00:11
みなさん、こんにちは。岐阜新聞社報道部の坂井 萌花です。
同じく報道部の山田 俊介です。
新入社員の篠田 真帆です。
よろしくお願いします。
また、新キャラです。
新キャラだけどさ、いきなり新入社員さんですよ。
そうなんですよ。
そう、呼んでみました。
呼んでみました。よろしくお願いします。
お願いします。
本当にようこそって気持ちですよね。
ようこそ。
ようこそって聞かれました。
歓迎してもらえてよかった。
歓迎しかないですよ。
本当に歓迎しかない。
歓迎しかない。
歓迎じゃないとかないから。
歓迎しかないんですよ。
私が6月1日から写真の方に行っちゃったので、
ちょっと小部屋に引きこもってるんですけど、
小部屋に引きこもってるとすっげー忙しそうだよね。
引きこもらない。
引きこもってるといながら大体あの部屋にいない。
いないですよ。
私、だから久々にでっかいカメラとですね、
でっかいキャパツーとでっかいリンゴを背負って歩いてるんですけど、
1年くらいブランクがあったんで、
身ですよ、体が。
坂井さんはね、入社してからデジタル関係の部署になり、
竜宮にいたりとか、
写真部ではないところを経て今写真部です。
そうそうそう。
前職も同じですけど、
前職で同じようなカメラの仕事をさせてもらってたんで、
1年ぶりくらいですよね。
こんなブランクでも写真部になると思わなかった。
ちょっとね、あんまり小部屋にもいないので、
ちょっと打ち合わせしにくくなったなみたいなね。
そうなんですよ、なかなかね。
それと並行してね、新入社員が入ってくれまして。
坂井さんは5月中くらいからずっとこの部で研修されてて、
2年一緒に取材に行ったりしましたね。
割とあれですよね、先輩記者についていったみたいな、
ある程度あって、
いつからだった?もう一人たちというかね。
一番最初は何に行った?
書道の先生のところに。
あ、かわいい先生のところに。
書道展に行きました。
最初に一人で行きました。
一番最初に行った取材とか覚えてます?
一番最初なんだろう。
でもやっぱり絵画展みたいなやつだったと思う。
私は神戸に住んでいたのはわかるかも。
03:02
加州堂神社っていう神社の、
わからない。
何なんだかっていう感じなんですけど、
人がなんかに似てて、だるまな写真をすごい。
いやー、そんな人生でございますもんね。
ちょっとお話聞かせてもらおうかなと。
いろいろ聞いていきたいんですけどね、せっかくだから。
お願いします。
じゃあ、自己紹介からお願いします。
あとさらっと過ぎちゃったので。
篠田真帆です。
大学が静岡大学の情報学部に行っていて、
地域活性化活動と情報を交えた勉強をいろいろやっておりました。
出身は?
出身は岐阜です。
岐阜市です。
高校生まれの。
もうホームタウン。
ホームタウンに戻ってきました。
おかえり。
おかえりです。
ただいまです。
動画の編集とかがチャチャができるんですよ。
デジタルネイティブ。
デジタルネイティブ。
そうですね。
で、写真部の堀さんが、
僕は動画編集チャチャできるのよって言ってて、
大学でそういう勉強もされていたので。
簡単なのでしたらって感じですね。
編集とかも学生の頃にやったりしてました?
編集は授業を取ればそういう授業もあったんですけど、
基本的にスマートフォンとかで、
アプリが。
重みを。
設定ってアプリでやっちゃえ、
簡単にできるアプリが増えてきたんで、
それでみんなやっちゃいますね。
どれ選んでいいかわかんないぐらい、
種類が増えてきたし。
やっぱりこの先、新聞社もデジタルということで、
YouTubeの動画が、
今もちょっと頑張ってあげてますけど、
編集してあげるという作業ができていくと、
すごくいいセルフだった気がする。
久しぶりに岐阜にも帰ってきて、
暮らすのと働きながらというのとまた違うじゃない?
確かに。
意外と取材先に知り合いの人とかがいるときが結構あって、
こんにちはみたいな感じでいろいろ働いてて、
でもやっぱりホームタウンだなと思いながら暮らしてますね。
感動の再会みたいなのがあるよ。
学校の先生とかと接点が多いので、
06:03
そのうち他人の先生とかにも会いそうだなと思いつつ、
毎日過ごしてます。
それも楽しみですね。
学校の先生も移動されるからさ。
そうなんですよ。
振り打ちを食らうときがあるわけよ。
ここに先生がいらっしゃったんですねみたいな。
あれ?みたいな。
ありますよね。
まだ配属されて、そんなに経ってない中でいきなりそんな。
この前は祖母に会いました。
祖母に?
