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過去の成功体験から生まれた常識、従来の価値観。
あの時うまくいったはずの価値筋や頼りにしてきた数字たち。
効率を求めた先にあったはずの成功の形。
かつての正解が必ずしも正解とは言えなくなったこの時代に、
私たちは何を頼りに未来を切り開き、別界を求めたらよいのでしょうか。
明日を切り開くビジネスアスリートに送る地図なき時代を生き抜く時代の羅針盤。
Make It Next. The Next Compass.
ナビゲーターのザ・ホウジン営業の杉本です。
はい、大変失礼いたしました。
あまりにもかっこよすぎてですね、そのままお借りしてしまったんですけれども、
これはですね、Make It Nextというですね、
ショーン・KさんがやっているYouTubeのですね、オープニングですね。
毎回ですね、この長さで言ったりとか短縮したりとかあるんですけれども、
今日はちょっとあえて長尺のやつを使わせていただいたんですが、
私ですね、いろいろなXであるとか、他の40's BizTalk、
柳澤さんとやっているこのポッドキャストでもですね、
今注目している人にですね、ショーン・Kさんの話をよく持ってきておりまして、
私ですね、今日は実はその赤坂サーカスでですね、
ジャパンポッドキャストフェスティバルというのをやってまして、
いろんなポッドキャストの番組をですね、公開収録が行われていたりとか、
なんか共産イベントをやっていたりとか、そういうことがあったんですが、
そこでなんと今日3月15日、11時半からですね、
ショーン・KさんのこのMake It Nextという番組の公開収録があったんですよね。
これを実は最前列で浴びてきましてですね、その話を今日はしたいと思っております。
はい、ショーン・Kさんですね、皆さんご存知の方多いんじゃないかと思うんですけれども、
2016年にですね、ショーン・Kさん、いろんな番組、モデレーター、ナビゲーター、コメンテーター、
いろんなことをやられていたんですけれども、経歴差症があったということでですね、
そういう騒動から2016年から約10年にわたってですね、
自粛というか禁止というか、番組に出ない時期があったんですよね。
で、昨年2025年の時にですね、千葉県のどこかの商工会議所で、
なんか講演がですね、久しぶりにやるっていうことでですね、
それが復帰の台、最初だったのかな。
で、その復帰のところがXでは結構騒がれまして、
その商工会議所の講演ね、県も売り始めて30分ぐらいで全部売り切れてしまったらしいと。
私も実は香ってですね、有給取っていこうと思ってたんですけど、
そのぐらいめちゃめちゃ人気だったということなんですよね。
で、昨年ですね、実はこれと合わせて、
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Make it Nextっていうですね、YouTubeの番組がなんとできまして、
これをね、日経とJWaveかなんかの、もともとあった番組の派生系なのかな。
それで作ったんですけど、このショーン・Kさんがなんとナビゲーターとしてですね、復活するということで。
いや、これびっくりした。私も実は最初知らなくてですね、
ショーン・Kさんが復活してるって知ったのは、
結構Make it Nextという、昨年の10月ぐらいからかな、やってたのかな。
それを知って、もうちょっと経ってからなんですけど、びっくりしましてね。
で、なんか私、正直2016年のその騒動前はですね、もちろんショーン・Kさん知ってたんですけれども、
正直別にそんなにね、知ってるだけで対してなんか思い入れもなく、
特にファンというわけでもなかったんですが、
なんかですね、この復帰をするっていうふうになってからというか、
実を言うとずっとちょっとね、気になってたんですよ。
その経歴差症になってからも、実は逆に気になるようになりまして、なってたんですよ。
いや、だって何で気になったかっていうとね、経歴は差症だったかもしれませんと。
ただ、皆さん見ている、番組2016年までいろんなコメンテーター、ナビゲーターやってて見てた人、
私も含めてですけれども、全然普通にこなしてたっていうか、
むしろ結構ね、ものすごい渋い声で、相手の話をうんうんって聞いて、
そこに折り混ぜるちょっと知的なトークだったりとか、
あと何よりね、海外の人とのインタビュー動画、めっちゃ英語うまい。
私は英語全然ね、たいしてしゃべれる方ではないですけれども、
めっちゃうまい英語をしゃべって、かっこいいんですよね。
