1. 課長と係長の飲みニケーション
  2. #120 大人の遊びって何?
2025-03-30 30:57

#120 大人の遊びって何?

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皆さんの大人の遊びって何ですか?

冒頭は、イップスからのウップス。名演技?

係長は日本酒。課長は、あれれっ?

大人の遊びといえばどんなこと?

できる人は仕事と遊びを両立できている?

大人になってからの遊びってどんな事している?あれ?課長またふざけてる?逃がしませんよ?

1. 飲みに行ったあとは、どこに遊びに行く?

あれ?これはいいの?課長がツボにハマって抜け出せなくなったよ!

2. アウトドア的な大人の遊びは?

係長は、最近ダーツが好きらしい。楽しも方が独特。後輩よりは上手くなりたいよね。

3. 仕事と遊びのギャップがいいよね。

やったことないのにできちゃう子、適応能力高いよね。係長より後輩の方が伸びしろが多い。

4. 課長もダーツにハマってた時期があった

ダーツって海外の人とオンライン対戦できるんだよ!課長は変わったことを体験。係長は変わったことをしたくなる。

5. 課長の会社に変わった趣味の方がいた。

会社の机に置いてあるって?すごいっ!

6. 遊びに行くときは誘う側?誘われる側?

課長も係長も誘われる側。係長は葛藤があるらしい。

7. 飲んだ後に行く遊びの定番はカラオケ?

係長も課長も、カラオケでやらかしエピソード。

最後は韻踏む遊びから始まる、係長の先輩の遊びマスターのお言葉。

※ウップス・・・・oops。ちょっとしたミスや失敗、驚いたときに使う表現。
※プールバー・・・ビリヤード台が設置されているバー。
※ハスラー・・・・ビリヤードプレイヤーを指す言葉として一般的に用いられている。本来の英語の意味は「詐欺的な手段により金銭的利益を得るプレーを行う人」「初心者や酔っぱらいなどを装い、相手を油断させて大金を巻き上げるプレーを行う人」
※ブル・・・・・・ダーツボードの中心にある円形の得点エリアで、正式名称は「ブルズアイ(BULL'S EYE)」
※弘法筆を選ばず・こうぼうふをえらばず。筆の良し悪しを問題にせず、どんな筆でも優れた作品が書けるという意味のことわざ

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「ビジネスパーソンってなんだっけ?」
「上司ってどんなこと思っているんだろう?」
などが気になったら聴いてほしいチャンネル。

ビジネスパーソンのA社の課長とB社の係長が日常あったことや、仕事であったことなどをお酒を交えながら面白おかしく、時には真面目に話をしているチャンネルです。
たまに酔いが回って何を話ているか分からないことがありますが、推測して話を聴く力も養える?

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サマリー

このエピソードでは、大人の遊びの重要性が語られ、仕事と遊びの両立が業務効率やモチベーションを高める観点から掘り下げられています。ビリヤードやダーツ、旅行といった具体的な遊びも紹介されています。また、大人の遊びや趣味の多様性について探求され、特にダーツやオンライン対戦を通じた異なる人々との交流や楽しさが語られています。さらに、ポエムを書くという変わった趣味も取り上げられています。カラオケやダーツなどの遊び方や、その楽しさやコストについても議論されています。また、遊びのバランスや身近な遊びの例として、ベイブレードやラジコンが挙げられています。