生き延ぼうの取材に行ったときに、
おばあちゃん行って、
見に来られてたわけですね。
何しとんの?みたいな。
あれ?みたいなお互いに。
びっくりみたいなお互いに。
でもね、一緒に、
私実は夕方に今もいるんですけど、
夕方の席に座ってたとき、
6月1日前ぐらいまでは一緒にたまに取材に。
もう一人の新社員いるんですけど、
今日はごめんなさいね。忙しいんで帰ります。
忙しい。
バタバタしてるんで、
これは次回のお楽しみでお待ちください。
その新社員のお二人を連れて、
マシオナさんと一人、
新社員を連れて取材に行ったり、
2回ぐらいありましたかね。
ありましたね。
会話展やったりとか。
会話展と幼稚園。
幼稚園とか。
すごい気持ちわってるからね、
私聞くんですよ。
腹がね。
私聞くことないもん。
すごいなと思って、
私なんか最初何聞いていくかわからないから、
先輩の後ろでずっと聞いてた気がするんですけど、
ちょっとガツガツ言ってくださってね。
落ち着いてますよね。
すごく。
今隣の席で働いてるんですけど。
毎日どうしようと思いながら。
そうなの?
聞いていいのかなとか色々やりながら過ごしてます。
電話の応対とかもさ、
社会人の電話の応対ってあるじゃない。
ちょっと声を高めに出してさ、
適切な敬語を使い、
相手をおもんぱかりみたいなさ、
じわき腰のコミュニケーションがあると思うんですけど、
なかなかそれっていきなりできないと思うんですけど、
堂々とした感じで。
実はあそこにいても聞こえてくるんですよ。
やっぱ恥ずかしい。
声通るよね。
こんな話すると恥ずかしいかもしれない。
電話の応対がすごい不安だったんですよね。
言ってたもんね。
半端作ってたもんね。
かんぺ作ってる?
1回目にかけなきゃいけないときに、
絶対ミスしちゃいけないとか思って、
とりあえずウワーって書いて、
お母さんと練習したよね。
かわいらしいでしょ。
お母さんと練習して、向こうに勝手に聞かせてるだけなんですけど。
09:03
かんぺは作ったな、最初の頃。
やっぱり電話応対ってすごい未知な感じはあった?
やっぱり私たち、私まだ歳近いんですけど、
LINEとかメールとかでのやり取りの方が、
電話より圧倒的に学生時代から多かったんですよね。
そうするとどうしても私たちのこの仕事って、
どうしても電話ってなきゃいけないですよね。
やっぱり電話の方が楽だと思ってきます。
本当ですか?
すぐつないでいただいてね。
鬼伝かけるぐらいです。
まだ電話が苦手なんですよ。
まだ苦手?本当に?
直接会いに行きたくなっちゃうから。
でもね、それは大事ですよ。
なるべく電話使わずに。
顔が見えないのが怖くて、
何を思っているのか分からないし、
自分たちがここで困っているのが分かってもらえないから。
心意が伝わってくる時とか、
こんな取材したいなと思っても、
直にお願いするのとちょっと違いますもんね。
そうなんです。
でも、全然大丈夫ですよ。
全然大丈夫だと思います。
本当ですか?
いつも保留にして。
取るのも時々だった覚えがありますもんね、電話ってね。
そうそう、電話の音が大変違うんで。
何も出なきゃなんだよ。
だからね、やっぱり社内の人が分かんないんですよ。
分かんないです。
内線でかけてこられてもね、
なかなか誰につないでいいのかとか。
その人誰?
そうなんですよ。
赤字章がすぐ古いのを見てあったりとかしてさ、
いねえじゃねえかよ。
誰なんだ?みたいな感じになるじゃないですか。
今日初めて転送ができました。
やったー!
