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#63 読書「今すぐできる心の守りかた フラッシュバック・ケア」について
2026-10-07 22:13

#63 読書「今すぐできる心の守りかた フラッシュバック・ケア」について

雑談タイム:1週間ちょっとで更新できた / AIの音声分離で聞こえてきたコーラスについて
服部信子さん『フラッシュバック・ケア』を読んだ / フラッシュバックは心の弱さから来るものではない / 「私の経験はトラウマでいいんだ」と思えたときの話 / 読み進めるときの注意点が書いてある安心感 / 「ちょっとマシを目指す」という心構え / 泣きながらでもメモを残す理由
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https://note.com/nobody/n/n19e8f042b00a

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サマリー

配信者は、1週間に1回の更新を続けられることの嬉しさや、AIの音声分離で安室奈美恵のこれまで聞こえなかったコーラスを楽しんでいる近況を話します。続いて、服部信子さんの『今すぐできる心の守り方 フラッシュバック・ケア』を紹介し、フラッシュバックは心の弱さではなく、トラウマに対する生理的な反応だと説明します。父親や兄を亡くした経験を、以前はトラウマと呼べないと思っていたものの、『体はトラウマを記録する』を読んで自分の経験もトラウマでよいと捉えられた経緯を語ります。『フラッシュバック・ケア』には、読書中に動悸や体の緊張、浅い呼吸などが出たら中断してセルフケアをする注意書きがあり、その安全への配慮に安心感を覚えたそうです。対処の心構えとして、『ちょっとマシを目指す』『お気に入りの対処方法を見つける』『何よりも練習』が挙げられ、完全に消すのではなく、来た時に少し楽になる手段を持つことが大切だと話します。本人は現実に戻るために頭を振ったり、体をつねったりした経験を振り返り、AIとの対話から、痛みを使う方法は避けた方がよいと気づきました。本は全7章・255ページで読みやすい一方、過去の映像や感情が浮かぶため、簡単に読み進められるわけではないとも述べています。読んだ時の反応を忘れないようメモを残しており、つらくて泣きながらでも記録するのは、放置すると後から大きく崩れることがあり、未来の自分が扱うための手がかりを残したいからだと語って締めくくります。

更新とAI音声分離で聞こえたコーラス
喪失感は、突然に。第63回目の配信です。今回は、読書、今すぐできる心の守り方 フラッシュバック・ケアについて、お話ししたいと思います。
この間から1週間ちょっとしか経っていないので、 いい感じで更新頻度を上げていっているのではないかと思っています。
自分的にね、やっぱりなんかこう、1週間に1回やるって最初に決めたものをできると、 ちょっとテンションが上がるというか、上がるじゃないな、保たれる。
なんかやらないと、やらなかったなっていうので、下がっちゃう。 下がったところで、そんな生活に支障があるのかっていうと、そうでもないんですけど、
でもやっぱりやらなかったっていうのは、積み重ねていくのはあまりね、 心的に良くないのは、これまでの経験上そうで、
とはいえ、できないものはできない時があるから、 無理せずにやっていけるのが一番いいなと思っています。
今回、こういうふうにまた更新ができるのも、 ちょっと嬉しいことというか楽しいことがありまして、
というのも、皆さん、聞いている方はご存知かと思うんですが、 私、アムロナミエさんが大好きなんですけど、
最近ちょっとAIを2ヶ月ぐらい前ぐらいからちゃんと使い始めて、 それでいろいろな自動化とかいろいろしてもらった中で、
そういえば数年前にAIを使った音声分離っていう曲を、 声と他の楽器に分けるみたいなことができるようになった時にやったんですね。
それですっげー感動して、うわー声が、アムロさんの声が、 みたいなことになったんですけど、
