リスナーの皆様、こんにちは。先ほどまで、明星パンチいとう様のライブ配信にお邪魔させていただきまして、
一緒に今年1年を振り返るということで、長々と40分以上にわたり、たくさんお話しさせていただいて、多くのお客様の面前にご恥ずかしい限りでございましたけれども、
はい、どうも日記様、こんにちは。私ですね、何をしまってか時計が進んでいて、さらにですね、タイトルを入れているときに、勢いよくライブ配信を始めてしまいまして、フライングしました。失礼しました。
早速、今日のスペシャルゲスト、明星パンチいとう様こと平凡大屋いとう様、お呼び立ていたします。コラボ放送配信です。
あ、ゴシゴシー。
どうもー、はじめましてー。
はじめまして。あの、あともうひとつ、ゾスってのもあるんですよ。ゾス。
あ、あの話も今年一番、ちょっともうびっくりしましたね、あの日の時の。
ゾスね、ゾス。
ゾスって。
本当にゾスって言ってますからね。はい。
いやー、ザスが言って、ゾスさんも平日のお昼間にも、いろんなお経験なさっても、新橋じゃなくて新宿のあの、
あの歌舞伎町の、歌舞伎町のヤクザが集うカフェですね。
いやー。
歌舞伎県でっていう。
いやだから、地外保険みたいなとこじゃないですか、早い話が。
早い話が。
歌舞伎県っすね、ほんとそうでしょ。
いまだにね、いまだにこの令和の、この時代に、いまだに、
あの、3時半ぐらい、3時半ぐらいか4時ぐらいだったかな。
あの、まだね、数人いたんですよ、普通のお客さんがね。
ええ。
はい。
数人、まあ女性二人連れとかいたんですけど、なんかね、スーッといなくなってて。
ああ、はい。
だからね、あの、怖、怖づらない、顔の怖そうで、あの2ブロックカットを、
あの、サイドを完全に借り上げてる。
はい、で、でもスーツなんすよね、みんなね、スーツバシッと着、着めてるんですよ。
制服なんすかね。
制服なんすよね。
はあ。
はい。
はあはあはあはあ。
みんなゾスゾス言ってるんですよ、ゾスゾスゾスって言ってるんですよね。
はい。
いやーよかったぜ、無事で。
いや、怖かったです。あ、先生来られた。
あ、加賀先生。
加賀先生、はい。
こんにちはー。
いやーよく、でもそこで、でも、いたたまれなくなって退出されたわけじゃないですか。
そ、そこで、あの一応待ち合わせをね、えっとあの、あの人、えっとうっかりキャプテン様と待ち合わせをしてたんですよ、そこで。
ここのパリジェンヌで来てくださいってことで。
私は早めに一人でいたんですけど、で、うっかりキャプテン様が来てくれる時間まで待とうと思ったんですよ、5時半だったかな。
で、でも怖くてもうちょっと一人しかいないし、でもう、そっちの軍団はもうどんどん来るんですよ、続々と。
はあ。
数が増えていって、ゾスゾスつって。
はい。
いやー。
もうちょっと怖くなって、もう一人でもう出ようと思ってね、店の外で待とうと思ったんで。
で、それでね、あのお会計の時に、店員さんに、あのあれ、あの人たちってあの不動産会社の人じゃないですよねって。
だから、不動産会社のわけじゃないでしょって言われて、みやりと笑ってね、みやりと。
いやー。
不動産会社はこんなとこでミーティングするわけないでしょって言われて。
ですよねー。
あ、里里先生こんにちはー。
はい、いかがお都合ですかね。
店員の方ももう平然とされてるんでしょうね、もう慣れっ子みたいなもんなんで。
まあ慣れてますよ。でもね、あの中で普通っぽい20代前半のお姉さんももう一人いたんですよ。
おー。
二人店員さんがいて、一人は。
普通っぽく見えて普通じゃないと思いますけどね、私は。
あ、ムチョ様こんにちはー。
はい。
いや、普通っぽく見えて普通じゃないと思いますけどね、私は。
えー。
小江戸さん今度行きませんか、平日。えー、いい社会勉強になりますよ。
いやー、私、まあ機会があれば平日の真昼間ってある意味。
平日夕方。
ある意味、夜より怖いかもしれないですね。
夜よりも怖いっすよ、ほんとに。
まだ、ね、夜なら人がたくさんいるんで、その確率論で逃げられるかもしれないですけど、やっぱりね、真昼間で。
うん。
いやー、なんかやっぱりあそこの辺、うん、危険度合いが違いますからね。
うーん。
あれ、その、もっと危険な桜通りとか一番街とかあるじゃないですか、小道の。
あ、そうそう、なんと思い出の小道っていうところあって、すぐそこ、すぐそこからすぐ近くのとこで、
なんか、あの、不法滞在の中国人が正統流切りつけたとか、そういう事件が起きたところで、
それも3人でね、吉山さんとうっかりキャプテンさんと私で3人で見学して、
で、その後ガチ中華でね、ほんとにガチのなんか上海料理のお店行って、
えっとね、もうほんとにあれですよ、ブレードランナーみたいなあの、
なんかもう電線がこう、ブラブラに下がってるあの、小汚いですね、ところ行ってですね。
えー、そこで3人で食ってたら、なんか頼んでもいないのになんか上海ガニが出てきちゃって。
