今回の #恋こじ は❤️🖤
うちのしんくがついに童貞を卒業⁉️
トークテーマ【Majiで恋する5秒前が1番楽しい説】💘
詳しくは本編でどうぞ🦻
お便りフォーム🕊💌
✨️「こじらせても、愛してる」✨️(当番組第2期EDソング)
誰もが不器用で
夜に紛れて笑ってる
「それでいい」って言える日を
願って二人話してた
曖昧な優しさが すれ違う夜
もうあの頃には、戻れない
僕の気持ちは 届かなくて
街の灯りが 滲んでゆく
それでもまだ 君を探して
彷徨いながら 夜空を 仰ぐ
笑うたび 少しずつ壊れて
それでも前に 進んでく
こじらせても、愛してる
届かなくても、愛してる
傷を抱えたままでも
立ち止まるよりましだから
君がくれた言葉だけが
まだ胸で息をしてる
やり直せない夜を越えて
朝日が差すたび思い出す
君の声、君の仕草、
全部ここに残ってる
もう二度と君に会えなくても
出会えてよかったありがとう
こじらせても、愛してる
叶わなくても、愛してる
あの時 君が くれたのは
きっと優しさだった
たとえもう届かなくても
君を愛した記憶だけが
今も僕を生かしてる
君と過ごした日々 さようなら
こじらせても、愛してた。
感想
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00:00
恋と闇,時々こじらせ。~大体人生脱線してる。
予定通りにそんな自分を愛してると。
どうもこんにちは、元情緒不安定系こじらせメンヘラで現役司会主のりぃちゃんです。よろしくお願いします。
そしてデキ婚×リチで現在パートナー専用セラピストを目指すしんくです。
はい、人生のどこかでつまづいた2人が16年内のネット友達としてリアルな日常を語る番組です。
テーマは恋愛観やオタク趣味、人には言えない性癖など何でもある。
30代になってこじらせにこじらせた私たち。でも何とか笑って喋れるくらいには元気です。
生き方って別に正解じゃなくていいよね。 そんな気持ちで今日もゆるく語っていきます。
恋こじ
はい、今日も恋こじ撮っていこうと思います。 よろしくお願いします。よろしくお願いします。
うちの番組は恋と闇ドキドキこじらせという話ですけど、 皆さんは恋をしてますでしょうか?
急になんだよ。何の入りで。
いやね、ちょっとまた私もね、なんか彼女が1人になったり、2人になったり、3人になったり、3人になったり。
そうね、話を事前に聞いてて、ほんとお前バカだなって言ったんですよ。知ってるんですけど。
これね、重大発表があります。 そうですね、さらっとね、3人目になったりしたんですけど。
いや、3人はバカ。3人はバカマジで。恋こじの収録時間がない。 そこ?
いや、うちに嫉妬なんにもないし、もう勝手にしろって話なんだけど、恋こじの収録時間がなくなる。
どうですか?どうですか?3人目。 いやね、3人目にしてね、恋愛ってこうなのかなっていう。
ついに?ついに恋愛童貞を?
ついに、恋愛を探してラジオをしていった私ですけども、恋愛してるなっていう感覚がちょっと芽生え始めてきたので。
いやいやいや、おかしいんだけどな、状況が。おかしいんだけど。そこは私、リスナー代表として突っ込むわ。おかしいんよ。みんなおかしい、これは。今状況的におかしいよ。
1人目と2人目はね、リリースに向けて今ちょっと動いているところなんですけど。
もう最低、最低。
でもね、ちゃんと好きになってるっぽいよね。
うん、ちゃんとね、いろいろ前言を撤回しないといけないところも出てきたなと思ったりしたんだけど。
03:02
ここでナナミンの言ってたことが現実に起こりうる可能性が。
起こってしまうのか、予言されてしまうのか、私はどうなってしまうのか、要案31にしてね、何を言ってるんだということなんですけど。
まあまあ、恋なんていつ何時やっても楽しいよっていうことで、知らんけど。
ということで、今回のトークテーマはシンクの恋愛贈呈卒業記念。マジで恋する5秒前が一番楽しい説。
ヒロス!暴走すんな!
