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#86 本のセンテンスで大喜利対決!「みんなで本をもちよって」で遊ぼう!2回目
2026-05-28 25:00

#86 本のセンテンスで大喜利対決!「みんなで本をもちよって」で遊ぼう!2回目

みんなで本をもちよって ~Bring Your Own Book~

http://info.kenbill.com/?p=594

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サマリー

今回のエピソードでは、「みんなで本をもちよって ~Bring Your Own Book~」というカードゲームを使った大喜利対決が行われました。参加者はそれぞれ持ち寄った本の中から、お題に合った言葉や文章を探し出し、それを元に大喜利のような回答を披露します。最初の対決では「日本酒の名前」というお題が出され、参加者はそれぞれユニークな日本酒の名前を考案しました。続いて「清水の舞台から飛び降りたらどうなった?」というお題では、予想外の展開やユーモラスな回答が飛び交いました。後半では、本を2冊目に変えて「最先端の発電方法〇〇発電」というお題で対決。テコンドーの技名や、岡本太郎氏の思想を彷彿とさせるような回答など、参加者の個性と発想力が光る場面が多く見られました。最終的に、清水の舞台から飛び降りた後にパティシエになるという展開を選んだ参加者がMVPに選ばれました。このゲームは、オンラインでも楽しめる、創造性とユーモアを刺激する企画となりました。