上海ガニ頼んでないんだけどなって。
いや最初だからね、誰かが頼んだかと思ったんですよ、私じゃない、もう2人がね。
そしたら後で聞いたら誰も頼んない。
上海ガニが出てきちゃって。
いやと思ってですね、はい。
そらさまこんにちは、素敵な放送、こちらこそご参加ありがとうございます。
いや、なんですかね、まるでジャケシェの映画に出てきそうなイメージが。
新宿座面みたいなね、ほんとに味合いますよ。
いやー、私も20年近く行ってないと思いますね。
どうですか。
どうなっちゃったんでしょうね、なんか。
でもね、まあとはいえですよ、多数派はあれですよ、いわゆるホスト。
あそこで一番多いのは人数的なホストクラブのホストと、
それを目当てに来る女の子たちですからね。
病んでる感じの。
現役バリバリにお店いっぱいありますし、そういう。
ありますあります。
結構大きなグループがあれですからね、敷きっていらっしゃると思うので。
あれですよね、数ヶ月前ですけど、あれ今年春夏展ってありましたよね。
ありました。春夏って書いて春夏ですから。
本物の浮世絵のお持ちのコレクターがいらっしゃって、
世界的に有名な方らしいんですけど、その方が美術館とかに貸し出しするんですよね。
数年前は大英博物館であったんですよ、同じような展覧会が。
その方しか正直持ってないらしいんですよ、世界的にも。
今年は歌舞伎町の夜のお店のグループの、結構大きいグループの方主催で、
春夏展って行われてましたね。
私行ってないですけど。
そうですか、行きたかったのは。
会場がすごくて、元ホストクラブみたいな酒場を、
そのまま射抜きの状態で展覧会を行われたそうですよね。
もう終わっちゃいましたけどね。
終わっちゃいましたでしょうね。
それでやっぱりそういう夜の店なので、お手洗いとかも、
有名なお店のスタッフの写真がずらっと並んでいて、
チラシが配っているという雑居ビルならではの感じで開催されたって話ですよね。
それはその浮世絵を実際にはアメリカとかイギリスが戦後たくさん持ってかれちゃったらしいんですけど、
そういう浮世絵、有名じゃない浮世絵のジャンルじゃないわけじゃないですか。
なので誰も持っていくこともなく、たぶん隠してたんだろうっていう噂があって、
それでそのコレクターの方が買い集めて、今もお持ちだそうです。
またやってほしいですね。
たぶん、すごいレアらしいんで。
あれ結構ね、ちょっとあれですよ、本当にリアルですよ。
知ってます?
オーバーに相撲の絵が描かれてらっしゃるんですよね。
いや、えげつないですよ。
解像度抜群に描いてるってことですか?
解像度抜群に男性機、もう解像度抜群に描いてあるし、
ほらまた上手いからね、絵が上手いじゃないですか。
解像度抜群の男性機が描いてあるし、
女性の当てがう程度のところまで描いてありますよね、描かれてるというか。
ある意味、最先端の技術だったってことですよね、カラープリントの。
まあね、そうですよね。
あんまり変わってないですよね、そういう意味では。
ですね。
150年たった今でもエロ本みたいなもんじゃないかな、言ってみりゃね。
ですよね。
江戸の文化のあれですよね、文化的な面が見えますよね、そういう。
カブキ町、通ることもなくなりましたね、今乗り換えぐらいですかね、新宿の。
西武新宿でね、もうすぐ近く。
新宿、はい。
すぐ近くに有名な大久保公園があって。
ただね、我々が行った頃ね、7月だったかな、なんか8月ぐらいでしたけども、
警察の摘発が入って、立ちん坊の女の子たちはほとんどいなかったですね。
あれですね、夜になると2、3メートル置きぐらいにこう。
そうそう、それがね、それがそうだったのが、もう我々が行った頃は、
多分そういう摘発だって、ほぼ壊滅というか、
蜘蛛の子を散らすようにいなくなってましたね。
ああ、そういうあれだったんですね。
いや、その、上流ね、やっぱり。
なんか、ゴジラホテルとかある方ってどっちの方でしたっけ、あの。
ゴジラホテルはですね、カブキ町広場、なんだっけ。
あ、駒。
駒、そうそうそうそう、駒の後。
あった後ね、あの辺も変わったんですよね。
駒があった後にそれが建ったのかな。
で、アパホテルも建っちゃったし。
はいはい。
何ですかね、あの辺も。
まあ一時、何でしたっけ、あの、東横グループとかいってね、
なんか行き場のない人材の子たちが集まってましたけど、
それもどうなんだろうね、最近。
あまりね、ちょっとこう、いろいろ警察が、
さすがに中学生の頃は、
はい、もう摘発されてあんまりいないんじゃないかな。
あ、そうなんですね。
その間にね、インバウンド客というか、
観光客っぽいのがこう活泡してますよね、なんか。
うん、活泡してますね。
なんかおかしいですね。
カオスですよ、カオス。
いや、ある意味外国の情緒を楽しめるって。
うーん。
いや、でも小枝さんには一度、あそこパリジェンノ行ってほしいなあ。
あれ、喫茶店でしたっけ?
