【恋愛回】#119 Majiで恋する5秒前が恋愛において1番楽しい時間【りぃちゃん×しんく】
2026-04-11 25:40

【恋愛回】#119 Majiで恋する5秒前が恋愛において1番楽しい時間【りぃちゃん×しんく】

今回の #恋こじ は❤️🖤

うちのしんくがついに童貞を卒業⁉️

トークテーマ【Majiで恋する5秒前が1番楽しい説】💘


詳しくは本編でどうぞ🦻


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✨️「こじらせても、愛してる」✨️(当番組第2期EDソング)


誰もが不器用で

夜に紛れて笑ってる

「それでいい」って言える日を

願って二人話してた


曖昧な優しさが すれ違う夜

もうあの頃には、戻れない

僕の気持ちは 届かなくて

街の灯りが 滲んでゆく

それでもまだ 君を探して

彷徨いながら 夜空を 仰ぐ


笑うたび 少しずつ壊れて

それでも前に 進んでく


こじらせても、愛してる

届かなくても、愛してる

傷を抱えたままでも

立ち止まるよりましだから

君がくれた言葉だけが

まだ胸で息をしてる


やり直せない夜を越えて

朝日が差すたび思い出す

君の声、君の仕草、

全部ここに残ってる

もう二度と君に会えなくても

出会えてよかったありがとう


こじらせても、愛してる

叶わなくても、愛してる

あの時 君が くれたのは

きっと優しさだった


たとえもう届かなくても

君を愛した記憶だけが

今も僕を生かしてる

君と過ごした日々 さようなら


こじらせても、愛してた。


感想

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00:00
スピーカー 1
恋と闇,時々こじらせ。~大体人生脱線してる。
スピーカー 2
予定通りにそんな自分を愛してると。
スピーカー 1
どうもこんにちは、元情緒不安定系こじらせメンヘラで現役司会主のりぃちゃんです。よろしくお願いします。
スピーカー 2
そしてデキ婚×リチで現在パートナー専用セラピストを目指すしんくです。
スピーカー 1
はい、人生のどこかでつまづいた2人が16年内のネット友達としてリアルな日常を語る番組です。
スピーカー 2
テーマは恋愛観やオタク趣味、人には言えない性癖など何でもある。
スピーカー 1
30代になってこじらせにこじらせた私たち。でも何とか笑って喋れるくらいには元気です。
スピーカー 2
生き方って別に正解じゃなくていいよね。 そんな気持ちで今日もゆるく語っていきます。
恋こじ
はい、今日も恋こじ撮っていこうと思います。 よろしくお願いします。よろしくお願いします。
うちの番組は恋と闇ドキドキこじらせという話ですけど、 皆さんは恋をしてますでしょうか?
スピーカー 1
急になんだよ。何の入りで。
スピーカー 2
いやね、ちょっとまた私もね、なんか彼女が1人になったり、2人になったり、3人になったり、3人になったり。
スピーカー 1
そうね、話を事前に聞いてて、ほんとお前バカだなって言ったんですよ。知ってるんですけど。
スピーカー 2
これね、重大発表があります。 そうですね、さらっとね、3人目になったりしたんですけど。
スピーカー 1
いや、3人はバカ。3人はバカマジで。恋こじの収録時間がない。 そこ?
いや、うちに嫉妬なんにもないし、もう勝手にしろって話なんだけど、恋こじの収録時間がなくなる。
スピーカー 2
どうですか?どうですか?3人目。 いやね、3人目にしてね、恋愛ってこうなのかなっていう。
スピーカー 1
ついに?ついに恋愛童貞を?
スピーカー 2
ついに、恋愛を探してラジオをしていった私ですけども、恋愛してるなっていう感覚がちょっと芽生え始めてきたので。
スピーカー 1
いやいやいや、おかしいんだけどな、状況が。おかしいんだけど。そこは私、リスナー代表として突っ込むわ。おかしいんよ。みんなおかしい、これは。今状況的におかしいよ。
スピーカー 2
1人目と2人目はね、リリースに向けて今ちょっと動いているところなんですけど。
スピーカー 1
もう最低、最低。
でもね、ちゃんと好きになってるっぽいよね。
スピーカー 2
うん、ちゃんとね、いろいろ前言を撤回しないといけないところも出てきたなと思ったりしたんだけど。
03:02
スピーカー 1
ここでナナミンの言ってたことが現実に起こりうる可能性が。
スピーカー 2
起こってしまうのか、予言されてしまうのか、私はどうなってしまうのか、要案31にしてね、何を言ってるんだということなんですけど。
