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はい、おつかれさまです。ザ法人営業こと杉本です。この番組は、法人営業20年の経験を持つ私が、営業や仕事で役立つかもしれないことを、ゆるく話していく番組です。
毎日更新しているので、ぜひフォローお願いします。ということで、今日はですね、2月7日土曜日の12時ですね。
私、今札幌に来ておりまして、ちょっとそういうわけでですね、家から発信ではなく、手元にあるスマホでですね、
ちょっと録音をしているので、もしかしたらいつもよりね、ちょっと音声は悪いかもしれないんですけれども、ご了承ください。
というわけで、今日はですね、先日ですね、私のLINE時代の上司である田畑慎太郎さんとですね、食事をしまして。
結構頻繁にですね、実は食事をしていて、田畑さんといえばですね、これ聞いている方もご存知かもしれないんですけれども、
最近は某炎上系アクティビストなのかわかんないですけど、なんかですね、めちゃめちゃおさがわせをしているわけなんですけれども、
おさがわせ、なんかね、すごいあの、今はなんですか、YouTubeだと40万人近くになってて、
あと、あれ、YouTubeだと40万、違う、Xだと40万人近くで、
このYouTubeだと36万人とか言ってたから、すごいですよね。発信力がもう凄まじいわけなんですけれども、
そのLINE時代にですね、田畑さんと私も6年ぐらい一緒に、直続の上司としてですね、仕事をさせていただいてて、
それ以来ずっとですね、仲良くさせていただいてて、色々な日々、訓導をですね、受けてきたわけなんですけれども、
そんな彼からですね、SNSとかブランディングのね、ブランディングのあれですけど、発信力めちゃめちゃあるですね、田畑さんからですね、
ご飯食べながらですね、なんかこう、ポッドキャストとかの発信、最近ね、毎日私してるんですよ、みたいな話してたらですね、
その発信の本質について、なんていうのかな、すごく面白いというか、目から鱗のアドバイスをね、いただいたので、
今日皆さんに共有したいなと思うんですけれども、まずですね、私毎日発信させていただいてるんですけど、やっぱりね、
発信し続けられるっていうことって、やっぱりこう、才能というか、ネタが尽きないっていうこと自体はですね、
すごい強みっていうようなね、あのことをいただきました。でね、その中で一つね、また面白いことをちょっとお聞きしたんですけれども、
アナウンサーいますよね。テレビとかね、いろんなところでアナウンサーの人って、いろいろ皆さん想像するとあると思うんですけど、
田畑さん曰くですね、このアナウンサーにも、なんて言うんでしょうかね、ランクというかですね、
これすごいな、まあこれはまあそうでもないなみたいなですね、田畑さん曰くそういうなんかランクがあるらしくてですね、
ちょっとなんか目から鱗だったんですけど、皆さんアナウンサーの中でもどういうことをやっているアナウンサーが、
なんかすごいなっていうふうに言われるアナウンサーなのかってわかりますか?なんか想像できますか?
