ポッドキャストの紹介
お疲れ様です。
お疲れ様です。
このポッドキャストは、自己肯定感低めの上田と、比較的楽観主義な営業部員、長尾がお届けするたわごトーク番組です。
画角が変わってます。
2人とも、ちょっと上からになりました。
おかげさまで、私の首は洗われました。
あ、首。隠れてたんですか、さっき。
首が埋まってたんだ。
あら、これビジュイージャンにならないと思って、上からにしました。
長尾さんもビジュイージャンになっていると思います。
さっきの先週分、撮ったやつの動画を見たら、下から見上げられてる感じで、もともといい顔じゃないんであれですけど。
いやいや、何を言うて。
上目遣いか。生きていきたいなと思ったんで、画角をこうしました。
いいと思います。その前に、前髪切ったほうがいいと思います。
これね。
先週の続きしていいですか。
どうぞ。
なんか中途半端に、新年一発目が終わっちゃったんで、最後、質問に答えられてませんでした。
失礼しました。
ごめんなさい。
アフロ不機嫌さんからのご質問。
お二人ともラジオが好きで、ラジオ業界に入りたくて入った感じの質問に対して答えてなかったなと思いまして。
入社の経緯
長尾さんは、ラジオが好きでラジオ業界に入ったんですか。
ですね。
新卒、二人とも中途採用で、ラジオ業界じゃないところも経験した上で、ここに来てる感じなんですけど。
社会人一年目は違うところで働いてて、でも新卒採用の時も、ラジオ業界と一応テレビも受けてたかな。
メディア自体に興味があって。
広島のメディア、メディアというかテレビ、ラジオは全部受けたかな。
あ、そうなん。
多分。
へー。
で、一応県外はラジオだけ出してたかな。
すごいね。ちゃんとしてますね。
ってくらいやりたかったんで、ちょっと一年やっと入った会社も、今時な感じはしますけど、一年目の最後、3月で。
辞めて、ラジオ業界にちょっとポンと身を投げ打ったみたいな感じですね。
その時は喋り手として。
喋り手、やりたかったですね。どっちかというと喋り手かも、その時は。
うん。今はもうないんですか?
今…なんだろう。なんか、今このポッドキャストはめちゃめちゃダラダラ喋れてるんで、それはそれで。
前回言いましたけど、僕、AMというか芸人さんのラジオとかしてるんで、ダラダラと喋ってたり、結構好きなんで。
うん。
こういうのは楽しいですけど、どうだろうね。
いいんじゃない?
気ままに喋れればいいんじゃない?
結構、FMのパーソナリティがね、忙しいですからね。時間の管理とか。
あー、まあね、それはあるかもね。オビとかやってたら特にね。
まあ、別にラジオ全体か。FMに限らないですね。
大変、すごいなって思うよ。あんな起点が聞いてね、すぐ放送中でもね。
やれ、私がやることをちょっと想像したら絶対無理だもんね。喋りたいとか言ってるけど。
時間とか管理するのはね、チーム全体なんでね、喋り手だけじゃなくて。
FMすごいなって思う。
はい、まあそんな感じで、一応ラジオ好きでやってました。
私はですね、小学校の、小学校でなんか20歳の自分に対して手紙を出しませんでした?
書いたかもわからんですね。
20歳になったらマジで届くやつ。
あー、それやってないっす。
やってない、やったんですよ。
私、その手紙に、ワンガンスタジオで働いてますか?って書いてあった。
っていうぐらい、メディアに入りたかったんですよ。
どっちかというとテレビだった?
その時は、舞台設計とか、小道具とかやりたかったんです。
裏方めちゃくちゃ。
でも裏方なんだ、その時は。
そう、で、まあ年取るにつれて、
まあでも、父親がカープが好きで、常にラジオは流れてる環境だったんですよ。
で、まあちっちゃい頃って、実況中継というか、カープ中継聞いても、よくわからん時があって、
で、たまに、FMにこう、チャンネル変える時とかがあって、
その時に聞いたのが、くじラジかな?