転送ね、なかなか難しいですよ。
ここの転送。
ここの電話ってなんか独特よね。
難しいよね。
試される感じあるよね。
電話もそうだけど、ファックスの使い方って。
ファックスってどうやって使うんですかって聞いてたことがあったじゃない。
いや、それそうだよなと思ってさ。
使わないですもんね。
そうなんですよ。機械いっぱいあるじゃないですか、この部屋。
どれどれ使って出したらいいんだみたいな。
電話があり、コミュニティがあり、プリンターがあり、スキャナーがありみたいなね。
動機もあるけどさ。
どこからなんでしょう。
確かにね。
プリンターも多いですしね。
どのプリンターから出てくるのかわからないですよね。
そうなんですよ。
プリンター設定の時にぐるぐる回って、
プリンターどこ?
あっちかみたいな。
みたいなのを見ながら。
そうですね。
そんなちょっとフロアが、やかん篠田さん混乱させてる感じがあるんですけど。
でもね、やっぱりいい雰囲気になりますよ。
12:02
なんかいい潤滑剤とか。
結局どうしてもキューリスする瞬間があるときは事件が立て込んだり。
ピリピリっとね、やっぱりありますからね。
そんな時にやっぱり出くださるっていうのはね、いいですよね。
そうですね。
色々学ぶ機会があると思います。
あれでしょ、学生の頃ってさ、コロナ直撃だったわけでしょ。
コロナ始まった頃が何年生だった?
1年生です。
大学?
私が4年生の時です。
でも私はね、卒業なんで。
ほぼ社会人1年目の頃なんで。
柴田さんはもう、こっからっていうキャッパースライトがぶち壊れですよね。
コロナで押し流していった物事が色々あったわけですよね。
オンラインでした、全部。
講義とかさ、全部オンラインになっていっちゃったりとか。
そもそも休校期間とかも最初の頃あったわけでしょ。
ありました、ありました。
それを経てだし、また入社試験とかもさ、面接直接行きました?
ほぼオンラインでした。
ほぼオンラインですね。
オンラインってやっぱり、それこそ電話よりマシにしてもさ、ちょっとやっぱ意思疎通が。
ちゃんと自分の思いが伝えられてるんだろうかみたいな感じがきっとあるはずで。
大学時代は、やっぱり学校とかの頃から行けなかったのかな。
でも浜松だったので、東京とかよりかは多分緩かったのかな。
緩くて、あとは友達の家、泊まり歩いたりとかは内緒で行ったりとかはしてましたし、
電車バス使わなければよくないみたいな感じで車で平気地に行ったりとかは。
それもね、確かに推奨されてましたもんね。
そうなんですよ。車で滋賀の方とか行ってみたりとか、人いない時期を狙えるって大学生はいろいろ動いてましたね。
でもさすがにひどい時はっていう話はして、モラルは守ってました。一面ちゃんと。
苦しかったでしょうね。結局社会人とかでなったらあれなんですけど、学生ってその時しかないので、
社会人はずっと続いてくるのよ、この先も。
やっぱり大学生は大学生の時間しかないですからね。高校生もそうだし。
その2、3年の期間がどこに置かれているかで、ずいぶん影響度合いが違うというかね。
学生時代は地域活性化についていろいろな…。
そうですね。静岡の松崎っていう街があるんですけど、
大学の先生から地域活性化活動と広報をやってみたいならやらないかっていう声をかけてもらって、
その松崎市でやっている地域活性化活動に参加して。
すごい。だからPRの動画を作ったりとかっていうのはそういうこと?
15:05
動画はまた別の子がやってたんですけど、紙で方法紙とかを書いて売ってやってました。
なんか筋肉打ってますね。
紙ベースの。
紙ベースですね。やっぱりお年寄りが多い地域なので、
あと全広配布。回覧版で回してもらえたんですよ。
えー、回覧版で回すんだ。
なんかちょっと懐かしい感じ。
そうなんですよ。回してもらったんで、紙を作ってやってましたね。懐かしいです。
でも、いろんな活動をやる中で、真面目な活動をするだけでも結構いろいろと制約があったはずで、
活動にプラスアルファっていうかさ、懇親会したりとかさ、そういうことってなかなかできなかった。
でも、教授とかが初人数ならみたいな感じでご飯連れてってくれたりとかはしてましたね。
ひともさんちなみに野球部のマネージャーもやってたんで。
野球部のマネージャー?
