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2025-03-28 07:06

#183 有料note出しました:月のリズムで未来をデザイン~無理なく習慣を作る

概要版を無料でご覧いただけます。

「月のリズムで未来をデザインする~無理なく習慣を作る方法」
https://note.com/kiyotaka314/n/n5d2f3df62932
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サマリー

今回のエピソードでは、清鷹が新しい有料ノート「月のリズムで未来をデザインする 無理なく習慣を作る方法」を発表しています。このノートでは、月の満ち欠けに基づく習慣化の方法や、PDCAサイクルを用いたアプローチについて語られています。

有料ノートの発表
こんにちは、清鷹です。今日はですね、有料のノートを出してみました、というお話です。
ノート、ブログみたいなものですよね。インターネットで文字情報で
配信をして、皆さんいろいろな記事を書いておられるサービスがありますよね。そこは基本無料なんですけど、有料に設定をしてですね
コンテンツを読者さんに購入していただくと、そういうこともできるんですけれども、今回ちょっと僕、初めてではないんですけど、新しいですね有料のノート
のコンテンツをですね、出してみました。2ヶ月ぐらいかかったんですけど、タイトルが月のリズムで未来をデザインする
無理なく習慣を作る方法っていう、そういうタイトルです。
2ヶ月ぐらいかかっちゃったんですけど、これ作るのに。まあ作るのにというか、構想してもうすぐ出来上がってたんですけど
ちょっと原稿を書くというか整理するのにすごく時間がかかっちゃって、AI、チャットGPTとかそれからクロードと対話をしながらですね
作ったコンテンツなんで、そんなにそのなんて言うんですかね、文章が書けないとかいうことはなかったんですけど
ちょっともうなんかいろいろ盛り込みすぎてですね、どちらかというと、ごめんなさい、内容はもうタイトルの通りなんですけど
月の満ち欠けのリズムですよね。新月から上限の月、満月、そして下限の月、そしてまた新月に戻るという
だいたい29.5日で月の満ち欠けのペースっていうのはあるんですけれども
そこに合わせてですね、無理なくですね、習慣化をしていくという、そういう発想なんですよ
これまでその月の関係っていうと、月の満ち欠けっていうと、例えばその満月の時にお財布を月に向かってフリフリしましょうとかですね
そういうちょっとスピリチュアル的な扱われ方っていうのが結構
最近というのかな、よくあったんですけども、そういうことではなくてですね
自然のリズムですよね、これをですね、習慣づくりに生かしていくような、その中でPDCAを回しながら
PDCAというのはプラン・ドゥ・チェック・アクションですよね、計画を立てて行動してですね、見直してまた再度その改善をしていくみたいな
そういうそのPDCAのサイクルをですね、回していく、それをその月のリズムでこうやっていこうみたいな、そういう提案なんですよ
それはですね、うまくその無理なくですね、リズムに乗せる
たぶんですね、一般的には、ちょっと待ってね、一般的にはですね、週間形成とかいうことになると
毎日同じペースで頑張るとか、そういうことをやりがちなんですけども、あるいはその最初にその一気に張り切ってしまうとか
そういうことではなくてですね、人間のそのやる気の波とか感情の波とか、そういうのを自然にですね、調整をしていきながらですね
じんわり続けていく、そういうアプローチっていうことですよね。それからもう一つ、これ全部でね
このメソッドの特徴が5つぐらいあるんですけど、2つ目はですね
失敗がないという発想なんですよね。よくね、その週間化だと1日でもこう抜けたら
挫折だ、みたいなそういう考え方が多いんですけど、やる気が出ないとか、忙しいとか調子が悪いとか、そういう時にはですね
もう最小限の行動をする日だということにしてですね、罪悪感を減らして続けられるような、そういう心理的なアプローチに持っていっているということですよね
あとは、月のリズムっていうのを改めて見直すというのかですね
自然な流れっていうのを見直そうとしているんですよね。それから4つ目はですね
結構その微調整というのか、計画通りにやりましょうっていうことではなくて、立てた計画を頻繁に見直してですね
フィットさせていきましょう、みたいなそういう発想を盛り込んでいるんですよね。あとは、これは
有料版の中で書いてるんですけど
実際にですね、行動経済学とか心理学とか、そういう部分でのですね
裏付け、はっきりしたものではないんですけども、いろいろな効果っていうのを
なんていうのかな
うまく活用しているっていうところがあるんですよね。例えば、フレッシュスタート効果みたいな
新しい節目ごとにですね、新しい自分に生まれ変わるみたいな、そういう発想とか
あるいはその現状維持のバイアスをですね、どう克服するのかとか
そういう理論的な部分ですよね
そういうものをですね
応用してこのメソッドを組み立ててるんですよ。だからそういう、なんていうのかな
法則というのか、理論的な観点からもですね、楽しんでいただけるメソッドじゃないかなというふうに思っております
これですね、有料版ではあるんですけれども、無料版ではですね概要版をですね
ご覧いただけるようにしててですね、多分これ読んでいただくだけでもですね
多くの方が週刊課のメソッドとして取り組んでいただけるんじゃないかなというふうに思ってるんですよね
別にあの有料版を読まなくても。はい、ということなんで、また概要欄にはリンクを貼っておきますし、もしよろしければですね
無料版だけでもご覧いただければなというふうに思っております。 ということでですね今日は
この有料でですね、ノートにですねコンテンツを出しましたよというお話でございました。
それではまた次回お見にかかりたいと思います。さよなら
07:06

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