1. 小江戸バラトの日記 #労働力投入
  2. kB#405 大晦日だよ明星パンチ..
2025-12-31 1:51:10

kB#405 大晦日だよ明星パンチいとう様とライブ配信


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サマリー

このエピソードでは、明星パンチのいとう氏とのライブ配信を通じて、今年の振り返りや新宿の文化、特に歌舞伎町について語られています。また、浮世絵やホストクラブの現状にも触れ、深い考察が展開されています。 このエピソードでは、女装や新宿2丁目の文化、キャバクラについて語られています。また、ミクシーのオフ会を通じた人々のつながりや、エンターテイメントの世界の変化についても話されています。 今回のエピソードでは、大晦日の特別な番組として明星パンチのいとう氏とのライブ配信が行われ、リスナーとの楽しい交流を通じてコミュニティのつながりが再確認されています。また、千葉図面武道会の活動やメンバー間の人間関係についても話し合われています。 このエピソードでは、大晦日を迎える中で明星パンチとの親しい交流が語られ、東京や埼玉での生活についての思い出が語られています。また、食文化や接待の流儀についても触れられ、年末の特別な瞬間を共に過ごす喜びが表現されています。 大晦日を迎え、明星パンチによるライブ配信が話題になっています。このエピソードでは、技術的な環境や作業効率について会話が展開され、特にモニターやデバイスの利便性に焦点が当てられています。 このエピソードでは、年末の雰囲気の中で明星パンチが自身の経験や活動について語ります。また、リスナーとのライブ配信を通じてさまざまなトピックや抱負を共有し、今後の目標についても触れています。 今回のエピソードでは、大晦日を迎えた中での明星パンチに関する話や、仲間との宅建士資格取得に向けた勉強法について語られています。また、勉強の進め方や他者に教えることの重要性についても深く掘り下げられています。 大晦日を迎えた北海道の特別な過ごし方について語られ、年越しの際の宴会や親族との集まりがいかに重要であるかがシェアされています。また、卓球の勉強会を提案し、メンバー同士の学び合いの重要性についても触れられています。 大晦日の特別放送で、明星パンチの伊藤氏がAI技術の進化や学びの重要性、趣味の料理やコーヒーについて語り合います。特に受験とAIを活用した学習法が注目を集めています。 大晦日に配信されたライブイベントで、明星パンチの伊藤氏と肘井氏がリスナーへ感謝の意を表し、良いお年を祈る様子が描かれています。

ライブ配信の振り返り
リスナーの皆様、こんにちは。先ほどまで、明星パンチいとう様のライブ配信にお邪魔させていただきまして、
一緒に今年1年を振り返るということで、長々と40分以上にわたり、たくさんお話しさせていただいて、多くのお客様の面前にご恥ずかしい限りでございましたけれども、
はい、どうも日記様、こんにちは。私ですね、何をしまってか時計が進んでいて、さらにですね、タイトルを入れているときに、勢いよくライブ配信を始めてしまいまして、フライングしました。失礼しました。
早速、今日のスペシャルゲスト、明星パンチいとう様こと平凡大屋いとう様、お呼び立ていたします。コラボ放送配信です。
あ、ゴシゴシー。
どうもー、はじめましてー。
はじめまして。あの、あともうひとつ、ゾスってのもあるんですよ。ゾス。
あ、あの話も今年一番、ちょっともうびっくりしましたね、あの日の時の。
ゾスね、ゾス。
ゾスって。
本当にゾスって言ってますからね。はい。
いやー、ザスが言って、ゾスさんも平日のお昼間にも、いろんなお経験なさっても、新橋じゃなくて新宿のあの、
あの歌舞伎町の、歌舞伎町のヤクザが集うカフェですね。
いやー。
歌舞伎県でっていう。
いやだから、地外保険みたいなとこじゃないですか、早い話が。
早い話が。
歌舞伎県っすね、ほんとそうでしょ。
いまだにね、いまだにこの令和の、この時代に、いまだに、
あの、3時半ぐらい、3時半ぐらいか4時ぐらいだったかな。
あの、まだね、数人いたんですよ、普通のお客さんがね。
ええ。
はい。
数人、まあ女性二人連れとかいたんですけど、なんかね、スーッといなくなってて。
ああ、はい。
だからね、あの、怖、怖づらない、顔の怖そうで、あの2ブロックカットを、
あの、サイドを完全に借り上げてる。
はい、で、でもスーツなんすよね、みんなね、スーツバシッと着、着めてるんですよ。
制服なんすかね。
制服なんすよね。
はあ。
はい。
はあはあはあはあ。
みんなゾスゾス言ってるんですよ、ゾスゾスゾスって言ってるんですよね。
はい。
いやーよかったぜ、無事で。
いや、怖かったです。あ、先生来られた。
あ、加賀先生。
加賀先生、はい。
こんにちはー。
いやーよく、でもそこで、でも、いたたまれなくなって退出されたわけじゃないですか。
そ、そこで、あの一応待ち合わせをね、えっとあの、あの人、えっとうっかりキャプテン様と待ち合わせをしてたんですよ、そこで。
ここのパリジェンヌで来てくださいってことで。
私は早めに一人でいたんですけど、で、うっかりキャプテン様が来てくれる時間まで待とうと思ったんですよ、5時半だったかな。
で、でも怖くてもうちょっと一人しかいないし、でもう、そっちの軍団はもうどんどん来るんですよ、続々と。
はあ。
数が増えていって、ゾスゾスつって。
はい。
いやー。
もうちょっと怖くなって、もう一人でもう出ようと思ってね、店の外で待とうと思ったんで。
で、それでね、あのお会計の時に、店員さんに、あのあれ、あの人たちってあの不動産会社の人じゃないですよねって。
だから、不動産会社のわけじゃないでしょって言われて、みやりと笑ってね、みやりと。
いやー。
不動産会社はこんなとこでミーティングするわけないでしょって言われて。
ですよねー。
あ、里里先生こんにちはー。
はい、いかがお都合ですかね。
店員の方ももう平然とされてるんでしょうね、もう慣れっ子みたいなもんなんで。
まあ慣れてますよ。でもね、あの中で普通っぽい20代前半のお姉さんももう一人いたんですよ。
おー。
二人店員さんがいて、一人は。
普通っぽく見えて普通じゃないと思いますけどね、私は。
あ、ムチョ様こんにちはー。
はい。
いや、普通っぽく見えて普通じゃないと思いますけどね、私は。
えー。
小江戸さん今度行きませんか、平日。えー、いい社会勉強になりますよ。
いやー、私、まあ機会があれば平日の真昼間ってある意味。
平日夕方。
ある意味、夜より怖いかもしれないですね。
夜よりも怖いっすよ、ほんとに。
まだ、ね、夜なら人がたくさんいるんで、その確率論で逃げられるかもしれないですけど、やっぱりね、真昼間で。
うん。
いやー、なんかやっぱりあそこの辺、うん、危険度合いが違いますからね。
うーん。
あれ、その、もっと危険な桜通りとか一番街とかあるじゃないですか、小道の。
あ、そうそう、なんと思い出の小道っていうところあって、すぐそこ、すぐそこからすぐ近くのとこで、
なんか、あの、不法滞在の中国人が正統流切りつけたとか、そういう事件が起きたところで、
それも3人でね、吉山さんとうっかりキャプテンさんと私で3人で見学して、
で、その後ガチ中華でね、ほんとにガチのなんか上海料理のお店行って、
えっとね、もうほんとにあれですよ、ブレードランナーみたいなあの、
なんかもう電線がこう、ブラブラに下がってるあの、小汚いですね、ところ行ってですね。
えー、そこで3人で食ってたら、なんか頼んでもいないのになんか上海ガニが出てきちゃって。
上海ガニ頼んでないんだけどなって。
いや最初だからね、誰かが頼んだかと思ったんですよ、私じゃない、もう2人がね。
そしたら後で聞いたら誰も頼んない。
上海ガニが出てきちゃって。
いやと思ってですね、はい。
そらさまこんにちは、素敵な放送、こちらこそご参加ありがとうございます。
いや、なんですかね、まるでジャケシェの映画に出てきそうなイメージが。
新宿座面みたいなね、ほんとに味合いますよ。
いやー、私も20年近く行ってないと思いますね。
どうですか。
どうなっちゃったんでしょうね、なんか。
でもね、まあとはいえですよ、多数派はあれですよ、いわゆるホスト。
あそこで一番多いのは人数的なホストクラブのホストと、
それを目当てに来る女の子たちですからね。
病んでる感じの。
現役バリバリにお店いっぱいありますし、そういう。
ありますあります。
結構大きなグループがあれですからね、敷きっていらっしゃると思うので。
あれですよね、数ヶ月前ですけど、あれ今年春夏展ってありましたよね。
ありました。春夏って書いて春夏ですから。
本物の浮世絵のお持ちのコレクターがいらっしゃって、
世界的に有名な方らしいんですけど、その方が美術館とかに貸し出しするんですよね。
数年前は大英博物館であったんですよ、同じような展覧会が。
その方しか正直持ってないらしいんですよ、世界的にも。
今年は歌舞伎町の夜のお店のグループの、結構大きいグループの方主催で、
春夏展って行われてましたね。
私行ってないですけど。
そうですか、行きたかったのは。
会場がすごくて、元ホストクラブみたいな酒場を、
そのまま射抜きの状態で展覧会を行われたそうですよね。
もう終わっちゃいましたけどね。
浮世絵の展示と文化
終わっちゃいましたでしょうね。
それでやっぱりそういう夜の店なので、お手洗いとかも、
有名なお店のスタッフの写真がずらっと並んでいて、
チラシが配っているという雑居ビルならではの感じで開催されたって話ですよね。
それはその浮世絵を実際にはアメリカとかイギリスが戦後たくさん持ってかれちゃったらしいんですけど、
そういう浮世絵、有名じゃない浮世絵のジャンルじゃないわけじゃないですか。
なので誰も持っていくこともなく、たぶん隠してたんだろうっていう噂があって、
それでそのコレクターの方が買い集めて、今もお持ちだそうです。
またやってほしいですね。
たぶん、すごいレアらしいんで。
あれ結構ね、ちょっとあれですよ、本当にリアルですよ。
知ってます?
オーバーに相撲の絵が描かれてらっしゃるんですよね。
いや、えげつないですよ。
解像度抜群に描いてるってことですか?
解像度抜群に男性機、もう解像度抜群に描いてあるし、
ほらまた上手いからね、絵が上手いじゃないですか。
解像度抜群の男性機が描いてあるし、
女性の当てがう程度のところまで描いてありますよね、描かれてるというか。
ある意味、最先端の技術だったってことですよね、カラープリントの。
まあね、そうですよね。
あんまり変わってないですよね、そういう意味では。
ですね。
150年たった今でもエロ本みたいなもんじゃないかな、言ってみりゃね。
ですよね。
江戸の文化のあれですよね、文化的な面が見えますよね、そういう。
カブキ町、通ることもなくなりましたね、今乗り換えぐらいですかね、新宿の。
西武新宿でね、もうすぐ近く。
新宿、はい。
すぐ近くに有名な大久保公園があって。
ただね、我々が行った頃ね、7月だったかな、なんか8月ぐらいでしたけども、
警察の摘発が入って、立ちん坊の女の子たちはほとんどいなかったですね。
あれですね、夜になると2、3メートル置きぐらいにこう。
そうそう、それがね、それがそうだったのが、もう我々が行った頃は、
多分そういう摘発だって、ほぼ壊滅というか、
蜘蛛の子を散らすようにいなくなってましたね。
ああ、そういうあれだったんですね。
いや、その、上流ね、やっぱり。
なんか、ゴジラホテルとかある方ってどっちの方でしたっけ、あの。
ゴジラホテルはですね、カブキ町広場、なんだっけ。
あ、駒。
駒、そうそうそうそう、駒の後。
あった後ね、あの辺も変わったんですよね。
駒があった後にそれが建ったのかな。
で、アパホテルも建っちゃったし。
はいはい。
何ですかね、あの辺も。
まあ一時、何でしたっけ、あの、東横グループとかいってね、
なんか行き場のない人材の子たちが集まってましたけど、
それもどうなんだろうね、最近。
あまりね、ちょっとこう、いろいろ警察が、
さすがに中学生の頃は、
はい、もう摘発されてあんまりいないんじゃないかな。
あ、そうなんですね。
その間にね、インバウンド客というか、
観光客っぽいのがこう活泡してますよね、なんか。
うん、活泡してますね。
なんかおかしいですね。
カオスですよ、カオス。
いや、ある意味外国の情緒を楽しめるって。
うーん。
いや、でも小枝さんには一度、あそこパリジェンノ行ってほしいなあ。
あれ、喫茶店でしたっけ?
