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#79  法の抜け穴
2026-09-07 25:14

#79 法の抜け穴

災害の前対策、転売、ランニングコストについて話してますねー🫡

#災害対策
#転売
#ランニングコスト
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00:06
みなさんこんにちは、マスクマンZPMです。
今日は、ナンバーが79回目になります。
収録の題目はですね、法の抜け穴ということで話していきたいと思います。
それでは、いってみましょうかね。
関東が、今日からというよりは昨日からですね、雨がかなり降っていて、至る所で貫水したりとかですね、道路が通れなくなったりとか、線上降水帯が発生して大変なことになっております。
つい、ちょっと前もですね、そういうふうなことがありました。
で、結局のところね、災害出たら、災害が終わった後にね、国が手ごてに回った対策を立てるんですよね。
で、災害された方は理災証明出してくださいとか言うんですけど、災害の片付けやらね、ボランティアやら何やら入れて、自衛隊派遣の要請があれば、自衛隊は出て行ってやることになるんでしょうけども、
なんというかですね、対策を後からはやってしまうというね、先に対策しとかないのかという、天気予報で線上降水帯が出てくれ、天気予報で雨が予想されるぐらいのことは言ってるじゃないですか、
だから、降る降らないに関わらず、その前に予防できるようなことはしないのかなとは思うんですよね。
必ず線上降水帯が出ると、冠水するところがあるんで、冠水するところを見つくろっといて、次の年にはこういうことがあるだろうからという、工事に入ったりとかね、勝負に入ったりとかね、要はそこを何とかする対策を立ててもいいんじゃないかなと思うんですよ。
一生懸命ね、政権運営、国は政権を運営していくのが大変だというか、税金取るだろ取らんだろばらまくだろばらまかんだろ言ってますけどね、そういうところにお金は使っていいんじゃないかなと思ってます。
テレビのニュースにそんな権限はないんですけど、あったことをありのままに伝えるだけなんでね、何のあれもない、伝えないよりは伝えた方がいいのかっていうところにいけば、オールドメディアとしては十分な機能を果たしているのかな。
でも、してないことをしっかり、そこをニュースにはしてくれないんですよね。オールドメディアも結局、視聴率を取り上げたために、こういう風になってますってことは一生懸命伝えてくる。
現実を曲げて伝えちゃいかんのですけど、事実と現実とかをありのままに伝えるのはそりゃそうでいいと思うんですけどね、でもこういうことが必要ですよねとも言ってほしいんですよね。
03:15
全然災害対策の差の字も話されてないと。国会で話されるのは税金が上がるだろう、消費税が上がるだろう、消費税を福祉に回さないでいいけど、今は消費税を災害対策に回したらどうですかっていう話なんですけどね。
最近ニュースのことにも触れておきましょう。倉津市がチーカーとコラボしてグッズを出そうとしましたけど、店売が横行したことによって中止になっちゃいましたよね。
あれってね、結局法の抜け穴みたいなものがあるんですよ。というよりも、そもそもね、初っ端から全店舗に配らなくてもいいんじゃないかなと思ってやる用はあると思うんですよね。
マックも最終的には対応し始めましたけど、途中までは売り上げが必死だったから、店売屋に何個も何個も景品買わせようが何しようが売りまくってましたね。
あれは利益を追求した結果の話で、印象が悪くなったから最後の最後でそういう風にやったんでしょうけど、要は売り上げが立てばお店っていいわけですよね。
店売屋が誰が買おうか知ったこっちゃねぇよと、こっちとしては利益上がったらそれでOKだからねみたいな、最初はそういう風に鷹をくくってたんだと思うんですよね。