大人の遊びの重要性
120話ですよ、もう。 120話。すごいね。 120話。
向こうのボタン押しました? いや、押しないですね。 あら、押してくださいよ。
押そうと思う手がね、そっから押し込めないんですよね。 その辺はどっちの手で押してるんですか?
今は右かな。 あー、ちょっと左でたまには押してみたらいいんじゃないですか。 あー、いつも右だから。なんかipsみたいなことかも知らないです。
ipsって何ですか。 あの、今までできたことが急にできなくなる。まあ、スランプみたいな状態です。 あー、それはもうあれですね。
upsですね。 ups? あー、おっとっていうことですか。そうそう。 あー、それか。
ちょっと左で押してみますね、じゃあ。 ちょっと今チャレンジしています。
ダメっすわ。 目玉で押してみますね。
すごい選択肢ありますね、それ。 目玉でだったら押せるかもしれない。
ちょっとじゃあやってみてもらっていいですか。 はい。
いててて、いて! まあそうなりますよね。
さっき押せました。 あ、そうですか。よかったですわ。 今日は遊びについて話をしたいなと思うんですけど、いいですか?
はい、今も変な遊びしたばっかりですけど。 そうですね。録音ボタンを押すだけの遊びですけどね。
はい、しかも目玉では押してませんから。 そうですね。
名演技ありがとうございました。 まあこういうね、演劇とかもやりたくなっちゃう年頃ですからね、大人の遊び。
それもまた大人の遊びなのかもしれないですね。 適当だな。
はい、じゃあ話していきましょうよ。 ちょっと最近ナレッジが全然ないんですけど大丈夫ですか? そうですね。
おふざけが過ぎる。 ふにゃふにゃですよね、なんかわかんないけど。
まあまあしょうがないです。遊びも大事ですから。 そうですね。
半々ぐらいでやりたいんですけどね、気持ち的には。 最近91ぐらいな感じです。
そうですね。月によっては10ゼロですからね。 あ、そうでしたか。
そうですよ。 気をつけないと。
まあね、ちょっと今日は真面目に話していきたいなと思うので。 はい、お願いしますよ。
いきますよ。 3、2、1。
みなさんこんばんは。アフターファイブは定時で出し。 課長と。 係長のノミニケーション。
今日は日本酒の河鶴を飲んでいる係長です。 渋いですね、ブギ茶を飲んでいる課長です。
よろしくお願いします。
この番組はビジネスパーソンのA社の課長とB社の係長が、
日常あったことや仕事であったことなどを、
お酒を交えながら面白おかしく、時には真面目に話をしている番組です。
よろしくお願いします。
はい。冒頭ふざけすぎてましたね。
そうですか。
ちょっと遊びすぎじゃないですか。
いつもそうじゃないですか。
そんなこと言わないでください。
編集はしているけれども、いつもそうじゃないですか。
いやいやいや。真面目にやってますよ。
そうですか。
じゃあ早速行くんですけど、課長って大人の遊びといえばどんな遊びを思いつきますか?
まあ、なんでしょうね。お酒をたしなむとか。
あとなんでしょう。写真を撮りに行くとか。
ということで今回のアジェンダは、大人の遊びです。
なんでこんな話をしようかと思ったかと言いますと、
仕事と遊びは両立できた方が作業効率も上がるし、モチベーションも維持できるんじゃないかと思ったんですよね。
具体的な遊びの紹介
なんか真面目な感じじゃないですか。
なので今日は遊びについて話していきたいなと思います。
ビジネスパーソンは仕事も遊びもできてこそですからね。
なんかぽい。ぽいっすね。
そうですか。と言いますのも、仕事できる人って遊びもしっかりしてる感じがしません?
まあそういうイメージはありますよね。できる人みたいなね。
そうですね。会社の飲み会とかで、二次会にカラオケ行こうとか、ボーリング行こうってなったときに、
あれ?思ったよりもオンチだぞとか、ボーリングやっててほぼほぼガタじゃんとかね。
あんまないなと思って、できる人って。
なので、自分の中では仕事できる人は遊びもそれなりにできる人だと思ってるんですよ。