喫茶店のゾス、ゾスゾス喫茶店ですよ。
いやあ、あんまりね、あれですけど、
はい、でもちょっと見たい気もしますね。
そうそうそう。
ちょっとだけ、はい。
店の奥のね、店の奥のなんか、あの、テーブルに座ってれば、
たぶんね、目立たないし、邪魔にならないように座ってればね、大丈夫だと思うんですけどね。
ああ、いろんな方々がいらっしゃって。
そうですね、はい。
いやあ、田舎っぺですね、私このやっぱ。
いやいやいや、小枝さんだって。
いないなあ。
いやあ、でも、たぶん東洋一の観楽街と言われるだけあって。
うん。
すごい気持ちいいですね。
東洋一の観楽街と言われるだけあって。
うん。
すごい気持ちいいですよね、今。
うん。
今でも。
はーい。
そうですね。
そんなこんなで。
いやあ、でもあれですね、結構会合は何度かあったんですね。
私ちょっと、あの、参加できてないんですけど。
ああ、そうですね。
えっとね、その時はね、あの、吉山さんが行きつけの、えっとあの、あるじゃないですか。
それでも健全ですよ、健全のあの、えっと何でしたっけ、あの。
ヒゲなんとかの、あれですよね。
それはちょっと別なんですけどね。
それはまた別なんですか。
ヒゲガール。
ヒゲガールね、ヒゲガール。
いやヒゲガールはね、ちょっと私が行きたかったんで、ちょっと失格してしまったんですけど。
あのヒゲガールはね、なんていうのかなあ、あの業界もね、ちょっと高齢化が進んでしまってまして。
私あの20代30代期待してたんですよ、キャストにですね。
そしたら出てきた人たちはみんな50過ぎてて。
おじさんの飲み会になっちゃった。
こっち側もおじさんでしょ。
こっち側も50代40代のおじさんで、迎えるキャストさんたちも50代のおじさんっていう。
なんともコメントしがたいあれですけど、楽しさをね、提供するっていう面ではいいですよね。
そうですね。
一人だけ綺麗だなっていう、綺麗っていうかね、
女装文化と新宿2丁目
言われなかったら多分女の子としみれるなっていう感じの子は一人だけいたんですけど。
我々のテーブルにはつかずですね、ちょっと隣のテーブルについてて。
横バレの方はね、そうですね。
最後ね、ちょっと盛り上がってきちゃって。
私、下の名前がしんって言うんですよ。
ライン交換しましょうって言われて、そしたらその子っていうかね、その人の名前がしんって言うんですよ。
しんちゃん同士で、同じ50代で、じゃあライン交換しましょうって。
それでですよ、帰りのエレベーターまで手を繋がれて。
手を繋がれて、また来てねって言われて、手を繋がれてですね。
本当にね。
島にハグしてお別れだったんですか。
ハグまでは行けなくて、そこはうまく距離取ったんですけど。
繋がれましたね。
いや、いいですね。
ギャルドな世界っていうか。
女装系って楽しいですよね。
結局ね、あれですよ。ただね、話聞いてると本当にあれしちゃったらしいですよ。
男性機取り除いて。
女性、おっぱいもいわゆるホルモン注射も打ってるし、おっぱいも入れて。
シリコンかな、なんか入れて。
改造されて。
身体改造されて、戸籍状も女性にできるらしいですよね、最近ね。
だから彼らが胸を張ってね、顎をクイッてあげて、
私は結婚できるんだよって言ってましたよ。
顎をクイッて。
ある意味無敵ですね。
本当に結婚する人もいるらしいですよ、お客で来て。
そういったキャストと、法的には普通に女性だから結婚するんですか?
それは…
相続の関係とかもいいですね。
なんかね、そうですよね。
で、そのヨシエフォンさんが、ヨシエフォンさんがあの人不幸だから。
大好き。
ああいう、気が大きくなっちゃって、割り箸があるんですよ。
で、割り箸に1000円を挟むんですよ。
おひねりで。
それをもう何枚も作っちゃって、それをこうどんどん配っちゃって、
そしたら女の子っていうかキャストが喜んじゃって、
胸をね、はだけて、ヨシエフォンさんの前に座ってる。
キャストの子がもう、おっぱいを全部全開ですよ、本当に。
いやー、それ…。
ねえ、今の開始17分から聞き始めた方は、
このおっさん2人は何をしてるんだと思うかもしれないですけど。
しょうがねえなってね。
これはたぶん重要なあれですよね。
文化ですよね。
そうそう。
じゃあね、リスナーの皆様にちょっと豆知識で、
じゃあ一つだけちょっと本当に勉強になる話をさせていただくと、
岡間ちゃんと芸の違い。
岡間ちゃんと芸の違いはこれ明確にあって、
で、実はこの全く違うんですよ。
ですよね。
岡間ちゃんっていうのは、心が女性なんですよね。
心が女性なんで体も女性にしたいんですよ。
心が女性だからね。
だから男性気も取っちゃうし、女性気にするし、
おっぱいも入れてホルモン注射とかもして改造するんですね、体をね。
で、芸の人っていうのは自分の体が芸のまま男性が好きなんですよ。
はい。
で、この人たちは新宿2丁目にいるんですね。
ですね。
そうそう。だからこの岡間ちゃんたちは絶対新宿2丁目にはいかないって言ってましたね。
つまり、恋愛対象の方はどちらも男性ってこと?
どちらも男性なんだけども、この人たちは完全に住み分けがあって、
多分一緒にいたら喧嘩し始めちゃうんで、
なんだか知らないけども相性が悪いんで、完全に住み分けはしてるんですよ。
ライバルですよね。
ライバルですよね。
キャバクラとエンターテイメント
農家が好きですから、農家のストレートの男性が好きなんで、
いわばちょっと強豪相手ですよね。
なるほど。
後ろの方がまだ開拓されてない人をやはり好まれるってことですかね。
小江戸さんでもモテそうですよね。
いやー、まだ私も経験未熟なので、
わかんないですよ。
ただ、その道のエキスポートじゃないんですけど、
20年くらい前は仕事の半分飲んでるような感じだったんですよ。
昭和のまだ雰囲気があったんで、社会人だったんで。
残りがですよね。
収録とかで飲んでる時は、カブキチョウの時はだいたい飽きるじゃないですか。
同じような店行ってると。
だからたまには代わり種で月に1回、半年に1回くらいとか2丁目とか行ってましたね。
そうなんですか。2丁目に。
丁目ですね。
なので、区役所の裏あたりとかも。
あの辺ね。結局、ママさんが男の格好してるんですか。
そうそう。もう全然男なんですよ。
でも口調は女性、お姉系ですけど、見た目は普通のおじちゃん。
ちょっとオシャレ系な感じで。
トークを盛り上げるしかないじゃないですか。
すごいご飯もおいしくって、楽しくしてましたね。
声とかくどかれませんでした?大丈夫でした?
大丈夫でしたね。スカウトもされずに、全くあれだったんですけど。
私はアミューズメントとしてはいいって思いますね。
それで料理とかもちょっと高いんですけど、おいしいのを出してくれたりとか。
スナックですよね、いわゆる。
スナックですよね。話がうまいし、ママがね。
そうですよね。
で、変な淡い期待とかもなくて、気楽にあれだったんで。
たまにはいいかなって感じであれでしたね。
あと、あれじゃないですか。客に女性が来るから。
女性が来るから、そこを狙う人もいるかもしれないですね。同じ客同士のあれでね。
多分私が何度か行ったところ、だいぶ年齢層の高い店でしたね。
だいぶみなさん大人になられた店でしたね。
おばさんたちですか。
そうでしたね。いろんな店があって、東京でしか成り立たない。
ひしめき合うのはやっぱり東京ならではですよね。
結局、日本全国から来ちゃうんでしょうね。新宿に庄民にね。
ここなら私も生きていけるみたいな感じでね。
確かせすき野でもそうですけど、歌舞伎町でもあれなんですよね。
1日100軒できて、1日100軒ぐらい潰れてるんですよ。店が入れ替わってるっていうぐらいに。
とにかくそれぐらい新しく入っては出ていくっていう世界らしいですよね。
わざと3ヶ月ぐらいしか営業しない店とかもあるみたいで。
最初からね。
それだけ持てばいいっていう考えもあるんでしょうね。聞いたことありましたね。
今はどうかわかんないですけどね。
ひげの話もあれで。
1年間通して、どれくらい党大会は開催されたんですかね?
党大会はね、うっかりキャプテンさんが来ていただけるんですよ。
地域圏から。地域圏からフットワーク軽く来ていただけるんで。
だから3回ぐらいは行ったのかな。何やかんや。
なぜかというと、最初はね、あそこ行ったんですよ。新橋の塾上キャバクラ。
塾上AVキャバクラ行って。
多分小枝さんの世代にドンピシャの人たちが来ていただいている。
僕はね、ちょっとあれなんですよ。少し上なんで。
小枝さんとか吉山さんとかね。
今40代半ばくらいの人がお世話になった。
カタカタが。
すごいですよね。
すごいですよ。何がすごいかってね。
オーラ出てるんですよ。オーラ。
エンターテイナーとしての。
エンターテイナーって美しいんですよ。顔がちっちゃい。
顔がちっちゃくてスタイルはいいんですよね。
それでもお店として成り立っているわけですもんね。
その一ビジネスとして。
そうですね。
客層はやっぱり40代から上の人が多いんじゃないかな。男性はね。
ですよね。
それより下げちゃうと多分、客層が…
分からないですよね。
万弱じゃなくなっちゃうからそう考えたりするんですね。
そこもそうですね。
やるんですね。
それが一つで、もう一つがヒゲガールで。
もう一つがね、あれですわ。ゴールデンガイ行ったんだ。ゴールデンガイ。
ミクシーの思い出
はいはいはい。
ゴールデンガイ、吉山さんの行きつけのゴールデンガイ行って、
そこは吉山さんとうっかりキャプテンさんが一回行った店で、
ドイツ人の観光客がいて、
ハイルヒットラーって名前を受けたんですよ。
そこをもう一回行こうって言って行ったんですね。
なんかあの、チラッと英語でコミュニケーションして、
お客さんとも楽しかったっていうお話が。
あそこはもう健全です。本当に。
でも本当店が6,7人で満席になるような小さな店で。
なんかガードしたみたいな、あれなんですか?
いや、ガードしたじゃないですよ。ゴールデンガイで、
ちっちゃな店がね、マッチ箱みたいに輸出してるみたいな。
もう人一本通るかどうかくらいのカウンターだけの店みたいな。
店も小さいし、前の、だからあれ全部再建築負荷ですよ。
道がもう。
消防的に大丈夫なんですか?
多分全部の店が再建築負荷で。
道がもうそもそも、だって2メートルない感じですよ。
50センチくらいですよね、多分。
幅がね。
あそこで火事起きたら一発ですよ。
もう本当に消防署とか入れない。
あー、でもね。
それでさらにプチ東大会、新橋でも1,2回さらに、
私があれしてるわさびさんの過去向かい。
あーそうそう、わさびさんね、私行けなかった時。
あと地域圏の物件通話。
10回近く、あれですかね、うっかりキャプテンさんに伺うのが一番確かだと思うんですけど。
一番いいですね。
10回近くあったわけですもんね。
うっかりキャプテンさん、すごい言い方で心開いていただいたらしいですよね。
です。
すごい礼儀正しい。
大師匠です、私の。
大師匠ですよね。
私の初東大会からずっとお世話になって、師匠の中の1人で。
あとあれですね、広瀬先生のランチ会からの靖国神社参拝というもんですけど、
明治パンチさんとお一緒できなかったんですけれども。
その日の夜、結局新宿山頂目あたりで最後の締めで。
帰りそっちの方行ったんですか、靖国神社の後。
北上しましたね、地下鉄で。
楽しくありましたし、結構いいですね。
今年一年振り返るといろいろなありがありまして。
楽しいお仲間が私もそのうちの1人で加わらせていただいたんですけど、
東京地区でも活発にできてよかったですね。
おこがましいあれですけど、嬉しいという言葉が適切かどうかわからないですけど、
なんかあれですよね、不思議なつながりですよね。
そうなんですよ。会社でもない、学校の友達でもない。
数えかけて部活でもないわけじゃないですか。
部活でもない。
ただね、僕昔ミクシーやってたんですよ、結構。
ミクシーの趣味の会でオフ会やるんですよね。
それがね、ちょっとこういう感じなんですよね。
いろんなバックグラウンドを持った人がミクシーのコミュニティに入って、
そこでオフ会やりましょうって一回集まるとこういう感じかなっていう、
あれはあるんですけどね、前例というか。
なるほど、私そういうのないんで。
ミクシー世代ではなかったですか?