そういうところにはうちらは関与しないといっても、あまりに世間がつついたことによってちゃんと対策をし始めたと。
これで店売の対策をよくやってるのがヨドバシなんですよね。
自分も店売をちょっとやったことありますんで、景品やら何やらをかけ集めたことがあったんですけど、その中でヨドバシだけはしっかり店売対策をやってましたね。
そういうところで自分もこねてるわけじゃないので、ヨドバシは敬遠をしてました。
ヨドバシは敬遠をして他の大手の家電メーカーとかでちゃんと利益になる商品を見つけて、それも店売屋みたいなアコギな買い方はしてないですね。
自分の持てる経済力の問題もあるので、集めれる分をちゃんと集めてましたね。
自分もちゃんと列に並んで1個買いに行ったりとか、それを違う他店舗で何個も動いて繰り返したりとか、服装を変えてまた並んでとか、そこまではしなかったですね。
06:06
ただ組織的にやろうと思ったら、方の抜け穴っていくらでもあるんでね、そういうこといっぱいできるんですよ。
バイト組に雇って、そこに5,6人で並んでおいて、お店に出たら受け渡しをするとか、そういうことも平気でできるんでね。
やろうと思えばいくらでもできるんですけどね。
それを店売屋の人たちってあからさまにやっちゃうんですよね。
あからさまにやらなくて、それを買って1箇所に届けてちゃんと受け渡しして、そういうところを見せないようにするっていうやり方をすればいいだけなのに、
店売屋ってサムは俺たちはやってるぜみたいなことを思い切りやってるからね。
それでちょっと脱線しましたので戻しますけどね。
倉敦市さんもね、結局のところは対策をしっかりとればいいと思うんですよ。
店長、店長言ったってね、倉敦市の店長ってね、当然社員さんもいますけど、雇われ店長もいますしフランチャイズもあるんじゃないですかってことを、
ちょっとそこを全部調べてないんでわからないんですけど、要はいくらでも店売屋と結託できるんですよね。
店売屋じゃなくても自分たちの給料安いからちょっとこれ自分たちで弾いとって、あと売っちゃえよってやろうと思えばいくらでもできるんですよ。
そういうことって倉敦市に始まったことじゃなくて、一番国もそうですけど、
メルカリ側が、メルカリだけじゃないですけどね。
でも大手はメルカリでしょうから、メルカリ側と組んでうまく規制すればいいんじゃないかなと思うんですよね。
例えばですよ、倉敦で地域貨のグッズが出るとすれば、1週間はメルカリを受け付けないとかね。
別に地域貨のグッズが売れようが売れないかしたくてないじゃないですか。
他ので物が売れればいいですからね。
メルカリ側としては色んな物を独自に出品されて、どんどん売れて利益が取れれば、プラットフォーム勝つから利益が取れればいいってことなんでしょうけどね。
だけどちょっとそこは配慮あってもいいんじゃないかなと思うんですよね。
でも一昔前もあからさまにはやってなかったんですけど、会ってたんですよ。
自分なんかファミリーコンピューターとかスーパーファミコンの世代でゲームやってきた人間なんですけども、
カセットとかゲーム関係に関しては、発売されたその日に中古品として、新品の中古みたいな感じで店頭に中古品のカセットが並んでたりしてたんですよ。
これどう見ても、初日に買って初日に売りに来た人がいるわけないですよね。
09:06
だって初日に買って初日にゲームクリアできてる話は別ですよ。
でも一日でクリアできるなんてまずないですからってことを考えたらね、
どう考えても業者がやってる、お店の人がやってるって、むちゃくちゃアコギなことはやってなかったけど、ちょこちょこそういうことはやってたんですよね。
だからそれが近年、爆買いやら何やらそういうのがあったのと、お金をそこに投入できることによって、そういうことをアコギにやりすぎてるっていうのがね、
日本人ないし外国人に多く見られるのかなと思います。一部の人だと思います。
そうじゃない人たちもいっぱいいますし、自分の周りでちゃんと店売やって利益出してた人たちはそういうやり方はしてなかったですね。
