マルカジュリの紹介
この番組はキウイのことをもっと知ってもらって、もっと食べてもらえるようにおしゃべりする番組です。
パーソナリティはキウイ農家の山田です。
キウイ農家の深井です。
キウイ農家パートの片山です。
お願いします。
この番組は、アオハタ株式会社の提供でお送りしています。
なんでそんな大きさつくんですか?
というのはね、今日はアオハタさんにね、
ちゅ、ちゅ、ちゅ、注目!
ピン!
何?
スポット!
スポットが痛いんです。
スポットを当ててね。
今話題のあれですよ。
あれですよ。
あれですよ。知ってますか?
知ってます。
皆さん知ってるでしょうか?みんなどれくらい知ってるんでしょうね。
わからないですけど。
もう商品名言ってもいいですか?
マルカジュリっていう商品がアオハタさんから出てるんですけど。
何ですかそれは?
なんかですね、えっと、これこのまま読んでもいいですけど、
パウチ状になってる冷凍の商品なんですけど、
果肉が50%以上入って、お砂糖なしで、
で、フルーツがいろいろ混ざってるんかなって。
で、ちょっともみほぐしながら食べるみたいな商品?
で、合ってますか?
合ってます。最近スーパーとかでも見かけますし。
もともと最初はファミマさんかな?
ファミリーマートで先行販売されてたみたいな。
それが好評だったっていうことで、今結構全国いろんなところで売ってるみたいなんですけど、
これがいいなと思って。
ちょうどね、こういうのを話してたところだったんですよね。
そうなんですよ。QEでもね、同じような、同じようなというか本当に同じ。
同じものを僕らが持ってるので。
そう、商品がね、あって。
ライバルだ。
やるな。
でも、あんまり今までそういう商品見かけたことがなかった中、
製品の特徴と味
あ、あるんやってね。しかも最近販売されて。
最近のやつですね。
そしてそれが好評っていうので。
僕らはテンションぶっちゃ上がるよね。
ぶっちゃ上がりましたね。
冷凍食品、加工品とかになると、甘い何か味、加工してね、味を調整してっていうのがよくある感じだったと思うんですけど、
このマルカジュリは、いろんな果物をミックスして甘さとかね、味のバランスはとってるんですけど、
基本お砂糖は使ってない。そのままの果物の味みたいなことで。
すごい良いですよね。
良いっすね。あと、ジャムが有名なとこですよね。
そうです、そうです。
あれは普通に砂糖とかも使ってるのかな?
ジャムの方は普通に、お砂糖の分量が違うやつとか、いろいろあると思うんですけど、果肉がゴロゴロ入ったやつとかはあると思うんですけど、
もともと果物を扱って知り尽くしている会社さんが、こういうのを出してきたっていうのは、すごい私の中では画期的というか、大ってなりましたね。
今、新しい商品も増えてきて、4種類あるっぽいです。
食べました?
