2026-01-13 30:15

ステッカー好きじゃダメですか?

ラジオが好きでラジオ局に入ったの?/二人のラジオネーム/ウエダさんは番組のステッカーは特別/ナガオさんはそうでもない/

今回もspotifyとyoutubeに動画上がってます。 https://youtu.be/De0D7JcKUJU


番組の感想、コメントは 「#向上しない」をつけてXにポストしてくれると嬉しいです。


サマリー

このポッドキャストでは、自己肯定感が低い上田さんと楽観的な営業部員の長尾さんが、自身のラジオへの思いと経験を語ります。ラジオ業界に入るきっかけや、最初の頃の仕事について振り返る中で、メディアへの情熱が伝わってきます。エピソードでは、ラジオ番組のステッカー収集の楽しさについて話し、特に広島FMの番組ステッカーが話題になります。ステッカーを通じた思い出や喜びが強調され、リスナーとのつながりを感じる瞬間についても触れられます。このエピソードでは、ステッカーの魅力や使い方について雑談が展開され、リスナーからのステッカー事情も募集されています。また、オフィシャルヒゲダンディズムのライブ特典としてのステッカーについても話題になります。

ポッドキャストの紹介
スピーカー 2
お疲れ様です。
スピーカー 3
お疲れ様です。
このポッドキャストは、自己肯定感低めの上田と、比較的楽観主義な営業部員、長尾がお届けするたわごトーク番組です。
画角が変わってます。
2人とも、ちょっと上からになりました。
スピーカー 2
おかげさまで、私の首は洗われました。
スピーカー 1
あ、首。隠れてたんですか、さっき。
首が埋まってたんだ。
スピーカー 2
あら、これビジュイージャンにならないと思って、上からにしました。
長尾さんもビジュイージャンになっていると思います。
スピーカー 1
さっきの先週分、撮ったやつの動画を見たら、下から見上げられてる感じで、もともといい顔じゃないんであれですけど。
スピーカー 2
いやいや、何を言うて。
スピーカー 1
上目遣いか。生きていきたいなと思ったんで、画角をこうしました。
スピーカー 2
いいと思います。その前に、前髪切ったほうがいいと思います。
これね。
先週の続きしていいですか。
スピーカー 1
どうぞ。
スピーカー 2
なんか中途半端に、新年一発目が終わっちゃったんで、最後、質問に答えられてませんでした。
スピーカー 1
失礼しました。
スピーカー 2
ごめんなさい。
アフロ不機嫌さんからのご質問。
お二人ともラジオが好きで、ラジオ業界に入りたくて入った感じの質問に対して答えてなかったなと思いまして。
入社の経緯
スピーカー 2
長尾さんは、ラジオが好きでラジオ業界に入ったんですか。
スピーカー 3
ですね。
スピーカー 1
新卒、二人とも中途採用で、ラジオ業界じゃないところも経験した上で、ここに来てる感じなんですけど。
社会人一年目は違うところで働いてて、でも新卒採用の時も、ラジオ業界と一応テレビも受けてたかな。
メディア自体に興味があって。
広島のメディア、メディアというかテレビ、ラジオは全部受けたかな。
スピーカー 2
あ、そうなん。
スピーカー 1
多分。
へー。
で、一応県外はラジオだけ出してたかな。
スピーカー 2
すごいね。ちゃんとしてますね。
スピーカー 1
ってくらいやりたかったんで、ちょっと一年やっと入った会社も、今時な感じはしますけど、一年目の最後、3月で。
スピーカー 3
辞めて、ラジオ業界にちょっとポンと身を投げ打ったみたいな感じですね。
スピーカー 2
その時は喋り手として。
スピーカー 3
喋り手、やりたかったですね。どっちかというと喋り手かも、その時は。
うん。今はもうないんですか?
今…なんだろう。なんか、今このポッドキャストはめちゃめちゃダラダラ喋れてるんで、それはそれで。
スピーカー 1
前回言いましたけど、僕、AMというか芸人さんのラジオとかしてるんで、ダラダラと喋ってたり、結構好きなんで。
スピーカー 3
うん。
こういうのは楽しいですけど、どうだろうね。
いいんじゃない?