ただ立ち回りはうまくやって、ちゃんと利益を出せるようなものを取り扱いながら、
グッズもそうなんですけど、店売屋ほどガツガツは行ってなかったみたいですね。
ただいろんなやり方があったみたいで、組織的にやっててしっかり利益を上げてた人と、一生懸命個人でやってた人。
自分はそのうちの個人の方向に入りますけどね。
でもそういうやり方を、人からお金を出して情報を買ってとかね、やって教えてもらったりとかもしましたし、
何人かと組んでこういう風にやっていったらいいよねとか話し合いはしてたりもね、そういうことはしてました。
だから自分の場合はどこまでもそんなにアコギにやれなかったですね。
プラス経済力がそこまでなかったので、資金に余裕がなかったですからね。
そういうことを代々的に行うことができませんでしたけども。
転売はね、もうちょっといい意味でお店がしっかり規制をすればいいと思うんですよ。
そこらへんもね、後手に回るような対策をしてないというか、
そういう、なんて言ったらいいですかね、
これね、全部このくくりでやっちゃうといかないんですけど、
自分より上の年齢、上の年齢の人たち、自分も含めてなんですけど、
やっぱりね、若い世代に能力が及ばないところっていっぱいあるんですよ。
経験値が勝って、経験値で勝る部分もあるんですけど、
若い世代の考え方に混ざらないところもいっぱいあるんですよね。
っていうところがあるので、極端な話、
経営者側にジジイババがいるとね、パソコン関係なんて鈍くなるんですよ。
これが普通なんです。
だからそこを考えた上で、
要するに経営人のトップじゃないけど、
経営人の3割から4割に20代、30代を採用して、
12:03
若い世代の血を入れて新陳代謝を良くしてとかね、
やればもうちょっとオート化できるのに、
すんごいぐらいね、会社の管理職ってね、
定年を前にしたジジイババなんですよ。
だからポジションを守りたいがためでね、
会社にとってプラスになるようなことは何もしませんよ。
会社にとってプラスになることよりは、
自分の地位を守ることにプラスを発生させようとするような人たちですからね。
だからそういう意味で、若い世代を入れて、
若い世代を管理職に迎えて、
守りに入っていくのではなくて、
守りながらも攻めるぐらいのこと。
ディフェンスもオフェンスも一緒にやりましょうよみたいなサッカーのやり方。
ディフェンス一本で行ったところでね、
点取らないと負けるんですよ。サッカーと同じで。
っていう風にね、
経営もね、そういう風にやった方がいいんじゃないかなと思います。
それともう一つ話したいのはね、
自分の会社もそうです。他の会社もそうです。
自分もいろんな会社というか、
一般企業から、介護施設から、病院から、
いろいろなところに就職して、転職して、
やってきましたけど、
だいたいランニングコスト考えてませんね。
施設建てるのとか病院建てるのは多くのお金が動くから、
どうしても借金しないとやっていけないのは事実なんですけどね。
ただね、一つ言えるのが、
3年後、5年後、10年後の
ランニングコストをそこに吹っ掛けないと。
中のものが壊れると、
今月の予算では買えないからちょっと待ってくれとかね。
要は予算がかかるの分かっているのに、
予算の上乗せをしないというね。
それが壊れたら、壊れたままにしておいて、
何ヶ月も何ヶ月も申請を出して通らないので、
やっと通って、新しい機材が入ってくるとかね。
だからね、経営者ってよく考えたら、
こいつらバカなんじゃないかなと。
っていうのをよく思います。
経営のプロかもしれませんけど、現場のプロではないんですよね。
だから、この人たちは何を持って自分たちがトップに上がっているんだと。
でも経営の人間にね、現場に出てきてもらっても困るんですよ。
邪魔なだけなんですよ。
だって、現場のことは何も当たり切れないでしょうからね。
現場に入って何か活躍できるような人たちでも何でもないんでね。
指示出すことには長けてるかもしれないですけどね。