でもやっぱなんかちょっと音が良くなかったりとかしてたから、 最近もうねAIの進化がすごいから、ちょっと聞いてみながらやったら、
ものすごい以前よりも綺麗に声が分離されてるし、
声はもちろんのこと、バックボーカル、コーラスとかの声が、 普通に聞いてると聞こえなかったりする場合が多いんだけども、
以前もそういう分離みたいの、AI使わずにもね、 そういうソフトがあったのでやってみたりとかしてる時に、
こんな声のコーラスがハイスタンダードですごい新鮮で感動したんですけど、
それがまたね、なんかこう、もっと、もっとじゃないな。
今までは、インスト、シングル買うと音楽だけのファイルがあるじゃないですか。
曲があるじゃないですか。
それと、普通に履いてボーカル履いての合わせて、なんか差し弾いて、
みたいなことをやると、音源とコーラスがセットになるものが出来上がってたんですけど、
AIだとどうもそのコーラスがボーカルにくっついちゃうから、
コーラスが全然聞こえなかったんだけど、今回のやり方は、
コーラスがこう引っこ抜けるというか、コーラスだけも出来上がるとか聞いて、
今までこう知らなかった声が聞こえてきて、なんかこう新曲を聞いてるぐらいの勢いになって、
すごい一人でテンション上げ上げ、ようなような出来上がった、
チュイスした音源を聞いてニヤニヤしてるっていう、そんな日々を過ごしています。
やっぱこう、楽しいことというかワクワクすることっていうのは、
本当にこう自分の生活に彩りが出てくるというか、
それが出来なくなる時ももちろんあって、
でもそれが出来る時っていうのが、すごいこういろんなことが加速していくというか、
その勢いで自分の体調が保たれる部分がある。
あまり今度逆に過活動になってしまうと、
なんかそれで体が実は追いついてなかったみたいなことがあるから、
あまりね、私ちょっと本当にテンションが上がりすぎてしまうと、
他が見えなくなったりとかしてしまう部分もちょっとあるので、
そういったことはバランスを取らなきゃいけないなと思っていて、
『フラッシュバック・ケア』との出会い
かつ、更新をしていなかった間っていうのは何もなかったわけではなくて、
前回もお話ししたように、本をすごく読んでいた時期でもあって、
その中の一つが、今すぐできる心の守り方、
フラッシュバックケア、鳩信子さんという方が書かれた本なんですね。
たまたまインターネットで見つけて、
フラッシュバックケアみたいな言葉の本って見たことないかも。
他もあるかもしれませんけど、私は手に取ったことないなと思って、
それで買ってみたんです。
そしたらすっごいわかりやすくて、
自分がこれまでやってきたことみたいなことも、
やっぱ間違ってなかったんだなっていうのもあるし、
もっと早く知っていれば、本当に本当につらいものが来た時に、
お守りのような形でこの本を開けてたんじゃないかなっていうふうに思ったりしました。
実際こう読んでみて、字もすごく大きいし、線が引っ張ってあるんですよ。
でもそれだけ読んでもすごいためになるというか。
まず最初にこう開くとですね。
はじめにこの本を手に取ってくださりありがとうございます。
早速ですが皆様は次の体験をされたことはありませんか。
ちょっとしたことでとても強い感情が吹き出す。
急にいてもたってもやられない衝動に駆られる。
ふとつらい体験を思い出して体が緊張で怖ばる。
時々霧に包まれるかのように何も感じなくなる。
フラッシュバックは心の弱さではない
実はこれらフラッシュバックによく見られる体の反応です。
フラッシュバックとは昔体験したトラウマが思い出され、
まるで今起きているかのように心と体が反応してしまうことを指します。
少し飛んで、まだ線が引かれているところなんですけど。
フラッシュバックは生理的な反応で、心の弱さから来るものでもないということ。
そしてフラッシュバックには効果的な対処方法があるということです。
と書かれていて、今まで自分がよくわからなかった出来事に対してテキストで読むと、
自分だけじゃないんだ、こういうことあるんだというふうに思えてくるし、