ミクシーはやってましたけど、友達少なかったですね、明らかに。
で、そういうオフ会とかあんまりあれでして、
あれで、すごいミクシー懐かしいですね、もう。
そう。
ログインできなくなって久しいって。
そうなんですよ、結局ミクシーも廃れちゃいましたんで、
ピークが多分2008年、
あ、7年か6年くらいですかね、6、7年?
おっしゃる通りですね、2000年代後半、2007年、8年。
ですよね。
ただあそこで何か何か、
ミクシーのコミュニティに入って、
あそこでね、例えば男女の出会った人もいるし、
転職を決めた人もいるみたいですし、
あれはあれでね、結構うまく使えば、
もちろんね、変な人もいますよ、変な、
当然嵐じゃないですけど、変な人がいたり、
それでコミュニティがちょっと壊れちゃったりとかありましたけど、
そうですよね、その昔はミクシーの前とか、
ヤフーなんとか、ジオグラフィティじゃなくて、
なんかありましたよね、そのいう。
ありましたありました、いろいろ社会人サークルでネットでね、
ネットが最初に来て、
で、何かサークルができて、
そうですよね。
で、掲示板でみんな出会ったり、
そうですよね、そうですよね。
大晦日の特別ライブ配信
そうですよね、そうですよね。
そうですよね、そうですよね。
そうですよね。
懐かしいような、なんか、
牧歌的だったような危険度があまりなかった時代ですよね。
そうですよね。
オフ会ができれば、
嵐とか、あんまりいなくなるというか、さすがにね。
ほう。
うん。
やだ。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
いや、懐かしいですね。
うんうん。
今はもう、ミクシーとかそういう、
友情パンチさん的にはもう、
もうやったないですね。
もうやったないですね。
やってないですよね。
うん。
フェイスブックももう完全に、
千葉図面武道会の活動
なんか、下火と言いますか、
今はやってないですからね。
あれはもう、私的にはもう、大学と高校のなんか同窓会の、
なんか連絡とか、
はいはい。
たまになんかそういうのがあるみたいですけど、
そんな感じですよね。
あの更新とかしてる人少なくなりましたもんね。
そうそうそうそう。
うん。
おそらく。
そうなんです。
うん。
ああ、私も年に数回しかログインしなくなっちゃったんで。
うん。
もう何にもやんないですね。
うん。
ああ、いや懐かしいですね。
ああ、じゃあそういう系統と似て、
でもまたはあれですね、
そういう緩い繋がりが楽しいんですよね。
そうですね。
例えばさ、
例えば、私、小枝バルトさんの本名あんまりよく分かってないじゃないですか。
ええ。
言ってみればね。
はい。
で、吉山さんだってそうでしょ。
吉山さんの本名なんで。
ああ。
あははは。
うん。
だからそれでいいんじゃないですか、別に。
さつこさん先生、良いお年をありがとうございました。
良いお年を。
いや、そうですよね。
その、何て言ったらいいんでしょう。
あまり関係ないってことですよね。
うん。
その、あと属性とかもそんなに気にしないでもいいってことなんで。
そうなんですよ。
本当に気を使わず、年齢も関係なし。
ええ。
年齢性、まあ性別もあるですけどね。
でもあんまりね、あんまりそこも別に。
まあ、とはいえなんか女性あんまりないですよね。
まあね、これからっていうとこですかね。
これからってことですかね。
いや、特に千葉図面武道会はね、女性がいないんですよね。
いや、そんなことないですよ。
あの、おゆみさんが。
まあ一人ぐらいでしょ、でも一人。
まあだからそれで半々になるのが望ましいのかというとそういうあれでもないですね。
まあそういうあれでもないですね。
はあ、でもね、不思議な。
いや、ただ、不思議。
いや、本当に。
私、あの、図面武道会千葉支部の方々が千葉じゃなくて東京にあれするっていうのが。
あの、千葉支部という名のもとにあれですよね。
別にあの、千葉在住っていうわけじゃないんですね、今思うと。
あ、えっとね、物件が、物件、投資対象が千葉だったら全然いいんです。
あ、なるほど、そうなんですね。
物件は、自分が住んでるのは別に東京だろうが神奈川だろうが、ね、どこでもいいし。
まあ、ただ一応千葉っていうのはその投資というか自分の投資物件を千葉で探してたり千葉で持ったりしてそこでちょっと情報交換をしましょうっていうのがあるんですよね。
なるほど、そういう支部があれなんですね。
そうですね。
いや、すごいね、人数もあれですし。
なんか盛り上がりましたよね、千葉。
層が厚いですし、いやすごいですよ、本当に。
これね、結構難しくて、千葉より先に神奈川とか埼玉もできたんですよ。
図面武道会ね。
こっちはあれですけど、あんまりうまくいかなかったのかな、やっぱり。
いや、難しいと思いますよ。
難しいですよ、難しい。
全員が同じプラットフォームにいるわけじゃないじゃないですか、会社とか。
そうそうそう。
なので、どうしても受け沈みって言いますか、人数の代償にしたり活動の活発化っていうのは存続は。
難しいのは運営が難しいんですよね。
そうなんですよね。
だから、ほんまにあれなんですよね、一都三県の中で三つの県の中で千葉が一番バイブスが多くてですね。
細く長くと言いますか、あれなんですね。
皆さんよく知っていただいて、やっぱり広瀬先生がしっかりと漢字なさったりとか、
飛び入りのラバウルさんがいきなり漢字とか。
厳しいですよね。
あれはちょっとかわいそうですよ。
さすがに千葉会は漢字持ち回りなんですけど、
やっぱり一応、慣れてる人から漢字はやってるんですけど、
さすがにラバウルさんを2回目でちょっとしめやちょっとかわいそうだなと思います。
でもね、しっかりと率直こなされるラバウルさん。
彼はね、できるからね。
素敵ですよ。
次回も私、漢字詰めさせていただきました。
人間関係と交流の重要性
次はこいとさん。
こいとさんも得意だから、得意っていうか上手いし、大丈夫ですよ。
ぜひあれですね、内々にはやっぱり楽しい会合をして、
集まりやすいかつ夕方からやりたいなっていうのが私の夢ですね。
いいですね。
夜にあれするメリットって、その日がお仕事の人以外あんまりないじゃないですか。
そうそうそう、そうですね。
なので、これからは夕方からっていうのがいいかなと思います。
いいんじゃないですか。だって土曜日開催だったら、
本当に土曜日にお仕事ある人もいるかもしれないですけど、
土曜日だったら午後からでもね、別に。
ですよね。
なんかもう楽しいあれで。
助かりますよ。私も土曜日の午後2時ぐらいからやって、
8時ぐらいに終わると家的にもね、家庭内事情的にもそれで帰れると。
それデカいですよね。
デカいですよね。こいどさんもそうでしょ。
6時スタート12時終電帰りってもうその日1日終わりのようなもんなんで、
次の日も含めて。それに比べて昼開催の夜解散って。
はい、8時ぐらいで解散とかで。
いいですよね。
助かる。助かるっていうか、自分というよりも家族の印象がこう。
だからランチ会って実はものすごいいいんですよね。
はいはいはい、いいですね。
ランチ会いいですね。
いろいろなんか、千葉支部の何会っていうのかわかんないですけど、
忘年会じゃないですけど、結婚みたいな次の相棒。
結婚会ね。
そうだ、年が明けたらアンケート取ろうと思ってるんですけど。
店がいいのか、長い時間の場合、よく最近レンタルルームみたいなパーティールームみたいなのって。
いいじゃないですか。レンタルルームとか行ってみますよ。
TT100様どうもこんにちは。今年1年お世話になりました。
TT100様もね、また東京に来られることがあったら是非。
なかなかないとは思いますけどね。
パーティールームでちょっと、今30分経ってるんであれですけど、人数も少ないことを祈って、
パーティールームでやった何とか会とか、やられて、
換算とした雰囲気の写真とか見ると、ちょっと何かが間違って、何が間違ってるのかなっていう人をですね、参見したんですよ、今年。
結構クリスマス前後に。
なので私、そういった経験というか、集客から始まり、そういった運営に経験がないので、
自己理想だなと思って怖いんで、あまり。
多分ね、言ってもね、千葉から大体20名ぐらいいつも集まるじゃないですか。
で、スペースが多少あった方が人の移動ができるじゃないですか。
なるほど。
例えばこの前のお店すごくいいんですけども、食事もおいしかったし、ちょっと狭かったんで移動ができなかったんですよね。
席替えというか。
席替えができた方が、より多くの人と、それぞれが多くの人と交流できるという意味では。
私、結構、多分、だいぶ社会人に最初の会社で叩き上げられてるんで、そういうスキル持ってるんですよ。
とにかく挨拶しないとダメだって習ってるんで。
さすがですね。
特に大きい組織の場合はいつどこでお世話になるかわかんないから、絶対に移動して挨拶しろと。
できなかったらもう、とにかく次から呼ばれないと思えるぐらいのことをずっとあれして、軍隊のように飲まされてたんで。
こんにちはだけでも最低限って思って移動してたんですよ、私。
あとひろつさんがいらっしゃった時とかもわざと移動してですね、ちゃんと挨拶できるした準備をさせていただいてたんで。
で、後から来た人も気持ちよく飲めるようにっていうのを結構教え込まれてたんで、紹介したりとか、ちゃんと漢字のサポートするっていうのは多分文章化できないスキルですよね。
そうですね。
そうなんですよね。
その時ってビンビル片手にとかあります?
あ、ありますあります。で、グラス空の持ち歩けとか。
あー、やっぱりね。
で、そうなんですよ、それああいうところで、もっと狭くても移動してると思います、私、チャンスを。
さすがですね。鍛え方が違う。小江戸さん相当鍛えられてる気がしますもんね、なんかね。
あー、本当にもう。
なんか苦渋のあれですか、苦渋のこう。
軍隊でしたね、最初は。
あー、そうですか。
まあ、会社じゃなかった、いや会社じゃねえとか言っちゃったらまた毒なんですけど、毒吐くよ、あれなんですけど。
なんかアットホームな、アットホームな雰囲気でしたね。
アットホームな軍隊ですか。
アットホームな軍隊、最悪ですね、本当に。
じゃあウェットなんですね、人間関係もウェットで。
ウェットですね、今はだいぶドライになったって言いますけど。
はい。
まあ、今度ある時にいろんな逸話をお話ししますよ、もう。
そうですよ、ぜひね、サラリーマンネタ絶対面白いと思いますよ、昔の時効ですから。
もうね、時効なんであれって言ってたけど、とにかく飲み会の方が仕事なんじゃないかってぐらいですね。
へー。
やっぱり人付き合いが大事な職場でしたね、最初の会社は。
それは結局小井戸さんの上司というか、今も70歳ぐらいの人たちが現役だった頃のってことですか、やっぱり飲み会。
です、はい。
まあそうですよね、好きなんだよね、あの人たちね、75歳とかね、今ね。
もうほんとすごかった、上に。
はい、もう組織が大きい組織は、上下関係もあれだったんで、もうすごかったですね。
今は多分ないことを祈ってますけど。
いや、今はないと思いますよ。今はね、だいぶコンプラも厳しいし、パンハラとか絶対ありえないし。
ああ、そうですよね。
若い人を大切にするっていう気風が生まれてるから、もう絶対そんな、無理矢理飲みを誘うってことは絶対ないと思いますね。
1個だけ良かったのはお金払わなくて良かったんで、まだ私の世代ラッキーだったと思いますね。
そうですね、お金どころかも。
でもあれでしょ、小井戸さん別に好きでお酒飲むタイプじゃないでしょ。
あんまり好きじゃないですね。
僕もそんなに苦痛ですよね、ちょっとね、正直ね。
ただ苦痛な一方で、やっぱりそこからですね、日常の仕事もしやすかった気がしますね。
ああ、ノミニケーションですか。
本当はダメなんでしょうけど、なあなあな例外を起こしてはいけないんですけど、やっぱり楽でしたね。
わかりますよ、小井戸くんなら、本当はダメなんだけど小井戸くんのあれを通してあげるよとかそういう感じですから。
あと、悪いこととかやらかしてしまっても許してもらったりとかですね。
ああ、そういうウエットですね。
ああ、あっちゃいけないんですけど。
あと、本当になんか、私その採用がそれぞれ違うんです。
時代とともに会社組織がちょっとごちゃごちゃっとしてた会社だったんで、あれだったんですけど、
私その部会社みたいなもんだったんですけど、すごく可愛がってもらってですね、仕事しやすくなったんですよ。
本来いる席じゃないところに呼ばれたりしたりしたりですね。
ああ、すごいじゃないですか。
それで、結局は辞めちゃいましたけどね。
その最初の会社って東京ですか?