スピーカー 1
気ままに喋れればいいんじゃない?
結構、FMのパーソナリティがね、忙しいですからね。時間の管理とか。
スピーカー 2
あー、まあね、それはあるかもね。オビとかやってたら特にね。
スピーカー 1
まあ、別にラジオ全体か。FMに限らないですね。
スピーカー 3
大変、すごいなって思うよ。あんな起点が聞いてね、すぐ放送中でもね。
スピーカー 2
やれ、私がやることをちょっと想像したら絶対無理だもんね。喋りたいとか言ってるけど。
スピーカー 1
時間とか管理するのはね、チーム全体なんでね、喋り手だけじゃなくて。
スピーカー 3
FMすごいなって思う。
はい、まあそんな感じで、一応ラジオ好きでやってました。
スピーカー 2
私はですね、小学校の、小学校でなんか20歳の自分に対して手紙を出しませんでした?
スピーカー 1
書いたかもわからんですね。
スピーカー 2
20歳になったらマジで届くやつ。
あー、それやってないっす。
やってない、やったんですよ。
私、その手紙に、ワンガンスタジオで働いてますか?って書いてあった。
っていうぐらい、メディアに入りたかったんですよ。
スピーカー 1
どっちかというとテレビだった?
スピーカー 2
その時は、舞台設計とか、小道具とかやりたかったんです。
裏方めちゃくちゃ。
スピーカー 1
でも裏方なんだ、その時は。
スピーカー 3
そう、で、まあ年取るにつれて、
スピーカー 2
まあでも、父親がカープが好きで、常にラジオは流れてる環境だったんですよ。
スピーカー 3
で、まあちっちゃい頃って、実況中継というか、カープ中継聞いても、よくわからん時があって、
で、たまに、FMにこう、チャンネル変える時とかがあって、
その時に聞いたのが、くじラジかな?
スピーカー 1
あー、そっか。野球中継の裏だから。
スピーカー 2
裏というか。
スピーカー 1
その時ってでも、9時とかですね、たぶんね、まだね。
スピーカー 2
うん、だったかな。
で、あの、中継が終わった後に、すぐ変えたりとかしたら、
スピーカー 3
だいたい、くじラジとかスクールオブロックとか、あのぐらいで、
スピーカー 2
で、聞いて面白いなと思って、
まあ勉強する時とかも、ラジオ聞くようになって、
で、まあ、でもやっぱりそうだな、テレビかラジオかで働きたいって、ずっと思っとって。
うんうん。
もうずーっと。
でもなんかこう、すごい勝手なイメージ、
スピーカー 3
コネ入社のイメージがなんかあって、
スピーカー 2
無理だろうなっていう。
一応、芸術大学とか出たけど、
スピーカー 3
なんかこう、ツテがないと無理なんだろうなとか思ってて、
スピーカー 2
いろんなとこで働いて、一番最初宝石の仕事して、
二番目にタウン紙作る仕事について、
スピーカー 1
コネを作って、
スピーカー 2
いやいや、作ってない、作ってない。
作ってないよ。
違いましたよ。
コネは作ってないよ。
スピーカー 1
作ってない。
コネを作って、コネ入社したっていうわけじゃなくて。
スピーカー 2
そんなわけない。ちゃんと、ちゃんとしたよ。
で、その二つ目の仕事の時、タウン紙作ってる時に、
スピーカー 3
代理店業務もあったんで、
スピーカー 2
広島FMと仕事する機会が結構多くなって、
スピーカー 1
増えましたよね、あの時期。
スピーカー 2
そうそう。特番一緒にグレーリアセールスしたいとか、
パパさんはその時に出会ってるんですけど、
ゲストさんのアテンド、スポンサーさんのアテンドで、
広島FM来ることもちょこっとあったりとかして、
スピーカー 3
やっぱりこの業界で働きたいなとなり、
で、正社員募集が出たタイミングで、
スピーカー 2
受けて、ちゃんと受けましたよ。
筆記から面接からアナウンス試験まで、
スピーカー 3
ちゃんと全部受けて、
スピーカー 2
合格をいただき、今に至るという。
ラジオへの情熱
スピーカー 1
決してコネ入手じゃないです。
好きだったってことですね。
スピーカー 2
ラジオ好きだったと。
スピーカー 3