まあ何でも卒楽こなすというか、器用な感じがあるのか。
そうそうそう。やったことないことでも臨機応変にこなせちゃうとかね。
なるほどですね。
一緒に仕事してきた人で、疲れているときこそ遊んだほうがいいですよって言ってる人もいましたし。
へー、なるほど。
やっぱり仕事と遊びの切り替えって大切なんじゃないかなって思うんですよね。
あー、確かに。そうかもしれないですね。
なんでちょっと今日は大人の遊びの話をしていこうかなと思うんです。
おー、すごい。なんかナレッジな感じじゃないですか。
そうでしょ。大人になってからの遊びと言ったら、どんな遊びがありますか?
さっき言ったようなお酒をたちなのとか、あとまあ、写真撮りに行くとか、あと、何でしょう、俳句を読むとか。
大人っぽい。
詩を書くとか。あ、詩じゃない。ポエム。ポエム。
絶対やってないよね。
あー、じゃあ最近読んだ俳句、一個やってもらっていいですか?
あ、いやいやいや、僕は読んでないですけど。
あ、そうなんですか。
まあまあ、読みますか。読めるんで。たちなんでるんで。
たちなんでるんで。あー、なるほど。
じゃあちょっと一個お願いしていいですか?
あー、ちょっと時間もらっていいですか?
言い踏むより難しそうですけど。
後半にいるんで、今言われてもちょっと、はい。
あー、そうですか。
時間かけるタイプなんで、創作に。
あー、そうですか。
創作活動に時間割くタイプって。
あ、そうなんですね。
絶対逃がしませんけど、大丈夫ですか?
いや、編集ってしてもらえるんですよね。
いや、しますけど、後半にって言ったけど、絶対逃がしませんけど、大丈夫ですか?
なんで急に追い込まれなきゃいけないの?
まあまあまあ、そういう、まあだけど大人の遊び?
あー。
そういう感じしますけど、まあ俳句は冗談ですけど、そういうのも含まれるのかもしれないなと思います。
冗談って言っても逃がしませんけど、大丈夫ですか?
いや、別に。逃げようとしてるわけじゃないですよ。
あ、そうですか。
なんで捕まえるんですか、すぐ。
よくないっすよ。
あ、そうですか。
警察ですか、なんか。
そうです。飲み家警察ですね。
なんですか、その警察。
一人しか捕まえる人いないでしょうからね。
そうです。
言葉の重みを警察に扱う人は取り締まられますからね。
なんですか。全然遊びがないじゃないですか、そんな。
うまいこと言いますね。
課長の俳句は別の回で配信します。
ちなみに飲みに行った後にどっか遊びに行くとかあるじゃないですか、2次会とか3次会。
あー、はいはい。
そういう時ってどこ行きます?
あー、やっぱりあの、ビリヤードじゃないですか。
おー。
プールバーですか。
なになに?
プールバー。
プールバー?
はい。
いや、あのビリヤードあるとこってプールバーって言うんじゃないですか。
あ、そうなの?
うん、確か。行ったことないけど。
行ったことねえんじゃん。
ラウンドワンとか行ったことあるけど。
あー、ラウンドワンか。
遊びと仕事のバランス
ちょっとオシャレな感じのビリヤード台とかのところでなんか、こうビリヤードをプレイする人たちがいっぱいいる。
ああいうとこじゃないですか、やっぱり行くとしたら。
ハスラーだっけ?
ハスラーがいっぱいいらっしゃる。
実際はどうするんですか?カラオケとかですかね。
カラオケ、ボウリング、あとフェンシング。
ああ、フェンシングもね。あれだけはね、酔っ払ってたら危ないから。目とか刺しちゃうから。
そう。ラフティング?
ああ、ラフティング。
ちょっと待ってください。
実はどうしたんですか?どうしたんですか?
酔っ払ってラフティング走るでしょ。
泡に流されちゃうから、それはダメだと思いますよ。
おそらいっすね。
いや、でも、すごい入ったわ。
ラフティングやばいっすね。
ラフティングは良くないと思いますよ、酔っ払って。
さすがに。行くまでも危ねえし、多分夜だし。
流されてっちゃいますね。
結構な確率で死ぬと思います。
いや、そうですね。
何ですか?忘れました。
何だったっけ?
