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#180 noteやPodcastへの感想、正直にいうと、マジで嬉しいです!
2026-06-04 17:00

#180 noteやPodcastへの感想、正直にいうと、マジで嬉しいです!

昨年の創作大賞の受賞note「営業一筋20年の私が考えるエンタープライズセールスにおいて大切なこと」に、また今日も感想いただきました。noteもPodcastも、大手企業やベンチャーの経営層の方から感想も意外と多いんです。展示会では見知らぬ方に声をかけていただくこともあります。今回はそんな嬉しい出来事への御礼と、X・note・Podcastを続けてきてわかった「発信することの本当の価値」を4つにまとめてお話しします。ぜひ聴いてください。フォローもよろしくお願いします。


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はい、お疲れ様です。ザ法人営業こと杉本です。この番組は、法人営業20年の経験を持つ私が営業や仕事で役立つことを緩く話していく番組です。毎日更新しているので、ぜひフォローをお願いいたします。
はい、今日はですね、ちょっといつもと違う話をさせてくださいと。営業論とかね、まあこの書評とかではなくて、もっと個人的な話なんですけれども、どうですか、声が今日なんか若干乗ってませんかね。
それは嬉しいことがあったからっていうことなんですけれども、ぜひ正直に話そうと思うんですけど、昨年ですね、ありがたいことに、昨年の5月に書いたノートが、昨年の秋頃ね、創作大賞をいただいたノートがありまして、営業一筋20年の私が考えるエンタープライズ生物の中で大切なことっていうね、好きの数ももう1200とかを超えててですね、
本当に嬉しい。プレジデントオンライン賞というすごいメディア賞をですね、取ったわけなんですけど、1回目でね、久しぶりのノートが、1回目でね、創作大賞を応募したら1回目で受賞してしまうという、いやもうめちゃめちゃこれ自体も嬉しかったんですけれどもね、ご存知の、これ聞いている方はご存知の方も多いと思いますし、
まあ、そのノート書いてたんだっていう人はね、ぜひまたちょっと概要欄とかに貼っておくんで読んでほしいんですけど、今日またですね、そのノートを読んで共感しましたというね、ご連絡をいただいたんですよね。しかもね、結構大手企業の経営層の方からね、直接お問い合わせフォームから入っていただいたっていうね、私の連絡先がわからないからっていうことなのかもしれないですけど、
これですね、今日ちょっとそれがきっかけでまた嬉しくなったんですけど、実はこれね結構1回や2回じゃないんですよね。昨年書いたノートが結構今も、今でもですね、1年経った今でもじわじわ読まれ続けていてですね、こうやって感想が届くっていう日が結構ありまして、基本ね、感想はノートを書くとノートにコメントをするっていうところがあるんで、コメントもあるんですけど意外とコメント欄にね、書いてある数以上に別のルートから届くことが多くて、
まずね、知り合いは実はFacebookメッセンジャーとかLINEとかで来るんですよ。やっぱり知り合いはそっちから来るっていうのがありますね。あとね、あるのはやっぱりXをやってるからXのDMから来るんですよね。これ本当にね、ありがたいなと思うんですけどね、ノートってやっぱり不思議なメディアでバズってその時はすごい連絡もきますけれども、やっぱりじわじわじわじわとね、何回も読んでもコンテンツで置いとくとね、
なんていうか時差でね、私も忘れた頃に何かふと連絡をくれるこのじわじわ感ね、ノート本当に好きだなって思いますね。全然筆武将で書いてなくて、ポッドキャストは毎日やってるのにって感じなんですけれども、感想はね、いろんなところから届くんですよ。ノートのコメント欄、XのDMね、Facebookメッセンジャーとかあるんですけど、結構なんていうのかな、一番でもびっくりするのはリアルな場なんですよね。
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この前もね、展示会私、仕事で何回も行ってたりするんですけど、突然ね、この前のある展示会で、あの杉本さんですよねって声かけられてもらうことがあって、全然知らない人ですよ。最初びっくりするんですけど、急に声かけられてね、え?ってなるんですけど、この前の展示会の時にね、なんと3人も声立てつっかけられてですね、全員別々の会社の方でね、