喫茶店のゾス、ゾスゾス喫茶店ですよ。
いやあ、あんまりね、あれですけど、
はい、でもちょっと見たい気もしますね。
そうそうそう。
ちょっとだけ、はい。
店の奥のね、店の奥のなんか、あの、テーブルに座ってれば、
たぶんね、目立たないし、邪魔にならないように座ってればね、大丈夫だと思うんですけどね。
ああ、いろんな方々がいらっしゃって。
そうですね、はい。
いやあ、田舎っぺですね、私このやっぱ。
いやいやいや、小枝さんだって。
いないなあ。
いやあ、でも、たぶん東洋一の観楽街と言われるだけあって。
うん。
すごい気持ちいいですね。
東洋一の観楽街と言われるだけあって。
うん。
すごい気持ちいいですよね、今。
うん。
今でも。
はーい。
そうですね。
そんなこんなで。
いやあ、でもあれですね、結構会合は何度かあったんですね。
私ちょっと、あの、参加できてないんですけど。
ああ、そうですね。
えっとね、その時はね、あの、吉山さんが行きつけの、えっとあの、あるじゃないですか。
それでも健全ですよ、健全のあの、えっと何でしたっけ、あの。
ヒゲなんとかの、あれですよね。
それはちょっと別なんですけどね。
それはまた別なんですか。
ヒゲガール。
ヒゲガールね、ヒゲガール。
いやヒゲガールはね、ちょっと私が行きたかったんで、ちょっと失格してしまったんですけど。
あのヒゲガールはね、なんていうのかなあ、あの業界もね、ちょっと高齢化が進んでしまってまして。
私あの20代30代期待してたんですよ、キャストにですね。
そしたら出てきた人たちはみんな50過ぎてて。
おじさんの飲み会になっちゃった。
こっち側もおじさんでしょ。
こっち側も50代40代のおじさんで、迎えるキャストさんたちも50代のおじさんっていう。
なんともコメントしがたいあれですけど、楽しさをね、提供するっていう面ではいいですよね。
そうですね。
一人だけ綺麗だなっていう、綺麗っていうかね、
言われなかったら多分女の子としみれるなっていう感じの子は一人だけいたんですけど。
我々のテーブルにはつかずですね、ちょっと隣のテーブルについてて。
横バレの方はね、そうですね。
最後ね、ちょっと盛り上がってきちゃって。
私、下の名前がしんって言うんですよ。
ライン交換しましょうって言われて、そしたらその子っていうかね、その人の名前がしんって言うんですよ。
しんちゃん同士で、同じ50代で、じゃあライン交換しましょうって。
それでですよ、帰りのエレベーターまで手を繋がれて。
手を繋がれて、また来てねって言われて、手を繋がれてですね。
本当にね。
島にハグしてお別れだったんですか。
ハグまでは行けなくて、そこはうまく距離取ったんですけど。
繋がれましたね。
いや、いいですね。
ギャルドな世界っていうか。
女装系って楽しいですよね。
結局ね、あれですよ。ただね、話聞いてると本当にあれしちゃったらしいですよ。
男性機取り除いて。
女性、おっぱいもいわゆるホルモン注射も打ってるし、おっぱいも入れて。
シリコンかな、なんか入れて。
改造されて。
身体改造されて、戸籍状も女性にできるらしいですよね、最近ね。
だから彼らが胸を張ってね、顎をクイッてあげて、
私は結婚できるんだよって言ってましたよ。
顎をクイッて。
ある意味無敵ですね。
本当に結婚する人もいるらしいですよ、お客で来て。
そういったキャストと、法的には普通に女性だから結婚するんですか?
それは…
相続の関係とかもいいですね。
なんかね、そうですよね。
で、そのヨシエフォンさんが、ヨシエフォンさんがあの人不幸だから。
大好き。
ああいう、気が大きくなっちゃって、割り箸があるんですよ。
で、割り箸に1000円を挟むんですよ。
おひねりで。
それをもう何枚も作っちゃって、それをこうどんどん配っちゃって、
そしたら女の子っていうかキャストが喜んじゃって、
胸をね、はだけて、ヨシエフォンさんの前に座ってる。
キャストの子がもう、おっぱいを全部全開ですよ、本当に。
いやー、それ…。
ねえ、今の開始17分から聞き始めた方は、
このおっさん2人は何をしてるんだと思うかもしれないですけど。
しょうがねえなってね。
これはたぶん重要なあれですよね。
文化ですよね。
そうそう。
じゃあね、リスナーの皆様にちょっと豆知識で、
じゃあ一つだけちょっと本当に勉強になる話をさせていただくと、
岡間ちゃんと芸の違い。
岡間ちゃんと芸の違いはこれ明確にあって、
で、実はこの全く違うんですよ。
ですよね。
岡間ちゃんっていうのは、心が女性なんですよね。
心が女性なんで体も女性にしたいんですよ。
心が女性だからね。
だから男性気も取っちゃうし、女性気にするし、
おっぱいも入れてホルモン注射とかもして改造するんですね、体をね。
で、芸の人っていうのは自分の体が芸のまま男性が好きなんですよ。
はい。
で、この人たちは新宿2丁目にいるんですね。
ですね。
そうそう。だからこの岡間ちゃんたちは絶対新宿2丁目にはいかないって言ってましたね。
つまり、恋愛対象の方はどちらも男性ってこと?
どちらも男性なんだけども、この人たちは完全に住み分けがあって、
多分一緒にいたら喧嘩し始めちゃうんで、
なんだか知らないけども相性が悪いんで、完全に住み分けはしてるんですよ。
ライバルですよね。
ライバルですよね。
農家が好きですから、農家のストレートの男性が好きなんで、
いわばちょっと強豪相手ですよね。
なるほど。
後ろの方がまだ開拓されてない人をやはり好まれるってことですかね。
小江戸さんでもモテそうですよね。
いやー、まだ私も経験未熟なので、
わかんないですよ。
ただ、その道のエキスポートじゃないんですけど、
20年くらい前は仕事の半分飲んでるような感じだったんですよ。
昭和のまだ雰囲気があったんで、社会人だったんで。
残りがですよね。
収録とかで飲んでる時は、カブキチョウの時はだいたい飽きるじゃないですか。
同じような店行ってると。
だからたまには代わり種で月に1回、半年に1回くらいとか2丁目とか行ってましたね。
そうなんですか。2丁目に。
丁目ですね。
なので、区役所の裏あたりとかも。
あの辺ね。結局、ママさんが男の格好してるんですか。
そうそう。もう全然男なんですよ。
でも口調は女性、お姉系ですけど、見た目は普通のおじちゃん。
ちょっとオシャレ系な感じで。
トークを盛り上げるしかないじゃないですか。
すごいご飯もおいしくって、楽しくしてましたね。
声とかくどかれませんでした?大丈夫でした?