何するつったっけ?
飲んだ後に行くのは?カラオケ?ボウリング?
カラオケ?ボウリング?
そうですね。
ラフティング?
ラフティング。
まあ、そこらへんっすかね。
危ないわ。
まあ、そうですね。
割とね、飲んだ後に行くのだと、カラオケとかボウリングが結構多いかなと思うんですけど、
そうですね。
まあね、大人の遊びだと、
ハマってるじゃないですか。
はい。
ラフティング積もってるじゃないですか。
いや、ちょっと頑張ります。
やばいわ。
まあ、あとあれですよね。飲んだ後じゃなくても、大人の遊びと言ったら、アウトドア的なやつだと、
まあ、登山とかゴルフとか。
ああ、イメージありますね。
旅行。
はい、旅行。
あとスポーツ観戦みたいなね。そんなのがね、思いつくんですけど。
ああ、いいですね。そういうのあります。イメージ。
あとは、竜が如く情報だと、バーとかダーツとか。
イメージあります。
あとバッティングセンター、ビリヤード。
バッティングセンターね。はいはい。
あとキャバクラとかですよね。
うんうん。
課長はどんな遊びしてます?
僕だけど、今ので言ったことあるのは、ダーツ。
はいはい。
バッティングセンターもありますね。
はい。
だけど、それをよくやってるってわけではないですかね。
ああ、そうなんですね。
はい。
最近、ダーツが楽しいんですよ。
ああ、そうですか。
そう。なんか全然真ん中に当たんないんですけど、
うん。
投げ方を考察するのが楽しいです。
ああ、好きそう、そういうの。
どうやったら真ん中に行くんだろう、みたいな。
研究熱心ですよね、なんか、係長って。
同じ投げ方してるけど、きっとしてないからズレるんだろうが、どっかで補正しなきゃ、みたいなね。
ああ、なるほどね。はい。
そういうので、ちょいちょい飲みに行った後に、たまにダーツ行くんですけど、そういうので楽しんでますけど。
おお、いいじゃないですか。大人の遊びしてるじゃないですか。
そうなんですよ。たまにはするんですよ、実は。
なるほど。いいですね。
でも、仕事と家庭の合間に自分の時間を作って遊ぶって、それだけで仕事できる人っぽくないですか。
まあ、時間の使い方が上手いみたいな感じはあります。なんて言ったら、効率的にやってますみたいな。
家庭のこともちゃんとやってるし、仕事のこともちゃんとしてるし、そして遊ぶときは遊ぶ。まさに仕事的じゃないですか。
なんかそういう人いるなあ、だけど。いますね、そういう人ね。全部充実してる感じのね。
そうそうそう。
ありますよ、イメージは。はい。
すごい仕事できる風な人が、一緒にダーツとかボーリングとかでもいいんですけど、むちゃくちゃ下手なときとか、なんか嬉しくないですか。
性格悪いの。この人でもダメなとこあるんだと。
そうそうそうそう。なんていうの。よく言えばギャップ。
ギャップ。ちょっと安心するんでしょうね。素敵じゃないとこもあるんだと。まあまあ、あるかもしれないです。
ダーツの魅力
え、あんなにバリバリ仕事できますみたいな雰囲気出してるくせに。
あんなにバリバリ仕事できてますみたいな雰囲気出してるくせに、ダーツ全然的にも当たってねえじゃんみたいなね。
ネタ見みたいなの入ってますからね。そんなことないですね。
まあ今悪い方で言いましたけど、逆にね、普段大人しいけどめちゃくちゃ歌うまいじゃん。
そういうのもありますね。それこそギャップですよ。
確かにね。仕事じゃ見られない一面が見られたりしますからね。
そうそうそう。新人の子とかをさ、例えばダーツ行ってみようよとかって言って、
いや、僕やったことないんですよとかって言って、
いいじゃん、やってみればいいっしょって連れてって、むちゃくちゃブル入りまくるやんみたいな。
ちょっとマウント取ろうというか先輩な感じ出そうと思ったら、全然向こうの方が上手いとかね。
どんだけ適応能力高いねんみたいなね。
あるかもしれないですね。確かに。
逆にね、下手だったら、ある程度自分ができないと教えることできないじゃないですか。
そうですね。
まあそうですね。結構ありますね。そういうシチュエーションね。