心の弱さから来るものではないということが書かれているのは、
とても勇気づけられる内容ではないかなというふうに思いました。
自分の経験をトラウマとして捉える
あとですね、もうちょっと先を進めると、
トラウマは皆さんが思うよりもずっと身近なものです。
トラウマとは意外なことに出来事の内容でも対象でもないのです。
その代わりに神経レベルで圧倒されたかどうかによって決まります。
私もトラウマという言葉はある程度年齢になってから知ってはいましたけど、
自分の父親が16歳に亡くなったことの経験に関して、
トラウマという言葉は当てはまらないんじゃないかとずっと思っていたんですね。
トラウマはもっと大変なことが起きた時に起こるものみたいな、
自分はそんなそうじゃないみたいなことを考えていたんです。
それで兄が39歳の時に亡くなった時に、
なんかどうもこうもできないからどうしようって思って、
たまたま職場の近くに図書館があったので、
お昼いつもその図書館がある公園でずっとフラフラ歩きながら散歩したりとかしていたので、
図書館に行って本を借りるのが結構日間になってたんですけど、
もうその頃は心理系の本あたりをずっとうろうろして、写真とかまで撮って、
つい何か理由かとかやっていて、
それでその中に体はトラウマを記録するという本があって、
それを読んだ時に、すごい難しいことに超分厚かったんですよ。
初めてこんな分厚い本を読んだって感じだった。
持ち歩くの大変だったから写真に撮ってスマホで、
それでスマホの写真、画像を読んでたとかいうぐらい読んだんですけど、
そこで初めて私の経験はトラウマでいいんだっていう風に初めて思えたんですよ。
トラウマでいいって言い方おかしいんですけど、
トラウマじゃないと思っていたから自分のものは。
でもトラウマなんだっていう風に認識した時から、
考え方が少し変わったというか捉え方が変わった、
読む本もそれベースで考えられるようになった。
だから今よく言われるトラウマインフォームドケアっていうのは、
トラウマ眼鏡でいろんな物事を見てみようとか、
先日まだちょっとその話できるかどうかわからないけど、
子供のスモールトラウマに何ができるかっていう本とかも読んだんですけど、
やっぱりトラウマっていうところの観点から、
どうだったらどうアプローチしていくかということで、
見え方がすごい変わったなという風に思いました。
なのでこういう本も手に取ったわけなんですけども、
次の言葉がね、私が思ってたことまさになんだけども、
フラッシュバックは誰もが体験するような、
あれは嫌な出来事だったという過去を思い出すのは一線を貸すものです。
そうそう、私は本当こういう風に思ってた。
で、その後にまた線が引っ張ってやるところなんですけど、
本を読む時の安全と対処の心構え
フラッシュバックの反応は恐怖、激怒、憎悪、強烈な孤独、
または麻痺などの強い感情を伴います。
あまりの感情の強さで攻撃的になったり、逃げ出したい症状に駆られたり、
またはどうしたらいいのかわからず動けなくなったりという体の反応も出ます。
まさにさっきの体はトラウマを記録するという本のまま、
そこにも書くことが書かれていたんですよ。
なので、ここの本の中で言っているのは、
聴講に早めに気づける、素早く対応できる、影響から早く回復できる、
頻度を減らせるということを目的としています。
こういう本ですごくいいなと思うのは、
こういうものが書いてある本はすごく信用できるなと思う箇所があって、
本書を読み進めるときの注意点。
本書を読みながら、もし次のようなサインが出てきたら、読み進めるのは一旦中止し、
本書の中で述べている方法や、あなたのお気に入りの方法でセルフケアを行うようにしてください。
読みながら気をつけているサイン。
心臓がドキドキする。
体に力が入る。
お腹が痛くなる。
気を紛らわせたくなる。
ぼーっとしてくる。
よくないと分かっていることをしたくなる。
呼吸が浅くなる。
指先が冷たくなる。
その場に痛くなくなる。
どっと疲れが出る。
不快な気持ちになる。
こういったようなサインが出てきたら、その後セルフケアの方法とかも書いてあるんですけども、