大丈夫でしたね。スカウトもされずに、全くあれだったんですけど。
私はアミューズメントとしてはいいって思いますね。
それで料理とかもちょっと高いんですけど、おいしいのを出してくれたりとか。
スナックですよね、いわゆる。
スナックですよね。話がうまいし、ママがね。
そうですよね。
で、変な淡い期待とかもなくて、気楽にあれだったんで。
たまにはいいかなって感じであれでしたね。
あと、あれじゃないですか。客に女性が来るから。
女性が来るから、そこを狙う人もいるかもしれないですね。同じ客同士のあれでね。
多分私が何度か行ったところ、だいぶ年齢層の高い店でしたね。
だいぶみなさん大人になられた店でしたね。
おばさんたちですか。
そうでしたね。いろんな店があって、東京でしか成り立たない。
ひしめき合うのはやっぱり東京ならではですよね。
結局、日本全国から来ちゃうんでしょうね。新宿に庄民にね。
ここなら私も生きていけるみたいな感じでね。
確かせすき野でもそうですけど、歌舞伎町でもあれなんですよね。
1日100軒できて、1日100軒ぐらい潰れてるんですよ。店が入れ替わってるっていうぐらいに。
とにかくそれぐらい新しく入っては出ていくっていう世界らしいですよね。
わざと3ヶ月ぐらいしか営業しない店とかもあるみたいで。
最初からね。
それだけ持てばいいっていう考えもあるんでしょうね。聞いたことありましたね。
今はどうかわかんないですけどね。
ひげの話もあれで。
1年間通して、どれくらい党大会は開催されたんですかね?
党大会はね、うっかりキャプテンさんが来ていただけるんですよ。
地域圏から。地域圏からフットワーク軽く来ていただけるんで。
だから3回ぐらいは行ったのかな。何やかんや。
なぜかというと、最初はね、あそこ行ったんですよ。新橋の塾上キャバクラ。
塾上AVキャバクラ行って。
多分小枝さんの世代にドンピシャの人たちが来ていただいている。
僕はね、ちょっとあれなんですよ。少し上なんで。
小枝さんとか吉山さんとかね。
今40代半ばくらいの人がお世話になった。
カタカタが。
すごいですよね。
すごいですよ。何がすごいかってね。
オーラ出てるんですよ。オーラ。
エンターテイナーとしての。
エンターテイナーって美しいんですよ。顔がちっちゃい。
顔がちっちゃくてスタイルはいいんですよね。
それでもお店として成り立っているわけですもんね。
その一ビジネスとして。
そうですね。
客層はやっぱり40代から上の人が多いんじゃないかな。男性はね。
ですよね。
それより下げちゃうと多分、客層が…
分からないですよね。
万弱じゃなくなっちゃうからそう考えたりするんですね。
そこもそうですね。
やるんですね。
それが一つで、もう一つがヒゲガールで。
もう一つがね、あれですわ。ゴールデンガイ行ったんだ。ゴールデンガイ。
はいはいはい。
ゴールデンガイ、吉山さんの行きつけのゴールデンガイ行って、
そこは吉山さんとうっかりキャプテンさんが一回行った店で、
ドイツ人の観光客がいて、
ハイルヒットラーって名前を受けたんですよ。
そこをもう一回行こうって言って行ったんですね。
なんかあの、チラッと英語でコミュニケーションして、
お客さんとも楽しかったっていうお話が。
あそこはもう健全です。本当に。
でも本当店が6,7人で満席になるような小さな店で。
なんかガードしたみたいな、あれなんですか?
いや、ガードしたじゃないですよ。ゴールデンガイで、
ちっちゃな店がね、マッチ箱みたいに輸出してるみたいな。
もう人一本通るかどうかくらいのカウンターだけの店みたいな。
店も小さいし、前の、だからあれ全部再建築負荷ですよ。
道がもう。
消防的に大丈夫なんですか?
多分全部の店が再建築負荷で。
道がもうそもそも、だって2メートルない感じですよ。
50センチくらいですよね、多分。
幅がね。
あそこで火事起きたら一発ですよ。
もう本当に消防署とか入れない。
あー、でもね。
それでさらにプチ東大会、新橋でも1,2回さらに、
私があれしてるわさびさんの過去向かい。
あーそうそう、わさびさんね、私行けなかった時。
あと地域圏の物件通話。
10回近く、あれですかね、うっかりキャプテンさんに伺うのが一番確かだと思うんですけど。
一番いいですね。
10回近くあったわけですもんね。
うっかりキャプテンさん、すごい言い方で心開いていただいたらしいですよね。
です。
すごい礼儀正しい。
大師匠です、私の。
大師匠ですよね。
私の初東大会からずっとお世話になって、師匠の中の1人で。
あとあれですね、広瀬先生のランチ会からの靖国神社参拝というもんですけど、
明治パンチさんとお一緒できなかったんですけれども。
その日の夜、結局新宿山頂目あたりで最後の締めで。
帰りそっちの方行ったんですか、靖国神社の後。
北上しましたね、地下鉄で。
楽しくありましたし、結構いいですね。
今年一年振り返るといろいろなありがありまして。
楽しいお仲間が私もそのうちの1人で加わらせていただいたんですけど、
東京地区でも活発にできてよかったですね。
おこがましいあれですけど、嬉しいという言葉が適切かどうかわからないですけど、
なんかあれですよね、不思議なつながりですよね。
そうなんですよ。会社でもない、学校の友達でもない。
数えかけて部活でもないわけじゃないですか。
部活でもない。
ただね、僕昔ミクシーやってたんですよ、結構。
ミクシーの趣味の会でオフ会やるんですよね。
それがね、ちょっとこういう感じなんですよね。
いろんなバックグラウンドを持った人がミクシーのコミュニティに入って、
そこでオフ会やりましょうって一回集まるとこういう感じかなっていう、
あれはあるんですけどね、前例というか。
なるほど、私そういうのないんで。
ミクシー世代ではなかったですか?