それも見ていたので、経歴差症だったかもしれないけど、
むしろ経歴差症でこれたのすごくない?って思ったんですよ、そのニュースを見たときにね。
だって誰も気がつかなかったわけですもん、正直。
みんなだっていろんなね、世の中の有識者とか、ものすごい偉い政治家、偉いか分かんないけど、
政治家とか有識者、知識レベルの相当高い人がね、すごくペラペラペラペラしゃべって、
そこに対して受け答えをしてですね、やってたぐらいなんで。
いや、むしろそれ騙せたのとしてはすごいなと思ったんですよ。
そういったところもあって、すごいなって思ってたところに、この2025年復活をしたっていうことでですね。
またさらに気になったのが、復活、1回そういうね、経歴差症ってまあ問題じゃないですか。
それで自粛した人をですね、改めて担ぐ人がいるというこの事実に、
私はそのMake it Nextという番組をですね、地方の商工会議所の講演ならまあそういう人がいたでしょうと。
だけどこれJWaveとか日経のね、やってた人が、この資本計算にまたナビゲーターお願いするっていうこと自体に、
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ものすごくさらに興味が上がりましてね。
で、これなんで起用する、普通に会社人として見たときには、リスクでしかないと思うんですよ、正直。
だって担いでね、そういった人を担いでいいのかって絶対社内で言われてるはずですし、
さらに言うとね、もう経歴差症なんでけしかなんて言ってる人も、まあ世の中に多いわけじゃないですか。
それ起用して自分たちのね、その番組に批判とかクレームが集まったらどうすんだって。
普通の会社人だったら思う、その会社人の中でそれを復活させようと通したのはですよ。
おそらくその現場の倫理を書いた起案者、企画者の人たちに、彼を絶対起用したい、復活させたいという思いがあったはずですね。
で、それを復活させた上の人たちにも、彼ならっていうことでおそらくあったはずなので、
ということは評価してる人がいるってことなんですよ、簡単に言うと。
評価のポイントってここで2つあると思っていて、まず1個は仕事の確かさっていうことと、
つまり仕事としてできるかっていうことですよね。
あとね、こういう場合に大事なのは、また一緒にやりたいと思われるかどうかですよね。
これ簡単に言うと人間性だと思います。
ということは、この事実を見る限り、おそらくそれを担ぐファンの人が社内にいるっていうことですよね。
これは興味深いなと。
ショーン・Kさんという人は、実はやっぱりそういうところ、仕事の確かさと人間性があるんじゃないかっていうふうに思うわけですよ。
いや分かんないですよ、正直。詐欺師って言ってる人もいます、正直なところ。
だからそれに騙されてるのかもしれないですけれども、でもまたそういう担ぐ人がいる事実があるので、これは興味深かったわけ。
だから私は、ちょっと前段めっちゃ長くなりましたけれども、
だからショーン・Kさんという人に私も興味を持ったっていうのが正直なところなんですよ。
で、やっぱりね、改めてMake it Nextという番組を聞いてみると、
第1回のゲスト、落合陽一さんなんですよ。で、2回目が山口周さんだったかな。
まあまあな人来てますよね。落合陽一さんですよ。
最初のその番組にゲストとして参加するのとかって、落合陽一さんもね、そういう意味だと全然どっちかっていうと、
こう言ってはなんですけれどもね、大衆に巻かれてどうのっていう感じじゃなくて、むしろチャレンジしていくタイプの人ではありますけれども、
山口周さん、比較的どっちだかというと保守派ではなくて革新派的なというか、
ちょっとチャレンジャーな人たちかもしれないですけれども、そういう人たちをしてですね、
ゲストとして出ますというわけですよ。これ本人がOKしないと絶対出ないと思うんですよね。
ってことは、おそらくショーン・Kさんという人を信頼してるんでしょう。
少なくともその人たちを。って思うわけですよね。
だから、ああなるほど、こういう人っていうのをじゃあ実際やっぱり生で見てみたいなって思うわけなんですよ。
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私そうするともう現場に行かないと気が済まない人なので、よってですね、こういう場所があるということを言ってみたわけですよ。
で、実際聞いてみましたけれども、まずね、集まった人がまあまあ多かったです。
結構やっぱり人気なんだよね。
で、そしてね、ショーン・Kさんと、今日は田中圭さんですね。元ゴールドマン・サックスで、
