120話ですよ、もう。 120話。すごいね。 120話。
向こうのボタン押しました? いや、押しないですね。 あら、押してくださいよ。
押そうと思う手がね、そっから押し込めないんですよね。 その辺はどっちの手で押してるんですか?
今は右かな。 あー、ちょっと左でたまには押してみたらいいんじゃないですか。 あー、いつも右だから。なんかipsみたいなことかも知らないです。
ipsって何ですか。 あの、今までできたことが急にできなくなる。まあ、スランプみたいな状態です。 あー、それはもうあれですね。
upsですね。 ups? あー、おっとっていうことですか。そうそう。 あー、それか。
ちょっと左で押してみますね、じゃあ。 ちょっと今チャレンジしています。
ダメっすわ。 目玉で押してみますね。
すごい選択肢ありますね、それ。 目玉でだったら押せるかもしれない。
ちょっとじゃあやってみてもらっていいですか。 はい。
いててて、いて! まあそうなりますよね。
さっき押せました。 あ、そうですか。よかったですわ。 今日は遊びについて話をしたいなと思うんですけど、いいですか?
はい、今も変な遊びしたばっかりですけど。 そうですね。録音ボタンを押すだけの遊びですけどね。
はい、しかも目玉では押してませんから。 そうですね。
名演技ありがとうございました。 まあこういうね、演劇とかもやりたくなっちゃう年頃ですからね、大人の遊び。
それもまた大人の遊びなのかもしれないですね。 適当だな。
はい、じゃあ話していきましょうよ。 ちょっと最近ナレッジが全然ないんですけど大丈夫ですか? そうですね。
おふざけが過ぎる。 ふにゃふにゃですよね、なんかわかんないけど。
まあまあしょうがないです。遊びも大事ですから。 そうですね。
半々ぐらいでやりたいんですけどね、気持ち的には。 最近91ぐらいな感じです。
そうですね。月によっては10ゼロですからね。 あ、そうでしたか。
そうですよ。 気をつけないと。
まあね、ちょっと今日は真面目に話していきたいなと思うので。 はい、お願いしますよ。
いきますよ。 3、2、1。
みなさんこんばんは。アフターファイブは定時で出し。 課長と。 係長のノミニケーション。
今日は日本酒の河鶴を飲んでいる係長です。 渋いですね、ブギ茶を飲んでいる課長です。
よろしくお願いします。
この番組はビジネスパーソンのA社の課長とB社の係長が、
日常あったことや仕事であったことなどを、
お酒を交えながら面白おかしく、時には真面目に話をしている番組です。
よろしくお願いします。
はい。冒頭ふざけすぎてましたね。
そうですか。
ちょっと遊びすぎじゃないですか。
いつもそうじゃないですか。
そんなこと言わないでください。
編集はしているけれども、いつもそうじゃないですか。
いやいやいや。真面目にやってますよ。
そうですか。
じゃあ早速行くんですけど、課長って大人の遊びといえばどんな遊びを思いつきますか?
まあ、なんでしょうね。お酒をたしなむとか。
あとなんでしょう。写真を撮りに行くとか。
ということで今回のアジェンダは、大人の遊びです。
なんでこんな話をしようかと思ったかと言いますと、
仕事と遊びは両立できた方が作業効率も上がるし、モチベーションも維持できるんじゃないかと思ったんですよね。
なんか真面目な感じじゃないですか。
なので今日は遊びについて話していきたいなと思います。
ビジネスパーソンは仕事も遊びもできてこそですからね。
なんかぽい。ぽいっすね。
そうですか。と言いますのも、仕事できる人って遊びもしっかりしてる感じがしません?
まあそういうイメージはありますよね。できる人みたいなね。
そうですね。会社の飲み会とかで、二次会にカラオケ行こうとか、ボーリング行こうってなったときに、
あれ?思ったよりもオンチだぞとか、ボーリングやっててほぼほぼガタじゃんとかね。
あんまないなと思って、できる人って。
なので、自分の中では仕事できる人は遊びもそれなりにできる人だと思ってるんですよ。
まあ何でも卒楽こなすというか、器用な感じがあるのか。
そうそうそう。やったことないことでも臨機応変にこなせちゃうとかね。
なるほどですね。
一緒に仕事してきた人で、疲れているときこそ遊んだほうがいいですよって言ってる人もいましたし。
へー、なるほど。
やっぱり仕事と遊びの切り替えって大切なんじゃないかなって思うんですよね。
あー、確かに。そうかもしれないですね。
なんでちょっと今日は大人の遊びの話をしていこうかなと思うんです。
おー、すごい。なんかナレッジな感じじゃないですか。
そうでしょ。大人になってからの遊びと言ったら、どんな遊びがありますか?