もう私結構なんか現地で歩いてると目立つのかな、グロースXの黄色いパーカーとか着てるからそもそも目立つんですけれども、なんか顔とかすぐわかるんですかね。本当にね、でもこういうの嬉しいんですよね。ちょっといきなり話しかけられて怖いですけどね。
あの、展示会はびっくりするんですけど、まあ非常にね、そういう瞬間があると来てよかったななんて思えたりして。あとね、この場でちょっともう借りてもう一つお伝えしたいことがあるんですけど、このポッドキャスト、あのね、ちなみにあのポッドキャスト、私、あの柳沢さんとね、40's Biz Talkっていうポッドキャストもやっていて、こちらもあるんですけれども、なんと私の個人のこのポッドキャスト、法人営業の秘密のメモ帳ね、こちら毎日私更新してるじゃないですか、あのしてるんですよ、毎日レベルで。
そうすると毎日聞いていただいてるっていう方がね、あと毎日じゃなくても、週に1回だけど、まとめてね、仲良さぎをしながら聞いてくれるっていう方がね、いらっしゃるらしいというか、いらっしゃるんですよ。これ知ったのはね、商談の場だったりとか連絡くれたりとか、まああるんですけど、びっくりしたんですよね。
なんと先方の方とね、話していて、商談を普通にしてて、あ、ちなみに杉本さん、ポッドキャストやられてますよね。いつも聞いてますって言われて、めちゃめちゃびっくりします。最初に言ってくれみたいなね、もうマジかって思うんですけど、でもこれは嬉しいですよね。
で、こういう人がね、意外とあの、なんだろうな、1回で聞いて終わりっていう人もいずれにいると思うんですけど、意外とやっぱりこう、ポッドキャストってやっぱりこう習慣の中に入っていく感じで、まあ当然若手の方もいらっしゃるんですけど、意外や意外ね、大手企業の管理職とか経営層の方とかね、あとベンチャーのね、あの方とかこう役員の方とかね、なんか意外となんかね、まあ私にこう言ってくれる人が多いのに、
なんていうのかな、意外と管理職層とかの人とか、まあ比較的やっぱりね、聞いてる年齢がやっぱりある方ぐらいとか、まあ30代ぐらいの人もいるんですけど、こういう人がいるんですよね。で、自分ではあのね、数値とかはわかるんですけど、実際聞いてもらってどうなのかみたいなね、ことがわからないんでね、数字は見えるけど顔は見えないみたいな感じなんで、やっぱりこう実際に対面でね、ずっと聞いてますって言われた。
で、聞いてますで、お世辞かなって思いっきりやっぱり実際結構ネタをですね、結構しっかり聞いていただいててですね、もう私が話したことを忘れてるようなね、ことは実はあの時のネタって、なんだっけなって最初忘れちゃってるみたいなね、聞いてもらってるリスナーさんの方が覚えてるみたいなね、これは格別ですよね、本当にありがとうございます。あの、ちゃんと言葉にしてお伝えしたかったなと。
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あの、ちょっと比較の話するとね、こう、Xノートポッドキャストって私結構発信してるんですよ。Xでコメントとかね、もらっていくのはこれもちろん嬉しいんですけれども、やっぱりXってなんか瞬間な感じでパッと広がってパッと消える感じがあるんですけど、ノートはやっぱりこうね、あのじわじわですよね。
あのじわじわっていうのは、期間的なじわじわもあるんですけど、比較的ノートはある程度長く文章を書くじゃないですか。それをね、やっぱり読んでくれた人っていうのはやっぱりじっくり多分読んで、結構しっかりと読んでくれるんですよ。ノートを読んでくれる人ってやっぱり最後まできっちり読んでくれて、じっくりで考えて、自分ではこう思って何が刺さったっていうような感じで連絡くれる、話してくれる。
だからその言ってもらう言葉とかにすごく重みがあるというか、ノートのコメントのところでも嬉しかったのはやっぱり、確かどなたかだったかな、北海道にいらっしゃる経営されているベンチャーの方だったかなとかもですね、すごく自分で最初わからなかった、営業ってわからなかったけれども、これを読んですごくなんかウキウキと楽しくできそうだみたいなコメントとかいただいたりとかね。
すごいやっぱり嬉しかったですよね。
ポッドキャストもちなみにね、これは習慣なんですけれども、通勤しながらとか運動しながらとか、家事をしながらやっぱり聞いてくれるっていう方が聞いてみると多いんですけど、やっぱり誰かの日常の一部になっているっていうのはすごく不思議な感覚だけれども嬉しいことだなと思ってまして。
どれが一番いいとかそういうことじゃないんですけど、全部やってたら本当によかったなと、今改めて思いますね。
これをね、それオンレイだけじゃちょっとあれなんで、あえてこれから発信をしていこう発信をしている人にも向けてですね、私発信結構続けてきたんですよね。