食べました。僕、オレンジグレープフルーツみたいなやつ食べました。美味しかったですね。
ピーチ&グレープフルーツ&グアバってやつを食べたかな?これも美味しかったです。
うちの飲むキウイが商品としてあって、パッケージをどうしようかとか、分量、今150gが入っていて、サイズ感的に手に取りやすいサイズ感とか、満足感のある量とか、
もうちょっと減らした方がいいんじゃないかとか、いろいろ話していて、このマルカジュリーがちょうど…
答え屋みたいな。答えが答え屋みたいな。
これこれみたいな。やりたかった。これなんよみたいなね。
これ、ちょうど半分くらいの量で、お値段も半分くらいだったのかな?200円とかだったのかな?コンビニで買うとそれくらい。そうなんですよ。
パッケージの開けるところね、どうするかとか、今ふたが再度できるような形になっていて、コスト的にもかかるような入れ物なんですけど。
そうなんですよ。1回溶かした後どうするのっていう質問があったりとか。
お見事ですよね。
お見事ですよね。すごいね。
食べきりサイズっていう意味では、マルカジュリーの方はピッて切っているだけですよね。
全部食べてくださいって感じ。
そうなんですよ。
ちょうどパッケージの形も握る感じのカーブがついていて、こういうイメージで食べてほしいっていうのが、それで伝わるっていう。
すごい。ちゃんとカロリーも書いてたりとかするんですよ。ネーミングもなるほどって感じだし。びっくりしました。
これでも流行ってくれたら。
そうですね。
説明がすごくしやすくなるなと思ってて。
マルカジュリーみたいな。
今まで食べるキウイ飲むキウイと出してはいたんですけど、これどういうものですかっていう説明から、わりと概念からというか説明をせない感覚で、あんまりピンとこない感じのことが多かったんですよね。
飲んでくださいねとか言うんですけど、お砂糖入ってますかとか、ヨーグルトかけるんですかとかいう質問があったりとかして。
イメージはもうギュッと半分溶けたぐらいのところをギュッと飲むのがおいしいなと思ってたんですけど、なかなかそれが伝わらないなと思ってた中、これが出たっていうのはすごく、
今まで頭の中だったのはクーリッシュとか、ああいう感じのイメージがあったんですけど、
ちょっと口もあんな感じですね。
青畑さんはいろんなフルーツ扱ってたからこそ、いろんなフルーツの組み合わせ、いろんな味を出せてて、それはすごいいいなと思うし、
僕らはキウイだけでいくっていう、サランっていいでしょっていう。
キウイだけでおいしいっていうのを僕らは自慢できるし。
そうなんですよ、そうなんですよ。
ぜひ、コラホーじゃない、コラの声を使ってください。
丸かじりに。
一発でいけますんで。
でも確かに多分キウイのジャムが青畑さんからは出てないのかな。
見たことないっすよ、キウイは。
ぜひ一緒にコラボ商品はどの目線で言うか。
あるか?ちょっと待ってくださいよ。
キウイだけじゃないよね。
キウイがあってるくらいかな。
キウイとリンゴとかじゃないかな。
そうですね、なさそうです。
これは聞いて。
これを聞いて。
聞いて。
青畑提供。
嘘じゃないっていうことになればいいな。
そういう回だった。
擦り合っていく回。
そうなんですか、知らんかった。
そうか、でもほんとないので。
でもちょっと嬉しかったですね。
間違ってないんやって、やってたこと間違ってないぞっていう自信につながってるから。
そうね。
テレビでこの間、新商品、加工品のイベント、競い合うやつをやってたんですよ。
小学生。
競い合う?なんていうの?
グランプリ、決めろ遊び場。
B級グランプリみたいなやつ。
いろんな各社がいろんな加工品、ふりかけみたいな。
これかけるだけですぐ料理ができますよとか。
いろんなやつの中に丸かじりが出とって、紹介されとって。
これだけで栄養がとれてみたいな。
対抗はどういうやつかって言ってたの?
戦ってたのは。
戦ってた。
俺が見たのは。
忘れた。
興味のあるのしか覚えてない。
それ何がね。
確かに他のやつを。
確かに確かに。
覚えてるのは。
炒め物にザマとソースが入ってくるの。
いろんなジャンルだったんですね。
料理この味が再現できますよみたいなのとか。
なんかふりかけみたいなのとか。
さっきも言ってた。
加工品よ。
食品の。
加工品の中で他にはあったけど、
丸かじりのことしか覚えてない。
そうか。
言いたかったなちょっとそれを。
調べたらすぐ出てくるから。
ほんとですか。
今調べてみるのよ。
どうやって調べるんですか?
何かの大会。
加工品の何かの大会。
ちょっと待ってよ。
ちょっといいですか?
