり、
再度レースに出ることの楽しさだったり、
地域の方々とね、
しゃべりながら、
頑張ってって応援していただいて、
走る喜びだったりをね、
再度またね、
感じることができました。
あ、そっか、
山城や、
山城以来か、
山城さん以来ですね、
山城の近所、
カカムか、
カカム走った以来のね、
レースだったのでね、
よかったです、
本当に、
あのー、
KURUHARAさん、
あのー、
なっちゃん、
本当に、
川根本町の皆さん、
本当にありがとうございました。
33:01
あのー、
川根本町か、
川根本町の皆さん、
本当にありがとうございました。
またね、
絶対に遊びに行きますんで、
また、
お伺いさせていただく際は、
またね、
遊んでください。
さてね、
第35回、
収録の方、
終わりたいと思います。
また次回の収録まで、
また会いましょう。
あなたに会えて、
光栄です。
どうもありがとうございました。
バイバイ。