もうすぐパリ五輪ですね。今回は、計8競技に出場する岐阜県ゆかりの選手を紹介する予習回!多忙を極める中で近々オリンピック取材のためフランスへ渡る担当記者にも、5分だけのお願いで登場してもらいました。 【出演】坂井萌香(報道部・写真遊軍担当)、山田俊介(同・遊軍担当)、浜田悠(同・運動担当) 【関連記事】◆BON VOYAGE! パリに挑む清流戦士へ ①ホッケー女子 日本代表前主将 真野由佳梨さん(→https://www.gifu-np.co.jp/articles/-/412116) ◆BON VOYAGE! パリに挑む清流戦士へ ②陸上・走り高跳び 赤松諒一選手=西武プリンス、岐阜大院出=の専任コーチ 林陵平さん(→https://www.gifu-np.co.jp/articles/-/412379) ◆BON VOYAGE! パリに挑む清流戦士へ ③カヌー・田中雄己選手=駿河台大、中京高出=の成長支えた選手 加藤哲平さん(→https://www.gifu-np.co.jp/articles/-/413004) ◆BON VOYAGE! パリに挑む清流戦士へ ④馬術・戸本一真選手=日本中央競馬会、本巣市出身=の原点 乗馬クラブ代表 浅野義則さん(→https://www.gifu-np.co.jp/articles/-/413848) ※記事を読むには、岐阜新聞Web会員への登録が必要です。過去1年間に岐阜新聞Webで掲載された記事を閲覧できるようになります。詳しくはこちらから。
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00:02
みなさん、こんにちは。岐阜新聞ポッドキャスト▼ききかぢ、報道部写真担当の坂井もやかです。
報道部郵軍担当の山田俊介です。
お疲れ様です。
暑さに完全にやられている。
バテております、私たち。
え、最近忙しいんじゃないですか。
なんだろうね、なんかいろいろやってるね。
そうですよね。
ノンジャンルの極みみたいな暮らしじゃないか、取材してるけども。
全部開けましたしね。
本当暑かったですよね。
開けた昨日か。
昨日開けてさ、いきなり夏本番的な。
本当に昨日だから私が、私と写真担当の堀井さんが、
ちょっと岸野宮のキコ様がおなりだったので、
その撮影に行ってたんですけど、なんでね、
朝焼けのスケッチを、すいません。
本当にごめんなさい。
写真担当じゃない、写真下手くそな私が。
そんなことないですけど。
急遽ちょっとお願いする形になってしまって。
でもなんかね、難しいね。
試してたけどなんか難しいなって思った。
本当に難しいですよね。
気のない写真。
いやいやいや、そんなことないですよ。
ぜひご覧くださいというか。
警察官もいっぱいいまして。
それこそ大変だったじゃないですか。
警察官たちが大変そうでしたよ。
私たちも大変なんですけど、
基本私たちは室内の所在でしたので、
やはり施設の四方八方、外から全部警戒態勢になってるんで。
なんかね、独特の警戒感。
ピリピリっとした感じがね。
多分撮影自体の時間で言えば、
30分もトータルないのにすっごい疲れましたけど。
撮る時間までの待ち時間が、
あの集合時間がすっごい早めに設定されてるでしょ。
2時間前とか。
セッティングをきちっとしてからの時間が長い。
長いんですよ。
だから皆さんこの部屋何度になるか、
本当に私たちは撮り終わって帰ったらいいんですけど、
やっぱり県の皆さん、警察の皆様、
SPの皆様もお帰りになるので、
本当に気の抜けない感じで。
いやー、いろいろありましたけど。
いやいやいや、お疲れ様でした。
そうこうしてるうちに、どんどん7月が進んでいくんですけどね。
土曜日、20日か。もう20日になるわけですけど。
03:00
あれですよ、オリンピックがさ。
そう。やってくる。
オリンピックが。
まだついこの間やったような気がするけれど。
東京オリンピックだったけど。
今年はパリでね。フランスパリでやりますけど。
いいな、おしゃれだな。
というわけでですね。
27はギフンの皆様ニュース盛りだくさんなので、
パリ五輪もスタートとなりますし、
高校野球もね、決勝です。
そうか。決勝かぶるのね。
かぶるんですよ。
暑い夏がみたいな感じで。
チンチコチンですね、それね。
チンチコチンだ。
あ、牛弁出ました。
牛弁出てしまうぐらいの暑さですけど。