ミクシーはやってましたけど、友達少なかったですね、明らかに。
で、そういうオフ会とかあんまりあれでして、
あれで、すごいミクシー懐かしいですね、もう。
そう。
ログインできなくなって久しいって。
そうなんですよ、結局ミクシーも廃れちゃいましたんで、
ピークが多分2008年、
あ、7年か6年くらいですかね、6、7年?
おっしゃる通りですね、2000年代後半、2007年、8年。
ですよね。
ただあそこで何か何か、
ミクシーのコミュニティに入って、
あそこでね、例えば男女の出会った人もいるし、
転職を決めた人もいるみたいですし、
あれはあれでね、結構うまく使えば、
もちろんね、変な人もいますよ、変な、
当然嵐じゃないですけど、変な人がいたり、
それでコミュニティがちょっと壊れちゃったりとかありましたけど、
そうですよね、その昔はミクシーの前とか、
ヤフーなんとか、ジオグラフィティじゃなくて、
なんかありましたよね、そのいう。
ありましたありました、いろいろ社会人サークルでネットでね、
ネットが最初に来て、
で、何かサークルができて、
そうですよね。
で、掲示板でみんな出会ったり、
そうですよね、そうですよね。
次はこいとさん。
こいとさんも得意だから、得意っていうか上手いし、大丈夫ですよ。
ぜひあれですね、内々にはやっぱり楽しい会合をして、
集まりやすいかつ夕方からやりたいなっていうのが私の夢ですね。
いいですね。
夜にあれするメリットって、その日がお仕事の人以外あんまりないじゃないですか。
そうそうそう、そうですね。
なので、これからは夕方からっていうのがいいかなと思います。
いいんじゃないですか。だって土曜日開催だったら、
本当に土曜日にお仕事ある人もいるかもしれないですけど、
土曜日だったら午後からでもね、別に。
ですよね。
なんかもう楽しいあれで。
助かりますよ。私も土曜日の午後2時ぐらいからやって、
8時ぐらいに終わると家的にもね、家庭内事情的にもそれで帰れると。
それデカいですよね。
デカいですよね。こいどさんもそうでしょ。
6時スタート12時終電帰りってもうその日1日終わりのようなもんなんで、
次の日も含めて。それに比べて昼開催の夜解散って。
はい、8時ぐらいで解散とかで。
いいですよね。
助かる。助かるっていうか、自分というよりも家族の印象がこう。
だからランチ会って実はものすごいいいんですよね。
はいはいはい、いいですね。
ランチ会いいですね。
いろいろなんか、千葉支部の何会っていうのかわかんないですけど、
忘年会じゃないですけど、結婚みたいな次の相棒。
結婚会ね。
そうだ、年が明けたらアンケート取ろうと思ってるんですけど。
店がいいのか、長い時間の場合、よく最近レンタルルームみたいなパーティールームみたいなのって。
いいじゃないですか。レンタルルームとか行ってみますよ。
TT100様どうもこんにちは。今年1年お世話になりました。
TT100様もね、また東京に来られることがあったら是非。
なかなかないとは思いますけどね。
パーティールームでちょっと、今30分経ってるんであれですけど、人数も少ないことを祈って、
パーティールームでやった何とか会とか、やられて、
換算とした雰囲気の写真とか見ると、ちょっと何かが間違って、何が間違ってるのかなっていう人をですね、参見したんですよ、今年。
結構クリスマス前後に。
なので私、そういった経験というか、集客から始まり、そういった運営に経験がないので、
自己理想だなと思って怖いんで、あまり。
多分ね、言ってもね、千葉から大体20名ぐらいいつも集まるじゃないですか。
で、スペースが多少あった方が人の移動ができるじゃないですか。
なるほど。
例えばこの前のお店すごくいいんですけども、食事もおいしかったし、ちょっと狭かったんで移動ができなかったんですよね。
席替えというか。
席替えができた方が、より多くの人と、それぞれが多くの人と交流できるという意味では。
私、結構、多分、だいぶ社会人に最初の会社で叩き上げられてるんで、そういうスキル持ってるんですよ。
とにかく挨拶しないとダメだって習ってるんで。
さすがですね。
特に大きい組織の場合はいつどこでお世話になるかわかんないから、絶対に移動して挨拶しろと。
できなかったらもう、とにかく次から呼ばれないと思えるぐらいのことをずっとあれして、軍隊のように飲まされてたんで。
こんにちはだけでも最低限って思って移動してたんですよ、私。
あとひろつさんがいらっしゃった時とかもわざと移動してですね、ちゃんと挨拶できるした準備をさせていただいてたんで。
で、後から来た人も気持ちよく飲めるようにっていうのを結構教え込まれてたんで、紹介したりとか、ちゃんと漢字のサポートするっていうのは多分文章化できないスキルですよね。
そうですね。
そうなんですよね。
その時ってビンビル片手にとかあります?