さっき言ったようなお酒をたちなのとか、あとまあ、写真撮りに行くとか、あと、何でしょう、俳句を読むとか。
大人っぽい。
詩を書くとか。あ、詩じゃない。ポエム。ポエム。
絶対やってないよね。
あー、じゃあ最近読んだ俳句、一個やってもらっていいですか?
あ、いやいやいや、僕は読んでないですけど。
あ、そうなんですか。
まあまあ、読みますか。読めるんで。たちなんでるんで。
たちなんでるんで。あー、なるほど。
じゃあちょっと一個お願いしていいですか?
あー、ちょっと時間もらっていいですか?
言い踏むより難しそうですけど。
後半にいるんで、今言われてもちょっと、はい。
あー、そうですか。
時間かけるタイプなんで、創作に。
あー、そうですか。
創作活動に時間割くタイプって。
あ、そうなんですね。
絶対逃がしませんけど、大丈夫ですか?
いや、編集ってしてもらえるんですよね。
いや、しますけど、後半にって言ったけど、絶対逃がしませんけど、大丈夫ですか?
なんで急に追い込まれなきゃいけないの?
まあまあまあ、そういう、まあだけど大人の遊び?
あー。
そういう感じしますけど、まあ俳句は冗談ですけど、そういうのも含まれるのかもしれないなと思います。
冗談って言っても逃がしませんけど、大丈夫ですか?
いや、別に。逃げようとしてるわけじゃないですよ。
あ、そうですか。
なんで捕まえるんですか、すぐ。
よくないっすよ。
あ、そうですか。
警察ですか、なんか。
そうです。飲み家警察ですね。
なんですか、その警察。
一人しか捕まえる人いないでしょうからね。
そうです。
言葉の重みを警察に扱う人は取り締まられますからね。
なんですか。全然遊びがないじゃないですか、そんな。
うまいこと言いますね。
課長の俳句は別の回で配信します。
ちなみに飲みに行った後にどっか遊びに行くとかあるじゃないですか、2次会とか3次会。
あー、はいはい。
そういう時ってどこ行きます?
あー、やっぱりあの、ビリヤードじゃないですか。
おー。
プールバーですか。
なになに?
プールバー。
プールバー?
はい。
いや、あのビリヤードあるとこってプールバーって言うんじゃないですか。
あ、そうなの?
うん、確か。行ったことないけど。
行ったことねえんじゃん。
ラウンドワンとか行ったことあるけど。
あー、ラウンドワンか。
え、あんなにバリバリ仕事できますみたいな雰囲気出してるくせに。
あんなにバリバリ仕事できてますみたいな雰囲気出してるくせに、ダーツ全然的にも当たってねえじゃんみたいなね。
ネタ見みたいなの入ってますからね。そんなことないですね。
まあ今悪い方で言いましたけど、逆にね、普段大人しいけどめちゃくちゃ歌うまいじゃん。
そういうのもありますね。それこそギャップですよ。
確かにね。仕事じゃ見られない一面が見られたりしますからね。
そうそうそう。新人の子とかをさ、例えばダーツ行ってみようよとかって言って、
いや、僕やったことないんですよとかって言って、
いいじゃん、やってみればいいっしょって連れてって、むちゃくちゃブル入りまくるやんみたいな。
ちょっとマウント取ろうというか先輩な感じ出そうと思ったら、全然向こうの方が上手いとかね。
どんだけ適応能力高いねんみたいなね。
あるかもしれないですね。確かに。
逆にね、下手だったら、ある程度自分ができないと教えることできないじゃないですか。
そうですね。
まあそうですね。結構ありますね。そういうシチュエーションね。
そうですね。そうやってあんまり上手じゃない人に教えるのも、仕事のね、教えるのと一緒だと思うんですよ。
なるほど。
できる人が、今までの人間と違う人間が、
勉強してる人が、
勉強してない人が、
勉強してない人が、
勉強してない人が、
勉強してない人が、
なるほど。
できる人ができない人に教えるっていうのはやっぱ大切だし、そういうのをやるのも楽しいじゃないですか。
まあそうですね。さっき言った経験したことないことも紹介してあげるとかちょっとあったらいいかもしれないですね。
そうですよね。
逆にね、紹介されたら結構やっぱり面白いですね、自分と。
なんか後輩でダーツ一緒にちょこちょこ行ってたら、マイダーツ買いましたっていう人がいました。
おーマイダーツ買ったんだ、いいじゃん。