ゲームの概要と持ち寄られた本紹介
アートの片隅で、こじらせシアター番外編です。
はい、ということでお願いします。
お願いします。
はい、今回の番外編は、「みんなで本をもちよって」というカードゲームですかね。
シアターゲームというか、なんというか。
これはちょっと、前にも一回やったことがあるゲームなんですけど、第2弾ということで。
はい。
一応ゲームの内容としては、それぞれ好きな本を、今回は2冊ぐらいにしようかという話だったので、2冊ぐらいずつ持ち寄って、
その中からお題に合った言葉というかセンテンスを探して、みんなで言い合おうの回ですね。
まあ大喜利ですね。
はい、そうですね。本を使った大喜利という感じでは。
容赦なく誰が一番大喜利かというのは決まるわけですよ。
それはもう一目瞭然になってくるんですかね、だんだん。
これはということになってきちゃいますかね、だんだん。
まあ決めるのは春さんですけどね。
私か。そうなんですよね、私目線の偏ったあれにはなってくるかなと思うんですけど。
一応その一つ一つきちんとMVPをジャッジしようかなと思っております。
はい。
じゃあまず本からいきますか。
そうですね、本の紹介からいきましょうか。
はい。
じゃあ私は、まず私から本の紹介いきます。
私が今回持ち寄った本は、中吉さんの劇場と。
まあ一冊ずついこうか。
そうですね、じゃあまずは。
中吉直樹さんの劇場。
はい、劇場。
小説ですか。
小説ですね、はい。小説になってます。
なるほど。
小説を持ってきてみました。じゃあお次。
私いいですか、船原。
船原が持ち寄った本は、こちら。小熊のケーキ屋さん。
かわいい。
あ、亀戸さんのね。
はい。これがまず一冊目です。
これは絵本になるのかね。
なんか漫画みたいな感じですかね。こういった。
なるほどね。
お、かわいい。
こういった感じの。
はい。
続いて私、小松大輔の持ち寄った本は、これ結構ね有名な方の本で、船ちゃんはもちろん知ってると思うんだけど、山本小鉄さんの書いた一番強いのは誰だという。
出ました。みなさん待ってました。みなさん待ってましたよね、この。
有名でしょ。
この漢字。
プロレスモンですね、また。
山本小鉄さんは船ちゃんでも知ってるでしょ。
山本小鉄さんは知ってます、もちろん。
ね、かなり有名な本になりますよね、これイコールね。
有名な人が書いた。
そうですね。
有名な本ですからね。
有名な人が書く。
一般的な本だと思うんですね。
全般的なポピュラーな。
ポピュラーな本ですよね。
ありがとうございます。
第一回戦:日本酒の名前
お題がね、今回カードが私の手元にあるので、ちょっとパラパラっとシャッフルするので止めていただくという形でお願いしたいんですけども。
はい。
じゃあまず、やっぱ春さんからですかね。
はい、じゃあ私がストップを言います。
はーい、用意スタート。
ストップ。
はい。
あ、なるほど。
それでは。
発表します。
はい。
日本酒の名前。
日本酒の名前。
日本酒の名前。
いやー面白いですね。
では、はい。
これはシンキングタイムですか。
探していきましょう。
大体1分ぐらいを目安にしていきますか。
時間的には。
それでは。
シンキングタイムスタート。
それではシンキングタイム終了ということで。
はーい。
はい。
これはじゃあ誰からいきますか。
じゃあせっかくなので私からいきます。
はい。
いきますね。
はい。
今回お題は日本酒の名前。
私の考える日本酒の名前はりょうがです。
あー。
2文字でいきました。
りょうがするのりょうがですね。
なるほど。
はい。
おいしそうですね。
おいしそうですね。
これ辛口ですね。
辛口ですね。
これ私がもしあったら飲みたいなっていう。
あれで選びましたね単語で。
完全に。
これじゅんまいですね。
じゅんまい大技術です。
辛口。
すごい。
これヒアですね。
ここまで。
そうですね。
ヒアで飲みたいですね。
ヒアがおすすめのやつですね。
おすすめですね。
なるほど。
じゃあ次くなちゃん。
はい。
はい。
教えてください。
日本酒の名前。
ありそう。
ありそうですよね。
ありそうですよね。
非常に。
なんかそのギリギリの線を攻めて。
いいですね。
ありそう。
ありそうな感じのね辛口。
これも辛口だと思います。
そうですね。
辛口か。
辛口か。
そんななんか高級なお米で作ってなさそうな。
普段飲みよう。
鬼殺し的な。
身近な。
すごいいいですね。
そんな感じのね。
そんな感じしますします。
トロでちゅうちゅう飲む感じの。
新潟でポピュラーな。
新潟で言うと鬼殺し的な存在。
キヨスクとかに言って。
そうですね。
日本酒になりますね。
あれ?キヨスクでワンカップで売ってどう?
泣きっ面に走ってるので。
いいですね。
いいですね。
いいですね。
続いては小松さん。
はい、小松さん。
じゃあ私が尋ねたいと思います。
教えてください。日本酒の名前。
喧嘩をしたら誰が一番強い?です。
確実に喧嘩してます。
めちゃくちゃ強いお酒じゃないですかもう。
これ多分ね、山口とかね。
西寄りの。
西寄りの広島。
広島とかだね。
これもね、辛口になっちゃうかな。
そうですね。ちょっと今回みんな辛口な感じの。