あ、ありますあります。で、グラス空の持ち歩けとか。
あー、やっぱりね。
で、そうなんですよ、それああいうところで、もっと狭くても移動してると思います、私、チャンスを。
さすがですね。鍛え方が違う。小江戸さん相当鍛えられてる気がしますもんね、なんかね。
あー、本当にもう。
なんか苦渋のあれですか、苦渋のこう。
軍隊でしたね、最初は。
あー、そうですか。
まあ、会社じゃなかった、いや会社じゃねえとか言っちゃったらまた毒なんですけど、毒吐くよ、あれなんですけど。
なんかアットホームな、アットホームな雰囲気でしたね。
アットホームな軍隊ですか。
アットホームな軍隊、最悪ですね、本当に。
じゃあウェットなんですね、人間関係もウェットで。
ウェットですね、今はだいぶドライになったって言いますけど。
はい。
まあ、今度ある時にいろんな逸話をお話ししますよ、もう。
そうですよ、ぜひね、サラリーマンネタ絶対面白いと思いますよ、昔の時効ですから。
もうね、時効なんであれって言ってたけど、とにかく飲み会の方が仕事なんじゃないかってぐらいですね。
へー。
やっぱり人付き合いが大事な職場でしたね、最初の会社は。
それは結局小井戸さんの上司というか、今も70歳ぐらいの人たちが現役だった頃のってことですか、やっぱり飲み会。
です、はい。
まあそうですよね、好きなんだよね、あの人たちね、75歳とかね、今ね。
もうほんとすごかった、上に。
はい、もう組織が大きい組織は、上下関係もあれだったんで、もうすごかったですね。
今は多分ないことを祈ってますけど。
いや、今はないと思いますよ。今はね、だいぶコンプラも厳しいし、パンハラとか絶対ありえないし。
ああ、そうですよね。
若い人を大切にするっていう気風が生まれてるから、もう絶対そんな、無理矢理飲みを誘うってことは絶対ないと思いますね。
1個だけ良かったのはお金払わなくて良かったんで、まだ私の世代ラッキーだったと思いますね。
そうですね、お金どころかも。
でもあれでしょ、小井戸さん別に好きでお酒飲むタイプじゃないでしょ。
あんまり好きじゃないですね。
僕もそんなに苦痛ですよね、ちょっとね、正直ね。
ただ苦痛な一方で、やっぱりそこからですね、日常の仕事もしやすかった気がしますね。
ああ、ノミニケーションですか。
本当はダメなんでしょうけど、なあなあな例外を起こしてはいけないんですけど、やっぱり楽でしたね。
わかりますよ、小井戸くんなら、本当はダメなんだけど小井戸くんのあれを通してあげるよとかそういう感じですから。
あと、悪いこととかやらかしてしまっても許してもらったりとかですね。
ああ、そういうウエットですね。
ああ、あっちゃいけないんですけど。
あと、本当になんか、私その採用がそれぞれ違うんです。
時代とともに会社組織がちょっとごちゃごちゃっとしてた会社だったんで、あれだったんですけど、
私その部会社みたいなもんだったんですけど、すごく可愛がってもらってですね、仕事しやすくなったんですよ。
本来いる席じゃないところに呼ばれたりしたりしたりですね。
ああ、すごいじゃないですか。
それで、結局は辞めちゃいましたけどね。
その最初の会社って東京ですか?
東京です。
じゃあ小井戸さんって大学卒業されてからずっと東京なんですか?
東京だったんですよ。
話ちょっと逸れちゃうかもしれないですけど、東京来て良かったなと思ったのは、
飲み仲間じゃないですけど、レストランとか美味しいお店にですね、
有名なところにすごい連れてっていただいたことがあったんですよ、私。
で、うなぎとかですね、あとフレンチとか、
私田舎っぺなんで、香水料理なんて食べたことないわけじゃないですか。
いやー、我々もそうですよ、もちろんね、学生からあの時は。
で、かっこいいお店とか、あと焼肉でもジョジョエみたいな、
ちょっとハイソーな高いところとかですね。
で、それこそ新橋なんて料亭みたいなのがあるじゃないですか。
で、そこで今でも忘れないのが、新橋のミミュってうどん好きの店で、
そこでおかやせるぞって言って、生きたエビそのまま食べたりとか、
美味しいお酒ご馳走になったことがあって、これぞ東京だって言うわけじゃないんですけど、
店構えが違うなーっていうのが。
もちろん札幌にも似たようなお店はあるんでしょうけど、
私が学生の時には行くことできなかったんで、それに東京いいなと思いましたね。
それは会社の家の人に連れてかれて、ちょっと接待のあるんですか、なんか接待で。
いやー、接待ってわけじゃない、別の会社の人はいないですね。
調子が上ってくれましたね。今思えばごにょごにょしてたんですかね。
いや、もちろんだと思いますよ。
今思えば。
20年以上前はね、僕の自分の放送団話しましたけど、
接待費は第二の給料って言われてましたから。
あー、いいからいいからって。
もちろん、あれ自分のポケットマイナーのわけないじゃないですか。
領収書きって後で接待ですよ、接待費で。
そうですよね、別に誰々さんと何々行きましたなんて報告書書くわけないですもんね。
そうそう、まあ適当にできちゃうのであれですけど、適当に書くっていうか。
ですよね。
あー、今思えば。
そこはね、私も実はそういういい面もね、いい面も味わさせてもらって、
私の頃はね、下見って称するんですよ、下見。
つまり、本番にいきなりお客さんをね、
いきなりぶっつけ本番でいい店連れて行くとちょっとあれだっていうんで、
とりあえず下見で一回行っとくとお店にね、そうそう行ったといい店にね。
で、という下見という名目で、私、我々若手も連れて行ってもらって、
こういう店もしといていいぞと。
いろいろわかるじゃないですか、店の雰囲気とかの席とか。
どんな食べ物がどうとか。
そうそうそうそう、どういう時間がかかるとかね。
それは下見なんだと。
練習ですね。
そう、練習練習。
だからこそ本番の時にちゃんとVIPのお客さんを連れて行くといいですね。
なるほど。
そういう言い訳、一応言い訳を言ってね。
自分で行ったりとかありましたけど。
なるほど。
一応ね、それはそれで。
なんかちょっと合点学っていうか、
実は私この時期とかあれでしたね、よく帝国ホテルにですね、