私はもうその店にあるやつしか使ってないんで。
あー、ハウスダーツってやつですかね。
そうですね。ものはそのままあるもので何とかするタイプなんで。
はい、そんな感じしますね。工房筆を選ばずタイプですね。
あー、そうですね。おーいいね、買ったんだーって言ったら、しばらくしたらLINEで写真送られてきて、
フルにダーツが3つ刺さってる写真が送られてきたんですよ。
どんだけ上達してんねんって思ってね。
いや結構ハマったんでしょうね。
うん、多分ハマったんでしょうね。
なるほど。ちなみに自分も持ってますよ、マイダーツ。
課長ってなんかそういう形から入るタイプじゃないですか。
急に攻撃していく。
はい、そうですね。形から入るかもしれないですね。
スキーとかスノボーとかやるときも、いいウェア買ってから始めるタイプじゃないですか。
そうですね。あるな、そういうの。
テンション上がんないっていうのはあるんですよね。
私はもうレンタルでいいみたいな。そんな感じなの。
なるほどなるほど。
むしろ学生のやつが残ってるんだったら、その学生のやつ使っても全然気にしないみたいな。
そんなタイプ。
確かに。形から入り行くかもしれないですね。
そうですよね。話聞いてていっつもそうだなって思ってます。
ダーツの話であれだったら結構ハマりましたよ、自分も。
そうなんですか。
ハマって、なんでしょう、今世界の人と対戦できるじゃないですか。気軽に。
できますね。
あれが楽しくて。
オンラインでやるやつですよね。
そうそう。
スペインの方と対戦したことあったんですけど。
はい。
向こう昼なんだと思うんですよね、多分。
はいはい。
何時頃だったかちょっと忘れたんですけど。
夜に行って対戦したらスペインの方だったんで、向こうちょっと昼というか、そんな感じの雰囲気の画面だったので。
それで対戦してたら、交互に投げるじゃないですか、ダーツって。
で、自分が投げて、向こうが投げてっていうので、何回かやってたんですけど、戻ってこなくなったっていうのがありましたね。
そんなことあるんですか。
スペインの人って自由なのかな。
画面からいなくなったけどみたいな感じがあって。
そういうのを奥見にしてちょっと感じたことがありましたね。
お互いペア同士でやったりとかできるじゃないですか。
そうですね。よくやってました。
やっぱり海外の人とやるから、こっちも日本人っぽい振る舞いをしたほうがいいよねっていう話をしてて。
はいはい。
相手が出たときに、こっちもカメラ映るじゃないですか。
友達としてたときに、ちょっと日本人っぽいことしようぜっていう話を二人で知って。
なるほど。
なんだろうね。日本人なら土下座じゃね?みたいな話をしてて。
土下座。はい。
最初になんかみんな始めるとき手振ったりなんだりするじゃないですか。
そうですね。
それを二人揃って土下座するっていうのをやって、相手の人をつぼってました。
良かったですね。意味が分かってるのか分かんないですけど、良かったですね。喜んでくれたってことですね。
そうですね。
良いじゃないですか。
そうですね。面白いですね。世界の人と対戦するやつを。
そうですね。お辞儀とか土下座とか、多分これ日本っぽくない?みたいな話をしてやってました。
切腹とかね。
切腹か。それちょっとまだやったことなかったですね。
次挑戦してみますね。
そうですね。
指名が上がるかもしれないですけどね。向こうからもお店からもね。
袴とか着た方がいいかもしれないですね。じゃあ。ダーツやるんで袴着てきますみたいな。
そうですね。ちょっ曲げとか言ってね。
そうね。
はい。弓矢でね。
もうダーツじゃねえじゃん。馬乗ってね。
馬乗って。
やぶさめだよね。それもうね。
えー。どうですか。だけどダーツのイメージはなかったのでちょっと意外でしたね。
そうですか。なんか面白いなーって。最近会社の人と一緒に行って楽しかったなーと思って。
いいですね。
なんか酔ってる時の方がうまくいくんですよ。刺さるんですよ。
なんかそうらしいですね。
あ、そうだね。
なんかダーツバーの人が言ってたから、お店に来てほしいからそういうのかもしれないですけど、
お酒を飲むとなんかこう手のブレが治まるらしいですよ。
そうなの?