あー、そっか。野球中継の裏だから。
裏というか。
その時ってでも、9時とかですね、たぶんね、まだね。
うん、だったかな。
で、あの、中継が終わった後に、すぐ変えたりとかしたら、
だいたい、くじラジとかスクールオブロックとか、あのぐらいで、
で、聞いて面白いなと思って、
まあ勉強する時とかも、ラジオ聞くようになって、
で、まあ、でもやっぱりそうだな、テレビかラジオかで働きたいって、ずっと思っとって。
うんうん。
もうずーっと。
でもなんかこう、すごい勝手なイメージ、
コネ入社のイメージがなんかあって、
無理だろうなっていう。
一応、芸術大学とか出たけど、
なんかこう、ツテがないと無理なんだろうなとか思ってて、
いろんなとこで働いて、一番最初宝石の仕事して、
二番目にタウン紙作る仕事について、
コネを作って、
いやいや、作ってない、作ってない。
作ってないよ。
違いましたよ。
コネは作ってないよ。
作ってない。
コネを作って、コネ入社したっていうわけじゃなくて。
そんなわけない。ちゃんと、ちゃんとしたよ。
で、その二つ目の仕事の時、タウン紙作ってる時に、
代理店業務もあったんで、
広島FMと仕事する機会が結構多くなって、
増えましたよね、あの時期。
そうそう。特番一緒にグレーリアセールスしたいとか、
パパさんはその時に出会ってるんですけど、
ゲストさんのアテンド、スポンサーさんのアテンドで、
広島FM来ることもちょこっとあったりとかして、
やっぱりこの業界で働きたいなとなり、
で、正社員募集が出たタイミングで、
受けて、ちゃんと受けましたよ。
筆記から面接からアナウンス試験まで、
ちゃんと全部受けて、
合格をいただき、今に至るという。
ラジオへの情熱
決してコネ入手じゃないです。
好きだったってことですね。
ラジオ好きだったと。
ずっとその、芸術大学行ったのもあるけど、
なんか作りたいっていう気持ちはずっとあったんで、
それがなんか物だろうが、なんだろうが、
なんかこう、世に発信するものを作りたいみたいな、
気持ちはあったんで、
だから、すごい今も楽しいし、
入れてよかったなって思ってます。
だそうです、みなさん。
イエーイ。
背筋伸ばして何読むかなと思ったら、イエーイ。
イエーイ。こんなになりました。イエーイ。
何かしらラジオに接点があって、
入ってきてる人たちがほとんどじゃないかなと。
僕の知り合いとかは、知り合いというか系列局の知ってる方は、
もともと広告代理店で働かれてて、
普段全然ラジオ聞かないよみたいな。
言いながら、今も働いてるような方もいらっしゃったり。
いろいろあるよね。
メディアを売ることが得意だから、みたいな。
そういう方もいらっしゃったりするから、
人それぞれではありますね。
聞いてみたいよね、何でいるのか、今ここに。
マイナスプロモーションじゃないよ、これ。
何でいるんですか、今ここに。
何でここにいるんですか。
何であなたみたいな人がここにいるんですか。
どうしてここにたどり着いたんですか、みたいな。
YOUはね。
YOUは何しに広島FMへっていう番組作りたいわ。
いいじゃないですか。
やりましょうよ、それ。
聞いてみたい。
やりたいね。
適当なこと。
適当に言ったことが実現していくんだからね、これ。
確かにね。
そうだよ。
そういうのもありかもしれないですね。
聞いてみたいかも、番外編で。
まあ、答えになってますかね、一応。
なったら嬉しいな。
前回の時間ギリギリで答えるより、よほどいい答えがちゃんと。
ほんまにね、ちょっともうビデオポッドキャストとね、今回あれなんですよ、Zoomで録画してるんですけど、
このZoomの40分っていう時間制限に私たち慣れてなさすぎてですね。
そう、無料プランだからね。
そう、お金がないんで。
あくまで我々がね、我々がお金ないだけでしょ。
そう、私たちがお金がない。別に会社のせいでとか、そもそもそういうことじゃなくて、我々でね。
ちゃんと40分以上使えるやつもありますからね。
そう、お金を出しちゃえばいいのにね、てなわけで。
はい。
以上、先週の続きでした。
はい、ありがとうございました。
いやいや、もうこちらこそ。
上野さんの感謝じゃないな、今の絶対。
いやいや。
僕のありがとうございました。
ありがとうございました、こちらこそ。
はい。
ステッカーの魅力
またね、質問があればください。
ぜひぜひお願いします。
答えあげるんで、いらんことも含めてね。
もう何なら質問ですってわざわざ書いていただかなくても、勝手に質問だと受け取って答えるパターンもありますから。
解釈してね、これ質問だよねってやっていきますからね。
勝手に広げちゃうんで、よろしくお願いします。
やっていきます。
テーマいけます?このまま。
いけますよ。全く違う内容ですけど、大丈夫ですか?