指示出すこととクレーム処理か、色々あるでしょうけど、
他の会議とかに出て色んなことを言うとかね、
うんちくたれるとかね、そういうことはあるでしょうけど、
そこら辺には長けててもね、現場には全然長けてないですからね。
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そういう自分だってね、できることってできないこといっぱいありますから、
それを全部が全部管理職の責任にするわけにはないですけどね。
それでも、ランニングコストのことを全然考えずにやってるんですからね。
だからひどいもんですよ。
介護施設なんてね、常に機材がフル稼働してるから、
1年365日、どんな機材も…
あ、ごめん。
咳き込む。
1年365日、どんな機材もフル稼働するんですよ。
ってことは、フル稼働したらね、
その使ってる機材はね、1日1回しか使わない機材ってなかなかないんですよ。
1日数回以上使う機材でしょ。
1日数回以上365日使ったら365回じゃないですか。
それに数回っていうことだから、365回じゃ済まないんですよ。
365かける回数分なんですよ。
それに施設だろうと病院だろうと患者さんと利用者さんがいるんですよ。
1人に1回使う。
それで終わりじゃないんですよ。
1人に何回も使う。
何十人いたら何十人に何回も使う。
だから人数分を今度かけるんですよ。
っていうことは、機材を使う回数の消耗率が高いんですよね。
一般家庭で、例えば自分らが今独身だから1人なんですけど、
一般家庭で洗濯機使いました。
お風呂入りました。
台所で炊事をしました。
エアコン入れました。
そういうことなんですけど、
それを年間したら家族がいる方が多く使いますよね。
その家族もサザエさん以下みたいに3世帯とか各家族。
イクラちゃんとノリスケさんとタイコさんでいいのか。
みたいな各家族。
自分みたいな単身家族。
みたいなことになると当然回数がどんどん減ってきますよね。
でも何世帯もいるような家族。
特に病院等、介護施設は患者さんと利用者さんが100名を超える以上いるんですよね。
ってことはそれにかける100ですよね。
ってことは1日の回数は何十回に満たないものが
365日で何万何千回何万回何十万回とかにいくんですよ。
そしたら例えば血圧計とかでいくと面白いんですけど
18:01
血圧計って何回も買い直すたんびに
中間管理職の人からもっと大事に使えよとか言われるんですけど
いやいや、もっと大事に使う前に家庭用の血圧機なんか使うんじゃなくて
家庭用の血圧機よりも1個いい血圧機を買っとって
それを使い回せるようにした方がいいんじゃないですかと
ランニングコストを考えたらそこですよ。
家庭用の血圧機なんかってね
365日家庭で使うから長持ちするものなんですよね。
で、365日毎日測る家庭ってまずないはずなんですよ。
365日のうちにもう神経質なように測っても365回じゃないですか。
まあ1人が使えばですよ。
それを介護施設で使い回すんですよ。
職員たちが使い回すから乱暴に扱うなよっていう指示を出しても
乱暴に扱う職員さんもいますよね。
要はきちっと整理整頓をしないで物を置いておくとか
電池入れっぱなしから漏電しますよね。
消耗激しくなりますよね。
利用者さん1人に対して1日に何回測るかって
1回測る人もいれば2回測る人もいれば3回測る人もいるんですよ。
熱が出たら4,6時中測りますからね。
測れるときは。
ってことを考えたらそれは消耗しますよ。
1日に5,6回測ってそれが40人もし
仮に40人は悪いことはないですけどね。
でも40人測って何人か悪かったら
1日に数回以上測り直すじゃないですか。
それを年間で考えてそれが1人365日かける
その人1人1日に数回測る
したら軽くその機材で何百回になるんですよね。
それをかける人数分したら
利用者さんの数って100人以降
100人以上200人未満ぐらいかな。
介護施設大体そんなもんなんですよ。
大型施設になるともっといるでしょうけどね。
でもそれやったら