まあまあ、恋なんていつ何時やっても楽しいよっていうことで、知らんけど。
スピーカー 1
ということで、今回のトークテーマはシンクの恋愛贈呈卒業記念。マジで恋する5秒前が一番楽しい説。
スピーカー 2
ヒロス!暴走すんな!
スピーカー 1
いやもうやめて、そのやめて。返上したらどうすんだ。やめて。
スピーカー 2
いやいや、マジで恋する5秒前はもうだってしょうがないよね。
スピーカー 1
まあまあまあまあ、解説すると、恋愛ってさ、結局恋する、付き合う、付き合わないの、あの直前のやり取りからの、あれ?気ある?気ない?みたいなやり取りからの、付き合ってからの、
最初のね、こうあの、お互いのことを知りつつ、めっちゃ好きみたいな時期が一番楽しいよねっていう話をしてみようかなという回です。
スピーカー 2
やはり人生は、人生において恋はスパイスだったのか、どうだったのか、その辺りをね、今までの体験談をりーちゃんには話していただいて、私は今の体験談を話すと。
スピーカー 1
私恋してきたから、たくさん。
スピーカー 2
恋多きね。
恋深きね。
深い深い恋。
ちょっと一般的じゃない恋かもしれないけどね。
まあそんなところで、本編行ってみましょうか。
行ってみましょう。
スピーカー 1
恋こじ。
スピーカー 2
恥ずかしいな、この回。
スピーカー 1
なんでそんな歯切れ悪いの、今日。
スピーカー 2
恥ずかしいな、この回。
スピーカー 1
ちゃんと恋してんだね。
それは認めるよ。
状況はおかしいけど。
スピーカー 2
マジでガチでさ。
ガチなんだよな、多分。
スピーカー 1
歯切れ悪いな、今日。
スピーカー 2
今までね、いろいろ言ってきましたよ、私も。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
ルッキズムの話から始まってね。
スピーカー 1
愛情を分散させることで、自分は安定を保っているという問題発言があったり。
スピーカー 2
そんなこともあったりね。
変身の頻度もね、コントロールするんだと、私は。
はい。
そういったこともね、したりしましたけど。
スピーカー 1
両方好きだと。
スピーカー 2
いやいや、違う。
それは嘘じゃない。
スピーカー 1
今は?
スピーカー 2
今も好きなんだよ、別に。
スピーカー 1
ああ、恋愛童貞だった、まだ。
スピーカー 2
終了。
かいこじ。
いや、なんかリアルタイム過ぎて、ちょっと喋るのが恥ずかしいんだよ、俺。
スピーカー 1
なるほどね。
え、じゃあ何きっかけでさ、恋愛童貞のシンクさんがあれなんですか?
これ恋愛ってなったんですか?
スピーカー 2
いや、なんかね、対等なんだよ、関係値が。
06:03
スピーカー 1
だってね、今まではペットとして飼いたいタイプだったじゃん、ぶっちゃけ。
スピーカー 2
なんか恋愛するときに、私の場合はね、私の場合はですけど、過去にも言いましたけど、ゲームのようなものだと。
スピーカー 1
そうですね、シミュレーションゲーム。
スピーカー 2
この人の満足するところをね、選択肢を選んでいってたな。
スピーカー 1
クリアするとね、もういいかなってなって。
スピーカー 2
クリアしたら、まあこんなもんかな、この人の魅力はこんなもんかなっていう、もう引き出しないよなって思って。
で、まあまあ飽きちゃうんだけど。
なんかね、そういう感じにならなかったんだよね、まず。
リズメというか、計画的に攻略していこうっていう感覚にならなかったんだよね。
スピーカー 1
ああ、なるほどね。自分の気持ちのままにっていう感じってこと?
スピーカー 2
この人、まあ今ね、カチューの方とはね、最初に会った時に、ちょっと喋ってるじゃない、最初まあ居酒屋みたいなところでちょっと会って喋ってたんだけど。
なんかね、10分くらい多分話したあたりで、もうこの人は多分取り繕わない方がいいなと思って。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
あの、私は結構カッコつけるんですよ、恋愛するときは。
スピーカー 1
うん、知ってますよ。デフォじゃないですか、それ。スペックじゃん。
スピーカー 2
基本スペックにカッコつけるが入ってるの。
カッコつけないような感じを出しながら自然にカッコつけてるんですよ、多分。
スピーカー 1
いや、そうね。
スピーカー 2
それがね、なんか通用しないなと思ったのか、なんでなのかわかんないんだけど、ちょっとこの人には使えないなと思って。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