ちょっと肉食べに行くから付き合えって言われたことが何度かあったんですよ。
それで夕方3時くらいなんですけど、
結構おいしいのいただいてですね。
それ思えば、もうお前帰っていいぞって言われた時が何度かあったんですよ。
今思えば練習だったんですかね。
練習、下見で下見だったんじゃないですかね。
それは本当に接待だったかもしれないですね、その後ね。
一人じゃバー温めるのあれだからってことで。
そうそうそうそう。
なるほど。
いきなりだから、例えばいいお店があったとして、
いきなりお客さん連れて行くっていうのは我々も勇気いるじゃないですか。
失礼にもあったりするしね。
ちゃんとそういう下見は1、2回やって、
なんなら店の人とも少し仲良くなって、
それで本当にVIPのお客さんを接待するっていう、
そういう流れですよね。
思いましたね。
なんか、
学んだ問題とか、
学校問とかでもいいんですけど、
こういう問題があって、
これはこうだっていう解説をして、
まあ、
勉強になるか、
なりますかね。
なりますよ。
でね、
逆にその分からないところちょっとね、
ちょっと、
ちょっとね、
ちょっとね、
ちょっとね、
ちょっとね、
ちょっとね、
ちょっとね、
あの、
あの、
あの、
あの、
あの、
あの、
ね質問でもいいじゃないですか ちょっと理解がこれよくわかんないんだよねってところを見つけさせてもらって
例えばね私がなんかここしっくりかない来ないんだよなぁとか ありますねシェアさせていただいて
それでお互い議論して
そうですよね月に1回あるかどうかでも全然違いますもんねそれが出てますあとペースメーカー にねなるってことですよね
いややもするとやっぱりほら一人でやってるとどうしてもサボっちゃうじゃないですか わかるよそれをあのやっぱりね
秀次さんと小江戸バルトさんがやってあー俺もちょっとやらなきゃなって思うね もちもなんですよね
あの人間やらない言い訳ならいくらでもしますからね1か月くらいはがいくらでもしちゃう からね
わかります これはいいですねじゃあ3人でちょっと結成しまあまた人が増えるかもしれないですね
なんでしょ増えてもあの労力変わんないんで全然問題なん ああああああ
増えても減っても何にも変わらないんでねあれで なんかこうした方が楽しい
はいあの続けられるって結構いいなと思いますよ仮に残念な結果だしてもその次の 都市に約そうそうそう
そうですよあのそこが大学受験と違うところですよね 大学受験はちょっと秘奏感が出てきちゃいますけど
資格はね別に 失うものはないですよないですよねまあちょっとだけ受験料とその教科書代ぐらい
なだけで別に損にはならないですからね うーん
ありましょう日手寺さんもすごい立派なここに あれですよね
日手寺さん若いからなぁいいなぁ 若いのは武器だよね
ですよ健康で 今年私書き初めでいろんな目標を恥ずかしくないところにちょっと
ちょっとあまり上手じゃないしでいろんな目標を書いて毎日見るようにしたいなと思って ますよ
卓研誌書きますかはい 昔私もいっぱい
なんか日手寺さんのように書いてましたよ私も 私目標ですね目の前に今あるんですけど壁に貼り付けて
もう1年以上経っちゃったんですけど なんですかそれは
それを書いているんですけど目標月84万円って書いて 年間1000万円のことなんですけど
期限5年後っていうことでですねあんか稼ぐってことですか ああそういうことですねああ
残り84つったもう ビッグオーヤーさんです
手残りなのかあの家賃収入なのかもよくわかってないんですよ 高いんですけど
なんかまあそれ絶対必要ですよでもそういうね あの目標を掲げるということが必要なんで
重要で私あれですね あの似たようなものに
そのちょっと恥ずかしい数字なんで具体的な数字は言えないですけど 1秒あたりいくら自分がその
貢献してないといけないかってこう いただくお給料を割ってですね時間で分単位秒単位時間単位月単位で数字並べで
貼ってますね部屋のあのすごいですね それ会社の給料ですかそれはい
チュッチュッチュッあの何の計算する必要もないぐらい あのビビたらアレなんでまだあれなんですけどはい多いなぁ
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コストなんだっていう意識を持ってですね 入ってるんですよ
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本当に年はもう いやゆらゆらしいですよそのお仕事にもこう理解を示していただけますし
ゆらゆらしいかどうですかねまあそれはねちょっとアレですけど
うちの総監督あれですからねうちの ちょっと理解がまだおぼつくね多分永久にそういう日が来ないと諦めて私は渡して
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そうですねさすがにそこまであの教科書外に捨てられとかそういうことはないですね
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あのもう私松尾さん状態で尻に敷かれっぱなしなんであれですけどもう私多分全部私がやってるんで何も文句は言われないですね
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もう任せてください ああそうですかいやそうそうあのちょっと話いいですか変わって僕ね来年もう一つ趣味ですけど
やっぱり料理をもうちょっとやりたいなと思っててあの小江戸さんとあのサラバラワウルさんにちょっと 触発されたんですよ
それはおすすめですねうんあの自分も楽しいんでそうでしょであの カレーが好きなんであのスパイスをね自分でこう調合してやってみたいなと思ってちょっと本もいくつか
ロングしてなかなか時間できてなかったんですけどあの インド料理屋とか最近あのインドの音あのそういうスパイス売ってるお店があるんですね
ああああああ タメリックとかこういろんなタメリックとかそうそうあのシナモンカルダモンとか