ま、全くそんなことないと思うんですけど。
えー。無駄な力入んないっすよ。手も。
あー、そうかもしんないっす。
感情のまま投げるみたいな。
うんうんうん。なるほど。
僕係長が東京にいるときに、係長の家に遊びに行ったときに、それこそ飲んでその後ダーツバー行ったの覚えてます?
もう一人いましたよね。
いましたね。
3人で行きましたね。
そうですね。
そうですね。
まあでもみんなで行くってなったらカラオケになりますよね。
だけどあれ好き嫌い結構分かれてますよね、実は。
あーそうですね。歌うの嫌だっていう人がいて、うーんってなるときがありましたね。
ボーリングとかもまあ普段な感じはしますけど、それもどうなんだろうね。
ダーツとかボーリングよりカラオケの方が店が多いから、なんか必然とそっちになる可能性が高くなりますよね。
そうですね。なんか定番な感じしますしね。
最初歌う人がなかなか歌わなくて、一回歌っちゃえばこう続いてみんな歌うじゃないですか。
はい、そうですね。
あんまり私歌うの得意じゃないとかっていう人がいて、ずっと歌うの渋って、
でも一回歌ったらもうマイク離さないみたいな人いたりするじゃないですか。
あーそうですね。
一回それですごいエンジンかかるのが全体的に遅くて。
あー結構盛り上がんなかったんですか。
そうそうそうそう。
あー嫌な感じですね。
まあ1時間だけとかって言って1時間入ったんですけど、盛り上がり始めたのがもう45分くらい経ってから盛り上がり始めたんですよ。
なるほど。
で、延長行こうよみたいな感じになって、そっから2時間も3時間も行くわけですよ。
でね、まあ4,5人とかだったらいいんですけど、2,30人いたんですよそれ。
うわーそんなにいたんだ。
延長して、ちょっと金額が予想できてなくてちゃんと自分で。
そうなんすよね。カラオケって意外と行くんですよね。
そうなんですよ。
人数多いとそっくりに。
でもそれでさ、足んなくて払うときに、やばってなって上司にちょっとすいません出してもらっていいですかって。
えー。
結構出してもらったっていうのがありました。
あー。全く同じ研究ありますね。
あります?
はい。で、上司も足りなくて。
結構もう寄せ集めて、それこそ後輩とかもちょっと出してみたいな感じになりましたけど。
ちょっと忘れましたけど。
こんな金額になりますよね。
うん、なります。びっくりしますよね。
一回10万とか言って、マジで?ってなりました。
で、お店の人に抗議しました。本当ですか?って。
まあそうですよね。予想以上の金額になりますよね。
そうそうそう。
分かります。あれ気をつけないと良くないですよね。なんかやっぱり結構勢いで行くじゃないですか。
そうですね。
そんなに行くと思ってないから。酔っ払ってもいるし。
そう。
なんかあんまりこう気にしないで行っちゃうから。
人数が多ければ多いほど、バイバイゲームみたいな感じになります。
そうそう、予想がつかないですよね。
酔ってるし。
はい。
酔ってるし。
酔ってないし。なんか盛り上がったのはいいけど、めっちゃ盛り下がるみたいになりますよね。
でも盛り下がるのは、できるだけ最小限にしたいから、自分だけ盛り下がって、あとはちょっと楽しかったねって言って帰ってもらいたいじゃないですかね。
そうですね。
巻き込む人誰にするかって考えますよね。
しょうがないですもんね。気をつけないと良くないですよね。
危ないですよね。
遊びも程々にしないと良くないですよね。