3時45分から毎日走ってますっていうね、有名な人ですよね。書籍もね、有名で。
今日私ね、田中圭さんの話も面白いなと思ってですね、
書籍買ったの奥までの人、奥からの人っていうね、本出て、これなんか賞かなんかも取ったっていう本ですけれども、
これ買ってきましたけれども、まあショーン・Kさん見てて。
で、ショーン・Kさん、やっぱりね、声がやっぱりいいですね。
ただね、こういわゆるイヤホンで聞いててもいいけれども、生で聞く声もまたやっぱりね、いいですよね。
で、落ち着く話をね、ゆったりと、なんかこうとうとうと語っていく。
で、聞いている人みんなね、すごく、まあ集まったファンだからっていうのもありますけれども、
一言も漏らさず聞くというか、まああと漏らさず聞こうと思わずにスッとやっぱり耳に入ってくるから、
みんなね、あの全然なんかあの、なんていうのかな、もう本当にしっかりと集中してみんな聞いているというか、
リラックスして集中して聞いて、まあ30分?違うな、1時間ぐらいやってたんですけど、公開収録。
全然長くないですね、あの経ってて聞いてたけど。長くない、すごいなって思っていて。
で、なんか雰囲気とかね、あのやっぱりしゃべるタイミングとか。
で、ゲストのところからあいずち入れているだけのコメンテーターとかナビゲーターとかいるじゃないですか。
小音計算って結構そうじゃないんですよね。めちゃめちゃ話聞くんですけれども、その中にちょっとした小音計算が話すシーン、むしろ多いんですよ。
ナビゲーターが1割あいずちして、ゲストが9割話すみたいなタイプじゃなくて、どっちかというとイメージ3割から4割ぐらい、結構小音計算話すんですよね。
で、その小音計算の話す内容というのが、またこれが意外とって言っちゃ失礼ですけど、すごくなんかね、面白いというか、海外では実はこうこうこういう動きがありまして、みたいなところとかもね。
英語の話とかでもですね、なんか平易なプレイングリッシュを使っていくための実は運動というのがありましてね、みたいな。
これ普通の話なのかわからないですけど、私はそうなんだというすごい発見があって面白かったんですけど。
でね、小音計算のところの、今日聞いた話で一個すごい、これめちゃめちゃやっぱりいいこと言うなと思ったんですけどね。
小音計算が何かの話の時に、成功の極意のABCというのを誰かから聞いたという話をしていてね。
その時に成功の極意ABCというのは、当たり前のことをバカみたいにちゃんとやる。
当たり前のA、バカみたいにのB、ちゃんとやるCHかなのC、このABC、当たり前のことをバカみたいにちゃんとやるっていう。
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こういうふうなことなんですねというふうにですね、言ってああなるほどなみたいな、こういう話をですね、なんか盛り込んでくれてですね、なんかね私は結構好きなんですよね。
で、なんかすごくなんかあとこれは田中圭さんもね、すごくそうなんですよねって言ってたんですけど、バカみたいにやる姿って最初はね、実は冷笑されるんだと。
ところがそれを突き抜けた時にですね、バカみたいに突き抜けた先にファンが増えね、狂気というのの圧倒的な信頼が狂気に変わって、それが圧倒的な信頼を生むっていうようなことを言っててですね。
ああなるほどなあと思ったんですけれどもね、こんな話をしてくれるんですけど。
あとね、なんかこう私、あの今回ねショーン圭さんを宣伝したんですけど、英語力の革新っていう本かな、3月26日にショーン圭さん久しぶりに書籍出すんですよ。
アルク出版ですよ、英語の学習で有名なアルク出版の人になんと本を出すんですよ。
すごくね、ちなみに私この出るって聞いてですね、速攻で聞いた瞬間に予約しました。
3月26日に多分届くんだと思うんですけれども、そのぐらいショーン圭さんが言っていることをめっちゃ最近逃さず聞こうって思っているぐらいなんですけど。
なんていうのかな、ショーン圭さんの英語力の革新っていう本が出ますっていうのを、Xでアルクさんが投稿したんですよ。
めちゃめちゃリツイートされてて、ショーン圭さん待ってましたという人がすごく多かったのが印象的だったんですよね。
すごいなんか結構いろいろな人が見てね、外資系とかにお勤めの人とかもこの本は買うって言ってたりとか、
ショーン圭さんの英語力は本物だなんて言っている人とかがいたりとかね、私もでもそうなのかなっていう気もしていて、
皆さんなんかちょいとネット的な悪ノリをしつつも、ショーン圭さんを応援している雰囲気があるんですよ。
なんかね、ファン多いっていうか応援している感じがありますよね。