いやもうやめて、そのやめて。返上したらどうすんだ。やめて。
いやいや、マジで恋する5秒前はもうだってしょうがないよね。
まあまあまあまあ、解説すると、恋愛ってさ、結局恋する、付き合う、付き合わないの、あの直前のやり取りからの、あれ?気ある?気ない?みたいなやり取りからの、付き合ってからの、
最初のね、こうあの、お互いのことを知りつつ、めっちゃ好きみたいな時期が一番楽しいよねっていう話をしてみようかなという回です。
やはり人生は、人生において恋はスパイスだったのか、どうだったのか、その辺りをね、今までの体験談をりーちゃんには話していただいて、私は今の体験談を話すと。
私恋してきたから、たくさん。
恋多きね。
恋深きね。
深い深い恋。
ちょっと一般的じゃない恋かもしれないけどね。
まあそんなところで、本編行ってみましょうか。
行ってみましょう。
恋こじ。
恥ずかしいな、この回。
なんでそんな歯切れ悪いの、今日。
恥ずかしいな、この回。
ちゃんと恋してんだね。
それは認めるよ。
状況はおかしいけど。
マジでガチでさ。
ガチなんだよな、多分。
歯切れ悪いな、今日。
今までね、いろいろ言ってきましたよ、私も。
そうですね。
ルッキズムの話から始まってね。
愛情を分散させることで、自分は安定を保っているという問題発言があったり。
そんなこともあったりね。
変身の頻度もね、コントロールするんだと、私は。
はい。
そういったこともね、したりしましたけど。
両方好きだと。
いやいや、違う。
それは嘘じゃない。
今は?
今も好きなんだよ、別に。
ああ、恋愛童貞だった、まだ。
終了。
かいこじ。
いや、なんかリアルタイム過ぎて、ちょっと喋るのが恥ずかしいんだよ、俺。
なるほどね。
え、じゃあ何きっかけでさ、恋愛童貞のシンクさんがあれなんですか?
これ恋愛ってなったんですか?
いや、なんかね、対等なんだよ、関係値が。
06:03
だってね、今まではペットとして飼いたいタイプだったじゃん、ぶっちゃけ。
なんか恋愛するときに、私の場合はね、私の場合はですけど、過去にも言いましたけど、ゲームのようなものだと。
そうですね、シミュレーションゲーム。
この人の満足するところをね、選択肢を選んでいってたな。
クリアするとね、もういいかなってなって。
クリアしたら、まあこんなもんかな、この人の魅力はこんなもんかなっていう、もう引き出しないよなって思って。
で、まあまあ飽きちゃうんだけど。
なんかね、そういう感じにならなかったんだよね、まず。
リズメというか、計画的に攻略していこうっていう感覚にならなかったんだよね。
ああ、なるほどね。自分の気持ちのままにっていう感じってこと?
この人、まあ今ね、カチューの方とはね、最初に会った時に、ちょっと喋ってるじゃない、最初まあ居酒屋みたいなところでちょっと会って喋ってたんだけど。
なんかね、10分くらい多分話したあたりで、もうこの人は多分取り繕わない方がいいなと思って。
はいはいはい。
あの、私は結構カッコつけるんですよ、恋愛するときは。
うん、知ってますよ。デフォじゃないですか、それ。スペックじゃん。
基本スペックにカッコつけるが入ってるの。
カッコつけないような感じを出しながら自然にカッコつけてるんですよ、多分。
いや、そうね。
それがね、なんか通用しないなと思ったのか、なんでなのかわかんないんだけど、ちょっとこの人には使えないなと思って。
うんうん。
結構ね、初期の段階で過ぎ、いったんですよ。
で、まあまあ普通に、なんだろうな、この人の、なんか人好きになるポイントって色々あるじゃないですか。
まあ、そうね。
人好きになるポイントって色々あるんだけど、顔が好きもそうだし、服装とか全体の雰囲気が好きっていうのもあるし、
まあ、喋ってるときの笑った顔が可愛いとか、まあまあそういう色々要素があって、
こう、あ、この人いいなと思ったりとか、ちょっと付き合ってみようかなみたいになるわけじゃん。
うん。
ちょっと気を使って、こうしてくれて、気が回るとこがいいなとか、色々。
うん。
で、俺がなんかそう思ったのが、あの、今までの人生で、まあ31年間生きてきた中で、
対女性と喋ってるその中で、まあおそらくトップクラスにね、頭がいいんですよ。
