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はい、今日も一日お疲れ様でございました。
いやー、今日はっという間の一日、金曜日が終わり、
ようやく解放されたのが、ついさっきでございましたね。
5時でございますね、5時半。
いやーっという間に日記が終わりました。
今日はね、ぽう、有名投資家の方からですね、
朝、ちょうどですね、ご連絡いただいて、
重要な会議のアテンドをですね、いただいたんですけれども、
残念ながらですね、今日は朝8時台から17時までですね、
ちょっと予定が詰まっていて、残念ながら、
ちょっとぜひ次回にということで、
返信の申し出をさせていただいて、
本当に心苦しかったんですけどもね。
はい、ちょっとまた次回ですね。
お声掛けいただければ大変嬉しいです。
そんなこんなですね、いずれにしても多少ね、
隙間時間があっても若干、これからどうこうするっていう時間が
なかったのがいたしかたね、と思いますので、
どうかご了承ください。
そんなこんなですね、
今日悲しい出来事、お知らせをニュースで聞いて驚きました。
村上隆先生、74歳、去年74歳でお亡くなりになって、
どうかご冥福をお祈りいたします。
で、今ちょっとざっとですね、手元の近くの本棚から
数冊の文庫本を手にしてですね、
村上隆先生の御著書をちょっとご紹介したいなと思いながらですね、
何かあっという間なのかなと思いつつも、
約50年、あれなんで50年近くですよね、第一世で活躍されて、
限りなく透明に近いブルーカラー、
90年代といえば、この今、文庫本の左側ですね、
トパーズのワンの方ですね、トパーズから、
80年代?90年代だと思いますね、トパーズ。
違うかもしれないですけど、忘れちゃいます。
で、半島で要は2000年入ってから、
いろいろと多くの御著書を輩出されて、
私は多分ほとんど、
両方どのエッセイ集とか、
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メジャーなところは全部混ぜていただいた気がしますね。
それでですね、村上隆先生の御著書は、
90年代はインザミソスープという読売新聞で掲載されていた小説で、
賞を確かとられて、そのあたりがすごい、
私1枚読んだ気がしますね、読ませていただいて、
それでですね、最近はまた数冊紙の本で、
エッセイなどを、
村上隆1000エッセイってのを持ってましたね。
ちょっと撮影し忘れてしまったかもしれないですけど、
80年代も90年代はいくつか御著書が出ているので、
ぜひおすすめでございます。
90年代の時代背景をうまく小説にされていたという印象が、
私の中でですね、一番多くて、
トパーズ2でラブ&ポップっていう、
短めの小説なんですけれどもね、
当時90年代後半ですね、
その時代背景とかで当時流行ったものとかをですね、
最先端なリサーチをして、
1冊の本にまとめて、
多分今読んでも面白いなと思いますね。
トパーズもトパーズ2も面白いので、
おすすめでございます。
もちろんその他ですね、
たくさんの長編作品もございますので、
まだ読まれてない方、
もう一度読みたい方などもですね、
ぜひお手に取ってご覧いただければなと思います。
はい、そんなこんなでですね、
あとあれ、
休暇ウイルスも確かあれでしたよね。
どこ行っちゃったんでしょう。
とにかくですね、
ちょっと私部屋が乱れすぎていて、
パッと出てこないのが心苦しいんですけれども、
はい、そんな感じでですね、
今日は1日午後からですね、
テンション低いですね、本当に。
あとは、そうだ、
お昼であれでしたね、
ちょっとだけ当院の方のレディオで
お話しさせていただいて、
これから多分こうなるでしょうという勝手な予測して、
楽しかったですね。
でね、
午後はみっちりですね、
もう5時間ぐらい、
私はトイレ以外ですね、
お茶を飲みながら、
それ以外はほとんど、
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もうぶっ通しで、
手ずっぱりって言ってはいないですけど、
予定が入っておりました。
もちろんね、本当は、
予定がなければですね、
しれっとタックスさんと、
重要な会議やりたかったなと思ってますね。
で、これからね、
日本行くとね、
ちょっと家庭内でね、
倫義がちょっとだけ、
リジェクトかなみたいな、
になっちゃうんでね、
なのでまたぜひ次回ね、
できれば早い時間の方がいいかなと思いますね。
ぜひよろしくお願いします。
はい、そんな感じでね、
2日連続の本の紹介でした。
はい、そんな感じで、
