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#25 「直接見てないのは3試合だけ」▼ハンドボール・飛騨高山ブラックブルズ岐阜のJHL2023-24シーズンを振り返る▲
2024-06-08 45:23

#25 「直接見てないのは3試合だけ」▼ハンドボール・飛騨高山ブラックブルズ岐阜のJHL2023-24シーズンを振り返る▲

日本ハンドボールリーグの女子チーム・飛騨高山ブラックブルズ岐阜。2023-24シーズンを全力で見守ってきた記者が、戦いぶりを振り返ります!

【出演】坂井萌香(報道部)、山田俊介(同)、玉田健太(同)

【関連記事】◆ブルズ、高山で有終白星 ハンド女子日本L 今季最終戦、ファン熱いエール(https://www.gifu-np.co.jp/articles/-/388358) ※記事を読むには、岐阜新聞Web会員への登録が必要です。過去1年間に岐阜新聞Webで掲載された記事を閲覧できるようになります。登録は無料です。詳しくは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠から。

感想

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00:06
皆さん、こんにちは。報道部の坂井萌花です。
同じく報道部の山田俊輔です。
同じく報道部の玉田健太です。
よろしくお願いします。
山田さん、帰ってきましたね。
帰ってきた。
早かった。
2月の1日から、玉田さんは報道部になりまして、
元々前が高山に。
そうですね、直近1年3ヶ月。
1年3ヶ月。
短いですか?
めちゃめちゃ短いですよ、多分。
どうなんですかね。
多分、みんな地方で言ったら2年はいるんじゃないですかね。
もっと痛かったみたいですね。
最後やっぱりそう思いますね、なんだかんだ。
いいとこですしね、本当に。
すいません、ちょっと私が鼻声でして。
大丈夫ですか?
いや、風邪ひきましたね。
何風邪?
夏風邪じゃないか。
FCギフの試合に行ったら、多分寒くて。
俺は外で着てたのに、翌日から熱が。
夜すごい寒くなる時期ある。
それで高山はやばいよ。昼と夜の寒暖差が。
私、一発でダメになる。
毎日ダメになると思うよ。
野菜とか果物はおいしくなるかもしれない。
結構体には応える感じ。
結構大変だった、その辺の。
服がなんかね。
絶対に着ていいのかって。
服が厚かったりするじゃないのか、普通にね。
ちょっと聞き苦しいかもしれませんが、お許しください。
今日はですね、
玉田さんと何を喋ってもらったかということで、春。
玉田さんといえば、
ハンドボールチームの平高山ブラックブルーズギフ、
通学取材。
1年3ヶ月、ほとんどをブルーズに捧げてみたんじゃないかっていうぐらいの。
みんなに言ってもらえて。
2023年から2024年シーズン。
20試合ですか?
リーグ戦は20試合。
コマンダーウェイで11チームがいるので、各チーム20試合ずつを戦うっていう風にね。
とりあえず20試合どんな戦績だったかって資料でまとめてみたんですけど、
今年がですね、5勝15敗の勝ち点10。
11チーム中10位ということで、2シーズン連続の10位だったということで、
全部の試合まとっていって表にしたんですけど、
玉田さんが取材した試合だけ黄色で塗ってあるんですよ、日付のところを。
塗ったんですけど、ほとんども行って取材してみると。
本州は全部行くって自分の中で決めて。
なので行ってないのが、九州と沖縄の3チームのアウェーは行けなくて。
03:03
香川はでも四国は行けたっていう。
なので20分の17は会場で試合を見させてもらいました。
3試合だけですもんね。実際に見てないっていうのは。
あとは全部目の前で見てましたね。
これだけ徹底的に目の前で見てきて、このシーズンの振り返りというか、
どんな風にこのシーズンをご覧になりましたか?
ただそもそもやっぱりハンドボールの取材って、
自分は過去3年くらいスポーツ担当をしたことがあって、
ただその時もハンドボールの取材も当然あったんだけど、
例えばブルーズさんだと岐阜市で試合がある時にその時だけ行くとか、
あとは県のインターハイ予定の決勝とか、
そういうところでハンドボールに触れる機会っていうのはあったけれども、
正直ほとんどまともにルールとか分かってない状態で、
基礎的な部分だけを知った上でその場限の取材をしてたので、
やっぱりなんだろうな、まず自分がこのチームを見ながら
自分のハンドボール知識をどれだけ深めていくかっていうところも並行してやらせてもらってて、
ただ素人目にも毎日通ってみてると、
だんだんだんだんチームが変化していくのは本当に目に見えて分かって、
あとは選手の成長とか、それは技術面もそうだし、
メンタル面も変わっていったなっていうのはすごい感じていて、
でももちろん成長チームがどうだったかという意味で言えば、
チームが今年やろうとしてた戦術理解っていうのは試合ごとにどんどんどんどん深まっていって、
それが本当にだいぶ形になって最後終わった。
結果にちょっとついてこなかった部分はあるかもしれないけど、
チームがやろうとしてた、簡単に言うとしっかり守って、
しっかり速攻を出して点取るっていうスタイルを本当に1年間貫いて練習していって、
それがやっぱりちょっとずつ形になった。
ただ当然相手も相手で対応してくるので、
やっぱりそう対応されたり研究されてくると、
なかなか終盤勝ちにつながらなかったなっていうのはあるんですけど、
みんなの中でのこのチームで何をしなきゃ、どういう戦い方をして勝ちに向かっていくのかっていうのは、
本当にどんどん徹底されていったなっていうのは感じるシーズンでした。
本当に一点差で勝っているところもあれば、
僅かな差で負けているっていうところもあったりして、
たくさん行かれたと思うんですけど、
中でも印象に残っている試合とかは?