野球女子なんですよ。
野球女子なんですね。
野球女子なんですよ。
だから、私入社してすぐぐらいに警察担当の柴田さんから、誰でも野球が好きなんだって聞いて、
新人さん情報が駆け巡るもんね。
怖い怖い。
すごい勢いで拡散される。
良い風に伝わっててほしい。
当てないとわからないので、野球が好きっていう情報しかわからないです。
確かに確かに。
過去記事検索を使えるようになったときに、真っ先に高校野球の記事検索してたもんね。
去年の夏の県大会。
どうやって書いてたっけな?みたいな感じでめめって。
野球さんがね。
高校でキャプテンやってたので。
呼ぶ?
ゲスト。
ゲスト。
そんな関係もあって、出てきました?
いっぱい出てきました。
良かったですね。
私もやってました。
へー。
党憲戦。
憲戦ですよ。
ちなみに野球は今感染されたりとかするんですか?
それこそ弟が大学行ったので、その大学の野球を時々見に行ったりとかはしてて、
まだ1年生なのでね、まだあんまり出てないっていうか肩が痛いらしいんですけど。
大丈夫かなって感じなんですけど、秋は楽しみにしてます。
取材で高校野球見に行けそうなんで、ちょっと楽しみですね。
18:00
日焼け対策して一緒に頑張りましょう。
頑張りましょう。
行きたいね。
行きたいけどね、だんだん体がついてこなくなってくるからね。
おじさんっぽく言っちゃいますかね。
全然大丈夫。
でもね、夏といえば高校野球にね。
ほぼ総出になるんですか?
ほぼ総出ですよね、多分。
それぞれ各地方の災害があるし、それぞれに分かれて。
日焼けですね。
本当にね。
本当にね、焦げるので。
分かりますよ。
ベロンとね、日焼けの皮がさ。
男性は特に日焼け止め塗らないじゃないですか。
絶対塗ったほうがいいですよ。
よく手のほうみたいなカメラもいますね。
そうそう、いるいるいる。
気をつけてって思うんで。
こんなにね、小麦色な感じになって焼ければまだいいんだけど、
肌白い人って赤くなるじゃない?
痛い。
やっぱね、グッとくるものがありますね。
日焼けとか気にならないくらい目の前の光景でね。
グッと来ちゃいますよね。
でも夜景好きなら、スポーツさんがルールを一から教えるってことも受けるので。
そう。
そういう戦力で。
スコアの書き方だけ思い出しとかあるとやばいなと思いながら。
そうね。
思い出さんとじゃなくて、覚えなきゃからスタートの人も多いから。
野球って思いはさず取材大使になるからさ。
やっぱキラーコンテンツ。
私も覚えましたね。
でも私どちらかというと撮りながら書くので、すごく省略の覚えなんですけど、
スポーツのお兄さんたちはやっぱりね、
ちゃんと九州とかまでしっかり書いておられるので。
九州まで書くんですか。
どうなんですかね。
書いてるんじゃないですかね。
スコアつけるのも大事ですけど、結局試合の流れが終わっているか、
試合終わった後に話が聞けるかみたいなところなんでしょうからね。
スコア見て、これ何記号なのかというので、すごい楽しいですよ今回。
そうですよね。
去年の1年生もね。
そうそう。
去年の1年生、私も1年生が好きだから。
一緒に。
楽しみだ。
夏がね、ちょっと近づいてきましたけど。
近づいてきますね。
なんかちなみに、今ここに直属の先輩がいるので、何か聞きたいこととか。
聞きたいことですか。
なんか緊張してきた。
変な汗かきました。
なんかいつもすぐ記事を見せる。
絶対記事書いてる時にお願いしますとか言って、すぐ出しに私見せちゃうんですよ。
チェックお願いしますとか言って。
あれ迷惑になってないかなって思いながら。
21:00
ならないから。
全然ならない。
ならない。
ならない。
ならないけど、あれだよ。
すぐ持ってくるんじゃなくて、1回自分で見直して。
やりとりが複数回になったりすることあるけど、言われたことがちゃんと反映しつけてるかなとかね。
どんどん周りの人は頼ってくださいよ。
誰も迷惑な男じゃない。
本当に。
ちなみにどうです?新聞記者ってなってみたけど、いかがでした?