大丈夫です。
じゃあもうテーマ発表しちゃいます。
はい。
いきますよ。
はい。
ステッカー集めちゃダメですか?です。
工場。
これはさっき決めました?
さっきって言ったらあれなのか、先週の話を受けて。
え?先週の話?なかったっけ?
いや、それこそXからの話で。
あ、それあるそれある。
それある。
番組ステッカー作るみたいな話からも思った。
いや、私、ラジオイコール番組ステッカーっていう醍醐味があると思ってて、
すごい嬉しいんですよ、ステッカーもらえたら。
確かにね。
私、広島FM好きなんで、
広島FMの番組ステッカーもらえたらめっちゃ嬉しいんですよ。
持ってないのありますよ、グチュグチュとか。
あら。
グチュグ持ってないんで私。
もらえないんですか?
なんかちょっと、くださいって言いにくいなと思って。
最近作りましたもんね。
最近そうそう、ステッカーがある番組とない番組とって結構あったんで、
いやもう番組ステッカーは全部作りましょうよみたいな話を、
営業からかな?提案して、
それはやろうみたいになって。
どこから出た話か忘れましたけど。
多分そうそう、なんかやりたいことリストみたいなやつで。
一応前者的にOKが出て。
で、この度、
でもそれでも多分ない番組あるけど、
主要なとこは作ったのかな?
それで、
でもね、持ってないとこ多いわ。
それはもらいに行ってください。
もらえるんかな?
ステッカー収集の楽しみ
それでね、最新のやつじゃないやつが多くて、
だからクジラジーの、大久保シリーズのクジラジーっていう番組のステッカーも、
アシスタントDJの子が今じゃなくて、
昔のアシスタントDJだった時のステッカーとか、
榎本一馬のゴッチっていう番組も、
今は3時から。
そうそう、四時代の頃からのやつとか、
マッシュとサトルマンは持ってるな。
で、グッチョク持ってないし、
これ全部広島FMの番組ですよ、みなさん。
一応ね。
一応ね。
プッシュも持ってるな。
でも、あれをもらうことの喜び。
なんなのかな?あの喜び。
めっちゃ嬉しくないですか?番組ステッカーとかもらえたら。
ステッカー自体が嬉しい。
嬉しい方はたくさんいらっしゃると思いますけど、
僕はどっちかというと、そっちに属さないタイプかもしれない。
ね!
いっぱい入ってる。
これは、シースピカから公開の放送したんですけど、
はいはい。
その時のステッカー。
その時のステッカー。はいはいはい。
これは、くじらじとスーパービーバーでイベントした時のステッカー。
これは、ちょっと…
たちのみ屋のステッカーっぽいな。
そう!
広島FMを聞いてる人なら聞いたことあると思う。
たちのみペンギンという居酒屋のステッカー。
そうだそうだ。
これはピックです。
あー。
これはディル・ワングレー。
なるほどね。
こういう…何?
カスタマイズもできるし、ステッカーって。
思い出にもなるし、もらった時の瞬間も覚えてるし、
めちゃくちゃいいものだなって思うんですよ。
あれ?
なんかウイドさん手を挙げた。
あ、手を挙げたら手を挙げることになるの?これ。
すごいシステム。
ごめんなさいね、これ。
動画を見たら分かりますよ。
スマホを掲げて説明してたら教師になった。
これ教師じゃないってことですよ。
はい。
っていうので、ステッカーが私好きだから、
もうめちゃくちゃステッカー集めちゃうんですよ。
うんうん。いいですね。
ステッカー渋滞なんですよ、今だから。どうしようっていう。
そこに落ち着くのが一番最高。
それで、フライヤーどうしようっていう回もめっちゃ最初にやりましたけど、
ステッカーがここにいっぱい。
でもステッカー手帳みたいなのあるんですね。
これクリアファイル、ちっちゃいのクリアファイルに、
これあれですよ、番組以外にもいっぱいあるんですけど。
入れ替わった。
ヤスくんのステッカーとかね。
うんうん。
何?
まあいっぱいあるっていうことですね。
そう。どうしたらいい?これ。
どうしたらいい?
なんか、払うのももったいないしさ。
いやでも、何?どうするって難しいな。
別にコレクションしてどっかに貯めておくっていうのがベターなんじゃないですか?