でも悪寒で飲むんですよ。
あーいいですね。
いいですね。
寒い冬に飲むのに合うお酒ですよ。
でも度数が強いから。
そうそうそう。
みんな喧嘩しちゃうっていう。
なぜか20度ぐらいある。
あれ?つって。
すいすい飲めちゃうやつ。
飲みやすくて、度数高い。
喧嘩をしたら誰が一番強い?
いいですね。
いいですね。なかなか。
みんな掴んできたね。かなりね。
いいですね。
そうですね。なんかそれぞれのセンスというか出ますね。
この感じがいいですね。
じゃあ次俺が選んでいいですかね。
第二回戦:清水の舞台から飛び降りたらどうなった?
はい。
いきますね。
お願いします。
ちょっと難しいかな。
難しい。
清水の舞台から飛び降りたらどうなった?
清水の舞台から飛び降りたらどうなった?
ということでちょっと難しめのお題にはなってきますが、
それではシンキングタイムスタート!
それでは小松さんからということでよろしいでしょうか。
はい。
清水の舞台から飛び降りたらどうなった?
甘えるんじゃねえ!バカヤロー!
これ長州力が怒鳴ってます。
いいですね。その状況。
飛び降りたとって許してくれない。
甘えるんじゃねえ!バカヤロー!
あ、なんということでしょう今。
泣いた。
こういう感じじゃないですかね。
いいですね。
はい、ということで続きまして、私が聞かせていただきたいと思います。
じゃあ読みますね。
お願いします。
清水の舞台から飛び降りたらどうなった?
銀杏臭いね。
飽きだったんですね、きっと。
冷静。
はい、銀杏臭かったということで。
いやいや、どんだけの高さを飛び降りたんだってことなんですけど、
そこをまず置いておきたかったという。
はい、一旦置いておきたかった、私としては。
それでは船原さん。
じゃあ私が読ませていただきます。
清水の舞台から飛び降りた。どうなった?
パティシエは街の外れに小さなケーキ屋さんを開きました。
もうなんか、同じ世界線なのだろうかっていうところの疑問ではありますよね、今。
パティシエ。
京都に開いたんでしょうね。
開いたんですね、きっと。
だって決死の覚悟でってことでしょ?
そうですね。
思い切って飛んでみた。
そしたらパティシエになった。
街外れ。
ケーキ屋さんを建てたってことですね。
うん。
街外れに。
街外れに。
いいですね。
小熊のケーキ屋さんです。
いやー、最高ですね。
それすごいね。
はい。
第三回戦:料理のレシピにありそうな一文
もうファンタジーかもしれない。
ファンタジーって。
じゃあ続きまして、船原さん。
ストップコールを。
あ、そっか。
お願いしたいと思います。
いきます、よーい、ほい。
ストップ。
なるほど。
料理のレシピにありそうな一文。
あー、なるほど。
なんか強そうですね、船原さん。
はい、それではシンキングタイムスタート。
はい、じゃあ今回は船原さんから。
はい。
お願いいたします。
はい。
料理のレシピにありそうな一文。
この後、冷蔵庫にしまって大変なことになりました。
大変なことになっちゃったんだ。
どうなったんだろう。
ありそうですよね、非常に。
ありそうですよね。
レシピに書いちゃダメなやつじゃん。
ダメ、ダメだけどギリありそう。
ありそうな。
ギリありそうな。
ありそうな感じですね、非常に。
冷蔵庫とかっていう。
いうもっともらしい。
ですね。
漢語が入ってますから、冷蔵庫という。
冷蔵庫。
すごいですね、これは。
ありがとうございます。
はい、続いては小松さん。
はい。
では、料理のレシピにありそうな一文ってなーに。
今さらなんであんなしょっぱいのってやらなきゃいけないの?
ねえ山本さん、そう思わない?
です。
しょっぱい。
しょっぱい試合ですいません。
しょっぱい。
しょっぱいですね。
またしょっぱいっていう。
料理っぽい単語を入れればすべて相殺されるという。
まさ斎藤さんが言った言葉ですね。
そうなんですね。
まさ斎藤さんが。
まさ斎藤さんが言った言葉ですね。
小田さんに。
小田さんに打ち上げたんですよね。
いいですね。
しょっぱいですね。
続いてはるさん。
はい。
いきますね。
料理のレシピにありそうな一文、教えて。
はい。
ありそう。
ありそうですかね。
食べ方。
食べ方まで教えてくれるタイプのレシピ本ということで。
ありそう。非常に。
非常にこれだっていうのを見つけました。
全然知らない国の何の食べ物かわかんないやつ。
そうですね。異国の料理編みたいな。
料理本みたいな感じで。
なるほど。
どうやって食べるんだいっていうところまでちゃんと教えてくれるっていう。
教えてくれるやつだ。
そういう本になってますね。
いいですね。
すごいね。
いいコメントですね。
いいですね。面白いですね。
はい。
第二ラウンド:持ち寄られた本と第一のお題
次ちょっと本を変えて。
そうですね。やってみましょうか。
で、一文ずつくらいかね。
はい。
全時間的に。
そうですね。はい。
じゃあ本、新しい。
はい。2冊目の本を。それでは。
はい。
じゃあまたまた私の方から紹介します。
お願いします。
2冊目私が持ち寄った本は岡本太郎さんの自分の中に毒を持てという。
すばらしいね。
素晴らしいね。