私なんかイメージ的には、なんかこう、なんだろうな、報道番組とかのニュースとかやってるね、
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アナウンサーとか、そういうなんか、なんていうのかな、結構難しそうなテーマを扱う番組に出ている人とかなのかなと思ったんですけれども、
一番なんかね、反応いいのって、スポーツキャスターとかのアナウンサーらしいですよね。
例えば現場のスポーツの選手にインタビューしていって、それで伝えるとかだったりとか、そういう人らしいんですよ。
で、なんでかっていうとね、その場の選手の反応ってどういう反応をするかわからないじゃないですか。
その選手の反応とか、その周囲の例えばね、球場とかサッカーとかそういったスタジアムとか、
その現場の空気をつかんで、その空気をまとった状態のところを伝える。
で、伝える内容も、なんかある程度個性はあるかもしれないですけども、その場の雰囲気によって多分変えていったりとかする。
これ結構すごくね、クリエイティブな仕事なんだそうですよね。
まあそりゃそうだよなって言われてみると納得なんですけれども、
で、私がなんか今想像していたね、ニュースのアナウンサーっていうのはやっぱりある程度準備された原稿を読むね、
あのところなので、基本的にはあんまりそのクリエイティビティいらないっていうか。
まあ言われてみると、そこってなんか、なんだろうな、AIのトリコスキャスターとかでも全然なんか大丈夫ですよね。
なんか言われてみると。スポーツキャスターはなんかそれじゃちょっと務まらない気がしますよね。
なんかね、インタビューしている人とかね。
っていうことなので、結論何か言いたいかというと、現場にいる空気感、人の反応とかを見ながら聞き出したりとか、それを発信したり伝えたりするっていうところが実はすごく大事だと。
で、よく考えてみると営業とかも同じですよね。
同じ提案書とかスライドとか読むだけだったら誰でもできるわけですけれども、
目の前の顧客の反応とか、眉間にシワが寄ったとか、声のトーンとかですね。
その何か会議、参加している人の空気感みたいなものを見ながらですね、その相手の提案とか書いたりするわけじゃないですか。
まあ実況と何か確かに似てたりするし、対話を組み立てる力みたいなのは最強の武器なんじゃないかなと思うんですけど。
ちょっと話が逸れちゃいましたけれども。
あともう一個ね、それで田畑さんに言われたのは、
ポッドキャストとかやっているときに2つ言われたんですよ。
今の話で発信する内容も、例えば今この瞬間、田畑さんって株が上がった、下がった、選挙でこうなった、ああなったみたいな、今この瞬間の空気感があるじゃないですか。
この空気があるとき、株が下がったっていうときに例えば発信をしていくと、
その下がった、いやいや、でもこんなの別にね、バブル経験した私からすると大したことないですよって、その下がった瞬間のときにすぐいかに発信できるか。
で発信するとコメント、みんなそれ気になってるからそれにコメントついて、
でも田畑さんの話を聞いてすごくちょっと安心しました、ありがとうございますみたいなコメント来るんですって。
これそうだよなと、確かに元ある考えだったコンテンツとかをやるよりも今この瞬間に例えば感じたこととか、
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今起こったことみたいのを考えて話すっていうことができるってすごいことなんだろうなというのを今思いました。
私もそういう意味だと幸いにもというか、これよくいろんな人に言ってるんですけど、時間が、
私ね結構今仕事とかね、プライベートとかあまり実は結構時間がなくてですね、
これ時間があればもう多分ネタ的にはですね、1日2本でもこれ更新できるんじゃないかなぐらい実はあるんですよ。
であるしぶっちゃけその周りで、これなんか今こういうことが起こったなっていうところがあったら、ニュースとかがあったらその場でパッと思いついてなんかとりあえずしゃべれるみたいなね、そういうのあるんですよね。
なんか余談ですけど田畑さんとかもね、なんかあの堀江さんとなんか田畑さんの対談のときで、堀江門さんですね、対談のときになんか遅刻したらしいんですよ堀江さんが電車の事故かなんかで。
でそうしたら15分つないでくださいって言われて結局1時間堀江さんが来なかったけどずっとねつないで、場をつないでなんとかねその場を持たせたみたいな話あるんですけど、
私はそこまではちょっといかないですけど、でもとりあえずなんか話せって言われたらですね、30分ぐらいはまあ延々となんかしゃべっていられるみたいな感じはあってですね。
だからそういうのができるんだったらもっとどんどんリアルなことを発信、リアルなその瞬間に発信した方がいいよと。
全然別になんか編集とかジングルつけるとか全然いらないからむしろそこにこだわって発信したらどうだっていうことを言われてですね。
ああなるほどねと確かにそうかその瞬間にもうね私なるべくなんか音の音質がいいからとなるべくまとめて家に帰ってきたから発信するみたいなねことにしてたりとか、