東京です。
じゃあ小井戸さんって大学卒業されてからずっと東京なんですか?
東京だったんですよ。
東京での生活の思い出
ああ、もうずっと東京なんだ。
すみません、ちなみに北海道帰りたいとかってなかったんですか?
最初の1,2年はありましたね、少しだけ。
ですけど、気がついたら東京以外に住むっていうのが考えにくくなったんですけど、今は埼玉ですけどね、あれで。
東京でしたね。
今は結局奥さんは埼玉ご出身の人だし、埼玉に根を下ろされてるから、ちょっともう北海道に帰るっていうあれはない感じですか?
まあ、仕事を探すっていう面ではないですね。
ないんですよね。
いつかは帰れたらいいなという気持ちもゼロじゃないですけど、やっぱり仕事で働きたいっていうのはちょっと薄いですね。
東京の方が。今フルリモートですからね、あれですけど。
でもお子様の教育とかもあるからね。
そうですね、なかなか冬は厳しいんで。
冬は厳しい。
そうでしたよ、それから十数年は東京でしたね。
15年くらい東京ですね、多分。
だって最初東京に来られた頃、なんでこんな人多いのとか思いませんでした?
結構マイナス面、東京のね。もちろん東京のプラス面もあるんですけど、
なんでこんな通勤電車混むのとか思いませんでした?
朝辛くて、ただ私あれなんですよね。
初めからはシフティームで2年目とか1年目の終わりか忘れたんですけど、
いろんな順番でですね、土日とかも働いてたんですよ。
なのであんまり電車の辛さっていうのはヒットしなかったんですよね。
朝早く夜遅かったんで、東京って便利だなーってずっと思ってましたね。
その頃はあれでしたっけ、かなり都心に住まわれてたというか、いいところにね。
そうですね、あんまり職場に遠くない。
遠くないところですもんね。
そうなるとくるとプラス面もね、プラス面も出てきますよね、東京から。
東京って言ってもずっと下の方でだったんで、かっこよくなかったんですけど、
やっぱり東京の方が若いうちは良いと思いましたね。
うん、そうそうそうですね。
接待の流儀
話ちょっと逸れちゃうかもしれないですけど、東京来て良かったなと思ったのは、
飲み仲間じゃないですけど、レストランとか美味しいお店にですね、
有名なところにすごい連れてっていただいたことがあったんですよ、私。
で、うなぎとかですね、あとフレンチとか、
私田舎っぺなんで、香水料理なんて食べたことないわけじゃないですか。
いやー、我々もそうですよ、もちろんね、学生からあの時は。
で、かっこいいお店とか、あと焼肉でもジョジョエみたいな、
ちょっとハイソーな高いところとかですね。
で、それこそ新橋なんて料亭みたいなのがあるじゃないですか。
で、そこで今でも忘れないのが、新橋のミミュってうどん好きの店で、
そこでおかやせるぞって言って、生きたエビそのまま食べたりとか、
美味しいお酒ご馳走になったことがあって、これぞ東京だって言うわけじゃないんですけど、
店構えが違うなーっていうのが。
もちろん札幌にも似たようなお店はあるんでしょうけど、
私が学生の時には行くことできなかったんで、それに東京いいなと思いましたね。
それは会社の家の人に連れてかれて、ちょっと接待のあるんですか、なんか接待で。
いやー、接待ってわけじゃない、別の会社の人はいないですね。
調子が上ってくれましたね。今思えばごにょごにょしてたんですかね。
いや、もちろんだと思いますよ。
今思えば。
20年以上前はね、僕の自分の放送団話しましたけど、
接待費は第二の給料って言われてましたから。
あー、いいからいいからって。
もちろん、あれ自分のポケットマイナーのわけないじゃないですか。
領収書きって後で接待ですよ、接待費で。
そうですよね、別に誰々さんと何々行きましたなんて報告書書くわけないですもんね。
そうそう、まあ適当にできちゃうのであれですけど、適当に書くっていうか。
ですよね。
あー、今思えば。
そこはね、私も実はそういういい面もね、いい面も味わさせてもらって、
私の頃はね、下見って称するんですよ、下見。
つまり、本番にいきなりお客さんをね、
いきなりぶっつけ本番でいい店連れて行くとちょっとあれだっていうんで、
とりあえず下見で一回行っとくとお店にね、そうそう行ったといい店にね。
で、という下見という名目で、私、我々若手も連れて行ってもらって、
こういう店もしといていいぞと。
いろいろわかるじゃないですか、店の雰囲気とかの席とか。
どんな食べ物がどうとか。
そうそうそうそう、どういう時間がかかるとかね。
それは下見なんだと。
練習ですね。
そう、練習練習。
だからこそ本番の時にちゃんとVIPのお客さんを連れて行くといいですね。
なるほど。
そういう言い訳、一応言い訳を言ってね。
自分で行ったりとかありましたけど。
なるほど。
一応ね、それはそれで。
なんかちょっと合点学っていうか、
実は私この時期とかあれでしたね、よく帝国ホテルにですね、
ちょっと肉食べに行くから付き合えって言われたことが何度かあったんですよ。
それで夕方3時くらいなんですけど、
結構おいしいのいただいてですね。
それ思えば、もうお前帰っていいぞって言われた時が何度かあったんですよ。
今思えば練習だったんですかね。
練習、下見で下見だったんじゃないですかね。
それは本当に接待だったかもしれないですね、その後ね。
一人じゃバー温めるのあれだからってことで。
そうそうそうそう。
なるほど。
いきなりだから、例えばいいお店があったとして、
いきなりお客さん連れて行くっていうのは我々も勇気いるじゃないですか。
失礼にもあったりするしね。
ちゃんとそういう下見は1、2回やって、
なんなら店の人とも少し仲良くなって、
それで本当にVIPのお客さんを接待するっていう、
そういう流れですよね。
年末の特別な感覚
さすがですね。
そうしないとあれだと思って、
どんな良い店でもキョロキョロしてたら、
接待どころじゃなくて。
場に行き慣れてるっていう雰囲気を出すのも大切で、
こっちも挙動不審になっちゃうと、
お客さんも不安というか、
接待される方のお客さんも、
お客さんもこの人大丈夫って思われちゃうのも嫌なんで、
離れするっていうのも重要なんですね。
例えば銀座のクラブとかはそうですね。
なるほど。
いつも行ってる店だからっていうことで。
銀座のクラブなんかも、
たまにもちろん本当にお客さん連れて行くこともあるんですが、
そうじゃないときは車内で行って、
私もちょっと行かせてもらったことありますけど、
そうやって銀座のママと顔つなぎしておくんですよ。
一応仲良く、
誰々会社さんの誰々さんということで、
ちゃんとこちらも認識してもらって、
そこそこいいお客さんという認識をしてもらって、
穴勝ち完全に無駄金を使ってもどうやらないんですよね。
顔つなぎしておくっていう。
懐事情をなぜかリサーチされていて、
それで出てくるお料理とか、
フルーツとかお酒が決まるって聞いたことあるんですけど、
そういう…
ありますね。
それもありますし、
多分客によって銀座のクラブ側も、
いろいろ判断してると思いますよ。
彼らもすごい鋭く見てますからね。
ですよね。
私がプラッと入っていったら、
ビール一杯で帰ってくるっていう世界ですよね。
もちろんもちろん。
我々が例えば一言で言ったって、
どうなることやらって感じですよね。
ですよね。
わらさま、どうもこんにちは。
こんにちは。
そうですよね。
いたたまれないままキョロキョロして。
そうそうそう。
またキョロキョロしちゃまずいですよね。
ホスト側がね。
ですよね。
どっしりと構えて、
そこがまたね、
ゲストというか、
接待する側にとってもさ、
この人ちゃんと行き慣れてる人なんだなって思わせる。
そうですね。
いい時代というか、
今それがやっぱり細くなってるんでしょうね。
そりゃね。
今どうしてるんですね。
僕も勤めに辞めちゃったから、
接待わかんないですけど。
私なんて世界観が違うので、
ジャンルなんで。
いやでも、
小枝さんも結構ね、
結構行かれてるじゃないですか、
そういう意味では。
今話聞いたら。
今のあれは全然文外観ですけど。
今はね。
あれですね、
最初の会社で、
私の同僚は結構、
大好きな人いましたね。
もうすごい同僚いましたね。
それは営業さんですか、
同僚っていうのは。
同期で全然関係ないんですけど、
上司にすごく可愛がられて、
とこないとこまで、
朝までいくらでも飲むタイプの同僚は、
大好きで、
今も多分大好きだと思いますね。
なるほどね。
そういう人とは、
私はちょっと眠くなっちゃうんで、
あれでしたけど。
あれなんですよね。
やっぱりね、
サラリーマンってね、
やっぱりそういう人の方が向いてると思いますよ。
朝まで飲んでも、
陽キャっていうんですかね。
やっぱりそういう人の方が向いてますよね。
ですよね。
適性がありますよね。
なので、
ただ、
嫌いじゃなかったような気もしますけど、
やっぱりなんか違った気がしますね。
いいですね、
僕もそうだな。
明星パンチさんもいろんな面白い、
そういう会合が。
明星パンチさん、
年の暮れに聞きたかったことがあって。
どうぞ。
曜日間隔がなくなるって、
前おっしゃってたじゃないですか。
ありますね。
でも、
お子様と接してるんで、
嫌悪なしにやっぱり、
自由に使えるって言いつつも、
やっぱり週末を意識されて。
そうですね。
月曜日の朝、
起きなくていいっていうのが、
最高にいいんですか。
あのね、
はっきり言ってそうです。
はっきり言ってそうなんですけど、
もっと言うと、
だから前も言ってますが、
日曜の夜の憂鬱感、
あれが全くなくなったのが、
一番嬉しいですね。
なるほど、
日曜の夜の特大版が、
この年末年始の急連休が、
私も驚きますよ。
1月の4日に日曜日じゃないですか。
1月5日から1週間始まっちゃうじゃないですか。
今回の小読みって。
1月の4日、
ブルーな人多いんじゃないかなと思って、
今度のね、最後の日。
ですよねー。
はい。
いやーねー、
本当にね、
悩み抱えてる人もたくさんいるんでしょうけども。
やっぱりそこが、
2番目にいいなと思うのは、
やっぱりあれなんですか、
自由に時間の再配が取れるっていう。
それはね、
例えばね、
例えば雪だったりとか、
豪雨だったりとかするじゃないですか、
朝起きて。
そしたら、
今日ちょっと自分の物件行って、
掃除しようかなと思ってても、
それをもう変えちゃうんですよ。
今日はもう一日家で事務作業。
事務作業は事務作業であるじゃないですか。
いろいろあるんですわね、
なんかね。
そうですよね。
何日か何日か。
何日か何日かあるんですよ。
それはもう、
変えられると。
ほー。
デスクワークの家で困った仕事もするっていう方向に変えて。
仕事部屋はしっかりと整備されてらっしゃるんですか?