勝った試合でいうと、
初勝利をあげた香川銀行戦。
ホーム戦だったし、
しかも前半、一点差ではあったけど負けた状態からひっくり返したっていう試合だったので、
しかもチームとしては25点以内に抑えて25点以上取って勝つっていう、
まさにその象徴的な25対24っていう、
06:03
やっぱり試ホームで勝てたっていうのはすごい印象的だったし、
当然一番最後の高山、このチームは高山のチームでもあるので、
やっぱり最後の大阪ラビット戦の地元の高山の人たちの前で、
最後勝利で勝たれたっていうのもすごい印象には残ってますね。
この試合はあれですもんね、
このシーズンで一番たくさん点を掘って、
そうです。
28対20で。
そうなんですよね。
本当にチームのいいところが最後出てたなっていう、
このチーム点取り合いをしても勝てないので、
それは監督とかもそうやって、
例えば30点取られても31点取るみたいなハンドボールを目指していないので、
その中でこのチームがこんだけ点取れるっていうのは、
どんだけ速攻で点数重ねれるかっていうところではあるので、
まさにこのチームが28点までいったっていうのは速攻でしたね、
しっかり走って、
速攻で点重ねれたからこんだけ点取れたなっていう。
あと印象に残ったっていうと、
負けてはいるんですけど、
2月11日に北国銀行さんと試合があって、
北国銀行さん最終的に今シーズンも優勝して10連覇したんですけど、
10連覇、すごいですね。
めちゃめちゃ、
全員日本代表みたいなチームで、
今年そのチームから2人また海外に行く選手もいるんですけど、
そういう本当にトップの大学でやってた子たちが本当にみんなここに入るぐらいの。
でもこの時前半リードしてたんですよ。
しかも途中結構点差つけてて、前半。
この時ちょっと鳥肌立ちましたね。
そこまでやれると思ってなかったし、
前日ミーティングかなんかで監督自身も勝てとは言わないぐらいのこと言ってて、
その中で何を自分たちのチームにとって収穫があるかみたいな、
意味合いを持たせた試合だったので、
なんですけどやっぱり前半リードしてる時なんかちょっとこっちも期待をしちゃいましたね。
そうですね。
前半リードで折り返してるんですよね。
これ点差ですけど、
いけるかもしれないっていう雰囲気があったわけですよね。
そうですね。この時は本当にちょっと。
この時もまさに速攻とかがめちゃくちゃ決まって、
チームのいいところが出るとそういう上のチームにもしっかりやれるんだなっていうのは、
この試合の時にすごい感じましたね。
練習をたくさん見てきたからこそ、
試合で再現するのってすごい難しいんだなっていうのがあるというか。
うまく再現ができれば、
力の差があってもそれを本物でも監督って書かれるという。
そうですね。ジャイアントキリング、本当ジャイキリ、ジャイキリじゃないですけど、
そういうのが全然。
実際このリーグの他の試合も結構そういうことが今回、
実際あったのでカイチームがジョイチームクーっていう。
結構なんだかんだ上4つは抜けたんですけど、
ブルーズが5位、6位くらいは結構団子だったんですよ。
勝ち点差もそんなにないんですよ。上4つがちょっと抜けちゃってるって感じで。
09:03
2期連続10位ではあるものの、
ほんとあと1つ勝ったり2つ勝ってれば一気に順位が逆して上がってたので。
結構途中までは順位の変動もあったです。
そうなんですね。
レイオフプレイとかこれ4チームまで?
今のところ4チームっていう。
またリーグの形が変わっていくので、
とりあえず現状はでも4チーム上4つに入るとプレイオフにいけるっていう風ですね。
新しいリーグがまたできるんですよね。
そうですね。
ちょっと黒化っていうところでなっていくんですけど、
まだちょっと本当に細かい形までは僕も把握はしないのであれなんですけど、
ただもう来シーズン、この20試合が30試合に増えるっていうところからちょっと変わっていくので。
試合が増えるっていうね。全然変わってきますよね。
その分やっぱり、今って基本的には連戦っていうのがほとんどなくて、
1回だけかな今年。11、12で2月の日に1回あるんですけど、
あとは1日置きとか、基本はあと1週間空くっていうのが基本だったのが、
たぶん日程がもっと詰まってくるので、
そういう意味で言うと体力面とかそういったところ、
あと人数的に、ブルーズ今19人かな。
引退して19人になったんですけど、
その19人やっぱりフルで回していかないと、
たぶんどっかでちょっとバトル時期が来ちゃったりとかもあるので、
そういう変化は来シーズンからまた変わっていくと思いますね。
試合を見る、試合を見るとかっていうことももちろんされてるんだと思うんですけど、
2週も行かれてた、2週残ってる選手とか、
引退されたお二人は4選手中島選手がいらっしゃいます。
この2人ももちろん2週残ってる選手とかもいらっしゃるんですか?