うん、なんかね、それ言ってたね。
うん。なんか喋ってることを、やっぱりこう組んでくれたりとか、
ちょっとさ、話が乗っちゃうと、こう分かりやすく、
こう、ポッドキャストとかも気をつけて喋ってるところあると思うんだけど、
咀嚼して相手に伝えやすいように伝えたりとかしたりとかさ、組んだりするじゃん。
うん、まあね、社会生活の上で必要なスキルですよね。
そうそうそうそう。
09:00
まあ俺もそれ苦手な方ではないと思ってるんだけど、
なんだろう、その、舌がこう回ってきたら、
そのまま脳からこう、難しい言葉遣いというか、言い回しというか、
そういうのでこうバッと出ちゃうときもあるじゃない。
うん。
そういうときにもうなんか、ある程度こう理解を示してくれてるというか、
ちゃんと分かってるなって返答が返ってくるというか。
あー、なるほどね。
うん。っていうのがまず激烈にファーストインパクトが強かったんだよね。
ファーストインパクトのインパクトがものすごく強くて。
うん。
なんだろうな、その、まあ、何、見た目が好みじゃないとか、
なんかいろいろそういうのはないんだけど、別に。
まあ、いろいろ言ってらっしゃいましたね。
めちゃめちゃ、なんていうの、めちゃめちゃタイプじゃないんだけど、別に。
はいはいはい。
一番タイプなんか、なんていうの、雰囲気じゃないんだけど、
そこでガー持っていかれたっていう。
うーん。
うん。
そうだね、なんか今までのシンクは、
なんやかんやで、やっぱり美中がある程度必要だったじゃん、きっと。
うんうんうんうんうん。
うん、なんかそこはなんか、脱してる感は感じるね。
あー、そうだね。
本当に、なに、その、中身を好きになったというか。
うん。
うん。
そこが、まず、発端なんですよ、きっとね。
カチューのいる時がさ、それをもう自覚してないからさ、
なんでだろうって思いながら。
あー、書いて分析したわけね。
あ、そうそうそう、書いて冷静に考えて、
いや、俺なんで今日こんな感じだったんだろうと思った時に、
いや、多分、あの、喋りが上手いというか、
単純にあの、頭がいい。
頭がいいなっていうのが、なんか、刺さってしまったんだよな。
そこ、そこだけなの?刺さったの?
いや、ま、マジで間違いなくそこだと思う。
で、なんか笑いのツボとかもすごいあって、
あの、俺もめちゃくちゃ笑ったし、
向こうも、後から言ってくれたんだけど、
その、初対面で、あれだけ笑ったのも初めてだし、
基本的に、男性と喋ってて、これだけ笑ったことが、
多分ないと思うって言われたの。
あー、ま、お互い気使わずに、素手じゃないけど。
うーん、そうそうそう。
会話のテンポとか、そのセンスとか、
趣味、思考とか、
そういった部分に通ってるというか、
笑いのツボが同じというか。
恋する。
まあまあ、そうだよな。
まあでも、その時期が一番楽しいよな。
私でもね、結構明確に、
ここでこの人のことを本当に好きになって、
付き合いたいと思いましたってないんだよな、意外と。
ここっていうのじゃなくて、うん。
なんか前にも言ったけど、
最初の5分、10分で、
この人は恋愛対象に入るな、入らないなっていうのは、
なんとなーく仕分けてるんだけど。
え、なんかどこが好き?って言われたら、
私は直感タイプだからなのかもしれないけど、
ここと、ここと、みたいなのって意外と私、
出てこないタイプで。
まあ言えと言われれば言えるんだけど、みたいな。
12:01
感じで、まあ見た目も結構タイプかなーとか。
まあ優しいよねーとか、
ぼんやりとしたことは言えるんだけど、
意外とスナックのシンクみたいに、
頭が良くて話がバチッと合うのが、みたいなのって、
意外と私なくて。
なんだろうな。
結構なんか行動というか、
その時の自称で私は結構、
ギュンってなること多いかも。
動き方というか、
気の回し方というか、
なんかよくさ、
2次元とかでもさ、
ちょっとオーバーだけど、
壁ドンとかさ、壁ドンはないよ。
壁ドンはないけど、
ある一定の発言みたいな。
のとか、実際の行動で、
結構ギュンって持っていかれること多いかも。
あー、ちょっと肩を寄せてみたりとか。
うーん、そうね。
触れる?触れない?みたいなところもある?
ボディタッチ?