ずっとその、芸術大学行ったのもあるけど、
スピーカー 2
なんか作りたいっていう気持ちはずっとあったんで、
スピーカー 3
それがなんか物だろうが、なんだろうが、
スピーカー 2
なんかこう、世に発信するものを作りたいみたいな、
気持ちはあったんで、
だから、すごい今も楽しいし、
スピーカー 3
入れてよかったなって思ってます。
だそうです、みなさん。
スピーカー 2
イエーイ。
スピーカー 1
背筋伸ばして何読むかなと思ったら、イエーイ。
スピーカー 2
イエーイ。こんなになりました。イエーイ。
スピーカー 1
何かしらラジオに接点があって、
入ってきてる人たちがほとんどじゃないかなと。
僕の知り合いとかは、知り合いというか系列局の知ってる方は、
もともと広告代理店で働かれてて、
普段全然ラジオ聞かないよみたいな。
言いながら、今も働いてるような方もいらっしゃったり。
いろいろあるよね。
メディアを売ることが得意だから、みたいな。
そういう方もいらっしゃったりするから、
人それぞれではありますね。
スピーカー 2
聞いてみたいよね、何でいるのか、今ここに。
マイナスプロモーションじゃないよ、これ。
スピーカー 1
何でいるんですか、今ここに。
スピーカー 2
何でここにいるんですか。
スピーカー 1
何であなたみたいな人がここにいるんですか。
スピーカー 2
どうしてここにたどり着いたんですか、みたいな。
YOUはね。
YOUは何しに広島FMへっていう番組作りたいわ。
スピーカー 1
いいじゃないですか。
やりましょうよ、それ。
スピーカー 2
聞いてみたい。
やりたいね。
スピーカー 1
適当なこと。
スピーカー 2
適当に言ったことが実現していくんだからね、これ。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 2
そうだよ。
スピーカー 1
そういうのもありかもしれないですね。
スピーカー 3
聞いてみたいかも、番外編で。
スピーカー 1
まあ、答えになってますかね、一応。
スピーカー 2
なったら嬉しいな。
スピーカー 1
前回の時間ギリギリで答えるより、よほどいい答えがちゃんと。
スピーカー 2
ほんまにね、ちょっともうビデオポッドキャストとね、今回あれなんですよ、Zoomで録画してるんですけど、
このZoomの40分っていう時間制限に私たち慣れてなさすぎてですね。
スピーカー 1
そう、無料プランだからね。
スピーカー 2
そう、お金がないんで。
スピーカー 1
あくまで我々がね、我々がお金ないだけでしょ。
スピーカー 2
そう、私たちがお金がない。別に会社のせいでとか、そもそもそういうことじゃなくて、我々でね。
スピーカー 1
ちゃんと40分以上使えるやつもありますからね。
スピーカー 2
そう、お金を出しちゃえばいいのにね、てなわけで。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
以上、先週の続きでした。
スピーカー 1
はい、ありがとうございました。
スピーカー 2
いやいや、もうこちらこそ。
スピーカー 1
上野さんの感謝じゃないな、今の絶対。
いやいや。
僕のありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました、こちらこそ。
スピーカー 3
はい。
ステッカーの魅力
スピーカー 2
またね、質問があればください。
スピーカー 1
ぜひぜひお願いします。
スピーカー 2
答えあげるんで、いらんことも含めてね。
スピーカー 1
もう何なら質問ですってわざわざ書いていただかなくても、勝手に質問だと受け取って答えるパターンもありますから。
スピーカー 2
解釈してね、これ質問だよねってやっていきますからね。
スピーカー 1
勝手に広げちゃうんで、よろしくお願いします。
スピーカー 3
やっていきます。
スピーカー 1
テーマいけます?このまま。
スピーカー 2
いけますよ。全く違う内容ですけど、大丈夫ですか?