本当にそうなんですよ。
でね、この日は大掛の花火大会があったりするんですが、
たくさんあるんですよ。
盛り盛りですけどね。
今回はパリ五輪で輝く健全の皆様をちょっとご紹介しつつ、
岐阜県ゆかりの選手が結構出場されますんでね。
なので今日ちょっと2人で始めてて、
ゲストはって感じになっているかもしれないですけど、
います?ゲスト。
ゲストいます。
スポーツ担当でね、スポーツ担当が3人いますけど、
そのうちの1人がパリ五輪の担当でして、
近々パリに渡って直接取材をね、
岐阜県ゆかりの選手の取材をしていますので、
今まさにちょっともうその大詰めというか、
出発直前の詰めの作業でめちゃめちゃ忙しそうなんですけど、
かなりちょっと無理に言ってね、
5分だけ時間ちょうだいって言って、
時間さえてもらいましたので、
司会本人からね、ちょっと意気込みを語っていただこうかなと思います。
ではどうぞ。
というわけで、スポーツ担当、
スポーツ担当、オリンピック担当の濱田さんに来ていただきました。
お邪魔してます。濱田です。
お願いします。
濱田さんがね、もうちょっと疲れの色がさ、
むっちゃ疲れてる。
むちゃむちゃ大変ですよね。
高校野球とかもやりながらでしょ。
全て並行して、オリンピックだけというわけにはいかない。
いかないので、
もうバタバタでいろんなことをやりながら、
やがてパリへという、あれ何日から行くんでしたっけ?
出国が21日の予定です。
出国が、出国がなって言葉をね、岐阜新聞の記者はなかなか使えないようなんですよ。
羨ましい。
で、スポーツ担当の予定表を見るとですね、濱田徹って書いてあって、
かっこよいと思ってさ。
いいのー。
徒歩2つってなかなか言えないじゃないですか。
06:01
しかも場所パリなんで、オフィシャルでいいですね。
ねー。
濱田さんに来ていただきましたが、ちょっとね、あんまりお時間いただいちゃうのもあれなんですけど。
いえいえ。
何日ぐらい、ずっと期間中いるという感じで。
そうですね。開会式が26なんですけど、
22に現地に到着して、4日間、時差ボケもあると思うんで、
少し慣れさせて、そっから始まる。
で、閉会式が終わる。終わってから帰国なので、合計20日くらい。
20日間。
ずっともう、立派な司令。
何協力あるんですか、結局。
全部で。
原税が出てる所を中心にこういうね、取材していくわけですけど。
競技数で言うと8なんですけど、選手の数で言うと17人になります。
17人。
ホッケーが多いですか?
ホッケーが一番多いですね。
でも、初出場税がホッケーだけでも半分。
そうですね。
だいたい半々ぐらいで分かれてますね。
火薬ですよ。
博多川市の田中選手で。
火薬。
パーチリーとかもいますね。
パーチリーもいますね。
なんか、気になってるというか、
鎌田さん的注目競技ってあるんじゃないかな。
そうですね。岐阜県のというところで言うと、やっぱりホッケーが追い上げの競技でもあるので。
かつ、過去2大会一勝もできないんですよ、ホッケーは。
そうか。
これで勝つと。
勝つと3大会ぶりの勝利と。
それは行きたいですね。
そうですね。
注目ですね。
この出場、日本大会のキャプテンが永井より選手なんですけど、
ソニーHCに所属していて、
彼女と妹の羽月さんの姉妹が今回3大会連続で姉妹で五輪に挑むというところで。
本当だ。3回目。
なのでこの姉妹は1回もオリンピックで勝ててない。
そうなるのか。
2人とも集大成として望む五輪で初めて勝利を深むというところをぜひ現地で見たいなとは。
うわー、気するものがっていうかね。
そこに向かってはバチバチ。
ただ彼女たち1回オランダに行って直前の合宿を今やってるんですけど、
出国前日まで総合会とかいろいろあって、直接話したこともあるんですけど、
09:04
割とリラックスしたような様子でいました。
3大会ぶりの勝利を注目しているところで。
ぜひ注目してください。
本当に。見やすい時間にテレビとかで。
日程的には?いつ初戦とか。
初戦が東一戦になるんですけど、28日。
28日。
そこから連日予選リーグがあって、全部で5試合戦うんですけど、
そこで上位4カ国に入れば決勝トーナメントに進めると。
その時点でベスト8が決まるので、まずはそこを狙って。
まずは1勝して、決勝に留まらず。
そうですね。
パリは行ったことあるんですか?