そう持ってきました。
それはもうすごいいろんな言葉が書いてありそう。
はい。ちょっと楽しみです。ワクワク。
これは強そうだね。
強そうですね。これは。
はい。ありがとうございます。
はい。
じゃあ続いて。
私よろしいですか。
はい。お願いします。
私はもう本当、前回ちょっといろんなことを助けていただいた。やっぱりこの本が手放せなかったです。
寺山修司さんの両手いっぱいの言葉です。前回と一緒のやつです。
それはありなの。
なしですか。
どうですか。ジャッジどうでしょうか。
私ジャッジか。
いろんなものがあるんでこれ。
そうですね。じゃあ今回は〇ということで。
ありがとうございます。
これまたさらにいろんな言葉を聞けるっていう。
いろんな言葉をね。
寺山さんの。
はい。寺山さんの。
ご紹介しますんで。
勝ちに来てるな。
そうですね。
勝とうとしてますね。
勝とうとしてるよね。
では続いて小松さん。2冊目の紹介をお願いします。
さすがにプロレスネタ続くんで。
これリスナーさんをいい加減にしろって思ってるんでちょっとやめます。
あら。とうとう。
なんで。見えないんですけど。
今回は格闘技技の大百科技ペディア2011。
あれ。
2011。毎年出てるんですかそれ。
毎年は出てないけど。
同じだからね大体ね。
そんなあるんですね。
そうそうそうそう。
これも結構使い方によっては強いんですよね。
このこれ系の。
じゃあお題を。
第四回戦:最先端の発電方法〇〇発電
はい。
じゃあ私がストップコールいきます。
はい。
スタート。
ストップ。
はい。
緊張の瞬間。
最先端の発電方法〇〇発電。
おー。
なるほど。
なるほど。
単語だね。
はい。ということでシンキングタイムスタート。
それでは小松さんから。
はい。
お願いいたします。
はい。
いきます。
お願いします。
最先端の発電方法〇〇発電。
てみよ180度トラヨプチャチルギ発電。
おーっと。
おーっとてみよ。
なんかすごそう。
すごそうですね。
なんかすごそうでしょ。
はい。
てみよ180度トラヨプチャチルギ。
ヨプチャチルギ。
はい。
これも韓国ですかね。
そうそうそう。
これテコンドーの技名なんですけど。
おー、テコンドー。
テコンドーの技。
テコンドーは。
飛び180度回転後ろ横下り。
後ろ横下り。
後ろ横下り。
発電。
後ろ振り返って横。
すごい発電方法ですね。
すごいですね。
なんか180度なんかするすごそうな発電。
なんかそういうなんか度数が出てくるとなんか一気になんか科学感が出てきますね。
そうそうそう。
そういう狙いですね。
いいですね。
いいですね。
それでは、稲原さん。
はい。
お願いいたします。
最先端の発電方法〇〇発電って。
何をしたかったか発電。
最先端じゃないこれは。
最先端。
何をしたかったか。
何をしたかったかっていうので発電されるっていうね。
素敵じゃないですか。
素敵ですね。
これですよね。
あれしたかったのにな。
役者はやりたかったのになって発電されるっていう。
全ては何をしたかったのになって立ち上がるという。
そう。
いいですね。
思いの力で発電するんだね。
思いの力です。
いいですね。
では、はるさんいきますか。
最先端の発電方法〇〇発電。
アヴァンギャルド発電。
いいですね。
もうこれは、もうこれだろうということで。
アヴァンギャルド。
アヴァンギャルドな感じで発電が一番いいね。
そうですよね。
普通に岡本さん言いそうだもんな。
言いそうですよね。
発電してそうですもんね、アヴァンギャルドで。
してて欲しいとすら言ってますもんね。
してたと思いますもん。
素晴らしい。
良いですね。
良いですね。
良い言葉ですね。
MVP発表とゲームの感想
最後にはるさんの小知らせはるポイント。
小知らせはるポイント。
清水寺の舞台から飛び降りた時の船原さんが選んだ。
小熊さんが待ち外れにパティシエとして店をオープンさせるみたいな。
ありがとうございます。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
嬉しい。
それどころじゃないだろうっていうところが私のスキーポイントでしたな。
高さから落ちてるんだぞというところは一旦抜きにして開くんだなということでよろしくお伝えください。
またよろしくお伝えしてください。
優勝したよって言っておきます。
お願いします。
ありがとうございます。
この小知らせはるポイントを貯めることによっていいことがあるかもしれないぞということで。
世界に貢献できる。
なので皆様ザクザク貯めていただく方向で。
はい。
貯まっておりますね順調に。
はい、ということで。
もうこれは本当に楽しいゲームになっております。
オンライン向けでね。
オンライン向けで。
みんなで楽しくできたかなと思います。
ということで今週の番外編はこの辺で終わりにしたいかなと思います。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ご視聴ありがとうございました。
25:00

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