そうですね。そうやってあんまり上手じゃない人に教えるのも、仕事のね、教えるのと一緒だと思うんですよ。
なるほど。
できる人が、今までの人間と違う人間が、
勉強してる人が、
勉強してない人が、
勉強してない人が、
勉強してない人が、
勉強してない人が、
なるほど。
できる人ができない人に教えるっていうのはやっぱ大切だし、そういうのをやるのも楽しいじゃないですか。
まあそうですね。さっき言った経験したことないことも紹介してあげるとかちょっとあったらいいかもしれないですね。
そうですよね。
逆にね、紹介されたら結構やっぱり面白いですね、自分と。
なんか後輩でダーツ一緒にちょこちょこ行ってたら、マイダーツ買いましたっていう人がいました。
おーマイダーツ買ったんだ、いいじゃん。
私はもうその店にあるやつしか使ってないんで。
あー、ハウスダーツってやつですかね。
そうですね。ものはそのままあるもので何とかするタイプなんで。
はい、そんな感じしますね。工房筆を選ばずタイプですね。
あー、そうですね。おーいいね、買ったんだーって言ったら、しばらくしたらLINEで写真送られてきて、
フルにダーツが3つ刺さってる写真が送られてきたんですよ。
どんだけ上達してんねんって思ってね。
いや結構ハマったんでしょうね。
うん、多分ハマったんでしょうね。
なるほど。ちなみに自分も持ってますよ、マイダーツ。
課長ってなんかそういう形から入るタイプじゃないですか。
急に攻撃していく。
はい、そうですね。形から入るかもしれないですね。
スキーとかスノボーとかやるときも、いいウェア買ってから始めるタイプじゃないですか。
そうですね。あるな、そういうの。
テンション上がんないっていうのはあるんですよね。
私はもうレンタルでいいみたいな。そんな感じなの。
なるほどなるほど。
むしろ学生のやつが残ってるんだったら、その学生のやつ使っても全然気にしないみたいな。
そんなタイプ。
確かに。形から入り行くかもしれないですね。
そうですよね。話聞いてていっつもそうだなって思ってます。
ダーツの話であれだったら結構ハマりましたよ、自分も。
そうなんですか。
ハマって、なんでしょう、今世界の人と対戦できるじゃないですか。気軽に。
できますね。
あれが楽しくて。
オンラインでやるやつですよね。
そうそう。
スペインの方と対戦したことあったんですけど。
はい。
向こう昼なんだと思うんですよね、多分。
はいはい。
何時頃だったかちょっと忘れたんですけど。
夜に行って対戦したらスペインの方だったんで、向こうちょっと昼というか、そんな感じの雰囲気の画面だったので。
それで対戦してたら、交互に投げるじゃないですか、ダーツって。
で、自分が投げて、向こうが投げてっていうので、何回かやってたんですけど、戻ってこなくなったっていうのがありましたね。
そんなことあるんですか。
スペインの人って自由なのかな。
画面からいなくなったけどみたいな感じがあって。
そういうのを奥見にしてちょっと感じたことがありましたね。
お互いペア同士でやったりとかできるじゃないですか。
そうですね。よくやってました。
やっぱり海外の人とやるから、こっちも日本人っぽい振る舞いをしたほうがいいよねっていう話をしてて。
はいはい。
相手が出たときに、こっちもカメラ映るじゃないですか。
友達としてたときに、ちょっと日本人っぽいことしようぜっていう話を二人で知って。
なるほど。
なんだろうね。日本人なら土下座じゃね?みたいな話をしてて。
土下座。はい。
最初になんかみんな始めるとき手振ったりなんだりするじゃないですか。
そうですね。
それを二人揃って土下座するっていうのをやって、相手の人をつぼってました。
良かったですね。意味が分かってるのか分かんないですけど、良かったですね。喜んでくれたってことですね。
そうですね。
良いじゃないですか。
そうですね。面白いですね。世界の人と対戦するやつを。
そうですね。お辞儀とか土下座とか、多分これ日本っぽくない?みたいな話をしてやってました。