結構ね、初期の段階で過ぎ、いったんですよ。
で、まあまあ普通に、なんだろうな、この人の、なんか人好きになるポイントって色々あるじゃないですか。
スピーカー 1
まあ、そうね。
スピーカー 2
人好きになるポイントって色々あるんだけど、顔が好きもそうだし、服装とか全体の雰囲気が好きっていうのもあるし、
まあ、喋ってるときの笑った顔が可愛いとか、まあまあそういう色々要素があって、
こう、あ、この人いいなと思ったりとか、ちょっと付き合ってみようかなみたいになるわけじゃん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ちょっと気を使って、こうしてくれて、気が回るとこがいいなとか、色々。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、俺がなんかそう思ったのが、あの、今までの人生で、まあ31年間生きてきた中で、
対女性と喋ってるその中で、まあおそらくトップクラスにね、頭がいいんですよ。
スピーカー 1
うん、なんかね、それ言ってたね。
スピーカー 2
うん。なんか喋ってることを、やっぱりこう組んでくれたりとか、
ちょっとさ、話が乗っちゃうと、こう分かりやすく、
こう、ポッドキャストとかも気をつけて喋ってるところあると思うんだけど、
咀嚼して相手に伝えやすいように伝えたりとかしたりとかさ、組んだりするじゃん。
スピーカー 1
うん、まあね、社会生活の上で必要なスキルですよね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
09:00
スピーカー 2
まあ俺もそれ苦手な方ではないと思ってるんだけど、
なんだろう、その、舌がこう回ってきたら、
そのまま脳からこう、難しい言葉遣いというか、言い回しというか、
そういうのでこうバッと出ちゃうときもあるじゃない。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そういうときにもうなんか、ある程度こう理解を示してくれてるというか、
ちゃんと分かってるなって返答が返ってくるというか。
スピーカー 1
あー、なるほどね。
スピーカー 2
うん。っていうのがまず激烈にファーストインパクトが強かったんだよね。
ファーストインパクトのインパクトがものすごく強くて。
うん。
なんだろうな、その、まあ、何、見た目が好みじゃないとか、
なんかいろいろそういうのはないんだけど、別に。
スピーカー 1
まあ、いろいろ言ってらっしゃいましたね。
スピーカー 2
めちゃめちゃ、なんていうの、めちゃめちゃタイプじゃないんだけど、別に。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
一番タイプなんか、なんていうの、雰囲気じゃないんだけど、
そこでガー持っていかれたっていう。
うーん。
うん。
スピーカー 1
そうだね、なんか今までのシンクは、
なんやかんやで、やっぱり美中がある程度必要だったじゃん、きっと。
スピーカー 2
うんうんうんうんうん。
スピーカー 1
うん、なんかそこはなんか、脱してる感は感じるね。
スピーカー 2
あー、そうだね。
本当に、なに、その、中身を好きになったというか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
うん。
そこが、まず、発端なんですよ、きっとね。
カチューのいる時がさ、それをもう自覚してないからさ、
なんでだろうって思いながら。
スピーカー 1
あー、書いて分析したわけね。
スピーカー 2
あ、そうそうそう、書いて冷静に考えて、
いや、俺なんで今日こんな感じだったんだろうと思った時に、
いや、多分、あの、喋りが上手いというか、
単純にあの、頭がいい。
頭がいいなっていうのが、なんか、刺さってしまったんだよな。
スピーカー 1
そこ、そこだけなの?刺さったの?
スピーカー 2
いや、ま、マジで間違いなくそこだと思う。
で、なんか笑いのツボとかもすごいあって、
あの、俺もめちゃくちゃ笑ったし、
向こうも、後から言ってくれたんだけど、
その、初対面で、あれだけ笑ったのも初めてだし、
基本的に、男性と喋ってて、これだけ笑ったことが、
多分ないと思うって言われたの。
スピーカー 1
あー、ま、お互い気使わずに、素手じゃないけど。
スピーカー 2
うーん、そうそうそう。
会話のテンポとか、そのセンスとか、
趣味、思考とか、