話終わって悪いですけど。
新商品グランプリっていうやつで、
今回のグランプリ取ったのは、
これもちょっとうちとかぶってはないけど、
競争と自信
朝食超かつきな粉アサイーブレンドって言って、
パウダーなの。パウダーかけたりコーヒー入れたり。
アサイーをパウダーにしたもん。
今話題のアサイーブレンド。
他キウイのパウダーのことをね。
これはトレンド取ったのよね。
その後他には、
ご当地果物フルーチェ。
フルーチェ。
社員マスカット。山梨さんの社員マスカットのフルーチェ。
社員マスカットのフルーチェが3位かなって取ってて。
あとはね、
ココイチのカレーのパンに乗るやつ。
カレーパンができるやつがあるんですけど、
あとはね、
フワジソ。
リケンさんがね、
フワジソ、青ジソとチーズのドレッシングって言って、
出してるんですけど、
僕がびっくりしたのは、
だいぶ下に行くけど、
加工食品第8位。
ミチョ。
オスのミチョ。
キウイ味。
出てますね。
これはちょっとキウイ味が出とるよ、ミチョ。
これも僕が一回やりかけてる。
オスを作りたいっつって。
ちょっと飲んでみたいですね。
新商品。
キウイフクレーバーのキウイが登場。
栄養豊富で美容にいいと言われているキウイ。
甘酸っぱさが楽しめるビネガトリン。
ビネガトリン。
新商品あるじゃないですか、うちも。
ありますね、キウイコースビネガ。
あ、キウイコースビネガ。
キウイじゃないですよ。
あれもあるよ。
ほら、見て。
僕らがやってることはほぼグランプリですよ。
ビネガ、パウダー、マルカヒュリー。
なんかちょっとかっこ悪い感じがする。
そうね。
なるほど、面白いですね、それ面白い。
ほらほら、炒めも濃厚に。
それを撮ったんやな。
そう、プチッととかね。
なんで?マルカヒュリーは撮ってない?
マルカヒュリーは撮ってはないのかもしれんけど。
テレビでは紹介されてたんで。
うんうん。
冷凍部門ってのがあるけど、そっち見てみようか。
冷凍部門。
あ、やった、撮った撮った。
撮った撮った。
冷凍食品って書いてある。
あ、やった、撮った撮った。
冷凍食品にマルカヒュリー。
お、すごい。
すごい。
嬉しい嬉しい。
すごいなあ。
和田さんおめでとうございます。
おめでとうございます。
でもなんかありそうでなかったというか、
なんだろう、冷凍のフルーツは昔からあるじゃないですか。
うん。
ジュースっぽいのはあったとしても、そういうのはなかったなと思って。
本当にそう、ありそうでなかったってまさにこれだと思うんですよ。
ありそうなんですよ。
そこら中にありそうな感じですけど、ないですよね。
ないない。
だいたいそうなると多分甘いとか思うけど、
ファミマで見かけた時とかも、冷凍のフルーツのところに並んであったんですよ。
だから、ああと思って、アイスのところにあったら多分あまり何も思わないかもしれないですけど、
そこに並んでおったから、これきっと甘くないわと思って手に取ってみたらやっぱり甘くない感じだったから、
ああいいなと思って買ったんですけど、
ちょっと前だったら本当に素通りしてしまうかもしれないですけど、
飲むキウイ食べるキウイでいろいろみんなで考えたじゃないですか、量のこととか口をどうするとか考えた後にそれを見たから、
すっごい衝撃で、すごいってなって。
僕は負けてないと思ってますけど、全然。
それはどの辺で負けてない感じ?
え?