行ったことあるように見えますか?
え!?
すごい返し。
思考が起きたね。
これなんて言った?
あります?
あ、あります?
いや、もちろん初めてです。
初パリですね。
初パリですか。
なんか楽しみにしてることはあります?
忙しい日程なんでね、息つく暇がちょこっとでもあるといいなと思って。
多少の自由時間っていうか、あいまいまに。
後半になってくると、検定の結果にもよるんですけど、
空いてる時間は多分現時点でもあるので、
貴重な時間を過ごしたいなと。
貴重な時間って言葉で丸めてきましたけど、
いやーなんかちょっとね、せっかく行くんですから。
そうですね。
楽しんでいっていただきたいです。
なかなか行けないですよ、パリ、仕事で。
行けない行けない。
出国できないんだから。
出国できないと思う。
特通とか言えないんだから。
いいな、かっこいいな。
そうですよ。
結構観光名所を調べるじゃないですか、
例えばローブル美術館とか名所あるんですけど、
結構いろんな観光名所がそのまま競技会場になっているんですよ。
例えば馬術、総合馬術で今回トモットさんが出場するんですけど、
馬術の競技会場がベルサイユ宮殿の前に。
でもなんかぴったりな感じする。
馬術っていうだけでちょっと貴賓がある感じがしますけど、
それだけに留まらずベルサイユ宮殿の隣に競技会場があるっていう。
12:00
めっちゃいいですね。
取材が観光になっちゃう。
じゃあちょっと時間を見つけて行くっていうよりは、
行った先が観光名所になって。
歩くほどに。
いいな、嬉しい。
パリだからできることですね。
今の濱田さんとは違う濱田さんで帰ってきそうだね。
気があふれる。今もあふれてますけど。
パリが似合う男ではありますけど。
日本語忘れちゃってるかもしれない。
言ってみて。
言ってみて。
帰ってきてからちょっとゆっくりお話聞こうかなって思ってて、
またちょっと色々楽しい話も織り交ぜながら。
ぜひちょっと見てください。
最後に意気込みだけ聞きますか。
そうですね。
意気込みあれば。
なかなか行きたくても行けない方がたくさんいらっしゃると思うので、
その人たちの目となり耳となり。
精一杯仕事をしていきたいと思います。
頑張ります。
いってらっしゃい。
濱田さんでした。
ありがとうございました。
5分って言ったのにね。
結局10分近くお時間いただきまして。
本当にありがたいです。
突発されるので。
突発される。
突発されるので。
またね、色んないい取材をして帰ってこられると思いますし、
濱田さんご本人もね、色んな伝説を残して帰ってこられると思うので、
その辺も含めてね、また帰ってきた後でガッツリ時間とって。
聞きましょうか。
ホリハホリ聞きたいと思いますが。
というわけでですね、濱田さん、
実は14日、今月の14日からパリ古林に出場される、
県ゆかりの選手たちを支えてきた恩師とかコーチとか、
コーチの仲間とかっていうものをまとめて連載を行っております。
ボンボヤージュ、パリに挑む西流選手へっていう。
かっこいい。
ボンボヤージュ、いい旅よとかってね。
そうなんですよ。
ただフランスで日中的に使われる挨拶でボンボヤージュ、
これいい旅よっていう意味もあるそうなんですが、
相手の成功や幸せを願う幅広い意味があるそうで。
へー、そうなんだ。
なのでパリ古林の開幕を控える中でね、
大舞台に挑む選手や恩師やコーチ、かつての仲間から
それぞれの幸せとか、成功を願うボンボヤージュを聞いたっていう連載なんです。
15:06
おしゃれー。
全部おしゃれになってるね。
パリだからっていうのもあるし。
パリだから、おしゃれ。
おしゃれになってくる。
いいですよね、それぞれのボンボヤージュということで。
今現段階で、今日19日なんですけど、4回連載がもう出てまして、
ちょっとごめんなさい、その後はネタバレになっちゃうんで、
4回までの内容をちょっとかいつまんでご紹介できたらと思いますが、
まずいいですか、こっちからで。