みんな本当に、みんなと喋ってたので、
喋ったんですけどね、取材来てたので。
でも来てるよね。
距離感というか、話してくれる中身はだんだん行けば行くほど、
みんな喋り合ってなってくれたのかなっていうのは思うんですけど、
本当にみんなが誰っていう方向でいうと、本当にみんななんですけど。
例えばでも、ちょっとこれ調べきれてなくて申し訳ないんですけど、
一番このチームで華のあるのは4番の斎藤詩織選手なんですけど、
去年初めて代表候補合宿みたいなのにも選ばれて、
かつ今回ベスト7で、サッカーで言うベスト11とか野球で言うベスト9、
あれに入ったんですよ。
当然7人しか選ばれない。しかも各ポジションごとにしか選ばれない。
やっぱり最初見た時からこの選手はすごいなというか、
圧倒的にスピード力があって、
それで打開、ここで打開できる選手なんですけど、
見てて面白いというか、バスケで言うポイントガード的なポジションを
12:03
やりつつでも点も取るみたいな。
斎藤詩織さんは3月3日のテラスホテル図鮮で、
この時が1試合最多の11得点を当てていると。
この時すごかったですね。
アシストも含めればチームの半分以上の得点に絡む活力をしていたということだそうですね。
この時すごかったです。本当に。
でも1点差で負けてるんですよね。
惜しい。
悔しかったですね。
あとやっぱりこの引退した2人の丸山選手と中島選手で、
僕がブルーズ取材したいって思ったきっかけは元々丸山選手で、
それはさっき言ったスポーツアントの時に取材を、
ブルーズをちょっと岐阜市で会った時とかに、
本当この丸山選手とマスコミ対応が素晴らしくて、
それで当時から自分がもし高山に赴任したら、
ブルーズをちょっと弱してがっつり1年やってみたいみたいなことは言ってて、
それが現実になって、しかも丸山選手の最後の1年を一緒に見れて。
縁ですね、なんかね。
どんな方なんですか?マスコミ対応がいいっていうのは割とこう…
この時に本当に今でも覚えてるんですけど、チームその時すごい負けてて、
でも取材に僕らは行く。
負けててもどんな状況でも取材にはしっかり丁寧に対応する。
そういう人がいっぱいいるんですよね。
他にもいっぱいそうやって岐阜の選手ってみんないい人たちなんで。
その時に本当に最後にありがとうございましたって言った時に、
こんな負けてるチームなのにいつも取材してくれてありがとうございますって言ってくれたんですよ。
別にこっちも仕事だし、勝とうが負けようが岐阜県のチームを追うっていうのは別に何だろうな、
当たり前だと思ってやってたことなんだけど、その一言が言える選手って、
すっごい大人だなと思って。
でも聞いたんですよ。覚えとる?って言ったら全然覚えてないんですけど、
でもこの頃はとにかくキャプテンだったので、チームを発信しなきゃっていう、
発信したいって思いがあったみたいで、
そういう意味で言うと一番発信してくれるマスコミさんが取り上げてくれるっていうのはありがたかったっていうことは言ってました。
最後も本当に、正直言うとこのシーズン、試合自体にはそんなに小山選手出てなくて、
結局裏方にすごい手してたっていう。
自分もでもそうやって決めてこの1年は戦っていたので、最初から。
そこに対しては、一番最年長で30歳になったのかな、シーズン中に。
だけど本当に絶対結構練習きついんですけど、休みがあんまなくどんどん進んでいくので、ブログの練習って。
水休憩しても水本当に飲んだらすぐ次の練習みたいな感じでどんどん進んでいくので、
どうしても年重ねるとなかなかきついというか。
かなり追い込む感じなんですね、練習って。
でもやっぱり絶対手抜かずに一緒にメニュー絶対こなすって決めてやってたし、筋トレとかもまさにそうで。
15:03
メニューは岐阜県のスポーツ科学センターとかが作ってくれるメニューで、まあまあきついんですよ。
見てても、ああきつい、もう無理無理とか思いながら。
見たままわかるようなキツさなんですね。
それは年齢関係なくみんな同じメニューが振られるので、負荷がちょっと違うにしても。
でもそれもやっぱり絶対多少他の選手が遅くなっても絶対最後までやりきっているっていう背中で見せてたというか。
本当にでもこの最後の試合でこの子が出て2点決めて、しかも最後の1点はさっき言った中島選手から丸山選手にパスが通って、丸山選手が最後決めて、これが今季のブルーズの最終得点だったんですよ。
でももう中島選手はずっと狙ってて、丸山選手も来るっていうのは分かったらしいんですけど、そこの2人だけの最後ちょっと空間ができてて。
結構ポジション的には離れてるので、ハンドって結構隣から隣にパス出すことが多い種目で。
飛ばしって言ってそのポジションを飛ばすんですけど、飛ばしにしても結構対角ぐらいの位置に結構離れてるんですよ。
中島選手が僕この試合以外でそんなパスを出すの見たことなかったんですけど、そこは中島選手の位置から丸山選手の位置にバチッとパスが通って、最後決めるっていう。
めちゃめちゃかっこいい。本当に出来過ぎだろっていう。
最後の最後にそれが来るっていうのはまたスイングですよね。
スポーツ担当の時は国語野球があったりとかサッカーがあったりとかいろいろ。
そしたらブルーズにだけって言われてもいかなかった?