これなんでかなって私は思ったんですけど、これ私もなんでこんなにショーン圭さんの、さっきなんでこんな気になるのかっていうところは、
当然これを聞いててお分かりの皆さんいらっしゃると思うんですけど、私もショーン圭さん今となってはファンなんですよね。
さっき言った通り、担ぐ人がいるという事実、おそらく仕事の足し方と一緒にやりたいという人間性があったからだっていうふうに私言いましたけれども、
じゃあなんでそこにね、それメディアでスポンサーの人たちですよ、あるいは出版社の人たちかもしれないですけど、
なんで私自身、あるいはSNSの人たちがなんでこのショーン圭さんを意外とと言っては失礼ですけど、応援している人が多いのかっていう時に、
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多分ちょっと親しみが湧いた部分があると思うんですよね。
そして親しみというのは、ショーン圭さんってパリ大学卒業とかハーバードとかだったりとか、世界をまたねる方が経営コンサルタントでちょっと遠い人だったじゃないですか。
ちょっと天上人的な。でも実はそれが違ったんだけれども、かもしれないんだけれども、
実際仕事すごく声まずいい、うんうんってちゃんとユシカの話聞いてる、そして海外の人とやりとりできる英語力ですよ。
これは努力の結果じゃないの?いやむしろすごくない?と。
さらに突っ込んで言うと、ショーン圭さんって実はキラキラの経歴の人じゃなくて、むしろ現場上がりの叩き上げで努力ずっとし続けてた人なんじゃないの?
っていう見方が多分あるんだと思うんです。私も実はそういったところをなんか感じ取っていて、実際そうか分からないんですけれども、
何か仕事で確かなものがあるんじゃないかと思って。その確かなものというのは、おそらくショーン圭さんが努力をした結果、むしろ多分経歴はすごくキラキラでね、
もしかしたら持っていたかもしれないと。でも持っていたかもしれないけど、そこに近づこうとしていたんだよと思うんですよね。
一生懸命近づこうとしていた、そんな姿を見たことによって、私たちは何かやっぱり応援したくなったんじゃないかなって思うんですよね。
あの、経歴差症は良くないと思います、もちろん。でもしかしですよ、私たちが日々生活していく中で、少しも自分をもらずに生きているんだろうかっていう問いかけもありますよね。
実際多分皆さん何かしら、経歴差症こそしてなくても、自分を少し持って、それこそね写真とか撮っているときも、もう今や加工するのは当たり前。
で、仕事の話とかするとき、あの仕事を俺がやりました、あれ俺、みたいなことって言ったりとかしてるったりしません、結構。
あれは俺が、みんな何かしら誰もがですね、背伸びをしながら期待に応えようとしているわけですよね。
でもただ大切なのはですね、そのラベルが剥がされたときに、何も残らないっていうんじゃなくて、でもそのときに努力をやっぱりし続けていることって大事じゃないですか。
それをまさに努力をし続けているものがあるからこそね、自分が持っていたところに追いつこうとしていたりとか、何が言いたいかというと、
確かに持っていたかもしれないですけれども、その持っていた、持るって結構人間に普通にとって普通のことで、
そのちょっと持った自分に少し罪の意識もあったりとか、いや頑張ろうって思うから人は頑張っていくわけじゃないですか。
って私は思うんですよね。
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あと何かね、今ちょっと思い出しましたけれども、誰だっけな、
ショーン・Kさんの経歴差症の話が出たときに、結構擁護していた人もいて、
これ覚えているのが農科学者の模木健一郎さんが、確かブログか何かに書いていたんですけれども、
皆さんね、いわゆるMBAを取っていなかったとか、そういったところを言っていたけれども、
私が、ショーン・Kさんと模木さんですね。
模木さんが対談をした、私が対談をしたときのショーン・Kさんのお人柄と言っていくことの的確さというのには、すごく感銘を受けました。
そのとき私が評価をしていたのは、決してMBAを取ったからとか、世界を股にかけたコンサルタントだからということではなくて、
私はそのお人柄とその言葉の的確さに、すごく私は信頼を置いたんですというのを書いていたんですよね。
そういう実態を言っている人とかもいたわけですよね。
もしかしたらというか、もちろん中身がないというふうに言っている人もいますし、
それはもしかしたら経営コンサルタントでもなかったかもしれないし、