いや、大したことないですけど、
その辺も僕ね、
小池さんに本当はまた別途ね、
ご相談しようと思ったんですけど、
はい。
例えば、
パソコン僕1台しか持ってないし、
ノートパソコンね。
はいはい。
MacBook Airしか持ってないし、
やっぱりモニターって、
なんていうのかな、
ダブル、
デュエルモニターっていうんですかね、
あれにしたいんですよね。
あー。
便利ですね。
うん。
新しいテクノロジー環境
いや、したいんです。
今できてないんで、
来年、来年ね、
明日、明日以降、
2026年は、
はい。
そういう環境を整えたいと思ってるんですよ。
あー。
楽っすね、
そのほか。
ドッキングステーションみたいのも変われてもいいと思いますし。
そうそう。
だからその辺小池さんも強いんで、
ちょっとご教授いただきながらね。
そうですね。
後で写真送っておきますけど、
はいはいはい。
私4枚ノートPC、
ラップトップ使ってて、
3枚ですね、今。
メインで使ってるモニターで。
あー。
モニターが2枚ですか?
モニター3枚ですね、私。
モニターすごいっすね。
はい。
と、
ラップトップはあんまり閉じて、
あれでキーボードを開いて、
で、もう1個パソコン、
なんか、
ディスプレイは1個あって、
1、2、3、4台ですね。
すごい。
いや、それぐらいあると、
仕事ははかどるでしょ、やっぱり。
いやー、やっぱり、
これの環境内では無理ですね。
あー、さすが。
そうっすよねー。
もう一応、
働いてる人なんですよ、私はな。
結構朝からゆっくりしてるんですけど。
うん。
知ったわけきれいを受け、はい。
え、今日はないでしょ、でもさすがに。
あー、もうないっすね、ないっすね。
今日はないですよね。
そんなのがあれですけど。
で、あと、
小池さんだったかね、
吉山さんだったか忘れたんですけど、
キーボードで、
はい。
GoProでしたっけ、
どこだったかな、
それも僕、
キーボードも買いたいなと。
あー、なんとかフォースで、
吉山さんあれですよね、
あの、
うん。
なんとかフォースで使ってるはずです。
あ、そうそうそう。
はい。
私は、
なんか安い、
ロジクールの。
ロジクール、
あ、ロジクールでもいい感じですか?
好みなんですよ、
ストロークっていって、
あの深さあるじゃないですか、
あのボタンの深さが、
うん。
あの、
深いのが好きな人と、
うん。
あー。
なんでしょうね。
はい。
深くはなくてもいいんだ。
はい。
押しやすければいいっていう人と、
でも私は、
こだわらってないんで、
うん。
なので、
いろんな人がいて、
マウスは、
やっぱトラックボールが、
今まで一番、
あれね、
車を教えていただいた。
おすすめなんですよね。
押しとくかな、
マウスも僕もね、
買おうかなと思って、
来年ね、
小池さんがね、
教えていただいたやつ、
トラックボール。
あ、ただ、
マックブックで、
うん。
手元であれされてるんで、
あれば、
まあ無理なさらなくても、
いいかなと思いますよ。
あー、
そっかそっか。
でもモニターないと、
つらいのはやっぱり、
うん。
いろんな作業が、
やっぱ、
2枚ぐらいあったほうが楽だな、
と思いますね。
うーん。
あー、
そっか。
いやちょっと、
それご教授すいません。
今回はいいんで、
また別の機会に。
1枚だけ、
あれするっていうのは、
どうですかね。
まあとりあえず1枚。
実は、
3枚にすると、
うん。
1枚だけ、
あの、
部品、
あの、
デバイスを1つ買わなきゃいけないんで、
あー、
ドックとか、
ドックとか、
なんだろう、
あれが多分ですかね。
そうなんですよ。
まあそうですよね。
うん。
それ、
作業効率の向上
あ、
できなくもないと思うんですけど、
うん。
うん、
やっぱ、
それなので、
1枚あるだけでもだいぶ違いますね。
なるほどね。
拡張ができるんで。
はい。
それほどだと思いますね。
あー、
で、
あ、
でもいいっすね。
あのー、
明星パンチさんの、
うん。
詳細っていうか、
仕事場でいろいろとやられて、
仕事場ってほどでもないですけどね。
自分の部屋一応ありますけどね。
あー、
いいっすよね。
うん。
あれで、
私ね、
それで、
うん。
なんて、
なんて言ってやるんでしょう、
こう、
やっぱり、
うらやましいっすね。
正直に。
いやいやいや。
あのー、
あ、
そう、
うらやましいっていうのはあれでしょ。
あの、
勤めにをやめてっていう意味ですよね。
なんでしょう、
こう、
勤めるっていうのが、
私の中ではこう、
なんか、
別世界なので、
なんか素敵だ。
いや、
大丈夫ですよ。
5年計画で、
あと3年で、
どうですか。
はい。
もう、
あれしたいっすね、
ほんと。
はい。
で、
それで、
あ、
そうそうそう、
話それちょっと、
ごめんなさいね。
はい。
なんでしたっけ。
で、
曜日も自由にできて、
で、
で、
私が怖いのが、
そこの不安な要素っていうのは、
そういうのっていうのは、
どうやって克服されたんですか。
例えば、
不安な要素って、
例えば、
何ですか。
私の場合ですと、
うん。
あの、
ぶっちゃけ、
その毎月、
うん。
私の場合は、
あの、
ボーナスとかない代わりに、
定額制なわけじゃないですか。
ああ、
給料ですよね、
もちろん。
で、
それが、
あの、
出出と、
うん。
収支って、
自分で、
まあ、
コントロールできるとはいえ、
うん。
でも、
私、
ものすごい怖いんですよ。
ああ。
社会保険料とか、
これ、
引かれてこれかっていう毎月があって、
今度、
自分が払う、
はいはい。
話になるわけじゃないですか。
はいはいはい。
そういう不安は、
どうやって、
あの、
いろんな。
それはね、
僕は、
僕は不動産賃貸業は、
かなりね、
リスク低く思ってるんですよ。
ああ。
いきなり、
いきなりゼロになるってことが。
ええ。
やっぱり、
その、
もちろん、
あのね、
対処があった、
あっても、
こう、
1件、
2件出てもね、
はい。
ええ、
ダダダダってくることはないんで、
やっぱり。
ああ。
まあ、
私なんか全然まだ弱小屋ですけども、
例えば、
加藤先生とかね、
はい。
ええ、
よくおっしゃってるように、
まあ、
1件、
2件ぐらい対処があったって別に、
多分全然万全なんですよ。
ああ。
万弱だと思うんですよね。
ああ。
まあ、
それぐらい結局ね、
ええ、
あの、
個数もいっぱいお持ちだと思うし、
まあ、
その、
アキシもある、
ね、
アキシ投資もあるんですよ、
正直。
だから、
やっぱり、
そこはちょっと構築しなきゃいけないんですけど、
ですよね。
それこそ、
飲食業とか物販業に比べれば、
全然そういう、
何だろう、
急に売り上げが下がっちゃう。
例えばね、
コロナみたいにね、
はい。
ここから来て急に、
ああ。
ボカーンとゼロになっちゃうとか、
ということはね、
賃貸業ないですよ。
ですよね。
そうそうそうそう。
だから、
いや、
私、
いや、
もうなんか、
ね、
なんかあったら、
まあ、
私、
あの、
アルバイトすればいいかなと思ったりするんですけど、
あの、
ホントさん好きがあるし、
まだ若いし、
で、
あの、
幸いほら、
今、
人手不足じゃないですか、
はい。
人手不足だから絶対あの、
仮にですよ、
仮に、
今の会社辞められて、
一旦ハローワークで探されても、
絶対あると思いますよ、
仕事はね。
ああ。
スキル、
あの、
専門のスキルがあるし、
まあ、
ね、
専門って言うほどの専門でもない、
いやいやいや、
あれなんですけど、
あの、
私なんかに比べれば、
文系のね、
私立大学文系出身の私なんかに比べれば、
全然、
そのIT系のね、
ああ、
まあ、
JAXけど、
結構、
ブロック企業っていうか、
熾烈な、
あれですか、
環境ですからね、
ね、
まあ、
まあ、
そうですけどね、
そうなんですよね、
その、
同じことやりたいかというと、
不安の克服
まあ、
まあ、
まあ、
まあ、
まあ、
そうですね、
はいはいはい。
あ、
で、
そういった不安は、
あ、
大丈夫だっていうことで、
もう、
今も、
あれですよね、
そういう盤着な、
まあ、
そうですね、
2年、
2年経って、
何とか生まれてるんで、
あの、
まあ、
何とかなるのかなっていう、
気はしてますけどね。
そうですね、
あの、
ご家族にも、
なんかこう、
あ、
これね、
1つ大きかったのが、
うちの、
うちの妻のね、
はい。
うちの妻の父、
つまり義理の父なんですけど、
義理の父も脱サラしてるんですよ。
かっこいいですね。
あの時代でね、
今も80代ですけど、
あの時代で、
38で脱サラしてるんですよ。
大成功じゃないですか。
いやいやいや、
義理の父ですよ。
で、
義理の父が脱サラして、
あのね、
貸し別荘、
貸し別荘屋をやってたんだね、
なんか、
へぇー。
で、
あの、
まあこのこと言っちゃあれですけど、
親からの、
まあ義理の父の親ですよね。
義理の父からの親の遺産で、
年末の雰囲気と明星パンチ様の活動
アパートも建てられたんですよ。
はぁー。
で、
だからね、
そういう、
環境なんで、
妻は、
あの、
理解があるんですよ。
なるほど。
サラリーマン辞めるということもね。
はぁー。
うん。
それはありますね、
正直ね。
いや、
それはやっぱり、
あの、
もちろん理解もあったと思いますけど、
うん。
もう今だからもう、
年末だから許してくださいね。
それは妙女パンチさんの、
うん。
お人柄と言いますか、
学歴とスキルがあったからと思いますけどね。
私らがいつもケチョンケチョンですからね。
いやいやいや。
いや。
いや結構、
男性から見るとその、
あれかもしれないけど、
女性は、
見てると思いますよ。
いやー、
どうかなー。
きっと何かの表紙にやっぱり、
うーん。
いやデカいですよ。
本当に、
言えることは。
はーい。
そこは、
羨ましいんですよ、
私も、
本当に。
はい。
いや、
早く小池さんと一緒にさ、
平日の昼前にお茶したいんで、
あの、
こっちの世界を見たいんですよ。
またたまに有給取るだけじゃ、
あれですもんね。
なんかもう、
時間の、
はい。
いやーっていう、
夢に、
夢を現実にしなきゃいけないんで、
はーい。
あれですけど私、
あれなんですよ、
なんか、
いいことが、
また年末に一個だけいいことがあってですね、
また、
年末なのに、
今年は極限は拡充できなかったんですけど、
はい。
近所に、
私の田舎でも不動産屋さんがあるんですけど、
はい。
その中の一軒がですね、
私あの昔、
町内会で、
お世話になった方が、
運営されてるんで、
はい。
あのー、
すごく、
よくしていただいてですね、
よくしてくださいね、
うんうん。
あのー、
近所の方がですね、
あのー、
もともとは、
あのー、
町内会の役員で一緒で、
親しかったんですけど、
その後、
ご卒業さ、
あのー、
会社に卒業された後に、
うん。
あのー、
不動産屋さんを、
作ったんですよ。
おー、
はいはい。
なので、
あのー、
何かあればっていうことで、
さっき、
あのー、
喋って、
あのー、
いやー、
それはもう、
いろいろ、
あれですよ、
できますよ。
いろいろできますけどね、
まあ、
まあ、
あのー、
年齢が結構上な方なんで、
そんなにあれなんですけどね、
たしゃぶつでも、
いけるんで、
またゆっくり、
話しましょうって言って、
あれだったんですけど。
へー。
まあ、
その方も別にあの、
そんなに頑張らない必要がない、
方なんで、
あのー、
趣味みたいな感じで、
やってますね、
今。
いやー、
すごい、
え、
まあ、
もちろん、
達見氏の資格は取られてる。
はい、
なんか浮かっちゃったから、
ちょっと、
やってみたかったんだよねって言って、
お店開いたんですよ。
じゃあ、
あのー、
そのサラリーマンは、
そうですね、
あのー、
もともとは、
あのー、
赤い親近なのか、
青い親近なのか、
わかんないですけど、
地元の親近の方ですね、
たぶん。
じゃあ、
その、
その紹介もしてもらえるんじゃないですか、
ひょっとしたら。
そうなんですよ、
なので、
あのー、
どうする融資っていう話も、
さっき、
あのー、
まあ、
お昼間ですね、
チャットしたんですけど。
え、
すごいですねー、
それすごい太いっすよ。
あ、
本当っすか、
いやー、
まあ、
なんかあったらあって、
あれして、
これ絶対あのー、
手土産持って、
で、
ランチ御馳走して、
繋げた方がいいですよね、
なんかこう、
いびきも。
家からほんと100メートルぐらいのとこなんで、
全然そういう、
あー、
火使う必要ない方なんで。
あー、
なるほどね。
はい、
あのー、
この田舎も意外といいなーと思えて。
いな、
田舎で?