そういった部分に通ってるというか、
笑いのツボが同じというか。
スピーカー 1
恋する。
まあまあ、そうだよな。
まあでも、その時期が一番楽しいよな。
私でもね、結構明確に、
ここでこの人のことを本当に好きになって、
付き合いたいと思いましたってないんだよな、意外と。
スピーカー 2
ここっていうのじゃなくて、うん。
スピーカー 1
なんか前にも言ったけど、
最初の5分、10分で、
この人は恋愛対象に入るな、入らないなっていうのは、
なんとなーく仕分けてるんだけど。
え、なんかどこが好き?って言われたら、
私は直感タイプだからなのかもしれないけど、
ここと、ここと、みたいなのって意外と私、
出てこないタイプで。
まあ言えと言われれば言えるんだけど、みたいな。
12:01
スピーカー 1
感じで、まあ見た目も結構タイプかなーとか。
まあ優しいよねーとか、
ぼんやりとしたことは言えるんだけど、
意外とスナックのシンクみたいに、
頭が良くて話がバチッと合うのが、みたいなのって、
意外と私なくて。
なんだろうな。
結構なんか行動というか、
その時の自称で私は結構、
ギュンってなること多いかも。
スピーカー 2
動き方というか、
気の回し方というか、
スピーカー 1
なんかよくさ、
2次元とかでもさ、
ちょっとオーバーだけど、
壁ドンとかさ、壁ドンはないよ。
壁ドンはないけど、
ある一定の発言みたいな。
のとか、実際の行動で、
結構ギュンって持っていかれること多いかも。
スピーカー 2
あー、ちょっと肩を寄せてみたりとか。
スピーカー 1
うーん、そうね。
スピーカー 2
触れる?触れない?みたいなところもある?
スピーカー 1
ボディタッチ?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あ、ボディタッチは、
距離感近いだろうが遠いだろうが、
評価に関与してこないな。
私が近いから多分距離感が。
自分が近いから。
別にその相手の行動動向で、
近いとか遠いとか決まらないから、
私はそこは別に評価に入ってこない。
スピーカー 2
えー、じゃあさ、
キュンポイントはあるわけじゃん。
スピーカー 1
キュンポイントだね。
キュンポイントがかさむと、私は結構、
ギュンって言っちゃうこと多いかも。
スピーカー 2
今までのさ、
良かったキュンポイントを
ちょっと挙げてみてよ。
スピーカー 1
結構私好きなの、
気があるのかないのか、
確定で分からない時とかに、
久しぶりだから会いたかったとか、
ご飯行きたかったんだよね、
みたいなの、
わざとらしくじゃなくというか、
ポソッとかって聞くと結構、
キュンってなるかも。
スピーカー 2
ナチュラルにあなたに
恋がありますよっていうアピールというか。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
なんかでも私結構、
元の頭が男のなので、
男子とも結構
友達ってなれちゃうタイプなのね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
だからそこがどっちかっていう、
判断を決めかねているとこが、
楽しいよね。
スピーカー 2
これは私にとっては、
友達と思われているのか、
スピーカー 1
向こうとして友達と思われているのか。
どっちだろうって思って、
ちょっと深く
質問してみたりとかする、
あの時間。
あの時間いいですよね。
スピーカー 2
あの時間いいですよね。
スピーカー 1
マジで恋する5、4枚。
スピーカー 2
それは最近ないな。
それはないな。
いいよね、でも友達関係からのっていうのだったらね。
スピーカー 1
駆け引きっていうのかな。
何なんだろうね。
駆け引きはしてるかもしれないけど、
なんかまあ深呼吸わかってると思うけど、
私結構、
あ、思った、言ったみたいなところあるじゃん。
スピーカー 2
はいはいはい。
そのままね。
スピーカー 1
あ、これを思ったから、私は今言いましたみたいな。
結構あれなのかな、
直接的にガンガン聞いちゃったりするから。
スピーカー 2
今、あり地獄にはめる話してる?
15:01
スピーカー 1
いや、してないよ。
スピーカー 2
直接的な、
私、あなたのことを気になってます。
アピールをして、
向こうにくり向かせた時が
スピーカー 1
でもそれはしない。
それはしない。
え、でもなんだろうな。
別に、一言じゃあ好きって言ったところで、
その好きって、例えばだけど、
私、しんくんのことも好きだし、
あたるな、ポッドキャストの仲間だと。