切腹とかね。
切腹か。それちょっとまだやったことなかったですね。
次挑戦してみますね。
そうですね。
指名が上がるかもしれないですけどね。向こうからもお店からもね。
袴とか着た方がいいかもしれないですね。じゃあ。ダーツやるんで袴着てきますみたいな。
そうですね。ちょっ曲げとか言ってね。
そうね。
はい。弓矢でね。
もうダーツじゃねえじゃん。馬乗ってね。
馬乗って。
やぶさめだよね。それもうね。
えー。どうですか。だけどダーツのイメージはなかったのでちょっと意外でしたね。
そうですか。なんか面白いなーって。最近会社の人と一緒に行って楽しかったなーと思って。
いいですね。
なんか酔ってる時の方がうまくいくんですよ。刺さるんですよ。
なんかそうらしいですね。
あ、そうだね。
なんかダーツバーの人が言ってたから、お店に来てほしいからそういうのかもしれないですけど、
お酒を飲むとなんかこう手のブレが治まるらしいですよ。
そうなの?
ま、全くそんなことないと思うんですけど。
えー。無駄な力入んないっすよ。手も。
あー、そうかもしんないっす。
感情のまま投げるみたいな。
うんうんうん。なるほど。
僕係長が東京にいるときに、係長の家に遊びに行ったときに、それこそ飲んでその後ダーツバー行ったの覚えてます?
もう一人いましたよね。
いましたね。
3人で行きましたね。
ユニークな趣味
はい。行きましたよ。
いやー懐かしいですね。行きました。覚えてますよね。
あの頃は全然やってなかった。
さっき冗談で言ったんですけど、ポエムとかやってたじゃないですか。
はい。
会社の人で、もう辞めちゃった人なんですけど、ポエムを書く人いたんですよ。
ほほー。
はい。で、
え、どういう系のなんですか?
うーん、どういう系、まー、
いのきみたいなやつですか?
想像するポエムと一緒ですよ、たぶん。
何のことを表現してるのか一見よくわかんないみたいなポエムを書く人でしたけど、
うん。
私は船だ、みたいな。
ほー。
ほー。
一隻の船だ、みたいななんかそういう感じのポエムです。
ほー。はいはいはい。
会社の自分のデスクにこうポエムを貼ってく人だったんですよ。
え、なに?置いてあるの?
置いてあります。
ポストイットみたいのにバー書いて、
はいはい。
ポエムが増えてくっていう人だったんですけど、
わー、すげーですね。
なかなか、
来てますね。
そうですね、変わった方で、
まあ今も続けてらっしゃるのかわかんないですけど、あれはちょっとびっくりしましたね。
え、それ退職届とかもポエムで出したわけじゃないですか?
いや、ポエム調だったんじゃないですか、やっぱり。
私は船だって言ってたから、たぶんそれが退職届側で出したんじゃないですかね。
私だ、とか言ってね。
モンスターエンジン。
私は神だ。
モンスターエンジンだって。
むしろ私だ、みたいなね。
だけどそういう感じでしょ。
うん、なるほど。
はい、そういう方もいたんです。
大人の遊びってやっぱりいろいろありますからね。
変わった趣味はお?って思います?
フッドキャストって言ったら、え、何それ?みたいな感じで注意引けません?
あー、だけど言ったことないな。
ないんですか。
だけどそうかもしれないですね、それは。
うん。
確かに。
お客さんにちょっと言うときありますけどね、会話なくなったとき。
あ、そうなんすか。えー、確かにそうっすね。
それが変わってるかもしれないですね。珍しいかも。
そうですね。
大人の遊びの形
うん。
まあ大人以外もやってますけどね。
あー、確かにそうっすね。
学生さんとか。
えー。
そうなんですよ。
そもそも遊びに行くときって誘う側ですか?誘われる側?
あー、どっちもありますね。だけど、いや本当に半々くらいかもしれないですね。
私、できれば早く帰りたいんですよ。飲み会とか終わったら。
あー、そうですか。
一時会で帰りたい派なんですけど。
あんまりそういうイメージなかったですね。
でも帰ろうとすると、だいたい上司から電話かかってきて、
今どこいんの?みたいな。