スピーカー 1
大丈夫です。
スピーカー 2
じゃあもうテーマ発表しちゃいます。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
いきますよ。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
ステッカー集めちゃダメですか?です。
スピーカー 1
工場。
これはさっき決めました?
さっきって言ったらあれなのか、先週の話を受けて。
スピーカー 2
え?先週の話?なかったっけ?
スピーカー 1
いや、それこそXからの話で。
あ、それあるそれある。
スピーカー 2
それある。
番組ステッカー作るみたいな話からも思った。
いや、私、ラジオイコール番組ステッカーっていう醍醐味があると思ってて、
すごい嬉しいんですよ、ステッカーもらえたら。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 2
私、広島FM好きなんで、
広島FMの番組ステッカーもらえたらめっちゃ嬉しいんですよ。
持ってないのありますよ、グチュグチュとか。
あら。
グチュグ持ってないんで私。
スピーカー 1
もらえないんですか?
スピーカー 2
なんかちょっと、くださいって言いにくいなと思って。
スピーカー 1
最近作りましたもんね。
スピーカー 2
最近そうそう、ステッカーがある番組とない番組とって結構あったんで、
いやもう番組ステッカーは全部作りましょうよみたいな話を、
営業からかな?提案して、
それはやろうみたいになって。
スピーカー 1
どこから出た話か忘れましたけど。
スピーカー 2
多分そうそう、なんかやりたいことリストみたいなやつで。
スピーカー 1
一応前者的にOKが出て。
スピーカー 2
で、この度、
スピーカー 3
でもそれでも多分ない番組あるけど、
主要なとこは作ったのかな?
それで、
スピーカー 1
でもね、持ってないとこ多いわ。
それはもらいに行ってください。
スピーカー 2
もらえるんかな?
ステッカー収集の楽しみ
スピーカー 2
それでね、最新のやつじゃないやつが多くて、
だからクジラジーの、大久保シリーズのクジラジーっていう番組のステッカーも、
アシスタントDJの子が今じゃなくて、
昔のアシスタントDJだった時のステッカーとか、
スピーカー 3
榎本一馬のゴッチっていう番組も、
スピーカー 2
今は3時から。
スピーカー 3
そうそう、四時代の頃からのやつとか、
スピーカー 2
マッシュとサトルマンは持ってるな。
スピーカー 3
で、グッチョク持ってないし、
スピーカー 1
これ全部広島FMの番組ですよ、みなさん。
スピーカー 2
一応ね。
一応ね。
プッシュも持ってるな。
スピーカー 3
でも、あれをもらうことの喜び。
スピーカー 2
なんなのかな?あの喜び。
スピーカー 3
めっちゃ嬉しくないですか?番組ステッカーとかもらえたら。
スピーカー 2
ステッカー自体が嬉しい。
スピーカー 1
嬉しい方はたくさんいらっしゃると思いますけど、
僕はどっちかというと、そっちに属さないタイプかもしれない。
スピーカー 2
ね!
スピーカー 1
いっぱい入ってる。
スピーカー 2
これは、シースピカから公開の放送したんですけど、
はいはい。
その時のステッカー。
スピーカー 1
その時のステッカー。はいはいはい。
スピーカー 2
これは、くじらじとスーパービーバーでイベントした時のステッカー。
スピーカー 3
これは、ちょっと…
スピーカー 1
たちのみ屋のステッカーっぽいな。
スピーカー 3
そう!
スピーカー 2
広島FMを聞いてる人なら聞いたことあると思う。
たちのみペンギンという居酒屋のステッカー。
スピーカー 1
そうだそうだ。
スピーカー 2
これはピックです。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
これはディル・ワングレー。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 3
こういう…何?
