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はい、お疲れ様です。ザ法人営業こと杉本です。この番組は、法人営業20年の経験の私が、営業に役立つかもしれない話をですね、緩く語っていく番組になっています。
是非ですね、役に立つ、役に立つんじゃないかと思われた方は、毎日配信しておりますのでフォローお願いします。
ということで、今日はですね、2月の、あれ何日でしたっけ?18日ですかね。わからないですけど、今まさにリアルにですね、東京ビッグサイトに来ていまして、8EXPOというところの展示会で、グロースXもですね、展示ブースで立っております。
立っておりますというかですね、今日私は結構今回の展示会ですね、普通だと展示ブースに立って呼び込みを行って、商談を取っていくみたいな感じなんですけれども、それもありつつですね、実は事前にメールで予約をいただいたお客様とですね、商談をするっていうようなところがあってですね、
30分枠で全部で何コマあるのかな?朝の10時半から17時ぐらいまであるのかな?そこのところの30コマが全部あるんですけれども、結構ですね、今回何か弊社グロースXですね、めちゃめちゃ人気なのか、もうほぼ埋まってましてですね、私がそれ全部商談対応を実はしますので、
ブースにはいるんですけれども、ずっと商談を言葉でしているっていうですね、ところになっています。
で、何かここに今回のエイトエキスポを見ててですね、何か思うこと、現場で思ったことをちょっとお話しすると、すごく何かまず、エイトエキスポの今回の作りそうなんですけど、AIの活用ですね、それがめちゃめちゃ何か前のメールにですね、出されているっていうところがすごい多かったかなというふうに思いますね。
多かったかなというか多いんですよね。で、それがあるからなのか、あとはエイトの方がすごい上手いのかですね、めちゃめちゃ結構人が多い気がしますね。
もちろんいろんな展示会、最近展示会はちょっと何かオワコンなんじゃないかみたいなですね、一応あるんですけれども、これやっぱりちょっと半分正解で半分少し解釈考えなければいけないとか慎重にならなければいけないなというところはですね、従来のいわゆる展示会は確かに何かちょっとオワコンな部分もあるかなとは思うんですよね。
担当者の人がですね、結構役職上の人が例えばあまり来ないだったりとか、情報収集に若手の担当を活かしていて、なかなか商談になったとしてもなかなか受注につながらないみたいなことがある。
あとそもそも人数自体もですね、減っているらしいんですよね。事実減っている気がします。ただですね、何か結構これ気をつけなければいけないのは普通にやる展示会だとそうなんですけれども、AIみたいなところをやっぱりテーマにしていくところだったりとか、あとは何か工夫されているんですけど、何かエイトさんがやっているのかな。
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AIのテイフAIリテラシー診断みたいなのも何かあってですね。結構先生AIってもう結構みんな今ワードとして知らない人、注目しない人いないじゃないですか。そういったところを何かちゃんと人を集めていく。
あとは集めていって、そこで何か持ち帰れるような企画の作りになっていたりとか、ブースの出展者もですね、何かやっぱり事前に実はその展示ブースに立って初めて商談を取るじゃなくて、DMとかで事前に送ってですね、その展示ブースに来る事前に商談をセットしてそこの場でも展示ブースでも来た人に声掛けできるし、そこからですね、何ていうのかな。
実際にその手前でメール打っている人に商談をセットして、その場でも色々な細かい金額の話までできるみたいなこともやっているのかなという風に、やっているようにできていて、すごく効率いい感じだなというのは思いますね。
あと、刀の森岡さんとかですね、結構他の色々なゲストのスピーカーの方もめちゃめちゃ頑張っているなと思いました。エイトのところですね。めちゃ頑張っているなと思っていて、実際イベントとかの登壇者の人たちもかなり豪華な登壇者の人たちが多くて、それもあってかなと思うんですけど。
なんかちょっとね、話あれでしたけど、結論なんか今ちょっとまだ分からないですけど、私が商談もしていたので分からないですけど、比較的ですね、AIだからというところとうまく情報収集をする企業側にとっても展示する側にとってもいい作りになっているので、結構人が集まっていて、かつですね、本当に今午前で商談3件やったんですけど、皆さん結構温度感が高い人が多いような。
これは何だろうな。展示会オワコン説あって、確かに半分そうなんだけれども、一方でね、なんか考えなきゃ、リアルの価値はね、リアルの対面の価値はむしろ私は上がっている気がしていて。
最近、情報めっちゃあふれてるじゃないですか。Xの記事とか、私、記事読み切れてないんですみたいなのとか、情報ってめっちゃ氾濫してるんだけれども、最終的にどの情報をたくさんある情報の中からつかみ取っていくのかというときに、やっぱりね、人に聞こうっていうふうに今人間になってるんじゃないかなと思っていて、その人に聞こうっていうふうになっているときに、やっぱり知り合って実際話聞いてっていうね。
この前話したじゃないですか。購買ね。聞いてない人もいるかもしれないですね。聞いてない人いると思うんですけど、購買の営業になるプロセスの前の57%ぐらいは、実は購買プロセスの57%は商談前に決まっていますみたいなね。
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こういうデータが2014年ぐらいのデータに、ちょっと古いデータですけど、その時点からありましたと。これ事実そういうところはあると思うんですけれども、一方で少し今考えなければいけないのは、人があまりに情報が多すぎて溺れかけてるっていう状態が今現場では感じます。
溺れかけているところに、なんとかでもその中から良い情報を取っていこうっていう中で、最終的には現地に出ている人に話を聞いて、正しい情報をつかみ取っていこうっていうことを考えている人が多いんじゃないかなと思っていて。
特にAIとか情報が溢れすぎているものについては、実際現場の人に聞いて、その専門性とか実際ものを見せてもらって、何とか情報の荒波に揉まれて落ちないように事業会社の方たちも含めて頑張ってるんじゃないかなっていうような気がしてますね。
なので、実は展示会のあり方によっては、お互いにニーズはあるし、集まっていくんじゃないかというような気もしますし、むしろまだリアルの価値っていうのは、従来の方式だとうまくいかないかもしれないけれども、
新しい形、新しい情報の出し方、効率化の仕方みたいなところによっては、人が集まる場所というところは、展示会というよりもコミュニケーションの場として、あるいは時に非日常のお祭りみたいな場として機能していくんじゃないかなというのを感じた気がします。
まだちょっとエイトエキスポの1日目の午前中のタイミングで、今昼の段階のときにご飯をこれから食べるときに、本当休憩がこの時間しかないのでそれで撮ってるんですけれども、そんなことを思いました。
こんな感じでリアルな話をする。これ今近くの入り口から出て外でスマホで撮ってるんで、音の質はいつもより悪いかもしれないんですけれども、こんな感じでリアルな現場の情報とかも出していきつつやっていきたいと思います。
というわけで、今日も何かお役に立つ情報が、お役に立つ情報ってめちゃめちゃリアルの場の報告でしかないんですけれども、展示会、まだおはこんじゃないかもしれないっていうようなところとか、人と人のリアルの合う価値っていうのはむしろ高まってるんじゃなかろうかっていう考えをちょっと話させていただきました。
ぜひまた聞きたいという方、明日もちょっとエイティー・エキスポの話しようかなと思うんですけど、結果どうなっていくのかみたいな話しようかと思うんですけども、ぜひお聞きください。それではまた。