負けてないポイントをじゃあ。
青畑の冷凍技術
えっと、量をね、食べきりも確かにいいなと思うんですけど、
僕はこの180g、どうなんかな、もうちょっと食べたかったんですよ。
もうちょっと食べたいが次のやつ買うあれになるのかもしれないですけど、
もうちょっと欲しいなと思って、
その80gすぐ終わっちゃうのに200円くらい払ってるんで、
もうちょっと量が欲しかったと僕は思ったんですよ。
で、もうちょっと食べ応えが欲しいのかなって。
だったらちょっと値段払ってもいいから、もうちょっと量をちょうだいっていう。
日常使いだと80gくらいなんですけど、
特別館だともうちょっとと思ったし、
そういう難しいですよね。
その辺も何か話をしたような気がしてて、
飲みきりでちょっとの量をいっぱい入れる、数入れる、
毎日飲んでくださいねみたいな感じのはどうだろうみたいな話もしてたりとかしたから。
それも作りたいって言ってたから、
グループワークショーにやってもたぶん買えるかもしれないですね。
そうなんですよ。
どこに置くかとか、どういう人に手に取ってもらいやすいようにするかとかで。
今僕らは特別な感じ、何百円でしたっけあれ。
600円くらいかなって売ってるから、結構贅沢な感じ。
でも1日2個分くらいの量が入ってるから、
贅沢に飲んでもらえる感じになってるけど、
体のこととかね、健康のこととかで毎日、
もっといいよって言うならもっと少なくして、
スティックタイプにしてみたいなことも考えてたから、
どこに置くかによっては形も変わるし。
少なくしてもでもこれくらいは欲しいよな。
健康のためだけでやったら面白くないし、楽しくないし、
美味しいを感じたいって言ったらちょっとじゃ嫌やしながら、
80くらいは欲しいし、
これがセットになっとったらいいのかもな。
いろんな味だったらもっと楽しいよな。
急に品種で変えるとか。
品種で変えても面白いかなとは思いますが、
この食べ方がわりとメジャーになったらいいなと思います。
ジュース、アイスと並んで、こういうもんですよっていう説明が、
みんなの中で一般的なものに、
なっていったらいいなって思います。
ちなみに、青畑さんで、
口どけフローズンっていう商品があるのをご存知ですか?
知らない。
この間見かけたんですけど、
これ、凍ったままで柔らかい冷凍フルーツです。
多分冷凍の仕方がちょっと違うんだと思うんですけど。
あるよ、うち。
これはちょっと食べてみてないので、
どういう感じなのかは、あれなんですけど、
でも多分ああいう感じなんじゃないかなと。
うちの?
何だっけ。
フローズンキウイ。
フローズンキウイ。
冷凍してるんですかね。
冷凍してるんですかね。
冷凍してるんですかね。
冷凍してるんですかね。
冷凍してるんですかね。
フローズンキウイ。
フローズンキウイ。
冷凍の技術がいろいろ最近あって、
去年、一昨年?
一昨年?
去年、キウイで作っていただいて、
美味しかった。
本当に今までの冷凍のものとは違う感じの食感のものができて、
面白いなって言ってたんですけど、
青畑さんが出されてます。
合うじゃないですか、僕らと。
そして今キウイないので、
ぜひコラボ。
あるな、弾いてたらぜひ連絡いただけたら。
かけるみやま。
かけるみやまのキウイしてほしい。
仲良くなれると思う。
邪魔しないと思う、マーク。
そう。
マーク。
ロゴがね。
この旗のね。
果物を扱ってて、
こういう商品を作ってくださってるっていうのは、
すごく嬉しい話だなと思います。
カジュウイっていい名前ですね。
いい名前ですよね。
欲しかったですね。
いいな、これ思いついた人すごいな。
すごいですよね。
いいな、果汁をね。
果汁をね。
果汁と蚊肉と。
ほんとゴロゴロ入ってますもんね、蚊肉も。
50%以上ってすごいことだと思います。
広島での体験
やっぱりでも、蚊肉食べたいんですかね。
蚊肉食べたいんだな。
食べたいんでしょう。