スピーカー 2
カスタマイズもできるし、ステッカーって。
思い出にもなるし、もらった時の瞬間も覚えてるし、
めちゃくちゃいいものだなって思うんですよ。
スピーカー 1
あれ?
なんかウイドさん手を挙げた。
スピーカー 2
あ、手を挙げたら手を挙げることになるの?これ。
すごいシステム。
ごめんなさいね、これ。
動画を見たら分かりますよ。
スマホを掲げて説明してたら教師になった。
これ教師じゃないってことですよ。
はい。
スピーカー 3
っていうので、ステッカーが私好きだから、
スピーカー 2
もうめちゃくちゃステッカー集めちゃうんですよ。
スピーカー 3
うんうん。いいですね。
スピーカー 2
ステッカー渋滞なんですよ、今だから。どうしようっていう。
スピーカー 1
そこに落ち着くのが一番最高。
スピーカー 2
それで、フライヤーどうしようっていう回もめっちゃ最初にやりましたけど、
ステッカーがここにいっぱい。
スピーカー 1
でもステッカー手帳みたいなのあるんですね。
スピーカー 2
これクリアファイル、ちっちゃいのクリアファイルに、
これあれですよ、番組以外にもいっぱいあるんですけど。
スピーカー 1
入れ替わった。
スピーカー 2
ヤスくんのステッカーとかね。
スピーカー 1
うんうん。
何?
まあいっぱいあるっていうことですね。
スピーカー 2
そう。どうしたらいい?これ。
スピーカー 1
どうしたらいい?
スピーカー 3
なんか、払うのももったいないしさ。
スピーカー 1
いやでも、何?どうするって難しいな。
別にコレクションしてどっかに貯めておくっていうのがベターなんじゃないですか?
スピーカー 2
コレ誰も持ってないと思うよ。
スピーカー 1
しょうじさんのね。
うん。
スピーカー 3
いやなんか、えっと、
スピーカー 1
僕東京に居ながら、名古屋のエリアも営業エリアとして担当してるんですけど、
名古屋の広告代理店の方がめちゃめちゃステッカー好きの人がいて。
あ、ほんとに?
そう。
スピーカー 2
あるんだね。
スピーカー 1
知らない番組でも番組のステッカー持ってったら喜んでもらえよっていうのを聞いて何度か持ってたりするんですけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まあでもやっぱ、聞いてるラジオ番組のやつ欲しい人はたくさんいると思うんですけど、
そもそもステッカー自体が好きみたいな方々も結構多くいらっしゃるなと思ってて。
その方は多分手帳に貼ったりとか。
スピーカー 2
あ、貼ってるんだ。
スピーカー 1
あとパソコンに貼ってる人はよく見るな。
スピーカー 2
そう。パソコンもね、すごい貼りたいんですが、
剥がせなくなるじゃないですか。
スピーカー 1
まあちょっと質的にはそうっすよね。
スピーカー 2
私そことのなんか責め嫌いなんですよ。
貼りたいけどもしこのパソコンを手放すことになったりとか、
この手帳を手放すことになったりとかってなったら、
なんか思い出がなくなるみたいでめちゃくちゃ悲しくなってしまって。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
あーってなる。
スピーカー 1
ファイリングですかね。
スピーカー 2
あー出たまた。悪魔の言葉ファイリングや。
スピーカー 1
絶対そうなるって分かってたでしょ。
うん。
スピーカー 2
でもね、思い切って貼るっていうのもいいんかなってちょっと思ってるんですよ。
スピーカー 1
なんかステッカーの、ステッカーを貼る、そうそうそうそう。
おー貼ってる貼ってる。
ステッカーを貼るための手帳みたいなの持ってる人たちもいますよね。
スピーカー 3
確かに。あ、それ作ろうかな。
スピーカー 1
なんか隠れとんな。
これその辺。
大丈夫なのかな。何を写していいのか分かんないですけど。
スピーカー 3
いいじゃろ。
スピーカー 1
あーまぁまぁでもね、それは確かに。
スピーカー 2
そう、こういうことなんですよ。
でも確かにね、持っとってもあれじゃんけん貼ってこそステッカーの価値はあるんかもしれんわ。
スピーカー 1
うん。だからなんか、
貼るか。
ルーズリーフ的な、あれじゃないですか。リングがバーってついてて。
スピーカー 2
うん、あるある。
ラジオ番組のステッカー
スピーカー 1
シートをバーって挟めるような。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そういうのにたくさん貼って、限界きたらまた買ってみたいなのがいいんじゃないですか。
スピーカー 2
確かにね。
いやーでもね嬉しい。
なんかその、ラジオ業界に入って何が嬉しかったかってこのステッカーなんですよ私。
ステッカー大いにある。
なんかめっちゃ嬉しくない?ステッカーって。
スピーカー 1
僕はそっち側の人間じゃないから。
スピーカー 2
わかる人おらんかな。
スピーカー 1
いやいやわかる人はいると思います。一応僕もそれ言ったらちょっとモザイクかかっちゃいますけど。
スピーカー 2
え?
