で、これと同時進行で、ナスも切りまーす。
なんか時間がない時ほど、揚げ浸しとかは、 こういう感じで切れ目を入れといた方が味がよく染みるので、
なんかこの作業だけめんどいんですけど、 この作業はやります。
この作業終わるとね、割とサクサクっと。
ていうかさ、野菜とか料理全般そうだけどさ、 切る作業が一番時間かかんない。
煮る時間とかもあるけど。
でもあとたぶん1時間ぐらいで帰ってきそうなので、 帰ってきたらすぐ食べれる状態にしておきたいので、
なんとなくね、バタバタとやっていきます。
間に合うのか果たしてって感じなんですけど、 間に合わせます。
どうにかする。
で、ちょっと今日マカロニサラダも作りたいので、
こういう感じでね、お鍋に卵を入れまして、 ゆで卵を作っちゃいます。
私がご飯作るとき、だいたいもう今度は2か3稼働、常に。
なんかやっぱり子どもいるとさ、生野菜を出すってことが あんまりないから食べないしね、絶対。
なんか絶対結局火を入れなきゃいけないから。
今度はよく、いつもなんか2、3稼働はしてますね。
事前にね、いろいろ準備しててさ、計画性がある人だとさ、
こんなバタバタ作ることもないんだと思うんだけどさ。
私、結構その場で適当にどうにかしたい派なんで。
うわーって作ってますね、だいたい。
で、この茄子もね、丁寧にとか言いながら、わりと雑に切れ込みを入れます。
いやでもさ、茄子って美味しくない?
今シーズンじゃないけどさ、
もう私さ、大人に、子どものときめっちゃ嫌いだったの、茄子。
なんなら大学生ぐらいまで好きじゃなかったんだけど、
私大人になってから、茄子ってなんてうまいんだって思うようになって。
なんか意外と大人になって食べられるようになったシリーズってありますね。
わさびとかもね、私辛いものが苦手だから一切ダメだったんだけど、
最近は結構お蕎麦とかには漬けたいなって思うし、美味しいなって思う。
この茄子メニューはね、上の子が時々気分で食べたりすることもあるけど、
基本的には大人向けなので、あんまり普段は作んないんだけど、
どうしても私が食べたいときとか、茄子をたくさんもらったときには作りますね。
鍋と玉を茹でるのが、このコンロにはかかってるんですけど、
ここに茄子も入れます。
三コンロ目稼働。
この後ろ向きでね、この向きで入れまして、
固定カメラはちょっとごめん、カメラを動かすのめんどくさいから、
フライパンの様子は映しませんが。
ちょっと油多めにひいて、フライパンに茄子を入れてちょっと焼きます。
なんか、揚げることはちょっとめんどくさいので、
一応はいつもこれで。
で、ちょっと今茄子焼いて、
ちょっとこういう感じで、ちょっとね油多めな感じで、
まず揚げ焼きしております。
茄子を茹でたまごと、きのこを茹で鍋。
野菜しか置いてない状態ですね。
ここに魚とかきのこを入れます。
こういう感じで、冷凍、ほぐして冷凍してる炭水があるので、
こいつをね、入れます。
今日はちょっとだし麹とか切らしてるので、
このオイガツオを入れて、
あと生姜かな。
生姜を茄子にちょっと入れます。
で、ちょっとまあぶつぶつ。
私この醤油の味付けの時に、
結構ちょっと甘めが好きなんだよね。
なので、このさっきのオイガツオだけじゃちょっと甘めが
気持ち少ないなといつも思ってしまうので、
このあがべシロップとかね。
甘酒入れちゃうとこういうのを白濁してきちゃうから、
こういう時はね、サラッと食べたい時のもの、料理のもの、
に関してはあがべシロップを入れましょう。
これはちょっとぐつぐつとすると。
あと豆腐を鍋に入れると、
卵が茹で終わったら、マカロニを茹でたいんですが、
お肉は最後に入れるとして、
豆腐と魚を入れちゃいます。
こういう煮物とか、茄子の煮浸しとか、
肉じゃがとか、
ああいう煮物系って、
ぐつぐつやってる時に味が染みてるんじゃなくて、
火を切って冷えてるところで味が染みるんですよ。
だからカレーとかも次の日が美味しいのは、
一回こうできて、一日置いて食べてるから、
それで一回冷えてるから、
それで味が落ち着いてきて美味しいっていう仕組みなんですよ。
なので茄子にはすぐ火が通ったら、
私は早い段階でタッパーとかに移して、
冷やすというか置いとくことが多いです。
鍋にお魚と豆腐も入れたんで、