どうぞ。
まずね、第1回目が間野ゆかりさんっていう方が出ておりまして、
この方はホッケー女子の日本代表の全首相なんですね。
今はですね、岐阜市でピザとカフェのお店、バムスっていうお店を開かれてます。
そうだ、1回坂井さん取材されてた。
本当に優しい、とても明るい、いい雰囲気の方でして、
そんな間野さんからのボンボヤージュは緊張はすると思うけど、それも含めて楽しんで。
実感がともっているだけで説得力がすごいですけど、緊張するんですよね、やっぱね。
そうなんですよ、きっと。
また一緒を目指してという感じで。
で、今回出場の選手、日本代表の首相が永井優里選手ですね。
ソニーHCでございます。
ソニーHC種族ですね。
妹の羽月選手と姉妹で出ると、なんかそういうところも熱いですね。
だから間野さんはその間の世代だろうね。
そうなんですよ。
初出場のあとは小川理佳選手だったり、鈴木美優選手も含めて、
鏡原市出身で小さい頃からよく知る選手たちっていうのは、
間野さんがよく知る選手たちが代表の中華校になっている。
国旗はやっぱり日本の選手が多いので。
そうですよね、今回の出場されるメンバーの中でも半分出身が鏡原市ですもんね。
そうなんですよ。
ぜひ活躍を一生というところで、ぜひ見てほしいなというところですね。
じゃあ2回目。
2回目が林良平さん。
陸上走り高跳びの赤松選手の専任コーチということですね。
ファジスタンのボンボーヤージュ。
昨年の世界選手権8位を上回る7位以内の成績を収められるようなサポートをしていきたい。
18:00
具体的ですね。
具体的ですね。
赤松さんは岐阜大学の大学院の選手ですね。
連載によるとアスリートらしくない雰囲気でもの静かで真面目。
それは今も変わらないということで。
落ち着いたタイプらしいんですけれども、予想が回る跳躍で意外性をどんどんついてくるような選手ということで。
楽しみ。
楽しみしかないですね。
しかももの静かなのかっこよくないですか。
なのに結果がすごく面白い。
さらっと飛んじゃうってことですよね。
ずるいな。
ずるいね。
意外性どんどんついてほしいですね。
3回目ですね。
加藤鉄平さん。
カヌーの田中選手の成長を支えた選手ということで。
どういうことかというと、田中選手がカヌーと出会った小学生の頃に、
加藤さんというのは、田中選手に競技としての魅力を教えた傍聴本人だというふうに書いてあるんですよね。
加藤さんからのぶんぼやじは、自分の力を信じて最後まで戦い切ってほしい。
それに尽きるよなという気はしますね。
そこまで行き着くのにいろんな人の支えとかないとそれはなかなか難しいんでしょうけど、
ここまで来ちゃうともう最後信じられるって。
自分だけみたいなね。
それをかけてあげる言葉として、やっぱり田中選手の実力というものがあると思うんですけども、
指導者というよりもずっと一緒に楽しくカヌーをしてきた間柄というふうに照れ笑っているらしい。
照れ笑っている。この後に続くんですけども。
田中選手が五輪代表入りを決めた瞬間、加藤さんを金無崎の幼稚園で開いたパブリックビューイングで見守ったということで、
かつては自身も出場を夢見た大舞台なんですけれども、
自分は届かなかったけど成功がいくということで、ある意味夢を叶えてもらったと。
美しい指定関係というかね。
中津川氏の選手なんですね。
中津川氏の英雄ですよ。もうこの時点ですでに英雄なんですけど、さらにここから伝説を残しにかかるという。
感じですかね。
続いてが4回目ですね。浅野よしのりさん。
これは馬術の友人一羽選手の原点となった乗馬クラブの代表の方ですね。
21:07
浅野さんのモンボヤージュ。
欲を言えばメダルを見たい。いざという時に持っているんです、あの子は。
はーいざという時。
この時ですよ。
今今。
友人さんといえば本州市のご出身でね。
前回大会2021年東京五輪総合馬術個人で日本勢過去最高の4位入賞ということだったんですよね。