Xは、そういう意味だと田畑さんからフォロワー1000人かのやつはクズだのきっかけが始まってですね、きっかけからやって、今2万近くのフォロワーがいたりとか、ノートもね、全然何回も書いてはいないですけれども、少しだけ書いているものとかが結構反応があったりして。
ポッドキャストは去年の10年、もう半年続きましたね。続いてこれ180回目なんですけどね、すごいなと思うんですけど、続けてきたわけですよね。何がよかったのか、ちょっと整理して話したいなと思うんですけど、4つあるんですよ。
1つ目、仕事につながる。これはね、勤めている自分の会社の商談をしているときに、アイスブレイクにもなる。やっぱり大体のところが上手く働くと。こいつなんか偉そうなこと言ってるけれどもね、商談は大したことなかったなっていうのも正直あるかもしれませんけれども、大体良い方に働いてますね。
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これ、仕事につながるのは、個人としての仕事につながると。例えば、顧問をお願いしますっていうふうに言われたりとか、あとは短期でイベントの登壇をしてくださいとか、クローズドに勉強会したいんで来てくださいとか。
で、結構これね、お金が結構発生する前提のお話が来るんでですね、これ本当に嬉しいですね。普通にこれは嬉しいと。お金になりますというところですね。発信がやっぱり名刺になるっていうのは多いですし、やっぱり甘えから商談のときとか、私のことを知ってくれているっていう人と話すと、やっぱりゼロから始める商談とは全然違う温度感があるなと。
で、一つ目は仕事につながる。二つ目、これもう一つ言うと、転職のお誘いが来るんですよね。これちょっと意外かもしれないですけど、発信しているとね、たくさんの人に届くっていうよりは、これ特にポッドキャストなんですけど、こういう人と一緒に仕事をしたいと思ってもらえることが結構あるんですよね。
で、転職のお誘いの場合はね、結構ノートを見て、ポッドキャストを聞いてもらったことで、私の多分なんか人柄みたいなのがわかって、すごいマッチするんじゃないかなって思ってね、そういう人が結構誘ってくれるっていうことがあるんですね。Xのときよりもノートとポッドキャストの方がこれは増えましたかね。
なんとなくわかりますね、この雰囲気が伝わるのかなと。あと三つ目なんですけど、発信していなければ絶対に出会えなかった人と会えるって、これは大きいかもしれなくて、ノートとかでやったらやっぱり小説家の人とかと会えたりとかね、本の著者とかと会えたり、編集者とかも絶対会わなかったと思いますし、今日来たノートの人も多分ノートをきっかけにしなかったら私と知り合う機会なんて全然なかった。
大手企業の経営像の人とかね。ここでやっぱりこういう、おそらく発信していなければ出会えなかった人っていうのはめちゃめちゃいっぱいいると思っていて、これは結構一番大きいかもしれないな。
世の中やっぱり自分の半径何メートルの世界で生きてたらね、やっぱりなかなかそれ以外のね、外にいる人と繋がれないじゃないですか。やっぱりこう繋がってきっかけになるっていうのはすごくいいなと。なんていうかね、人生が豊かになる感覚があるなと思いますね。
4つ目なんですけど、これ純粋なんですけど、共感のコメントをいただくこと自体が純粋に嬉しい。仕事とかなんでもないし、これシンプルだけどね、大事なことで、なんか私は、この人に届いたっていうこの感覚ですね。
で、向こうの人がこれ良かったですよって言ってくれるって、ここのところで緩く繋がっていく。この人に届いたっていうのが嬉しいのかな。何者にも変えられないモチベーションになりましてね。発信して損なったことは正直ほぼ一個もないなって思いますね。
あと一個大事なのはこれ、田畑さんに言われてね、私、最初ちょっと匿名でやろうかなって思ったんですけど、バカ野郎と匿名でやるなんてふざけたことを抜かすなと。実名で顔出しでやるんだよみたいなことを言われてね。
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そんなもんかなって思ってね、それでやってきましたけど、それ良かったなと私はね。匿名で発信する人は全然否定するわけでは全然なくて、匿名でしか発信できない環境の人もいるんで、私はこれは匿名の人は全然いいんですけど、私的にはやっぱり実名顔出しでやって良かったなっていうふうに思いますね。
まあ、突然前あったんですけど、商談の帰りに電車で急に話しかけられるっていうことがあったりとか、飲み屋でゲタゲタ笑ってたら隣のテーブルから杉本さんですよねって知らない人から言われるっていうね、こういうこともあって、それはちょっとね、そんな有名人でもないと思うんだけれども、そういうこともあるんです。そういうことがあるとびっくりしちゃうんですけど。