うん。
あ、ボディタッチは、
距離感近いだろうが遠いだろうが、
評価に関与してこないな。
私が近いから多分距離感が。
自分が近いから。
別にその相手の行動動向で、
近いとか遠いとか決まらないから、
私はそこは別に評価に入ってこない。
えー、じゃあさ、
キュンポイントはあるわけじゃん。
キュンポイントだね。
キュンポイントがかさむと、私は結構、
ギュンって言っちゃうこと多いかも。
今までのさ、
良かったキュンポイントを
ちょっと挙げてみてよ。
結構私好きなの、
気があるのかないのか、
確定で分からない時とかに、
久しぶりだから会いたかったとか、
ご飯行きたかったんだよね、
みたいなの、
わざとらしくじゃなくというか、
ポソッとかって聞くと結構、
キュンってなるかも。
ナチュラルにあなたに
恋がありますよっていうアピールというか。
そうそうそうそう。
なんかでも私結構、
元の頭が男のなので、
男子とも結構
友達ってなれちゃうタイプなのね。
はいはいはい。
だからそこがどっちかっていう、
判断を決めかねているとこが、
楽しいよね。
これは私にとっては、
友達と思われているのか、
向こうとして友達と思われているのか。
どっちだろうって思って、
ちょっと深く
質問してみたりとかする、
あの時間。
あの時間いいですよね。
あの時間いいですよね。
マジで恋する5、4枚。
それは最近ないな。
それはないな。
いいよね、でも友達関係からのっていうのだったらね。
駆け引きっていうのかな。
何なんだろうね。
駆け引きはしてるかもしれないけど、
なんかまあ深呼吸わかってると思うけど、
私結構、
あ、思った、言ったみたいなところあるじゃん。
はいはいはい。
そのままね。
あ、これを思ったから、私は今言いましたみたいな。
結構あれなのかな、
直接的にガンガン聞いちゃったりするから。
今、あり地獄にはめる話してる?
15:01
いや、してないよ。
直接的な、
私、あなたのことを気になってます。
アピールをして、
向こうにくり向かせた時が
でもそれはしない。
それはしない。
え、でもなんだろうな。
別に、一言じゃあ好きって言ったところで、
その好きって、例えばだけど、
私、しんくんのことも好きだし、
あたるな、ポッドキャストの仲間だと。
じゃ、さるさんも好きだし、
まこっちゃんも好きなわけよ。
はいはいはいはいはい。そうだね。
でしょ?友達も好きだから付き合ってるわけじゃん。
女友達だろうが、男友達だろうが。
だから、
私、普通に、
え、でも誰々のこと好きだから、
私も会いたかったとか言っちゃうのよ。
だって、好きだからじゃん。
いや、わかるわかる。それは全然言う。
ライクなのかラブなのかっていうことね。
そうそうそうそう。
ラブなんだと思われたいという、
どうかなっていう時に、
ちょっとラブが見えると、やっぱり。
あ、そうそうそう。
結構来るな。
来るし、
でもなんか考えるよね。
自分はどうしようというか。
はいはいはい。
恋愛対象だけど、別に
完全に恋愛対象とは見てないから、
どっちにも触れるよ、まだギリギリね。
友達と恋人の境界線ね。
あ、そうですね。
はいはいはいはい。
私はそれが結構好きっすよね。
あー。
そっか、それってさ、マッチングアプリやってるとさ、
無理なんだよな。
あー、なるほどね。確かに確かに。
マッチングアプリやってると、とりあえず
なんとなく付き合ってみますかみたいな、その場のノリで
行きますかみたいな感じの方になるのか、
ちょっと
好きになるさ、タイミングってさ、
そんなに早くなかったりするじゃん。
あー、とりあえず付き合ってみましょうパターンも
すげーわかるよ。
私はそれめちゃくちゃ多かったから、今まで。
うーん。
120%好きです。
モードで付き合うことって私ほとんどないと思う。
あー、だから
何割かは友達成分が残ってるまま、
でもまあ
友達成分というか、
なんだろう、ラブ100%ではないって感じ?
はいはいはい。
それがラブ50%なのか60%なのか70%なのか
それは人によって違うよ。
けど、ほぼほぼ確実に
ラブ100%で付き合ってることって
あんまりないかもしれないね。
あー。
ちょっとずつラブの割合が高くなっていくの楽しくない?
いや、そうそう。
それも楽しいよ。
自分もだし、相手もだし。
付き合ってから、
やっぱり体の関係でもそうだし、
付き合ってから結構、言い方悪いけど
めくれてくるというかさ、
あるじゃん、やっぱり。
長くいることによって見えてくるものってあるよね。
そうそうそう。
時間を一緒に重ねることによって
そこが
自分にとってのプラスだった時が
結構それで
私らが付き合ってからそれでギューンって
いくかもしれないな。
あー。
マイナスに触れる可能性も
全然あるわけだからね。
そうだね。
一見マイナスに見える要素でも
18:02
人にとったらプラスかもしれないじゃん。
そうだね。
今回の俺のエピソードで言っても
まだちょっと小彦寺では話してないけど
中学生編と高校生編が
あってたね。
それね、どこかで撮んなきゃいけないね。
どっかで撮るんだけど
まあまあなね、しんどい時期だったね。
やっぱり。
過去で言えばね。
やっぱり俺は離婚もしてるし
子供もいるから
世間的に見たら結構マイナスじゃない?