そうするとメダルに一歩届かなかったってことですかね。
近いところまでは来てるんだっていう期待も込めて欲を言えばってちょっと控えつつなんですけどやっぱりメダル見たいんですよね。
見たいですよ。見たい見たい。
五輪競技で唯一動物と一緒に出るのがこの馬術なんですよ。
唯一なるんですか。
動物と共に出場する。
確かにないもんね。
ないんですよ。
ひととま馬で挑む競技なので結局予想外の出来事もやっぱ競馬とか見てるとあると思う。
競馬とはちょっと違うんですけどやっぱり馬のご機嫌とかいろいろ。
コンディションがそこまで。馬のコンディションも含めてっていうところ。
記事によるとですね、高校時代に友人選手全日本ジュニアで3位入賞を果たしてるんですが、
決勝では用意した馬3頭のうち予選を通過した技術や能力が最も下の馬。
かっこは朝野さん男なんですけど、に乗って上位入賞は難しいかなと思われてたらしいんですが、
同時に乗りこなして結果を残したと。
やっぱりこの辺なんでしょうね。いざというより持ってるっていう。
持ってるんですよ。
そのゆえんがここにあるんですかね。
結局自分一人だったら自分のコンディションでいいんですけど、また全てコントロールしにくい馬と一緒っていうのが動物なので、
またそこまで運まで実力かなというところで。
だからこそ持ってるかどうかってすごい大事な競技なんでしょうね。
なんでそれに関しては今も鮮明に覚えてると、朝野さんは。
インパクトあったんでしょうね。この状況で巻いてくるんやみたいなね。
すごいなと思いまして、ちょっと紹介させていただいたんですけど、
このデザインもうちょっと続きますんで、
ぜひぜひ紙面とかウェブとかでも楽しみに読んでいただいてという感じですね。
はい。
ここで改めてパリゴリーの代表として出場される岐阜県ゆかりの選手ですね。
24:01
8競技でいらっしゃるということで、読み上げていこうと思いますが、
まずアーチェリー男子、斉藤文也選手が初出場ということで、
こちらは大垣西高校の出身で、出身地は羽島市ということですね。
次がカヌー・ツラローム、男子火薬シングルと男子火薬グロス、田中裕樹選手が中京高校の出身で、
中津川市の出身地ということで初出場です。
続いて水球男子、2人いらっしゃいまして、
足立聖弥選手、中央中出身の香上ヶ原市出身と、
田中裕樹選手、元岐阜水穂スポーツガーデンに所属していた選手で、
2人とも3回目の出場になるということですね。
次がバドミントン男子シングルス、西本健太選手。
この方は三重県出身ですが、岐阜県のバドミントン協会に所属していることがあるという方で、
続いて上段ということですね。
次が自転車男子4000m団体追い抜き男子マディソン、橋本栄也選手。
こちらの方は沖南交流高校の出身で、出身地が岐阜市、東京五輪に続いて2回目の出場ということですね。
自転車の方、もう1人いまして、男子スプリントと男子チームスプリントに出場します、小原優太選手。
この方、出身地は青森県ですが、旭大学の出身ということですね。初出場です。
先ほどの馬術の富本一真選手ですね。出身地が本須市で、神奈原西高校の出身、東京五輪に続いて2回目の出場です。
次が陸上で、男子走り高跳び赤松良一選手が岐阜市の出身で、岐阜大学大学院の出場ということですね。初出場と。
あとは、ホッケー女子で、8人出場されます。
まず、ソニーHCの方が4人いまして、永井優里選手が香上ヶ原市出身で、3回目の出場です。
小川梨香選手、香上ヶ原市出身で、初出場。
鈴木美優選手、香上ヶ原市出身で、初出場。
長谷川美優選手、島根県の出身で、初出場ですね。
27:02
元ソニーHC所属の選手が2人。
永井優里さん、永井優里さんの妹さんですね。香上ヶ原市出身で、3回目の出場。
及川しほり選手、岩手県の出身で、2回目の出場です。
あと2人が、東海学院大学の出身ですね。
鳥山舞選手、佐賀県出身で、2回目の出場。
小早川志穂選手、島根県の出身で、初出場ということで。
何人いましてすか?