意外と喋ることがめっちゃ多いなと思って、人と。
いや、それまさにそうですよ。
もうずっと雑談じゃないですけど、
こんだけ聞いたらはい終わりってじゃなくて、
これを聞くためにはこの前段階でこんだけ喋ってないと出てこないみたいな。
これ質問したけど全然違う回答が返ってくるしみたいな時も結構あって、
何回も聞かなきゃみたいなところがあって。
キャッチボールが肩痛くなるまでしないとその言葉が出てこないっていうね。
ボールボールボールやっとストライクみたいな感じの。
ファールで粘るなみたいなね。
ありますよね。
それにこの段階で気づけてるのはすごいですね。
早く言ってくんないかなって思って。
新聞記者って記者という字がもう記すものだからさ、
書く仕事っていうイメージが強いわけですけど、
書くための材料はやっぱり取ってこないと書けないわけで、
それを取るためにはやっぱり聞かないといけないっていう。
話をする、聞くっていうところがさ、
実はそっちの方が大事だったりとか。
材料を手に入れるまでがやっぱ大変ですよね。
ていうことで早速気づいてるってちょっとすごいなと思っちゃったけどな。
楽しくやってくれてたらいいなと思っていて、
私も割と人生の時も記者さんとやったりいろいろしましたけど、
やっぱり楽しいなって思うことが根底にあると割と頑張れるので、
楽しいことがあるといいな。
翔太さんがやりたいこととかちょっとずつでも、
スポーツでもいいし、
かなわっていくといいなと思いますよね。
そうですよね。
なんか野望とかある?
野望。
なんかこれ絶対にこの人には絶対合うんだ。
なんか超巨大な野望だと、
ドキドキ加入するに会いたいんです。
おー!そう来ましたか。
それは巨大なんで。
超巨大な野望です。
超巨大な野望は、
絶対絡むかな。
何とかして絡ませないと。
何とかして。
なんかさ、ツアーとかって来ないのかな?
リンクないんです。
あー。
リンクなくて。
リンク作るとこからだ。
リンク作るところって結構野望としては出ないよね。
24:01
違うんですよ。
で、放送の新入社員のことも話をしてて、
リンク作ろうって言って調べたんですよ。
調べたんだ。
製品も製品も何十億。
あ、無理だ。
無理だって。
予算規模がちょっとデカすぎるんだね。
何かできないんですかね。
何とか聞かせられないかな。
講演会で呼ぶしかないとか言って。
あー、なるほどね。
それはあり得るよね。
あり得る、あり得る。
冬のスポーツはできるから岐阜上の方行けばって思って。
確かにね。
向こうの方で講演してくれたら何としてでも行ってやろうと思って。
岐阜県内にだってフィギュアやりたい子っているんじゃないかと思って。
絶対に。
そうすると今リンクがないから。
名古屋に行くしかないんですかね。
そしたらなんか働きかけてさ。
愛知に取られちゃってていいの?みたいな。
いいの?そうですよね。
岐阜の選手は岐阜で育てるべきなんじゃないの?
そうだね。
力すごいね。
やっぱり会いたい人に会うべきだと思って。
そうですよね。
でも仕事にならん気がして会ったら泣きそう。
でもそこはやっぱり心を鬼にして。
いいじゃん。その日が来る。その日までを鍛えていくみたいな。
なるほど、なるほど。
スポーツやりたいわけだね。
確かに。
アニューズルさんもそうだし。
アニューズル選手はどこがいいの?
かっこいいじゃないですか。
かっこいいよね。
かっこいいじゃないですか。
かっこいいよね。
すごい。
年取らなくないですか?とか思って。
ずっと思ってるんですけど。
29なんですけど。
29だろうね。
2個違い。
2個違い。
2個違い。
2個違い。
8万円、30円くらいなんですね。
体のしなやかさとかがまたちょっと別ですよね。
別格な感じしますね。
確かに。
学生時代からずっと。
小学校6年生から。
子さん。年金入りで。
なんか蓄積があるよね。
アイドルとかじゃなくて。
アイドルじゃなかったんですよ。
なんかアイドルに見えたみたいです。
お部屋にポスターとか貼ってあったの?
ポスターは貼ってないですけど、アクリルスタンドじゃないんですかね。
アクリルスタンド?
そんな頃からあった?
その頃とかはないです。
もうちょっとオリンピック活躍しだしてとか、
いろいろした時に出るようになったんで。
あと最初の頃は記事切り抜いてありましたから。
記事切り抜いてた?
記事覚えてるの?