あれ売ってる店はあるあるんで そこからこう仕込んでね玉ねぎを焼く焼くところから仕込んでですね
ちょっと来年はそれやりたいですねカレーを自分で自作 マサラカレーとか
チキンとかそれやりたいですね エッグカレーのキーマカレーっぽいのなら簡単にできますね私
いやーだからそういうのをちょっと小江戸さんと インド人に習って
えっそうなんですか? 私友達インド人に結構いたんで
ロッティはい いろんなはい
パティだパティだ あのナンみたいなの作ったりとか
あロッティね ロッティじゃないですか ロッティでしたっけパティって言ったら違うあれですね
そうですねなんか薄っぺらいのを作ってあんまり評判良くなかったんで最近作って
カレーいいっすよカレー結構ねなんかハマりそうですよ私なんかカレー
いいっすよそういうもう 料理あの
でも結構なさるんじゃないですか あの人あの私の世代私らの世代の男よりはやると思うんですけど
例えば味噌汁とかねスープとか作りますけど 小江戸さんとかサラバさんとか最近の若い男子やるじゃないですか
私それほど若くないんだよあれですけど あーそうですか30代とかね
あー良いっすよ良いっすよもう もう料理を適当に手抜きでそれっぽいの作るスキルは私多分
もうユーチューバーになれるぐらい持ってると思いますよ 10分とかそういう時間でしょしかも短時間で
私会議中によかったら料理作りますからね それすごいよ
大丈夫ですね 早く時間をかけずに作るというのがいいんですよね
15分とかに決めた方がいいですねあまりだらだらしたら洗い物だけが増えちゃうんで
なんかカレーの他に何かあります? カレーがまず一つですねそれから後ねコーヒーをちょっともうちょっと極めたいなと思って
コーヒーも好きなんですよ なかなか難易度高いっすねコーヒー
難易度高いですよね結構ね だからねあのねグラインダーって言うんですか豆で買うんですよコーヒーをね
豆を買って今違いますよ今違いますけどあのやりたいのは豆を焙煎された豆を買ってきて自分で引きたいんですよね
あーはいはいできるオイル入れてロースターで燃やすのかと思っちゃいましたよ
いやそういうなんかもうもうワンランクちょっとこうコーヒーにこだわりたいなと思ってるのが一つありますけどね
いいんじゃないですかハンドドリップで ハンドドリップでねなんかちょっとバリスタみたいなちょっとかっこよく
ちょっと買ってねなんか あの夜間でたまに入れるんですけど
時間なんか面倒なんでコーヒーメーカーでやっちゃいますね そうですよねー
面倒くそなんだよブラインダーも手疲れるんで なんか自動のが欲しいなって思いますね
持ってるんですかでもこいずさん 昨日あれバリタだかパリタだか忘れましたけど
ハンドメア手で引くやつですか それで引き出しの中に粉が出来上がってポンポンってやるやつ
あーいいじゃないですかそれ そのひと手間がいいんですよ朝起きてさちょっと香りを嗅ぎつつ
そうですね 手で引くっていうのが
私も豆引いてハンドドリップでやってるんですけど すごいじゃないですか
あのユイジさんも そうですねハリオのあの
ブラインダーですか おすすめをじゃあちょっと
あとねおすすめがねあれですね ハリオのやつのそのハンドドリップの
はいはい えっとね
ドリップアシストって最近流行ってあるんですけど
あのお湯の入れ加減って言うんですかね スピードってすごい重要なんですよ
まあどんどん重要なんですけど そのスピードをそのドリップアシストはアシストしてくれるんで
自分がここに夜間から注ぐだけで自動的に穴が
あー滑り台みたいになってるんでしたっけ いや滑り台
なんかあのカバーみたいなのポコっと乗せるんでしたっけ カバーみたいなのポコっと乗せて適度な穴が開いてるんですよ
はいはいはい 穴が落ちるスピードっていうのはもう設計されてて
そこにお湯を自分は入れるだけなんですよ なんでこのドリップするためのお湯が滴れるスピードっていうのはもうそこで設計されてるんで
ちょうどいい感じになるというか 自分で入れると毎回味の感じが変わるんですよね
はいわかりますね すっごい薄くなったりしますね
それをドリップアシスト入れるとだいぶ均一になるんですよ いつも入れても同じ味になるというか
ドリップアシストですね それマストですねじゃあ買おう
これ買ってからもうマストですね だからだ俺のがうまくいかないのは
なるほど勉強になりました あと温度計買いました
飲料の
結構秀吉さんすごいですね コーヒー好き 私なんかに全然もうあるじゃないですか
これで1本放送できそうな気がしてきました
ぜひしてほしいですね
ちょこちょこちょこって最後飲んで締めるっていいですね
秀吉さんちょっとそれでいいんで ぜひスタンドFMでやってください
私使ってるやつ もう当分僕もこれで使っていくかなと思ってます
ぜひ参考にしたいです
ちょっとすいません 私の電池があと数パーセントで 今枯渇しそうになるので
しかももう2時間かかりますね 楽しい大晦日だよ
明星パンチさん秀吉さんとのコラボ放送 ありがとうございまして
ではちょっとまず秀吉さんからコーヒーの話と 最後の拓権者に向けての一言いただけますでしょうか
すいません 今日もありがとうございます
本当に大晦日で皆さんとお話できて 大変楽しい時間を過ごせてよかったです
拓権者は本当頑張りたいと思うので ぜひ一緒に頑張りましょう
ぜひぜひ
よろしくお願いします ありがとうございました
では明星パンチ伊藤さんお願いします
もうあっという間ですよね 私の放送でも45分で 小江戸さんのほうで2時間弱ですからね
これだけ話が弾むってことは いい仲間なんだなと思っています
本当にありがたい限りです
ありがとうございます 本当今年はお世話になりました
ぜひぜひ
あと数時間で来年2026年になりますけど ぜひ拓権者と
あと個人的に趣味としてコーヒーとカレー これ頑張りたいと思いますので
ぜひぜひまた仲良くしてください 来年も
本当に去年から去年からお世話になっていますが 今年ももっとお世話になって
来年はもっともっとお世話になると思いますので ぜひ
いろいろ交流していければなんと楽しく
私も拓権し不動産拡大目指して 頑張っていきますので