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はい、お疲れ様です。ザ法人営業こと杉本です。この番組は、法人営業20年の経験を持つ私が営業や仕事で役立つことを緩く話していく番組です。毎日更新しているので、ぜひフォローお願いいたします。
はい、今日はですね、土曜日ということで、ちょっとお休みがてらですね、なんか緩い話なんですけど、美味しいお店の、料理の美味しいお店の探し方の話をしたいなと思うんですけれども、
まぁこれね、営業の話じゃないのっていうね、思うかもしれないんですけど、意外とこれね、まぁ営業というかビジネスの本質と結構似てるんじゃないかなっていう気もしたので、ちょっとお話ししたいなと思いました。
で、美味しいお店を探すとき、皆さんどうしてるのかっていうときに、まぁだいたい雑誌を見たりとかGoogleの保証を見たりね、まぁいろいろありますし、私もそういう感じで探すこともあるんですけれども、
でも私が結構いろいろ試してきて思うのが、特にまぁ40代後半になってきたからかな、まぁこのぐらいの年になってきたからかもしれないんですけど、一番いいのはね、こう仲の良い感性の近い知り合いに聞くことっていうのが実は結構一番いいなっていうふうに最近気づきつつあります。
まぁ特にね、このグルメな友達ならもう間違いないなと思います。営業同士だったら、まぁこの前の接待どこ使った?みたいな感じで話し合うのも良くてですね。
まぁなんかこの感性に似てるっていうことは食事の好みとかね、その雰囲気が好きとか結構似てるので、だから結構外れないなっていうような気がします。
まぁだからこそね、よく考えてみると自分の感性を上げていかないと良い感性の人がね、あの引き合わせられないというかね、引き寄せ合わない気がするので、自分の感性を上げていくこともすごい大事かなと思うんですけど、
まぁ星の数っていうのはね、みんなの一般的な、全般の平均というのはね、これはこれで高いに越したことはないと思うんですけど、やっぱり感性に近い人のね、あるいは友達、知り合い、尊敬している人も含めてね、結構自分にドンピシャの正解が来ることが多かったりします。
で、まぁあの面白いのがね、紹介ってこう結構どんどん連鎖していってて、で例えばね、あのちょっとお話しすると、40's Biz Talkってね、もう一個、あの私と柳沢さんっていうね、あの人と一緒にやらせていただいている別のポッドキャストあるんですけれども、あの私がね、あの豊洲にあるマーラー先生っていうねお店をご紹介したんですよ。
これまぁ、あのすごくカジュアルに入れるね、中華料理屋さんでして、あのまぁどうしても接待で使うっていう感じの店ではまずないですね。もう普通に知り合いと、もう何か美味しい中華を食べに行きたいっていう、飲みに行きたいっていう時に使うような、本当にカジュアルな店。
あともうお昼やってるんでね、あのランチにですね、まぁ大体皆さん使ったりするお店で、全くこうあの、なんて言うんですかね、あの、結構ドレスアップしていくような店では全然ないです。
で、ちなみにあそこマーラー先生っていうところ、私はね実は夜には一回ぐらいしか行ったことないかな、ほぼ昼に行くんですけど、あのとにかくね、ヨダレ鶏がめちゃくちゃ美味いんですよ、このお店。
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で、そうしたらね、このあのフォーティーズビストークやってる柳沢さんがね、早速それをね、あの放送した時に言ったらね、ちょうどたまたまこの柳沢さんのなんか行ってるオフィスのね、近くの、すごい近くにあるらしくてドハマリしてくれて、ほぼ毎週行ってるっていうね。
で、あとこれをね、よく聞いていただいている日々リスナーのマルセロで元ね、超大手食品メーカーのですね、食品メーカーの方ですからめちゃめちゃね、下超えてると思いますけど、この小政さんね、よく出てきますけど、この小政さんからもめちゃめちゃよかった、もう何かね、中毒性、中毒を引き起こすなんかね、怪しげな成分入ってるんじゃないかっていうぐらいにめちゃめちゃよかったという風に言っていただいて、これは嬉しいですよね。
で、逆にね、実はその柳沢さんからは、桜大にこう丸山っていうね、フレンチのお店があって、ここは実はね、結構コースがすごく安くておいしいんですよっていうことを教えてもらって、で、私まだちょっと行けてないんですけれども、もう確信してるんですよね。
柳沢さんが言うならこれ絶対おいしいと思う。ホームページも見ましたけど、これ絶対おいしいと。もう行く前から分かりました。こうやってね、今度いずれ僕もこのお店行くんですけど、こうやってお店が広がっていくんですよね。
で、もう一つね、広げ方のコツがあると思ってましてですね。で、自分が好きなものがあったら、その好きなものを常にですね、広げていく。テーマで、テーマあるいは決めてね、領域決めて連想していくこと。
例えばさっきのね、私ヨダレ鳥、このマーナー先生の、あんまりヨダレ鳥ってそこまで好きだったけれども、すごいハマったんですよ。で、だからヨダレ鳥でね、広げようと思って。
で、ヨダレ鳥で言うと、おいしいお店ってね、どこ?って言ったときに、これね、グルメサロンで誘われて行ったお店なんですけど、有楽町にね、テクステウラっていうね、おいしいお店があって、これちょっと変わってるんですけど、自然料理をやっている人が、確かスペニッシュかイタリアンだったから、それとね、フュージョンさせておいしくするっていうようなお店なんですよ。
で、ここがとにかくでも最高でして、ここのヨダレ鳥、一輪離れのヨダレ鳥っていうメニューだったから、すごいおいしくてね、めちゃめちゃおいしくて、そのときにね、他のメニューも全部おいしかったんですけど、私ヨダレ鳥好きで行ったんで、すごいそこのヨダレ鳥おいしくて覚えたんですよ。