こういった本ってやはり自分のトラウマなわけですけども、
少なからずコントロールできないものが襲ってくるわけで、
ただ一つ違うのは、いきなり訪れるわけじゃなくて、
この本を読み始めるぞというふうな自分の気持ちがある時点で、
思い出すかもしれないっていう想定をするかと思うんですね。
だから突然やってくるものとはちょっと違う想定内の中で読み始められるので、
ここで安心・安全とはみたいな話も書いてあって、そこもすごく良くて、
トラウマとかで苦しんでいる時があるとしたら、
一つお守りのように置いておくっていうのは、
よろしいのではないかなと思ったりします。
あとフラッシュバックを対処する時の3つの心構えがあって、
それがちょっとマシを目指す。
お気に入りの対処方法を見つける。
何よりも練習。
本当これ自分でもそう思う。
ちょっとマシを目指すって本当そうで、
おそらくなくならない可能性の方が高いって自分では思っているんです。
なんかもう大丈夫かなって今まで何度も思ってきたけど、
私も今こうしてこういう発信をする上で大丈夫なのかって言われたら、
今は全然大丈夫ですと言える。
例えば読んで頭の中で父や兄のことを考えている時、
同じような嫌な映像とかが頭の中に浮かんでても、
普通に見過ごせるというか、
いつも同じ映像みたいな感じになるのに、
いざこうそういう違うタイミングに訪れた時に、
すごいさっき言ったような感情が渦巻くみたいな、
涙がすごい溢れて止まらなくなるとか、
っていうのはやってくるし、
実はこの一面交易ショーの時、
ちょっと喋りながら泣きそうになっていたんです実は。
あれもなんかこう、
読んでる時にね、
泣きそうだと思って止めた時は何回もあったんだけども、
音声配信をした時に、
あんな風にじわじわっと出てくるとは思ってなかったんです。
そう思って喋り始めているので、
ロワイそうじゃない、
いっぱい喋ってみないと分かんないとかもある。
だから今大丈夫とか言いながら、
実は違う話したらそうじゃなくなる可能性も多々あるんですけど、
なのでちょっとマッシュを目指すっていうのは、
あまりハードルが上がらなくていいなと思うのと、
痛みを使わず現実に戻る方法
お気に入りの対処方法を見つける。
これなんか私あったっけな。
ここの本を読んだ時はもうだいぶそうじゃなくて、
私結構やばい時は、
頭を振るみたいなのが一番いいかなと思って、
ここにも書いてあるんですけど、
今ここを感じること。
過去は過去のことだよっていうふうに、
自分の体で感じさせる。
そのためにちょっとつねったりとかしたこともあって、
痛みでちょっと今現実に戻ってくるみたいな、
それをクロードAIに話したら、
それはやめた方がいいって言われて、
おっと思って話してたら、
話してた時に自分でも気づいたのが、
おそらくこの先っていうのがリストカットだったり、
オーバードーズだったりするのかなって思ったわけですよね。
やはりオーバードーズとかリストカットというのは、
今の苦しみから解放される、
生きるためにやっているっていうふうによく言われているので、
そういった痛みで今を生きてるっていう感覚、
その辛さを飛ばすのようなのだなと思って。
確かにそれでそうとは言われなかったんですけど、
AIに今思ったことをそのまま言ったら、
そうかもしれないですねみたいなことを言われたのかな。
だからつねるとかはできればやめた方がいいって言われて、
確かに確かにって思って。
そんな使い方をちょっとそれましたけど、
AIはそんな使い方をしたりとかもしています。
何よりも練習、ほんとそうだなと思った。
練習というか突然やってくるわけだから、
練習も何もいきなりやってくるから。
ただいきなりやってくるのが何回もあると、また来たって思える。
また来たをじゃあどうするかっていうときに、
いくつか自分の手段が何かあると、
確かにちょっとマシになるかな。
本当解決を目指さないっていうところにもなるのではないかなというふうに思います。
読書中の反応をメモに残す
それで今読んだところは大体60ページぐらいなんですけど、