まあ、ほぼほぼね、そんなことないなと思いましたね。迷っている人がいたら、ぜひ発信してほしいなと思いますね。最後にちょっと長くなりましたが、一つだけお願いがございますと、あのね、感想をバンバン送ってきてくださいと。ノートでもいいです、Xでもいいです、お問い合わせフォームでもいいです、別に何でもいいです。読んだよとか聞いたよとかね、この一言が本当に次の発信の力になります。
発信する側ってね、多分ね、実は結構孤独な作業だったりします。特に一人でやってるとね。柳沢さんとやってるやつとかはね、やっぱりお互いの会話をしていれば、それが発信としていいかどうかは置いといてね、全然あれなんですけど、一人でやっぱりやるっていうときにね、孤独な作業ではあるんですよ。
まあ正直ね、孤独な作業だから、じゃあなんか私が全然何も話せないかっていうと、全然そんなことはなくて、これ適当にいくらでもね、ぶっちゃけ喋ってられるし、前から言ってる通りね、1日2個くらい実はネタはあるんで、一発撮りで喋ってるから全然品質もへったくれもありませんけれども、発信はできるんですけれどもね、やっぱりでも書いて取って届いているかどうかわからない。じゃあね、やっぱりあれで届いてるっていう声が来る。
それがよかった、なんかその人を変えられたって思うとね、やっぱりそれだけでまた頑張れるっていうのはありますね。これ営業でも一緒だと思うんですよね。ちゃんとありがとう、よかったってさらに言うと受注ができる。やっぱりこうするとまた頑張れるわけでしてね。発信でも全く同じなんですよね。
ぜひね、発信、これ聞いたらね、コメントください、感想ください。いつも聞いてます。嬉しいです。ノート読んだらですね、本当すごくためになりました。大体批判の言葉はあんまりいただきたくないんですけど、褒める言葉だったらいくらでもいただきたいっていうタイプの人なので、ぜひお願いいたします。
この発信というのを少し考えてみましたけども、まだ自分その人のことを知らない誰かをね、やっぱり知ってもらうためのものなので、これってやっぱり、なんだろうな、ちょっとあえてあれですけど、マーケティングとか営業をしている人だったら悪いこと全然ないなっていうふうにも思いますし、それ自身が強い営業になるんだなっていうね、そういうメリット、実利的なメリットもありますし。
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ぜひやってもらうといいんじゃないかなと思いました。
今日は発信の功能みたいなものもお話ししましたけれども、メインの趣旨はね、本当皆さんいつも聞いていただいてありがとうございます。ノートも読んでいただいて、Xでも絡んでいただいてありがとうございますという御礼をですね、ちょっと今日ノートの御礼をまたいただいたものですから、この場を借りてですね、ぜひお伝えしたくて、今日のポッドキャストを撮りました。
はい、というですね、今日の法人営業の秘密のメモ帳でした。
また、こういった話というかですね、今日は御礼ですけども、ネタいっぱいありますんで、最近本も読んでて、書評で言いたいやつもいっぱいあるっていう感じですし、あとね、最近のところで言うと、私クロードでね、なんか業界のレポートとかをクロードのオーパスモードで出させてね、毎日読んでるみたいなことあるんですけどね、
いやぁ、マジ、まぁ、バンバン読んでるとね、バンバン考えることが増えてね、頭がパンプキンしそうなんですけど、それも全部ネタになるんですよね。
今日もあの、業界レポートみたいなやつとかね、あと、難しいこうなんかマーケットフェイスの論文みたいなやつですね、B2Bマーケティングのちょっと論文みたいなやつとか、世界のね、英語の本とかを、これを全部かき集めてきて、まとめて俺にレポートしてくれみたいなの出したらね、
クロード君はきっちりとですね、めちゃめちゃ難しい言葉をわかりやすくレポートしてくれてね、いやぁ、これは読み手があるなみたいな感じで、3つぐらい論文読んだんですけど、いやいや、いいなぁ、AIがあると考えることが増えますね。
ネタが今日5個ぐらい思いついたんですけど、もう1個で今日は早く寝るんでやめておきます。
はい、という、めちゃめちゃ雑談もしてしまった、今日嬉しいテンションが上がっているタイミングからね、はい、というわけでもう終わりたいと思います。
ザ法人営業の杉本でした。
それではまた明日。
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