あのー、
あれ、
そんな田舎じゃないですよね、
小枝さんのお家。
いや、
たぶん、
だいぶ田舎だと思いますよ。
いやー、
そうかなー、
最寄りの駅から歩いて行けるでしょ?
あそこの。
あー、
あそこは12分ぐらいかかります。
12分ぐらいかー。
はい。
うーん。
いや、
たぶん、
あのー、
お庭は寛散として、
はい。
はい。
土と雑草と、
はい。
公園がありますよね。
うーん。
家もまばらなんですけど、
はい。
いや、
それはぜひぜひあのー、
ね、
キープして、
まあ、
だいじょうぶだと思いますけどね。
うん。
あのー、
関係性をキープされた方がいいと思いますね。
そうなんですかね。
うん。
うん。
新年の挨拶、
あ、
あったんです。
そんなことがある。
うん。
お昼間に。
いいですねー。
あれで、
あ、
そうそう、
そういう風には、
宮城パンチさんは、
こう、
目指したりは、
されるんですか?
あ、
えっと、
業内、
業者なりっていう、
いわゆる、
はい。
あ、
まずだから、
達権者受かんないと。
あー。
あ、
じゃあ、
ここでちょっとあのね、
あの、
小枝さんと私で、
一応来年の抱負、
というか、
あの、
ほら、
コミットした方がいいじゃないですか、
放送で。
あ、
なるほど。
あ、
結城パパさんども、
こんにちはー。
あ、
結城パパさんども、
こんにちはー。
今年大変お世話になりました。
コミット、
コミットメント。
つまりその、
放送で、
はい。
公言することにより、
自分を追い込むっていう作戦ですね。
なるほど。
ははは。
そう。
で、
じゃあ、
例えばね、
2026年、
達権者合格、
で、
2027年に、
なんかあの、
いろいろ達権者合格した後も、
いろいろ講習受けなきゃいけないんで、
はい。
で、
2027年から、
まあ開業するとしたら、
開業ですね。
あー。
あー。
はい。
かっこいいー。
私、
2028年12月31日に、
はい。
2028年、
12月31日には、
卒業して、
はい。
卒業して、
はい。
卒業しているはずなんで、
あ、
それもぜひコミュニケーションして、
あれですよ。
はい。
で、
卒業の定義はまああれですけど、
少なくともこう、
今よりは稼働を下げてですね、
はいはいはい。
この時にはもう、
え、
達権者はもう受かる前提で、
前提で。
あれして、
もう自由に、
あの、
ね、
商売できる身分になることを目指してですね、
いやー、
あー、
すごいですねー。
今年は、
だいぶ頑張りたいと思います。
あ、
リスナーとの交流
来年は、
来年ね、
明日からですけど、
いや、
小枝さんほんと勉強されるからね、
すごいと思うよー。
だって、
いやほんと、
いやすごかったじゃないですか、
だって、
今日ね、
今年の、
2ヶ月半はやりました。
2ヶ月半、
10月中旬までのね、
はい。
うーん、
小枝さん、
ダメでした。
はい。
いやー、
だからそれは、
だって今からやればもう楽勝、
楽勝って言ったら楽勝。
いやー、
楽勝じゃないですねー。
楽勝じゃないですけどね。
まあでも、
やっぱりね、
あるから、
あのペースでいけば。
ただ、
あれですね、
ただ、
あの、
特権者は、
モントが広いですよね。
その、
持って、
あの、
もちろん、
開業だけじゃなくて、
その、
やっぱりスキルとして、
すごい、
いいなって思います。
はい。
法律系も、
詳しくなれて、
あの、
なんかこう、
ちょっと、
まあ、
吉山さんほどじゃないですけど、
それを知らずに、
うん。
あの、
やってちゃダメだよっていう、
そうそうそうそう。
目標と抱負
これぐらいの知識知っといた方が、
いい、
いいんじゃないのぐらいの、
あれですよね。
本当に、
重要な、
あの、
民法もね、
差ありますしね。
うん。
凝縮されているのと、
さらに国土交通、
あの、
国家の、
うん。
国家資格でありつつ、
あの、
物件、
ね、
等規模見たりすることも、
楽になるんで。
そう。
これは、
はい、
あの、
私はおすすめだと、
あの、
コスパがいいんですよね。
はい。
資格としてね。
すごいコスパがいいんですよね。
本当に、
1万円しないじゃないですか。
うん。
でも、
私持ってる資格とか、
1回、
1番高い資格とか、
30万とかありましたよ。
ああ、
そうなんですか。
はい。
シスコとかの資格の場合、
すごい高いんですよ。
ああ。
で、
安くても5万とかなんで、
あの、
ネットワーク系の資格って、
高いんですよ。
あの、
受験も高いし、
講習受けるだけでも高いんですよ。
うん。
それに比べれば、
大晦日と明星パンチの話
すごいコスパいいと思います。
ああ、
いいですね、
そういう意味ではね。
なので、
なんつったって、
独占業務がありますしね。
そうっすよ、
あの、
卓研士がなきゃ、
卓研士でなければできないという、
独占業務があって、
なおかつ、
その、
5人、
え、
なんだ、
従業員5人のうち1人を置かなきゃいけないとかね。
はい。
うん。
だから、
すごく、
あの、
あれですよ、
使い手のある資格ですよね。
いや、
絶対そうっすよ、
本当に。
いやー、
頑張ります。
っていうか、
頑張るだけじゃないので。
お互いここで、
公言しちゃいます?
来年の。
もう、
もう私、
うかる気しかしないので、
あれです。
っていうのが本当に。
いやー、
分かりました。
じゃあ、
私もちょっと公言しますか。
2026年、
あの、
小枝バルト様、
明星パンチ、
卓研士合格、
これをちょっと目標に、
はい、
コミットさせていただいて、
あのもう、
落ちたら笑ってください、
本当に。
はい。
でも、
そういうのは、
こう、
自分に返ってくるので、
いいのと、
あと、
私の一つね、
あの提案は、
はい。
私が理解したことを、
はい。
ラジオ放送で明星パンチさんにだけに、
こう、
送り届けるようなメッセージで、
ちょっと理解をまとめて、
はい。
解説をしたいなと思ってるんですよ。
宅建士資格取得の計画
あ、
お願いします。
それ面白いですよ。
いいっすよ。
うん。
あの、
全然。
言葉とかの定着をするには、
どうするのがいいのかなと思ったんですよ。
うん。
それで、
ラジオでやってるっていう、
うん。
あの、
続けるのがいいって言ったのは、
多分、
うん。
そういうルーティン化するのがいいと思ったんで、
うん。
ラジオで、
うん。
1週間、
うん。
毎日は多分、
うん。
勉強が追いつかなくなるんで、
うん。
喋ることなくなっちゃうんで、
うん。
うん。
1週間に1回ラジオで喋るために、
うん。
毎日勉強しろっていう。
あ、
それいいかもしれないですね。
したんですよ。
うん。
で、明星パンチさんなら、
あの、
私の人隣も理解していただけるんで、
うん。
でも、
もう分かってもらえるっていう前提で、
はい。
喋れるじゃないですか、
はいはいはい。
あの、語り、
私も勉強しますね。
はいはいはい。
恋の交換日記のように。
はい。
なので、
もちろん明星パンチさんも、
あの、
知識が豊富なんで、
はい。
勉強なさって、
いやいや、
発見者はちょっと、
まだちょっとあれですけど、
えー、
そうですね、はい。
で、
問題を解いたりした時って、
あー、
そうだったんだって分かった時に、
うん。
自分だけじゃなくて、
人に説明できれば、
うん。
ね、
あの、
やりましょう。
学校で習ったことを、
ただ喋るだけになっちゃうかもしれんけど、
それでも、
あのね、
それね、
すごくいいんですよ。
あの、
人に説明するのって、
自分の記憶の、
えー、
あの、
ちゃんと、
理解してるかどうかってのは分かるし、
はい。
あの、
人に教えるって実はいい、
いい勉強なんですよね、
あれね。
ほんとっすか。
いや、
それ言ってましたよ。
大学受験の時もそうでしたね。
あー。
なんか、
よく聞きます。
そうすると、
うん。
私が、
はい。
あの、
リロクラブっていうですね、
はい。
はい。
あの、
福利厚生の一環で、
はい。
こう、
受講できた、
うん。
という、
あるんですけど、
まあ、
ははは。
それも有効活用できるわけじゃないですか、
はいはいはい。
あの、
はい。
あの、
私の中だけじゃなくて、
うん。
こう、
もしかしたら、
その後の方とかにも、
うん。
まあ、
こう、
ね、
自分だけで資産を貯めても意味ないので、
それをシェアすれば、
より一層良くなっていくかなと、
うん。
考えて、
ちょっと台本をまとめるために勉強するっていう風に、
知識の共有と成長
うん。
切り替えようかなと思ったんですよ。
問題解くだけじゃ、
はい。
飽きちゃうんで。
あー、
そうそうそう。
お互いこう、
ペースメーカー的に、
ね、
たぶん、
小井戸晃さんが先行してると思いますけど、
私もちょっとキャッチアップして、
その、
宅検のね、
あの、
あれをさせていただきますんで、
なんか、
あ、
ココ様、
どうもこんにちは。
こんにちは。
私、
お世話になりました。
あ、
やっぱり、
みょうじょぱんさん的にも、
その、
5分でもそのまとまった情報って、
役に立ちそうな気配はありますか?
あ、
ありますあります。
もちろんですよ。
それはもう、
宅検のね、
えー、
あのー、
その、
例えば、
小井戸さんが、
これ、
これはこういうことなんですよって、
説明してもらうことを、
はい。
テキストベースでも知りつつ、
すごいこっちも、
あの、
頭に入るだろうし、
えー、
うん、
それはもう、
ものすごくこちらとしてもありがたい話で、
はー、
で、
たまに間違ったら、
こう、
知ったげき例で、
あ、
もちろんもちろん。
お互い見書きがかかるわけですからね。
もちろんもちろん。
だからお互いね、
チェックして、
お互いですよ、
お互いチェックし合って、
あ、
これって、
いや、
そう、
こういうことなんじゃないですか?