二次会行くよ?って言われたら、
あ、今帰ってる途中、あ、うん、うん、あ、あ、はい、あ、うん、あ、行きまーす!ってなって行くっていう感じです。
あー、誘われやすいタイプね、たぶん。
うーん、おかげさまで誘っていただけるんだったら、もう喜んで行けますよっていう。
ありがたいじゃないですか。
一回葛藤挟むけど行きますよっていう感じですね。
なるほど。そうですか。
そうですね。
そういう意味では僕、結構残っちゃうかもしれないです。なんだかんだ。
行くよ側ですか?
行くよとは言わないですけど、だけどあれですね、自分で行くって言わないですね、二次会。
帰りたいとも思ってないですけど、結局誘われてそのまんま居座ってることが多いかもしれないですね。
そうなんだ。
はい。
先輩とかがいなかったら、とりあえず後輩にも声をかけた方がいいかなと思って声をかけますけどね。
おー、エロいですね。
二次会行くかい?っていうぐらいだったんで、まあ行かないって言われたら、よしじゃあ今日は解散。
うんうん、なるほど。
行きますって言ったら、あーじゃあ行くかーっつって。
はいはい、なるほど。だけどその後はあれですね、ラフティに行くってことですね。
そうですね。みんな流れてきますから。
行かない方がいいですね。なるべく断った方が。
あれもうボートに誰もいないけどどうしたんだい?つって。
ボートを運んでる最中にも誰かいなくなってるんでしょうからね。石とかにつまずいて。
あれいないけど、今回は何人でしたっけ?つって。
大人の遊びか。いろいろありますね。
カラオケと遊びのコスト
そうですね。
そうですね。
まあでもみんなで行くってなったらカラオケになりますよね。
だけどあれ好き嫌い結構分かれてますよね、実は。
あーそうですね。歌うの嫌だっていう人がいて、うーんってなるときがありましたね。
ボーリングとかもまあ普段な感じはしますけど、それもどうなんだろうね。
ダーツとかボーリングよりカラオケの方が店が多いから、なんか必然とそっちになる可能性が高くなりますよね。
そうですね。なんか定番な感じしますしね。
最初歌う人がなかなか歌わなくて、一回歌っちゃえばこう続いてみんな歌うじゃないですか。
はい、そうですね。
あんまり私歌うの得意じゃないとかっていう人がいて、ずっと歌うの渋って、
でも一回歌ったらもうマイク離さないみたいな人いたりするじゃないですか。
あーそうですね。
一回それですごいエンジンかかるのが全体的に遅くて。
あー結構盛り上がんなかったんですか。
そうそうそうそう。
あー嫌な感じですね。
まあ1時間だけとかって言って1時間入ったんですけど、盛り上がり始めたのがもう45分くらい経ってから盛り上がり始めたんですよ。
なるほど。
で、延長行こうよみたいな感じになって、そっから2時間も3時間も行くわけですよ。
でね、まあ4,5人とかだったらいいんですけど、2,30人いたんですよそれ。
うわーそんなにいたんだ。
延長して、ちょっと金額が予想できてなくてちゃんと自分で。
そうなんすよね。カラオケって意外と行くんですよね。
そうなんですよ。
人数多いとそっくりに。
でもそれでさ、足んなくて払うときに、やばってなって上司にちょっとすいません出してもらっていいですかって。
えー。
結構出してもらったっていうのがありました。
あー。全く同じ研究ありますね。
あります?
はい。で、上司も足りなくて。
結構もう寄せ集めて、それこそ後輩とかもちょっと出してみたいな感じになりましたけど。
ちょっと忘れましたけど。
こんな金額になりますよね。
うん、なります。びっくりしますよね。
一回10万とか言って、マジで?ってなりました。
で、お店の人に抗議しました。本当ですか?って。
まあそうですよね。予想以上の金額になりますよね。
そうそうそう。
分かります。あれ気をつけないと良くないですよね。なんかやっぱり結構勢いで行くじゃないですか。
そうですね。
そんなに行くと思ってないから。酔っ払ってもいるし。
そう。
なんかあんまりこう気にしないで行っちゃうから。