血圧計1個にしてもそれぐらいの回数を刻むんで
そりゃ1年もたずに血圧計なんて壊れますからね。
そんなもんですよ。
で、血圧計が壊れたときに
なんで血圧計が壊れる前に言わなかったの。
壊れる前に言うんじゃなくて
管理職お前ら説明書見ろよと。
血圧計の使える限度を考えろと。
回数限度を考えろと。
高いから大事に扱ってねじゃないやろと。
血圧計はそもそも人数分に対して
ランニングコストかかるから
初っ端から1機買うところを5、6機買っておきます。
21:03
1ヶ月ごとに1個ずつ1個ずつ買えますじゃないけど
それぐらいやってもいいんですよ。
それぐらいやって血圧計を1ヶ月使って
Aっていう1ヶ月
AっていうABCで血圧計を考えろとですね。
1ヶ月目Aの血圧計を使いました。
2ヶ月目Bの血圧計を使います。
3ヶ月目Cの血圧計を使います。
Aをずっと使い続けて
1年後に壊れるよりも2ヶ月開くじゃないですか。
っていう考え方もできるんですよ。
消耗品と考えればですよ。
っていう風なことをして
回すっていう考え方があってもいいはずなのに
それを使って
この血圧計高いんだよねって管理職が言うんですよ。
いいや高いのは当たり前やろと。
1年で何百回何千万回何十万回使い回すようなのかと。
そりゃ壊れるよと。
そこも分かってないんですよね。
これがジジイバマに多いんですよ。
そういうことね。
言ってるジジイバマに。
だからもうちょっとそこを考えて
いい血圧計を買うとかですね。
例えば2、3000円で家庭用の血圧計なんか
1台すぐ手に入りますからね。
そこじゃなくて
ちゃんと医療用クラスでいいとかね。
ちょっといい血圧計を使わせておいて
それを何回もうまく回転させながら使うとかね。
そういうこと考えればいい。
メンテでもすりゃいいのに
全然そんなことやらないでね。
ランニングコストも考えないでね。
わーわーわー。
愚痴だけ言ってますからね。
管理者ってね。
アホだなと思います。
それ以外のことは管理職としてはすごいと思いますよ。
自分が管理職そこまでやってないですからね。
小さいところではちょっと管理職やった経験ありますから
言わせてもらいますけど。
でもそれぐらい
ランニングコストのところは考えてもいいと思います。
一機の機械をずっと使い回したらね
フル稼働で使い回したら
商品でない部品も全部摩耗しますよ。
だって車なんか四六時中走って
日本の車って優秀ですよ。
海外に比べれば。
それでも部品が壊れたりするから
自動車整備士さんがいて
ディーラーに持って行って
直す工場があって
そこに悪かったら
持って行って部品変えて直してるんでしょ。
部品壊れないとでも思ってるんですかね。
だから管理職の頭が知れないというね。
そんなところがありますけども。
なので三つぐらいのことを話しましたけど
そういう風に後から後からやっていこう
みたいなことになってますけど
事前にそういうところを対策しておけば
いいんじゃないかなと思うんですけどね。
24:01
意外とそこの話が全然出てこないんでね。
まあ面白いなと。
国からして砲の抜け穴がいっぱいあるから
下々に降りたところで砲の抜け穴は
いっぱいあるんでしょうね。
そこに気が回らないのが何なのか
っていうことを思って
今日の収録の一つとしておきたいと思います。
地域化のことが出なかったら
そこまでこれに話すことはなかったかな。
でも災害対策のところはね
ちょっと話、ちゃんと議論したほうが
いいような感じがしますね。
なんかね、いつも完水した後に
完水してます、どうにもならないんです。
いやいや、完水する前から
なんか対策せいや、とかずっと思うんですけどね。
そういうことを思って
今日の収録を終わろうと思います。
それではまた次の収録でお会いいたしましょう。
おやすみなさいではないですね。
まだおやすみなさいの時間ではないですからね。
じゃあ次の収録で。
25:14

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