スピーカー 1
ちょっと変なものを貼ってるんで、ちょっとモザイクかかったんですけど。
あっつー!あっつー!
スピーカー 2
いやでもさ、すごい嬉しいんだよね。このラジオってさ、目に見えないじゃないですか。
だからこうやって目に見える形でさ、その時の思い出が残るってすごいね。
ラジオならではのステッカーの魅力ってめちゃくちゃあると思うんですよね私。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
非売品だしね、こういうのって。
スピーカー 1
まあそうですね。売ってる場合もあったりはしますけど。
スピーカー 3
で、あと営業でステッカー配ったらやっぱめっちゃ喜ばれる。クライアントさんとかに。
スピーカー 2
よかったらこれ持ってってくださいみたいな。
ステッカーの魅力
スピーカー 2
え?これ何?みたいな。何時から何時の番組の何とかって言うんですけど。
え?ありがとう。貼る?貼る?みたいな。
裏にQRコードあるんでちょっと見てもらったら番組ページ飛ぶんでみたいな。
スピーカー 3
そうしたら聞いてももらえるし、その聞いてもらった番組がいいってなったら、
その人からまたステッカー、あの人が欲しいって言われたら貰っていいとか。
スピーカー 1
すごい良いと思うんですよね、私ステッカーって。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
行く先々。私とかだったらライブハウスとかに配ったりとかもするけどたまーにお礼とかで。
告知のツールですからね。
スピーカー 2
うん。なんか別に、えーってなる最高のものだと思っています。
スピーカー 3
はい。
紫色の訪問者が。
スピーカー 1
あれ?ちょっとじゃあ。
スピーカー 2
紫色の訪問者がいました。
スピーカー 1
次回に出てもらえますか。
スピーカー 2
急がいのぶやしです。声かけとこう。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
サンフレ会議したらいいんじゃないですか。
スピーカー 1
いや、何かした人じゃない方がいいと思うんで。何でもない人。
スピーカー 2
そんなこと言っていいんか?