で、この一輪離れのヨダレ鳥ってなんだ?一輪離れってなんだ?ってなるとね、これ実は、もともとシェフのテクステウラのお店をやっているお店の人だったかな?会社だったかな?同じで、一輪離れっていうお店がね、鎌倉のほうだったかにあるらしいんですよ。
で、離れなんですけど、一輪っていうお店が、これは四川料理のお店なんですけど、これが築地の新富町にあると。ほぼ同じですけどね、エリアとしては。そこの四川料理に一輪というお店があるわけなんですけど、これを知ってるわけですよ。これで繋がっていってね、鎌倉に一輪離れ。
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中華料理のところで一輪と。鎌倉に行く機会はそんなに多くなかったんで、築地のほうのところに行ったわけなんですけど、これがまたうまいわけですよね。どんどんヨダレ鳥をテーマにテクステウラから一輪からね、一輪離れの鎌倉のほうには行けてないんですけれども、こうやっておいしいお店がどんどん広がっていく。
私、中華料理別にそんなに実はすごい好きっていう感じじゃないんですよ、レストランの中で。だけどヨダレ鳥をきっかけにおいしい中華のお店をどんどん開拓していくことが、同じ系列ですけどね、ここ間違いないっていうことで開拓していったわけなんですけどね。
で、ちなみにね、最近ちょっとそこのテクステウラと一輪ご無沙汰しちゃってたんですけど、この料理庁がなんと独立したらしくてですね、なんと私が結構土地感のある牙というね、東西線の牙東洋町のあのエリアにですね、なんと独立したお店を構えたらしくて、チャイニーズレストランさえかっていうお店が出たことをね、偶然なんかグルグル見てて知ったわけなんですよ。
えーっと思って、テクステウラに独立してここにまた店作ったの。そこのヨダレ鳥美味しい。で、メニュー見るとちゃんとそのヨダレ鳥あるわけですよ。これはね、お店も実は家から結構近いし、これはもう行かねば、何を置いても行かねばならないと思って、この前ね、妻とちょっと二人で行ってきたわけなんでございますけど、まあ食べてね、間違いなかったですね。
昼のランチメニュー食べたんですけど、もう間違いないです。ヨダレ鳥久しぶりにこれね、食ってうまいな、だったし、あと、あの麻婆豆腐とね、ご飯、この麻婆豆腐もすごいうまかったし、あとね、ハモの天ぷら、たぶん季節、季節なんでしょうね、あのー、すごいね、うまくてね、いやーこれはまた行くなって思って、こうやってね、広がっていくんですけど、まあね、あのー、ゆるい話でちょっと来たんですけど、ちょっと、あのー、本題はね、この、
おいしいお店の探し方みたいな感じだったんですけど、これ結構ビジネスとか営業でも全く同じことが起きると思っていて、なんか情報の質、ネットって何ていうのか、情報の質って結構情報源との何か関係性が大事っていうか、何かネットで調べた情報より感性が近くて信頼できる人からの一言とかのほうが、やっぱり何か圧倒的に価値が高いし、何か成功するなという失敗しないなって思っていて、
その紹介って結構何か連鎖するような気もしていて、感性の近い人と一人つながると、その先にまた人がいて信頼できる人がいてっていうふうに芋づる式でつながっていくんですよね。
で、これって単純にね、ビジネスチャンスをつかむっていうところもそうですし、営業のところで言っても、やっぱり熱量を持って動かして、一緒に感性で動かせる人っていうのは、その人にはそれと同じ感性の人がやっぱりね、つながっていってるんですよ。
同じ熱意を持っている、同じ課題を持っているっていう人がどんどんどんどん実は集まっていくっていう、自然と引き寄せ合うっていうようなところがすごくあるんですよね。
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で、この感性というのがつながっていくっていうこの雰囲気というかね、情報と感性、人の紹介、お店の紹介、人の紹介、いろいろな情報のつながりってどんどんあるんだ、つながっていくんだなっていうことを抑えておくことが実はビジネスでは大事なんじゃないかと思っているわけですね。
勝手につながっていく感覚、一回つながってなんかこうね、なんかゲームでわからないですけどぷよぷよがね、どんと消えたときにどんどん連鎖していく、わかる人あんまりいないかな。
ぽんぽんぽんぽんってつながっていくときって実はあって、これ結構40代とか50代とかビジネスやってきた人だと、あのときとコネクティングドットじゃないですけど、あのときのっていう感じでつながっていくね。
過去の食歴、全食でのつながりがあった人が実はお客さんのキーマンになっていたりとか、そういうようなことがどんどんつながっていくようなこともあるわけですよね。
はい、ちょっと話それましたけれども、料理の話になったんですけどね。料理とお店の話だったんですけど、星の数を調べることも大事なんですけど、この人が言うなら間違いないっていう人を一人でも増やしたりとか、そこで紹介された店には行ってみる。
行ってみて感想を言う。感想を言ってまたそれを他の人に紹介する。これがね、やっぱりね、いいお店探し、いい仕事探しても遠回りなようで一番の近道な気がしますね。
というような今日のメモ帳でした。ちょっと土曜なので緩い話をさせていただきましたけれども、こんな話をね、ちょっと緩い話かもしれないけれども、実はビジネスにもつながっているかもしれないなみたいな話もいたしますので、ぜひぜひですね、これからまた聞いてください。
はい、本日はここまでにしたいと思います。ザ法人営業の杉本でした。それではまた。