ゆかりの選手、17人ですね。8競技、17人が出場されると。
出身地はそれぞれですが、県にゆかりがあるよという選手をチョイスしていましたところ、8競技、17選手ということで。
結構出ますね。
何か興味ある競技あります?
東京五輪の時に自転車、橋本家さんを見てたんですけど、めちゃめちゃスピード感がさ。
ものすごい勾配を走っていくじゃないですか。
なんでそもそもこれ走れるかというところから、競技自体の面白さもそうですし。
2回目の出場で、入賞そしてメダルを受けたという期待もかかっているところだと思いますね。
岐阜市の出身で。
坂井さんどうですか?
私実はね、どれも…あっ、えっとね、ホッケー。
ホッケーね。
この間玉田さんにブルーズ界で出てもらったんですが、玉田さんはホッケーの方もね、タレントの取材をされておりまして。
この間ちょっと会った時にですね、ホッケーめっちゃ楽しいよって言ってて。
私本当に実は生でも見たことないんですけど、ちゃんとホッケーっていうものをちゃんと見たことなくて。
是非もうこれを機にいっぱい岐阜の選手も出てるし、見たいなと思って。
これほんとみんなで見なきゃですよね。
なんか点が決まって、やっぱりその最後の時間ギリギリとかだとすごい長いパスが通ったりして結構迫力あるみたいですね。
面白そう。面白そうやなと思って。
見合いがね、ほんと面白そうですけどね。
子が一個と子が一緒にするといいなと思いつつ。
馬術も。
馬術もそうですね。
連載を読んでから馬術も気になるなって。
いやー、ちょっと持ってる勢いで。
持ってると思った選手にメダルを重なっててもらって。
そのまま行ってほしいですね。
ほんとにやっぱりね、それぞれ皆さん活躍されるかなと思いますので。
30:06
濱田さんの帰りをちょっと見ずと待ちつつで。
そう。いろいろ残してくると思うんで。
濱田さんはいろいろ残してくると思う。
そうなんですよ。頑張りますってさっきも言ってたんで。
そう。
そうですよね。
皆さんも注目興味あるか教えていただいて。
今年の夏は忙しいんですけど、見て。
見所満載の夏ですからね。
そうですよ。ほんとに年々以上に盛り上がる夏なので。
県政、県ゆかりぬ選手の活躍を気にしつつ。
それを取材している濱田さんという記者がいることも気にしつつ。
そっちの方が気にしつつ。
そっちの注目もあるけど。
結構ね、カメラマンとか映ったりするんですけど、記者がテレビで抜かれてる。
そっか、あんまりないもんね。
カメラマンは結構あるけどね。
そうなんです。皆さんはちょっと濱田さんという、どこか頑張ってるんやな、記者が頑張ってるんだなって。
スタジアムのどこかに濱田さんがいるっていうのを思い浮かべながらテレビとかね、ご覧になるとより楽しめる。
だといいな。
すっごいデカいこと言ってるけどね。
いやでも、ぜひ応援していただきたいですよね。
濱田さんの応援も、選手たちも応援しつつ。
濱田さんいるな、ゆかりぬ。
濱田さんも気配を感じながら、テレビの前でですね。
そうなんですよ。
連載もぜひ読んでいただいて。
まだ続きがね。
まだ注目選手、あれ連載出てないなって。またちょっと追ってみてください。
中にね、またちょっと次の連載に出てくれる方の関係の方がね。
たくさんいらっしゃいます。
そんな感じで、今日はオリンピックの準備会みたいな。
予習。というわけで、すいませんこんな感じですが。
皆さんぜひ一緒にパリ五輪楽しみましょう。
楽しみましょう。
はい、というわけで、お相手は報道部の坂井もやかと。
報道部の山田俊介でした。
32:23
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