中学生の時に、
私地元が長野で品の前に新聞なんですけど、
新米さんにちっちゃく入念選手が載ってたんですけど、
ちっちゃい写真なのにめちゃくちゃ、
綺麗なお顔の人がいるなぁと思って、
覚えてるなぁと思って。
めっちゃ切り抜きがうちにありましたから、最初の頃から。
だからじゃないんですかね。
27:01
だからです。
なんかいいよね。
新聞の切り抜きしてるっていうのがさ、
スクショとかじゃないですよね。
スクショはないです。
紙というものを。
あとは何かある?やってみたいこととか。
やってみたいことですか?
模索中。
模索中ですね。
地域に還元できる仕事はしたいなと思ってたので、
それは一番、就活の時のテーマ。
論だったんですよ。
岐阜に絶対帰ってきたいと思って。
そうなの?
そうなんですよ。
なので、地域に還元できる仕事ができたらなとは思っております。
でも今は一日一日必死すぎて、
あれなんですけど、何をやるの?
やっぱりまだ慣れないことが多いからさ。
よくあれだね。
岐阜に帰ってこようっていう。
一回離れるとさ、その土地で力になりたいなとかさ、
そういう気持ちもちょっと芽生えたりするじゃん。
なんか何ですかね、家族、今実家暮らしなんですけど、
一人暮らしを経て、一回多分就職した時に疲れるっていうか、
絶対しんどいなと思っちゃって、
家族のところに一回戻った方がいいかなと思って、
離れるまでは。
もあって、岐阜に絶対帰ってこようと。
そこは決めてて。
地乗りっていうかね、
慣れてるところで働いた方が自分の力が出せるんじゃないかなっていう。
大事。
家族喜んだんじゃないでしょう?
喜んだと思います。
あとは友達が岐阜に残る子が多くて、
岐阜にいた方が東京に出るよりも、
岐阜にいた方が名古屋とかすぐですし、
たぶん会えるかなみたいな感じでしたね。
決めた理由も大きい。
なんだかんだ住みやすい場所ですしね、岐阜ってね。
穏やかだし。
休日は?
休日は最近は疲れがたまってても一日寝てるみたいなのが。
私もそうですね。
バタンって?
休日じゃなくても平日も帰って、
いつもだったら起きれる時間9時とかに、
フッて一回寝ちゃって。
こんなに眠れるっていうぐらいスッと眠れるよね。
最初の頃そうだったことあるなぁ。
12時間終われ?みたいな感じで休日は。
もう朝?信じられない?
信じたくない?みたいなそうなんですよ。
あるよね。
休日こそいろいろ街を歩かないとだっていう気持ちもあるんですけど、
私本当にダメなので、ぐっすりぐっすりダラダラしてて。
30:00
でも寝るまではずっとこうじゃないかなとか思いながら。
ゆっくりちょっと休んでもらいながら。
本当最初だからね、まだね。
気弱なくても全然ね。
タオリになるもう一人この間のブルーズ会にも出ていた。
そこですよ。たまたまキャップが。
いろいろありますね。
なんか楽しそうだなぁ。
なんか賑やかな感じになってますよね。
楽しそうな声が聞こえて。
一列ですか?
横一列でギラギラ笑ってるみたいな。
仲良しでいい。
すっげー今うるさいんだもん。
いいんですよね。社内の雰囲気も。
思ってくるし。
なんか何かが起きたときに地木さんに駆けつけて、その担当を支えるみたいなところもあったりするし。
まだそれをやってないので、
だいたい取材に行ってるときに何か起こってるみたいなことが多いから、
ちょっと不安ですけど駆けつけれる。
ぜひ行くとは。
そうそう。
どんどん手を挙げたらいいと思うんですよね。
行きたいですけど。
全然もっと強気でいいと思う。腹座ってるんだから。
本当に本当に。そんなことないですよ。
これからはいろんな経験すると思うんですけどね。
でもちょっとずつできることを増やしていくっていうかね。
増やしたいですね。
できることっていうのもそうだし、自分ならこうやろうっていうのはね。
だんだんたぶん増えていくと思うんですよね。
ひとまず楽しく。
そうそう。それが土台にあってですよ。
本当に楽しいなっていうのがあるといいですね。
もっとピキピキしてるイメージで入ってきたんですよ。
ピキピキ?
聞き慣れない気温が。
ピキピキっていうか、もっと静かなシーンみたいな風呂にイメージしてたんですよ。
滑舌とした感じっていう。
ガチガチガチガチみたいな。
イメージ的に。
なんかいない、行きます、はい、よし、みたいな。
だから入ってきたときにすごい優しく話しかけてくださったので。
みんな喋りたいの?