じゃ、さるさんも好きだし、
まこっちゃんも好きなわけよ。
スピーカー 2
はいはいはいはいはい。そうだね。
スピーカー 1
でしょ?友達も好きだから付き合ってるわけじゃん。
女友達だろうが、男友達だろうが。
だから、
私、普通に、
え、でも誰々のこと好きだから、
私も会いたかったとか言っちゃうのよ。
だって、好きだからじゃん。
スピーカー 2
いや、わかるわかる。それは全然言う。
ライクなのかラブなのかっていうことね。
そうそうそうそう。
ラブなんだと思われたいという、
どうかなっていう時に、
ちょっとラブが見えると、やっぱり。
スピーカー 1
あ、そうそうそう。
結構来るな。
来るし、
でもなんか考えるよね。
自分はどうしようというか。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
恋愛対象だけど、別に
完全に恋愛対象とは見てないから、
どっちにも触れるよ、まだギリギリね。
スピーカー 2
友達と恋人の境界線ね。
スピーカー 1
あ、そうですね。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
私はそれが結構好きっすよね。
スピーカー 2
あー。
そっか、それってさ、マッチングアプリやってるとさ、
無理なんだよな。
スピーカー 1
あー、なるほどね。確かに確かに。
スピーカー 2
マッチングアプリやってると、とりあえず
なんとなく付き合ってみますかみたいな、その場のノリで
行きますかみたいな感じの方になるのか、
ちょっと
好きになるさ、タイミングってさ、
そんなに早くなかったりするじゃん。
スピーカー 1
あー、とりあえず付き合ってみましょうパターンも
すげーわかるよ。
私はそれめちゃくちゃ多かったから、今まで。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
120%好きです。
モードで付き合うことって私ほとんどないと思う。
スピーカー 2
あー、だから
何割かは友達成分が残ってるまま、
でもまあ
スピーカー 1
友達成分というか、
なんだろう、ラブ100%ではないって感じ?
はいはいはい。
スピーカー 1
それがラブ50%なのか60%なのか70%なのか
それは人によって違うよ。
スピーカー 1
けど、ほぼほぼ確実に
ラブ100%で付き合ってることって
あんまりないかもしれないね。
あー。
ちょっとずつラブの割合が高くなっていくの楽しくない?
スピーカー 1
いや、そうそう。
それも楽しいよ。
スピーカー 2
自分もだし、相手もだし。
付き合ってから、
スピーカー 1
やっぱり体の関係でもそうだし、
付き合ってから結構、言い方悪いけど
めくれてくるというかさ、
スピーカー 2
あるじゃん、やっぱり。
長くいることによって見えてくるものってあるよね。
スピーカー 1
そうそうそう。
時間を一緒に重ねることによって
そこが
自分にとってのプラスだった時が
結構それで
私らが付き合ってからそれでギューンって
いくかもしれないな。
スピーカー 2
あー。
マイナスに触れる可能性も
全然あるわけだからね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
一見マイナスに見える要素でも
18:02
スピーカー 2
人にとったらプラスかもしれないじゃん。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
今回の俺のエピソードで言っても
まだちょっと小彦寺では話してないけど
中学生編と高校生編が
あってたね。
スピーカー 1
それね、どこかで撮んなきゃいけないね。
スピーカー 2
どっかで撮るんだけど
まあまあなね、しんどい時期だったね。
スピーカー 2
やっぱり。
過去で言えばね。
やっぱり俺は離婚もしてるし
子供もいるから
世間的に見たら結構マイナスじゃない?
スピーカー 1
まあまあまあ。
スピーカー 2
その、なんだろう。
スピーカー 1
ちょっと障壁としてはあるかもしれないね。
スピーカー 2
乗り越える壁としては高いところにあると思うんだよね。
見込んでバリバリ仕事ばっかやってました
その方がスタンダードじゃない?
どっちかっていうと。
スピーカー 1
恋人だけの関係で見るとそうだね。
スピーカー 2
それがちょっと付き合うとかってなって
そのあたりがめくれてきた時に
めくれるっていうことを言うけど
めくれてきた時に
認めてもらえたら
すごい嬉しいじゃない?
スピーカー 1