まあまあまあ。
その、なんだろう。
ちょっと障壁としてはあるかもしれないね。
乗り越える壁としては高いところにあると思うんだよね。
見込んでバリバリ仕事ばっかやってました
その方がスタンダードじゃない?
どっちかっていうと。
恋人だけの関係で見るとそうだね。
それがちょっと付き合うとかってなって
そのあたりがめくれてきた時に
めくれるっていうことを言うけど
めくれてきた時に
認めてもらえたら
すごい嬉しいじゃない?
それされるとさ、結構一気にギューって言うから
俺結構ギューって言っちゃった。
リアルタイム進行で笑う。
いや、リアルタイム進行だから
今回の収録超恥ずかしいんだけど。
何を残してるの、俺は。
デジタルタイム。
私もでもそれ結構多いな。
あの時間楽しいよな。
そうなんだよな。
そういう話をさ、できるようになると
相手側の
昔の話とかも聞けたりするじゃない?
今のところね、もうなんか
一つも
デメリットじゃないけど
否定的に思えるようなことが
何もなくて。
恋は盲目言うやつですね。
フィルターかかってるもんね。
だいぶフィルターかかってると思うね。
これは童貞出してるかもしれないよ。
なんかやばいね。
しかもそのフェーズって結構
付き合ってしばらく経ってから
とかが結構多いんだけど、俺は。
相手の事情とかも
あったっていうのはあるけど
結構早い段階でそれが
溶けて
めくれ合っているみたいな
感じのところが
一気にグワーってきて。
それ結構
序盤の段階で
聞きたいこと聞くしってあるかも。
聞かれることもあるのよ。
やっぱり今までのね。
あれに
思い返してみれば
でもそこ言わなくていいことは言わないじゃん。
あんまり。
聞かれても
言わなければならないことと
今は別に言わなくていいかな
っていう判断とかは
向こう側してある程度話すと思うんだけど。
そこの
本当か嘘か分からないけど
真偽は置いといて
だいぶ深いところまで
喋ってるなっていう感じがするのよ。
それも上がるよね。
自称じゃなくて
21:01
お互い深いところまで話せてるなっていう
感覚結構いいよね。
そうそうそう。
そうなんだよな。
会うたびにそういうのがあるし
あれだね、ちょっと学びを得ているというか
その
出会いというかで
会っている時に関して。
ちょっとうまく表現できないんだけど。
まあまあまあそんなね
剥げれの悪い真空回ですね。
今回は。
笑
これ載せんのか
大丈夫か?
面白いの?これ聞いてて。
面白いの?
分からないけど
今回はちょっとこの辺で終わろうかなとは思うんですけども。
そうですね。
え、でもみんなそうじゃない?
マジで恋する5秒前と
恋してるっていう
モードの時一番楽しくない?
っていうね。
今回は総論でした。
本当ね、あのめちゃくちゃ楽しい。
笑
祝童貞卒業ということでね。
今回記念回です。
魔法使いにはなっちゃったけど。
30では達成できなかったけど
31歳でようやく童貞卒業しましたね。
きっと卒業したと思っている私は。
真空の声がどうなるのか
情報お待ちください。
前提条件から見ると
本当にひどいんだけどね。
笑
また続報をお伝えします。
はい、第一報ね。
今回は。
ということで
普通おたや感想お悩み相談や
性癖曝露など何でもお便りお待ちしております。
概要欄のお便りフォーム
もしくはモードから送ってください。
スポーティファイや
リスンなどのフォロー評価も
よろしくお願いします。
ということで今回はこの辺で終わろうと思います。
バイバイ。
曖昧な優しさが
すれ違う夜
もうあの頃には
戻れない
僕の気持ちは
届かなくて
街の明かりが
滲んでいく
それでも
まだ
君を探して
彷徨いながら
笑う度
少しずつ
壊れて
それでも
前に
進んでいく
こじらさても
愛してる
届かなくても
愛してる
傷を抱えた
ままでも
立ち止まる
よりマシだから
24:07
やり直せない
夜を越えて
鎖が刺す度
思い出す
君の声
君の仕草
全部ここに残ってる
もう二度と
君に会えなくても
出会えて良かった
ありがとう
知ってる
叶わなくても
愛してる
あの時君が
くれたのは
きっと優しさだった
愛してる
25:40
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