実際に年間かけてハーバードのMBAでしたっけ、取っていたわけでもないかもしれないですから、
そういうのを見た人からすると、なんか全然この人中身がないなと見えていた部分もあるかもしれませんけれども、
でもその中で本当の部分というのがあったわけですよ。
多分この模木さんが言っているお人柄と的確さ、実はその中身の経営戦略とかの中身とかじゃなくて、
相手の人のことをちゃんと理解し、理解をしたことに対して、
ちゃんと知識を引き出すという質問力だったりとか、
こういったところには実は本物のものがあったんだろうと思うんですよね。
実際私、Make it Nextという番組を見ていて、
ショーン・Kさんの話を聞いていて、もちろんその雰囲気づくりとかもそうなんですけれども、
最初のMake it Nextの回で、落合陽一さんの回だったときに、
確か落合陽一さんの動画とかをすごく見ていて、実際多分ちゃんと見ているんですよ。
ちゃんと見た上で落合陽一さんに質問とかを投げかけている。
だから落合陽一さん、めちゃめちゃ気持ちよさそうにしゃべっているわけですよ。
これ多分大体のゲストの人そうなんですけど、ちゃんと勉強してくる、見てくる。
当たり前かもしれないですけど、これちゃんとやりきれる人って実はいないんですよね。
いなくて、それちゃんとやっているんだと思うんですよ。
さらに言うと、落合陽一さんのときに、毎回動画を見ています。
ずっと見てきました、的なことをショーン・Kさんは言っていましたけど、
僕正直、そんな落合陽一さんの動画を毎回見るかなと、
僕絶対インタビューをするからちゃんと見たんじゃないかなと思ったんですけど、
そんな難しい、落合陽一さんが言っていることが難しい。
そんなの見るかなと思ったんですけど、そこのちゃんと実は見てきたんじゃないかということも含めて、
私はちょっと人間味を感じるんですよね。
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めっちゃヤバい。今回一番長いかもしれない。最長ですね。今20分喋っているんですね、私ね。
私、めちゃめちゃショーン・Kさんのことが好きなんだな、多分。
いいと思っているんでしょうね。いや、分かんないです。分かんないですよ。
もしかしたら、それもうまくいいようにショーン・Kさんにされているのかもしれないですけれども、
でも何か僕、いろいろね、世の中には、ちょっと営業の話に戻りますけど、
世の中には演じていること、顧客視点のために、お客様のためにっていうことって、
本当に心からお客様のためにって思うんじゃなくて、
そういう役を、営業としての役を演じているんじゃないかと思うんですよね。
この営業としての役を演じるのは普通だと思うんですよ、正直。
だから、ショーン・Kさんもそういう意味だと、そういう役割として演じていたんじゃないかと思う。
その演技が講じてね、ちょっとあれなんですけれども、
でもその演じ切るという、演じられること自体は、やっぱり僕は実力だと思うんですよね。
だからそういう意味では、こういう人というのは、私はやっぱりしっかりとですね、
注目してみたいって思ってしまうんですよね。
今回、ショーン・Kさんの公開収録を見てきて、やっぱり実際感じましたけれどもね、
いいゲストを呼んで、ナビゲーションして、いろいろその場を作り、
安心感を持って話を引き出して、良いコンテンツを作っていける。
間違いなくそこは本物じゃないかなと思いましたし、
今日の聞いた話の成功するためのABC、当たり前のことをバカみたいにちゃんとやるっていうところ、
おそらくこれショーン・Kさん自身が多分やってるんじゃないかなと思うんですよね。
これをですね、私自身も営業現場、成功するためのABC、しっかり突き詰めてみたいなと思いました。
ラベルというのはですね、ビジネスパーソンにとって大事なものであるので、
そこをね、看板に偽りはあってはいけないかもしれないですけれども、
そのラベルに近づくために皆さんは多分頑張っているんだと思います。
そこのラベルをやっていくところの中に本物の自分というのもいますし、
そこをやっぱり見ていくというかですね、中身で勝負しなければいけないですし、
その中身を見てですね、人間を見るということは必要なんじゃないかなと思うので、
私はちょっとまた引き続き注目していきたいなと思っております。
というめちゃめちゃ今回最長の回になってしまいましたが、
ちょっとこれに懲りずまた聞きたいなという方はですね、ぜひこのフォローをお願いいたします。
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それではまた。