そうなんですよ。ピキピキはしてない。
ピキピキはしてない。
いい意味で予想と違いましたね。
本当に?
ありがたいですね。
ピキピキしてなかった。
ピキピキしてなかった。
ちょっと流行らせたい気分かもしれない。
ピキピキ。
デスクとかとは喋りましたか?
あんまり喋ってない。
原本ですとか言ってくれた。
お願いします。
さっきも直してくださったのを持ってきてくださったんですけど、
今日出しの銀行に必死すぎて。
ああ、そこそこ。
33:01
なるよね。
ちなみにデスクさんは喋りましたか?
喋ってない。
全く誰と思う?
ミノウルさんにこの鉛筆の尖ったのは何て言う?って聞かれました。
ギフ弁だ。
で、なんて言ったの?
ツンツンって言った。
本当です。
あれをトキントキンって言うんですよね。ギフ弁だと。
唐突な方言。ギフ弁。
ツンツンって。
なんだろうと基本で言うと。
ピー入るのか分からん。
別に下ネタじゃないけど、
チンチンチンチンチンって。
ああ、あれね。
お風呂チンチンになってもらってたみたいな。
それはびっくりした。
チンチンだし、その上はチンチコチンなんですよ。
それは初めて知った。
めっちゃ熱い時はチンチコチン。
それは初めて知った。
おもろい。
大丈夫?これ。
あくまで方言。
方言なんですよね。
面白いね。
こないだね、方言会やりましたけど。
色んなことでね。
これのために聞いてたのかとか思って。
そうなんですよ。
デスクはね、すごく面白い人たくさんいるので、
喋ってみてくださいね。
本当に下間さんとかね、
河合さんもそうだし、
リスナーのみなさんも覚えてくださいね。
そろそろデスクも交えながらっていう会はないですか?
まだ来てないんですよ。
なるほど。
ねおさんもいますよ。
ねおさんに今日電話番号のやつ渡したら汚すぎて、
これなんて読むって聞かれたんですよ。
私が急いで書いたら、
これ0かな?5かな?って言われたんですよ。
一文字ずつ聞かれた。
申し訳なさそうに。
ごめんなさいって顔をつけた。
私が悪いんですよって顔をつけた。
本当によく見てくださってる。
そうですよ。
繰り返しになるけど、どんどん頼ってください。
頼ります。
頼れるうちにいっぱい頼ろうって感じ。
分かんないことを一つずつ塗りつぶしていくっていうかね。
息抜きをしながら楽しく、
ハニーウズルのことも時々考えながら、
かっこいいなって。
冬にはちょっとね、休みの日にスケートリンクに行ったり。
ちょっと余裕ができてるといいよね。
デスクにいっぱい増えるかもしれない。
ハニーウズルのコスパカードみたいな。
そうだね。また出かけてきたんだなって。
増えた。
余力が生まれてるっていう。
やっぱりね、プライベートも充実させた方がいいなと。
そう、そうですよ。ほんとに。
ちょっと私も見習おう。緊張感がないかね。
36:03
毎年こうやって新入社員をまたお迎えしますけど、
その度ちょっと背筋が伸びるっていうかね。
初心忘れないようにしなきゃなって思いますよ。
やっぱりあの時の気持ちを忘れないで生きていかねばと思って。
やって参りましょうということで。
結構喋った?
普通にタマタサンバリン喋っちゃった。
タマタサンバリン。
ヤバい。ヤバくはないか。
いいよ、いいよ。
いいよ、いいよ。レギュラーになっちゃうよ。
喋りたいことハニーウズル選手の回、いえーい。
そうそうそう。
一人でやってる。
悲しい。
誰か共感してくれないと。
知らなくていいんで共感してほしい。
でもなんか多分あるでしょ。
引き出しが多分さ、いろいろある。
ハニーウズルさんだけじゃないんですよ、篠田さんは。
野球もあるしね。何でもあるし。
篠田さんのそこ知れなさをちょっと感じた回でしたよ、今回は。
引き出しでね。
今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
仕事頑張りましょうね。
ぜひまた皆さんも篠田さんをよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
引き出しでかけたら名刺を狙っていってくださいね。
恥ずかしい、恥ずかしい。
恥ずかしい。
はい、じゃあ今回は以上でしょうか。
はい、じゃあ今日はここまでです。
本部の坂井萌花と。
山田俊介と。
篠田真帆でした。