スポーツ担当の時はスポーツ担当の時で、ブルーズと同じように他のチームで、まあ暗記しちゃってるわけじゃないですけど、
例えばホッケーのチームですとか、そういうところは本当に足しげく会話してもらっていたので、なんかまたそういうチームが一つ。
ブルーズブルーズって言われるんですけど、過去に取材させてもらったチームをいまだにやっぱりお付き合いさせてもらって、
そういうところにブルーズっていう新しい自分が取材して、すごい印象に残ったというか、
今後もお付き合いさせてもらいたいなって思えるチームがまた一つ増えたなっていう印象ですね。
ホッケーの選手、引退されたホッケーの選手が岐阜で飲食店をプライドさせる取材に行ったら、
田村さんの名前が一発目に出るっていうのは、え、ここにも?
そうですよ。そうやってね、関係が築かれていった。
本当にだから。
天才してますね。
田村さんの来てから待ってよって思いました。
ちなみに昨日も言ってました。
ピザ、ピザ。
あ、あった。
万尺ですね。
すごいんですよ。びっくりしちゃった。
すごくない?
いろんなところに。
ギッシンブンネっていうのは田村さんですか?って。
18:01
いやいやいや。
そういうふうに選手同士の絆のほうで作った、田村さんが作った街の街紙がこんなに見えてないかもしれない。
展開されておりまして。
本当にスポーツ面もそうですよ。ひらばんもスポーツ縛りの価格の扱い。
写真4枚とか5枚ですからね。
やっぱりね、スポーツって写真が撮れるといいですよね。
写真でどうしても写真にしかわかんないこともあるので。
本当の写真って難しいですよね、一段で。
動きが素早い分。
そうですね。ピントとかはすぐ持っていかれちゃうし、周りごちゃごちゃしてるので。
そうですよね。写真のタイプ?
そうですね。バスケとかのほうがもっとごちゃごちゃって。
ルール上の問題で、ハンドって結構触ると反則になっちゃうので、結構細かく笛吹かれるんですよ。
ハンドって抱きつくっていったんですけど、そうやって相手を止めたりもして、バスケだったら絶対それ無理なんだけど。
しかもある一点のところから触っちゃいけないとか、シュートモーション入ったらもう触っちゃいけないとか、結構あるので。
だからシュートモーションは思ってるよりは撮りやすいというか、そこに相手が邪魔してこないので。
バスケは相手がどうしても。
それがいい写真になったりすることもあるけど、選手をバチッと押さえるっていう意味では。
意外でしたね。
私は結構いろんな角度から撮ってたので、下もそうだし上へ登ったりして、観客の位置からも撮れたりするので。
結構撮ってるのは楽しいけど、撮ってると試合展開が終えなくなるので、そこは苦労は。
どのスポーツもそうなんですけど、カメラを覗いちゃっているとそこしか見えなくなるので。
そこは難しいんですけど、まあまあでも。
いい写真いっぱい。
試合を撮り続けているとね、400枚500枚くらい。
1枚もなかったら悲しいですよね。
本当に集大成ながら写真を撮っているので。
選手がそれぞれ所属があるじゃないですか。
所属が一人ひとりのキダの企業だったりとか、愛着を持ってもらえそうな感じがしますね。
地元の方に愛されているみたいなところもあるじゃないですか。
そうですね。
まさにこのチームって、ギフ2012年のギフ西流国体を。
もともとHC高山、ハンドボールクラブ高山っていう前身であって、
あの時にギフで言うと大垣みなもんソフトボールクラブさんとか、他にもギフ方式って呼ばれる
複数の企業で選手を雇用して一つのチームで戦うっていうのも一つの象徴のチームなので、
やっぱりそれで地元企業に採用してもらって、まさに地元の人から応援されるようなチームっていうコンセプトをやっているので。
21:00
やっぱり30歳って若いなと思ったんですけど、やっぱり30歳だともうちょっと選手としては。
そうですね。もうベテランの完全領域で、だいたいここですかね。
ブルーズでも今その上二人が引退したので、今一番上が多分28、29ぐらいになる子が一番上で、
むしろ平均年齢で言ったら25とか26になるんじゃないかな。
選手生命で考えるとやっぱり年齢は。