人数が多ければ多いほど、バイバイゲームみたいな感じになります。
そうそう、予想がつかないですよね。
酔ってるし。
はい。
酔ってるし。
酔ってないし。なんか盛り上がったのはいいけど、めっちゃ盛り下がるみたいになりますよね。
でも盛り下がるのは、できるだけ最小限にしたいから、自分だけ盛り下がって、あとはちょっと楽しかったねって言って帰ってもらいたいじゃないですかね。
そうですね。
巻き込む人誰にするかって考えますよね。
しょうがないですもんね。気をつけないと良くないですよね。
危ないですよね。
遊びも程々にしないと良くないですよね。
大人の遊びの多様性
そうです。
はい。
じゃあそろそろ締めましょうか。
はい。
締めると、だいたいカラオケ、たまにダーツみたいな感じですね。
そうですね。はい。
仕事と遊びのバランスっていうのも大切だよねっていう感じですよね。
そうですね。あるけど、やっぱりビリヤードとかで格好良く決めたいですね。
おー。入んないんだよなー全然。
うん。あとあれが良いんじゃないですか。ポーカーとか。
おー。ありますよね。
ありますよね。
最近。
鍛冶の、鍛冶のバーって言うんですか。なんか分かんないですけど。
うん。
あとあの、ナイフでこう指の間刺すやつとかね。
そんなのはないよね。
指を落としちゃうとかありますけど。
あー。なるほどね。
そういうのやってみたいですよ。
あとあれですよね。
はい。
リフティングとかね。
リフティングね。
はい。
あとボルダリングとかね。
インタレスティングとかね。
そうですね。はい。
うん。
あとはまあ、スタンディング?
はい。
おー。
エニシングとかね。
エニシングね。
うん。
まあエニシング来たらやっぱりエイブリッシングもありますからね。
そうですね。はい。
あとエブリモーニングとかね。
あー。なるほど。
グッドイブニングとかそういう感じか。
挨拶だよね。
挨拶になっちゃったんですね。
これはあれなんですか。韻を踏んでるな。
その、韻踏むのと英語言うの違いますからね。
あー。そうですか。
基本ING系だったら全部韻踏めますからね。
そう。
はい。
今日の話を聞いて、
はい。
私もダーツを始めましたとか、
はい。
仕事と遊びを両立できていますとか、
うん。
あとはいつも仕事を投げ出して遊びに行きますなどがあれば、
XQ Twitterにハッシュタグののみけをつけてポストしていただければ、
徘徊して拾いに行きますので、ぜひポストしてみてください。
はい。
のみけはカタカナでのみけです。
はい。
のみけはSpotifyやApple Podcastで配信していますので、
フォローしていただけると嬉しいです。
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お便りはGoogleフォームやXのDMでお待ちしております。
はい。
インスタでもOKです。
はい。
で、大人になってからの遊びっていう話だったんですけど、
うん。
私が新人の頃に、当時30歳ぐらいの先輩がいたんですけど、
うん。はいはい。
俺だいたい遊びはもうやってきたからなーって言ってた先輩がいたんですよ。
かっこいいじゃないですか。
それを聞いて、え、すごいって思って。
うん。かっこいいですね。
で、どんな遊びしてきたんですかって聞くじゃないですか。
そうですね。
自分の中ではそれこそダーツとかビリヤードとか、そういうやつなのかなと思ったんですよ。
はい。
なんて答えたと思うんですか、そしたら。
なんでしょう。
まあそれが何だったかっていうと、どんな遊びしてきたんですかって聞いたら、
うん。
ベイブレードとかラジコンとかって言われたんですよ。
ああ、いやいやいや。いいんじゃないですか。
はい。縁も竹縄でございますが、今回はこの辺で終わりたいと思います。
それではありがとうございました。
はい。ありがとうございました。
はい。
30:57

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