コレ誰も持ってないと思うよ。
しょうじさんのね。
うん。
いやなんか、えっと、
僕東京に居ながら、名古屋のエリアも営業エリアとして担当してるんですけど、
名古屋の広告代理店の方がめちゃめちゃステッカー好きの人がいて。
あ、ほんとに?
そう。
あるんだね。
知らない番組でも番組のステッカー持ってったら喜んでもらえよっていうのを聞いて何度か持ってたりするんですけど。
うん。
まあでもやっぱ、聞いてるラジオ番組のやつ欲しい人はたくさんいると思うんですけど、
そもそもステッカー自体が好きみたいな方々も結構多くいらっしゃるなと思ってて。
その方は多分手帳に貼ったりとか。
あ、貼ってるんだ。
あとパソコンに貼ってる人はよく見るな。
そう。パソコンもね、すごい貼りたいんですが、
剥がせなくなるじゃないですか。
まあちょっと質的にはそうっすよね。
私そことのなんか責め嫌いなんですよ。
貼りたいけどもしこのパソコンを手放すことになったりとか、
この手帳を手放すことになったりとかってなったら、
なんか思い出がなくなるみたいでめちゃくちゃ悲しくなってしまって。
うん。
あーってなる。
ファイリングですかね。
あー出たまた。悪魔の言葉ファイリングや。
絶対そうなるって分かってたでしょ。
うん。
でもね、思い切って貼るっていうのもいいんかなってちょっと思ってるんですよ。
なんかステッカーの、ステッカーを貼る、そうそうそうそう。
おー貼ってる貼ってる。
ステッカーを貼るための手帳みたいなの持ってる人たちもいますよね。
確かに。あ、それ作ろうかな。
なんか隠れとんな。
これその辺。
大丈夫なのかな。何を写していいのか分かんないですけど。
いいじゃろ。
あーまぁまぁでもね、それは確かに。
そう、こういうことなんですよ。
でも確かにね、持っとってもあれじゃんけん貼ってこそステッカーの価値はあるんかもしれんわ。
うん。だからなんか、
貼るか。
ルーズリーフ的な、あれじゃないですか。リングがバーってついてて。
うん、あるある。
ラジオ番組のステッカー
シートをバーって挟めるような。
うん。
そういうのにたくさん貼って、限界きたらまた買ってみたいなのがいいんじゃないですか。
確かにね。
いやーでもね嬉しい。
なんかその、ラジオ業界に入って何が嬉しかったかってこのステッカーなんですよ私。
ステッカー大いにある。
なんかめっちゃ嬉しくない?ステッカーって。
僕はそっち側の人間じゃないから。
わかる人おらんかな。
いやいやわかる人はいると思います。一応僕もそれ言ったらちょっとモザイクかかっちゃいますけど。
え?
ちょっと変なものを貼ってるんで、ちょっとモザイクかかったんですけど。
あっつー!あっつー!
いやでもさ、すごい嬉しいんだよね。このラジオってさ、目に見えないじゃないですか。
だからこうやって目に見える形でさ、その時の思い出が残るってすごいね。
ラジオならではのステッカーの魅力ってめちゃくちゃあると思うんですよね私。
うん。
非売品だしね、こういうのって。
まあそうですね。売ってる場合もあったりはしますけど。
で、あと営業でステッカー配ったらやっぱめっちゃ喜ばれる。クライアントさんとかに。
よかったらこれ持ってってくださいみたいな。
ステッカーの魅力
え?これ何?みたいな。何時から何時の番組の何とかって言うんですけど。
え?ありがとう。貼る?貼る?みたいな。
裏にQRコードあるんでちょっと見てもらったら番組ページ飛ぶんでみたいな。
そうしたら聞いてももらえるし、その聞いてもらった番組がいいってなったら、
その人からまたステッカー、あの人が欲しいって言われたら貰っていいとか。
すごい良いと思うんですよね、私ステッカーって。
うん。
行く先々。私とかだったらライブハウスとかに配ったりとかもするけどたまーにお礼とかで。
告知のツールですからね。
うん。なんか別に、えーってなる最高のものだと思っています。
はい。
紫色の訪問者が。
あれ?ちょっとじゃあ。
紫色の訪問者がいました。
次回に出てもらえますか。
急がいのぶやしです。声かけとこう。
そうですね。
サンフレ会議したらいいんじゃないですか。
いや、何かした人じゃない方がいいと思うんで。何でもない人。
そんなこと言っていいんか?