そんな上まで30越えてまでやるっていう人がすごい少ないなっていう印象ですね。
それは体力的にもガンガン動いて。
引退っていうのもあるし、やっぱり怪我をすごい。
他の競技まあまあそうですけど、本当にみんな膝一回はやってるみたいな。
全中自陣隊とか半月盤とか、だいたいみんなやってるんですよ聞くと。
なかなか、まあでも確かに飛び込んだりとか、着地とかいろいろあるので、一個ミスると本当に大怪我につながる競技ではあるので。
そういう意味でも確かに全中自陣隊とか一回やっちゃうとだいたい半年とか、だいたい1年ぐらいリハビリとかかかっちゃうので。
断裂とかにも、程度にもよるんですけど。
そうするとやっぱりその分練習できなかったまま取り戻すとこから始まっていくので。
なかなかちょっとそれで1年もロスしちゃうと結構大変だなって。
ブルズも去年2人かな、全中自、スタートした時点で全中自2人やってた子がいて。
幸いこの1年で大きな怪我には出ず終わったのでよかったんですけど。
1人本当に小林可奈選手っていう。
去年本当に新人で活躍してる途中で怪我しちゃって、2年目のシーズン入ってずっとやっぱり練習できなくて。
最後復活はしたんですけど。
やっぱりそれで僕が最初出会ったのが3月ぐらいで。
本当にアップグラウンドではずっとやっぱりチーム練習加わらずに、外でリハビリしててっていう。
年明けだったかな、出れたのが。
ちょっとその直前にまた年座とかやっちゃって、年明けになっちゃったので。
やっぱそれぐらいシーズンにボウに降っちゃう。
これ結構いますね。
小林可奈選手はチームタイトルに入ってて。
そうですね、この時が本当に復帰してやっとちょっと活躍ができた日。
確か紙面が入ってるんじゃないの?
この時入ってるんですけど。
そうですね、この時。
やっぱりそれまで復活したのがシーズン年明けなので。
なかなかやっぱり思うように点取れなくて苦しんでて。
やっとこの試合でちょっとそれまでと違ったというか試合感が戻ってきたというような話も聞いたんですけど。
活躍できるようになってという。
怪我が一番悔しいでしょうしね。
24:00
気持ちはすごく戦いたいのに。
そうなんですよね。
地元海外もそうでしたけど、いろんなところに遠征も行かれて。
遠征行った時は多少その土地土地のものも。
それがですね、でも遠くに行ったやつって結局これ見てもらうとわかるんですけどあんまないんですよ。
例えば、広島だけ全白で行きました。
この時は地元のおいしいものとか。
他社さんなんですけど仲のいい社さんが広島に今赴任されてるのでその人と久々に会ったりして。
ちょっと一緒にご飯食べたりとかもできて。
この時はそうですね。
原爆ドームとかもホテルから近かったので歩いて久々に見に行ったりとか。
なんかしっちゃうのが良かったですね。
あと東山とかにも行かれてますけど。
東山はでも近いんですよ。岐阜戻ってくるより高山から東山の方が。
ほとんど変わらなかったと思います。移動時間。
変わらず行けてますし。
あとは香川で。
香川は本当に何もしず帰ってきました。
うどんは?
食べてないです。
本当ですか。
嘘?
香川ですよ。どこ行ってもうどん屋さんがあるんですよ。
さすがに高山からはと思って。前日のうちに。
実家が岐阜県なので。
5、6時間くらいかかるんですよ。車で行くと。
試合開始2時間前くらいに車で着いて。
試合終わったのが3時か。
4時くらいですよね。
帰らんとやばいと思って。
次の日高山で取材入ってたんじゃなかったかな。違ったかな。
高山に居ながらにしているのでなかなかね。
だから駅で、空港?どっちだったかな。
寄って、ちょっとだけお土産だけ買って。
ご飯本当に食べてないって。
あ、そうそう。たぬきうどんのお土産を買ってきたんですよ。
買ってきて、それをあげたの。自分食わずに。
そしたらめちゃめちゃ大好評だったっていう記憶がやってきた。
自分用のものだった。
それがね。
あとは、愛知県三重は近い?
三重も近いし、石川も近いんですよ。
石川も本当に2時間くらいで行ったかな。
石川といっても神奈川とかじゃないところだったので、
でもそんなにだからすごい大遠征みたいなのがなかったんですよ。
大遠征は香川と広島?