っていうね、
お互いの議論をしたりとか、
もしね、
こう、
出発頃にはこう、
問題の解説とかまでできれたら、
あの、
すごいなあ。
なんかこう、
前回失敗に終わったのは、
詰め込むだけ詰め込んで、
応用が一切できなくなっちゃったんで、
うん、
だから新しい問題とか変化球に一切、
立ち打ちできないで、
玉砕しちゃったんで、
うん、
そこはクリアしたいなと思って、
今から策を練ってたんですよ。
やりましょう。
はい。
いや、
ぜひ、
お付き合いいた、
言うよ、
私も受けますから、
もう当然。
当日ね、
あの、
まあ、
あ、
なんか秀地さんも、
卓拳師受けるっておっしゃってました。
ああ、
ぜひ便乗、
勝手に便乗、
もうね。
3人で組みますか、
グループ組んで。
もうね、
あの、
何でしょう、
そうすると、
あの、
サボれなくなるんですよ、
私が。
そうそうそうそう、
それがいいんですよ。
で、
受け手はもちろん、
そうすると、
こう、
言い訳が、
ね、
なくてもこう、
効率よく、
勉強進められると思ったんで、
いいですね。
そういったことをね、
切り替えないと、
ノートばっかり書いてもやっぱり、
うん。
あの、
面白くなくなっちゃうと思うんでね。
うん。
そう。
あのね、
ちょっとあれなんですけど、
あの、
例えばあの、
昔楽器をね、
楽器、
ギターとかあるじゃないですか、
で、
あれを一番上達させる方法は、
バンドを組むって言うんですよ。
ああ、
で、
バンドを組むと、
バンドの、
バンドで、
ほら、
やるわけでしょ。
だから、
みんなに迷惑かけちゃいけないから、
練習するんですよね。
ギターとかを。
ああ。
それで、
みんなやるらしいですよね。
なんかね、
だからバンドを組む意味っていうのは、
なんかそういうところにもあって、
はい。
一人で独楽でギターとかやるよりも、
バンドを組むことによって、
こう、
まあ、
みんなと合わせなきゃいけないって言うとかさ、
曲をね、
はいはいはい。
仕上げないと。
そういうあの、
プレッシャーがかかるんで、
すごく、
上達が早いって言いますよね。
で、
人にこう、
披露する可能性もあるんですね。
そうそう。
それもあるんですね。
はあ。
いやあ、
ちょっと、
明治パンチさん、
差し支えなければ、
はい。
秀地さんが、
もし、
あれでしたらって、
お呼び立てしようかと思ってますけど。
ああ、
どうぞどうぞ。
はいはいはい。
ぜひぜひ。
あれ、
まあ、
難しければ、
あの、
あ、
あれで、
最後の。
あ、
難しいですけどね、
声が。
声があれですかね。
あ、
もしかすると、
あの、
移動、
あれでね、
あの、
何があれって、
本当にね、
あの、
今年1年ありがとうございましたっていう、
お礼と、
来年の達験史目指すという、
はい。
なんか、
この、
ねえ、
まさかこの、
青春みたいなのがまた来ると思わなかったですね、
この受験勉強が。
いいですねえ。
秀、
秀地さん、
声が出ない、
なんかあの、
アイコンは出るんですけどね、
あの、
あ、
消えちゃったね。
あ、
やっぱり。
ちょっと厳しいか。
運転中だったかもしれないですね、
いきなり。
電波。
北海道の大晦日の過ごし方
うんうん。
いやあ、
でも、
あれですよね、
うん、
そういう、
別に誰に迷惑を、
まあちょっとはあの、
豪華速の、
あの、
理解が必要かと思いますけど、
別に何万円とかかるわけじゃないじゃないですか、
その。
あ、
もちろんもちろん。
で、
私の場合逆に妻に嫉妬激励されてます、
嫉妬されてますよ。
お前こんなのも浮かんないのかみたいな、
いや、
持ってないです、
持ってないです。
あ、
ひでしさん、
来た。
こんにちは。
こんにちは。
あ、
どうも。
ありがとうございます。
いや、
楽しく聞いておりました。
ありがとうございます。
こんな。
先ほどもね、
私の放送から聞いていただいてて、
はい。
いや、
やっぱ、
お二人がなんかすぐ、
はい。
あの、
仲良しで、
あの、
いつも聞いてる感じで、
心地よく聞いてましたよ。
いや、
今日は忘年会見、
大晦日だよ、
ライブ放送ということで、
ひでしさんが、
今年本当にお世話になりましたし、
楽しかったですね、
あの、
2回、
あ、
3回ほど私たち、
はい。
お会いできたんですもんね。
そうですね、
本当に、
あの、
小枝さん、
もうそうですね、
四条パンチさんの、
あの、
物件にもお邪魔しました。
あ、
そうですね、
はい。
はい。
ありがとうございました、
遠くからね。
いやいやいや、
そういう、
いやー、
今、
今、
ひでしさん大丈夫なんですか?
あの、
なんか、
はい、
なんか、
はい、
大丈夫です。
子供たちは、
勝手に2人でずっと遊んでるし、
そうですね。
今は、
なんか準備をいろいろやってて、
疲れて、
今昼寝してるんで、
あ、
いいですね、
なんか。
あ、
そう、
おみそか、
関東のおみそかって、
パーティーしないじゃないですか、
普通に、
終わるじゃないですか、
割と。
はい、
ですね。
はい。
北海道は、
今日の夜から、
もう正月スタートなんですよ。
へー。
一般的に、
それで豪華なご飯食べて、
ずっと、
まあ騒ぐんですよ、
騒ぐっていうか、
あの、
あの、
紅白を見ながらですか、
それ。
もちろんです、
もちろんです。
あ、
紅白をつけて、
で、
なんか、
親族で集まるって感じですか?
はい、
それで、
今年の、
あの、
お疲れ様でした、
みたいな感じで、
いきなりこう、
へー。
うん。
宴会始まって、
はいはい。
いうのが多いんですよ。
で、
てっぺん回る、
12時ぐらいに、
また盛り上がるっていうのが、
はい。
私の、
北海道ならではの、
正月の、
過ごし方なんですね。
へー。
いいです、
それ、
そりゃそれいいですよね。
はい、
なので、
なんか、
なので、
子供の頃、
ちびまる子ちゃん見ながら、
なんで年越し蕎麦を食べるんだろう、
とか。
ああ、
そういうことかって、
お腹空くから食べるんだ、
ってことで、
北海道はずっと食べ続けるんで。
ああ。
なるほど。
びっくりしたことが、
ああ、
そういう感じなんだ。
食べ続ける、
食べ続けるって言うのは、
お酒を飲み続けるから、
食べ続けるみたいな、
そんなイメージですか?
そんなイメージです、
そんなイメージです。
まるでクリスマスパーティー状態ですね。
ああ。
だから、
本当にあれですよね、
年明けた後の、
あの、
まあ、
お年賀でこう、
親戚行ったりとかして、
まあ、
家からずっと食べたりするじゃないですか、
はい。
結構実家とか行って、
それを、
今日からやっていくっていう。
そうですそうです。
あってますね。
ああ。
ああ。
そういう文化でしたね。
今はどうか分かんないですけど。
いやあ、
いいですねえ。
いやあ、
いいねえ。
何か、
それはあれですか、
あの、
もうそのまま、
実家とかに帰ったら、
もうそのまま止まっちゃうとか、
そういう感じなんですね。
ああ。
そんな感じですね。
ああ。
なんか、
盛大に年越しになって、
ああ。
なんか、
盛大に年越しをしようっていう。
いやいやいや、
なんか楽しそうですね、
それはさ。
うん、
なんですよね。
そういう違いがありましたね。
いやいやいや、
そんな感じで。
いや、
引き手さんの、
あ、
ごめんなさい、
話の通りちゃった。
いやいやいや。
あの、
卓拳師目指して、
ぜひ、
あの、
そんなこっそりと言わずに、
ぜひメインでも、
あれしていただきたいっていうのと。
はい。
3人であれしましょうよ、
勉強会作って。
勉強会。
さっきの、
そうなんですよね。
小枝さんのアイディアと言うか、
案はすごくいいなと思って、
私も自分の配信で、
そういうのをやっていけばいいんだなと思ってですね、
年越しの宴会と文化
思いましたね。
なんか、
学んだ問題とか、
学校問とかでもいいんですけど、
こういう問題があって、
これはこうだっていう解説をして、
まあ、
勉強になるか、
なりますかね。
なりますよ。
でね、
逆にその分からないところちょっとね、
ちょっと、
ちょっとね、
ちょっとね、
ちょっとね、
ちょっとね、
ちょっとね、
ちょっとね、
あの、
あの、
あの、
あの、
あの、
あの、
ね質問でもいいじゃないですか ちょっと理解がこれよくわかんないんだよねってところを見つけさせてもらって
例えばね私がなんかここしっくりかない来ないんだよなぁとか ありますねシェアさせていただいて
それでお互い議論して
そうですよね月に1回あるかどうかでも全然違いますもんねそれが出てますあとペースメーカー にねなるってことですよね
いややもするとやっぱりほら一人でやってるとどうしてもサボっちゃうじゃないですか わかるよそれをあのやっぱりね
秀次さんと小江戸バルトさんがやってあー俺もちょっとやらなきゃなって思うね もちもなんですよね
あの人間やらない言い訳ならいくらでもしますからね1か月くらいはがいくらでもしちゃう からね
わかります これはいいですねじゃあ3人でちょっと結成しまあまた人が増えるかもしれないですね
なんでしょ増えてもあの労力変わんないんで全然問題なん ああああああ
増えても減っても何にも変わらないんでねあれで なんかこうした方が楽しい
はいあの続けられるって結構いいなと思いますよ仮に残念な結果だしてもその次の 都市に約そうそうそう
そうですよあのそこが大学受験と違うところですよね 大学受験はちょっと秘奏感が出てきちゃいますけど
資格はね別に 失うものはないですよないですよねまあちょっとだけ受験料とその教科書代ぐらい
なだけで別に損にはならないですからね うーん
ありましょう日手寺さんもすごい立派なここに あれですよね
日手寺さん若いからなぁいいなぁ 若いのは武器だよね
ですよ健康で 今年私書き初めでいろんな目標を恥ずかしくないところにちょっと
ちょっとあまり上手じゃないしでいろんな目標を書いて毎日見るようにしたいなと思って ますよ
卓研誌書きますかはい 昔私もいっぱい
なんか日手寺さんのように書いてましたよ私も 私目標ですね目の前に今あるんですけど壁に貼り付けて
もう1年以上経っちゃったんですけど なんですかそれは
それを書いているんですけど目標月84万円って書いて 年間1000万円のことなんですけど
期限5年後っていうことでですねあんか稼ぐってことですか ああそういうことですねああ
残り84つったもう ビッグオーヤーさんです
手残りなのかあの家賃収入なのかもよくわかってないんですよ 高いんですけど
なんかまあそれ絶対必要ですよでもそういうね あの目標を掲げるということが必要なんで
重要で私あれですね あの似たようなものに
そのちょっと恥ずかしい数字なんで具体的な数字は言えないですけど 1秒あたりいくら自分がその
貢献してないといけないかってこう いただくお給料を割ってですね時間で分単位秒単位時間単位月単位で数字並べで
貼ってますね部屋のあのすごいですね それ会社の給料ですかそれはい
チュッチュッチュッあの何の計算する必要もないぐらい あのビビたらアレなんでまだあれなんですけどはい多いなぁ
なのにあじっ 1秒単位で時間無駄にしないようにするためにあの
コストなんだっていう意識を持ってですね 入ってるんですよ
卓球の勉強会の提案
すごい いやちょっと声のさん前も話したんですけどあの
おやお休みになることたんのその 例えばテレビ見るとかそういう
音楽聞くとか ああそんなにないですよねぶったるんでますよ夜
あの夜は地球関係ないので地球地が自分の時間なのでそういうコスト意識お金のこと は気にしないですけど
ただアレですね その
いやサポロ止めば昼間もサボれる でまぁちょっと時間はねはあんまりしないですね
あと残業をする時もあの そういう悪いこととかしないようにしてますね
うーんあのからから残業とかから残業はしないと ですねそれはちょっと結構あれですよあの本読んだり
ぶったるんでますねあのだらだらネット見たりはしてますね ああそうですかあのソファーでyoutube 見ながら寝てたとかありますよ
うん いやすごいなぁと思いつもんすけどね
うーん最近はもうほとんど勉強はまあ 拓見子は半分以下なっちゃってるんですけど今本当に ai とかそれにまつわる環境の勉強の方が多いですね
開発の仕事がしたいなという時に備えて知識は入れてますね
多分 来年は ai がどうとか言わなくてそれが当たり前になっ
る元年なはずなんでうーんあの グーグルっていう言葉の次が出来上がると思います
8グーグルじゃなくても ar エアーと gpt に聞くとが言ってるじゃないですか今は うーんそれが見る
ジェミンですかそれじゃなくてもそれが当たり前になりすぎちゃってその次の言葉 みたいなができると思いますね
ああ