まだねチャプター1、2のちょっと最初の頃みたいな感じで、
全部でチャプター7まであって、
255ページある本で、
文体とか内容とかはとても読みやすい。
さーっといけると言いそうになったんですけど、
いやそうではなく、
その時々時々に自分のトラウマと呼ばれるような体験のいろんな過去映像が
頭の中飛び交うので、
そんなそうそう簡単に早く読めてなかったと思う。
2月ぐらいに読んだので、ちょっとすいません。
忘れちゃってる部分があるんですけど、
読書って話ちょっと変わるんですけど、
読んだ後は、ちゃんと読めたとか思うけど、
読んでる時に何を思ったかとか何を考えたかとか、
どんな状態になったのかっていうところって、
割と忘れてしまうじゃないですか。
だから私割と書いちゃってるんですよ。
ここを読んだ時にこうだったとか。
前回の一面交友書を読んだ時もやっぱり、
すごい密接している言葉ではないのに、
この文章を読んだ時に、
ありの映像がすごい浮かんで、
本読めなくなったっていうのは一応メモしたりとかしてて、
忘れないために書くということ
今回もそういえば1個だけあったんですよ。
それは結構後半なんですけども、
トラウマを決めている4つの要素を読み始め、
最も重要とされるもの、
その出来事が起きた時に圧倒感、
圧倒された感覚を持ったかどうかと書かれていて、
脳が処理できる情報量を超えた時を読んだら、
当時のことをふわっと思い出したらしくて、
本を読むのをやめたって。
実際、今このメモのことを書いている時も、
やっぱりいろんなフラッシュバックが起きて、
涙がないでしまったみたいなことが書いてあって。
いつもそうなんですけど、
本を読みました、この文章でやばい、
読めないってなってやめます。
しばらく経っちゃうと忘れちゃうから、
その文章をメモしとこうって書いた時に、
またすぐに涙が出てくるっていうことをやって、
ふーってなるみたいなことがあって。
何の意味があるのかなってたまに思いながらも、
でも残しとかないと忘れちゃうってバレたし、
今思えば忘れるっていうことに恐怖を感じているんだなって、
何回も思う。忘れても別にきっといいんでしょうね。
忘れて、時が経つことによって薄れていくっていう
こういうのもあるわけだから、
もちろんあるんだけども、
何で痛みを伴いながらわざわざメモするのかみたいな。
こういうのを言うと、
悲劇のヒロインみたいなことをね、
昔は自分でちょっと思ったりとか、
わざわざ辛いことを思い出して泣くみたいなことの典型、
典型なのかわからない。
でもそれって全然悲劇のヒロインじゃないじゃんって、
自分でも思えているから、
わざわざ思い出してやるわけじゃなくて。
でもわざわざ思い出して泣く時もある。
なんかそれは、わざわざ思い出してても、
やってくる感じ?
いきなりやってきちゃうから、
それを見なかったことにして放置しておくと、
ずっと何かうっすら残り続けてしまって、
結局後々最後大泣きするみたいなこともあったから、
その時のことに、
あの状況に自分の感情の成すがまま。
でもそれもコントロールになるのかな?
考えないようにしようっていう辞めるコントロール。
でも結局そのコントロール聞かずに、
最後の最後で大泣きするみたいなことはあるから。
じゃあ悲劇のヒロインってなんだろう?
なんかよくわかんなくなってきたね。
私はこんだけ辛いって人に言うことなのかな?
よくわかんないけど。
というので、無理にメモする時に、
辛くて悲しくて泣いてしまうこともあるけども、
とりあえずメモしたいっていう私の感情、
意欲、意志が一番強いところにそこにあるから、
書いて後でどうなるのかっていうのは、
未来の私が考えればいいことかなって感じで、
こういう本を読んでます。
ということで今回は、
今すぐできる心の守り方、
フラッシュバックケアの方についてお話ししました。
またちょっとしばらく本の話が続くかもしれませんけども、
わかんないけど、よろしくお願いいたします。
ではまたねー。
22:13

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