今日ね、ちょっとまだですね、
あれなんで、
もうちょっとですね、
気を取り直して、
あれですね、
これを開放されたわけじゃなくてですね、私、
朝から晩まで、
はい、打ち合わせと会議と、
そんな諸々あるとですね、
その間に、
タスクを処理することっていうのは、
ほとんどできないので、
本来の私の業務がですね、
止まってしまうので、
そろそろまたですね、
お仕事戻って、
で、7時か8時くらいまでね、
もう一頑張りしたいなと思っております。
はい、そんな感じでおります。
なかなか、はい、
こうね、
自分の力だけではどうすることもできない、
なんとも言えない日々を過ごしております。
はい、ピコリオ様、わらわ様、
今日もありがとうございます。
ですね、
今日わらわさんの、
あれでしたよ、
コメント、
ライブ配信中のコメント、
大変勉強になりました。
これからどんどん、
世界が変わっていくなと思うんですけれども、
やはりですね、
手に職のあるというか、
スキルを、
スキルじゃないですね、
スキルとかの、
0から1に、
クリエイトできる力というのは、
普遍的なものだと思うので、
私は尊敬しております。
はい、そんなこんなでですね、
今日は、
ピコリさん、ありがとうございます。
コメント頂きました。
村上リュウ、
ツイット、松井、
松井秀樹、巨人監督就任、
刺激の大きい、
大きな日です。
いやほんと松井選手、
私、
あれでしたよ、
90年代後半で、
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やっぱ記憶にありますね、松井選手。
高校の時は、
経験されて、
ルイにね、
パワーボールで出たとか、
ちょっとだけ記憶にありますし、
巨人入って、
長嶋監督の元ですね、
ありましたよね。
あと99年は、
巨人の、
すごいメンバーでしたよね、
江藤が入って、
松井と、
あれ、
大地合いもいたような、いなかったような、
ちょっと忘れちゃいましたけど、
いやーね、
それが、監督、
出会って、
驚きました。
はい、そんなこんなでですね、
あと、
話のネタというネタは、
あれなんですけれども、
本ね、本の紹介で、
今日はですね、
古本屋の、
駿河屋文庫っていう、
駿河屋文庫?
確かその名前のですね、
古本屋のサイトで、
あれでしたよ、
いくつかですね、
何冊か本が届いたので、
また日を改めて紹介したいと、
思うんですけどもね、
駿河っていう、
あれだったような気がしますけど、
今日はですね、
結構手に入りにくい、
古本をゲットできましたね、
中古本、
はい、聞きたいですか?
持ってるうち読んだんですけれども、
小岡泰道さんの、
夏の果てのですね、
単行本を買いましたね、
文庫本?
あれ?単行本?
単行本ですね、
ハードカバーの厚いのをですね、
なかなか手に入りにくいので、
見つけたら買うようにしています。
さらにですね、小岡泰道さんの、
広告と超詩的スポーツ話、
というですね、
レアな本を、
ゲット、
ロングしましたね、
あとは、
ちょっと珍しい本では、
近代スピーチ、
近畿大学の、
スピーチで有名なのは、
堀江孝文さんとか、
西野、
キングコングの、
西野さんの、
はい、
有名なスピーチがあるんですね、
西野明宏さんの、
それがですね、本にまとめられている、
ものをね、
昔持ってたんですけど、
どっか行っちゃってですね、また買っちゃいました。
はい、
そうね、
内容も何回もね、
聞いて、YouTubeで見れるんで、
見てですね、
勉強したんですけども、
本でも惜しくて、
また買ってしまいました。
その他、
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辻和弘さん、
顔に見せられた人生、
某当院の方から、
ご紹介いただいたので、
ロングしました。
はい、そんなこんなですね、
今、
つんどくがおそらく、
100冊ぐらいになってますね。
今年中に読み切れたらいいな、
と思っております。
100冊、たぶんザーッと数えて100冊、
たぶん1日、
2,3冊ペースでいけば、
今年中に、
ひとなめできるかな、
なって思ってます。
はい、そんなこんなで、
今日ちょっとね、暗い話題が、
あれがあれですけどもね、
またですね、
いろんな、
本の紹介がね、
私ね、楽しいので、
ちょっと深く、
深くですね、理解して、
読んでですね、
紹介できたらいいな、
と思ってますね。
何かですね、ご興味のある方、
何でもお寄せいただければ、
幸いに存じますので、
どうぞよろしくお願いします。
はい、それでは今日は、
この辺で失礼いたします。
はい。