スピーカー 1
違う違う違う。その、何者である必要はないって言うわけですから。
スピーカー 2
わかりました。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
急がい大先生とか、しっかり喋ったことないし、いいかもしれない。っていうね、私のステッカー、ステッカー次論でございましたよ。
スピーカー 1
いやでもステッカーはね、やっぱり好きなアーティストのグッズとかであっても買いたくなるし。
スピーカー 2
そう。
そうそうそう。
スピーカー 1
すごい。
だからまあ、かわいいもの集めたら置く場所がないっていう気持ちはわかるんで。
わかる。
はい。だからまあ。
スピーカー 2
そうなのよ。
スピーカー 1
結構でもそういう、あんまりフライヤーは共感もたれなかったと思うんですけど。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ステッカーは聞いてる皆さんも、それこそラジオ番組とか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
いろいろと持ってる方もいらっしゃるから、その対策はいい方法が出てくるかもわかんないですね。
スピーカー 2
ね。どうやってんのかな、みんな。
オフィシャルヒゲダンディズムのライブパス
スピーカー 2
教えてください。なんかステッカー雑談したいな。
スピーカー 1
ステッカー雑談。
スピーカー 2
いつかね。
スピーカー 1
ステッカー雑談か。
スピーカー 2
推しのステッカー、せーの、はい。
え、そのステッカー何?って。
ビデオポッドキャストができる、今。誰でも参加できる。このポッドキャストに。
スピーカー 1
この中に入っていただければ、Zoomの。
スピーカー 3
挙手。
スピーカー 1
挙手にはならんらしいですね。あ、なった。
あ、挙手。
そうか。ステッカーの。ちょっと一つだけ。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
長尾のステッカーの話していいですか、最後に。
スピーカー 2
うん。いいです。
スピーカー 1
来週に回します。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
毎回も。
スピーカー 2
ステッカーの人間じゃないみたいな、そっちの人間じゃないって言われたから、嫌な話が飛んでくるんじゃないかなって。
スピーカー 1
いや、あの、あんまり言うとあれなんですけど、僕の好きな某アーティストがいまして。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
某アーティストが。
スピーカー 1
オフィシャルヒゲダンディスム。
某アーティストです。
あの、ライブの映像を映画館でやりますよって、2025年にやってた某アーティストがいるんですけど。
スピーカー 2
オフィシャルヒゲダンディスムだろ。
スピーカー 1
いや、某アーティストです。
某アーティスト。
そこの特典として、公開3週目とか4週目とかに、ライブに行った時にライブパス、関係者とかよくつけてるよって。
いいねいいね。
あのステッカー。
いいね、そういうの。
ライブパス風のステッカーがもらえますっていうので、行ったんですけど。
広島にいた時、いろいろとライブ行かせてもらって、ライブパスっていうものがどういうものか知ってたので。
あれって衣服とかに貼っても、貼りやすく剥がれやすいみたいな。
そうそうそう。
あれ想像していったら普通のステッカーだったんで。
上ってなったっていう。違ったってなった。
スピーカー 2
普通のステッカーでも服に貼るんだよ。
スピーカー 1
服に貼るんかいあれ。
スピーカー 2
でも貼ったら終わりだな。
ステッカーはステッカーです。
布シールみたいなやつね、パスってね。
スピーカー 1
ライブパスの質が結構好きだったりしたんで。
スピーカー 2
でもこのライブパスって、紙に貼ったら終わりですよ。
スピーカー 1
あ、そうなんですか。
スピーカー 2
絶対剥がれないんで。
へー。
全く剥がれなくなるんで。
スピーカー 1
そうなんだ。
今剥がれなくなってるってこと?
スピーカー 2
そう、全く剥がれない。ほら。
そうなんだ。
スピーカー 1
良さでもあり寂しさでもある。
スピーカー 2
あくまで本当に衣服に貼るようなんだなって思う。
布というか、紙に貼ったらもうダメ。
スピーカー 3
だからもうこのスケジュールじゃ一生捨てれないんですよ。
スピーカー 2
悲しいかな。
悲しいかな。
スピーカー 1
悲しいから絶対捨てれないんです。
スピーカー 2
皆さんの好きなステッカー事情もお伺いさせてください。
ステッカーによるラジオの魅力でもいいですよ。
スピーカー 1
ステッカーによるラジオの魅力。
スピーカー 2
皆さんいろいろ思うことがあると思う。
やれこの番組のステッカー作ってくれとかでもOK。
あげます。会社に。上にあげていきます。
スピーカー 1
いいですよ。
全責任は上田さんでということでよろしくお願いいたします。
スピーカー 2
私がこのポッドキャストから消えたらそういうことだったんだなと思ってください。
あいつにやりすぎたのかな。
スピーカー 1
ステッカーで消される会社やばいの。
ステッカーで出演拒否。
なので皆さんXでの投稿お待ちしてます。
スピーカー 3
お待ちしてます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
そんなところで引き続き失礼します。
スピーカー 2
引き続き失礼します?
スピーカー 1
失礼します。
スピーカー 2
なんだそれ。失礼します。
30:15

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