広島くらいですね。
あと全部2時間くらいで車で行けてるので。
だから運転自体はすごい好きなので。
道中が僕はすごい楽しいというか。
香川とか行くと。香川は僕車で行くの初めてじゃなくて。
前スポーツランドのときも行ったことがあって。車で。
27:01
なので、なんかすごい。
マリアワ選手がきっかけでクルーズに行ったんですけど、
なんかハンドホールしねえ。
でもわからないんですよ。手に松屋に落ちてる。
そうそうそうそう。
でもすごいすごいすごいすごい。
でも実際のところは試合を見て、
どこが魅力というか面白いところなのかなって。
どこが魅力とかどうしようか。
スピード感も等ですね。
スポーツ自体が全部好きというところから始まっているので。
確かにそうですね。
その地点が多分スポーツですね。
全部好きというところなので。
あれなんですけど。
なんだろうな。
結構いろんな。
投げる、取る、走るとか。
結構スポーツに必要ないろんな要素が全部あるし。
結構そのまま松屋に使ったりとかあるけど、
取っ掛かりやすいスポーツではあると思うんですよね。
言い方失礼ですが、ドッジボールの延長じゃないけど。
まあわかる気がしますね。
ボールの大きさ的にもそんな感じですよね。
ただサイズはいろんな大人とか小学生とかでまた違うんですけど。
でもこの子たちレベルだと上手い子だと本当に片手で普通にパスを片手でバチッと取れちゃうので。
そういうこともできちゃいますね。
松屋にがあるから本当に引っ付くんですよね。
でも引っ付きすぎて逆に。
僕は松屋にガッツリ使ったことないですけど、練習のボールとか触るともうそんだけでもベタベタになるし。
よくこんなの手から離れるねって言って。
本当に。
それぐらい力強くいかないとうまく離れてくれなかったりするわけですよね。
面白いですね。
松屋にを使っていい体育館っていうのがあんまりないんですよ。
松屋にダメっていう体育館多分結構あると思います。
どこでもできるんじゃないの?
結局コートが松屋にだらけになっちゃうので、終わってからの片付けがめっちゃ大変なんですよ。
毎回片付けにコートの整備に、コートをきれいに元に戻すのに15分、20分は見とかなきゃいけないので。
高山だったら日田高山ビッグアリーナっていうところとか、あそこだとOKBとかは使えるんですけど、
その後は本当に松屋にを剥がというか、その作業があって。
だからそれがダメな会場もあるし。
案外会場の調整とか大変なスケジュールによってはあるってことですよね。
岐阜はどうなんだか、OKBと日田高山と、今年一回ゲロでやりましたけど。
3カ所あるからまだあれかなって思うんですけど。
練習とかも限られてきたんだよね。
そう、やれるところが。
プルータンでは専用の体育館を持っていないので、時には高校の体育館で練習するときもあるんだけど、
30:06
松屋に使えないので、松屋に使わずに普段と違うボールで練習したりとかもあるんですよ。
練習からそうですかね。
結構いろんな体育館を、点々とまでは言わないですけど、固定された場所が今まだないチームなので、
結構そういったところで環境的にも結構、けしよくはない中で頑張っているチームなんですよね。
そういう、逆境というか、より応援したくはなるわけですね。
難しい環境の中で頑張っているというかね。
自分が見てきた日本リーグに所属しているチームの中で、他の教育を含めた、一番環境的には、
仕事もきっちり5時とか5時半まで、
本当に正社員でみんな、他のチームとかだとちょっと早めに上がっていいよとか、
今日この日はもう完全に寝床でいいよとかいろんなチームがあるんですけど、
ここはもう本当に通常勤務をこなして、
それからみんな、だから本当に信用金庫さんとか、
近畿関係の子もいるんですけど、その制服のまま会場に来て、そこで着替えて、
っていう子もいますし、そうなんですよ。
だからそういった中では、本当にみんなすごい、
よく1日仕事こなしてから、こんだけ練習するなって思いながら、
それでも多分練習時間短いとは思っているんですけど、選手たちも。
よくやるなって思いながら。
5時に大抵の仕事は終わりですけど、5時から練習するんですか?
だいたいや、でもその引き持ちもバラバラで、集まってくる時間もバラバラなので、
だいたい始まるのが早い日で6時半。
練習会場が遠くなったりするときがあるので、そういうときだと7時から。
結局でも8時か9時くらいまでしか使えないので、
結局実質練習時間って本当に1時間半とか2時間やれればいい方だよねっていう感じの環境でしたね。
それこそ個人でまたプレーニングしてたりとかもあるでしょうか?
そうですね、なんか自分のジムに通ってたんですけど、個人的な。
そこのニップルズの選手が。
最後ちょうど入ってきた新人の子がそこのジム通いだしたりとか、前もそのジムとか。
あとチームで1個使えるちょっとしたジムみたいなところは確かあるので、
みんなそっち行ったりもしてるんですけど、
あと夜車で運転してるとランニングしてる選手とすれ違ったりとか。
いい感じの狭さですね、なんかね。
見つけて一生懸命それでも。
33:02
試合の雰囲気ってバスケットみたいな感じなのか?
ああいう感じ?また違うんですか?
でも似てますね。
Bリーグにファッカーとか野球とかいうよりバスケですね。
ファイトの雰囲気も。
テンが入るとバーってなって。
実況というかあれもあってみたいな感じで。
演出もすごいとこだと入場から結構演出してくるチームもあるし、
ブルーズも最初開幕の時とか結構すごかったなっていうのがあったりするので。
でもいい雰囲気なら初めてだわって人でも大丈夫?