それされるとさ、結構一気にギューって言うから
スピーカー 2
俺結構ギューって言っちゃった。
スピーカー 1
リアルタイム進行で笑う。
スピーカー 2
いや、リアルタイム進行だから
今回の収録超恥ずかしいんだけど。
何を残してるの、俺は。
デジタルタイム。
スピーカー 1
私もでもそれ結構多いな。
あの時間楽しいよな。
スピーカー 2
そうなんだよな。
そういう話をさ、できるようになると
相手側の
昔の話とかも聞けたりするじゃない?
今のところね、もうなんか
一つも
デメリットじゃないけど
否定的に思えるようなことが
何もなくて。
スピーカー 1
恋は盲目言うやつですね。
フィルターかかってるもんね。
スピーカー 2
だいぶフィルターかかってると思うね。
スピーカー 1
これは童貞出してるかもしれないよ。
スピーカー 2
なんかやばいね。
しかもそのフェーズって結構
付き合ってしばらく経ってから
とかが結構多いんだけど、俺は。
相手の事情とかも
あったっていうのはあるけど
結構早い段階でそれが
溶けて
めくれ合っているみたいな
感じのところが
一気にグワーってきて。
スピーカー 1
それ結構
序盤の段階で
聞きたいこと聞くしってあるかも。
スピーカー 2
聞かれることもあるのよ。
やっぱり今までのね。
あれに
思い返してみれば
でもそこ言わなくていいことは言わないじゃん。
あんまり。
聞かれても
言わなければならないことと
今は別に言わなくていいかな
っていう判断とかは
向こう側してある程度話すと思うんだけど。
そこの
本当か嘘か分からないけど
真偽は置いといて
だいぶ深いところまで
喋ってるなっていう感じがするのよ。
スピーカー 1
それも上がるよね。
自称じゃなくて
21:01
スピーカー 1
お互い深いところまで話せてるなっていう
感覚結構いいよね。
スピーカー 2
そうそうそう。
そうなんだよな。
会うたびにそういうのがあるし
あれだね、ちょっと学びを得ているというか
その
出会いというかで
会っている時に関して。
ちょっとうまく表現できないんだけど。
スピーカー 1
まあまあまあそんなね
剥げれの悪い真空回ですね。
今回は。
スピーカー 2
これ載せんのか
大丈夫か?
スピーカー 1
面白いの?これ聞いてて。
スピーカー 2
面白いの?
スピーカー 1
分からないけど
今回はちょっとこの辺で終わろうかなとは思うんですけども。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
え、でもみんなそうじゃない?
マジで恋する5秒前と
恋してるっていう
モードの時一番楽しくない?
っていうね。
今回は総論でした。
スピーカー 2
本当ね、あのめちゃくちゃ楽しい。
スピーカー 1
祝童貞卒業ということでね。
今回記念回です。
スピーカー 2
魔法使いにはなっちゃったけど。
30では達成できなかったけど
31歳でようやく童貞卒業しましたね。
きっと卒業したと思っている私は。
スピーカー 1
真空の声がどうなるのか
情報お待ちください。
スピーカー 2
前提条件から見ると
本当にひどいんだけどね。
スピーカー 1
また続報をお伝えします。
スピーカー 2
はい、第一報ね。
今回は。
スピーカー 1
ということで
普通おたや感想お悩み相談や
性癖曝露など何でもお便りお待ちしております。
概要欄のお便りフォーム
もしくはモードから送ってください。
スピーカー 2
スポーティファイや
リスンなどのフォロー評価も
よろしくお願いします。
スピーカー 1
ということで今回はこの辺で終わろうと思います。
スピーカー 2
バイバイ。
曖昧な優しさが
すれ違う夜
もうあの頃には
戻れない
僕の気持ちは
届かなくて
街の明かりが
滲んでいく
それでも
まだ
スピーカー 1
君を探して
彷徨いながら
スピーカー 2
笑う度
少しずつ
壊れて
それでも
スピーカー 1
前に
スピーカー 2
進んでいく
スピーカー 1
こじらさても
愛してる
届かなくても
愛してる
スピーカー 2
傷を抱えた
ままでも
立ち止まる
よりマシだから
24:07
スピーカー 2
やり直せない
夜を越えて
鎖が刺す度
思い出す
君の声
君の仕草
全部ここに残ってる
スピーカー 1
もう二度と
君に会えなくても
出会えて良かった
ありがとう
知ってる
叶わなくても
愛してる
スピーカー 2
あの時君が
くれたのは
スピーカー 2
きっと優しさだった
愛してる
25:40

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