食べたいと思う。
ジュースよりも。
僕は飲むが好きなんで。
私も、はい、そうですね。
でも食べるのが若干人気かな。
そうですね。
キウイのものを欲しいなってなった時に、
やっぱり種のプチプチ感は欲しいもののひとつね。
そうなんです。見た目はやっぱり種がある方がおいしそうっていうか、
キウイっぽいし、
それでまずそっち行っちゃいますね。
おいしいんですよ。
飲むはおいしいんですよ。びっくりしますよね、あれ。
びっくりするね、おいしい。
完全にやらせてやらせて。
この階段が。
だけど、ほんとあれは両方すごいいいんですけどね。
でも噛みながら飲むみたいなのもあんまりないというか、
丸かじりもそうやけど、食べるキウイとかも、
食べると飲むの間というかっていう感じで、
やっぱり体に良さそうな感じはするし、
だから罪悪感が少なくなるから、
お風呂上がりに、アイスだとちょっとやっちゃった感が出るけど、
その丸かじりとかそういうのやと、
まあなんか、いっかみたいな感じで、
果物を剥くのはめんどくさいけど、果物を取りたいとか、
そういうのにはすごく、子供にあげるとかも、
それならいいよとか、なりそうな気がするなと思います。
広島行ったんでしょう、こないだ。
広島行った。
広島行ったんですよ。
広島にね、遊びに行ったんですけど、
サッカーの試合をね、子供と見に行った時に、
人混みの中、サッカー場に向かう人混みと、
向こうから来る人混みというか、人の流れがあって、
向こうから来る人が丸かじりを持ってるんですよ。
持って飲みながら、まあまあ暑い、やっぱり夏だから暑かったんですけど、
飲みながら、食べながら来てて、わーっと思って、
いやそれ欲しいなと思いながら歩いてたら、
その流れの人たち、みんな持ってるんですよ。
え?って思って、どこからの人たちは来とるんやろうと思ったんです。
で、率をつけとめたかったんですけど、ちょっとできずにだったんですけど、
ああいうね、屋外の、
できへんかったんや。
でも実際に、
青旗の地元、広島。
青旗さんは広島やから、何かそういうポップアップか、
お店か、何かあるんかなって。
ほか工場見学とかあったんかなって思ったんです。
じゃなくて、
工場は多分もうちょっと海の方なのかな、確か。
工場見学も行きたい、青旗さん。
行きましょうかね。
本当ですか?行きたいけど、
そうそう、だからね、
広島やったからそういう光景やったんかなと思ったんやけど、
でもああいう感じで、
飲んでたり食べてたりって楽しまれてるのが理想というか、
いいなと思って、
すごいいい光景を見たなと思いました。
そのスタジアムで何かやっとったん?
わけではないです。
中では打ってはなくて、
多分外、逆方向やったから、
近くに広島の平和の記念公園があったりする立地なんで、
観光の人だったんかなと思うんですけど、
こっちに通る人はみんな持ってるみたいな感じで、
新商品的な色だったりとか、
どれくらい浸透してるのかはあれなんですけど、
広島だけなのかもしれないですが、
そうやって日常に溶け込んでる感じになったら、
すごいいいなと思いますね。
商品情報の浸透
呼び出来ましたよっていう。
今ならスーパーとかコンビニでも買えるんですかね?
コンビニにも、ファミリーマートって、
ファミリーマートで買えるんですかね?
ファミリーマートで買えるんですかね?
コンビニでも買えるんですかね?
コンビニにも、ファミリーマートでは見かけるかな?
にもあると思うので、もし見かけたらね、
ちょっと味見をして食べてみて、
誰は誰でしょうかね?
どういう…
まずこの冷凍果汁系を浸透してもらうのか。
そうね、冷凍果汁、そうね、そうですそうです。
食べてみてほしい。
食べるのもおいしいよっていう、
それに負けないくらいおいしいよっていう。
そうそう、こういうことこういうことみたいな感じでした。
じゃあ、食べてみてください。
そうですね、ぜひぜひ。
ありがとうございます。