全にまついて言ってないです私は頭が この前あの総理ブーハーさんがはい
言ってたんですけどあのねなんだっけなぁ えっとね二十歳の女子大生の
想定ででツンデレっていう想定をさせるらしいですよねそういうできるんですかなんか そういうはいプロンプトででそれと会話してると本当にもうね
AI技術の進化と未来
脳みそがバグるって言ってましたねああ 本当にその女の子と喋ってるようなチャットしてるような
気になって何か楽しめるって言ってました
やばいですよね多分 全くは全く分かってないんですけど
に本当にいついつかはがない人に少なくても2030年の間には今とは全く違う世界が 待ってるはずですね
今の流れはもうそれだけはもう 2010年代
うん考えあ2010何年度から出てきた技術の 斜め上をずっと言ってるんであの小井戸さんが今使われてるや入ってジェミニーと
チャット gpt たとなんかあるんですか いろいろありますけど一体地何が母体になっているかわからないも使ってますね
ああ 仕事の方はあそこが仕事の方はねなんかどこから寄せ集めてるんじゃないですかね
ああ 中華中華系のとかも使っちゃったりしてます
いえ私思ってないですね日本中華系はやらないか触ったことありますけど 技術的にはもう
に進撃ぽですね
多分ですけどねで意外と違う方面で使われているんですよ うーんいろんなことがなので
あれなんぞ高校さんインフォ卓球し頑張りますはい ああ高校さん本当にまた来年もよろしくお願いします
あのあれでしたね多分なんですけど 全然違う世界がそろそろ待ってるんだろうなっていう気配だけが感じてますね
スカーやばいですねほんとアップデート時代についていけないとねー 誰しもがついていってないと思います
うーんあの多分わかってるっていう人いたとしたら よっぽど頭いい天才かよっぽど勉強してない人だと思いますわかってないのにわかって自信
かですねだと思いますね
弟の受験とAI活用
なんか楽しみの一方で多分お金儲けとかしたいなら 一番そっち分野でなんか適当なことやったら
もう蹴られると思います今の時代は
でもたっけんしの方が私が言うトッププライオリティですね まあそうですねとりあえずやっぱり何にせをちょっとこの3人で頑張りましょうか
ぜひぜひなんかこうあれですよね 誰にもしかも褒められないっていうのがまたポイントがいい
そんなことないんじゃないですか この年になるとはいもうないと思った方が正しいと思いますあの正しいが
だいたい合ってると思いますね
それがまたいいんですよ
だからあのあれですねたっけんしの問題とかをその ai にまた読み込ませてですね 解説してもらうっていうのもね
アリだなぁと思ってましてああ まあそれをまた共有していくっていうのもいいそうですねぜひぜひちょっと方法ですよね
なんか私をちょっと弟いるんですけども 私の弟もちょっと受験していったんですよ今年も
たっけんですかはい
でなんか ai 使って問題をあのドラゴンボールのキャラクターに置き換えて
問題を出させるっていうのを ai にやらせてって で
なんかそうすると理解があの早まるみたいな あーそれで見込んだが合格と
雨落ちたんですけどねああそういうことですよ 知っていました聞かない聞いちゃいけないと思いました
いい なんかそんななんですねわかりやすくするための
a ツールとして使ってたりしててちょっと面白いなと思うんですよ
はい置いた発想も新しいことに いやーありがとうございます
ちょっとそういうのもね私もやったんだかあの わかんないところ腑に落ちないところはちょっと1個解説
ai にしてもらってもいいかなぁと 言いましたねじゃあ絶対それを使えるものは何でも使った方がいいのですもんね
趣味としての料理とコーヒー
いやはいなんかこう一人じゃないっていうのがわかって何か
あと 人生がんばりさん特権支援目指して頑張るぞ
大手どころとこの明治パンツなんつー奥様もアレですよ知った激励アレスあの あのね興味あるんですか
あのねえ妻の父はギリーのお父ですよね タッカー検証資格を持ってんですよ
英語いいんだったそれがねあのアレなんですよ昔の昭和の頃のた 言わゆるたっけしじゃなかった頃のね
なんか中に何とか主任者とかいう時の資格なんで全然楽だったんですよ今今と比べると 資格の音取得がないと
その頃撮ったんですけどもまあそろそろでいいんですけどね だからそれがあるもんであの見るんですけどねうちのねあの子供の母親は
いやでも素敵全然違うんだよと何が全然違うんだよって言いたいですけどね
よってはよっては理解 いいですね
まあそういう意味では理解はありも理解あるというかまあ逆にあの絶対取れよみたいな感じですけどね
本当に年はもう いやゆらゆらしいですよそのお仕事にもこう理解を示していただけますし
ゆらゆらしいかどうですかねまあそれはねちょっとアレですけど
うちの総監督あれですからねうちの ちょっと理解がまだおぼつくね多分永久にそういう日が来ないと諦めて私は渡して
でも勉強してんだから別にあれでしょあの妨害はされないでしょ妨害っていうかその 自己啓発ですからね
そうですねさすがにそこまであの教科書外に捨てられとかそういうことはないですね
ただなんかちょっと買い物行ってくれとかそんな感じですかなんかちょっと買い物 行くとかそういうことは言われる
あのもう私松尾さん状態で尻に敷かれっぱなしなんであれですけどもう私多分全部私がやってるんで何も文句は言われないですね
もともとはい
もう任せてください ああそうですかいやそうそうあのちょっと話いいですか変わって僕ね来年もう一つ趣味ですけど
やっぱり料理をもうちょっとやりたいなと思っててあの小江戸さんとあのサラバラワウルさんにちょっと 触発されたんですよ
それはおすすめですねうんあの自分も楽しいんでそうでしょであの カレーが好きなんであのスパイスをね自分でこう調合してやってみたいなと思ってちょっと本もいくつか
ロングしてなかなか時間できてなかったんですけどあの インド料理屋とか最近あのインドの音あのそういうスパイス売ってるお店があるんですね
ああああああ タメリックとかこういろんなタメリックとかそうそうあのシナモンカルダモンとか
あれ売ってる店はあるあるんで そこからこう仕込んでね玉ねぎを焼く焼くところから仕込んでですね
ちょっと来年はそれやりたいですねカレーを自分で自作 マサラカレーとか
チキンとかそれやりたいですね エッグカレーのキーマカレーっぽいのなら簡単にできますね私
いやーだからそういうのをちょっと小江戸さんと インド人に習って
えっそうなんですか? 私友達インド人に結構いたんで
ロッティはい いろんなはい
パティだパティだ あのナンみたいなの作ったりとか
あロッティね ロッティじゃないですか ロッティでしたっけパティって言ったら違うあれですね
そうですねなんか薄っぺらいのを作ってあんまり評判良くなかったんで最近作って
カレーいいっすよカレー結構ねなんかハマりそうですよ私なんかカレー
いいっすよそういうもう 料理あの
でも結構なさるんじゃないですか あの人あの私の世代私らの世代の男よりはやると思うんですけど
例えば味噌汁とかねスープとか作りますけど 小江戸さんとかサラバさんとか最近の若い男子やるじゃないですか
私それほど若くないんだよあれですけど あーそうですか30代とかね
あー良いっすよ良いっすよもう もう料理を適当に手抜きでそれっぽいの作るスキルは私多分
もうユーチューバーになれるぐらい持ってると思いますよ 10分とかそういう時間でしょしかも短時間で
私会議中によかったら料理作りますからね それすごいよ
大丈夫ですね 早く時間をかけずに作るというのがいいんですよね
15分とかに決めた方がいいですねあまりだらだらしたら洗い物だけが増えちゃうんで
なんかカレーの他に何かあります? カレーがまず一つですねそれから後ねコーヒーをちょっともうちょっと極めたいなと思って
コーヒーも好きなんですよ なかなか難易度高いっすねコーヒー
難易度高いですよね結構ね だからねあのねグラインダーって言うんですか豆で買うんですよコーヒーをね
豆を買って今違いますよ今違いますけどあのやりたいのは豆を焙煎された豆を買ってきて自分で引きたいんですよね
あーはいはいできるオイル入れてロースターで燃やすのかと思っちゃいましたよ
いやそういうなんかもうもうワンランクちょっとこうコーヒーにこだわりたいなと思ってるのが一つありますけどね
いいんじゃないですかハンドドリップで ハンドドリップでねなんかちょっとバリスタみたいなちょっとかっこよく
ちょっと買ってねなんか あの夜間でたまに入れるんですけど
時間なんか面倒なんでコーヒーメーカーでやっちゃいますね そうですよねー
面倒くそなんだよブラインダーも手疲れるんで なんか自動のが欲しいなって思いますね
持ってるんですかでもこいずさん 昨日あれバリタだかパリタだか忘れましたけど
ハンドメア手で引くやつですか それで引き出しの中に粉が出来上がってポンポンってやるやつ
あーいいじゃないですかそれ そのひと手間がいいんですよ朝起きてさちょっと香りを嗅ぎつつ
そうですね 手で引くっていうのが
私も豆引いてハンドドリップでやってるんですけど すごいじゃないですか
あのユイジさんも そうですねハリオのあの
ブラインダーですか おすすめをじゃあちょっと
あとねおすすめがねあれですね ハリオのやつのそのハンドドリップの
はいはい えっとね
ドリップアシストって最近流行ってあるんですけど
あのお湯の入れ加減って言うんですかね スピードってすごい重要なんですよ
まあどんどん重要なんですけど そのスピードをそのドリップアシストはアシストしてくれるんで
自分がここに夜間から注ぐだけで自動的に穴が
あー滑り台みたいになってるんでしたっけ いや滑り台
なんかあのカバーみたいなのポコっと乗せるんでしたっけ カバーみたいなのポコっと乗せて適度な穴が開いてるんですよ
はいはいはい 穴が落ちるスピードっていうのはもう設計されてて
そこにお湯を自分は入れるだけなんですよ なんでこのドリップするためのお湯が滴れるスピードっていうのはもうそこで設計されてるんで
ちょうどいい感じになるというか 自分で入れると毎回味の感じが変わるんですよね
はいわかりますね すっごい薄くなったりしますね
それをドリップアシスト入れるとだいぶ均一になるんですよ いつも入れても同じ味になるというか
ドリップアシストですね それマストですねじゃあ買おう
これ買ってからもうマストですね だからだ俺のがうまくいかないのは
なるほど勉強になりました あと温度計買いました
飲料の
結構秀吉さんすごいですね コーヒー好き 私なんかに全然もうあるじゃないですか
これで1本放送できそうな気がしてきました
ぜひしてほしいですね
ちょこちょこちょこって最後飲んで締めるっていいですね
秀吉さんちょっとそれでいいんで ぜひスタンドFMでやってください
私使ってるやつ もう当分僕もこれで使っていくかなと思ってます
ぜひ参考にしたいです
ちょっとすいません 私の電池があと数パーセントで 今枯渇しそうになるので
しかももう2時間かかりますね 楽しい大晦日だよ
明星パンチさん秀吉さんとのコラボ放送 ありがとうございまして
ではちょっとまず秀吉さんからコーヒーの話と 最後の拓権者に向けての一言いただけますでしょうか
すいません 今日もありがとうございます
本当に大晦日で皆さんとお話できて 大変楽しい時間を過ごせてよかったです
拓権者は本当頑張りたいと思うので ぜひ一緒に頑張りましょう
ぜひぜひ
よろしくお願いします ありがとうございました
では明星パンチ伊藤さんお願いします
もうあっという間ですよね 私の放送でも45分で 小江戸さんのほうで2時間弱ですからね
これだけ話が弾むってことは いい仲間なんだなと思っています
本当にありがたい限りです
ありがとうございます 本当今年はお世話になりました
ぜひぜひ
あと数時間で来年2026年になりますけど ぜひ拓権者と
あと個人的に趣味としてコーヒーとカレー これ頑張りたいと思いますので
ぜひぜひまた仲良くしてください 来年も
本当に去年から去年からお世話になっていますが 今年ももっとお世話になって
来年はもっともっとお世話になると思いますので ぜひ
いろいろ交流していければなんと楽しく
私も拓権し不動産拡大目指して 頑張っていきますので
大晦日のライブ配信
明星パンチ伊藤さん 肘井さん 来年も あとリスナーの多くの皆様
本当にありがとうございました
そろそろですね 本当に電池がなくなりそうなので
この辺で失礼と締めさせていただきたいと思います
本当にありがとうございました
それでは良いお年をということで
皆さん失礼いたします
ありがとうございます
01:51:10

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