そうなんですよね。
また行きたいなって思ってもらわないといけないっていうところもあるでしょうからね。
試合だけじゃなくていろんなところに楽しみが挙げられてるとね。
試合も含めて。
盛り上がる雰囲気で。
そうですね。
ただやっぱりまだまだ、これ失礼かもしれないですけど、
観客数としては多いとはまだまだないし、
自分もここに貢献したかったなって思いはあるんですけど、
もっと観客を呼び込んで、
満員の中であの選手たちにやってほしいなっていう。
もちろん最終戦とかすごい人いたし、
でもやっぱりなかなかあれが常時っていうのがなかなかまだ。
それはブルーズだけじゃなくて、
他のチームもやっぱり日本リーグって、
まだまだ多分観客の動員増やせるっていうのは多分課題だと思うので。
プログラム自体がやっぱりもうちょっと。
そうですね。メジャースポーツにいって思うんですけど、
そういう意味で言うと今回男子が5人決めたので、
女子も出れるとよかったんですけど、
本当女子はあと一歩で出れなかったので、
そういうところで活躍してもらって、
ハンドボールっていう競技自体の知名度を上げていくしかないのかな。
他の同じように考えている競技もやっぱり今回あるパリオリンピックって、
そういう競技普及とか競技を広めるっていう認知度を高めるっていう意味で、
すごい大事な大会になると思うので、
ハンドボールとかもそういうところでちょっと認知されたり、
面白いなって思う子が増えるといいなと思いますね。
そういう意味で、ハンドボールのチームがあるっていう。
ここで理不尽分としてはどんどん押し上げていけるような力になりたいですよね。
本当に日本リーグのチームがあるっていうだけで、
その地域の活性化につながると自分は思っているので、
だからこんだけ締めでちょっとやりすぎっていう声もあったかもしれないんですけど、
やっぱりそれは日本リーグのチームがあることの意味をわかってほしいなっていう、
それだけなくなったら本当に終わりなので、
やっぱりその価値というか、
選手とも一回喋ったことがあるんですけど、
36:01
みんなは日本リーグの選手でやってるけど、
それは本当にほっこりにもっと思っていいと思うよみたいな、
それだけ憧れる立場の、地元に日本リーグのチームがあるっていうところを
もっと押し出していっていいんじゃないかなっていうのはずっと思って、
なんでさっき言った観客動員とかにもつながるんですけど、
もっとやっぱりみんなで会場に来てあげて盛り上げてほしいなっていう思いは
1年間持ってましたので。
かつてってスポーツ観戦するって言ってもあんまり選択肢なかったじゃないですか、
野球がまずあって、どこにJリーグが入ってきてどこのタッカーを持ってきて、
それでもなかなか岐阜県にはプロチームがなかったりとか、
日本リーグのチームがなかったりとかっていうところがなかったですけど、
だいぶこうやってチームが増えてきて、
ちょっと見に行ってみようかなって思う対象がほんと増えましたよね。
まあそうですけど、それこそスケートボールだからね。
初めてバスケ見に行ったとき衝撃だったんですよ。
え!?みたいな歌詞とか出てくるんですよ。
スモーク書かれて。
そうそう、スモーク書かれて。
祭り観戦って、一旦振らして音で行きましたけど、
行ってみるとあれれって思っているよりこう思っている。
楽しいですよね。こういう感じなんだみたいなね。
行ってみるとわかるっていうかね。
行くまでもしかしたらわからないわとか、私も今ハンドボールで
細かいルールまでわからないなとかねっていうのがあるけど、
行ってみるとなかなか楽しいですね。
スポーツってルールわかんなくても、行って単純にわ、すごいとか、
そういう感情で多分見るだけでいいと思うんですね。
変にルールを知ろうとしすぎずに、単純にあの選手かっこいいとか、
なんかよくわからんけどすごいプレーしたみたいなので、
感動すれば僕はそれでいいんじゃないかなと思っているので。
周りと一緒に盛り上がっているとそれだけでね。
そうそう、その雰囲気、空間を楽しみながら、
好きなチームを応援してとか、知っている選手がいるチームを応援してって、
楽しめばいいんじゃないかなっていう。
見に行ったら、うわ、誰だろうって思って、
押しが、新たな押しが目から隠れないし。
そう、そう、そう。
そういう好きな選手が生きるだけで楽しいんだからね。
ぜひ、あのギフでもまた試合、来シーズンあるので、
1回顔を出してもらってもいいし、なんか写真撮りついてに、
せっかくなんで、1回来てもらったらめちゃめちゃ記者はありがたいので、
はい。
ちょっと、来シーズンは。
来シーズンは。
プロレイブにもなるし。
最近のね、スポーツ関連行くとみなさん、
それはいくらのカメラだったんだろうな、
バツーカイ撮ってますね。
顧客なのがね、観客席に。
見合ってますけど、あとね、本当ランプ見に行くだけでいいけど、
39:05
今シーズンは5月の19日で、
一旦そうですね、はい。
一旦終わりましたけど、来シーズン、来シーズン。
とりあえず去年1年間が、まず監督も変わって、