まとめてマイクがある環境のところでまとめて何個か撮ってね実は3日間4日間のところはためといてそれをこうスケジュールに入れて配信するみたいにやってたんですけど、
別にそんなことじゃなくてもいいのかなみたいな今もですね2月7日の12時に今札幌に来てねあの思って、
例えば田畑さんの話思い出したなってこれは思い出したから発信してるんですけど、リアルタイムになるべくその瞬間の雰囲気をねなんか発信するっていうのはこれ大事にした方がいいなっていうのはですね思いましたね。
あともう一個最近ねちょっとあのこれはあの私のねポッドキャストすごくいつも聞いていただいてるねあの合同会社マルセロノコマセさんとかにもね言われてあのちょっとあの
池早さんのポッドキャストをね紹介されてこの発信すごくいいですよって言われてねあの実は聞いたんですけれどもねあの
なんか池早さん曰くねこう池早さんってずっとあのねご存知の人いるかもしれんけどずっとポッドキャスト続けていって一人語りでずっと発信してる人なんですよね。
で発信者で一人語りの中で自分でこう話をねあの盛り上げてあの盛り上がりながら自分で笑えるとあのこれ自分で言ったことに対してねなんか盛り上がってきて一人で笑える。
でこれで無意識に感情の欲をつけてですね笑っていける語っていけるっていうこれってすごくね実は技術らしいんですよね。
なんかそれ私あのそのマルセロのねあの小松さんにあの聞いた時にねあの聞いた時に杉本さんもこれできてますよねみたいな一人で笑ってますよねみたいな言われたんですけど
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確かにそうだなとできてるなと今もなんかねこれ一人であの部屋の中であのちょっとあの親戚の家の中でこれねちょっとあの喋ってるんですけど
さすがに外で喋ってたらねおかしいからちょっとあのここで喋ってるんだけどまあまあ確かにできますよね一人であのいる空間だけでもそんなことできるわけで
まあちょっとな色々あのちょっとなんかこう色々あの発散しましたけれどもあのこういう一人でねリアルタイムで話していくっていうことと
あともう一個ね言われたのがや杉本さんとポッドキャストっていうのはねこう知り合いの人たちと仲を深めるねあの関係のやっぱりものなんだよ
音声っていうのはやっぱりその人の本音とか本性とかっていうのが出るから杉本を知っている人にねあの信頼させるっていうのはいいんだけれども
あのやっぱりね資格情報は加わった方がいいよっていうわけですよあのつまり私が今これね今喋ってて今日はちょっと音だけですけれども
これを喋っているこの瞬間身振り手振りこの盛り上がりをですねあの見せた方がいいとまたまたさんだったらyoutube とかやってるし
私はねあのまあ youtube 今さらなんだなって言ったらまあそしたらビデオポッドキャストでもいいじゃないかみたいなね
最近なんかほらビデオポッドキャストっていうのはポッドキャスト自体もなんか結構力入れてるらしいじゃないですか
なんでねなんかそっかーとこんな正直ねあの40代こうあのね40仲間のおっさんの顔をですねなんか見た感じこうなんか
しれっとはサボテンみたいな感じだしこんなの見たってしょうがねえじゃねえかって俺は思うんですけど
まあでもなんか小さとか表情も含めて見たい人もいるかもしれないしまあそもそもポッドキャストって音声が主で
サブで動画とか資格情報っていうことならねまあいいのかなみたいな思いながら
まあちょっとねあのその話を聞きながらうーん
ビデオポッドキャストみたいなもじゃあちょっとどっかでやってみるかみたいなですねことを今考えていたりします
はい今日はそんなわけでですねあのまあ土曜日あのお休みでですね今私は札幌に来ていてなんかちょっと
リアルタイムの発信の良さみたいなのですね田畑さんに教わったんでまあ勢いでですねちょっとあの発信をしてみていますけれども
なんか皆さんもねまあここでまあの全員がポッドキャストで発信するというわけではないんですけれども
リアルの感覚っていうことを生かしてですねこう仕事まあ提案をする営業するもそうですし
目の前にある現実に言葉を載せるっていうようなところのね発信の仕方っていうのはすごくなんか勉強になるんじゃないかなと思いまして
今日でお話をさせていただきましたはいというわけでですね明日はですね2月8日で選挙なわけですよ
じゃあそうしたらその選挙の雰囲気とかを感じながらちょっとなんか発信しようかなみたいな思っておりますので
まあこの法人営業の内容とは関係ないかもしれないですけれども是非ですねあの何かためになることも
あの話そうかなあとちょっとだけ思いつつあの今日明日はリアルな発信を大切にですねお話ししていきたいと思います
はいというわけであのまたですねあの来週法人営業のことも含めて発信を続けてまいりますので
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ぜひあのこれ聞いてみようかなという方はですねフォローをお願いしますはいそれではまた