違う違う違う。その、何者である必要はないって言うわけですから。
わかりました。
はい。
急がい大先生とか、しっかり喋ったことないし、いいかもしれない。っていうね、私のステッカー、ステッカー次論でございましたよ。
いやでもステッカーはね、やっぱり好きなアーティストのグッズとかであっても買いたくなるし。
そう。
そうそうそう。
すごい。
だからまあ、かわいいもの集めたら置く場所がないっていう気持ちはわかるんで。
わかる。
はい。だからまあ。
そうなのよ。
結構でもそういう、あんまりフライヤーは共感もたれなかったと思うんですけど。
はい。
ステッカーは聞いてる皆さんも、それこそラジオ番組とか。
うん。
いろいろと持ってる方もいらっしゃるから、その対策はいい方法が出てくるかもわかんないですね。
ね。どうやってんのかな、みんな。
オフィシャルヒゲダンディズムのライブパス
教えてください。なんかステッカー雑談したいな。
ステッカー雑談。
いつかね。
ステッカー雑談か。
推しのステッカー、せーの、はい。
え、そのステッカー何?って。
ビデオポッドキャストができる、今。誰でも参加できる。このポッドキャストに。
この中に入っていただければ、Zoomの。
挙手。
挙手にはならんらしいですね。あ、なった。
あ、挙手。
そうか。ステッカーの。ちょっと一つだけ。
はい。
長尾のステッカーの話していいですか、最後に。
うん。いいです。
来週に回します。
うん。
毎回も。
ステッカーの人間じゃないみたいな、そっちの人間じゃないって言われたから、嫌な話が飛んでくるんじゃないかなって。
いや、あの、あんまり言うとあれなんですけど、僕の好きな某アーティストがいまして。
はい。
某アーティストが。
オフィシャルヒゲダンディスム。
某アーティストです。
あの、ライブの映像を映画館でやりますよって、2025年にやってた某アーティストがいるんですけど。
オフィシャルヒゲダンディスムだろ。
いや、某アーティストです。
某アーティスト。
そこの特典として、公開3週目とか4週目とかに、ライブに行った時にライブパス、関係者とかよくつけてるよって。
いいねいいね。
あのステッカー。
いいね、そういうの。
ライブパス風のステッカーがもらえますっていうので、行ったんですけど。
広島にいた時、いろいろとライブ行かせてもらって、ライブパスっていうものがどういうものか知ってたので。
あれって衣服とかに貼っても、貼りやすく剥がれやすいみたいな。
そうそうそう。
あれ想像していったら普通のステッカーだったんで。
上ってなったっていう。違ったってなった。
普通のステッカーでも服に貼るんだよ。
服に貼るんかいあれ。
でも貼ったら終わりだな。
ステッカーはステッカーです。
布シールみたいなやつね、パスってね。
ライブパスの質が結構好きだったりしたんで。
でもこのライブパスって、紙に貼ったら終わりですよ。
あ、そうなんですか。
絶対剥がれないんで。
へー。
全く剥がれなくなるんで。
そうなんだ。
今剥がれなくなってるってこと?
そう、全く剥がれない。ほら。
そうなんだ。
良さでもあり寂しさでもある。
あくまで本当に衣服に貼るようなんだなって思う。
布というか、紙に貼ったらもうダメ。
だからもうこのスケジュールじゃ一生捨てれないんですよ。
悲しいかな。
悲しいかな。
悲しいから絶対捨てれないんです。
皆さんの好きなステッカー事情もお伺いさせてください。
ステッカーによるラジオの魅力でもいいですよ。
ステッカーによるラジオの魅力。
皆さんいろいろ思うことがあると思う。
やれこの番組のステッカー作ってくれとかでもOK。
あげます。会社に。上にあげていきます。
いいですよ。
全責任は上田さんでということでよろしくお願いいたします。
私がこのポッドキャストから消えたらそういうことだったんだなと思ってください。
あいつにやりすぎたのかな。
ステッカーで消される会社やばいの。
ステッカーで出演拒否。
なので皆さんXでの投稿お待ちしてます。
お待ちしてます。
ありがとうございます。
そんなところで引き続き失礼します。
引き続き失礼します?
失礼します。
なんだそれ。失礼します。