この伊藤敏洋監督っていう愛知の年齢で言うと、
僕の1個下になったのに、今36か7の監督。
僕の方が上だったんですよ、年齢は、監督より。
私、同い年ですからね。
同い年ですね。
本当にその辺は喋りやすかったし、
っていうのがあって、
元々その前の途中から、
コーチとして来て、
去年のこの23、24シーズンで監督になって、
その伊藤さんがやりたいプレーズ、
さっき言ったような戦術で1年間やりましたっていうところなので、
やっぱり最初から元々去年の時点で、
去年というかこのシーズンの時点で、
プレーオフをいきなり目指すとか、
そういうとこは言わずに、
常々言って見えたのが、
1個1個の勝ち負けに一喜一憂しずに、
何かチームが成長していくことを考えるというか、
チームのスタイルをしっかり作るっていう1年だったんですよ。
あんまり最終的に順位目標とかは、
僕1回も聞いたことがなくて、
ずっとスタイルを作ると、
このブルーズがどういう戦い方をするのかを作るってやってきて、
さっきの話、それがちょっと見えた。
最終戦なんかは、それが見えたから勝てた。
みたいな試合だったので、
多分これを後は伊藤さんがこの2年目、
伊藤さんとしての体制2年目に入って、
どう進化させていくかとか、
まだまだやりきれてない部分は色々感じてみえるので、
その辺がどう成長していくかかなと。
ちょっとその辺の最後、話ができずに高山から戻ってきちゃったので、
ちょっと心残りではあるんですけど、
その辺のまた1年間進化したチームを、
さらにどう進化させていくかっていうところに注目したいし、
来シーズンは当然今年より上の順位を狙ってるし、
勝ち点も10まで2桁乗せたけれども、
やっぱりどうなんですかね。
試合数が増えるので必然的に勝ち点を増やさないと、
順位も上がっていかないので。
そうですね。
その辺がちょっと注目ですね。
今のスタイルをどう磨きかけていくのかっていうのは、
もうちょっとずっと近くで見れないので、
また試合とかがこっちであれば休み取って応援行って、
ちょっとそういうのをゆっくり今度はスタンドから見たいなとは思ってるんですけど。
離れ難いところもあったかと思うんですけど。
まあでも宿命ですからね。
車の移動とかね。
やっぱりだからそういう風に愛着を持てたチームは、
今そうですけど、離れてからスタンドで見るっていうのが
写真も撮らずに、記事のことも考えずに、
ただただ一スポーツ好きとして見るっていうのがすごい一番。
42:02
確かに。いいですよね。
出てきた選手とちょっと喋るみたいな。
久しぶりみたいな感じで。
そうなってくれればいいんですけど、
誰?ってなられたのね。
こんだけ発信されて。
3回しか行ってない日がいいんですよ、その試合でね。
ちなみにここにないですけど、
一番遠く行ったの岩手なんですよ。
ここのリーグ戦じゃない公式戦で、
大谷翔平選手とかの僕を花巻東高校の横が試合会場で。
そうなんですよ。花巻に僕一回。
12月に日本選手権っていうトーナメントで日本一を決める大会では。
岩手も。
花巻も行った。
めちゃめちゃ良かったですよ。
めちゃめちゃ雪でしたけど。
冬だった。
冬だった。
もろ本当にクリスマスぐらいだった、ちょうど。
ということで、高山離れられて今友軍のキャップとして新しく。
変わりにしておりますね。
新体制。
なかなか友軍になるとちょっと遠くに行くみたいなことができなく、やりにくくなるので。
まあ、しゃあないかな、でもそれはね。
そうですね。みんなで行きましょう。
みんなで行きましょう。
ぜひぜひ。
グッズとか持ってるんですね?
グッズ、ただそんなめちゃくちゃたくさんプロ野球みたいなイメージでグッズがあるわけではないので。
バルーンじゃないけど、スティックバルーンみたいな。
あれはもらえたりするんじゃない?会場でもらえるし。
Tシャツとかポロシャツはあるし。いります?僕ポロシャツもTシャツも持ってます。
ちょっとじゃあ、ファンの方はTシャツポロシャツ。
いろいろあるので。
チームカラーは黒と黄色。
そうですね。
このユニフォームともう一個赤白のユニフォームもあるんですけど、
でも基本こっちを着ることが多いですね。
チームカラーのものを何か見つけて、自然と溶け込める。
黒を着ていくと最後の黒く染めようみたいなのが違ったかな?
最後会場を黒で呼びかけていたような記憶が。
黒を着ていったら間違いない。
黒を着ていけば間違いないですね。
ぜひぜひ行ってみてくださいよ。
楽しいと思いますよ。
なんか新しいスポーツに触れるっていうね。
本当に本当に。
シーズンが今年また秋からですか?
そうです。確かに9月か10月から始まっていくので。
45:03
会いたくるんですけど。
いったら5月にシーズン開催ということで。
ありがとうございます。
皆さんもブルズ応援して会場に行きましょう。
行きましょう。
お相手は報道部の高井もやかと。
山田純司と。
玉田健太。
45:23

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